キャンプ用ケトルおすすめ9選|おしゃれで直火&焚火可能タイプも紹介!

キャンプ用ケトルおすすめ9選|おしゃれで直火&焚火可能タイプも紹介!
キャンプ/釣りライター
中山 一弘

青年期に始めた釣り新聞への寄稿を始めとして、サイトAllAboutでのフィッシングガイドを務める。 ほかにも雑誌『Salty!(ソルティ)』やアウトドア系の雑誌やWeb媒体などでの執筆多数。 今も休日には必ず海山湖を駆けまわっている自然派で、あらゆるジャンルの釣りを体験し、季節に合わせて日本中の旬な魚を追っている。 キャンプ用品は、あえて払い下げのミリタリー系ギアで揃えるマニアな一面も。

キャンプライターの中山一弘さんにおすすめのキャンプ用ケトルを紹介していただきました。スノーピークやロゴス、コールマン、キャプテンスタッグなどのキャンプ用品の人気ブランドもラインナップ! 記事後半にはAmazonやヤフーの人気売れ筋ランキングや比較一覧表もありますのでぜひチェックしてみてください。


キャンプ用ケトルの選び方

キャンプライターの中山一弘さんに、キャンプ用ケトルを選ぶときのポイントを3つ教えてもらいました。

素材で選ぶ

ステンレス素材

熱や衝撃にも強く、汚れても落としやすいとなればステンレスが最適です。

軽量なので、ハンガー(焚火の中にケトルなどを吊るすアイテム)への負担も小さく、取り回しもしやすいです。煤汚れを嫌う場合でも、スチールウールなどで洗えばすぐに落とせます。

銅素材

やや高価になりますが「銅」もステンレスと似たような性質をもっています。また、使いこむにつれて風合いが出てくるので愛着もわいてくるでしょう。

銅は熱伝導率が優れているので、他の素材と比べて温まるのが早いのでとても効率的です。ただし、銅はキズが付きやすいのでお手入れが少々大変かもしれません。

アルミ素材

軽量で熱伝導率がいいアルミ素材。かさばるキャンプ道具の強い味方です。

ただし、ステンレスや銅に比べてキズがつきやすかったり、耐久性も弱いので直火や焚火にはむかない素材かもしれません。

ホーロー素材

ホーローは見た目がかわいいのでキャンプのときにあると映えます。

直火はできますが焚火はできません。コンロなどでお湯を沸かしてコーヒーなどを飲むときにあると便利です。

デザインで選ぶ

キャンプ用ケトルのイメージ画像
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キャンプ用ケトルには縦長タイプと横広タイプがありますが、機能面での違いよりもどのようにパッキングするかで選ぶほうがいいです。

コンパクトにしたいなら、ケトルの中にもパッキングしやすい横広タイプのほうがいいですし、オートキャンプ派なら大容量の縦長タイプのほうが使い勝手いいでしょう。

お気に入りのデザインであるかも大切なポイントですが、ケトルは意外とかさばるので、どう持ち運ぶかで決めると失敗が少なくなります。

容量で選ぶ

ある程度多めの容量でも、火からちょっと離れた位置に置いておけば保温できるので、大きめのものを買っても良いと思います。

キャンプ場が広いと、水汲み場や炊事場が遠くなることもあるので、なるべく大きめのケトルを準備しておけば手間もかからないと思います。

キャンプライターからのアドバイス

キャンプ/釣りライター

汎用ケトルには取っ手や蓋のパーツにプラスチックが使われているものが多くあります。こうした製品を直火の中に置くと、火が回って直接焦がしてしまい、ドロドロに変形してしまうことがあります。

うまく熾火(おきび)などを利用すれば問題ありませんが、火の回りなどを気にせずワイルドに使いたいなら、パーツがすべて金属の製品を選ぶとよいです。

キャンプ用ケトルおすすめ9選

上で紹介したキャンプ用ケトルの選び方のポイントをふまえて、キャンプライターの中山一弘さんに選んでもらったおすすめ商品をご紹介します。

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ユニフレーム『キャンプケトル』

ユニフレーム『キャンプケトル』

出典:Amazon

容量 約1.6L
本体サイズ 約直径130×220mm
重さ 約600g
素材 ステンレス鋼

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キャンプ/釣りライター

焚火用ケトルの代表選手

縦長タイプの焚火に最適なデザインで、作りの良さから多くのファンがいる製品です。注ぎ口と蓋(ふた)のバランスが絶妙で挽いたコーヒーを淹れるのにも最適です。

このタイプのケトルは長年使い続けることで独特の枯れた質感になっていくのも魅力で、愛着の湧くアイテムとして良き友になってくれます。容量が約2.5Lのジャンボタイプもあります。

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GSI『グレイシャー ステンレスケトル』

GSI『グレイシャーステンレスケトル』

出典:Amazon

容量 1L
本体サイズ 160×150×89mm
重さ 290g
素材 ステンレス

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キャンプ/釣りライター

幅広型の人気アイテム

独特の形状と注ぎやすい口が特徴のステンレスケトルです。世界中にファンがいて、年季の入ったこのケトルが写った画像や動画があちこちで見ることができます。

開口部がとても広く、洗いやすいだけでなく、中にさまざまなものがパッキングできるので、荷物を少なくしたい方にも最適です。シンプルなだけに使い勝手がとてもよいアイテムといえるでしょう。

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FIRESIDE(ファイヤーサイド)『グランマーコッパーケトル (大)』

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出典:Amazon

容量 3.4L
本体サイズ 210×253×280mm
重さ 1,500g
素材

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キャンプ/釣りライター

早く湧く銅製のケトル

熱伝導率が高い銅を使ったケトルです。たっぷりのお湯が欲しいときに頼もしい3.4Lの大容量も魅力です。満水では5.4L入りますが、こぼさないように注がなくてはいけないので注意が必要。ですが、背面のハンドルを持ちながら操作すると、大容量でもきめ細かくコントロールできるのでゆっくりやれば安心。

風合いも見事ですが、使う方の気持ちを考えた作りが素敵な逸品です。適正容量2.3Lの(小)タイプもあります。

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snow peak(スノーピーク)『クラッシックケトル』

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出典:Amazon

容量 1.8L
本体サイズ 直径115×247mm
重さ 690g
素材 ステンレス

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キャンプ/釣りライター

焚火映えする美しいケトル

このクラシックケトルの特徴はその美しさです。すっきりした外観と機能性を感じさせてくれるパーツ類のバランスがとてもよく、眺めているだけで焚火がしたくなります。

注ぎ口は蓋のロックにもなるので、お湯が少なくなったときに注いでも、いきなり蓋が開いたりしません。美しいだけでなくよく考えられたデザインのケトルです。

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EAGLE PRODUCTS(イーグルプロダクツ)『キャンプファイヤーケトル』

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出典:Amazon

容量 1.5L
本体サイズ 180×190mm
重さ 約249g
素材 ステンレス(底部:銅メッキ)

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キャンプ/釣りライター

北欧が生んだキャンプ用ケトル

ノルウェーブランドが販売している焚火専用のケトルです。ケトルの下部が銅でコーティングされているので、熱伝導率がとても上がっています。二重になっているハンドルは安定度を高めるのに非常に役立っていて、吊るしても棒などにかけても使いやすいです。

一見、お湯だれしそうな注ぎ口ですが、その心配はなく、かえって細く注ぎやすいのでコーヒーを淹れるのにも最適です。0.7L、4Lのタイプもあるのでキャンプスタイルに合わせた製品が選べます。

snow peak(スノーピーク)『ケトル NO.1(CS-068)』

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出典:Amazon

容量 0.9L
本体サイズ 直径120×80mm
重さ 255g
素材 ステンレス

これひとつで調理まで! 大容量な寸胴ケトル

コーヒーも淹れられるし、ラーメンを作ってそのまま食べることもできる、寸胴型を採用したまさにいいとこ取りの逸品。お湯を沸かしてそのままカップに淹れられる注ぎ口があるだけでなく、握りやすいハンドルの形状が便利!

容量が大きく調理可能なので、ひとつあればさまざまなアウトドアシーンで活躍するでしょう。ふだん使いでも使用できる、よくばりなケトルです。

LOGOS(ロゴス)『大型吊りケトル』

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出典:Amazon

容量 (約)3L
本体サイズ 180×205×245mm
重さ (約)580g
素材 ステンレス、木材

ステンレス製であたたかさ長持ちの3Lケトル

寸動型の大きめサイズ。保温効果が長続きするステンレス製で、いつでもあたたかい飲みものやスープが楽しめる冬キャンプに重宝しそうなケトルです。

直火はもちろん、ハンドル部分を吊るせばたき火調理も可能。IH対応なのでキャンプだけでなく自宅での使用もできます。開口部が広い設計で底まで手が届くため、洗いやすく手入れもカンタンです。約3Lの大容量なので家族や大人数でのキャンプでも活躍するでしょう。

Coleman(コールマン)『パックアウェイ(TM)ケトル 0.6L』

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出典:Amazon

容量 (約)0.6L
本体サイズ (約)150×130×80mm
重さ (約)150g
素材 アルミニウム、ステンレス、シリコン

軽くて注ぎやすいアルミ製のケトル

超軽量でコンパクトなやかん。熱効率がいいアルミニウムを採用しているため、あたたかい飲みものがほしいときにすぐにお湯を沸かすことが可能です。

キズがつきにくい加工が施されているのも特徴。また、最後まで傾けてもフタが外れない設計になっているので、ストレスなく飲みものを注げるでしょう。専用のメッシュポーチに入れてカンタンに持ち運ぶことができるのもうれしいポイント。軽くて持ち運びやすいのでソロキャンプでも使えそうです。

野田琺瑯『月兎印 スリムポット』

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出典:Amazon

容量 0.7L、1.2L
本体サイズ 0.7L:195×9.5×160mm、1.2L:225×110×195mm
重さ 0.7L:420g、1.2L:580g
素材 ホーロー

光沢が美しいホーロー製のおしゃれなケトル

光沢のあるホーロー製のボディ、流れるように伸びるおしゃれな注ぎ口が特徴。直接火にかけて、そのままドリップできるのも魅力的です。

オリジナルブランド「月兎印」を展開する野田琺瑯は、高い技術と熟練の職人技を誇る老舗工房。ひとつひとつ手間をかけてていねいに作られています。縦長でこだわりのある注ぎ口や美しいシルエットは、アウトドアをおしゃれに演出できるのではないでしょうか。

キャンプ用マグカップが気になる方はこちら

CAPTAIN STAG(キャプテンスタッグ)『モンテ ダブルステンレスマグカップ350(UE-3433)』

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出典:Amazon

容量 0.35L
本体サイズ 120×87×82mm
重さ -
素材 ステンレス

ケトルと合わせてほしくなるアウトドア用のコップ

ダブルステンレス製で保温保冷どちらにも対応した、アウトドア用のコップ。お湯を沸かすためのケトルを手に入れたら、同時に入手したい逸品です。

オールシーズン、理想的な温度で飲みものやスープを楽しむことができるでしょう。カラー展開も豊富で、シルバーやブラックなどのシンプルなカラーだけでなくブルーやレッドなどのおしゃれなカラーも展開されています。アウトドアだけでなく自宅でも愛用できそうです。

「キャンプ用ケトル」のおすすめ商品の比較一覧表

画像
ユニフレーム『キャンプケトル』
GSI『グレイシャー ステンレスケトル』
FIRESIDE(ファイヤーサイド)『グランマーコッパーケトル (大)』
snow peak(スノーピーク)『クラッシックケトル』
EAGLE PRODUCTS(イーグルプロダクツ)『キャンプファイヤーケトル』
snow peak(スノーピーク)『ケトル NO.1(CS-068)』
LOGOS(ロゴス)『大型吊りケトル』
Coleman(コールマン)『パックアウェイ(TM)ケトル 0.6L』
野田琺瑯『月兎印 スリムポット』
CAPTAIN STAG(キャプテンスタッグ)『モンテ ダブルステンレスマグカップ350(UE-3433)』
商品名 ユニフレーム『キャンプケトル』 GSI『グレイシャー ステンレスケトル』 FIRESIDE(ファイヤーサイド)『グランマーコッパーケトル (大)』 snow peak(スノーピーク)『クラッシックケトル』 EAGLE PRODUCTS(イーグルプロダクツ)『キャンプファイヤーケトル』 snow peak(スノーピーク)『ケトル NO.1(CS-068)』 LOGOS(ロゴス)『大型吊りケトル』 Coleman(コールマン)『パックアウェイ(TM)ケトル 0.6L』 野田琺瑯『月兎印 スリムポット』 CAPTAIN STAG(キャプテンスタッグ)『モンテ ダブルステンレスマグカップ350(UE-3433)』
商品情報
特徴 焚火用ケトルの代表選手 幅広型の人気アイテム 早く湧く銅製のケトル 焚火映えする美しいケトル 北欧が生んだキャンプ用ケトル これひとつで調理まで! 大容量な寸胴ケトル ステンレス製であたたかさ長持ちの3Lケトル 軽くて注ぎやすいアルミ製のケトル 光沢が美しいホーロー製のおしゃれなケトル ケトルと合わせてほしくなるアウトドア用のコップ
容量 約1.6L 1L 3.4L 1.8L 1.5L 0.9L (約)3L (約)0.6L 0.7L、1.2L 0.35L
本体サイズ 約直径130×220mm 160×150×89mm 210×253×280mm 直径115×247mm 180×190mm 直径120×80mm 180×205×245mm (約)150×130×80mm 0.7L:195×9.5×160mm、1.2L:225×110×195mm 120×87×82mm
重さ 約600g 290g 1,500g 690g 約249g 255g (約)580g (約)150g 0.7L:420g、1.2L:580g -
素材 ステンレス鋼 ステンレス ステンレス ステンレス(底部:銅メッキ) ステンレス ステンレス、木材 アルミニウム、ステンレス、シリコン ホーロー ステンレス
商品リンク

※各社通販サイトの 2020年8月19日時点 での税込価格

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※各社通販サイトの 2020年8月19日時点 での税込価格

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通販サイトの最新人気ランキングを参考にする キャンプ用ケトルの売れ筋をチェック

Amazon、Yahoo!ショッピングでのキャンプ用ケトルの売れ筋ランキングも参考にしてみてください。

Amazon:キャンプ用ケトルランキング
Yahoo!ショッピング:キャンプ用ケトルランキング

※上記リンク先のランキングは、各通販サイトにより集計期間や集計方法が若干異なることがあります。

キャンプで使える調理グッズもチェック!

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※「選び方」で紹介している情報は、必ずしも個々の商品の安全性・有効性を示しているわけではありません。商品を選ぶときの参考情報としてご利用ください。

※商品スペックについて、メーカーや発売元のホームページなどで商品情報を確認できない場合は、Amazonや楽天市場などの販売店の情報を参考にしています。

※マイナビおすすめナビでは常に情報の更新に努めておりますが、記事は掲載・更新時点の情報であり、最新のものとは異なる場合があります。修正の必要に気付かれた場合は、ぜひ、記事の下「お問い合わせはこちら」からお知らせください。(掲載:マイナビおすすめナビ編集部)

※2020/08/19 コンテンツ追加のため、記事を更新しました。(掲載:マイナビおすすめナビ編集部 渡辺裕美)

マイナビおすすめナビ編集部

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