テントシューズおすすめ11選|冬のキャンプでも暖かい!

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フリーエディター&SUV生活研究家
山崎 友貴

自動車雑誌編集長を経て、フリーの編集者に。登山やクライミングが趣味で、アウトドア雑誌「フィールダー(笠倉出版社刊)」にて連載中。悩みは増え続けるアウトドア用品などの遊び道具の収納場所で、愛車のJeepラングラーもすっかり倉庫代わりに。昨今は車中泊にもハマり、住居をキャンピングカーに変えるか真剣に悩み中。

気温が低くなりがちな山や高原のキャンプで、足元をしっかり保温してくれるテントシューズ。本記事では、フリーエディター&SUV生活研究家である山崎友貴さんと編集部が選んだ、モンベルなどの冬キャンプでも暖かいおすすめ商品をご紹介。また通販サイトの最新人気ランキングのリンクがあるので、売れ筋や口コミを確認してみよう。


テントシューズの選び方 足元が温まる

登山やキャンプで、足が冷えて眠れなかった経験はありませんか? 夜を快適に過ごすならテントシューズを活用してみてください。日中履いていた靴下を寝ている間に乾かすことも可能で便利です。

防寒目的のシューズですので、暖かくしてしっかり睡眠をとることで次の日もエネルギッシュに活動しやすくなります。足首まで覆うタイプや脱ぎ履きしやすいタイプもあるので、それぞれみていきましょう。

中綿素材はどちらを選ぶ? ダウンと化学繊維のメリット・デメリット

ダウン素材のメリットは化学繊維に比べて保温性が高いことです。また軽くてコンパクトなので小さく収納できます。デメリットは濡れた場合は完全に乾かさないとカビの原因になることもあり、お手入れには気を付けたいところがポイントです。

化学繊維のメリットはお手ごろ価格で、お手入れがしやすく速乾性があります。濡れてもすぐに乾きやすいのはアウトドアにはうれしいですね。デメリットはダウン素材に比べて保温性が低く、コンパクトに収納しづらいものもあることです。

長さ選びも重要! 暖かさ・脱着のしやすさどちらを重視

長さは、ショートタイプとロングタイプがあり、ショートタイプは着脱のしやすさが特徴です。そしてデザイン的にもおしゃれなものも多く、ルームシューズとしても使用できます。ただし足の甲までしか暖まらないので、極寒でのキャンプの場合は向いていません。

ロングタイプはふくらはぎまで保温ができるので暖かく、厳しい雪山でもテントのなかで快適に過ごせます。着脱はしにくいので、気軽なキャンプの場合はショートタイプを選ぶといいでしょう。

持ち運びしやすいもので 軽量・コンパクトな

なるべく荷物を減らしたい登山や、ほかの防寒具も多くなりがちな冬のキャンプの場合は、持ち運びしやすいように軽くてコンパクトになるものがうれしいですよね。そもそもテントシューズは軽量なアイテムですが、よりコンパクトで荷物のすき間に忍ばせられると便利です。収納するとどのぐらいの大きさになるのかも確認しましょう。

備わっていると便利な機能 あると便利な

保温性、素材や軽量、コンパクトさなどはもちろんですが、より快適なキャンプにするためにほかにも注目しておきたいポイントがいくつかあります。

たとえば「防水機能」が備わっていれば、雪などで濡れた場合も安心。また、滑り止めつきの靴底であれば、テント内での転倒のリスクを軽減できます。

使用するシーンを考慮してタイプを選びましょう 登山愛好家のアドバイス

フリーエディター&SUV生活研究家

テントシューズを選ぶとき、暖かさの指標であるフィルパワーや中綿の素材のみを確認して購入しがちです。しかし使うシーンによっては、保温性に影響してくる形状が重要ですし、結露したテント内で使う場合は足裏の滑り止めの有無も大切です

また、防水性・撥水性がある生地を使っていれば、雪の上を歩くことができます。どんなシーンで使うかを充分に検討してから、商品を選ぶことをおすすめします。

テントシューズおすすめ11選 登山やキャンプに!

ここからは、登山愛好家と編集部が選ぶ、登山やキャンプで重宝するテントシューズのおすすめ11選をご紹介します。

フリーエディター&SUV生活研究家

ISUKA(イスカ)『テントシュ-ズ ロング L』は、シェラフの名門メーカーが作った商品だけあって、機能性は抜群。生地にウインドストッパーを使っており、防風性だけでなく防水性にも優れています。厳冬期に雪の上で履けるテントシューズです。

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ISUKA(イスカ)『テントシュ-ズ ロング L』

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中綿素材 ダウン
重量 210g
防水 あり
滑り止め あり

耐水・防寒の素材で睡眠も快適に

寝袋やダウンパーカーにも使用されている防寒素材でつくられています。防水性も高く冬山キャンプで活躍するでしょう。底面はドミーアルファと呼ばれる素材で覆っているため耐久性にもすぐれ、滑り止め効果もアップ。安心して歩くことができます。

ロングタープのシューズは「ずれ」などが気になりますが、内側くるぶし部分にキュッと締められたシャーリングが施されているのでフィット感も得られます。暖かさを保ちつつ、快適な履き心地でたのしいテント泊ができそうですね。

フリーエディター&SUV生活研究家

THE NORTH FACE(ザ・ノース・フェイス)『ヌプシテントブーティ シームレス』は、山用品メーカーとしてのノウハウを盛り込んだ、機能性の高いシューズ。コンパクトにできるスタッフサックが付いているのも嬉しいポイントです。

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THE NORTH FACE(ザ・ノース・フェイス)『ヌプシテントブーティ シームレス』

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中綿素材 ダウン
重量 70g
防水 あり
滑り止め なし

軽量コンパクトで保温性もしっかり

片足70g(Mサイズの場合)と履いているのを忘れそうなくらいの軽量さ。アッパー部分は継ぎ目のないシームレス加工で寒さを軽減し、中綿部分はダウン素材を使用しているので保温性にも期待できます

靴底には滑り止めに役立つロゴがプリントされており、付属の収納袋にもコンパクトに収まります。冬のキャンプにもうれしい仕様です。

フリーエディター&SUV生活研究家

かかとを踏んでも使える形状になっており、テントでも家でも気軽に使えるColumbia(コロンビア)『ネステントモック』。カラビナで吊せるループやスタッフバッグが付くなど、使い勝手が充分に考慮されています

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Columbia(コロンビア)『ネステントモック』

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中綿素材 -
重量 236g
防水 なし
滑り止め あり

スムーズに着脱できるのが魅力的

モックシューズなので極寒の雪山などには向きませんが、靴底がソフトなラバーソールで滑りにくいのでテント内の移動は快適です。冷え込むキャンプでも明るい気分にさせてくれるような、遊び心のあるデザインもラインナップしています。

かかとを踏んで履けるのも着脱がラクで魅力的。シンプルなデザインも販売されているので、キャンプ以外にもルームシューズやオフィスにも使えます。収納袋にコンパクトに収納でき、冬の旅行のおともにできるのもうれしいポイントです。

KingCamp(キングキャンプ)『テントシューズ』

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中綿素材 中空繊維
重量 -
防水 あり
滑り止め あり

着脱しやすく携帯性にもすぐれたショート丈

2001年に設立されたアウトドアブランド、キングキャンプのテントシューズ。中綿に中空繊維を採用した、保温性の高さが魅力です。ショート丈であることに加え、プルストラップが備えられているため脱ぎ履きしやすいのも特徴。

靴底は滑り止め加工が施されており、転倒の不安を軽減。収納袋が付いているため、持ち運びもしやすいです。

NANGA(ナンガ)『テントシューズ』

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中綿素材 ダウン
重量 170g
防水 あり
滑り止め なし

ロングにもショートにもなる2way仕様

雪山はロングタイプで使用し、それ以外ではショートタイプにもできるテントシューズです。防水性が高いうえに、靴内のムレも逃がしてくれる特殊な素材が使用されているため、快適は履き心地が期待できるでしょう。

SEKマーク取得品なので、長時間の使用でもにおいが気になりにくいのもうれしいポイントです。(SEKとは「抗菌防臭加工」「消臭加工」「抗カビ加工」などの基準に合格した認証です)

Nordisk(ノルディスク)『モス・ダウン・シューズ』

Nordisk(ノルディスク)『モス・ダウン・シューズ』

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中綿素材 ダウン
重量 160g
防水 -
滑り止め -

締めつけ感がなくリラックスできる

厚手の靴下でも快適に履けるように設計されたゆったりサイズで、締めつけ感が少なく快適に過ごせます。キッズサイズも展開されているので家族でのキャンプでも活用できるでしょう。

高品質のダウン素材で包み込まれるような履き心地は、寒いテント泊でも快適に過ごせます。アウトドアスリッパとしてはもちろん、自宅での防寒スリッパとして利用しても違和感のないデザインです。

Engmo Dun(エングモ・デューン)『ダウンソックス』

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中綿素材 ダウン80%、フェザー20%
重量 200g
防水 なし
滑り止め なし

スウェーデン王室御用達ブランド

ふわふわで上質なダウン素材で作られた、まるでなにも履いていないような感覚になれるダウンソックス。着脱しやすいよう前面にファスナーがありショート丈にもロング丈にもなるので、温度調節もしやすく便利です。

滑り止めはついていないので、マットがしっかり敷かれたグランピングや室内で活用しやすい仕様ですが、国際規格エコテックス認証(350種類以上の有害化学物質の厳しい分析試験をクリアした製品の証)を取得しており、肌が敏感な方にもやさしいアイテムです。

Coleman(コールマン)『アウトドアスリッパ』

Coleman(コールマン)『アウトドアスリッパ』 Coleman(コールマン)『アウトドアスリッパ』 Coleman(コールマン)『アウトドアスリッパ』

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中綿素材 ポリエステル
重量 -
防水 なし
滑り止め なし

するっとラクに履けるシューズ

ロング丈ですがラクに履きやすい形状のコールマンのテントシューズです。中綿はポリエステル素材を使用しているので軽量で、ダウンのように毛が散る心配がないのもポイントです。

キャリーバックつきで持ち運びしやすく、冬のキャンプはもちろんルームシューズととしても活躍してくれるでしょう。大きく描かれたロゴがシンプルながらも存在感を高めています。

Naturehike(ネイチャーハイク)『ダウンルームシューズ』

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中綿素材 ダウン
重量 80g
防水 あり
滑り止め なし

収納時15cm以内の軽量コンパクト

ロング丈なのに80gと軽量なので、足元の負担を軽減してくれます。さらに収納袋にしまうと15cm以内とコンパクトに収まり、かさばりにくく持ち運びに便利です。

表面と内生地の両方にナイロン素材が使用され、撥水性も備えています。車内に置きっぱなしにしても邪魔になりにくく、冬のオートキャンプでも活躍してくれるでしょう。

finetrack(ファイントラック)『ポリゴンテントシューズ』

finetrack(ファイントラック)『ポリゴンテントシューズ』

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中綿素材 ファインポリゴン(ポリエステル)
重量 230g
防水 あり
滑り止め あり

防寒性と軽さを兼ね備えた一足

ロングタイプのテントシューズで、履き口だけでなく足首まわりでもホールドする構造が特徴的。中綿にはシート状立体保温素材の「ファインポリゴン」を8枚封入し、表面には撥水加工を施したナイロンを使用しています。

さらに足裏には、滑り止めのハイグリップ素材を採用。履き口はドローコードでキュッと締める設計なので、水気の侵入を防ぎます。

Tentock(テントック)『テントシューズ ショート』

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中綿素材 ダウン90% ほか
重量 60g(Mサイズ)
防水 あり
滑り止め なし

中綿の良質ダウンが足を包み込むあたたかさを実現

600フィルパワーの良質ダウンを使用。表地には防水ナイロンを、裏地には耐水性と耐引裂性にすぐれた410Tナイロンを採用しています。保温性が高いため、真冬のキャンプで重宝するでしょう。

軽くてソフトなため、足を包み込むような履き心地。コンパクトであることに加え専用の収納袋が付いているので、持ち運びもラクラクです。

「テントシューズ」のおすすめ商品の比較一覧表

画像
ISUKA(イスカ)『テントシュ-ズ ロング L』
THE NORTH FACE(ザ・ノース・フェイス)『ヌプシテントブーティ シームレス』
Columbia(コロンビア)『ネステントモック』
KingCamp(キングキャンプ)『テントシューズ』
NANGA(ナンガ)『テントシューズ』
Nordisk(ノルディスク)『モス・ダウン・シューズ』
Engmo Dun(エングモ・デューン)『ダウンソックス』
Coleman(コールマン)『アウトドアスリッパ』
Naturehike(ネイチャーハイク)『ダウンルームシューズ』
finetrack(ファイントラック)『ポリゴンテントシューズ』
Tentock(テントック)『テントシューズ ショート』
商品名 ISUKA(イスカ)『テントシュ-ズ ロング L』 THE NORTH FACE(ザ・ノース・フェイス)『ヌプシテントブーティ シームレス』 Columbia(コロンビア)『ネステントモック』 KingCamp(キングキャンプ)『テントシューズ』 NANGA(ナンガ)『テントシューズ』 Nordisk(ノルディスク)『モス・ダウン・シューズ』 Engmo Dun(エングモ・デューン)『ダウンソックス』 Coleman(コールマン)『アウトドアスリッパ』 Naturehike(ネイチャーハイク)『ダウンルームシューズ』 finetrack(ファイントラック)『ポリゴンテントシューズ』 Tentock(テントック)『テントシューズ ショート』
商品情報
特徴 耐水・防寒の素材で睡眠も快適に 軽量コンパクトで保温性もしっかり スムーズに着脱できるのが魅力的 着脱しやすく携帯性にもすぐれたショート丈 ロングにもショートにもなる2way仕様 締めつけ感がなくリラックスできる スウェーデン王室御用達ブランド するっとラクに履けるシューズ 収納時15cm以内の軽量コンパクト 防寒性と軽さを兼ね備えた一足 中綿の良質ダウンが足を包み込むあたたかさを実現
中綿素材 ダウン ダウン - 中空繊維 ダウン ダウン ダウン80%、フェザー20% ポリエステル ダウン ファインポリゴン(ポリエステル) ダウン90% ほか
重量 210g 70g 236g - 170g 160g 200g - 80g 230g 60g(Mサイズ)
防水 あり あり なし あり あり - なし なし あり あり あり
滑り止め あり なし あり あり なし - なし なし なし あり なし
商品リンク

※各社通販サイトの 2020年7月6日時点 での税込価格

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通販サイトの最新人気ランキングを参考にする テントシューズの売れ筋をチェック

Yahoo!ショッピングでのテントシューズの売れ筋ランキングも参考にしてみてください。

Yahoo!ショッピング:テントシューズランキング

※上記リンク先のランキングは、各通販サイトにより集計期間や集計方法が若干異なることがあります。

まとめ

この記事では、テントシューズのおすすめ11商品をご紹介しました。

保温性重視なのか軽量でコンパクトな便利さを重視するのか、またどのぐらい寒い場所へ行くのか、雪が降っているのかによって丈選びや機能面での選び方も変わってきます。

あなたがほしいテントシューズを選んでみてくださいね。

【関連記事】キャンプで使える便利アイテムもチェック

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※2020/11/11 本文の修正などのため、記事を更新しました。(マイナビおすすめナビ編集部 加藤佑一)

マイナビおすすめナビ編集部

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