PR(アフィリエイト)

電子書籍リーダー人気おすすめ14選!通勤や通学のお供に! バッテリー持ち抜群

電子書籍リーダー人気おすすめ14選!通勤や通学のお供に! バッテリー持ち抜群
電子書籍リーダー人気おすすめ14選!通勤や通学のお供に! バッテリー持ち抜群

本記事はプロモーションが含まれています。2025年02月22日に記事を更新しました(公開日2019年06月11日)

本やコミックを購入してもかさばらず、数百から数千の電子書籍を持ち歩ける電子書籍リーダー。AmazonのKindleや楽天のkoboなど、PDFが閲覧できるものやタブレットとしての使用も可能なもの、特徴的なリーダーがたくさんあります。

この記事では、ITライターの酒井麻里子さんと編集部が厳選したメーカー別のおすすめ電子書籍リーダーをご紹介します。実際に使った人の口コミにも注目です。

記事の後半には、通販サイトの最新人気ランキングもありますので、売れ筋や口コミをチェックしてみてください。


目次

電子書籍リーダーとは? 電子書籍リーダーの選び方 電子書籍リーダーおすすめ|ユーザーイチオシ 電子書籍リーダーおすすめ
全てを見る全てを見る

マイナビおすすめナビ編集部

担当:家電・AV機器、PC・スマホ・カメラ、スポーツ・自転車
岩木 ヒロユキ

「家電・AV機器」「ゲーム・ホビー」「スポーツ・自転車」「PC・スマホ・カメラ」カテゴリー担当。休日はドライブ・写真・ペットといったアウトドアなものからゲーム・ホビーなどインドアなものまで多趣味。過去にゲームメディアのライターも経験し、現在はWEBメディアのディレクション業務やメディア制作に携わっている。

【この記事で紹介するのはこちら】
商品名 画像 購入サイト 特徴 ディスプレイ 内蔵メモリ容量 解像度 防水 サイズ(幅×高さ×厚さ) 重さ
Amazon『Kindle Paperwhite』 Amazon『Kindle Paperwhite』

※各社通販サイトの 2024年12月20日時点 での税込価格

目にやさしく長時間の読書でも疲れにくい 6.0インチ 8GB/16GB 300ppi IPX8等級 174x125x8.1mm 205g
Amazon『Kindle キッズモデル』 Amazon『Kindle キッズモデル』

※各社通販サイトの 2024年12月15日時点 での税込価格

子ども向けの本が読み放題になるキッズモデル 6.0インチ 8GB 167ppi - 119×162×14mm (キッズカバー含む) 288g(キッズカバー含む)
楽天『Kobo sage』(8インチ/防水) 楽天『Kobo sage』(8インチ/防水)

※各社通販サイトの 2024年12月15日時点 での税込価格

ノート&ページめくりボタン付きのプレミアムモデル 8.0 インチの Carta flush E Ink HD 1200 タッチスクリーン 約32GB 1920 x 1440 (300 ppi) あり(IPX8 規格準拠) 181.4 x 160.5 x 7.6 mm 240.8 g
楽天『Kobo Libra Colour』(7インチ/防水) 楽天『Kobo Libra Colour』(7インチ/防水)

※各社通販サイトの 2024年12月15日時点 での税込価格

カラー対応の電子書籍リーダー 7.0 インチの E Ink Kaleido3 タッチスクリーン 約32GB 1680 x 1264 (300 ppi) あり(IPX8 規格準拠) 161.0 x 144.6 x 6.2-8/3 mm 199.5 g
楽天『Kobo Libra Colour』(10.3インチ) 楽天『Kobo Libra Colour』(10.3インチ)

※各社通販サイトの 2024年12月15日時点 での税込価格

ノート機能も充実したモデル 10.3 インチの Carta E Ink HD 1200 タッチスクリーン 約32GB 1872 x 1404 (227 ppi) - 227.3 x 192.8 x 7.9 mm 386.0 g
楽天『Kobo Clara BW』(6インチ) 楽天『Kobo Clara BW』(6インチ)

※各社通販サイトの 2024年12月20日時点 での税込価格

必要な機能のみが搭載されたシンプルなモデル 6.0 インチの Carta E Ink HD 1300 タッチスクリーン 約16GB 1448 x 1072 (300 ppi) あり(IPX8 規格準拠) 160.0 x 112.0 x 9.15 mm 174.0 g
富士通 『13.3型フレキシブル電子ペーパー』 富士通 『13.3型フレキシブル電子ペーパー』

※各社通販サイトの 2025年2月22日時点 での税込価格

軽さが魅力のペーパーレスに役立つ1台 13.3インチ 16GB 206ppi 224×302.6×5.9mm 350g
文石『Boox Note2』 文石『Boox Note2』

※各社通販サイトの 2024年12月15日時点 での税込価格

強力プロセッサを搭載した高性能モデル 10.3インチ 64GB 227ppi - 177.8×249.5×7.1mm 378g
文石『BOOX Note Pro』 文石『BOOX Note Pro』

※各社通販サイトの 2024年12月15日時点 での税込価格

64GBの大容量ストレージモデル 10.3インチ 64GB 227ppi - 178.8×249.5×6.8mm 390g
文石『BOOX(ブークス)Nova Air C(7.8型/Wi-Fiモデル/ストレージ:32GB)』 文石『BOOX(ブークス)Nova Air C(7.8型/Wi-Fiモデル/ストレージ:32GB)』

※各社通販サイトの 2024年12月15日時点 での税込価格

より鮮やかになったカラー電子ペーパー - 3GB 468×624(カラー100dpi) 1404×1872(白黒300dpi) 無し 136.5x194x6.3mm 235g

電子書籍リーダーとは? メリット・デメリットを紹介

電子書籍リーダー Pixabayのロゴ
電子書籍リーダー Pixabayのロゴ

電子書籍リーダーは電子書籍の読書に特化したデバイスで、ディスプレイは「電子ペーパー」を採用し、紙と同レベルの視認性を備えています。

大きなメリットとしては、画面の光もやわらかくブルーライトが発生しないので、長時間使用しても目に優しい設計になっていること。また、電池の消耗が少なくバッテリーが長持ちし、タブレットより本体が比較的軽いことも魅力です。リーズナブル価格のモデルもあるので、はじめての人にもトライしやすいところもポイントです。

スマートフォンやタブレットなどを電子書籍リーダーの代わりとして使うこともできますが、やはり使いやすさでは専用機器にはかなわないと言えるでしょう。

雑誌やカラー漫画を読む場合はタブレットにしよう

 

電子書籍リーダーは基本的に白黒です。そのため、小説やビジネス本は十分楽しめますが、ファッション雑誌やカラーの漫画など、色味が重要になる書籍は向いていません。ファッション雑誌やカラー漫画を楽しみたい場合にはタブレットか、もしくはアプリと連動させて使用することをおすすめします。

電子書籍リーダーの選び方

ここからは電子書籍リーダーを選ぶときのポイントをご紹介します。どういう点に注目して電子書籍リーダーを選んだらいいかよく分からないという方はぜひ参考にして、ご自身の使い方に合わせてぴったりの電子書籍リーダーを見つけてください。

利用中の電子書籍ストアに対応しているかチェック

資料チェック Pixabayのロゴ
資料チェック Pixabayのロゴ

スマホなどですでに電子書籍ストアを利用しているのなら、そのストアに対応している電子書籍リーダーを選ぶようにしましょう。電子書籍リーダーによっては、ある特定のストアしか利用できないものもあります。購入する前にどのストア対応なのかのチェックが必要です。

もし複数のストアを使っているのであれば、複数のストアに対応している商品を選ぶとよいでしょう。

保存できるデータ容量をチェック

 

電子書籍リーダーは、電子書籍のデータを端末本体に保存して利用します。文字中心の本の場合、1冊あたりのデータ容量がそれほど大きくないため、容量の小さなモデルでもじゅうぶんに利用できます。

データ量の大きなマンガを読みたい場合は、32GBなどの大容量モデルも選択肢に入れて検討するといいでしょう。

とくに長期連載作品を電子書籍でそろえたい場合は、途中で容量オーバーになることがないように、ゆとりのあるモデルを選んでおいたほうが賢明です。

クラウド利用やSDカードでデータを拡張できる

電子書籍は、端末本体に保存する以外にクラウドを利用できるモデルやSDカードで容量を拡張できるモデルがあります。

アカウントで管理するクラウドシステムなら複数のデバイスで閲覧が可能となります。SDカード対応ならつねに大量の書籍を持ち運べるメリットがあります。どちらのタイプがよいか用途や好みで選ぶとよいでしょう。

本体・画面サイズをチェック

 

電子書籍リーダーの場合、ディスプレイのサイズは小さいもので6インチ、大画面のモデルで8インチ程度となります。

6インチの場合、紙媒体の雑誌などは文庫本程度のサイズとなるのでかなりコンパクトに。持ち歩いてもじゃまになりません。ただし、マンガなどは少し読みにくいかもしれません。

一方、大画面のものはマンガを迫力あるサイズでたのしむことができますが、持ち歩くときに少々荷物になるのが難点です。読みたいコンテンツやどこで使うかに合わせて選ぶのがおすすめです。

解像度も確認しておこう

kindle

Photo by マイナビおすすめナビ

kindle

Photo by マイナビおすすめナビ

「ppi」は1インチあたりの画素数をあらわし、数値が高いほど細部までクリアに見ることができます。電子書籍リーダーは白黒表示が一般的ですが、白黒の濃淡をはっきりさせたりこまかなグラデーションを再現するため解像度も重要です。マンガやラノベの挿絵、ビジネス本のグラフなどは、解像度が高い方がよりきれいに見えるでしょう。

防水機能をチェック

 

防滴や防水に対する保護等級をあらわす数値「IPX」は、0から8まで9段階の等級があります。電子書籍リーダーのなかにはIPX8規格に準拠しているモデルも販売されているので、お風呂やキッチン、ビーチなどでも使用できて便利です。とはいえ、生活防水を目的として設計されているので、水中などの過度な使用は控えましょう。

PDFファイル機能があるかチェック

 

BOOX Note Pro

自宅にある大量の本を持ち歩きたいなら、PDFファイルとして電子書籍リーダーに取り込むとコンパクトに持ち歩けて便利です。自分で本をスキャンしたものを自炊本と呼ぶのですが、電子書籍リーダーによっては変換などの手間が必要なものとそうでないものがあります。

PDF以外のファイル形式もサポートしている商品もありますので、自炊本作成を考えている人はチェックしてみるとよいでしょう。

3種類の人気メーカーの特徴を比較

3種類のメーカーから販売されている電子書籍リーダーの違いをチェックしておきましょう。

Amazon『Kindle』

 

大手通販サイトAmazonが展開する電子書籍リーダー。kindleストアの圧倒的な在庫数から書籍を選べるメリットがあります。またスマホやタブレットと連動することもできます。操作性も直感的で、読み込みスピードも申し分のない、シェアの高い電子書籍リーダーです。

楽天『kobo』

 

電子書籍コンテンツやアプリ開発などを行うカナダの企業koboを、2012年に楽天が買収後、サービスを開始した電子書籍リーダー。一般的な機能はその他の電子書籍リーダーと変わりませんが、圧倒的なメリットはコストのお得感。数多くの書籍が比較的安く購入できることに加え、100円につき1ポイントの楽天ポイントが貯まります。

文石『Boox』

 

BOOX Max Lumi2

IBM、Google、Microsoftのチームによりアメリカ ロサンゼルスで創業され、中国広州に本社を置く先進家電企業。androidOSも搭載しているだけでなく、使用者の使い勝手を重視した表示切替機能、電子ペンを使用したメモ機能など、「読む」だけに留まらない使いやすさがあります。

Kindleかkoboが主流

 

現在、日本で主流となっている電子書籍リーダーは、Amazonの「Kindle」と楽天の「kobo」に大別できます。

Kindleは、Amazon内のストアから1冊単位でコンテンツを購入できます。それに加え、Amazonの有料会員サービスである「プライム会員」なら対応作品が読み放題になる「Prime Reading」のサービスも利用可能。

一方のkoboは、専用の「楽天koboストア」でコンテンツを購入するしくみです。ポイント増量や割引クーポンなど、お得感の大きいキャンペーンも頻繁(ひんぱん)に行なわれています。

どちらもストアのラインナップは無料で見ることができるので、目的の本やマンガが決まっている場合は配信されているかをまずチェックしてみましょう。

電子書籍リーダーおすすめ|ユーザーイチオシ

ここでは、みんながおすすめする「電子書籍リーダー」だけを紹介します。商品の口コミはもちろん、コスパや携帯性、使いやすさといった評価ポイントも聞いてみたので、各項目にも注目して商品選びの参考にしてください!

その他にもおすすめしたい商品があるよという方は、ぜひ記事後半にある投稿フォームからご紹介をお願いします。

愛用者:口コミ

愛用者

口コミ

サイズも重さもちょうどよく、使いやすいです

色調調節ライトが搭載されており、ホワイトだけではなく、温かみのある色味で画面を表示できます。周りの明るさに合わせて読書を楽しめますよ。防水機能も備えています。6.8インチは小さいかな、と思ったけれど手にしてみるとちょうどよく、マンガも読みやすいです。(T.K.さん/女性/41歳/自営業)

【デメリットや気になった点】

ページめくりがややもっさりしている点が気になりますが、専用端末の便利さは申し分なし。(T.K.さん/女性/41歳/自営業)

※各社通販サイトの 2024年12月15日時点 での税込価格

コスパ ★★★★☆
携帯性 ★★★★★
使いやすさ ★★★★★
総合評価 4.7点

コスパ ★★★★☆
携帯性 ★★★★★
使いやすさ ★★★★★
総合評価 4.7点

愛用者:口コミ

愛用者

口コミ

小さな6インチディスプレイで、持ち運びやすい

小説を読むのにちょうどいいサイズ感です。外が明るいときでも、暗いときでも読みやすいので、常に持ち歩いています。ライトはまぶしくなくて目に優しい感じ。スマホで読むより集中できていいですね。(S.S.さん/男性/33歳/会社員)

【デメリットや気になった点】

カラーに対応していないので、雑誌やマンガを読むのには適しておらず、別端末と使い分けています。(S.S.さん/男性/33歳/会社員)

※各社通販サイトの 2024年12月20日時点 での税込価格

コスパ ★★★★★
携帯性 ★★★★★
使いやすさ ★★★★☆
総合評価 4.7点

コスパ ★★★★★
携帯性 ★★★★★
使いやすさ ★★★★☆
総合評価 4.7点

Amazon(アマゾン)『Kindle Paperwhite キッズモデル』

愛用者:口コミ

愛用者

口コミ

カバーも2年保証付き! お得なモデル

端末とカバーが2年保証されているのに惹かれて、子ども用に購入。子ども向けの1,000冊以上の書籍が読み放題になるAmazon Kids+が1年間無料なのもお得ですね。通学中や待ち時間などにもさっと使えるようです。バッテリーの持ちがいいのもメリット。(T.K.さん/女性/41歳/自営業)

【デメリットや気になった点】

ディスプレイがモノクロ表示のみなので、図鑑などを見たいときには向いていませんが、読書をする分には問題ありません。(T.K.さん/女性/41歳/自営業)

※各社通販サイトの 2025年2月22日時点 での税込価格

コスパ ★★★★☆
携帯性 ★★★★★
使いやすさ ★★★★★
総合評価 4.7点

コスパ ★★★★☆
携帯性 ★★★★★
使いやすさ ★★★★★
総合評価 4.7点

SONY(ソニー)『電子書籍リーダー』

愛用者:口コミ

愛用者

口コミ

外出先での読書が多い方にもおすすめ

ディスプレイは6インチのサイズで、文字が読みやすく目にも優しいです。紙のような質感で目が疲れにくいのはありがたいです。操作性もシンプルで直感的に使いやすく、ストレスなく読書に集中できます。コンパクトサイズで持ち運びにも便利です。(H.Y.さん/男性/40歳/自営業)

※各社通販サイトの 2024年12月15日時点 での税込価格

コスパ ★★★☆☆
携帯性 ★★★★☆
使いやすさ ★★★★☆
総合評価 3.7点

コスパ ★★★☆☆
携帯性 ★★★★☆
使いやすさ ★★★★☆
総合評価 3.7点

電子書籍リーダーおすすめ

電子書籍リーダーの選び方のポイントをふまえ、ITライター・酒井 麻里子と編集部が厳選したおすすめ商品をご紹介します。

目にやさしく長時間の読書でも疲れにくい

ディスプレイは300ppiの高解像度なので小さな文字でもくっきり見やすくなっています。また、初搭載となる色調調節ライトが、明るいホワイトから暖かみを感じるアンバーに調節できます。

IPX8等級の防水機能を備えているため、お風呂やプールなどでうっかり水がかかってしまったり、誤って落としてしまっても問題なく使うことができます。

※各社通販サイトの 2024年12月20日時点 での税込価格

ディスプレイ 6.0インチ
内蔵メモリ容量 8GB/16GB
解像度 300ppi
防水 IPX8等級
サイズ(幅×高さ×厚さ) 174x125x8.1mm
重さ 205g
全てを見る全てを見る

ディスプレイ 6.0インチ
内蔵メモリ容量 8GB/16GB
解像度 300ppi
防水 IPX8等級
サイズ(幅×高さ×厚さ) 174x125x8.1mm
重さ 205g
全てを見る全てを見る

子ども向けの本が読み放題になるキッズモデル

本体を購入すると1,000冊以上の子ども向けの本が1年間読み放題になるキッズモデルです。Amazonのコンテンツならすべて無料でクラウドに保存ができるので容量を気にせずたのしめるでしょう。

見守り機能がついていたり、ゲームやソーシャルメディアへのアクセスができないので、安心して子どもに与えられますね。

※各社通販サイトの 2024年12月15日時点 での税込価格

ディスプレイ 6.0インチ
内蔵メモリ容量 8GB
解像度 167ppi
防水 -
サイズ(幅×高さ×厚さ) 119×162×14mm (キッズカバー含む)
重さ 288g(キッズカバー含む)
全てを見る全てを見る

ディスプレイ 6.0インチ
内蔵メモリ容量 8GB
解像度 167ppi
防水 -
サイズ(幅×高さ×厚さ) 119×162×14mm (キッズカバー含む)
重さ 288g(キッズカバー含む)
全てを見る全てを見る

ノート&ページめくりボタン付きのプレミアムモデル

Koboスタイラス2(別売)に対応しており、書き込みだけではなく「ノート」機能も搭載したプレミアムモデル。小説は約28,000冊、コミックなら700冊を持ち運べます。

ページめくりボタンがあるため、片手や濡れた手での操作もスムーズでストレスフリーです。フラットスクリーンは美しくなめらかで、よりいっそう読みやすいモデルです。

※各社通販サイトの 2024年12月15日時点 での税込価格

ディスプレイ 8.0 インチの Carta flush E Ink HD 1200 タッチスクリーン
内蔵メモリ容量 約32GB
解像度 1920 x 1440 (300 ppi)
防水 あり(IPX8 規格準拠)
サイズ(幅×高さ×厚さ) 181.4 x 160.5 x 7.6 mm
重さ 240.8 g
全てを見る全てを見る

ディスプレイ 8.0 インチの Carta flush E Ink HD 1200 タッチスクリーン
内蔵メモリ容量 約32GB
解像度 1920 x 1440 (300 ppi)
防水 あり(IPX8 規格準拠)
サイズ(幅×高さ×厚さ) 181.4 x 160.5 x 7.6 mm
重さ 240.8 g
全てを見る全てを見る

カラー対応の電子書籍リーダー

ページめくりボタンが搭載されていて、片手での操作もらくらく行えるモデル。IPX8規格に準拠し、お風呂やキッチンでも安心して使用できます。

見開き表示でも読めるので、紙媒体と同じように、2ページにわたる迫力あるシーンも楽しめます。周囲の環境にあわせて明るさを調整できる機能なども充実。子どもを寝かした後の読書などにも向いています。

※各社通販サイトの 2024年12月15日時点 での税込価格

ディスプレイ 7.0 インチの E Ink Kaleido3 タッチスクリーン
内蔵メモリ容量 約32GB
解像度 1680 x 1264 (300 ppi)
防水 あり(IPX8 規格準拠)
サイズ(幅×高さ×厚さ) 161.0 x 144.6 x 6.2-8/3 mm
重さ 199.5 g
全てを見る全てを見る

ディスプレイ 7.0 インチの E Ink Kaleido3 タッチスクリーン
内蔵メモリ容量 約32GB
解像度 1680 x 1264 (300 ppi)
防水 あり(IPX8 規格準拠)
サイズ(幅×高さ×厚さ) 161.0 x 144.6 x 6.2-8/3 mm
重さ 199.5 g
全てを見る全てを見る

ノート機能も充実したモデル

充電式の専用のスタイラスペンが付属したモデル。手書きのメモを、まるで紙に書いているような感覚で書き込めます。電子書籍への書き込みはもちろん、メモやノートとしても便利です。

画面サイズ10.3インチ。シリーズの中でも大きいので、コミックなどを見開きで読めるうえ、小説やビジネス書なども読みやすいです。内蔵メモリは約32GB。小説なら、27,000冊を一台で持ち歩くことができます。

※各社通販サイトの 2024年12月15日時点 での税込価格

ディスプレイ 10.3 インチの Carta E Ink HD 1200 タッチスクリーン
内蔵メモリ容量 約32GB
解像度 1872 x 1404 (227 ppi)
防水 -
サイズ(幅×高さ×厚さ) 227.3 x 192.8 x 7.9 mm
重さ 386.0 g
全てを見る全てを見る

ディスプレイ 10.3 インチの Carta E Ink HD 1200 タッチスクリーン
内蔵メモリ容量 約32GB
解像度 1872 x 1404 (227 ppi)
防水 -
サイズ(幅×高さ×厚さ) 227.3 x 192.8 x 7.9 mm
重さ 386.0 g
全てを見る全てを見る

必要な機能のみが搭載されたシンプルなモデル

シリーズのなかでも安くエントリーモデルとして購入するのがおすすめの電子書籍リーダーです。6インチとサイズも小さく、通勤や通学に持参するのにも向いています。

IPX8規格に準拠しているので、雨の日の持ち運びも安心です。さらに、充電ケーブルは、多くのデバイスで使用できるUSB-Cなので、スマホやイヤホンなどと充電ケーブルを共用できます。

※各社通販サイトの 2024年12月20日時点 での税込価格

ディスプレイ 6.0 インチの Carta E Ink HD 1300 タッチスクリーン
内蔵メモリ容量 約16GB
解像度 1448 x 1072 (300 ppi)
防水 あり(IPX8 規格準拠)
サイズ(幅×高さ×厚さ) 160.0 x 112.0 x 9.15 mm
重さ 174.0 g
全てを見る全てを見る

ディスプレイ 6.0 インチの Carta E Ink HD 1300 タッチスクリーン
内蔵メモリ容量 約16GB
解像度 1448 x 1072 (300 ppi)
防水 あり(IPX8 規格準拠)
サイズ(幅×高さ×厚さ) 160.0 x 112.0 x 9.15 mm
重さ 174.0 g
全てを見る全てを見る

軽さが魅力のペーパーレスに役立つ1台

富士通QUADERNOシリーズのA4サイズモデル。13.3インチの大画面にも関わらず、約350gという軽さで気軽に持ち歩けます。2画面で文書を並べて作業したり、図版を多用するなどの作業をする人にオススメ。

また、約5.5時間のフル充電で、Wi-fiやBluetooth機能オフ状態で最長3週間、オン状態でも最長1週間の使用が可能と、バッテリー切れを気にせず使え安心です。

※各社通販サイトの 2025年2月22日時点 での税込価格

ディスプレイ 13.3インチ
内蔵メモリ容量 16GB
解像度 206ppi
防水
サイズ(幅×高さ×厚さ) 224×302.6×5.9mm
重さ 350g
全てを見る全てを見る

ディスプレイ 13.3インチ
内蔵メモリ容量 16GB
解像度 206ppi
防水
サイズ(幅×高さ×厚さ) 224×302.6×5.9mm
重さ 350g
全てを見る全てを見る

強力プロセッサを搭載した高性能モデル

薄くて軽いボディに64GBの大容量ストレージ。2Ghzの強力なオクタコアプロセッサを搭載し、指紋スキャナーやスピーカーがついた高性能モデルです。

語学学習アプリやニュースアプリを使って学習したりニュースを読んだり、電子版の新聞を読んだりと、幅広く活用できるでしょう。

※各社通販サイトの 2024年12月15日時点 での税込価格

ディスプレイ 10.3インチ
内蔵メモリ容量 64GB
解像度 227ppi
防水 -
サイズ(幅×高さ×厚さ) 177.8×249.5×7.1mm
重さ 378g
全てを見る全てを見る

ディスプレイ 10.3インチ
内蔵メモリ容量 64GB
解像度 227ppi
防水 -
サイズ(幅×高さ×厚さ) 177.8×249.5×7.1mm
重さ 378g
全てを見る全てを見る

64GBの大容量ストレージモデル

10.3インチのディスプレイと64GBの大容量ストレージが魅力的なモデルです。暖光、冷光を調整し、暗闇でも読書が可能。

オーディオフォーマットにも対応しているので、Bluetoothスピーカーに接続すれば、音楽やオーディオブックもたのしめます。テキスト読み上げ機能は、自動で音読してくれるので便利ですよ。

※各社通販サイトの 2024年12月15日時点 での税込価格

ディスプレイ 10.3インチ
内蔵メモリ容量 64GB
解像度 227ppi
防水 -
サイズ(幅×高さ×厚さ) 178.8×249.5×6.8mm
重さ 390g
全てを見る全てを見る

ディスプレイ 10.3インチ
内蔵メモリ容量 64GB
解像度 227ppi
防水 -
サイズ(幅×高さ×厚さ) 178.8×249.5×6.8mm
重さ 390g
全てを見る全てを見る

より鮮やかになったカラー電子ペーパー

従来品よりも明度・彩度を見直すことで、さらに美しい画像を楽しむことができる電子ペーパーです。最先端技術を搭載させたことで、4096色もの色彩表現を実現。その他、ブラシ機能やカスタムテンプレート、レイヤー、文字検索まで、ノート機能でできることを最大限に追求した高い機能性を誇ります。5GBの無料ストレージでクラウドにアップロードもできますよ。

ふと思いついたご自身のアイデアやひらめきを、外出先や移動中でもそのままメモなどをとることができます。クリエイティブな毎日を過ごす方にぜひおすすめです。

※各社通販サイトの 2024年12月15日時点 での税込価格

ディスプレイ -
内蔵メモリ容量 3GB
解像度 468×624(カラー100dpi) 1404×1872(白黒300dpi)
防水 無し
サイズ(幅×高さ×厚さ) 136.5x194x6.3mm
重さ 235g
全てを見る全てを見る

ディスプレイ -
内蔵メモリ容量 3GB
解像度 468×624(カラー100dpi) 1404×1872(白黒300dpi)
防水 無し
サイズ(幅×高さ×厚さ) 136.5x194x6.3mm
重さ 235g
全てを見る全てを見る

「電子書籍リーダー」のおすすめ商品の比較一覧表

商品名 画像 購入サイト 特徴 ディスプレイ 内蔵メモリ容量 解像度 防水 サイズ(幅×高さ×厚さ) 重さ
Amazon『Kindle Paperwhite』 Amazon『Kindle Paperwhite』

※各社通販サイトの 2024年12月20日時点 での税込価格

目にやさしく長時間の読書でも疲れにくい 6.0インチ 8GB/16GB 300ppi IPX8等級 174x125x8.1mm 205g
Amazon『Kindle キッズモデル』 Amazon『Kindle キッズモデル』

※各社通販サイトの 2024年12月15日時点 での税込価格

子ども向けの本が読み放題になるキッズモデル 6.0インチ 8GB 167ppi - 119×162×14mm (キッズカバー含む) 288g(キッズカバー含む)
楽天『Kobo sage』(8インチ/防水) 楽天『Kobo sage』(8インチ/防水)

※各社通販サイトの 2024年12月15日時点 での税込価格

ノート&ページめくりボタン付きのプレミアムモデル 8.0 インチの Carta flush E Ink HD 1200 タッチスクリーン 約32GB 1920 x 1440 (300 ppi) あり(IPX8 規格準拠) 181.4 x 160.5 x 7.6 mm 240.8 g
楽天『Kobo Libra Colour』(7インチ/防水) 楽天『Kobo Libra Colour』(7インチ/防水)

※各社通販サイトの 2024年12月15日時点 での税込価格

カラー対応の電子書籍リーダー 7.0 インチの E Ink Kaleido3 タッチスクリーン 約32GB 1680 x 1264 (300 ppi) あり(IPX8 規格準拠) 161.0 x 144.6 x 6.2-8/3 mm 199.5 g
楽天『Kobo Libra Colour』(10.3インチ) 楽天『Kobo Libra Colour』(10.3インチ)

※各社通販サイトの 2024年12月15日時点 での税込価格

ノート機能も充実したモデル 10.3 インチの Carta E Ink HD 1200 タッチスクリーン 約32GB 1872 x 1404 (227 ppi) - 227.3 x 192.8 x 7.9 mm 386.0 g
楽天『Kobo Clara BW』(6インチ) 楽天『Kobo Clara BW』(6インチ)

※各社通販サイトの 2024年12月20日時点 での税込価格

必要な機能のみが搭載されたシンプルなモデル 6.0 インチの Carta E Ink HD 1300 タッチスクリーン 約16GB 1448 x 1072 (300 ppi) あり(IPX8 規格準拠) 160.0 x 112.0 x 9.15 mm 174.0 g
富士通 『13.3型フレキシブル電子ペーパー』 富士通 『13.3型フレキシブル電子ペーパー』

※各社通販サイトの 2025年2月22日時点 での税込価格

軽さが魅力のペーパーレスに役立つ1台 13.3インチ 16GB 206ppi 224×302.6×5.9mm 350g
文石『Boox Note2』 文石『Boox Note2』

※各社通販サイトの 2024年12月15日時点 での税込価格

強力プロセッサを搭載した高性能モデル 10.3インチ 64GB 227ppi - 177.8×249.5×7.1mm 378g
文石『BOOX Note Pro』 文石『BOOX Note Pro』

※各社通販サイトの 2024年12月15日時点 での税込価格

64GBの大容量ストレージモデル 10.3インチ 64GB 227ppi - 178.8×249.5×6.8mm 390g
文石『BOOX(ブークス)Nova Air C(7.8型/Wi-Fiモデル/ストレージ:32GB)』 文石『BOOX(ブークス)Nova Air C(7.8型/Wi-Fiモデル/ストレージ:32GB)』

※各社通販サイトの 2024年12月15日時点 での税込価格

より鮮やかになったカラー電子ペーパー - 3GB 468×624(カラー100dpi) 1404×1872(白黒300dpi) 無し 136.5x194x6.3mm 235g

通販サイトの最新人気ランキングを参考にする 電子書籍リーダーの売れ筋をチェック

Amazon、楽天市場での電子書籍リーダーの売れ筋ランキングも参考にしてみてください。

Amazon:電子書籍リーダーランキング
楽天市場:電子書籍リーダー本体ランキング

※上記リンク先のランキングは、各通販サイトにより集計期間や集計方法が若干異なることがあります。

電子書籍リーダーに関するそのほかのおすすめ 【関連記事】

たくさん電子書籍を読むなら、専用端末は一択

電子書籍は、スマホやタブレットでも読むことができます。しかし、電子書籍リーダーには、専用端末ならではのメリットがあります。

たとえば、バッテリーの持ちがよく、旅行など長時間の移動でも電池切れを気にせずに使える点や、メールなどの通知にじゃまされることなく読書に集中できる点などです。

ふだんからスマホなどで電子書籍を読むことが多い方や、これからたくさん書籍を読みたいと思っている方は電子書籍リーダーを使うことで、これまで以上に読書をたのしめるでしょう。購入の際には、ディスプレイの大きさやデータ容量に着目しながら選択してください。

おすすめ商品・口コミの投稿はこちら

おすすめ商品を投稿する

※メーカーや販売店の方は、ページ下部の「お問い合わせはこちら」から商品情報をお送りください。

ユーザーのおすすめ商品や口コミ情報は、マイナビおすすめナビを閲覧したユーザー、マイナビニュース会員、外部パートナー企業と契約する一般ユーザーからの投稿をもとにしています。

PR(アフィリエイト)

◆Amazonや楽天を始めとした各種アフィリエイトプログラムに参加しており、当記事で紹介している商品を購入すると、売上の一部がマイナビおすすめナビに還元されます。◆記事公開後も情報の更新に努めていますが、最新の情報とは異なる場合があります。(更新日は記事上部に表示しています)◆記事中のコンテンツは、エキスパートの選定した商品やコメントを除き、すべて編集部の責任において制作されており、広告出稿の有無に影響を受けることはありません。◆アンケートや外部サイトから提供を受けるコメントは、一部内容を編集して掲載しています。◆「選び方」で紹介している情報は、必ずしも個々の商品の安全性・有効性を示しているわけではありません。商品を選ぶときの参考情報としてご利用ください。◆商品スペックは、メーカーや発売元のホームページ、Amazonや楽天市場などの販売店の情報を参考にしています。◆レビューで試した商品は記事作成時のもので、その後、商品のリニューアルによって仕様が変更されていたり、製造・販売が中止されている場合があります。

企画/制作/編集:マイナビおすすめナビ編集部

page top button