助産師がおすすめする母乳パック6選【少量~大容量】密閉・冷凍保存しやすい商品を厳選!

助産師がおすすめする母乳パック6選【少量~大容量】密閉・冷凍保存しやすい商品を厳選!

この記事では助産師の浅井貴子さんに取材し、母乳パックを選ぶときのポイントを教えてもらいました。さらに浅井さんおすすめの母乳パックをご紹介します。

国内メーカーのものから、海外メーカーのものまでピックアップ! Amazonの売れ筋人気ランキングも掲載しているのであわせてチェックしてくださいね!


目次

この記事を担当するエキスパート

助産師
浅井 貴子

大学病院、未熟児センター勤務後、自身の結婚、出産後地域に出て年間250~300件の赤ちゃん訪問を行いながら健診業務や母親学級などを行う。 アロマセラピストの知識を生かしながら母と子のナチュラルケアブランドAMOMAの商品開発、WELEDAのプレママセミナーなどを行う。 妊娠中~乳幼児の育児相談が得意。ベビーマッサージ教室カモマイル主宰。

マイナビおすすめナビ編集部

担当:ベビー・キッズ
中澤 彩

「ベビー・キッズ」カテゴリー担当。ベビーカー、チャイルドシート、おもちゃ・知育玩具、出産準備グッズ、保育園グッズがメイン。育児と日々の生活に忙しいママ目線での神グッズ選びに自信あり。鋭い目線で商品を見極め、少しでも日々の生活が豊かになるものを紹介すると誓う1児のママ編集者。

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母乳パックってどんな時に使うの? 【先輩ママの体験談や口コミも】

新生児の赤ちゃんの足の写真

Photo by Ignacio Campo on Unsplash

「母乳パック」は搾乳した母乳を保存してあとで飲ませたり、出すぎて余った母乳を保存したいときに便利なアイテム。

どんなシチュエーションで使うことが多いのか挙げてみました。

・お仕事をされているママで、昼間直接授乳できない方
・いつでもどこでも母乳を飲ませたい方
・授乳間隔を守りたい方
・何らかの理由で赤ちゃんが直接おっぱいから母乳を飲めない場合

NICUなどに入院中の赤ちゃんへ母乳を届けるときに使用することもあり、パパに赤ちゃんを見てもらって外出したいときなどにも役立つので、一度使い方を覚えてしまうとママにとっても使いやすいアイテムです!

【口コミ】私はこんな時に母乳パックを活用していた! 冷凍できて便利

完母だからとお出かけを諦めてたけど…

娘を完全母乳で育てていてミルクを飲んでくれなかったので、子供を誰かに預けてお出かけするのは諦めていました。「母乳パック」の存在を知って、試してみました。

搾乳した母乳を母乳パックに入れて冷凍。自分以外の人でも娘に母乳をあげることができるように。夫に半日、娘をお願いすると、娘はいつも通りごくごく飲んでくれてたとのこと!

預ける時以外にも、少し疲れたときに冷凍保存していた母乳をあげるなど、自分の体調も考慮しながら母乳育児を続けられたので、かなりのお助けアイテムでした。(Nさん/2歳女の子ママ)

母乳パックの選び方 助産師・浅井貴子さんに聞く

助産師・浅井貴子さんに、母乳パックを選ぶときのポイントを3つ教えてもらいました。

どのくらい母乳が入る?

 

母乳パックが必要となるシーンで考えられるのが、早産などでNICU(新生児集中治療室)に入院した赤ちゃんに搾乳(さくにゅう)した母乳を届ける場合や、冷凍母乳に対応している保育園に預ける場合、ママが不在時ご家族が冷凍母乳を解凍して使う場合などです。

NICUに入院したてのころはほんの1cc程度でも、退院するころには100ccくらい飲むことがあり、赤ちゃんに必要な母乳の量は大きく変化します。小さいサイズから大きいサイズまでそろっていて、用意する母乳の量に合わせて最適なサイズのパックを選べると便利

母乳を捨てることなく届けられるのは、ママにとってもうれしいですよね。

手順がシンプルなものを選ぼう

 

母乳を入れるときは上から、哺乳瓶へ注ぐときはパックの下を切って注ぐタイプ。シンプルで衛生的です。

搾乳器や手でしぼった母乳を哺乳瓶(ほにゅうびん)に入れ、母乳パックに移し替えてから空気を抜いて折りたたみ、ジッパーをしめるなどして密閉保存。これが一般的な母乳パックの使い方です。空気に触れる機会が多いため、衛生面に気を使いながらの保存作業は意外とたいへんでコツがいります。

そこで、手指やホコリ、雑菌にできるだけ触れにくく、手順や作業がシンプルでスムーズに保存できる工夫がされている母乳パックを選ぶのがおすすめ。ママの負担や心配を減らすことができますよ。

コンパクトに保存できるものがおすすめ◎

 

母乳にはたんぱく質や糖質、脂質など赤ちゃんに必要な栄養素がたっぷり! 一方で、栄養豊富なために雑菌も繁殖しやすくなっているので、母乳パックは少しでも早く冷凍するのが理想的。

いち早く冷凍するためには、母乳パックを冷凍庫で寝かせるときに厚みが出ないものがおすすめ。厚みがあると冷凍に時間がかかってしまいます。

また、雑菌が増える原因になるので、母乳パックは破れにくく丈夫なものがベスト。また、搾乳した日付をマジックで書き込んだり、付属のシールで管理できたりするタイプを選べば、古いものから順に使えるので母乳を適切に管理できます。

母乳パックのおすすめ6選 助産師が選ぶ!ピジョン・メデラ・ランシノーなど。

うえで紹介した母乳パックの選び方をふまえて、助産師・浅井貴子さんがおすすめする商品をご紹介します!

エキスパートのおすすめ

ピジョン『母乳フリーザーパック 80ml』

ピジョンPigeon母乳フリーザーパック80ml50枚入滅菌済なので衛生的 ピジョンPigeon母乳フリーザーパック80ml50枚入滅菌済なので衛生的 ピジョンPigeon母乳フリーザーパック80ml50枚入滅菌済なので衛生的 ピジョンPigeon母乳フリーザーパック80ml50枚入滅菌済なので衛生的 ピジョンPigeon母乳フリーザーパック80ml50枚入滅菌済なので衛生的 ピジョンPigeon母乳フリーザーパック80ml50枚入滅菌済なので衛生的 ピジョンPigeon母乳フリーザーパック80ml50枚入滅菌済なので衛生的
出典:Amazon この商品を見るview item

使いやすさと安心設計がうれしい定番品

私たちが台所でよく使っているフリーザーバッグと同じ方式で作られているのがこちら。

使いやすさのほかにも、手指の雑菌が入りにくく作られている点も高評価の理由。母乳を入れるときに開封した部分は切り取って保存できる、哺乳瓶への注ぎ口はパックの下にあるなど、シンプルなつくりなのに衛生的です。

サイズは40ml、80ml、160mlの3種類。赤ちゃんグッズを扱う量販店でも取り扱いがあるので、手軽に購入したい人にぴったり。

『カネソン母乳バッグ25ml』

病産院でいちばん愛用されているカネソン母乳バッグ

お母さんがお出かけのときやお仕事のときも安心!直接母乳をあげられないときに大活躍してくれる母乳バッグです。

内部を一度も外気に触れさせない独自のインフレーション製法で製造していて、母乳を衛生的に保てるようガンマー減菌を施し徹底した安全性を追及した商品なので、新生児の赤ちゃんでも安心して使うことができます。

エキスパートのおすすめ

カネソン『カネソン 母乳バッグ 50ml』

カネソン母乳バッグ50ml20枚入 カネソン母乳バッグ50ml20枚入 カネソン母乳バッグ50ml20枚入 カネソン母乳バッグ50ml20枚入 カネソン母乳バッグ50ml20枚入 カネソン母乳バッグ50ml20枚入
出典:Amazon この商品を見るview item

サイズバリエーションが豊富で哺乳瓶に注ぎやすい

40年以上にわたって多くの産院で取り扱われている歴史ある母乳パック。サイズバリエーションが50ml、100ml、150ml、200mlのほか、おもに病院向けの25mlもあります。小さく生まれた赤ちゃんがいるNICUで勧められることも多いようです。

母乳を入れたあと、クルクルと折りたたむだけで簡単に空気が抜けるため、手軽&確実に母乳を密閉保管できます。解凍した母乳を哺乳瓶に移すときにも、先端が細くなった斜めの注ぎ口だからこぼれる心配もいりません。

日付を書き込めるなど細部にまでこだわっているので、使いやすくおすすめですよ。

エキスパートのおすすめ

medela(メデラ)『母乳保存バッグ』

Medela(メデラ)母乳バッグ180ml25枚入扱いやすい縦置きタイプ平らにして保管もできます(リニューアル版)母乳育児をやさしくサポート Medela(メデラ)母乳バッグ180ml25枚入扱いやすい縦置きタイプ平らにして保管もできます(リニューアル版)母乳育児をやさしくサポート Medela(メデラ)母乳バッグ180ml25枚入扱いやすい縦置きタイプ平らにして保管もできます(リニューアル版)母乳育児をやさしくサポート Medela(メデラ)母乳バッグ180ml25枚入扱いやすい縦置きタイプ平らにして保管もできます(リニューアル版)母乳育児をやさしくサポート Medela(メデラ)母乳バッグ180ml25枚入扱いやすい縦置きタイプ平らにして保管もできます(リニューアル版)母乳育児をやさしくサポート Medela(メデラ)母乳バッグ180ml25枚入扱いやすい縦置きタイプ平らにして保管もできます(リニューアル版)母乳育児をやさしくサポート Medela(メデラ)母乳バッグ180ml25枚入扱いやすい縦置きタイプ平らにして保管もできます(リニューアル版)母乳育児をやさしくサポート
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容量が多めのサイズがほしい方に

パックには哺乳瓶にあるような30ml単位の目盛りがついているので、どのくらい入ったかがひと目でわかるのもうれしいところ。冷凍庫に立てて保管できる、適度な厚みなのも便利なところです。

180mlのやや大きめサイズを展開。保育園に預ける赤ちゃんのために使いたいワーキングマザーにもおすすめです。

エキスパートのおすすめ

Lansinoh(ランシノー)『Breastmilk 収納バッグ』

品質と価格で大満足! アメリカ製の母乳パック

アメリカの産院で絶大なる支持を誇るLansinoh(ランシノー)の母乳パック。日本製のパックには見られないフラワープリントや淡いパープルカラーにママの気分もあがるはず。

アメリカの基準をクリアした衛生面、ダブルジッパーや注ぎやすさなど、必要な機能がきちんとそろっているので、安心して使えます。180mlサイズしかありませんが、生後4カ月を過ぎた赤ちゃんならジャストサイズ。保育園などに預けたり、パパにお願いしたりするときに重宝しますよ。

価格もリーズナブルですが、2020年10月現在、日本ではインターネット経由での購入がメインとなります。

エキスパートのおすすめ

ピジョン『母乳フリーザーパック20ml』 【少量タイプをお探しの方に!】

母乳を20mlずつ保存できる母乳フリーザーパック

注ぎ口が広いので母乳の移し替えをスムーズに行うことができ、チャックと封かんシールのダブル使いでしっかりとモレを防ぐことができます。

パックの内側に触れることなく母乳を保存でき、電子線で滅菌処理も行われているので衛生面も安心。

「母乳パック」おすすめ商品の比較一覧表

画像
ピジョン『母乳フリーザーパック 80ml』
『カネソン母乳バッグ25ml』
カネソン『カネソン 母乳バッグ 50ml』
medela(メデラ)『母乳保存バッグ』
Lansinoh(ランシノー)『Breastmilk 収納バッグ』
ピジョン『母乳フリーザーパック20ml』
商品名 ピジョン『母乳フリーザーパック 80ml』 『カネソン母乳バッグ25ml』 カネソン『カネソン 母乳バッグ 50ml』 medela(メデラ)『母乳保存バッグ』 Lansinoh(ランシノー)『Breastmilk 収納バッグ』 ピジョン『母乳フリーザーパック20ml』
商品情報
特徴 使いやすさと安心設計がうれしい定番品 病産院でいちばん愛用されているカネソン母乳バッグ サイズバリエーションが豊富で哺乳瓶に注ぎやすい 容量が多めのサイズがほしい方に 品質と価格で大満足! アメリカ製の母乳パック 母乳を20mlずつ保存できる母乳フリーザーパック
容量 80ml 25ml 50ml 180ml 180ml 20ml
枚数 20枚、50枚入り 10枚 20枚、50枚入り 25枚、50枚入り 100枚入り 10枚入り
素材 ポリエチレン、ナイロン ナイロン、ポリエチレン ポリエチレン、ナイロン ポリエステル、ポリエチレン ポリエチレン
商品リンク

※各社通販サイトの 2022年9月14日時点 での税込価格

※各社通販サイトの 2022年11月28日時点 での税込価格

※各社通販サイトの 2022年9月14日時点 での税込価格

※各社通販サイトの 2022年9月14日時点 での税込価格

※各社通販サイトの 2022年9月14日時点 での税込価格

※各社通販サイトの 2022年9月14日時点 での税込価格

通販サイトの最新人気ランキングを参考にする 母乳パックの売れ筋をチェック

Amazonでの母乳パックの売れ筋ランキングも参考にしてみてください。

Amazon:母乳パックランキング

※上記リンク先のランキングは、各通販サイトにより集計期間や集計方法が若干異なることがあります。

母乳パックの使い方は?

母乳を上げているママの姿
ペイレスイメージズのロゴ

ここからは簡単に母乳パックをどのようにして使うのか手順を紹介していきます。母乳パックの利用を検討している方、はじめて母乳パックの存在を知った方でも参考になればうれしいです!

はじめに、母乳を搾乳する

搾乳するには、手で搾乳する方法と搾乳器を使用する方法があります。搾乳する間隔は、その時にママがおっぱいをあげている間隔と同じようにするのが一番良いです。

ですが、働いている場合などは頻回授乳が難しいと思いますので、3~4時間ごとに搾乳すると良いでしょう。あまり授乳間隔をあけてしまうと母乳がつまったり、だんだん母乳の出が悪くなってしまうというリスクがあるので、搾乳間隔には注意して行うようにしてください。

搾乳できたら、母乳パックの出番

搾乳した母乳を母乳パックに入れる作業の手順はこちら。

1.よく手を洗い母乳パックを開封
2.ヘッダーの切り口に沿って口の部分を切り取る
3.チャックの両端をつまみ袋を押し広げる
4.片手でチャックを押し広げ、もう片方の手でフリーザーパックの底を引っ張り袋を軽く広げる
(衛生上、ここで息を吹き込んではいけないので注意しましょう)
5.片手でチャックを押し広げながら持ち(商品によってはコップにたてかけます)、母乳を注ぐ。冷凍すると膨張するので、目安ライン以上は入れないように
6.母乳の液面より上の部分の袋の空気を、手で押さえながら抜く
7.空気を抜き終わったらチャックの端を指で押さえ、しっかり閉じる(口がチャックタイプの場合)
8.口を閉じた部分を中心に手前に2、3回折る(止め方は各メーカーによるので必ず確認を)搾乳日を付属のシールに記入し、冷凍庫で保存

母乳パックの保存期間を確認

冷凍庫で-18℃以下で保存します。このとき、冷凍庫の奥の方にいれます。ドアポケットのように手前部分だと、開け閉めの際に温度が上昇してしまうことがあるので気をつけましょう。冷凍庫で約1週間保存できますが、詳しくは厚生労働省やWHOが提示している「保存及び取扱いに関するガイドライン 」を確認するようにしてくださいね。

冷凍母乳の「正しい解凍方法」とは?

赤ちゃんにミルクを上げているママ
ペイレスイメージズのロゴ

冷凍母乳は高い温度で解凍すると母乳の成分が破壊されたり、赤ちゃんがヤケドしたりするので、沸騰させたり、電子レンジで温めたりしてはいけません。

冷蔵庫でゆっくり解凍するか、37度の流水で解凍しましょう。

母乳保存用の袋を使うと平べったい形で凍らせることができ、短時間で解凍できるのでオススメです。解凍した母乳はぬるま湯で湯煎し、人肌くらいの温度に温めてから飲ませるようにしましょう。

そのほかの母乳・ミルクグッズもチェック!

赤ちゃんに必要な母乳量に合わせてサイズを選ぼう 最後に…助産師・浅井貴子さんよりアドバイス

母乳パックと赤ちゃんのイメージ写真
ペイレスイメージズのロゴ

赤ちゃんは月齢や体重によってどんどん飲む量が変わっていきますから、母乳パックはサイズ選びが重要。サイズ展開が多い母乳パックで対応するのもいいですが、入れる量によってメーカーを変えるのもアリです。

長期にわたって母乳パックを使うときは、毎日の作業が苦にならないよう、保存する手順がシンプルで手間取らないものを選んで。産院でサンプルをもらえることもあるので、いくつか試してみてから購入するのもいいですね。

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企画/制作/編集:マイナビおすすめナビ編集部

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