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デイパック人気おすすめ10選!通勤・通学などおしゃれなタウンユースアイテムに

デイパック人気おすすめ10選!通勤・通学などおしゃれなタウンユースアイテムに
デイパック人気おすすめ10選!通勤・通学などおしゃれなタウンユースアイテムに

登山やレジャー、スポーツだけでなく、通勤・通学といったタウンユースとしても使えるデイパック。ノースフェイスやグレゴリーといった人気メーカーから、超軽量・コンパクト、防水、おしゃれで機能的な商品がメンズ・レディース問わず発売されています。

そこでこの記事では、デイパックの選び方とおすすめ商品を紹介します。ノートパソコンが入るモデルやスリムでスタイリッシュな商品もピックアップ。

後半には、比較一覧表や通販サイトの最新人気ランキングもあるので、売れ筋や口コミとあわせてチェックしてみてください。

本記事はプロモーションが含まれています。2026年06月23日に記事を更新しました(公開日2019年04月12日)

#レディースリュック #メンズリュック・バックパック #レディースバッグ


目次

▼デイパックとは ▼デイパックの選び方 ▼デイパックの人気メーカー・ブランド ▼デイパックおすすめ10選 ▼通販サイトの最新人気ランキングを参考にする ▼デイパックに関するQ&A
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マイナビおすすめナビ編集部

担当:ファッション、本・音楽・映画、旅行・レジャー
八木 葵

「ファッション」「旅行・レジャー」「本・音楽・映画」を担当。47都道府県制覇、海外10か国以上を旅した経験を活かし、旅ごとにテーマを決めて最適なプランを考えるのが得意。また、アパレルショップでの販売経験もあり。誰でも手軽に楽しめるプチプラとトレンドを取り入れたコーディネートを提案します。本や映画から受けたインスピレーションを日常や仕事に活かすことを大切にし、記事ではそんな視点から選んだおすすめ作品やアイテムを紹介します。

【この記事で紹介するのはこちら】
商品名 画像 購入サイト 特徴 素材 サイズ 容量 重量 カラー
THE NORTH FACE(ザ・ノースフェイス)『BCヒューズボックス2』 THE NORTH FACE(ザ・ノースフェイス)『BCヒューズボックス2』

※各社通販サイトの 2024年11月17日時点 での税込価格

15インチノートPC対応で荷物管理の容易さが魅力 1000DTPEファブリックラミネート(ポリエステル100%)、1680Dナイロン 幅33×奥行15×高さ46cm 30L 1,010g ブラック、サミットゴールド、TNFレッド、TNFブルー、ヒーローパープル、ブリティッシュカーキ、ほか10色
THE NORTH FACE(ザ・ノースフェイス)『シャトルデイパック(NM82329)』 THE NORTH FACE(ザ・ノースフェイス)『シャトルデイパック(NM82329)』

※各社通販サイトの 2024年11月17日時点 での税込価格

オシャレ上級者の女子が持つと可愛い! ナイロン 幅29×奥行18×高さ46cm 24.5L 980g -
THE NORTH FACE(ザ・ノースフェイス)『シャトルデイパックスリム (NM82330)』 THE NORTH FACE(ザ・ノースフェイス)『シャトルデイパックスリム (NM82330)』

※各社通販サイトの 2026年6月22日時点 での税込価格

スーツケースとドッキングできて出張にも便利 1050Dナイロン 幅27×奥行1×高さ45cm 1L 770g -
patagonia(パタゴニア)『レフュジオ・デイ・パック』 patagonia(パタゴニア)『レフュジオ・デイ・パック』

※各社通販サイトの 2024年11月17日時点 での税込価格

取り出しできるパッド入りスリーブが便利 ポリエステル タテ48cmxヨコ30cmxマチ17cm 30L 770g ブラック
ARC'TERYX(アークテリクス)『グランヴィル16バックパック』 ARC'TERYX(アークテリクス)『グランヴィル16バックパック』

※各社通販サイトの 2024年11月17日時点 での税込価格

都市生活に気を配ったデザイン ナイロン Free Size - - ブラック
Manhattan Portage(マンハッタンポーテージ)『Big Apple Backpack』 Manhattan Portage(マンハッタンポーテージ)『Big Apple Backpack』

※各社通販サイトの 2024年11月17日時点 での税込価格

シンプルながらも耐久性にすぐれた逸品 ナイロン 幅29×奥行12×高さ40cm ー 440g Black、Red、Navy、D.Navy
JanSport(ジャンスポーツ)『SUPERBREAK(T501)』 JanSport(ジャンスポーツ)『SUPERBREAK(T501)』

※各社通販サイトの 2024年11月17日時点 での税込価格

シアトル生まれの定番モデルのデイパック 600Dポリエステル 幅33×奥行21×高さ42cm 25L 約300g グレー、ホワイト、ネイビー、ブラック、スパニッシュティール、アクアダッシュ、サンセットストライプほか
Dell(デル)『Premier スリム バックパック 15(PE1520PS)』 Dell(デル)『Premier スリム バックパック 15(PE1520PS)』

※各社通販サイトの 2024年11月18日時点 での税込価格

パソコンやガジェット類をスマートに持ち運べる ポリエステル 幅30×奥行10×高さ43.0cm 15L 866g ブラック
CHUMS(チャムス)『エコハリケーンデイパック2』 CHUMS(チャムス)『エコハリケーンデイパック2』

※各社通販サイトの 2024年11月17日時点 での税込価格

独創的なデザインとすぐれた耐久性を両立 ポリエステル 幅30×奥行12×高さ45cm 18L 390g Black、Forest Green、Navy、Red、Tree、Flamingo、ほか9色
GREGORY(グレゴリー)『ミウォック24』 GREGORY(グレゴリー)『ミウォック24』

※各社通販サイトの 2024年11月17日時点 での税込価格

動き回っても疲れないフィット感 ナイロン、ポリエステル ー 24L 700g グラファイトグレー、フレームブラック、レフレックスブルー

デイパックとは 1日分の収納ができる

 

デイパックとは、1日分の荷物を持ち運ぶのにちょうどいい小型のリュックのこと。一般的なリュックサックよりも容量が小さめで、コンパクトなのが特徴です。

軽量や防水、パソコン収納ポケットつきなど、機能性も充実。通勤・通学から、登山やキャンプといったアウトドアに対応したものまで、各メーカーからさまざまなデイパックが販売されています。

デイパックの選び方 素材・デザイン・ポケット数など

手に提げたデイパック

Photo by Scott Webb on Unsplash

手に提げたデイパック

Photo by Scott Webb on Unsplash

デイパックを選ぶときのポイントをご紹介します。素材やデザインだけでなく、収納力や防水機能などもチェックしておきましょう。

使用する場所と目的で選ぶ

通勤、通学、登山など目的に合わせてデイパックを選ぶ基準が変わります。ポイントを抑えて、あなたにあったデイパックを見つけてくださいね。

通勤用にはパソコン専用の収納があるタイプを

 

仕事でパソコンを持ち運ぶ機会が多い方には、パソコン専用の収納スペースがついたデイパックがおすすめです。パソコンをすっきり収納できるうえに、キズや衝撃から守ってくれます。

また、利便性を重視するなら、USBポートつきのデイパックを選ぶのもいいでしょう。事前にモバイルバッテリーを繋げておけば、デイパックを背負ったままスマホやタブレットの充電が可能です。

通学にはフタが大きく開く収納力を

 

通学用には、収納力があって荷物を出し入れしやすいデイパックが便利。フタが大きく開くタイプなら、教科書やノートをさっと取り出せて、しまうときもスムーズです。メインポケットに仕切りがないタイプを選べば、洋服や大きな荷物もまとめて収納できます。

もちろん、カラーやデザインも大事なポイント。ふだんの通学ファッションとのコーディネートを意識して選びましょう。

登山などのアウトドアには通気性を重視

 

登山やトレッキングといったアウトドア用なら、デイパックの機能性に注目しましょう。とくに、背負いやすさと通気性は大事なポイントです。

ウエストベルトつきなら、腰でも支えられるため安定感が増します。荷物の重さが分散されて、疲労感を軽減してくれるのもメリットです。

また、デイパックを長時間背負っていると、背中の部分が蒸れたり汗をかいたりしやすくなります。背面にメッシュ素材を使用するなど、通気性をよくするための工夫がほどこされたデイパックがおすすめです。

用途に合わせて素材を選ぶ

 

デイパックを持ち歩くシーンをイメージして、素材を選びましょう。耐久性のあるナイロン生地やレザーなどの高級生地などさまざまです。

耐久性のある軽量タイプは【ナイロン・ポリエステル】

 

ナイロンやポリエステル素材のデイパックは、軽くて丈夫なのが特徴です。摩擦に強く、耐久性にすぐれているため、登山やトレッキングといったアウトドア向けのデイパックにも多く採用されています。

軽くて使いやすいので、通勤や通学用にもぴったり。ふだん使いしやすいおしゃれなデザインのものも多く販売されています。

カジュアルな雰囲気には【ファブリック】

布製のバックパック Pixabayのロゴ
布製のバックパック Pixabayのロゴ

ナチュラルであたたかみのある素材感。

ファッション性を重視したいなら、ファブリック素材のデイパックがおすすめです。布が持つ素朴でやわらかな風合いが、ラフなコーディネートとよく合います。デニムなどのカジュアルファッションとも相性バッチリです。

ただし、ファブリック素材は水に濡れると色褪せや色移りしやすいため要注意。雨の日にはデイパックが濡れないようにレインカバーを利用しましょう。

通気性があって、丈夫な【オックスフォード】

グレーの生地 Pixabayのロゴ
グレーの生地 Pixabayのロゴ

オックスフォードとは、縦糸と横糸を2本ずつ一緒にそろえて平織りにした生地のこと。ソフトで通気性があり、丈夫なのが特徴です。

オックスフォードは、織目がはっきりしていて光沢があり、上質な雰囲気を感じさせます。ブラックやグレーといったダークカラーのデイパックであれば、スーツとの相性もよく、通勤用としても活躍してくれるでしょう。

高級感のある【レザー】

茶色のレザーリュック Pixabayのロゴ
茶色のレザーリュック Pixabayのロゴ

高級感のあるレザー素材のデイパック。スーツをはじめとするフォーマルなスタイルにもよく合います。本革は使い込むほどに味が出て、風合いの変化が楽しめるのが魅力。長く大切に愛用したい方にぴったりです。

ただし、本革は擦れやキズに弱く、シミができるとなかなか落ちません。また、革クリームやスプレーなどで定期的なお手入れが必要です。手間なく気軽に使いたい方は、合皮を選ぶといいでしょう。

パソコンやタブレットなどを持ち運ぶなら防水・撥水だと安心

 

パソコンやタブレットといった電子機器を持ち運ぶ際、水濡れにはとくに気をつけたいものです。雨風が強いと、傘をさしていても濡れてしまうことがあるので、できるだけ防水・撥水加工のデイパックを選びましょう。

雨天時には、撥水ナイロンやゴアテックスなど水を弾く生地を使用したデイパックが役立ちます。生地だけでなく、ファスナー部分にも防水・撥水加工がほどこされたデイパックもあるので、ぜひチェックしてみてください。

メインの収納サイズと構造も確認

メインの収納、つまりメインコンパートメントの構造がどうなっているのかを吟味するのは、デイパック選びの基本です。フラップのカバーがあるものは、取り出し口がカバーされているので、雨などの水濡れには強い構造。しかし、中身を取り出すのにカバーを開けるという手間があります。

全体が大きなファスナーのものは出し入れがかんたんですが、防水処理がなされていないジッパーだと、雨で中身が濡れる心配も。ファスナーの側面がカバーになっているタイプはその点心配ありません。自分が持っている電子機器のサイズとメイン収納のサイズが合っているかどうか。同時にウレタンなどのクッションがあるかどうかも確認したいですね。

ポケットの数を確認することは重要

 

デイパックは日常的な外出に便利なものですから、ふだん持ち歩くものをどこに収納するのかを購入前に考えるようにしましょう。

とくに便利なのは、ペットボトルのホルダーや、スリット式の出し入れがかんたんなポケット。そこにスマホや交通系ICカード、チケット類などを入れておけば出し入れが便利です。

また、海外旅行時に便利なのは、カバーがついたパスポートなどを入れるポケット。これがあると本当に便利ですよ。

デイパックならではのギミックが意外に便利

 

デイパックはクライマーのためのバッグとして生まれたものなので、未だにその名残がデザインとして残っている製品も多いのが特徴。

たとえば革パッチの「ブタ鼻」(デイパックの上部についている皮製のひし形のパッチ)はピッケルを引っかけるためのもの。短いループもハンマーなどを引っかけるためのパーツです。いまならそこにカラビナやヒモなどをつけて、頻繁に使用する定期や、鍵などをぶら下げておくと便利ですよね。

クラシックなデザインのパーツは、外側にあるツールホルダーと考えればいいでしょう。

デイパックの人気メーカー・ブランド グレゴリーやノースフェイス

長く愛用するならお気に入りのメーカーやブランドで購入するのもひとつの手です。人気メーカーを4つご紹介します。

Gregory(グレゴリー)

 

1977年にアメリカ・カリフォルニア州で誕生したグレゴリー。登山用などアウトドア向けバックパックを専門に製造するブランドです。創業者のウェイン・グレゴリー氏は、バックパックのフィッティングを重要視しており、快適な背負い心地、フィット感、機能性をつねに追求し続けています。

グレゴリーのバックパックは、ブラックを基調としたシンプルなデザインが多い印象ですが、なかには迷彩柄や花柄といった個性的な柄を起用したものもあります。

THE NORTH FACE (ザ・ノース・フェイス)

 

ザ・ノース・フェイスは、テントや寝袋といった登山用品から、ウェア、バッグ、シューズまで幅広く手掛けるアメリカ発のアウトドアブランド。過酷なアウトドアシーンに対応したアイテムだけでなく、タウンユース向けも豊富に展開しています。

ザ・ノース・フェイスのデイパックは、カラーバリエーションもデザインもさまざまなのが特徴。ふだん使いを意識したおしゃれなデイパックが多くそろっています。

patagonia (パタゴニア)

 

ARC'TERYX(アークテリクス)

 

アークテリクスは、カナダで生まれたアウトドアブランド。厳しい条件下での登山やロッククライミング、トレイルランニングにも対応した本格仕様のアウトドアアイテムを数多く手掛けています。

アークテリクスのバックパックは、高機能なのが大きな特徴です。軽量で丈夫なだけでなく、高い防水性まで備えたタウンユースモデルも販売されています。

デイパックおすすめ10選 通勤通学やお出かけに

ここからは、おすすめのデイパックをご紹介します!

15インチノートPC対応で荷物管理の容易さが魅力

スクエアフォルムのボックス型シルエットが特徴的。メインコンパートメント(荷室)の開閉口がとても大きく、収納した荷物を見渡せて出し入れしやすいのが魅力です。15インチまで収納可能なPCスリーブを備えています。

サイドポケットやフロントポケットもあるので、小物類の管理に便利。ボディに大々的に配置されたノースフェイスのロゴがアイコニックです。

素材 1000DTPEファブリックラミネート(ポリエステル100%)、1680Dナイロン
サイズ 幅33×奥行15×高さ46cm
容量 30L
重量 1,010g
カラー ブラック、サミットゴールド、TNFレッド、TNFブルー、ヒーローパープル、ブリティッシュカーキ、ほか10色
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素材 1000DTPEファブリックラミネート(ポリエステル100%)、1680Dナイロン
サイズ 幅33×奥行15×高さ46cm
容量 30L
重量 1,010g
カラー ブラック、サミットゴールド、TNFレッド、TNFブルー、ヒーローパープル、ブリティッシュカーキ、ほか10色
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オシャレ上級者の女子が持つと可愛い!

ノースフェイスと言えば、極寒の地で機能したスリーピングバッグからはじまったブランド。アイテム的にもハードな印象だが、最近のデイパックは、かなり攻めたデザインが多い。なかでもこのシャトルデイパックは、立体感のある独特のスタイリングで注目されています。

高強度1050Dコーデュラバリステックナイロンを使用し、大きく開くコンパートメントが特徴。成型バックパネルを採用し、立体的なショルダーハーネスで背負い心地のよさを追求しています。便利なのは15インチまでのノートPCが収まる収納力の高さ。ビジネスやストリート寄りのデザインなのに、ハードな素材と機能というギャップも魅力です。

素材 ナイロン
サイズ 幅29×奥行18×高さ46cm
容量 24.5L
重量 980g
カラー -
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素材 ナイロン
サイズ 幅29×奥行18×高さ46cm
容量 24.5L
重量 980g
カラー -
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スーツケースとドッキングできて出張にも便利

スクエア型のシルエットに加え、前面がフラットですっきりとしたデザインでありながら、PCやタブレット、書類専用の収納スペースがついたデイパック。シンプルなデザインなので、ジャケットにも合わせやすいデイパックだと言えるでしょう。

背面がスリット状になっていて、スーツケースのハンドルにドッキングできるのも特徴のひとつ。出張などにも重宝しそうです。外側の見た目はスマートながら、内装にカモフラージュ柄を取り入れるなどユニークさも感じさせます。

素材 1050Dナイロン
サイズ 幅27×奥行1×高さ45cm
容量 1L
重量 770g
カラー -
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素材 1050Dナイロン
サイズ 幅27×奥行1×高さ45cm
容量 1L
重量 770g
カラー -
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取り出しできるパッド入りスリーブが便利

アウトドアにもカジュアルなファッションにも対応できる人気ブランド、パタゴニアのデイパックです。専用のパッドが入ったスリーブケースが付属しており、ノートPCやペン類、コードのような小物類もまとめて収納して持ち運べるので、ビジネスシーンでの実用性は抜群です。30Lと大型ながら軽くコンパクトなシルエットで、通勤・通学だけでなく、旅行や屋外スポーツにも幅広くご利用いただけますよ。

素材 ポリエステル
サイズ タテ48cmxヨコ30cmxマチ17cm
容量 30L
重量 770g
カラー ブラック
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素材 ポリエステル
サイズ タテ48cmxヨコ30cmxマチ17cm
容量 30L
重量 770g
カラー ブラック
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都市生活に気を配ったデザイン

シンプルなデザインとスマートなシルエットで、都会的なファッションにピッタリなアークテリクスのデイパックです。強度を上げるコーティング付きで断裂にも強いN400r-AC2ナイロン素材を使用しているため、傑出した耐候性と耐久性を実現しています。また、小物類をトップポケットに収納できるので、スマホや財布などの必需品を素早く取り出せます。ファッション性と機能性が両立した普段使いしやすい商品ですよ。

素材 ナイロン
サイズ Free Size
容量 -
重量 -
カラー ブラック
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素材 ナイロン
サイズ Free Size
容量 -
重量 -
カラー ブラック
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シンプルながらも耐久性にすぐれた逸品

丸みのあるシルエットのシンプルなデザインに、ワンポイントで配置されたマンハッタンポーテージのロゴがアクセント。通常のナイロンよりも強度の高いコーデュラナイロンを素材に採用しているため、耐久性にすぐれています。

A4サイズが収納可能。メインコンパートメントだけでなく、フロントポケットもダブルジッパー式で開閉が便利です。また、フロントポケットはマチつきなので小物類の管理がしやすいでしょう。

素材 ナイロン
サイズ 幅29×奥行12×高さ40cm
容量 ー
重量 440g
カラー Black、Red、Navy、D.Navy
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素材 ナイロン
サイズ 幅29×奥行12×高さ40cm
容量 ー
重量 440g
カラー Black、Red、Navy、D.Navy
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シアトル生まれの定番モデルのデイパック

ジャンスポーツのデイパックのなかでも不動の人気を誇るヒット商品。ベーシックなスタイルながら、軽量で使い勝手がいいのが特徴です。デイパックとしての基本性能がいいのが、長い間人気を保持する理由なのかもしれません。

14インチ程度のPCやA4ファイルなどがらくらく入る口の大きいメインコンパートメントや、肩へかかる荷重が分散しやすいパッドが備わったショルダーストラップ、オーガナイザーつきのフロントポケットなど、ベーシックな安心感が魅力です。

カラーリングの豊富さもとにかく圧倒的で、毎年のように新色が追加されるので目が離せません。

素材 600Dポリエステル
サイズ 幅33×奥行21×高さ42cm
容量 25L
重量 約300g
カラー グレー、ホワイト、ネイビー、ブラック、スパニッシュティール、アクアダッシュ、サンセットストライプほか
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素材 600Dポリエステル
サイズ 幅33×奥行21×高さ42cm
容量 25L
重量 約300g
カラー グレー、ホワイト、ネイビー、ブラック、スパニッシュティール、アクアダッシュ、サンセットストライプほか
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パソコンやガジェット類をスマートに持ち運べる

パソコンメーカーとして知られるDellの商品。スーツ姿で背負っても違和感を与えないシックなデザインです。

メインコンパートメントを含め4層式のような構造になっているのが特徴的。最大15インチまでのノートPC、出張用衣類、小物類など、荷室ごとにアイテムを整理できます。衝撃性にすぐれた素材を使うことでPCを保護していたり、内部にモバイルバッテリーのケーブルをとおすための穴が設けられていたりするなど、パソコンメーカーならではのこだわりも魅力です。

素材 ポリエステル
サイズ 幅30×奥行10×高さ43.0cm
容量 15L
重量 866g
カラー ブラック
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素材 ポリエステル
サイズ 幅30×奥行10×高さ43.0cm
容量 15L
重量 866g
カラー ブラック
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独創的なデザインとすぐれた耐久性を両立

柄やカラーのバリエーションがとても豊富。比較的シンプルなものから思わず目を引くカラフルなものまで、自分好みのデザインがチョイスできます。

生地だけでなく、ジッパーの引き手など細部までこだわったデザインが魅力的です。軽量で丈夫な素材を採用するなど耐久性も考慮されている点はさすがアウトドアブランドといったところ。タウンユースはもちろん、ハイキングやキャンプにも役立ちそうです。

素材 ポリエステル
サイズ 幅30×奥行12×高さ45cm
容量 18L
重量 390g
カラー Black、Forest Green、Navy、Red、Tree、Flamingo、ほか9色
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素材 ポリエステル
サイズ 幅30×奥行12×高さ45cm
容量 18L
重量 390g
カラー Black、Forest Green、Navy、Red、Tree、Flamingo、ほか9色
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動き回っても疲れないフィット感

アウトドア系のバックパックを数多く手がけるグレゴリーの商品。トレイル向けに開発されたデイパックですが、タウンユースにも気軽に使えるシンプルなデザインが特徴です。

ショルダーベルトに加えてヒップベルトも備えているので、身体を包むようなフィット感が得られるでしょう。背面部分はメッシュになっていて通気性も考慮されています。ヒップベルトポケットにはスマホやコンパクトカメラを収納できて便利です。

素材 ナイロン、ポリエステル
サイズ ー
容量 24L
重量 700g
カラー グラファイトグレー、フレームブラック、レフレックスブルー
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素材 ナイロン、ポリエステル
サイズ ー
容量 24L
重量 700g
カラー グラファイトグレー、フレームブラック、レフレックスブルー
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「デイパック」のおすすめ商品の比較一覧表

商品名 画像 購入サイト 特徴 素材 サイズ 容量 重量 カラー
THE NORTH FACE(ザ・ノースフェイス)『BCヒューズボックス2』 THE NORTH FACE(ザ・ノースフェイス)『BCヒューズボックス2』

※各社通販サイトの 2024年11月17日時点 での税込価格

15インチノートPC対応で荷物管理の容易さが魅力 1000DTPEファブリックラミネート(ポリエステル100%)、1680Dナイロン 幅33×奥行15×高さ46cm 30L 1,010g ブラック、サミットゴールド、TNFレッド、TNFブルー、ヒーローパープル、ブリティッシュカーキ、ほか10色
THE NORTH FACE(ザ・ノースフェイス)『シャトルデイパック(NM82329)』 THE NORTH FACE(ザ・ノースフェイス)『シャトルデイパック(NM82329)』

※各社通販サイトの 2024年11月17日時点 での税込価格

オシャレ上級者の女子が持つと可愛い! ナイロン 幅29×奥行18×高さ46cm 24.5L 980g -
THE NORTH FACE(ザ・ノースフェイス)『シャトルデイパックスリム (NM82330)』 THE NORTH FACE(ザ・ノースフェイス)『シャトルデイパックスリム (NM82330)』

※各社通販サイトの 2026年6月22日時点 での税込価格

スーツケースとドッキングできて出張にも便利 1050Dナイロン 幅27×奥行1×高さ45cm 1L 770g -
patagonia(パタゴニア)『レフュジオ・デイ・パック』 patagonia(パタゴニア)『レフュジオ・デイ・パック』

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取り出しできるパッド入りスリーブが便利 ポリエステル タテ48cmxヨコ30cmxマチ17cm 30L 770g ブラック
ARC'TERYX(アークテリクス)『グランヴィル16バックパック』 ARC'TERYX(アークテリクス)『グランヴィル16バックパック』

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都市生活に気を配ったデザイン ナイロン Free Size - - ブラック
Manhattan Portage(マンハッタンポーテージ)『Big Apple Backpack』 Manhattan Portage(マンハッタンポーテージ)『Big Apple Backpack』

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シンプルながらも耐久性にすぐれた逸品 ナイロン 幅29×奥行12×高さ40cm ー 440g Black、Red、Navy、D.Navy
JanSport(ジャンスポーツ)『SUPERBREAK(T501)』 JanSport(ジャンスポーツ)『SUPERBREAK(T501)』

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シアトル生まれの定番モデルのデイパック 600Dポリエステル 幅33×奥行21×高さ42cm 25L 約300g グレー、ホワイト、ネイビー、ブラック、スパニッシュティール、アクアダッシュ、サンセットストライプほか
Dell(デル)『Premier スリム バックパック 15(PE1520PS)』 Dell(デル)『Premier スリム バックパック 15(PE1520PS)』

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パソコンやガジェット類をスマートに持ち運べる ポリエステル 幅30×奥行10×高さ43.0cm 15L 866g ブラック
CHUMS(チャムス)『エコハリケーンデイパック2』 CHUMS(チャムス)『エコハリケーンデイパック2』

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独創的なデザインとすぐれた耐久性を両立 ポリエステル 幅30×奥行12×高さ45cm 18L 390g Black、Forest Green、Navy、Red、Tree、Flamingo、ほか9色
GREGORY(グレゴリー)『ミウォック24』 GREGORY(グレゴリー)『ミウォック24』

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動き回っても疲れないフィット感 ナイロン、ポリエステル ー 24L 700g グラファイトグレー、フレームブラック、レフレックスブルー

通販サイトの最新人気ランキングを参考にする デイパックの売れ筋をチェック

Amazon、楽天市場でのデイパックの売れ筋ランキングも参考にしてみてください。

Amazon:デイパック(35リットルまで)ランキング
楽天市場:バックパック・リュックランキング

※上記リンク先のランキングは、各通販サイトにより集計期間や集計方法が若干異なることがあります。

デイパックに関するQ&A よくある質問

question iconデイパックは洗えますか?

answer icon

洗えます。まず中のホコリやゴミを取り除き、汚れが目立つ箇所は洗濯用中性洗剤とブラシ、スポンジを使って部分洗いをしておきます。次に、水を張った洗濯おけに中性洗剤を投入し、デイパックを沈ませて押し洗いします。汚れが落ちたらすすいで逆さ干ししてください。

question iconデイパックの処分方法を教えてください。

answer icon

デイパックの処分方法は、「ゴミとして処分」「ネットオークションやフリマに出品」「買取り業者に売る」などがあります。ゴミとして処分する場合は、金具付きのまま燃えるゴミとして出せるようです。取り外せる場合は、取り外して処分してください。

デイパックやリュックに関するそのほかのおすすめ 【関連記事】

女性は20L、男性は30L程度がおすすめ

デイパックの容量は、20~30Lほどが主流です。体に対して小さすぎる、あるいは大きすぎるものを選ぶとバランスが悪くなってしまうので、自分にとってちょうどいいサイズを見極めることが大事です。女性や小柄な方なら20L、男性や身長が高い方なら30Lをひとつの目安として選ぶといいでしょう。

容量とあわせてメインポケットの仕切りもチェックしておきたいポイントです。入れたい物がきれいに収まるデザインかどうか、きちんと確認しておきましょう。

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企画/制作/編集:マイナビおすすめナビ編集部

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