VRヘッドマウントディスプレイおすすめ4選【解像度が高い商品を紹介】

VRヘッドマウントディスプレイおすすめ4選【解像度が高い商品を紹介】
IT・テックライター
石井 英男

東京大学大学院工学系研究科修士課程修了。 ライター歴25年。PC/ITに関するテクノロジーの解説や製品レビューを得意とする。 最近は、STEM教育や3DプリンターやCNCを初めとするデジタルファブリケーションに興味を持ち、積極的に取材や記事執筆を行っている。 また、子どもへのプログラミング教育にも関心があり、CoderDojo守谷のメンターを務めている。

IT・テックライターの石井英男さんへの取材をもとに、VRヘッドマウントディスプレイ(VR HMD)の選び方と、おすすめの製品を紹介します。近年、VR HMDやスマートグラスといったウェアラブル端末の小型化、軽量化が進んでおり、仕事や健康管理、医療などの分野にも用途が拡大していくと考えられ、注目を集めています。VR HMDに対応するアプリは多く、映画館でVR HMDを使って映画鑑賞するサービスなども始まっており、身近なものになりつつあります。重さや接続方法、視野角の違いなどが商品によってさまざまで、どれを選べばいいのか悩みますよね。IT・テックライターの石井英男さんの選び方やおすすめ商品を参考に、自分にあった一台を見つけてください!


VRヘッドマウントディスプレイの選び方 IT・テックライターに聞く!

IT・テックライターの石井 英男さんに、VRヘッドマウントディスプレイを選ぶときのポイントを4つ教えてもらいました。ここで紹介する選び方を参考にしながら、自分の使いたいVRヘッドマウントディスプレイを見つけてみてください。

VRヘッドマウントディスプレイをつける人
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VRヘッドマウントディスプレイがあれば、VRコンテンツを気軽に楽しめるようになります。

解像度とリフレッシュレートをチェック

IT・テックライター

ここでは、PC用と単体で動作するVRヘッドマウントディスプレイ(VR HMD)を取り上げます。まずは、表示画面の解像度とリフレッシュレート(書き換え速度)をチェックしましょう。解像度は高ければ高いほど、ドットのアラが目立たず、より快適にVRに没入できます。

目安は1,920×1,080ドット以上のものをおすすめします。リフレッシュレートは、VR酔いと密接な関係があり、高いほど首の向きに遅れずに映像が表示されますので、VR酔いしにくくなります。特に車などに酔いやすい人は、リフレッシュレートが90Hz(1秒間に90回)以上の製品がおすすめです。

高い解像度とリフレッシュレートの製品を選べば、多彩なコンテンツを楽しむことができます。写真はOculusの『Oculus Rift』。

コンテンツプラットフォームを確認

IT・テックライター

VR HMDで使えるゲームなどのVRコンテンツは、「SteamVR」や「Oculus Store」「Windowsストア」といった、コンテンツプラットフォーム経由で配信されています。HMDによって、対応するコンテンツプラットフォームが変わりますので、自分が利用したいVRコンテンツがそのHMDで使えるかを確認するようにしましょう。

トラッキングの自由度も重要

IT・テックライター

トラッキングとは、HMD装着者の顔の向きや3次元空間の中での位置を取得する機能で、3自由度(3DoF)と6自由度(6DoF)に大別できます。

3自由度はヘッドトラッキングとも呼ばれ、頭の向いている方向を取得できるもので、自由に視線を動かすことはできますが、VR空間を自分の足で歩き回ることはできません(手でコントローラーを操作して移動することはできます)。

6自由度はヘッドトラッキング+ポジショントラッキングとも呼ばれ、頭の向きに加えて、HMD装着者の3次元空間内での位置を取得できます。6自由度なら視線移動に加えて、VR空間を自由に歩き回ることができます。VRコンテンツによっては6自由度が必須となります。

HTCの『HTC VIVE』のように6自由度に対応した製品を選べば、空間内を自由に歩くこともできます。

眼鏡をかけたまま利用できるかチェック

IT・テックライター

VR HMDには、眼鏡をかけたままでも装着できるものと、裸眼またはコンタクトにしか対応していないものがあります。眼鏡をかけている人は、眼鏡をかけたままでもHMDを装着できるか、チェックしておきましょう。

それほど強くない近視や遠視なら、HMDの視度調整機能でカバーできる場合もあります。気になる人は、購入前に実際に装着してみることをおすすめします。

おすすめのVRヘッドマウントディスプレイ IT・テックライターが選ぶ!

上で紹介したVRヘッドマウントディスプレイの選び方のポイントをふまえて、IT・テックライターの石井英男さんに選んでもらったおすすめ商品を紹介します。

高解像度のものなどさまざまな商品を紹介しているので、性能比較をして、自分の使い方にあったものを見つけてみましょう。

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HTC『HTC VIVE』

HTC『HTCVIVE』

出典:Amazon

本体サイズ -
重量 -
解像度 片目あたり1,080 x 1,200ピクセル(合計2,160 x 1,200ピクセル)
リフレッシュレート 90 Hz

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IT・テックライター

ポジショントラッキング対応の高級機

Oculus Riftと双璧をなす人気のPC用VR HMDで、こちらも当初の6割くらいの価格になりました。解像度は2,160×1,200ドット、リフレッシュレートは90Hzとスペックも高く、眼鏡をかけたままでも楽に装着できます。トラッキングは6自由度で、VR空間内を自分の足で自由に歩き回れるポジショントラッキングを実現します。

両手に持って操作を行うハンドコントローラーも付属しています。対応コンテンツプラットフォームは、SteamVRです。商業施設でも採用されていますので、信頼性や耐久性についても安心。ゲームだけでなく、さまざまなVRコンテンツを楽しみたいという人におすすめです。

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Oculus『Oculus Go』

Oculus『OculusGo』 Oculus『OculusGo』 Oculus『OculusGo』 Oculus『OculusGo』 Oculus『OculusGo』

出典:Amazon

本体サイズ -
重量 -
解像度 2,560 x 1,440ピクセル
リフレッシュレート 60Hz/72Hz

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IT・テックライター

PC不要で気軽にVRを楽しめる

PCを使わずに単体利用できるVR HMDで、価格も手頃なことが魅力です。解像度は2,560×1,440ドット、リフレッシュレートは60Hzまたは72Hzです。スペーサーを使うことで、眼鏡をかけたままでの装着が可能。トラッキングは3自由度で、ヘッドトラッキングのみとなります。ハンドコントローラーは片手分のみの付属です。

Gear VR用コンテンツを利用できるほか、Youtube VR、Netflixなどの動画を見ることもできます。スピーカーも内蔵しており、気軽にVRコンテンツを楽しめますので、予算が限られている人や映画などの動画コンテンツを好きな姿勢で見たいという人におすすめの製品です。

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HTC『HTC VIVE Pro』

HTC『HTCVIVEPro』

出典:Amazon

本体サイズ -
重量 -
解像度 片目あたり1,440 x 1,600ピクセル(合計2880 x 1600ピクセル)
リフレッシュレート 90 Hz

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IT・テックライター

プロ向けのハイエンドHMD

HTC VIVEの上位となるハイエンドVR HMDです。解像度は2,880×1,600ドット、リフレッシュレートは90Hzで、精細なVR映像を楽しめます。トラッキングは6自由度で、ポジショントラッキングの範囲もVIVEより広く、最大10×10mとなっています(ベースステーション2.0を4台利用時)。

眼鏡をかけたままでも装着できるほか、ヘッドホンが一体化されているので、装着感も向上しています。VIVEと同じく、両手で操作するハンドコントローラーも付属。対応コンテンツプラットフォームはSteamVRで、数多くのVRコンテンツを利用できます。価格は高価ですが、最高のVR体験を得たいという人におすすめです。

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日本エイサー『Windows MRヘッドセット Acer Windows Mixed Reality ヘッドセット 』

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出典:Amazon

本体サイズ W195.8×H143.4×D384.2mm
重量 0.44kg
解像度 2,880×1,440ピクセル
リフレッシュレート 90Hz

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IT・テックライター

Windows MR対応の注目製品

マイクロソフトが提唱するWindows Mixed Reality対応のPC用VR HMDです。解像度は2,880×1,440ドットで、リフレッシュレートは90Hzとなっています。トラッキングは6自由度で、インサイドアウト式カメラにより、外部にセンサーを設置せずにポジショントラッキングが可能なことが特長です。両手で操作するモーションコントローラーも付属しています。

対応コンテンツプラットフォームは、WindowsストアとSteamVRで、SteamVRの全てのコンテンツが利用できるわけではありませんが、対応コンテンツも徐々に増加しています。気軽にVR空間の散歩を楽しみたい人におすすめです。

「VRヘッドマウントディスプレイ」のおすすめ商品の比較一覧表

画像
HTC『HTC VIVE』
Oculus『Oculus Go』
HTC『HTC VIVE Pro』
日本エイサー『Windows MRヘッドセット Acer Windows Mixed Reality ヘッドセット 』
商品名 HTC『HTC VIVE』 Oculus『Oculus Go』 HTC『HTC VIVE Pro』 日本エイサー『Windows MRヘッドセット Acer Windows Mixed Reality ヘッドセット 』
商品情報
特徴 ポジショントラッキング対応の高級機 PC不要で気軽にVRを楽しめる プロ向けのハイエンドHMD Windows MR対応の注目製品
本体サイズ - - - W195.8×H143.4×D384.2mm
重量 - - - 0.44kg
解像度 片目あたり1,080 x 1,200ピクセル(合計2,160 x 1,200ピクセル) 2,560 x 1,440ピクセル 片目あたり1,440 x 1,600ピクセル(合計2880 x 1600ピクセル) 2,880×1,440ピクセル
リフレッシュレート 90 Hz 60Hz/72Hz 90 Hz 90Hz
商品リンク

※各社通販サイトの 2020年2月6日時点 での税込価格

※各社通販サイトの 2020年2月6日時点 での税込価格

※各社通販サイトの 2020年2月6日時点 での税込価格

※各社通販サイトの 2020年2月6日時点 での税込価格

通販サイトの最新人気ランキングを参考にする VRヘッドマウントディスプレイの売れ筋をチェック

Amazon、楽天市場、Yahoo!ショッピングでのVRヘッドマウントディスプレイの売れ筋ランキングも参考にしてみてください。

Amazon:VRゴーグルランキング
楽天市場:VRゴーグルランキング
Yahoo!ショッピング:VRゴーグルランキング

※上記リンク先のランキングは、各通販サイトにより集計期間や集計方法が若干異なることがあります。

PC用VR HMDはPCのスペックにも注意! IT・テックライターからのアドバイス

IT・テックライター

HTC VIVEやOculus RiftなどのPCに接続して使うVR HMDは、PCのスペックにも注意が必要です。画面表示を高速化する単体GPU(Graphics Processing Unit)を搭載していない一般的なノートPCでは、3D描画性能が低いので、VR HMDを利用することはできません。

VR HMDによって、推奨スペックは多少変わりますが、高性能な単体GPUとCPUを搭載したゲーミングノートPCや、ゲーミングデスクトップPCが必要となります。

※「選び方」で紹介している情報は、必ずしも個々の商品の安全性・有効性を示しているわけではありません。商品を選ぶときの参考情報としてご利用ください。

※商品スペックについて、メーカーや発売元のホームページなどで商品情報を確認できない場合は、Amazonや楽天市場などの販売店の情報を参考にしています。

※マイナビおすすめナビでは常に情報の更新に努めておりますが、記事は掲載・更新時点の情報であり、最新のものとは異なる場合があります。修正の必要に気付かれた場合は、ぜひ、記事の下「お問い合わせはこちら」からお知らせください。(掲載:マイナビおすすめナビ編集部)

※2020/2/6 一部修正のため、記事を更新しました。(マイナビおすすめナビ編集部 加藤佑一)

マイナビおすすめナビ編集部

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