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安いヒップシートおすすめ5選【先輩ママ口コミも!】3,000円台以下で買える

【保育士推薦】ヒップシート 抱っこ紐 抱っこひも だっこひも 新生児 赤ちゃん plaisiureux(プレジュール)(グレー)
出典:Amazon
【保育士推薦】ヒップシート 抱っこ紐 抱っこひも だっこひも 新生児 赤ちゃん plaisiureux(プレジュール)(グレー)
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◆本記事はプロモーションが含まれています。

ヒップシートはウエストポーチのように腰に巻き、台座部分に子どもを座らせることによって安定して抱っこができる育児グッズです。

よちよち歩きをし出したころの赤ちゃんや、ベビーカーより抱っこがいい子どもにぴったりですよ。

ヒップシートの価格は、高いものから安いものまで種類はさまざま。購入を検討している方のなかには、「安いのに越したことはないけど、機能性は大丈夫?」と不安になる方もいるでしょう。この記事では、ヒップシートのなかでも比較的安い3,000円以下の商品をご紹介します。先輩ママの口コミも参考にしてくださいね!


目次

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マイナビおすすめナビ編集部

担当:ベビー・キッズ、その他
中村 亜紀子

「ベビー・キッズ」「美容・コスメ・化粧品」「健康」カテゴリーほか、レディース向け商材全般を担当。妊婦・育児・女性向け雑誌の編集歴約15年で、ママやパパ、医療・美容関係者、製造メーカーへの取材経験は3000件以上。「ママやパパ、子供にとって本当にいい物をおすすめする」が信条。

安いヒップシートを選ぶときのポイントは?

 

ヒップシートは抱っこひもと多少機能が異なります。抱っこひもに比べて比較的安いものが多いのが魅力ですが、安さだけに注目して選ぶと、機能面が不充分だったりコンパクトにならなかったりして逆に荷物になってしまうことも。

価格重視でヒップシートを選ぶ場合は、「この機能は絶対にほしい!」「見た目がおしゃれなものがいい!」など、使用するパパやママが譲れない点をしっかり決めてから選ぶのがおすすめです。

では、選び方のポイントを詳しくみていきましょう。

コンパクトになるか

 

ヒップシートは、抱っこひもとちがって外出中つねに使うものではありません。子どもがある程度大きくなって歩くようになるとさらに使用頻度は減るでしょう。小さい子どもとの外出は荷物が多いため、使わないときにコンパクトに折りたたんで収納できると助かります。折りたためることで、バッグのなかでも邪魔にならないのがうれしいポイント。

安いヒップシートのなかにはコンパクトに折りたためないものもあるので、注意が必要です。外出時にかさばらないサイズにできるヒップシートを選びましょう。

収納スペースはあるか

 

おむつやおしりふき、着替えなど、子どもがいると荷物は増える一方ですよね。収納スペースがあるヒップシートは、子どもに使うハンカチや水筒などが、必要なときにサッと取り出せるので便利です。また、ヒップシートに収納できると、近所へ買い物やお散歩などに出かけるだけなら手ぶらで出かけられます。

ヒップシートのなかには、赤ちゃんが座る台座の下などに収納スペースがたっぷり設けられているものもあるので、要チェックです!

体重何キロまで使えるか

 

厳選して買ったヒップシートは、せっかくなら長く使いたい方が多いと思います。ヒップシートの対象月齢は36カ月の3歳程度。3歳児の平均体重が13~15kg程度とされるので、ヒップシートの耐荷重が15~20kgのものが多いのです。

しかし、安いヒップシートのなかには対象月齢が低く、使える期間が短いものもあるので注意してください。また、36カ月に満たない子どもでも平均体重より思い場合は、耐荷重をよくチェックしておくとよいでしょう。

長く使うためには、ヒップシートの耐荷重が20kg程度のものがおすすめです。

安いヒップシートおすすめ5選 使い勝手がよくてコスパ抜群!

ここからは、3,000円台以下で買えるヒップシートを紹介します! 収納力や安定性など、さまざまな特徴があるので、購入を検討している方はぜひ参考にしてくださいね。

※各通販サイトや時期により、価格が変動する場合もあります。購入前に通販サイトで価格をご確認ください。

ケラッタ『HipGo』

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「荷物が多い」「ラクに抱っこしたい」このふたつの悩みがすぐ解決できたヒップシートです。おむつ2枚程度とおしりふき、ハンカチが余裕で入るポーチのお陰で両手が開くのでとっても便利。

また、抱っこひもでは叶わない横向き抱っこもできるので、抱っこひもの代用以上の役割を果たしていると思います。(Kさん/1歳女の子)

持ち運びやすい軽量ヒップシート

◆大容量のポーチには多くの荷物が入るので、買い物なら手ぶらで出かけられる
◆折り畳み式でコンパクトになるから、使わないときはバッグにしまっておける
◆シート全面に滑り止めつき。パパママが安心して赤ちゃんを抱っこできる

対象月齢いつからいつまで 3カ月~36カ月
耐荷重 15kg
本体重量 375g

対象月齢いつからいつまで 3カ月~36カ月
耐荷重 15kg
本体重量 375g

エンジェルケア『ヒップシート』

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体力がついてきてよく動くようになった我が子を安心して抱っこできるヒップシートです。買いもの中によくジタバタするのですが、腰からずれることなくしっかりと支えてくれるところが気に入っています。

抱っこひもの代わりとしても充分! 収納も、おむつやハンカチなど近所に出かける程度の荷物なら問題のない大きさです。コンパクトとまではいきませんが、折りたたむとバッグに入る大きさなので、問題なく持ち運べますよ。(Hさん/1歳男の子)

パパママと子どもに優しい設計が魅力

◆収納できるポーチが2個もついているので、親子の荷物を分けて収納できる
◆オーガニックコットンを使用。赤ちゃんの敏感な肌に優しい
◆座りごこち抜群な高弾力クッションで、長時間抱っこしても赤ちゃんが嫌がらない

対象月齢いつからいつまで 3カ月~36カ月
耐荷重 約20kg
本体重量 598g

対象月齢いつからいつまで 3カ月~36カ月
耐荷重 約20kg
本体重量 598g

プレジュール『ヒップシート』

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このヒップシートのお気に入りポイントは、低価格なのにおむつ・哺乳瓶・タオル・ティッシュなど、多くの赤ちゃんグッズが収納できる機能性です。

哺乳瓶が入れられるポケットは、ミルクが必要なときにサッと取り出せてかなり重宝しています。折りたたみにくく、バッグに入れて持ち運びたい人には少し不便かもしれません。

ですが、荷物がこれだけ入るので、子どもと外出時はつねに腰につけているため私はあまり不便に感じたことはありません。シンプルなのでパパと一緒に使っています。(Tさん/2歳女の子)

赤ちゃんが自然とパパママに傾く安心設計

◆機能性にすぐれているのに低価格だからコスパ抜群!
◆抱っこひもと同じくらい赤ちゃんをしっかり抱っこできる設計になっている
◆ウエスト調整機能がついているので、どんな体型の人にもフィット

対象月齢いつからいつまで 3カ月~36カ月
耐荷重 20kg
本体重量

対象月齢いつからいつまで 3カ月~36カ月
耐荷重 20kg
本体重量

ラウチェ『ヒップシート』

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抱っこひもの代わりに使えるヒップシートを探して選んだのがラウチェのヒップシートです。抱っこした子どもを乗せるだけのものが多いなか、こちらは補助ベルトがついているので安心して抱っこできています。

台座はクッション性にすぐれており、滑り止め加工もされているので、子どもも座りごこちがよさそうですよ。台座がしっかりしている分、あまりコンパクトにならないのでバッグに入れなくてもいい人におすすめです。(Fさん/1歳男の子)

保育士推薦! 補助ベルトつきヒップシート

◆おむつが5枚以上も入る大容量ポーチとサイドポケットがあるので、近所であれば手ぶらで大丈夫
◆骨盤クッションは3cmの厚さ。パパママの身体への負担が少なくて済む
◆座面に内部プレートが入っているため、赤ちゃんが安定して座れる

対象月齢いつからいつまで 3カ月~36カ月
耐荷重 20kg
本体重量

対象月齢いつからいつまで 3カ月~36カ月
耐荷重 20kg
本体重量

ケラッタ『4WAYヒップシート』

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ヒップシートも抱っこひももどちらも使う、という方にこちらをおすすめします。眠る娘をヒップシートで抱っこしていると逆に疲れてしまうため、抱っこひもと兼用できるヒップシートを購入しました。安定性抜群で身体への負担も少なく、とても重宝しています。

収納ポーチにはおむつやティッシュ、着替え1枚と小さいおもちゃが入るところもお気に入りポイント! 購入前よりカバンのサイズがかなり小さくなりました。折りたたんで収納することはむずかしいので、車やベビーカーで外出するときにおすすめです。(Rさん/2歳女の子)

低価格でさまざまな抱っこができるヒップシート

◆腰や肩への負担が軽減できるトライアングル設計。長時間抱っこしていても疲れない
◆ヒップシートのほかに、対面抱っこ・前向き抱っこ・おんぶの抱き方ができる!
◆通気性にすぐれたメッシュ素材だから、真夏でも親子で快適に使える

対象月齢いつからいつまで 6カ月~36か月
耐荷重 約15kg
本体重量 500g

対象月齢いつからいつまで 6カ月~36か月
耐荷重 約15kg
本体重量 500g

「安いヒップシート」のおすすめ商品の比較一覧表

画像
ケラッタ『HipGo』
エンジェルケア『ヒップシート』
プレジュール『ヒップシート』
ラウチェ『ヒップシート』
ケラッタ『4WAYヒップシート』
商品名 ケラッタ『HipGo』 エンジェルケア『ヒップシート』 プレジュール『ヒップシート』 ラウチェ『ヒップシート』 ケラッタ『4WAYヒップシート』
商品情報
特徴 持ち運びやすい軽量ヒップシート パパママと子どもに優しい設計が魅力 赤ちゃんが自然とパパママに傾く安心設計 保育士推薦! 補助ベルトつきヒップシート 低価格でさまざまな抱っこができるヒップシート
対象月齢いつからいつまで 3カ月~36カ月 3カ月~36カ月 3カ月~36カ月 3カ月~36カ月 6カ月~36か月
耐荷重 15kg 約20kg 20kg 20kg 約15kg
本体重量 375g 598g 500g
商品リンク

※各社通販サイトの 2023年12月15日時点 での税込価格

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※各社通販サイトの 2023年12月15日時点 での税込価格

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通販サイトの最新人気ランキングを参考にする 安いヒップシートの売れ筋をチェック

Amazon、楽天市場での安いヒップシートの売れ筋ランキングも参考にしてみてください。

Amazon:ヒップシートランキング
楽天市場:腰抱っこ用抱っこひもランキング

※上記リンク先のランキングは、各通販サイトにより集計期間や集計方法が若干異なることがあります。

【先輩ママ口コミ】ヒップシートが便利なシーン

抱っこひもより手軽に装着できて、サッと抱っこできるヒップシートは買って大正解でした! 近所へ買いものに行くだけならヒップシートだけで済むことを考えると、収納力のあるヒップシートをもうひとつ買ってもいいかなと思っています。

外食時にヒップシートを使って抱っこすれば、子どもが私と密着して落ち着いてくれるため、私たちもゆっくり食事がとれます。そこが買ってよかった1番のポイントです。(Rさん/11カ月女の子)

シンプルなデザインは余計な装飾がついていないので安いものが多く、選びやすかったです。ヒップシートは走り回る息子をパッと抱っこして乗せるだけで即安定! かなり重宝しており、外出時に忘れるとわざわざ取りに帰るくらい。

今ではヒップシートなしで抱っこすることは考えられません。ヒップシートがあればそのまま抱っこするより長い時間抱っこできるので、長時間外出するときにもかなり役立っています。(Yさん/2歳男の子)

【関連記事】ヒップシートや抱っこ紐をレビュー

ヒップシートを使って親子でラクにお出かけしよう!

低価格で買えるヒップシートを紹介しました。歩くようになった子どもとの外出は、ちょっとそこまで散歩するだけでも倍以上の時間がかかってしまいますよね。さっきまで楽しそうにしていたのに急にぐずることもあるのが育児のたいへんなところ。そんなときはヒップシートを使ってラクに抱っこして、親子でたくさん外出しましょう!

低価格なものでも機能性にすぐれているものも多いですよ。購入するときは、自分と子どもにとってどういう機能が大切か考えながら選ぶことが大切。家族みんなで楽しくお出かけできるアイテムとして、ヒップシートをぜひ活用してくださいね。

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