ボルドー産白ワインおすすめ7選|ブドウの品種や産地、格付けなどの基礎知識も解説

ボルドー産白ワインおすすめ7選|ブドウの品種や産地、格付けなどの基礎知識も解説


フランスのボルドーで生産された白ワイン。同じ産地でも製造される地域やシャトーによって味わいや風味がまったく違います。

料理やプレゼントなど、様々なシーンで飲まれるボルドーさんの白ワインですが、ワイン初心者だと、商品を購入する際、どう選べばいいかわかりませんよね。

そこで本記事では、ボルドーさんの白ワインについて、ぶどうの品種や産地ごとの特徴、格付けについて解説。さらに選び方やおすすめ商品もご紹介。

白ワインを普段の料理に合わせてみたり、お世話になっている人へのプレゼントにしてみたり、用途によってピッタリ合ったワインが見つかるはずです。ぜひ参考にしてみてください。


目次

この記事を担当するエキスパート

日本ソムリエ協会認定ワインエキスパート
石関 華子

埼玉県出身、高知県在住。一児の母。慶應義塾大学文学部仏文科卒。三越日本橋本店の洋酒担当を経てワインやビール、ウィスキーなどの洋酒全般の知識を培い、2016年、J.S.Aワインエキスパートの資格を取得。 現在はOffice Le Lionの代表として、高知県内のワイナリーのアドバイザーやワイン検定の講師を務める一方、ワインに関連する記事やコラム等の執筆も多数手がけています。2019年、日本ソムリエ協会高知支部副支部長に就任。

マイナビおすすめナビ編集部

担当:食品・ドリンク、ペット
吉川 優美

「生活雑貨・日用品」「ペット」カテゴリーを担当。春にお迎えした愛犬とネットショッピングをこよなく愛する主婦編集者。主婦仲間から情報収集をし、時短につながる日用品や、生活の質を上げてくれるモノを探すのが日課となっている。

◆本記事の公開は、2019年06月07日です。記事公開後も情報の更新に努めていますが、最新の情報とは異なる場合があります。(更新日は記事上部に表示しています)◆価格、送料、納期やその他の詳細については、商品のサイズや色等によって異なる場合があります。◆記事中のコンテンツは、エキスパートの選定した商品やコメントを除き、すべて編集部の責任において制作されており、広告出稿の有無に影響を受けることはありません。◆広告は「PR」と表記し明確に区別しています。

ボルドー産の白ワインとは


ボルドーの白ワインのブドウ品種や作られる地域、フランスのAOCなどについて、まずはご紹介します。

ブドウの品種について

白ブドウ
Pixabayのロゴ

ボルドーの白ワインは、ソーヴィニョン・ブランとセミヨンが主流。この2つのブドウ品種で作られるものが、ボルドーの白ワインの9割をしめます。ブレンドされたものがメインですが、ソーヴィニョン・ブラン種は辛口、セミヨン種は甘口という特徴を持ちます。

▼辛口のソーヴィニヨン・ブラン

白ワイン用のブドウ品種であるソーヴィニヨン・ブランは、そのさわやかな香りが特徴。またしっかりめの酸味とフルーティななかにも苦味のある味わいで、口当たりのいいワインです。また辛口ワインの主体として用いられることが多い品種ですね。

栽培される地域においても違いの出るソーヴィニヨン・ブランは、北の方ではハーブなどの香りが、南の方では果実のような風味がより強くなります。

▼甘口のセミヨン

ボルドーのセミヨンは、ソーヴィニヨン・ブランとブレンドすることが多いブドウ品種です。落ち着いた果実味で上品な味わいを持つのが特徴。

とくに長く熟成させたセミヨンは、コクのある世界最高峰の甘口ワインとして知られています。

作られる地域について

 

ボルドー地区で作られる白ワインは、村や地区の名前がそのままラベルに載っています。有名なところでいうと、メドックやグラーブ、ソーテルヌなど。またボルドーとひとくくりに言っても、地域ごとに作られるワインの特徴が異なります。

▼メドック地区

メドックは、ボルドー地方の北部及びガロンヌ河の西側にある地区になります。赤ワインの生産地として有名ですが、そのかげで良質な白ワインも造られていますよ。

▼グラーヴ地区

グラーヴはガロンヌ河の西側にあり、メドック地区の南側にある地区。赤も白もどちらのワインも生産していますが、高品質な辛口の白ワインをつくることで有名です。

▼ソーテルヌ地区

ソーテルヌの貴腐ワインは高品質で、ときに数十万円という価値を生み出すこともあります。ソーテルヌの気候が生み出した貴腐ワインは、極上の甘口だと言われます。

▼アントル・ドゥ・メール地区

リーズナブルで良質な白ワインの扱いが多いのも特徴です。赤ワイン生産が多いボルドー地方のなかでも、ソーヴィニヨン・ブランとセミヨンが栽培されている白ワインの産地です。飲みやすい辛口を探しているなら、アントル・ドゥ・メール地区の白ワインはいかがでしょう。

フランスのAOCについて

ボルドー白ワイン
Pixabayのロゴ

ワインの本場・フランスでは、国内各地の伝統的なワインを守るためにAOC(原産地呼称統制法)という法的な規制がもうけられています。そのなかには品種や栽培方法、醸造方法、アルコール度数などの基準が設定され、その厳しい規定を満たしたワインだけが、原産地を名乗ることが許されています。

格付けについて

グラスに入った白ワイン
Pixabayのロゴ

贈りもの用のボルドー地方の白ワインには格づけがあります。

「ソーテルヌ地区」では、とくにすぐれた貴腐ワインを生産するシャトーが上から順に「特別第1級」、「第1級」、「第2級」に格づけされています。また、「グラーヴ地区」でも、とくにすぐれた白ワインを生産する9つのシャトーが格づけされています。

ただし、格づけされているシャトーのワインだからといって、必ずしもすべての人の口に合うとは限りません。格づけされていないシャトーのワインでもおいしいものはたくさんあるので、格づけはあくまでもワイン選びのひとつの目安とするようにしましょう。

ボルドー産の白ワインの選び方


それでは、ボルドー産白ワインの基本的な選び方を見ていきましょう。ポイントは下記の3つ。

【1】辛口か甘口か
【2】合わせる料理
【3】ワインの生産者「シャトー」


上記の3つのポイントを抑えることで、より美味しい商品の選び方を知ることができます。一つひとつ解説していきます。

【1】辛口か甘口かを選ぶ


ボルドーの白ワインのなかにも、甘口・辛口があります。大きく特徴が異なりますので、好みの味わいを選んでみてください。

▼香り高い辛口ワイン

 

ボルドーの白ワインを選ぶときには、まず辛口か甘口かをチェックしましょう。また味わいは、それぞれの生産地域やブドウ品種などによっても異なってきます。

主にボルドーの辛口白ワインは、さわやかで香り高いものが多いです。

▼極甘口の貴腐ワインが有名

 

ボルドーの甘口ワインとして有名なのは貴腐ワインでしょう。貴腐菌がついたブドウから作り出される貴腐ワインは、濃厚な甘みと独特な香りを持つ極甘口のワインです。

【2】合わせる料理から選ぶ

ワインと料理
ペイレスイメージズのロゴ

ボルドー地方ではさまざまな味わいの白ワインが生産されているため、それぞれ相性のいい料理というのも変わってきます。

一般的に、すっきりとした辛口の白ワインには、あっさりとした味付けの料理や軽めの料理、まろやかで芳醇な白ワインには、クリームやバターなどを使った料理、甘口の貴腐ワインには甘いデザートやチーズなどがよく合います。

このように、ワインの味わいによって相性のいい料理が異なるため、合わせたい料理からワインを選ぶというのもおすすめです。

【3】ワインの生産者「シャトー」から選ぶ

 

フランスのボルドー地方でブドウ栽培やワイン醸造を手掛けるワイナリーは、伝統的に「シャトー」と呼ばれています。ボルドー地方の白ワインを選ぶときは、このシャトーで選ぶというのもおすすめです。

一般的にフランスのボルドー地方の白ワインは、複数のブドウ品種をブレンドしてつくられているのですが、ブレンドされるブドウ品種の比率(セパージュ)はシャトーごとに異なります。また、ブドウ畑の立地条件やブドウの栽培方法、醸造方法などもシャトーによってさまざまです。ですので、シャトーが変わればワインの味わいもまったく別のものになります。

好みの味わいを探すのはもちろんのこと、シャトーごとのワインづくりへの取り組み方や、歴史などからワインを選んでみてもいいでしょう。

エキスパートのアドバイス

日本ソムリエ協会認定ワインエキスパート:石関 華子

日本ソムリエ協会認定ワインエキスパート

あらゆるシーンでボルドーの白ワインを楽しんで

贈りものにしたり、特別な日の1本にしたり、ふだんの食事に合わせてカジュアルに飲んだりと、ボルドーの白ワインはあらゆるシーンで楽しむことができます。また、すっきりとした辛口の白ワインから甘口の貴腐ワインまで、幅広い味わいのものがあるのも、その魅力のひとつと言えるでしょう。

皆さんもこの機会を通して、日々のワインライフにボルドーの白ワインを取り入れてみてはいかがでしょうか。

ボルドー産の白ワインおすすめ7選


上記で紹介したボルドー産白ワインの選び方のポイントをふまえて、おすすめのワインを紹介します。

これから初めてボルドーの白ワインを購入してみたいという方も、ワイン好きでプロのおすすめを知りたいという方もぜひ参考にしてみてください。

エキスパートのおすすめ

ドゥルト『ドゥルト bボルドー ブラン』

ドゥルト『ドゥルトbボルドーブラン』 ドゥルト『ドゥルトbボルドーブラン』 ドゥルト『ドゥルトbボルドーブラン』
出典:楽天市場 この商品を見るview item
日本ソムリエ協会認定ワインエキスパート:石関 華子

日本ソムリエ協会認定ワインエキスパート

デイリーワインにぴったりな1本

デイリーワイン用のボルドーの白ワインをお探しの方におすすめの1本がこちら。ボルドーの大手ワイン生産者のひとつであるドゥルト社が手がけるワインです。

「bボルドー」とはボルドーを知り尽くしたドゥルト社が、ベストなバランスを追求して生まれたブランドです。ブドウ品種はソーヴィニヨン・ブランとセミヨン、ミュスカデルのブレンド。柑橘類やハーブなどを思わせるさわやかな香りに、フレッシュかつフルーティーな味わいが特徴で、白身魚を使った料理や、フライやから揚げなどの、レモンをかけるとおいしくなる料理とよく合います。

エキスパートのおすすめ

バロン・フィリップ・ド・ロートシルト『ムートン・カデ レゼルヴ グラーヴ ブラン 2016』

バロン・フィリップ・ド・ロートシルト『ムートン・カデレゼルヴグラーヴブラン2016』 バロン・フィリップ・ド・ロートシルト『ムートン・カデレゼルヴグラーヴブラン2016』 バロン・フィリップ・ド・ロートシルト『ムートン・カデレゼルヴグラーヴブラン2016』 バロン・フィリップ・ド・ロートシルト『ムートン・カデレゼルヴグラーヴブラン2016』
出典:Amazon この商品を見るview item
日本ソムリエ協会認定ワインエキスパート:石関 華子

日本ソムリエ協会認定ワインエキスパート

名門シャトーのオーナーが手掛ける白ワイン

手ごろな価格のグラーヴ地区の上質な白ワインをお探しの方におすすめの1本がこちら。ボルドー地方の「メドックの格づけ」で第1級に格づけされている「五大シャトー」のひとつ、シャトー・ムートン・ロートシルトを所有するバロン・フィリップ・ド・ロートシルト社が手がける白ワインです。

価格は手頃ながら、その品質管理には一切の妥協はありません。ブドウ品種はセミヨンを主体としており、桃や白い花のような香りとフレッシュな果実味、いきいきとした酸味が感じられるすっきりとした味わいが特徴です。貝類や甲殻類を使った料理とよく合います。

エキスパートのおすすめ

シャトー・ボネ『シャトー・ボネ 2016』

日本ソムリエ協会認定ワインエキスパート:石関 華子

日本ソムリエ協会認定ワインエキスパート

手ごろな価格の親しみやすいボルドーの白

手頃な価格のボルドーの白ワインを楽しみたいという方におすすめするワインが、こちらの『シャトー・ボネ・ブラン』です。産地はボルドーのなかでも、親しみやすい白ワインを生み出すアントル・ドゥ・メール。ドルトーニュ川とガロンヌ川にはさまれた一帯にあります。

このシャトー・ボネのオーナー、アンドレ・リュルトン氏はとくにボルドーワイン全体の地位向上に貢献したことで知られる人物。ブドウ品種はソーヴィニヨン・ブランを主体とし、柑橘類やハーブを思わせる香りに、フレッシュな果実味とさわやかな酸味が特徴で、ワイン初心者の方でも比較的飲みやすい味わいです。魚もしくは鶏肉の香草焼きや天ぷらなどと合わせるといいでしょう。

シャトー ラ ミッション『オー ブリオン ブラン』

シャトーラミッション『オーブリオンブラン』 シャトーラミッション『オーブリオンブラン』
出典:Amazon この商品を見るview item

特別な日に飲みたい最高の白ワイン

ボルドーでは61の格付けがありますが、その格付けはメドック地区のみのものです。しかし、このオー・ブリオンのみは、別の地区にも関わらず、あまりの商品の素晴らしさに例外として認められています。白ワインの名産地の白ワインとなっており、ボルドー最高の白ワインとの称号を得ている商品です。価格も高めなので、特別な日に飲みたい商品です。

クレスマン『クレスマン・アントル・ドゥ・メール』

フローラルな香りがやみつきになる白ワイン

ボルドー白ワインとして使用されている、ソーヴィニョン・ブランとセミヨンのコンビネーションがとてもバランス良く仕上がっている、白ワインとなっています。鮮明な黄緑色となっており、口の中に含むと、フローラルな香りが広がります。繊細さとエレガントさを兼ね備えており、食事の際にもおすすめの白ワインとなっています。

シャトーラグランジュ『アントル ドゥ メール』

デイリーワインとしておすすめの商品

シャトーラグランジュは、家族経営の強みを活かし、とても丁寧にワイン作りを行なっている生産者です。フレッシュで引き締まった味わいは、辛口のワインそのものといった印象を受けます。価格も比較的手頃な価格になっているので、デイリーワインとしてボルドーの白ワインを飲みたい方におすすめしたいワインとなっています。

ミシェル リンチ『オーガニック ブラン』

ミシェルリンチ『オーガニックブラン』 ミシェルリンチ『オーガニックブラン』
出典:楽天市場 この商品を見るview item

EU認定取得のオーガニックワイン

ボルドーのメドック地区に拠点を置くJMカーズの主力ワインです。人気が高い商品で、現在では世界68カ国で販売されています。使用するぶどうは、有機栽培のものを100%使用しており、EU認定も得ています。製造方法や品種は、ボルドーの伝統的なスタイルを踏襲し、上質で洗練された味わいを楽しむことができる商品です。

おすすめ商品の比較一覧表

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ドゥルト『ドゥルト bボルドー ブラン』
バロン・フィリップ・ド・ロートシルト『ムートン・カデ レゼルヴ グラーヴ ブラン 2016』
シャトー・ボネ『シャトー・ボネ 2016』
シャトー ラ ミッション『オー ブリオン ブラン』
クレスマン『クレスマン・アントル・ドゥ・メール』
シャトーラグランジュ『アントル ドゥ メール』
ミシェル リンチ『オーガニック ブラン』
商品名 ドゥルト『ドゥルト bボルドー ブラン』 バロン・フィリップ・ド・ロートシルト『ムートン・カデ レゼルヴ グラーヴ ブラン 2016』 シャトー・ボネ『シャトー・ボネ 2016』 シャトー ラ ミッション『オー ブリオン ブラン』 クレスマン『クレスマン・アントル・ドゥ・メール』 シャトーラグランジュ『アントル ドゥ メール』 ミシェル リンチ『オーガニック ブラン』
商品情報
特徴 デイリーワインにぴったりな1本 名門シャトーのオーナーが手掛ける白ワイン 手ごろな価格の親しみやすいボルドーの白 特別な日に飲みたい最高の白ワイン フローラルな香りがやみつきになる白ワイン デイリーワインとしておすすめの商品 EU認定取得のオーガニックワイン
産地 フランス(ボルドー) フランス(ボルドー/グラーヴ地域) フランス(ボルドー/アントル・ドゥ・メール村) ボルドー ボルドー ボルドー ボルドー
品種 セミヨン、ソーヴィニヨン・ブラン、ミュスカデル セミヨン、ソーヴィニヨン・ブラン、ミュスカデル ソーヴィニヨン・ブラン、セミヨン、ミュスカデル メルロ、カベルネ・ソーヴィニヨン、カベルネ・フラン ソーヴィニヨン・ブラン、セミヨン ソーヴィニヨン・ブラン、セミヨン ソーヴィニヨン ブラン、セミヨン
生産者 - シャトー・ムートン・ロートシルト シャトー・ボネ シャトー ラ ミッション オー ブリオン - シャトー ラグランジュ ミシェル リンチ
味わい 辛口 辛口 辛口 辛口 辛口 辛口 辛口
容量 750ml 750ml 750ml 750ml 750ml 750ml 750ml
アルコール度 12% 13% 12.5% - 12% - -
商品リンク

※各社通販サイトの 2023年2月23日時点 での税込価格

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Amazon、楽天市場、Yahoo!ショッピングでのボルドー産白ワインの売れ筋ランキングも参考にしてみてください。

Amazon:白ワインランキング
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まとめ


本記事では、ボルドー産の白ワインの特徴や選び方、そしておすすめ商品をご紹介しましたが、いかがでしたか?

商品を選ぶ際はまず、ボルドー産の白ワインのぶどうの品種や産地ごとの特徴、格付けといった基礎知識を抑えて抑えておきましょう。その上で、下記の3つのポイントを抑えることでより美味しい商品を選べるはずです。

【1】辛口か甘口か
【2】合わせる料理
【3】ワインの生産者「シャトー」


料理と一緒に飲むだけでなく、記念日やプレゼントなど、様々な用途で飲まれるボルドー産の白ワイン。また、一つひとつの特徴をしっかり把握して選ぶことで、「ボルドー産の白ワイン」から「特別なワイン」になります。ぜひ本記事を参考に、自分にピッタリの商品を見つけてくださいね。

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企画/制作/編集:マイナビおすすめナビ編集部