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【2024年】トラベルケトルおすすめ10選|海外対応・USB充電・折りたためる商品も

ミヨシ 折りたためる電気ケトル ホワイト 800ml 2-3人用 MBE-TK03/WH
出典:Amazon
ミヨシ 折りたためる電気ケトル ホワイト 800ml 2-3人用 MBE-TK03/WH
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◆本記事はプロモーションが含まれています。
◆本記事は2024年02月27日に公開された記事です。

外出先や滞在先のホテルでお湯を沸かせるトラベルケトル。持ち運びできるように、折りたためたり小さい形状になっていたりと、普通のケトルよりも利便性が高いのが特徴です。ただ、ひとくちにトラベルケトルといっても形状や容量、機能もさまざまで、どれを選べばいいのか迷ってしまいますよね。

この記事では、トラベルケトルの選び方とおすすめ商品を紹介します。ミヨシやカシムラといった人気メーカーを中心に、USB対応、海外対応などを厳選。

後半には、比較一覧表や通販サイトの最新人気ランキングもあるので、売れ筋や口コミとあわせてチェックしてみてください。


目次

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この記事を担当するエキスパート

プロの家電販売員 兼 家電・ITライター
たろっさ
家電量販店、家電情報ブログ「家電損をしない買い方をプロの販売員が教えます」を運営するプロの現役家電販売員。 学生時代から家電に対する並々ならぬ興味を持ち、アルバイトを経てそのまま家電量販店の道へと進んで15年弱。 個人で年間2億円を売り上げ、数々の法人内コンテスト等で表彰された経験を持っています。 家電アドバイザーの資格を有し、家電と名の付く物全てに精通しています。家電で分からないことはありません。 現在は家電ライターの業務も通して「全ての人が平等に良い家電に巡り会える機会の提供」に尽力しています。

マイナビおすすめナビ編集部

担当:家電・AV機器、PC・スマホ・カメラ
天野 駿太郎

「家電・オーディオ」「パソコン・スマホ」「カメラ・ビデオカメラ」カテゴリーを担当する30代編集者。モノを極力持ちたくないミニマリストで、趣味は断捨離。とはいえ、最新ガジェットには興味津々で、多機能な家電に目がない。

小さくて持ち運びしやすい!トラベルケトルの魅力とは?

 

外出先でお湯を沸かす機会はあまりないように感じるかもしれませんが、赤ちゃんのミルク用のお湯や、ピクニックで温かいお茶が飲みたいとき、会社でカップラーメンを食べるときなど、意外と使うタイミングは多くあります。

もちろんホテルなどには備え付けのケトルがあるということもありますが、いくら消毒していると謳っているとはいえ、衛生面が気になるという方もいらっしゃるかと思います。そういった時にトラベルケトルは重宝します。

ホテルだけでなく、海外電圧対応モデルや車内の電源対応のものなどもあり、利便性が高いのも特徴。アウトドアなどでも使いやすいですね。

トラベルケトルの選び方

それでは早速トラベルケトルの選び方を見ていきましょう。ポイントは下記。

【1】形状
【2】海外対応の有無
【3】容量
【4】保温機能

上記のポイントをおさえることで、よりほしい商品をみつけることができます。一つひとつ解説していきます。

【1】折りたたみ?マグボトル式? 使用する状況に合わせて選ぼう

トラベルケトルには大別して折りたたみ式とマグボトル式があります。それぞれ解説します。

折りたたみ式:据え置きで大量にお湯を沸かしたいときに好適

 

折りたたみ式ケトルはマグボトル式に比べて大きく、大容量のお湯を一気に沸かしたい場合に使いやすいタイプです。広げた際には一般的な電気ケトルと同じような形状をしており、製品種類が多いのが特徴。コンパクトにたたんで持ち運べるため、急な出張などでも使いやすいのが魅力です。

ただ、マグボトル式に比べると大きい傾向があり、折りたたんでいてもある程度の大きさがあるというのは難点。またシリコンなど変形しやすい素材でできているため、色移りや臭いが付いてしまうことがある点は注意しましょう。

マグボトル式:コンパクトで持ち歩きやすい

 

マグボトル式はその名のとおり、通常のマグボトルと変わらない外観で、お湯を沸かす機能が付いている製品です。折りたたみ式に比べてスリムな形状で持ち運びやすく、普段使いのバッグなどにもサッと入れておけます。

電源ケーブルは取り外せるものが多いので、沸かしたらケーブルを外してそのまま飲めるのもメリットです。マグボトル式のデメリットは沸かす時間がかなり長いこと。W数も低いため、300mlを沸かすのに20分程度かかってしまうこともあります。

容量は大きくないため、一度に沸かすことのできる湯量が限られている点も注意しましょう。

【2】海外で使うなら、変圧器内蔵かどうかを確認

 

海外で使用する場合、変圧器が内蔵されているかどうかをチェックしましょう。日本は世界で一番電圧の低い100Vですが、世界では110V~240Vが主流。日本でしか使用できないものを国外で使用しようとすると本体が故障するばかりではなく、発煙や発火のリスクがあるため大変危険です。

電圧切替ができる製品は、手動切り替えと自動切り替えのものがあります。自動切換であればうっかり切り替え忘れを防止できるため便利です。海外で変圧非対応のものを使用する場合、必ず変圧器が必要になります。

【3】容量は500ml前後が主流。携行性と容量のバランスで選ぶ

 

通常の据え置きケトルの場合は1Lを超えるような大きなものもありますが、トラベルケトルの場合、およそ400~600mlの製品が多いです。500mlあればコーヒーで2~3杯、カップ麺であれば1~2個作成できる程度の大きさです。

1Lを超える大型のものもなくはないですが、本体も大きくなるため持ち運びには不向き。車で移動するアウトドア時などに限定されるでしょう。

【4】据え置きで使用するなら保温機能も確認

 

多くの電気ケトルについている保温機能ですが、トラベルケトルでは備えていないものもあります。赤ちゃんのミルク用に一定の温度を保ちたいといった用途で使用を考えているのであれば、保温機能が付いているものを選ぶようにしましょう。

トラベルケトルのおすすめ10選

それでは前述したトラベルケトルの選び方のポイントをふまえて、プロのIT家電ライターたろっささんと編集部が厳選したおすすめ商品をご紹介します。

Kashimura(カシムラ)『国内・海外兼用 トラベル電気ケトル(TI-191)』

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迷ったらコレ! 定番トラベルケトル

スマホアクセサリーなどで有名なカシムラのトラベルケトルです。国内、海外兼用になっており、100V~240Vと幅広い電圧で使用できるのがメリット。

本体のシリコン部分をたたんで、およそ2/3程度に圧縮できます。国内旅行から海外旅行まで幅広く使用でき、シーンを問わず使用できるのが魅力!

温度切り替え方法 ダイヤル式
消費電力 AC100-120V/550W-800W AC220-240V/670W-800W
水量 MIN 約300ml / MAX 約600ml
温度調節機能
サイズ 130φx170H(mm)
重量 540g
素材 シリコン
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温度切り替え方法 ダイヤル式
消費電力 AC100-120V/550W-800W AC220-240V/670W-800W
水量 MIN 約300ml / MAX 約600ml
温度調節機能
サイズ 130φx170H(mm)
重量 540g
素材 シリコン
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Kashimura(カシムラ)『国内・海外兼用トラベルクッカー 800ml(NTI-190)』

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調理機としても使える大型モデル

こちらもカシムラの煮込み料理なども作成できるトラベルクッカーです。たっぷり800mlの容量があり、お湯を沸かすほか、インスタント麺を入れる、米を炊く、野菜を蒸すなどの簡易調理を行えるのが大きな特徴。

折りたたむとおよそ1/2まで縮小できるため、キャンプやピクニックといったアウトドアシーンに持っておきたい一品です。

温度切り替え方法 スイッチ式
消費電力 AC100-120V/500W-720W AC220-240V/600W-720W
水量 MIN 約400ml、MAX 約800ml
温度調節機能
サイズ 8奥行き x 8幅 x 17高さ cm
重量 540g
素材 シリコン, ステンレス鋼, ポリカーボネート(PC), ポリプロピレン (PP)
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温度切り替え方法 スイッチ式
消費電力 AC100-120V/500W-720W AC220-240V/600W-720W
水量 MIN 約400ml、MAX 約800ml
温度調節機能
サイズ 8奥行き x 8幅 x 17高さ cm
重量 540g
素材 シリコン, ステンレス鋼, ポリカーボネート(PC), ポリプロピレン (PP)
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Kashimura(カシムラ)『湯沸かし器 ワールドポット2 0.4L(TI-39)』

Kashimura(カシムラ)『湯沸かし器ワールドポット20.4L(TI-39)』 Kashimura(カシムラ)『湯沸かし器ワールドポット20.4L(TI-39)』 Kashimura(カシムラ)『湯沸かし器ワールドポット20.4L(TI-39)』 Kashimura(カシムラ)『湯沸かし器ワールドポット20.4L(TI-39)』 Kashimura(カシムラ)『湯沸かし器ワールドポット20.4L(TI-39)』 Kashimura(カシムラ)『湯沸かし器ワールドポット20.4L(TI-39)』
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電圧の切替ができる国内海外両用ケトル

カシムラより、国内と海外両方で使える電気ケトルです。この価格帯では珍しく100V~130V、220~240Vにそれぞれ対応しており、旅行先などでも安心して使用できます。

トラベルケトルの中ではパワーもあるほうで、最短5分でお湯を沸かすことが可能。できるだけコストを抑えたいという方に好適な製品です。

温度切り替え方法 スイッチ式
消費電力 AC100V/420W AC230V/600W
水量 400ml
温度調節機能 -
サイズ 150Wx175Hx90D
重量 430g
素材 樹脂/プラスチック
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温度切り替え方法 スイッチ式
消費電力 AC100V/420W AC230V/600W
水量 400ml
温度調節機能 -
サイズ 150Wx175Hx90D
重量 430g
素材 樹脂/プラスチック
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MCO(ミヨシ)『折りたためるトラベルケトル 500ml(MBE-TK02)』

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コスパ良好の小型タイプ

小型で価格帯も良好なトラベルケトルです。電源のオンオフしか備わっておらず温度調整を行うことができないものの、シンプルながら清潔にお湯を沸かせます。

収納時は高さが10cmまで小さくなるので、カバンなどに入れてもかさばらないのが嬉しいですね。

温度切り替え方法 -
消費電力 100~127V:570~920W/220~240V:690~820W
水量 500ml
温度調節機能 -
サイズ 12.9×15.2×20.2cm
重量 0.64 kg
素材 シリコン
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温度切り替え方法 -
消費電力 100~127V:570~920W/220~240V:690~820W
水量 500ml
温度調節機能 -
サイズ 12.9×15.2×20.2cm
重量 0.64 kg
素材 シリコン
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YAZAWA(ヤザワ)『トラベル 電気ケトル 0.5L(TVR53WH)』

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この価格帯で変圧器を内蔵したモデル

通常のケトルと比較してもかなり高コスパということが言えるヤザワのトラベルケトルです。PP製なので折りたたみはできませんが、元々サイズが小さいため持ち運びしやすいです。

スケルトン仕様になっているので、湯量がどの程度残っているかということもひと目で分かるようになっています。

温度切り替え方法 スイッチ式
消費電力 100V~120V/750W・200V~240V/1100W
水量 500ml
温度調節機能 -
サイズ 幅110×高さ180×奥行180mm
重量 626g
素材 PP
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温度切り替え方法 スイッチ式
消費電力 100V~120V/750W・200V~240V/1100W
水量 500ml
温度調節機能 -
サイズ 幅110×高さ180×奥行180mm
重量 626g
素材 PP
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ELECOM(エレコム)『マグカップ型電気なべ 電気ケトル 350mL(HAC-EP02)』

ELECOM(エレコム)『マグカップ型電気なべ電気ケトル350mL(HAC-EP02)』 ELECOM(エレコム)『マグカップ型電気なべ電気ケトル350mL(HAC-EP02)』 ELECOM(エレコム)『マグカップ型電気なべ電気ケトル350mL(HAC-EP02)』 ELECOM(エレコム)『マグカップ型電気なべ電気ケトル350mL(HAC-EP02)』 ELECOM(エレコム)『マグカップ型電気なべ電気ケトル350mL(HAC-EP02)』 ELECOM(エレコム)『マグカップ型電気なべ電気ケトル350mL(HAC-EP02)』 ELECOM(エレコム)『マグカップ型電気なべ電気ケトル350mL(HAC-EP02)』
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煮込み調理もできるマグカップタイプ

PC周辺機器などで有名なサプライメーカー、エレコムのマグカップのような形をしたトラベルケトル。コーヒーや紅茶などの飲み物用として使用できるほか、スープやリゾットなどの熱いお湯を使う料理をそのまま作れます

「Boilモード(沸かす)」「Stewモード(煮る)」という2種類のスイッチがあり、それぞれ8時間の自動保温も行えます。

温度切り替え方法 タッチ操作
消費電力 275W
水量 350ml
温度調節機能
サイズ 12.8長さ x 9.4幅 x 13高さ cm
重量 0.52kg
素材 ステンレス
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温度切り替え方法 タッチ操作
消費電力 275W
水量 350ml
温度調節機能
サイズ 12.8長さ x 9.4幅 x 13高さ cm
重量 0.52kg
素材 ステンレス
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dretec(ドリテック)『沸かせる温調ボトル(PO166)』

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細かい温度調節が可能なタッチセンサー式

ジェネリック家電を製造、販売している日本のメーカー、ドリテックのマグボトル式トラベルケトル。

ワンタッチで95℃のお湯を沸かす湯沸かしモードの他に、5段階の好みの温度でお湯を沸かす温度調節モードが搭載されており、目的に合わせて調整できます。ただ、保温機能がない、電源ケーブルは内蔵式で取り外し不可という点は注意しましょう。

温度切り替え方法 タッチセンサー式
消費電力 300W
水量 0.35L
温度調節機能 5段階
サイズ 約W85×D85×H225mm
重量 430g
素材 ステンレス
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温度切り替え方法 タッチセンサー式
消費電力 300W
水量 0.35L
温度調節機能 5段階
サイズ 約W85×D85×H225mm
重量 430g
素材 ステンレス
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Simble『電気ケトル』

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車載用湯沸かしケトル

車載に特化したマグボトル式のトラベルケトルです。12V~24Vの電圧に対応しているため、国内のほとんどの車で使用できます。

車載コンセントで使用するので少し時間はかかるものの、車中泊などでも使いやすいのがメリット。40~100℃の間で温度を調節、保温モード搭載で幅広い用途に使用できます。

温度切り替え方法 タッチセンサー式
消費電力 不明
水量 480ml
温度調節機能
サイズ 7.3*8.4*23cm
重量 0.56kg
素材 ステンレス
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温度切り替え方法 タッチセンサー式
消費電力 不明
水量 480ml
温度調節機能
サイズ 7.3*8.4*23cm
重量 0.56kg
素材 ステンレス
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Besga『マグボトル式電気ケトル』

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液晶表示で詳細な水温をチェック! 保温もできる

マグボトルタイプのトラベルケトルで、機能性が高いモデルです。45~100℃の間で温度を4段階に選択することができ、前面のパネルに現在の水温を詳細に表示。

保温機能も完備しているため、一定の温度に保つことが必要な赤ちゃんのミルク作りなどにも役立ちます。マグボトル式で電源ケーブルが着脱でき、冬場のオフィスのデスクで使用するときにも重宝するでしょう。

温度切り替え方法 タッチ式
消費電力 300W
水量 500ml
温度調節機能
サイズ 230mm × 80mm
重量 -
素材 ステンレス
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温度切り替え方法 タッチ式
消費電力 300W
水量 500ml
温度調節機能
サイズ 230mm × 80mm
重量 -
素材 ステンレス
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Cuticate『マグボトル式トラベルケトル 400ml』

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魔法瓶仕様で冷めにくい!

容量450mlとマグボトルタイプの中では大きめのトラベルケトルです。300W出力と少し控えめな熱量ではあるものの、密閉性や保温性の高さから6分で沸騰をさせることが可能。

利便性が高いだけでなく、価格も抑えられているのでコストパフォーマンスが優秀。ステンレス削り出しのフォルムがオシャレでインテリアとしても重宝します。

温度切り替え方法 -
消費電力 300W
水量 400ml
温度調節機能 -
サイズ 7.5長さ x 7.5幅 x 20.5高さ cm
重量 不明
素材 ステンレス
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温度切り替え方法 -
消費電力 300W
水量 400ml
温度調節機能 -
サイズ 7.5長さ x 7.5幅 x 20.5高さ cm
重量 不明
素材 ステンレス
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おすすめ商品の比較一覧表

画像
Kashimura(カシムラ)『国内・海外兼用 トラベル電気ケトル(TI-191)』
Kashimura(カシムラ)『国内・海外兼用トラベルクッカー 800ml(NTI-190)』
Kashimura(カシムラ)『湯沸かし器 ワールドポット2 0.4L(TI-39)』
MCO(ミヨシ)『折りたためるトラベルケトル 500ml(MBE-TK02)』
YAZAWA(ヤザワ)『トラベル 電気ケトル 0.5L(TVR53WH)』
ELECOM(エレコム)『マグカップ型電気なべ 電気ケトル 350mL(HAC-EP02)』
dretec(ドリテック)『沸かせる温調ボトル(PO166)』
Simble『電気ケトル』
Besga『マグボトル式電気ケトル』
Cuticate『マグボトル式トラベルケトル 400ml』
商品名 Kashimura(カシムラ)『国内・海外兼用 トラベル電気ケトル(TI-191)』 Kashimura(カシムラ)『国内・海外兼用トラベルクッカー 800ml(NTI-190)』 Kashimura(カシムラ)『湯沸かし器 ワールドポット2 0.4L(TI-39)』 MCO(ミヨシ)『折りたためるトラベルケトル 500ml(MBE-TK02)』 YAZAWA(ヤザワ)『トラベル 電気ケトル 0.5L(TVR53WH)』 ELECOM(エレコム)『マグカップ型電気なべ 電気ケトル 350mL(HAC-EP02)』 dretec(ドリテック)『沸かせる温調ボトル(PO166)』 Simble『電気ケトル』 Besga『マグボトル式電気ケトル』 Cuticate『マグボトル式トラベルケトル 400ml』
商品情報
特徴 迷ったらコレ! 定番トラベルケトル 調理機としても使える大型モデル 電圧の切替ができる国内海外両用ケトル コスパ良好の小型タイプ この価格帯で変圧器を内蔵したモデル 煮込み調理もできるマグカップタイプ 細かい温度調節が可能なタッチセンサー式 車載用湯沸かしケトル 液晶表示で詳細な水温をチェック! 保温もできる 魔法瓶仕様で冷めにくい!
温度切り替え方法 ダイヤル式 スイッチ式 スイッチ式 - スイッチ式 タッチ操作 タッチセンサー式 タッチセンサー式 タッチ式 -
消費電力 AC100-120V/550W-800W AC220-240V/670W-800W AC100-120V/500W-720W AC220-240V/600W-720W AC100V/420W AC230V/600W 100~127V:570~920W/220~240V:690~820W 100V~120V/750W・200V~240V/1100W 275W 300W 不明 300W 300W
水量 MIN 約300ml / MAX 約600ml MIN 約400ml、MAX 約800ml 400ml 500ml 500ml 350ml 0.35L 480ml 500ml 400ml
温度調節機能 - - - 5段階 -
サイズ 130φx170H(mm) 8奥行き x 8幅 x 17高さ cm 150Wx175Hx90D 12.9×15.2×20.2cm 幅110×高さ180×奥行180mm 12.8長さ x 9.4幅 x 13高さ cm 約W85×D85×H225mm 7.3*8.4*23cm 230mm × 80mm 7.5長さ x 7.5幅 x 20.5高さ cm
重量 540g 540g 430g 0.64 kg 626g 0.52kg 430g 0.56kg - 不明
素材 シリコン シリコン, ステンレス鋼, ポリカーボネート(PC), ポリプロピレン (PP) 樹脂/プラスチック シリコン PP ステンレス ステンレス ステンレス ステンレス ステンレス
商品リンク

※各社通販サイトの 2024年2月27日時点 での税込価格

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※各社通販サイトの 2024年2月26日時点 での税込価格

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通販サイトの最新人気ランキングを参考にする トラベルケトルの売れ筋をチェック

Amazon、楽天市場でのトラベルケトルの売れ筋ランキングも参考にしてみてください。

Amazon:電気ケトルランキング
楽天市場:電気ケトルランキング

※上記リンク先のランキングは、各通販サイトにより集計期間や集計方法が若干異なることがあります。

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出張先だけでなく通常の旅行やキャンプ、アウトドアといったさまざまなシチュエーションでトラベルケトルを使う機会というのは意外と多いものです。

特に、お湯の調達が難しい車内や移動中などにお湯を沸かして使えるというのは思ったよりもメリットが大きく、できることの幅が広がります。皆さんも今回の記事を参考にして、快適に外出を楽しんでくださいね。

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企画/制作/編集:マイナビおすすめナビ編集部

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