VRヘッドマウントディスプレイおすすめ8選【OculusQuest2など】スマホ、PC、PS4別に紹介

Oculus Quest 2—完全ワイヤレスのオールインワンVRヘッドセット—64GB
出典:Amazon

仮想空間でゲームをしたり、映画鑑賞できるVRヘッドマウントディスプレイ。今回はIT・テックライターの石井英男さんへの取材をもとに、VRヘッドマウントディスプレイ(HMD)の選び方と、おすすめの製品を紹介します。

Amazonや楽天、ヤフーの人気売れ筋ランキングや口コミもありますので参考にしてみてくださいね!


目次

IT・テックライター
石井 英男

東京大学大学院工学系研究科修士課程修了。 ライター歴25年。PC/ITに関するテクノロジーの解説や製品レビューを得意とする。 最近は、STEM教育や3DプリンターやCNCを初めとするデジタルファブリケーションに興味を持ち、積極的に取材や記事執筆を行っている。 また、子どもへのプログラミング教育にも関心があり、CoderDojo守谷のメンターを務めている。

ヘッドマウントディスプレイとは?

VR体験をしている男性
Payless images logo

ヘッドマウントディスプレイの意味は、Head(頭)Mounted(に乗った)Display(画面)です。ヘッドマウントディスプレイ(HMD)には、スマホで使えるタイプとPCで使えるタイプがあります。

装着すると、上下左右の液晶画面が反応し、360度の映像が映し出され、まるで別世界にいるような感覚が味わえます。ゲームのアプリなどと連動し、仮想のゲーム空間で遊べる/span>ようになります。

VRゴーグルとどこが違う?

VRゴーグルとの違いは、デザインだけの違いになります。ヘッドマウントディスプレイ(HMD)は頭をしっかり包み込むデザインなので、激しいゲームプレーをしてもズレない可能性があります。

逆にゴーグルタイプは、水中ゴーグルのようなデザインなので、上や下を向いたりすると重さに耐えられずずれてくる可能性があります。

VRヘッドマウントディスプレイの選び方

それでは、VRヘッドマウントディスプレイの基本的な選び方を見ていきましょう。ポイントは下記の7つ。

【1】デバイスに合わせて選ぶ
【2】プレイしたいゲームに対応しているかを確認する
【3】ヘッドホンの有無をチェック!
【4】解像度とリフレッシュレートをチェック
【5】トラッキングの自由度も重要
【6】メガネをかけたままプレイできるかもチェック
【7】専用コントローラーの機能を確認する


上記の7つのポイントを抑えることで、より具体的に欲しい機能を知ることができます。一つひとつ解説していきます。

【1】デバイスに合わせて選ぶ

スマホ、PC、PS4によって、ヘッドマウントディスプレイ(HMD)のスペックが異なります。それぞれのデバイスの特徴にあったHMDを選ぶ必要があります。それぞれの特徴を解説します!

▼手軽に楽しめる「スマホ用のVRヘッドマウントディスプレイ」

スマホ用のVRヘッドマウントディスプレイは、スマホをヘッドセットに装着して利用する製品です。製品によって対応スマホが異なりますので、まずは自分の持っているスマホが対応しているかどうかチェックしましょう。最近ではスマホで楽しめるVR用のアプリも充実しています。PS4用やPC用と比べると没入感はおとりますが、コスパの良さは抜群です。気軽にVRを試してみたい人におすすめです。

▼PS4のゲームをよりリアルに楽しめる「PS4用のVRヘッドマウントディスプレイ」

PS4とUSBケーブルでつなぎ、通信が届くプレイエリアでVRを楽しむことができます。PC用のヘッドマウントディスプレイは、PCに高いスペックが求められますが、PS4なら本体さえあれば、楽しむことができます。

▼解像度重視なら「PC用のVRヘッドマウントディスプレイ」

HTC VIVEやOculus RiftなどのPCに接続して使うVR HMDは、PCのスペックにも注意が必要です。画面表示を高速化する単体GPU(Graphics Processing Unit)を搭載していない一般的なノートPCでは、3D描画性能が低いので、VR HMDを利用することはできません。VR HMDによっては、高性能な単体GPUとCPUを搭載したゲーミングノートPCや、ゲーミングデスクトップPCが必要となります。

【2】プレイしたいゲームに対応しているかを確認する

VR HMDで使えるゲームなどのVRコンテンツは、「SteamVR」や「Oculus Store」「Windowsストア」といった、コンテンツプラットフォーム経由で配信されています。

HMDによって、対応するコンテンツプラットフォームが変わるので、自分がプレイしたいゲームや映像がそのHMDで使えるかを確認するようにしましょう。

【3】ヘッドホンの有無をチェック!

VRでゲームをしている女性
Payless images logo

VRヘッドマウントディスプレイにヘッドホンが付いているタイプだと、デバイスに接続するだけでゲームが楽しめます。しかし、音にこだわる人にとっては音質がそこまで良くはないかもしれませんので、自前の高音質のヘッドホンと接続して楽しむほうがいいでしょう。

【4】解像度とリフレッシュレートをチェック

VRのなかの世界を歩いている
Payless images logo

表示画面の解像度とリフレッシュレート(書き換え速度)をチェックしましょう。解像度は高ければ高いほど、ドットのアラが目立たず、より快適にVRに没入できます。目安は1920×1080ドット以上のものをおすすめします。

リフレッシュレートは、VR酔いと密接な関係があり、高いほど首の向きに遅れずに映像が表示されますので、VR酔いしにくくなります。特に車などに酔いやすい人は、リフレッシュレートが90Hz(1秒間に90回)以上の製品がおすすめです。

【5】トラッキングの自由度も重要

トラッキングとは、HMD装着者の顔の向きや3次元空間の中での位置を取得する機能で、3自由度(3DoF)と6自由度(6DoF)に大別できます。

3自由度は、頭の向いている方向を取得でき、自由に視線を動かすことができます。しかしVR空間を自分の足で歩き回ることはできません(手でコントローラーを操作して移動することはできます)。

6自由度は、頭の向きに加えて、HMD装着者の3次元空間内での位置を取得できます。6自由度なら視線移動に加えて、VR空間を自由に歩き回ることができます。VRコンテンツによっては6自由度が必須となります。

【6】メガネをかけたままプレイできるかもチェック

VRヘッドマウントディスプレイをつける人
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VR HMDには、眼鏡をかけたままで装着できるものがあります。それほど強くない近視や遠視なら、HMDの視度調整機能でカバーできる場合もあります。気になる人は、購入前に実際に装着してみることをおすすめします。

【7】専用コントローラーの機能を確認する

VRヘッドマウントディスプレイには付属のコントローラーが付いてくるタイプがあります。コントローラーがあるかないかでは、ゲームへの没入感が変わってきます。また、コントローラーにタッチパッドがあったり、トリガーボタンが付いているタイプもあり、ゲームのやりやすさも変わってくるので、どんなゲームで遊ぶのかをまず決めてから使いやすいコントローラーを選びましょう。

おすすめ3選|スマホ用 VRヘッドマウントディスプレイ

ここからはスマホ用のVRヘッドマウントディスプレイを紹介します!

Ex oa

SAMONIC『3D VRゴーグル』

SAMONIC3DVRゴーグルVRヘッドセットiPhoneAndroidスマホ対応「イヤホン、Bluetoothコントローラ、日本語説明書付属」 SAMONIC3DVRゴーグルVRヘッドセットiPhoneAndroidスマホ対応「イヤホン、Bluetoothコントローラ、日本語説明書付属」 SAMONIC3DVRゴーグルVRヘッドセットiPhoneAndroidスマホ対応「イヤホン、Bluetoothコントローラ、日本語説明書付属」 SAMONIC3DVRゴーグルVRヘッドセットiPhoneAndroidスマホ対応「イヤホン、Bluetoothコントローラ、日本語説明書付属」 SAMONIC3DVRゴーグルVRヘッドセットiPhoneAndroidスマホ対応「イヤホン、Bluetoothコントローラ、日本語説明書付属」 SAMONIC3DVRゴーグルVRヘッドセットiPhoneAndroidスマホ対応「イヤホン、Bluetoothコントローラ、日本語説明書付属」 SAMONIC3DVRゴーグルVRヘッドセットiPhoneAndroidスマホ対応「イヤホン、Bluetoothコントローラ、日本語説明書付属」 SAMONIC3DVRゴーグルVRヘッドセットiPhoneAndroidスマホ対応「イヤホン、Bluetoothコントローラ、日本語説明書付属」

出典:Amazon

本体サイズ 220×130×107mm
重量 約320グラム
解像度 -
リフレッシュレート -
メガネ対応 -
対応機種 iPhoneとAndroid 4.0-6.0インチのスマホ

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IT・テックライター

イヤホンとコントローラー付属で低価格

幅広いスマホに対応したVRヘッドセットで、イヤホンとBluetoothコントローラーも付属しています。イヤホンの音質はそれなりですが、ほかになにも用意せずにYouTube VRの映像などを楽しめます。

Ex oa

Canbor『Canbor VRゴーグル』

本体サイズ 幅195×厚さ100×高さ90mm
重量 280g
解像度 -
リフレッシュレート -
メガネ対応
対応機種 IOS・Android/4.0-6.3インチ

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IT・テックライター

長時間利用におすすめの軽量モデル

本体重量が290gと軽めで、長時間装着していても疲れが少ないことが魅力です。眼鏡をかけたままの装着はできませんが、視度調節機能は備えています。また、スピーカーは搭載していないので、サウンドを楽しむには別途ヘッドホンを用意する必要があります。長時間VR動画を見たい人におすすめです。

エレコム 『VRゴーグル(VRG-X02PGE)』

エレコムVRゴーグルVRヘッドセット【DMMで使えるポイント付】ピント調節目幅調節グレーVRG-X02PGE エレコムVRゴーグルVRヘッドセット【DMMで使えるポイント付】ピント調節目幅調節グレーVRG-X02PGE エレコムVRゴーグルVRヘッドセット【DMMで使えるポイント付】ピント調節目幅調節グレーVRG-X02PGE エレコムVRゴーグルVRヘッドセット【DMMで使えるポイント付】ピント調節目幅調節グレーVRG-X02PGE エレコムVRゴーグルVRヘッドセット【DMMで使えるポイント付】ピント調節目幅調節グレーVRG-X02PGE エレコムVRゴーグルVRヘッドセット【DMMで使えるポイント付】ピント調節目幅調節グレーVRG-X02PGE エレコムVRゴーグルVRヘッドセット【DMMで使えるポイント付】ピント調節目幅調節グレーVRG-X02PGE

出典:Amazon

本体サイズ 幅183×奥行130×高さ97mm
重量 約322g
解像度 -
リフレッシュレート -
メガネ対応
対応機種 IOS・Android/4.0-6.5インチ

臨場感ある映像が楽しめる

手持ちのスマートフォンにVR対応アプリをインストールし、本体にセットするだけで、上下左右360度全方向の臨場感あふれる映像が楽しめます。

スタンダードなVRゴーグルですが、ピント調節・超ワイド目幅調節・眼鏡対応など充実したスペック搭載!

おすすめ1選|PS4用 VRヘッドマウントディスプレイ

ここからはPS4用のVRヘッドマウントディスプレイを紹介します!

新作『PlayStation VR WORLDS 同梱版』

PlayStationVR“PlayStationVRWORLDS"同梱版【Amazon.co.jp限定】PSVR用防汚マスク『よごれ防ぎマスクVR』 PlayStationVR“PlayStationVRWORLDS"同梱版【Amazon.co.jp限定】PSVR用防汚マスク『よごれ防ぎマスクVR』 PlayStationVR“PlayStationVRWORLDS"同梱版【Amazon.co.jp限定】PSVR用防汚マスク『よごれ防ぎマスクVR』

出典:Amazon

本体サイズ -
重量 -
解像度 -
リフレッシュレート -
メガネ対応 -

PlayStation4があればプレイできる

VRヘッドセットをかぶると、プレイヤーの360度全方向を取り囲む迫力のある3D空間が出現。独自の3Dオーディオ技術との連動によって生まれる圧倒的な臨場感により、ゲームの世界に本当に入り込んでいるかのような体験ができます。

おすすめ4選|PC用 VRヘッドマウントディスプレイ

ここからはPC用のVRヘッドマウントディスプレイを紹介します!

Ex oa

HTC『VIVE (コンシューマーエディション)』

本体サイズ -
重量 -
解像度 片目あたり1,080 x 1,200ピクセル(合計2,160 x 1,200ピクセル)
リフレッシュレート 90 Hz
メガネ対応
対応コンテンツ SteamVR

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IT・テックライター

ポジショントラッキング対応の高級機

人気のPC用VR HMDで、こちらも当初の6割くらいの価格になりました。トラッキングは6自由度で、VR空間内を自分の足で自由に歩き回れるポジショントラッキングを実現します。

商業施設でも採用されていますので、信頼性や耐久性についても安心。ゲームだけでなく、さまざまなVRコンテンツを楽しみたいという人におすすめです。

Oculus『Quest 2』

OculusQuest2—完全ワイヤレスのオールインワンVRヘッドセット—256GB OculusQuest2—完全ワイヤレスのオールインワンVRヘッドセット—256GB OculusQuest2—完全ワイヤレスのオールインワンVRヘッドセット—256GB OculusQuest2—完全ワイヤレスのオールインワンVRヘッドセット—256GB OculusQuest2—完全ワイヤレスのオールインワンVRヘッドセット—256GB OculusQuest2—完全ワイヤレスのオールインワンVRヘッドセット—256GB OculusQuest2—完全ワイヤレスのオールインワンVRヘッドセット—256GB OculusQuest2—完全ワイヤレスのオールインワンVRヘッドセット—256GB OculusQuest2—完全ワイヤレスのオールインワンVRヘッドセット—256GB OculusQuest2—完全ワイヤレスのオールインワンVRヘッドセット—256GB

出典:Amazon

本体サイズ -
重量 -
解像度 -
リフレッシュレート -
メガネ対応
対応コンテンツ Oculus Quest 2用ゲーム、スマホVRアプリなど

飛躍的に進化!圧倒的なグラフィック!

PCを使わずに単体利用できるVR HMDです。ふたつのコントローラーですべての動きが直感的かつ現実的な正確さでVR内に反映され、まるで自分の手でプレイしているような感覚に。ヘッドセットに内蔵されたスピーカーが、映画館のような全方位からの迫力あるサウンドを演出!

Ex oa

HTC『VIVE Pro (ベースステーション・コントローラーセット)』

【国内正規品】HTCVIVEPRO(ベースステーション・コントローラーセット) 【国内正規品】HTCVIVEPRO(ベースステーション・コントローラーセット) 【国内正規品】HTCVIVEPRO(ベースステーション・コントローラーセット) 【国内正規品】HTCVIVEPRO(ベースステーション・コントローラーセット) 【国内正規品】HTCVIVEPRO(ベースステーション・コントローラーセット)

出典:Amazon

本体サイズ -
重量 -
解像度 片目あたり1,440 x 1,600ピクセル(合計2880 x 1600ピクセル)
リフレッシュレート 90 Hz
メガネ対応
対応コンテンツ SteamVR

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IT・テックライター

プロ向けのハイエンドHMD

HTC VIVEの上位となるハイエンドVR HMDです。トラッキングは6自由度で、ポジショントラッキングの範囲もVIVEより広く、最大10×10mとなっています(ベースステーション2.0を4台利用時)。

ヘッドホンが一体化されているので、装着感も向上しています。VIVEと同じく、両手で操作するハンドコントローラーも付属。価格は高価ですが、最高のVR体験を得たいという人におすすめです。

Ex oa

Acer『Windows Mixed Reality AH101』

AcerWindowsMixedRealityヘッドセットAH101

出典:楽天市場

本体サイズ W195.8×H143.4×D384.2mm
重量 0.44kg
解像度 2,880×1,440ピクセル
リフレッシュレート 90Hz
メガネ対応 -
対応コンテンツ WindowsストアとSteamVR(すべて対応ではない)

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IT・テックライター

Windows MR対応の注目製品

マイクロソフトが提唱するWindows Mixed Reality対応のPC用VR HMDです。トラッキングは6自由度で、インサイドアウト式カメラにより、外部にセンサーを設置せずにポジショントラッキングが可能なことが特長です。両手で操作するモーションコントローラーも付属しています。

おすすめ商品の比較一覧表

画像
SAMONIC『3D VRゴーグル』
Canbor『Canbor VRゴーグル』
エレコム 『VRゴーグル(VRG-X02PGE)』
新作『PlayStation VR WORLDS 同梱版』
HTC『VIVE (コンシューマーエディション)』
Oculus『Quest 2』
HTC『VIVE Pro (ベースステーション・コントローラーセット)』
Acer『Windows Mixed Reality AH101』
商品名 SAMONIC『3D VRゴーグル』 Canbor『Canbor VRゴーグル』 エレコム 『VRゴーグル(VRG-X02PGE)』 新作『PlayStation VR WORLDS 同梱版』 HTC『VIVE (コンシューマーエディション)』 Oculus『Quest 2』 HTC『VIVE Pro (ベースステーション・コントローラーセット)』 Acer『Windows Mixed Reality AH101』
商品情報
特徴 イヤホンとコントローラー付属で低価格 長時間利用におすすめの軽量モデル 臨場感ある映像が楽しめる PlayStation4があればプレイできる ポジショントラッキング対応の高級機 飛躍的に進化!圧倒的なグラフィック! プロ向けのハイエンドHMD Windows MR対応の注目製品
本体サイズ 220×130×107mm 幅195×厚さ100×高さ90mm 幅183×奥行130×高さ97mm - - - - W195.8×H143.4×D384.2mm
重量 約320グラム 280g 約322g - - - - 0.44kg
解像度 - - - - 片目あたり1,080 x 1,200ピクセル(合計2,160 x 1,200ピクセル) - 片目あたり1,440 x 1,600ピクセル(合計2880 x 1600ピクセル) 2,880×1,440ピクセル
リフレッシュレート - - - - 90 Hz - 90 Hz 90Hz
メガネ対応 - - -
商品リンク

※各社通販サイトの 2021年6月4日時点 での税込価格

※各社通販サイトの 2021年6月4日時点 での税込価格

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※各社通販サイトの 2021年6月4日時点 での税込価格

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※各社通販サイトの 2021年6月4日時点 での税込価格

※各社通販サイトの 2021年6月4日時点 での税込価格

通販サイトの最新人気ランキングを参考にする VRヘッドマウントディスプレイの売れ筋をチェック

Amazon、楽天市場、Yahoo!ショッピングでのVRヘッドマウントディスプレイの売れ筋ランキングも参考にしてみてください。

Amazon:VRゴーグルランキング
楽天市場:VRゴーグルランキング
Yahoo!ショッピング:VRゴーグルランキング

※上記リンク先のランキングは、各通販サイトにより集計期間や集計方法が若干異なることがあります。

自分の使いたいゲームや映像に対応しているかを確認しよう

VRヘッドマウントディスプレイの記事はいかがでしたか? スマホ用、PC用など自分がどのデバイスで動画コンテンツを楽しむのかで選ぶことが大切です。またプレイしたいゲームに対応しているHDRを選ぶことも重要です。ぜひ、VRヘッドマウントディスプレイで今までとは違う臨場感のある動画コンテンツを楽しんでみてくださいね。

【関連記事】VR対応ゲームを紹介!

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マイナビおすすめナビ編集部

映画・アニメ鑑賞が趣味の20代編集部員。ホラー以外ならなんでも好みで、学生時代は800本以上の作品を鑑賞。知りたがりで、気になったことは何でも調べてしまう半面、興味のないことには見向きもしない性格。ちなみに、夏でも冬でも半袖Tシャツを着る根っからの暑がりで、冷暖房の気温はみんなが寒いと思うくらいがちょうどいい。担当は『家電』『アウトドア』『ホビー』など。

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