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油ひきのおすすめ9選|洗いやすいシリコンやキッチンペーパータイプも

アスベル ワンプッシュ油引きバネ式 「フォルマ」 ホワイト 2325
出典:Amazon
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◆本記事はプロモーションが含まれています。

たこ焼き器に油を塗るアイテムとしておなじみの油ひき。ホットプレートやフライパンにも使え、油の使いすぎを防ぎ、カロリーも抑えられるメリットがあります。

そこでこの記事では、油ひきの選び方とおすすめ商品を紹介。お手入れしやすいシリコンタイプやキッチンペーパーを使うタイプもピックアップ。

後半には、比較一覧表や通販サイトの最新人気ランキングもあるので、売れ筋や口コミとあわせてチェックしてみてください。


目次

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この記事を担当するエキスパート

生活コラムニスト
ももせいづみ
暮らし、ライフスタイルを主なテーマとするコラムニスト。 日々の暮らしから生まれるコラム、忙しくてもゆるりと楽しく暮らすためのアイデア、時短レシピ、生き方のアドバイスは男女問わず幅広い世代から支持を集めている。 新商品や話題の家電、生活用品などのヒット予測、使用分析にも強い。「願い事手帖の作り方」「スープジャーレシピ」など著書多数。

マイナビおすすめナビ編集部

担当:生活雑貨・日用品
中村 美結

「生活雑貨・日用品」カテゴリーを担当する、Z世代の編集者。旬な情報に敏感で、話題のアイテムを活用しながら便利で快適な暮らしを目指している。キッチンや食卓を彩るおしゃれなカトラリーや食器を集めるのが趣味。

油ひきの選び方

油ひき
ペイレスイメージズのロゴ
油ひき
ペイレスイメージズのロゴ

ここからは、油ひきを選ぶときのポイントを詳しく解説していきます。自分の使い方に合った商品を選んでみましょう。

ポイントは次のとおり。

【1】使い方に合わせてタイプを選ぶ
【2】たこ焼き器に使うなら、穴に合ったサイズを選ぶ
【3】より安全に使える、持ち手が長いものを選ぶ
【4】お手入れのしやすさ・使用後の扱いやすさをチェック

これらのポイントをおさえることで、あなたにピッタリの商品が見つかります! 一つひとつ解説していきます。

【1】使い方に合わせてタイプを選ぶ

油ひきにもさまざまな種類があります。それぞれ特徴に違いがありますので、見ていきましょう。

頻繁に使う方や、薄く油を挽くなら「綿タイプ」

 

以前は、油ひきといえばこの刷毛タイプがほとんどでした。現在でも、たこ焼きの屋台や、お好み焼き屋さんなど業務用として広く使われています。刷毛の部分は綿糸で油をよく吸い、フライパンや鉄板へも無駄なく油が引けます。シリコン製の刷毛で塗るよりもムラなく均一に塗れるので、プロ仕様としてはこちらがおすすめ。

油以外の調味料も塗ったりするなら「シリコンタイプ」

 

単体で使えるシリコン製の刷毛は、油ひきだけでなく、オーブン料理の際に肉や野菜に油を塗ったり、ソースを塗るのにも使えます。

また、耐熱温度も高く、熱くなった鉄板やフライパンに使用しても問題ありません。さらに綿タイプとは違い、丸洗いができるので清潔に保てるのも魅力です。

お手入れ簡単な「キッチンペーパータイプ」

 

油ひきの先にキッチンペーパーを取り付けて使うタイプがあります。キッチンペーパーに浸した油を薄く塗ることができます。

このタイプなら、毎回新しいキッチンペーパーを使えるので衛生的。さらにお手入れも、キッチンペーパーを取りかえるだけで簡単です。

【2】たこ焼き器に使うなら、穴に合ったサイズを選ぶ

 

ホットプレートやフライパンなどに使用する場合はサイズに関してはそれほど気にしなくても大丈夫ですが、たこ焼き器に使用する場合は穴に合ったサイズを選ぶ必要があります

市販のたこ焼き器の穴のサイズがだいたい直径40mmほどなので、それに合う大きさのものがおすすめ。購入する際は必ず穴のサイズを確認してくださいね。

【3】より安全に使える、持ち手が長いものを選ぶ

 

持ち手が長い方が高温になる鉄板などに油を塗る際、熱が伝わりにくいのでおすすめ。文油はねやヤケドを事前に防ぐためにも持ち手が長いほうがより安全に使えます。

商品によっても持ち手のサイズはさまざまなので、購入する際は長さもチェック項目に入れましょう。

【4】お手入れのしやすさ・使用後の扱いやすさをチェック

お手入れのしやすさや、使用後の扱いやすさも購入する際には重視しておきましょう。商品によっても特徴に違いがあるので、使い勝手の良いものを選ぶことでその後の使いやすくなります。

収納容器がセットになったタイプがおすすめ

 

油ひきは使用後の収納場所に困ってしまいますよね。容器がセットになっているものであれば、別に収納容器を用意する必要もないのでおすすめです。

容器に油などをいれれる、オイルポットとして使える商品もあるので、手間も省けて、収納もできるので一石二鳥。忙しいママさんにもおすすめなので、容器付きの油ひきはぜひチェックしてみてくださいね。

洗いやすいものなら清潔に長く使える

 

油ひきは汚れやすいので、お手入れのしやすさも大切なチェックポイントです。

よく、たこ焼きの屋台で使われている綿糸(めんし)の油ひきは、油をよく吸ってとても使いやすいのですが、洗うことはできません。長期間使いたい場合は、シリコン製の刷毛を選んだほうが長持ちしますし、食洗機に入れて洗うこともできるので衛生的です。

油ひきを使うときに、油が垂れたり、漏れたりすると周囲も手も汚れてしまいますので、油がたれにくいデザインを選ぶことも大切です。

>> エキスパートのワンポイントアドバイス

生活コラムニスト:ももせいづみ

生活コラムニスト

使う頻度に合わせて選ぼう

油は酸化しやすいので、油を入れて使うタイプの油ひきは長期間使わずそのままにしておくと、油が劣化してしまいます。たこ焼きや鉄板焼きなどでたまにしか使わないのであれば、油をためずに刷毛だけを使うタイプのほうが向いています。

バーベキューやたこ焼きパーティーなど、特別なシーンでのみ使いたい場合は安価なものを選んで、一度限りで使い切るというのもひとつの考え方です。キッチンペーパーを巻いて使うタイプもありますので、使用頻度によって選び方を変えましょう。

油ひきのおすすめ|綿タイプ

上で紹介した油ひきの選び方のポイントをふまえて、おすすめ商品を紹介します。

エキスパートのおすすめ

和平フレイズ『元祖ヤキヤキ屋台 油引セット(YR-4242)』

和平フレイズ『元祖ヤキヤキ屋台油引セット(YR-4242)』 和平フレイズ『元祖ヤキヤキ屋台油引セット(YR-4242)』 和平フレイズ『元祖ヤキヤキ屋台油引セット(YR-4242)』 和平フレイズ『元祖ヤキヤキ屋台油引セット(YR-4242)』 和平フレイズ『元祖ヤキヤキ屋台油引セット(YR-4242)』
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生活コラムニスト:ももせいづみ

生活コラムニスト

昔ながらのプロ仕様

以前は、油ひきといえばこの刷毛タイプがほとんどでした。現在でも、たこ焼きの屋台や、お好み焼き屋さんなど業務用として使われています。

刷毛の部分は綿糸で油をよく吸い、フライパンや鉄板へも無駄なく油が引けます。シリコン製の刷毛で塗るよりもムラなく均一に塗れるので、プロ仕様としてはこちらがおすすめ

ただし、綿糸の刷毛は洗えないので、長期間使うと汚れて固まってしまいます。刷毛の部分は別売りの替芯に取り替え可能ですが、頻繁に使わない場合は残った油が酸化しやすいので、使用頻度の高い方向けの商品です。

容量 -
サイズ 直径70×高さ120mm
素材 本体:ステンレス鋼、刷毛部:綿

容量 -
サイズ 直径70×高さ120mm
素材 本体:ステンレス鋼、刷毛部:綿

エキスパートのおすすめ

レック『KN 油ひきポット』

レック『KN油ひきポット』 レック『KN油ひきポット』 レック『KN油ひきポット』
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生活コラムニスト:ももせいづみ

生活コラムニスト

オイルポットと油ひきがセット

オイルポットとしても、油ひきとしても使える日常使いにぴったりの商品です。ガス台横にひとつ置いておけば、さまざまな使い方ができる便利な商品。

油ひきの刷毛部分は綿糸ですので洗うことはできませんが、オイルポットとセットなら毎日使い続けられますから、かたくなったり、油が酸化する心配もありません。

刷毛の部分は長さが調節でき、汚れたら同じメーカーから販売されている油ひき棒と交換することができます。シンプルで実用的な商品がほしい方におすすめです。

容量 250ml
サイズ 幅145×奥行70×高さ115mm
素材 本体:AS樹脂、刷毛ポット・フタ:ポリプロピレン、注ぎ口:ポリエチレン、油ひき棒:ポリプロピレン・綿

容量 250ml
サイズ 幅145×奥行70×高さ115mm
素材 本体:AS樹脂、刷毛ポット・フタ:ポリプロピレン、注ぎ口:ポリエチレン、油ひき棒:ポリプロピレン・綿

油ひきのおすすめ|シリコンタイプ

エキスパートのおすすめ

アスベル『フォルマ ワンプッシュ油引き バネ式』

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生活コラムニスト

刷毛のお手入れが簡単

ポットに油を入れてワンプッシュすることで、シリコン製の刷毛を油にひたして使う油ひきです。刷毛が油にひたった状態だと一度に多くの量がついてしまいますが、その都度プッシュして油をつけるので、量が調節できるのが大きな特徴。

また、油を入れる部分が刷毛と一体化しているものに比べ、刷毛の部分だけかんたんに取り外して洗うことができるので衛生的です。

刷毛の部分に油が残ったままだと空気に触れて酸化しやすくなりますので、その都度洗えるのは助かりますね。刷毛は単独で使うこともできるので、ソースやバターを塗るのにも便利です。

容量 35ml(本体をセットした状態で、ハケが油に浸からない量)
サイズ 直径63×高さ153mm
素材 油受け容器:ソーダガラス、フタ・ネジ部:PP、バネ・CSリング:ステンレス鋼、刷毛部:シリコンゴム

容量 35ml(本体をセットした状態で、ハケが油に浸からない量)
サイズ 直径63×高さ153mm
素材 油受け容器:ソーダガラス、フタ・ネジ部:PP、バネ・CSリング:ステンレス鋼、刷毛部:シリコンゴム

エキスパートのおすすめ

トルネ『シリコン油引き フラワー』

トルネ『シリコン油引きフラワー』 トルネ『シリコン油引きフラワー』 トルネ『シリコン油引きフラワー』
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生活コラムニスト:ももせいづみ

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キュートなデザインの油ひき

ガス台の横に置いておくだけで気持ちが和む、お花の形の油ひきです。同じシリーズで、グリーンのリーフをデザインしたものもありますので、お好みで選んでみてください。

植木鉢の部分に油を入れ、お花の下についたシリコン製の刷毛を浸して使います。刷毛の部分だけを洗えるので衛生的です。

刷毛が油にしっかり浸っていると取り出すときに垂れることがありますので、カウンターの上に置いたまま使わずに、フライパンや鉄板の近くで容器を手に持って使うほうが周囲を汚さずにすみます。キッチンがパッと明るくなる一品です。

容量 -
サイズ 幅60×奥行60×高さ112mm
素材 刷毛部:シリコーンゴム、持ち手:ナイロン、ケース:ポリプロピレン

容量 -
サイズ 幅60×奥行60×高さ112mm
素材 刷毛部:シリコーンゴム、持ち手:ナイロン、ケース:ポリプロピレン

エキスパートのおすすめ

エコー金属『シリコン油引き』

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生活コラムニスト

小さいサイズでたこ焼き器にぴったり

刷毛の部分が丸くなった、たこ焼き器にぴったりの油ひき。低価格で購入できるので、たまにしか使わない方におすすめです。油は別容器に入れ、その都度浸して使います。

丸くて持ちやすく、小さいので収納場所も取りません。洗って繰り返し使えるのも魅力です。油ひきの使用頻度が少なく、こだわりがない方にはじゅうぶんな機能をそなえています。

バーベキューや野外での調理などに、ひとつ道具入れに入れておくと便利な商品です。

容量 -
サイズ 直径29×高さ90mm
素材 刷毛部:シリコーンゴム、ハンドル部:ポリプロピレン

容量 -
サイズ 直径29×高さ90mm
素材 刷毛部:シリコーンゴム、ハンドル部:ポリプロピレン

エキスパートのおすすめ

MONKEY BUSINESS『フィン オイルマーカー』

MONKEYBUSINESS『フィンオイルマーカー』 MONKEYBUSINESS『フィンオイルマーカー』 MONKEYBUSINESS『フィンオイルマーカー』
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生活コラムニスト:ももせいづみ

生活コラムニスト

V字型のブラシで曲面にもまんべんなく塗れる

魚の尾の部分がシリコン製の刷毛になっています。通常の油ひきとしても使用できますが、こちらは尾の部分の独特な形状に特徴があり、ほかの調理でも活躍します。

V字型に斜めに交差する刷毛は、フライパンなどの平面だけでなく、ポテトや肉、魚など曲面のある食材にまんべんなくオイルを塗れる構造になっています。

そのままキッチンの壁に飾っておくだけで、インテリアにもなるかわいいデザイン。持ち手が木製ですが、シリコンの刷毛部分のみはずして洗えるので、食洗機に入れることも可能です。調理にも使える万能なものがほしい方におすすめします。

容量 -
サイズ 幅35×奥行15×高さ210mm
素材 ウッド、シリコン

容量 -
サイズ 幅35×奥行15×高さ210mm
素材 ウッド、シリコン

エキスパートのおすすめ

アスベル『フォルマ ワンプッシュ油ひき ボトル式』

アスベル『フォルマワンプッシュ油ひきボトル式』 アスベル『フォルマワンプッシュ油ひきボトル式』 アスベル『フォルマワンプッシュ油ひきボトル式』 アスベル『フォルマワンプッシュ油ひきボトル式』 アスベル『フォルマワンプッシュ油ひきボトル式』
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生活コラムニスト:ももせいづみ

生活コラムニスト

ボトルをプッシュして油が出てくる

こちらは本体に油を入れておき、使うときにプッシュすると必要な分だけの油が出てくる仕組みの油ひきです。

油をプッシュして出して、刷毛で塗るまでのプロセスがすべて片手でできるので、フライパンや鉄板の上に持っていくまでの間に油を垂らしてしまう心配がありません。そのまま持ち歩くこともできますので、野外のバーベキューなどにも便利です。

ただ、長期間使わないと油が詰まってしまうという報告も。たまにしか使わない場合は、使用後に油を出して洗っておくことをおすすめします。

容量 60ml
サイズ 直径66×高さ128mm
素材 本体:AS樹脂、刷毛部:シリコン

容量 60ml
サイズ 直径66×高さ128mm
素材 本体:AS樹脂、刷毛部:シリコン

エキスパートのおすすめ

OTOTO『オイルブラシ Mark-Eat!』

OTOTO『オイルブラシMark-Eat!』 OTOTO『オイルブラシMark-Eat!』 OTOTO『オイルブラシMark-Eat!』
出典:楽天市場 この商品を見るview item
生活コラムニスト:ももせいづみ

生活コラムニスト

蛍光マーカーそっくり! 遊び心あふれる油ひき

イスラエル、テルアビブのデザイナーが作った、遊び心あふれる油ひきです。

大きな蛍光マーカーそっくりのこの商品は、油やソースが入った容器に先端を浸し、本体をギュッと押すことで液体を吸い上げて使う仕組み。吸い上げた液体は本体を押すと刷毛部分から出てくるので、フライパンや食品にまんべんなく塗ることができます。

押す力を調整することで、塗る量も調節可能です。刷毛でオイルやソースを塗る様子は、まるで料理に蛍光ペンでラインを引いているよう。パーティーなどで注目を集めたい方におすすめです。

容量 -
サイズ 幅40×奥行95×高さ155mm
素材 シリコン樹脂

容量 -
サイズ 幅40×奥行95×高さ155mm
素材 シリコン樹脂

油ひきのおすすめ|キッチンペーパータイプ

エキスパートのおすすめ

貝印『まいど本舗 タコちゃん キッチンペーパーで油引き』

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生活コラムニスト:ももせいづみ

生活コラムニスト

キッチンペーパーを付け替えるたこ焼き器専用油ひき

「たこ焼き器にまんべんなく油を塗るために専用の油ひきを買ったけれど、時間が空いたら二度目は使えなかった…。」私もそんな経験がありました。しかし、こちらの油ひきは、そんな悩みを解決してくれるたこ焼き器専用の商品です。

使うときはキッチンペーパーをセットします。使用後はペーパーを捨てて本体を洗っておけば、次に使うまでどんなに時間が空いても心配ありません。

シリコン製の刷毛は量を調整しないと、オイルがたこ焼き器の穴に溜まってしまうこともあるのですが、キッチンペーパーなら適度に吸い取るので、まんべんなく油を塗ることができます。

先端が円形なので、フライパンや鉄板には向きませんが、たこ焼き器専用としておすすめの商品です。

容量 -
サイズ 幅55×奥行き55×高さ113mm(受け皿含む)
素材 柄部:ABS樹脂、かざり:塩化ビニル樹脂、とめ具・受け皿:シリコーンゴム

容量 -
サイズ 幅55×奥行き55×高さ113mm(受け皿含む)
素材 柄部:ABS樹脂、かざり:塩化ビニル樹脂、とめ具・受け皿:シリコーンゴム

「油ひき」のおすすめ商品の比較一覧表

画像
和平フレイズ『元祖ヤキヤキ屋台 油引セット(YR-4242)』
レック『KN 油ひきポット』
アスベル『フォルマ ワンプッシュ油引き バネ式』
トルネ『シリコン油引き フラワー』
エコー金属『シリコン油引き』
MONKEY BUSINESS『フィン オイルマーカー』
アスベル『フォルマ ワンプッシュ油ひき ボトル式』
OTOTO『オイルブラシ Mark-Eat!』
貝印『まいど本舗 タコちゃん キッチンペーパーで油引き』
商品名 和平フレイズ『元祖ヤキヤキ屋台 油引セット(YR-4242)』 レック『KN 油ひきポット』 アスベル『フォルマ ワンプッシュ油引き バネ式』 トルネ『シリコン油引き フラワー』 エコー金属『シリコン油引き』 MONKEY BUSINESS『フィン オイルマーカー』 アスベル『フォルマ ワンプッシュ油ひき ボトル式』 OTOTO『オイルブラシ Mark-Eat!』 貝印『まいど本舗 タコちゃん キッチンペーパーで油引き』
商品情報
特徴 昔ながらのプロ仕様 オイルポットと油ひきがセット 刷毛のお手入れが簡単 キュートなデザインの油ひき 小さいサイズでたこ焼き器にぴったり V字型のブラシで曲面にもまんべんなく塗れる ボトルをプッシュして油が出てくる 蛍光マーカーそっくり! 遊び心あふれる油ひき キッチンペーパーを付け替えるたこ焼き器専用油ひき
容量 - 250ml 35ml(本体をセットした状態で、ハケが油に浸からない量) - - - 60ml - -
サイズ 直径70×高さ120mm 幅145×奥行70×高さ115mm 直径63×高さ153mm 幅60×奥行60×高さ112mm 直径29×高さ90mm 幅35×奥行15×高さ210mm 直径66×高さ128mm 幅40×奥行95×高さ155mm 幅55×奥行き55×高さ113mm(受け皿含む)
素材 本体:ステンレス鋼、刷毛部:綿 本体:AS樹脂、刷毛ポット・フタ:ポリプロピレン、注ぎ口:ポリエチレン、油ひき棒:ポリプロピレン・綿 油受け容器:ソーダガラス、フタ・ネジ部:PP、バネ・CSリング:ステンレス鋼、刷毛部:シリコンゴム 刷毛部:シリコーンゴム、持ち手:ナイロン、ケース:ポリプロピレン 刷毛部:シリコーンゴム、ハンドル部:ポリプロピレン ウッド、シリコン 本体:AS樹脂、刷毛部:シリコン シリコン樹脂 柄部:ABS樹脂、かざり:塩化ビニル樹脂、とめ具・受け皿:シリコーンゴム
商品リンク

※各社通販サイトの 2023年10月25日時点 での税込価格

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通販サイトの最新人気ランキングを参考にする 油ひきの売れ筋をチェック

Amazon、楽天市場での油ひきの売れ筋ランキングも参考にしてみてください。

Amazon:ハケ・塗り刷毛ランキング
楽天市場:ハケランキング

※上記リンク先のランキングは、各通販サイトにより集計期間や集計方法が若干異なることがあります。

油ひきを長く使うコツ

油ひきを長く使うには、しっかりとお手入れをして保管することが大切です。

油ひきの洗い方

普段は、使用後にキッチンペーパー等で油をふき取る程度で大丈夫ですが、汚れが目立ってきたら洗ってお手入れしましょう。以下は、食洗機などに対応していない綿タイプの洗い方です。

1.汚れがひどい場合は、ヤケドしない程度の温度のお湯で毛の部分を濡らす
2.中性洗剤を指で揉みこむようにハケを洗う
3.洗浄後はハケの水気を絞り、持ち手などを清潔な布で拭く
4・風通しの良い場所で乾燥させる


油ひきを洗わずにずっと使っていると油が酸化してニオイやカビの原因になってしまうこともあります。定期的にお手入れをして清潔に使いましょう!

油ひきの保管方法

油ひきを使ったあとそのまま放置すると、次第に油が酸化し劣化してしまいます。使用後はお手入れをしたあと、冷蔵庫で保管するのがおすすめです。オイルポットと一体になっているタイプは、そのまま冷蔵庫などで保管できるので便利です。

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油ひきでヘルシー調理を

生活コラムニスト:ももせいづみ

生活コラムニスト

油ひきというと、どうしてもたこ焼きやお好み焼き専用の道具と思ってしまいがちですが、日常の調理に使うことで油の無駄を減らして、健康にも貢献してくれるとても便利な道具です。

以前は刷毛部分が綿糸のものがほとんどでしたが、今はシリコン製のおしゃれなものもたくさんありますので、ぜひ取り入れてみてください。油の酸化を防ぐためにも、なるべく頻繁に活用できるものを選ぶのがポイントです。

たこ焼きパーティーなどでたまに使う用途で選ぶ場合は、使用後にかんたんに洗って保管できるデザインのものを選びましょう。

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