レクタタープおすすめ10選|自由にアレンジして張りたい場所に! 小川張りにも

 コールマン(Coleman) タープ スクエアタープDX 2000028617
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夏の暑い日差しや急な雨など、さまざまな状況からキャンパーを守ってくれるレクタタープは、キャンプの快適さを決める大事なアイテムです。

この記事では、アウトドアライター・夏野 栄さんと編集部が厳選したレクタタープの選び方とおすすめの商品をご紹介します。

記事の後半には、通販サイトの最新人気ランキングもありますので、売れ筋や口コミをチェックしてみてください。


目次

作家/アウトドアライター
夏野 栄

作家、マルチクリエイター、アウトドア・ファッションのライター・エディターとして活躍。 アウトドア誌やファッション誌でジャンルを超えて連載。ライトノベルやゲームシナリオを執筆。 アウトドアでは『キャンプチャリ』の制作やキャンプ場プロデュースを手掛ける。またファッションマーケットの企画運営からプロダクト開発まで幅広く活動。山岳部出身、海育ちのテンカラ師。 『BE-PAL』や『camp hack』、『OCEANS』や『MonoMax』『Fine』といったメンズ誌のほか、女性ファッション誌にも参加。

レクタタープとは? 自由自在にアレンジ

LOGOS(ロゴス)『neos LCドームFitレクタタープ 5036-AI 71805054』

レクタタープとは、長方形の形をした一枚の布です。別名でスクエアタープとも呼ばれますが、スクエアタープは正確には正方形の形をしたものを指すので若干異なります。

レクタタープは、アレンジが自在で合計6本のボールで設置しているので高さを調節することも可能です。キャンプ初心者におすすめのタイプとなります。

レクタタープの選び方 高さ、素材、キャンプスタイルで

レクタタープは商品の特徴が分かりにくいアイテムですが、重視するべきポイントはいくつかあります。ここからは、レクタタープを選ぶときのポイントをご紹介します。

テント脇でコーヒーをのむ女性
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レクタタープを選ぶとき、専門家はどのような基準で商品を選んでいるのでしょうか。

遮光性の高さを確認する

ogawa/小川テント 3334-80 フィールドタープレクタDX

タープは何もない野外に屋根を作るキャンプ用アイテムです。日差しの強いサイトでキャンプするときは、紫外線をカットしないタープを張ってもあまり意味がありません。タープの遮光性は生地の厚さやコーティング、UV加工など商品によってさまざまです。

また、基本的に遮光性の高いタープほど、強い日差しを遮る効果が期待できるので、タープ下の温度は低くなります。レクタタープを選ぶときは、まずしっかりとした遮光性があるかどうかを重視して選ぶことが大切です。

持ち運びやすいものを選ぼう

TATONKA(タトンカ) タープ 4 TC TARP ポリコットン ベージュ

サイズが相対的にみても大きいものがおおく、付属品も多いので収納しても場所をとってしまうのがレクタタープ。外出時には、なるべく軽量のものを選んでしまいますが、飛ばされてしまうようなもをは避けましょう。

それを踏まえて、一人から二人で持ち運べるサイズがおすすめです。通常は一人で組み立てることはないので、数人で運べる大きさでも良いかもしれません。

耐水圧をチェックする

水をはじいている生地
Payless images logo

荒天時の使用を考えているなら、耐水圧は高いものを選んだほうがいいでしょう。

レクタタープの生地が水圧にどれだけ耐えることができるかも大事な指標です。低いものでは1000mm、高いものでは3000mmまであります。

耐圧性が高すぎても、夏などは熱中症を引き起こすこともあります。選ぶ基準は季節を鑑みて適したものを選ぶと良いかもしれません

タープ素材の特徴を確認する

TATONKA(タトンカ) タープ 4 TC TARP ポリコットン

タープに使われている素材は商品によってさまざまです。純粋なポリエステルやコットン素材、コットンと他の素材を混ぜやコットン混紡素材があり、それぞれの性質は異なります。

たとえば、ポリエステルは比較的軽い素材で水に強く、やわらかな風合いが魅力のコットンは耐久性も高いのが特徴です。一方、混紡素材は組み合わせる素材によってそれぞれのよさをもっているのがメリットだといえます。

ただし、素材によってはメリットもある反面、デメリットもあるので注意しなければいけません。素材の特徴を理解して、自分のキャンプスタイルにマッチしたレクタタープを選びましょう。

夏の使用には、UVカット機能が必要

キャンプ
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レクタタープは、暑い季節の紫外線対策に役立ちます。

夏に使用するレクタタープは、遮光性を考えて生地の厚いものを選ぶのはもちろん、紫外線や暑さ対策に役立つ機能が必要です。生地の素材はある程度の紫外線を吸収してくれるポリエステルがベスト。紫外線の侵入を防いでくれるUVカット加工が施されたものなら、より紫外線対策を強化できます。

暑さ対策には赤外線を遮ってくれる遮熱性を備えたものを選んでください。綿素材でもこうした加工が施されたものがありますが、洗濯など経年で加工がうすれていきます。

初心者はすぐに設営ができるセット商品を

コールマン(Coleman) テント タフスクリーン2ルームハウス サンド 4〜5人用

レクタタープの設営は、バランスを見ながら張る必要があるため、むずかしい印象を持たれている方もいるでしょう。初心者はタープの機能をもつテントを選んでみるのも、ひとつの方法です。

テントを別で用意しなくてもタープとセットになっているため、導入しやすいメリットがあります。まっすぐのポールを設営するよりもかんたんに設置できるため、スマートなテント設営が可能です。

ポールやペグなどの付属品もチェックしておこう!

タープを張った車
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レクタタープを張るには、ポールやペグなどが必要です。

レクタタープは張る布地だけではなく、設営に必要なポールやペグなどが必要ですが、商品によってはついておらず別に用意する必要があります。すでにお持ちなら問題はありませんが、初心者はポールやペグなどがついているかチェックしましょう。

張り方をアレンジしたい方は、サブポールが伸縮可能かどうかもチェックしてください。また、ペグは設営する地面によっては付属のペグではむずかしいことも。素材や形状などさまざまな種類が展開しているため、付属のペグでうまく設営できない場合は、別途購入も検討してみてください。

キャンプスタイルに合わせて選ぶ

ハンモックとタープ
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コンパクトなレクタタープなら、ハンモックのうえにかぶせるように設置することで快適なリラックス空間を作れます。

レクタタープは日差しをカットする以外にもさまざまな役割があり、シンプルで汎用性の高い道具です。例えば、キッチンスペースを確保したいときや、焚き火のシェルターに利用することができます。そのようなときは、耐火性に優れたタープを選びましょう。また、雨天時にオーバーフライとして使う場合は、耐水性を重視してタープを選ぶ必要があります。

レクタタープを選ぶときは、自分のキャンプスタイルを考慮したうえで、どのような使い方をするかを明確化することが大切です。用途にマッチしたタープを購入すれば、後悔することはないでしょう。

レクタタープおすすめ10選 求める機能性で

それでは、選び方のポイントをふまえたうえで、レクタープのおすすめ商品をご紹介します。ご自分に合った商品を見つけてみましょう。

Coleman(コールマン)『スクエアタープDX』

コールマン(Coleman)タープスクエアタープDX2000028617 コールマン(Coleman)タープスクエアタープDX2000028617 コールマン(Coleman)タープスクエアタープDX2000028617 コールマン(Coleman)タープスクエアタープDX2000028617

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多彩なアレンジが可能な大型タープ

キャンプブランドのコールマンが発売している大型タープです。このタープには合計24カ所のグロメットがあるので、多彩なアレンジができるようになっています。素材は高耐久で軽量なコールマン独自のUVPRO生地が使われているので、水に強くて色落ちも少ないです。

また、直径32mmの高強度ポールにはランタンフックが装備されている点も便利です。キャンプ初心者からアレンジしたいベテランまで、幅広い層のキャンパーにおすすめの商品となっています。

ogawa(オガワ)『 フィールドタープ レクタDX(3334)』

タープ・シェルターogawaオガワフィールドタープレクタL-DXサンドベージュ×ダークブラウン

出典:Yahoo!ショッピング

遮光性の高さが魅力

国産テントブランドとして「小川張り」が有名なオガワが発売するタープです。210D素材を使った幕体はタープとしてはかなり厚手なうえ、遮光コーティングやUVカットが施されているので、遮光性は抜群です。

2019年モデルはカラーリングがベージュをメインとしたものに変更されていて、キャンプのトレンドをとらえている点もおすすめするポイントに挙げられます。オガワのテントをすでに使っているという人は、タープもオガワでそろえてみてはいかがでしょうか。

tent-Mark DESIGNS(テンマクデザイン)『Takibi-Tarp Cotton SOLO Recta』

テンマクデザインTakibi-TarpCottonRecta テンマクデザインTakibi-TarpCottonRecta テンマクデザインTakibi-TarpCottonRecta テンマクデザインTakibi-TarpCottonRecta テンマクデザインTakibi-TarpCottonRecta

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焚き火に特化したコットンタープ

テンマクデザインはキャンパーのニーズに応えるブランドとして有名です。このタープはそんなテンマクデザインらしい、焚き火に特化させたコットンタープとなっています。コットン生地ならではのやわらかな風合いは生かしながら、化繊のタープよりも火の粉への耐久性が高いのが特徴です。幅広いおしゃれキャンプサイトにマッチするデザインで、ブッシュクラフトやヴィンテージスタイルにも良く似合います。

ただし、コットン素材は幕体が重く、水がしみ込みやすいといったデメリットもあるので、購入にあたってはよく検討しましょう。

TATONKA(タトンカ)『TARP 4 TC』

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高スペックでコスパ良し!

タトンカはドイツの有名なアウトドアブランドです。スペックが高いわりにリーズナブルなアイテムが多いのが特徴で、このタープもコスパに優れています。幕体に使用されているポリコットン生地は比較的軽量で防水性もあり、火の粉にも強いというポリエステルとコットンの良いところを合わせた混紡生地です。

デュオでもゆったり使えるサイズなうえ、アースカラーのシンプルデザインを採用しているので、幅広いキャンプスタイルで利用できます。

tent-Mark DESIGNS(テンマクデザイン)『炎幕レクタタープ』

テンマクデザイン炎幕レクタタープ テンマクデザイン炎幕レクタタープ テンマクデザイン炎幕レクタタープ テンマクデザイン炎幕レクタタープ テンマクデザイン炎幕レクタタープ テンマクデザイン炎幕レクタタープ

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難燃加工が施されているので火の粉に強い

シンプルで使い勝手のいいスクエア型のタープ。難燃加工により、火の粉が飛んだ際に燃え広がることを防いでくれるので、安全に楽しいキャンプをすることができます

PUコーティングによる撥水加工がされており、耐水圧1,500mmとなっているので、予期せぬ大雨でも安心。あなたの焚き火をしっかり守ってくれるでしょう。

Aqua Quest (アクアクエスト)『Defender タープ』

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20,000mmの耐水圧で悪天候でも大活躍

100%防水のうえ、20,000mmの耐水圧で悪天候でも大活躍してくれます。キャンプと天候の関係は切っても切り離せないもの。でも、この商品なら、嵐が来てもタープのなかが濡れないので雨のキャンプで心強い味方になってくれることでしょう

キャンプ用品は重くてかさばりがちなので、できるだけ軽量化したいもの。このタープは非常にコンパクトに折りたたむことができます。重さも軽く、持ち運びにも便利なのがうれしいですね。

LOGOS(ロゴス)『neos LCドームFitレクタタープ 5036-AI 71805054』

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雨が降っていてもテントの外に行ける大型タープ

「テントとリンクする」をテーマに設計されているレクタタープ。同じ系統のテントの屋根の部分とスムーズに連結できるようになっており、悪天候時でも濡れずにテントから出られるのが魅力です。もちろん、こちらのタープ単体でも使用できます。

サイズは500×360cmで広々としており、リビングスペースをしっかりと確保。変わりやす山の天候にも左右されずに、お友達やご家族と一緒にゆったりと食事をとることができます。

LOGOS(ロゴス)『Q-PANEL iスクリーン(3535)』

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フルクローズでプライベート空間も作れる

フルクローズでプライベート空間も作れるタープ。タープは雨から食事を守ってくれて便利ですが、着替えなどには不向き。でもこの商品であれば、そんな空間を作ることができます。さらに、筋交い構造ですので強度も安心です

キャンプといえば、テントやタープ設置が面倒なところ。でも、この商品は設営がラクな「クイックシステム」ですので、2本のキャノピーポールで支えるだけでタープとしてカンタン自立してくれて設営もあっという間です。

KingCamp(キングキャンプ)『タープ テント(KT3086)』

KingCampカーサイドタープ単体使用可能アウトドアキャンプテント車用収納袋付き軽量 KingCampカーサイドタープ単体使用可能アウトドアキャンプテント車用収納袋付き軽量 KingCampカーサイドタープ単体使用可能アウトドアキャンプテント車用収納袋付き軽量 KingCampカーサイドタープ単体使用可能アウトドアキャンプテント車用収納袋付き軽量 KingCampカーサイドタープ単体使用可能アウトドアキャンプテント車用収納袋付き軽量 KingCampカーサイドタープ単体使用可能アウトドアキャンプテント車用収納袋付き軽量 KingCampカーサイドタープ単体使用可能アウトドアキャンプテント車用収納袋付き軽量

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車のスペースを有効に使いたい時の強い味方!

車と連結して使用することができるカーサイドタープ。車での旅行など、最大限にマイカーを活用したいという方をターゲットにした商品です。車中泊や車のスペースを有効に使いたいときに大活躍します

連結するとき、自分の大切な車がキズつかないか心配という方も安心。プラスチック製フックを使用して車体と固定するので、キズの心配も無用です。実際に組み立てもカンタン、設置時間も短時間で完了します。

Coleman(コールマン)『タフスクリーン2ルームハウス(2000031571)』

コールマン(Coleman)テントタフスクリーン2ルームハウスサンド4〜5人用2000031571 コールマン(Coleman)テントタフスクリーン2ルームハウスサンド4〜5人用2000031571 コールマン(Coleman)テントタフスクリーン2ルームハウスサンド4〜5人用2000031571 コールマン(Coleman)テントタフスクリーン2ルームハウスサンド4〜5人用2000031571 コールマン(Coleman)テントタフスクリーン2ルームハウスサンド4〜5人用2000031571 コールマン(Coleman)テントタフスクリーン2ルームハウスサンド4〜5人用2000031571 コールマン(Coleman)テントタフスクリーン2ルームハウスサンド4〜5人用2000031571 コールマン(Coleman)テントタフスクリーン2ルームハウスサンド4〜5人用2000031571 コールマン(Coleman)テントタフスクリーン2ルームハウスサンド4〜5人用2000031571 コールマン(Coleman)テントタフスクリーン2ルームハウスサンド4〜5人用2000031571 コールマン(Coleman)テントタフスクリーン2ルームハウスサンド4〜5人用2000031571 コールマン(Coleman)テントタフスクリーン2ルームハウスサンド4〜5人用2000031571 コールマン(Coleman)テントタフスクリーン2ルームハウスサンド4〜5人用2000031571 コールマン(Coleman)テントタフスクリーン2ルームハウスサンド4〜5人用2000031571

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タープ機能もあわせ持った2ルームテント

タープの機能を合わせもったテント。最初はキャンプ道具でどれをそろえればよいか悩むかもしれませんが、これ1台だけで、食事・宿泊スペースが確保できて心強いです。はじめてキャンプをしたい人も快適に過ごせるでしょう。

さらに、初心者にうれしい機能も。天候が良ければひとりでも設営可能なアシスト機能つきなので、さっとスマートにテント設営が可能に。キャンプが待ち遠しくなることでしょう。

「レクタタープ」のおすすめ商品の比較一覧表

画像
Coleman(コールマン)『スクエアタープDX』
ogawa(オガワ)『 フィールドタープ レクタDX(3334)』
tent-Mark DESIGNS(テンマクデザイン)『Takibi-Tarp Cotton SOLO Recta』
TATONKA(タトンカ)『TARP 4 TC』
tent-Mark DESIGNS(テンマクデザイン)『炎幕レクタタープ』
Aqua Quest (アクアクエスト)『Defender タープ』
LOGOS(ロゴス)『neos LCドームFitレクタタープ 5036-AI 71805054』
LOGOS(ロゴス)『Q-PANEL iスクリーン(3535)』
KingCamp(キングキャンプ)『タープ テント(KT3086)』
Coleman(コールマン)『タフスクリーン2ルームハウス(2000031571)』
商品名 Coleman(コールマン)『スクエアタープDX』 ogawa(オガワ)『 フィールドタープ レクタDX(3334)』 tent-Mark DESIGNS(テンマクデザイン)『Takibi-Tarp Cotton SOLO Recta』 TATONKA(タトンカ)『TARP 4 TC』 tent-Mark DESIGNS(テンマクデザイン)『炎幕レクタタープ』 Aqua Quest (アクアクエスト)『Defender タープ』 LOGOS(ロゴス)『neos LCドームFitレクタタープ 5036-AI 71805054』 LOGOS(ロゴス)『Q-PANEL iスクリーン(3535)』 KingCamp(キングキャンプ)『タープ テント(KT3086)』 Coleman(コールマン)『タフスクリーン2ルームハウス(2000031571)』
商品情報
特徴 多彩なアレンジが可能な大型タープ 遮光性の高さが魅力 焚き火に特化したコットンタープ 高スペックでコスパ良し! 難燃加工が施されているので火の粉に強い 20,000mmの耐水圧で悪天候でも大活躍 雨が降っていてもテントの外に行ける大型タープ フルクローズでプライベート空間も作れる 車のスペースを有効に使いたい時の強い味方! タープ機能もあわせ持った2ルームテント
サイズ 約550×400×250cm 420cm×350cm 290cm×270cm 285cm×400cm 420cm×120cm×120cm 290cm×290cm 500cm×360cm×230cm 350cm×350cm×225cm 215cm×315cm 320cm×230cm×170cm
重量 約15.5kg 約11.0kg 約3.1kg 約1.5kg 1.62kg 1.5kg 7.0kg 10.4kg 4.4kg 16kg
材質 【タープ】150Dポリエステルオックスフォード(UVPRO PU防水、シームシール)、【ポール】スチール 【帯体】ポリエステル210d(耐水圧1500mm)、【ポール】スチール 【タープ本体】コットン(表面撥水加工・抗カビ加工)【パイピング部分】ポリエステル 65/35ポリコットンPU ポリエステルオックス210D (PUコーティング/撥水加工) 本体:ナイロン ポール:スチール、シート:難燃性68Dポリエステルタフタ フレーム:グラスファイバー、キャノピー:スチール、フライシート:難燃性ポリエステルタフタ、メッシュ:ポリエステル 210Tポリエステル フライ:75Dポリエステルタフタ、インナー:68Dポリエステルタフタ、フロア:210Dポリエステルオックスフォード
耐水圧 約1500mm 1500mm 1300mm 1,500mm 20,000mm 2,000mm 1,600mm 1,500mm 2,000mm
商品リンク

※各社通販サイトの 2020年8月31日時点 での税込価格

※各社通販サイトの 2021年6月22日時点 での税込価格

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※各社通販サイトの 2021年7月15日時点 での税込価格

※各社通販サイトの 2021年6月22日時点 での税込価格

※各社通販サイトの 2020年8月31日時点 での税込価格

通販サイトの最新人気ランキングを参考にする レクタタープの売れ筋をチェック

Amazon、楽天市場、Yahoo!ショッピングでのレクタタープの売れ筋ランキングも参考にしてみてください。

Amazon:タープランキング
楽天市場:タープランキング
Yahoo!ショッピング:レクタタープランキング

※上記リンク先のランキングは、各通販サイトにより集計期間や集計方法が若干異なることがあります。

レクタタープに関するQ&A よくある質問

Faq qx2タープの素材で「~T」や「~D」とは何のことですか?

Faq ax2

「T」(タフタ)は繊維の密度のことで、「D」(デニール)は1平方インチ内の縦横合わせた繊維の本数を意味しています。通常、ナイロンはタフタ、ポリエステルはデニールで表されます。

Faq qx2タープの撥水性能が落ちてきた場合どうすればよいですか?

Faq ax2

表面の汚れをよく落としてから、市販の撥水スプレーを吹きかけてみてください。なお、撥水スプレーには引火性の成分が含まれますので、必ず屋外で作業するようにしましょう。

テントやキャンプに欠かせないアイテムもチェック! 【関連記事】

レクタープの張り方とアレンジ方法 人気の小川張りも!

レクタタープ
Pixabay license logo

レクタタープの張り方をマスターして、キャンプやアウトドアシーンを楽しみましょう。

レクタタープを張るときは、風向きと太陽の位置を確認しましょう。ペグダウン位置に張り綱をしてから、メインポールを立てます。そのあと4隅にサイドポールを立てて、たるまないようにピンと張れば基本の張り方の完成です。

基本の張り方を覚えたら、アレンジしてみましょう。メインポールが立つ場所にテントを張ると、人気の小川張りに。ひし形にポールを立てて、残りのグロメットは張り綱をすると見た目もおしゃれで雨天時に水もしっかり流れる実用性のある張り方が可能です。

レクタを使いこなして快適なキャンプをしよう アウトドアライターからのアドバイス

作家/アウトドアライター

長方形のレクタタープはタープの基本ともいうべき存在です。ヘキサタープやウィングタープを使用するキャンパーも増えてきましたが、まだまだレクタタープの魅力も捨てたものではありません。グロメットの多いレクタタープであれば、シンプルで汎用性に富んでいるので、いろいろな使い方を楽しめます

レクタタープを張るにはある程度の知識や経験が必要になりますが、上手に張れたら「他のタイプのタープはいらない」といえるぐらい便利なタープです。

キャンプ初心者のタープ入門用、ベテランのトレーニング用のどちらでも使える幅広い層におすすめのタープなので、ぜひ購入を検討してみてください。

機能性に注目して選ぼう レクタタープはアウトドアシーンで大活躍!

レクタタープはアウトドアシーンを満喫するためにも、遮光性、UVカット機能、遮熱性などの機能もしっかりとチェックして選ぶことが大切です。初心者で設営に自信がもてない人は、テントと一緒になっているセット商品を選びましょう。別売りのペグやポールなども活用すれば、幅広いアレンジも可能です。

レクタタープはキャンプやバーベキューなど屋外のイベントに大活躍するアイテム。本記事でご紹介したレクタタープの選び方をふまえて、快適な空間を作れる自分好みのレクタタープを選んでみてください。

※記事で紹介した商品を購入すると、売上の一部がマイナビおすすめナビに還元されることがあります。

※「選び方」で紹介している情報は、必ずしも個々の商品の安全性・有効性を示しているわけではありません。商品を選ぶときの参考情報としてご利用ください。

※商品スペックについて、メーカーや発売元のホームページ、Amazonや楽天市場などの販売店の情報を参考にしています。

※レビューで試した商品は記事作成時のもので、その後、商品のリニューアルによって仕様が変更されていたり、製造・販売が中止されている場合があります。

※本記事は掲載時点の情報であり、最新のものとは異なる場合があります。予めご了承ください。

マイナビおすすめナビ編集部

パーティー好きの祭人。編集歴17年。趣味はギターとDJ、ランニング。特技はフリーダイビング。週末はゴールデン街と中華街、コリアンタウンにいることが多い。芸能誌の編集、アスリートもの単行本制作などを経て現在に至る。将来は南の島で悠々自適に暮らしたい。

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