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【2024年】マザーボードの選び方&おすすめ14選!ゲーミングPC・動画編集に! 高コスパも

ASUS(エイスース)『TUF GAMING B550-PLUS』
ASUS(エイスース)『TUF GAMING B550-PLUS』

◆本記事はプロモーションが含まれています。
◆本記事は2019年09月06日に公開された記事です。

マザーボードとは、パソコンで必要なCPUやメモリなどと接続して管理する役割をもつ基盤。ゲーミングPCや高速なパソコンを作りたい人にはなじみのパーツです。

この記事では、CPUやメモリなどと接続して管理する役割を持つ「マザーボード」の選び方とおすすめ商品を紹介します。AMDとインテルのチップセットに対応したMSI、ASUS、SUPERMICRO、ASRockといった人気メーカーの商品をチェックしてみてください。

後半には、比較一覧表や通販サイトの最新人気ランキングもあるので、売れ筋や口コミとあわせてチェックしてみてください。


この記事を担当するエキスパート

ITライター
海老原 昭
大学在学中よりパソコン総合誌、Windowsプログラミング誌、Mac専門誌の記者/編集者として活動し、その後輸入自動車やカーナビ等のマニュアル翻訳/制作などを経て、フリーランスとして現在に至る。 キャリアは25年目に突入。専門はアップル製品だが、WindowsもAndroidも周辺機器もソフトも等しく愛する何でも屋。

マイナビおすすめナビ編集部

担当:家電・AV機器、PC・スマホ・カメラ
天野 駿太郎

「家電・AV機器」「PC・スマホ・カメラ」カテゴリーを担当する30代編集者。モノを極力持ちたくないミニマリストで、趣味は断捨離。とはいえ、最新ガジェットには興味津々で、多機能な家電に目がない。

マザーボードとは

 

マザーボードは、CPUやメモリ、グラフィックボードなど、PCに必要なパーツを取り付ける電子回路基板です。

メインボード、システムボードなどと呼ばれることもあります。マザーボードは製品によって対応するパーツの種類が異なることがあり、どんなマザーボードを選ぶかによってPCの大まかな性能が決まってきます。

とくに、搭載されているチップセットやCPUソケットのタイプによって、使えるCPUが異なる点には注意が必要です。また、一度PCを組み立てた後は、マザーボードを交換するためにはすべてのパーツを取り外す必要があるため、とても手間がかかります。

そのため、あとから新たなパーツを追加したくなったときに対応できるよう、なるべく新しい製品で、拡張性の高いものを選ぶとよいでしょう。

マザーボードの選び方

パソコンを構成する部品のなかでも必要不可欠なパーツのひとつ「マザーボード」。マザーボードの種類で搭載できるCPUやメモリーなどが決まるため、慎重に選びたいパーツです。ただし、チェックすべきポイントが多くて、どれを選べば良いのか迷ってしまいますよね。

そこでここからは、マザーボードを選ぶポイントをご紹介します。自分の用途に合った製品を見つけるために、ぜひ参考にしてみてくださいね。

ポイントは下記。

【1】搭載チップセット
【2】CPUソケットの種類
【3】オーバークロックの可否
【4】サイズ(フォームファクタ)の大きさ
【5】メモリスロット
【6】用途
【7】インターフェース

上記のポイントを押さえることで、より欲しい商品をみつけることができます。一つひとつ解説していきます。

【1】搭載チップセットをチェック

 

マザーボードごとに搭載できるCPUが決まっています。インテル製とAMD製といったメーカーの違いもありますが、さらにCPUを取り付けるソケットの形状が複数あります。

とくに、インテル用の『LGA1151』ソケットは形状が同じでも、第7世代CPU用と第8世代CPU用に分かれており、互換性がありません。チップセットで見分けるしかないので、購入前によく確認しておきましょう。また、CPU自体は使えても、安価な製品用のチップセットではメモリの帯域が限られているなど、機能が制限される場合もあります。

逆に、最上位チップセットはサーバー用などで、使わない機能満載ということもあります。チップセットはマザーボードの性格を決める大事な要素なので、使いたいCPUや機能も含めて、よく吟味しましょう。

【2】CPUソケットの種類をチェック

 

CPUを取り付けるためのCPUソケットにもいくつかの種類があり、それぞれ対応するCPUが異なります。

たとえば、Intel製CPUなら、第6世代と第7世代(Core i5、Core i7などの6000番台と7000番台)のCPUに対応するのがLGA1151、第8・9世代はLGA1151v2、第10・11世代ならLGA1200、最新の第12世代ならLGA1700というように、使用できるCPUが決まっています。

AMDの場合も、現在主流のRyzenに対応するのがAM4、Ryzen ThreadripperはTR4となっています。使いたいCPUに対応するソケットが搭載されているかどうか、忘れずに確認しておきましょう。

【3】オーバークロックの可否をチェック

 

CPUは本来、動作するクロック周波数速度や電圧などが厳密に決まっていますが、ユーザーがカスタマイズして規定よりも高速に動作させること、すなわち「オーバークロック(オーバークロッキング)」が可能です。

ゲームなどで、少しでも速く動作させると有利な場合にオーバークロッキングを試みるユーザーがいますが、マザーボードによってはオーバークロックのためのインターフェースと設定があらかじめ用意されており、容易に電圧や動作倍率を変更することができます。性能を重視する人はこうした機能の有無を確認してみましょう。

【4】サイズ(フォームファクタ)の大きさをチェック

マザーボードには、フォームファクタという規格があり、サイズや構成が決められています。これによって、PC全体の大きさや拡張性が決まってきます。目的に合わせて選びましょう。

ATX

 

ATXは305×244mmのサイズで、ミドルタワーやフルタワーケースで使いたい場合におすすめです。接続端子の数が多く、拡張性が高いことがメリットです。

MicroATX

 

MicroATXは244×244mmとコンパクトで、ミニタワーケースに適しています。設置場所が限られるなど、コンパクトなPCを作りたい場合に最適ですが、ATXよりも接続端子が少なく、ゲーム用などハイエンドのPCには向いていないことは覚えておきましょう。

Mini-ITX

 

サブ用などで、端子の数や拡張性にはこだわらない、とにかく小型のPCを作りたい、という場合には、さらにコンパクトな170×170mmサイズのMini-ITXもあります。

【5】メモリスロットをチェック

 

メモリスロットに取り付けることができるメモリも、マザーボードによって違うことがあります。現在主流となっているDDR4規格のメモリに対応した製品がほとんどですが、少し前の規格のDDR3とは互換性がありません。以前のPCで使っていたメモリを使いたい場合は、この点をよく確認してください。

また、より高性能なメモリを使いたい場合は、メモリの動作クロックもチェックしておきましょう。動作クロックとは、メモリのデータ転送の速度を示すもので、2400MHz、3200MHzなどの数字で示されます。この数値が大きいほど高性能なメモリを使えます。

【6】用途をチェック

ネットサーフィンや動画を視聴するのがメインなのか、それともゲームや動画編集がメインなのかによってマザーボードのスペックが変わります。

ここでは、用途による選び方の違いについてご紹介します。

ゲーミングや動画編集なら

 

ゲームや動画編集など、PCに負荷のかかる重い処理を行なう場合は、ハイエンドマザーボードと呼ばれるハイスペックなものがおすすめです。

CPUをより高い周波数で動作させるオーバークロックや、2枚のグラフィックボードを使ってグラフィックの能力を向上させるマルチGPUなどの機能が搭載されていれば、通常のPCでは動作がもたつくような重い処理でも、快適に行なうことができます。

また、ゲーミングマザーと呼ばれるタイプは、マザーボード上のメモリやチップセットなどの冷却を考慮したものが多く、重い処理を長時間続ける場合にも安心です。

ネットサーフィンや動画視聴なら

 

ネットサーフィンや動画視聴、Webサイトの閲覧やメールの送受信、オフィスソフトの作業などがメインの用途である場合は、ミドルクラス、またはエントリークラスの「ミドルレンジマザーボード」や「ローエンドマザーボード」でも問題ありません。

ミドルレンジマザーボードには処理能力が高いチップセット、ローエンドマザーボードには廉価版チップセットが使用されています。パフォーマンスを重視するならミドルレンジを選びましょう。

【7】インターフェースをチェック

 

インターフェース周りなどは、拡張カードの増設でカバーできるものもありますが、CPUを刺さなくてもUSBメモリでファームウェアを更新できる機能や、グラフィックカードを2枚ペアで使うマルチGPU機能とそれに使うPCIe x16スロットの数などは後から拡張できないので、今後の拡張計画なども踏まえて選びましょう。

ここでは、PCI ExpressとSerial ATA(SATA)の特徴についてご紹介します。

PCI Express

 

PCI Expressは、データ伝送速度が非常に速いインターフェースで、グラフィックボードやSSDの接続に使われます。とくに、ゲームプレイ時や動画編集でパソコンのグラフィック性能を上げたい場合は、高性能グラフィックボードに対応している「PCI Express×16」がおすすめです。

Serial ATA(SATA)

 

Serial ATA(SATA)とは、マザーボードにHDDやSSD、光学ドライブなどを接続するためのインターフェースです。SATAに接続する機器の数が多いほど、余裕をもってSATAポート数を選ぶ必要があります。また、なかには10GB/sなどの高速データ転送に対応したタイプもありますので、予算に余裕があればこうしたものもおすすめです。

マザーボードおすすめ14選 ASUSやMSIなど

選び方のポイントをふまえ、マザーボードのおすすめ商品をご紹介します。それぞれ性能差があるので、しっかり性能比較して自分の用途にあったものを選びましょう。

MSI(エムエスアイ)『‎MAG Z790 TOMAHAWK WIFI』

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価格と拡張性のバランスが良いコスパモデル

新しいメモリ規格、DDR5を採用しているMSI製のマザーボード。第12世代から第14世代までのIntel Coreプロセッサーに対応しています。

USBポート数もフロント、リアを合わせると非常に多く、拡張性に優れています。冷却機能も充実しており、ゲーミングPCを組むにはぴったり。性能を考えると低価格に抑えられているので、比較的低コストで長く使えるでしょう。

対応規格 ATX
チップセット Intel Z790
CPUソケット LGA1700
メモリタイプ/最大容量 DDR5/128GB
スロット数 4
インターフェース USB 3.2 Gen1 Type A ×4、 USB 3.2 Gen2 Type C ×1 ほか
オーバークロック有無 あり
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対応規格 ATX
チップセット Intel Z790
CPUソケット LGA1700
メモリタイプ/最大容量 DDR5/128GB
スロット数 4
インターフェース USB 3.2 Gen1 Type A ×4、 USB 3.2 Gen2 Type C ×1 ほか
オーバークロック有無 あり
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MSI(エムエスアイ)『MAG B650 TOMAHAWK WIFI』

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高負荷のゲームでも安定動作が可能

ゲーミング用の製品で有名なMSI製のマザーボード。こちらはAMD Ryzen 7000シリーズに対応したモデルで、高負荷でも安定して性能を発揮する点が魅力的です。

PCへの電力供給は170Wまで対応しているので、ゲームが安定して動かないといった事態も減らすことができます。ATX規格のため拡張性が高く、高い冷却性能を備えているのも重要ポイント!

対応規格 ATX
チップセット AMD B650
CPUソケット Socket AM5
メモリタイプ/最大容量 DDR5
スロット数 4
インターフェース USB 3.2 Gen 2x2 Type-C
オーバークロック有無 あり
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対応規格 ATX
チップセット AMD B650
CPUソケット Socket AM5
メモリタイプ/最大容量 DDR5
スロット数 4
インターフェース USB 3.2 Gen 2x2 Type-C
オーバークロック有無 あり
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MSI(エムエスアイ)『B650M GAMING PLUS WIFI』

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大型のヒートシンクにより動作を安定化

シルバーのベースにアイスグリーンのアクセントが入った遊び心のあるマザーボードです。見た目はキュートでも、大型のヒートシンクを搭載しており、VRMなどの熱も放熱するためシステムを安定させられるのが特徴です。

AMD Ryzen 7000・8000に対応しており、USBは合計21ポートあるため、周辺機器も多数接続できます。14+2+1フェーズ 80A SPS対応電源システムのため電気の供給不足の心配もありません。

対応規格 MicroATX
チップセット AMD B650
CPUソケット SocketAM5
メモリタイプ/最大容量 DIMM DDR5 / 192GB
スロット数 4
インターフェース USB3.2 Gen2 Type-Ax3/Type-Cx1 USB3.2 Gen1 Type-Ax4
オーバークロック有無 -
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対応規格 MicroATX
チップセット AMD B650
CPUソケット SocketAM5
メモリタイプ/最大容量 DIMM DDR5 / 192GB
スロット数 4
インターフェース USB3.2 Gen2 Type-Ax3/Type-Cx1 USB3.2 Gen1 Type-Ax4
オーバークロック有無 -
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MSI(エムエスアイ)『B760M GAMING PLUS WIFI』

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Intel B760チップセット搭載マザーボード

Wi-Fi 6E、Bluetooth 5.3、Realtek 2.5ギガビットイーサネットのモジュールを搭載しているため、レスポンス速度が重要になるゲームやビジネスシーンでもストレスなく作業を行えます。

PCI Express 4.0などの高速通信にも対応していますが、大型のヒートシンクを搭載しているため、適宜クールダウンしてシステム動作の妨げになりません。

対応規格 MicroATX
チップセット INTEL B760
CPUソケット LGA1700
メモリタイプ/最大容量 DIMM DDR5 / 192GB
スロット数 4
インターフェース USB3.2 Gen2 Type-Ax2 USB3.2 Gen1 Type-Ax2 USB2.0x2
オーバークロック有無 あり
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対応規格 MicroATX
チップセット INTEL B760
CPUソケット LGA1700
メモリタイプ/最大容量 DIMM DDR5 / 192GB
スロット数 4
インターフェース USB3.2 Gen2 Type-Ax2 USB3.2 Gen1 Type-Ax2 USB2.0x2
オーバークロック有無 あり
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ASUS(エイスース)『TUF GAMING B760M-PLUS D4』

ASUS(エイスース)『TUFGAMINGB760M-PLUSD4』 ASUS(エイスース)『TUFGAMINGB760M-PLUSD4』 ASUS(エイスース)『TUFGAMINGB760M-PLUSD4』 ASUS(エイスース)『TUFGAMINGB760M-PLUSD4』 ASUS(エイスース)『TUFGAMINGB760M-PLUSD4』 ASUS(エイスース)『TUFGAMINGB760M-PLUSD4』 ASUS(エイスース)『TUFGAMINGB760M-PLUSD4』
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オンラインゲーム用にもぴったり

PC製品で有名なASUSのマザーボード。第12世代・第13世代Intel Coreプロセッサー向けのLGA1700ソケットを搭載しています。

本商品はオンラインゲームに最適なRealtek 2.5Gbイーサネット、TUF LANGuardを採用し、安定した通信環境で遊ぶことができます。

パーツの互換性にも優れ、いろんなパーツを使用できるおかげで構築の自由度は高めです。メーカー関連のソフトも自動でセットアップできて、設定も簡単!

対応規格 Micro ATX
チップセット AMD B550
CPUソケット LGA 1700
メモリタイプ/最大容量 DDR4-5333/128GB
スロット数 4
インターフェース USB 3.2 Gen 2x2 Type-C、USB 3.2 Gen 1 Type-C、Thunderbolt (USB4)
オーバークロック有無 あり
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対応規格 Micro ATX
チップセット AMD B550
CPUソケット LGA 1700
メモリタイプ/最大容量 DDR4-5333/128GB
スロット数 4
インターフェース USB 3.2 Gen 2x2 Type-C、USB 3.2 Gen 1 Type-C、Thunderbolt (USB4)
オーバークロック有無 あり
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ASUS(エイスース)『TUF GAMING B550-PLUS』

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堅実な動作で扱いやすいマザーボード

本体の耐久性や安定性など、予定された動作を堅実に行うことで、どんな目的でも扱いやすいマザーボード。適切な電力設計や強力な冷却設計によって、つねに高いパフォーマンスを発揮してくれます。

さらに、超高速ネットワークやAIノイズキャンセリングマイクに対応しており、ゲーミング用マザーボードとしてもおすすめです。

対応規格 ATX
チップセット AMD B550
CPUソケット AMD Socket AM4
メモリタイプ/最大容量 DDR4/128GB
スロット数 4
インターフェース USB 3.2 Gen 1×1、USB 2.0×1ほか
オーバークロック有無 -
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対応規格 ATX
チップセット AMD B550
CPUソケット AMD Socket AM4
メモリタイプ/最大容量 DDR4/128GB
スロット数 4
インターフェース USB 3.2 Gen 1×1、USB 2.0×1ほか
オーバークロック有無 -
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ASUS(エイスース)『PRIME B550M-A WIFI II』

ASUS(エイスース)『PRIMEB550M-AWIFIII』 ASUS(エイスース)『PRIMEB550M-AWIFIII』 ASUS(エイスース)『PRIMEB550M-AWIFIII』 ASUS(エイスース)『PRIMEB550M-AWIFIII』 ASUS(エイスース)『PRIMEB550M-AWIFIII』
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対応デバイスとの高速通信が思いのまま

PCIe 4.0 x16スロット、USB 3.2 Gen2 Type-Aポート、M.2 Gen4など、高速インターフェイスを搭載しており、さまざまなデバイスと接続できるうえ、ストレスフリーな高速通信を可能にします。

Wi-Fi 6やBluetooth v5.2、Realtek 1000BASE-T LANも搭載していることから使用条件に合った接続方法が選べるのも魅力的なポイントです。

対応規格 MicroATX
チップセット AMD B550
CPUソケット SocketAM4
メモリタイプ/最大容量 DDR4-SDRAM / 128GB
スロット数 4
インターフェース USB3.2 Gen2 Type-Ax2 USB3.2 Gen1 Type-Ax4
オーバークロック有無 -
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対応規格 MicroATX
チップセット AMD B550
CPUソケット SocketAM4
メモリタイプ/最大容量 DDR4-SDRAM / 128GB
スロット数 4
インターフェース USB3.2 Gen2 Type-Ax2 USB3.2 Gen1 Type-Ax4
オーバークロック有無 -
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コンパクトサイズのオールラウンダー

チップセットZ790を搭載した「ROG STRIX」ゲーミングMini-ITXマザーボードです。最大110Aまで出力に対応する強力な電源回路を確保し、コンパクトながら13世代Intel Coreプロセッサーの動作を最大限に発揮します。

そのほかに、冷却機能、高伝導性サーマルパッド、大型VRMヒートシンクやM.2ヒートシンクなどの機能も加わりました。

対応規格 Mini-ITX
チップセット インテル Z790
CPUソケット LGA1700
メモリタイプ/最大容量 DDR5
スロット数 2
インターフェース USB 3.2 Gen 2 ポート、 USB 2.0 ポートほか
オーバークロック有無 あり
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対応規格 Mini-ITX
チップセット インテル Z790
CPUソケット LGA1700
メモリタイプ/最大容量 DDR5
スロット数 2
インターフェース USB 3.2 Gen 2 ポート、 USB 2.0 ポートほか
オーバークロック有無 あり
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ASRock(アスロック)『B550M Steel Legend』

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安定性に優れた低価格モデル

AMD Ryzen 5000シリーズに対応した非常にリーズナブルなモデルです。低価格ながらも最大メモリ容量は128GB、USBは16ポート搭載と充分な性能となっています。

動作も安定しているので、必要十分な性能があればOKという方には特におすすめです。コンパクトなMicro ATXを採用しているため、比較的小さくまとまったPCを組むことができるでしょう。

対応規格 Micro ATX
チップセット AMD B550
CPUソケット ‎Socket AM4
メモリタイプ/最大容量 DDR4 SDRAM/128GB
スロット数 4
インターフェース USB 3.2 Gen1 ×8、USB 3.2 Gen2 ×2、USB2.0 ×2
オーバークロック有無 -
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対応規格 Micro ATX
チップセット AMD B550
CPUソケット ‎Socket AM4
メモリタイプ/最大容量 DDR4 SDRAM/128GB
スロット数 4
インターフェース USB 3.2 Gen1 ×8、USB 3.2 Gen2 ×2、USB2.0 ×2
オーバークロック有無 -
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ASRock(アスロック)『B660M Phantom Gaming 4』

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コスパ良いPCを組むならおすすめ!

INTEL B660チップセット搭載のゲーミングマザーボード。Mini-ITXマザーボードとは思えないほどのパワフルな電力供給とスタック式のサーマルアレイを装備しています。

AIオーバークロック・ボタンによってチューニングの操作が簡単になり、ゲーミング用に使うには十分すぎるほど。

対応規格 Micro ATX
チップセット INTEL B660
CPUソケット LGA1700
メモリタイプ/最大容量 DIMM DDR4/128GB
スロット数 4
インターフェース USB3.2 Gen1 Type-Ax4 USB2.0x2 ほか
オーバークロック有無 あり
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対応規格 Micro ATX
チップセット INTEL B660
CPUソケット LGA1700
メモリタイプ/最大容量 DIMM DDR4/128GB
スロット数 4
インターフェース USB3.2 Gen1 Type-Ax4 USB2.0x2 ほか
オーバークロック有無 あり
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GIGABYTE(ギガバイト)『B760M AORUS ELITE AX DDR4』

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低価格で必要なスペックが揃った一台

CPUの高周波数・高負荷な状況での安定性が確保されたマザーボード。デジタル電源フェーズと大容量のヒートシンクが安定した動作を支えてくれます。

2.5 GbE有線LANやWi-Fi6Eへの接続が可能で、一般的なオンラインゲームや配信をしている方にちょうど良い一台となっています。価格も比較的お求めやすいラインなため、初めてPCを組む方にも!

対応規格 Micro ATX
チップセット Intel B760
CPUソケット LGA 1700
メモリタイプ/最大容量 DDR4
スロット数 4
インターフェース USB 3.2 Gen.2x2
オーバークロック有無 -
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対応規格 Micro ATX
チップセット Intel B760
CPUソケット LGA 1700
メモリタイプ/最大容量 DDR4
スロット数 4
インターフェース USB 3.2 Gen.2x2
オーバークロック有無 -
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GIGABYTE(ギガバイト)『B650 AORUS ELITE AX ICE』

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白いPCケースにぴったりのATXマザーボード

PCケースがブラックのものが多いため、搭載するマザーボードも黒を基調としたものが多かったなか、ホワイトのPCケースや淡色が基調のPCケースで使用できるホワイトシルバーのマザーボードです。

AMD Ryzen 7000/8000に対応しており、SSDがPCIe Gen5に対応しているため高速なシステム構築が行いやすいのがポイントです。また有線・無線LANに対応しており、無線LANはWiFi 6Eに対応しているため、これからの高速通信を見越して使用するのにもおすすめです。

対応規格 ATX
チップセット AMD B650
CPUソケット SocketAM5
メモリタイプ/最大容量 DIMM DDR5
スロット数 4
インターフェース USB3.2 Gen2 Type-Ax2/Type-Cx1 USB3.2 Gen1 Type-Ax5 USB2.0x4
オーバークロック有無 あり
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対応規格 ATX
チップセット AMD B650
CPUソケット SocketAM5
メモリタイプ/最大容量 DIMM DDR5
スロット数 4
インターフェース USB3.2 Gen2 Type-Ax2/Type-Cx1 USB3.2 Gen1 Type-Ax5 USB2.0x4
オーバークロック有無 あり
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GIGABYTE(ギガバイト)『B650M AORUS ELITE AX ICE』

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ホワイト系のmicroATX PCケースに対応

ホワイトや淡色のPCケースに搭載するMicro ATXマザーボードです。基盤がホワイト、ヒートシンクがシルバーをベースとしているため、ホワイト系のPCケースと一体感が生まれます。

EZ-Latch機能を採用しているためグラボやM2.SSDなどの着脱にネジなどを使用しておらず、工具も不要で増設や交換も簡単になりました。USB3.2 Gen2x2 Type-CとUSB3.2 Gen2 Type-Cが1ポートずつ搭載されており高速通信も可能です。

対応規格 Micro-ATX (244 x 244mm)
チップセット AMD B650
CPUソケット Socket AM5
メモリタイプ/最大容量 4x DDR5 UDIMM / 192GB
スロット数 2
インターフェース 1x USB3.2 Gen2 Type-C、2x USB3.2 Gen2 Type-A、など
オーバークロック有無 あり
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対応規格 Micro-ATX (244 x 244mm)
チップセット AMD B650
CPUソケット Socket AM5
メモリタイプ/最大容量 4x DDR5 UDIMM / 192GB
スロット数 2
インターフェース 1x USB3.2 Gen2 Type-C、2x USB3.2 Gen2 Type-A、など
オーバークロック有無 あり
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BIOSTAR(バイオスター)『B760T-SILVER』

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DDR5メモリに対応したコスパモデル

比較的新しいメモリ規格、DDR5に対応しているゲーミング向けマザーボードです。本商品は転送速度が速く、より快適に動くのが一番のポイント。

対応規格がMini-ITXなため非常に小さいところもウリですが、USB3.2 Gen2対応のポートを計4基備えているので、拡張性も十分確保されています。ゲーム用としても問題なく動作するので、コンパクトなゲーミングPCにもぴったり。

対応規格 Mini-ITX
チップセット Intel B760
CPUソケット LGA 1700
メモリタイプ/最大容量 DDR5-6400+(OC)/64GB
スロット数 2
インターフェース USB 3.2 Gen2 Type-C
オーバークロック有無 -
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対応規格 Mini-ITX
チップセット Intel B760
CPUソケット LGA 1700
メモリタイプ/最大容量 DDR5-6400+(OC)/64GB
スロット数 2
インターフェース USB 3.2 Gen2 Type-C
オーバークロック有無 -
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「マザーボード」のおすすめ商品の比較一覧表

画像 MSI(エムエスアイ)『‎MAG Z790 TOMAHAWK WIFI』 MSI(エムエスアイ)『MAG B650 TOMAHAWK WIFI』 MSI(エムエスアイ)『B650M GAMING PLUS WIFI』 MSI(エムエスアイ)『B760M GAMING PLUS WIFI』 ASUS(エイスース)『TUF GAMING B760M-PLUS D4』 ASUS(エイスース)『TUF GAMING B550-PLUS』 ASUS(エイスース)『PRIME B550M-A WIFI II』 ASUS(エイスース)『ROG STRIX Z790-I GAMING WIFI』 ASRock(アスロック)『B550M Steel Legend』 ASRock(アスロック)『B660M Phantom Gaming 4』 GIGABYTE(ギガバイト)『B760M AORUS ELITE AX DDR4』 GIGABYTE(ギガバイト)『B650 AORUS ELITE AX ICE』 GIGABYTE(ギガバイト)『B650M AORUS ELITE AX ICE』 BIOSTAR(バイオスター)『B760T-SILVER』
商品名 MSI(エムエスアイ)『‎MAG Z790 TOMAHAWK WIFI』 MSI(エムエスアイ)『MAG B650 TOMAHAWK WIFI』 MSI(エムエスアイ)『B650M GAMING PLUS WIFI』 MSI(エムエスアイ)『B760M GAMING PLUS WIFI』 ASUS(エイスース)『TUF GAMING B760M-PLUS D4』 ASUS(エイスース)『TUF GAMING B550-PLUS』 ASUS(エイスース)『PRIME B550M-A WIFI II』 ASUS(エイスース)『ROG STRIX Z790-I GAMING WIFI』 ASRock(アスロック)『B550M Steel Legend』 ASRock(アスロック)『B660M Phantom Gaming 4』 GIGABYTE(ギガバイト)『B760M AORUS ELITE AX DDR4』 GIGABYTE(ギガバイト)『B650 AORUS ELITE AX ICE』 GIGABYTE(ギガバイト)『B650M AORUS ELITE AX ICE』 BIOSTAR(バイオスター)『B760T-SILVER』
商品情報
特徴 価格と拡張性のバランスが良いコスパモデル 高負荷のゲームでも安定動作が可能 大型のヒートシンクにより動作を安定化 Intel B760チップセット搭載マザーボード オンラインゲーム用にもぴったり 堅実な動作で扱いやすいマザーボード 対応デバイスとの高速通信が思いのまま コンパクトサイズのオールラウンダー 安定性に優れた低価格モデル コスパ良いPCを組むならおすすめ! 低価格で必要なスペックが揃った一台 白いPCケースにぴったりのATXマザーボード ホワイト系のmicroATX PCケースに対応 DDR5メモリに対応したコスパモデル
対応規格 ATX ATX MicroATX MicroATX Micro ATX ATX MicroATX Mini-ITX Micro ATX Micro ATX Micro ATX ATX Micro-ATX (244 x 244mm) Mini-ITX
チップセット Intel Z790 AMD B650 AMD B650 INTEL B760 AMD B550 AMD B550 AMD B550 インテル Z790 AMD B550 INTEL B660 Intel B760 AMD B650 AMD B650 Intel B760
CPUソケット LGA1700 Socket AM5 SocketAM5 LGA1700 LGA 1700 AMD Socket AM4 SocketAM4 LGA1700 ‎Socket AM4 LGA1700 LGA 1700 SocketAM5 Socket AM5 LGA 1700
メモリタイプ/最大容量 DDR5/128GB DDR5 DIMM DDR5 / 192GB DIMM DDR5 / 192GB DDR4-5333/128GB DDR4/128GB DDR4-SDRAM / 128GB DDR5 DDR4 SDRAM/128GB DIMM DDR4/128GB DDR4 DIMM DDR5 4x DDR5 UDIMM / 192GB DDR5-6400+(OC)/64GB
スロット数 4 4 4 4 4 4 4 2 4 4 4 4 2 2
インターフェース USB 3.2 Gen1 Type A ×4、 USB 3.2 Gen2 Type C ×1 ほか USB 3.2 Gen 2x2 Type-C USB3.2 Gen2 Type-Ax3/Type-Cx1 USB3.2 Gen1 Type-Ax4 USB3.2 Gen2 Type-Ax2 USB3.2 Gen1 Type-Ax2 USB2.0x2 USB 3.2 Gen 2x2 Type-C、USB 3.2 Gen 1 Type-C、Thunderbolt (USB4) USB 3.2 Gen 1×1、USB 2.0×1ほか USB3.2 Gen2 Type-Ax2 USB3.2 Gen1 Type-Ax4 USB 3.2 Gen 2 ポート、 USB 2.0 ポートほか USB 3.2 Gen1 ×8、USB 3.2 Gen2 ×2、USB2.0 ×2 USB3.2 Gen1 Type-Ax4 USB2.0x2 ほか USB 3.2 Gen.2x2 USB3.2 Gen2 Type-Ax2/Type-Cx1 USB3.2 Gen1 Type-Ax5 USB2.0x4 1x USB3.2 Gen2 Type-C、2x USB3.2 Gen2 Type-A、など USB 3.2 Gen2 Type-C
オーバークロック有無 あり あり - あり あり - - あり - あり - あり あり -
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通販サイトの最新人気ランキングを参考にする マザーボードの売れ筋をチェック

Amazon、楽天市場でのマザーボードの売れ筋ランキングも参考にしてみてください。

Amazon:マザーボードランキング
楽天市場:マザーボードランキング

※上記リンク先のランキングは、各通販サイトにより集計期間や集計方法が若干異なることがあります。

マザーボードに関するそのほかのおすすめ記事

最後に|エキスパートのアドバイス

ITライター:海老原 昭

ITライター

外部インターフェースの数と種類にも注目

マザーボードにはさまざまなインターフェースが付いていますが、製品によって数や種類には差があります。たとえば、もっともよく使われるUSBの規格はバージョン3.1 Gen.2が最新で、ポートの形状は従来のType-Aに加えてType-Cも普及してきています。

ところがマザーボードによっては、サポートするUSBポートがUSB 3.1 Gen.1までだったり、USB 2.1のポートがあったりします。高速なポートを期待して繋いでみたら全然速度が出なかった、ということもあり得るのです。これは他のインターフェースにも言えることなので、購入時はインターフェースの種類や数にも注目しておきましょう。

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