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ジュニアプロテインのおすすめ13選|成長をサポート【ホエイ・ソイなど種類別に厳選】

明治『ザバス ジュニアプロテイン ココア味』
出典:Amazon
明治『ザバス ジュニアプロテイン ココア味』
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◆本記事はプロモーションが含まれています。

大人の肉体づくりのイメージがつよいプロテインですが、成長期の子供に向けたジュニアプロテインもあります。

本記事では、医療ライター・西村テツジさんと編集部が選んだジュニアプロテインのおすすめ商品と選び方のポイントをご紹介します。栄養素や味の好み・子供のアレルギーなどに合わせて選べる、種類別でのご紹介になっていますので参考にしてみてください。


この記事を担当するエキスパート

医療ライター
西村 テツジ
新薬の企画開発を10年経験。その後、日用品メーカーで医薬部外品、化粧品、健康食品の商品企画、マーケティング、新事業開発を18年経験。 健康関連のスペシャリストとして、青汁マイスター・ソムリエ、薬膳コーディネーターの資格を有し、これまでに執筆は100事案を超え、商品企画提案なども含め幅広く活動中。

マイナビおすすめナビ編集部

担当:ベビー・キッズ、その他
中村 亜紀子

「ベビー・キッズ」「美容・コスメ・化粧品」「健康」カテゴリーほか、レディース向け商材全般を担当。妊婦・育児・女性向け雑誌の編集歴約15年で、ママやパパ、医療・美容関係者、製造メーカーへの取材経験は3000件以上。「ママやパパ、子供にとって本当にいい物をおすすめする」が信条。

子供にプロテインは必要? 普段の食事をベースに不足分を摂取するイメージで

子供のサッカー
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子供のサッカー
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ジュニアプロテインでタンパク質を補いましょう。

プロテインは、筋トレをしているボディービルダーやプロスポーツ選手が飲むものというイメージがあるかもしれません。しかし、サッカーや水泳、野球といったエネルギー消費が多いスポーツをしている成長期の子供は、成人と同程度かそれ以上の量の栄養素が欠かせません。つまり、身体の成長に必要な栄養素と運動で消費した栄養素の両方を摂取する必要があるということです。

なお、10~15歳までの年齢層では、身体の成長に欠かせないタンパク質の摂取量(1日)が男子は50~65g、女子は50~55gと言われています(上限は摂取カロリー全体の20%)。これをすべて食事だけで賄うことができればいいのですが、食が細いお子さんの場合はそもそもの食事が嫌になってしまう可能性も。

そこで、水に溶かせばすぐに飲めるジュニアプロテインを上手に活用することで、足りない栄養素を補うことが可能になります。

気をつけたいのは、ジュニアプロテインを飲むだけでいいのではないという点です。あくまで普段の食事を摂取したうえで、足りない栄養素をジュニアプロテインで補う(例えば練習後、帰宅まで時間がかかるならプロテインを飲むなど)ようにしましょう。

子供用と大人用のプロテインの違いは?

 

ジュニアプロテインが大人用のプロテインと異なる点は、タンパク質以外の成分です。

カルシウム、鉄分、マグネシウム、ビタミンなど子供の成長に必要な栄養素を配合している反面、大人用のプロテインと比べるとタンパク質そのものの割合は低くなっています。

成長期の落ち着いた高校生がタンパク質に特化するのであれば、大人用のプロテインも選択肢に入ってきます。

何歳から飲むのがいい?

ドリンクを飲む子供
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ドリンクを飲む子供
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ジュニアプロテインは何歳から飲めるのでしょうか。

プロテインはあくまで食品なので、アレルギーがなければ何歳から飲んでも問題ありません。

成長期の子供はと大人と同じかそれ以上の栄養素を必要とします。とくにスポーツをする子供はタンパク質・カルシウム・鉄・ビタミンなどが不足していくので、ジュニアプロテインで栄養を補うとよいでしょう。

また、高校生からは大人用に切り替えも検討し、よりタンパク質の摂取量を重視する方向性も考えられます。

ジュニアプロテインの選び方 足りない栄養素を上手に取り入れる

スケートボード
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スケートボード
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ジュニアプロテインの選び方を解説します。

それでは、ジュニアプロテインの選び方を見ていきましょう。子供が飲むものですので、アレルギーを避ける原材料選びは大切です。人工甘味料や添加物も気になりますね。栄養補給が目的ですので、タンパク質と同時にとれる栄養素もチェックしたい重要ポイントです。

また、プロテインの種類(原材料)によって同じタンパク質でも吸収のされ方が変わってきます。

プロテインの種類で選ぶ

プロテインには動物性プロテインと植物性プロテインがあります。動物性は主に乳から作られるもので、植物性は大豆などから作られます。

原材料によるアレルギーの有無があるのはもちろん、プロテインの種類によって吸収のされ方、腹持ち、食事よりもプロテインを使う方が効率がよい場合があるなど、さまざまな特徴があります。

吸収が速く運動直後に適したホエイプロテイン

牛乳
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牛乳
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ホエイプロテインは牛乳から作られます。

ホエイプロテインは牛乳を原材料としており、さまざまな栄養成分が凝縮されていて、なおかつ低カロリーです。そのため、ジュニアプロテインにはホエイプロテインを使用している商品が多くなっています。

体への吸収が速く、運動直後のタンパク質補給に適しています。熱に弱いことから食事ではとりづらい栄養素で、プロテイン食品を使うほうが効率的に摂取できます。

吸収がゆっくりで間食も減るカゼインプロテイン

牛乳
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牛乳
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カゼインプロテインは牛乳から作られます。

ガゼインプロテインはホエイプロテインと同様に牛乳を原材料にしています。水溶性で吸収の速いホエイプロテインに対し、ガゼインプロテインは不溶性でゆっくり持続的に体に吸収され、腹持ちがよいので間食予防にもなります。

主に丈夫な肉体づくりを目的とする大人向けの商品に多く使われていますが、カゼインプロテインを配合したジュニアプロテインは商品数が少ない傾向です。

筋力アップにはソイプロテイン

大豆
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大豆
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ソイプロテインは大豆から作られます。

ソイプロテインはその名のとおり大豆を原材料にしており、カゼインプロテインと同様にゆっくり吸収され腹持ちがよく、ダイエット目的でも利用されます。飲むべきタイミングは運動前といわれており、筋力アップが期待できます。

水に溶けにくいという性質からダマになって飲みづらいというデメリットこそありますが、目的に合わせてうまく活用したいプロテインです。

栄養素で選ぶ

ジュニアプロテインの大きなメリットは、タンパク質以外の成長に必要な栄養成分も多く配合されているという点です。せっかく飲むなら子供の年齢や体格、スポーツの種目に合った栄養成分が補えるジュニアプロテインを選びましょう。

ここからは、ジュニアプロテインに配合されているさまざまな栄養素について見ていきましょう。

小学生や中学生にはカルシウムとマグネシウムが重要

子供の靴
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子供の靴
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カルシウムとマグネシウムは子供の成長に必要な栄養素です。

成長期には、身長が伸びる栄養素となるカルシウムが大量に必要です。中学生男子では1日の推奨摂取量は1000mgで、成人男性の推奨摂取量の650mgよりはるかに多い必要量となります。食事の補助として乳製品やジュニアプロテインを組み合わせましょう。

また、カルシウムの代謝を調節する役割をもつマグネシウムもバランスよく摂りましょう。「カルシウム2:マグネシウム1」の割合が理想です。

筋力アップにはビタミンBと亜鉛が含まれているもの

子供のトレーニング
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ビタミンBと亜鉛は筋力アップに必要な栄養素です。

ビタミンBは複数の栄養素の総称で、タンパク質の代謝を助け筋肉を作ります。ビタミンBには疲れにくい身体づくりを助けるはたらきも。ビタミンBが不足するとプロテインでタンパク質を摂り入れても筋肉が付きにくくなってしまいます。

亜鉛もタンパク質の代謝に関わる栄養素です。亜鉛は体内で作り出せないため、食事などで外部から摂り入れる必要があります。

食が細い、好き嫌いが多いなら栄養がバランスよく含まれているもの

子供の食事
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ジュニアプロテインで食事の栄養を補いましょう。

食が細かったり好き嫌いが多いなどで栄養不足が気になる子供には、ビタミン・ミネラル・カルシウムなど多くの栄養素が含まれているバランスタイプのジュニアプロテインがおすすめです。

おいしい味付けのジュニアプロテインを朝食やおやつ代わりに飲むことで、栄養不足を補うことができます。野菜不足に対応した野菜パウダー入りの商品などもあります。

人工甘味料や添加物もチェック

子供の実験
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子供の実験
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人工甘味料や添加物はジュニアプロテインを選ぶ際の気になるポイントです。

ジュニアプロテインは子供に飲ませるものだけに、人工甘味料や添加物は気になるポイントです。ジュニアプロテインは飲みやすい味付けのために砂糖などで甘みを加えています。なかにはカロリーを抑える目的で人口甘味料を使用している商品もあります。

人口甘味料の安全性が気になるようなら、砂糖・果糖・ステビア(植物性甘味料)といった自然由来の甘味料を使ったものを選びます。

アレルギーがあるなら原材料をチェック

くしゃみ
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くしゃみ
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アレルギーに関わる原材料をチェックしましょう。

子供のアレルギーに合わせて、ジュニアプロテインの原材料にも気を配りましょう。プロテインの原材料には乳・大豆・卵といったアレルギー原因物質が使われていることもあります。

ホエイ・カゼインプロテインは乳、ソイプロテインには大豆が原材料に使われています。また、卵を原材料としたエッグプロテインという商品もあります。

成長に必要な栄養素も補える!ジュニアプロテイン 医療ライターがアドバイス

医療ライター:西村 テツジ

医療ライター

ジュニアプロテインに配合されているタンパク質には、主にホエイプロテインとソイプロテインがあり、飲みやすさや吸収速度に違いがあります。吸収が速いソイプロテインは運動後の栄養補給に、ゆっくり吸収されるソイプロテインは運動前に飲むことで筋力アップに効果的です。また、ジュニアプロテインには、成長期に必要な栄養素が配合されています。

ジュニアプロテインのおすすめメーカー

子供のボクシング
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ジュニアプロテインのおすすめメーカーをご紹介します。

ジュニアプロテインを製造・販売しているメーカーは多数あります。食品メーカーであったり、プロテインをはじめとした健康食品を専業としているメーカー、フィットネス事業を手掛ける企業がプロデュースしているケースもあります。

人気のある大人用プロテインを販売しているメーカーや企業を目安に選ぶというのもひとつの方法です。

定番のSAVAS(ザバス)

 

ザバスは乳製品やお菓子の製造販売会社明治が手掛けるプロテイン製品ブランドです。販路が広くドラッグストアなどでかんたんに入手できることから、大人の愛用者も多くなっています。

明治は企業として40年以上プロアスリートの体づくりをサポートしており、ザバスのモニターやCMキャラクターには多くのアスリートが関わっています。

初めてでも使いやすいweider(ウイダー)

 

ウイダーはお菓子メーカーである森永製菓が製造・販売するプロテイン製品のブランドです。水に溶かす粉状のプロテイン以外に、ウエハースやゼリーといったお菓子でプロテインを摂取できる商品も取り扱っています。

ただし、森永製菓はブランド名を変更する方針を取っており、「ウイダー」を商品名からはずした同等品が増えてきています。

原料にこだわるならATHTRITION(アストリション)

 

アストリションは人工甘味料不使用など原材料にこだわったソイプロテインを製造・販売しており、ジュニアプロテイン(子供向け栄養食品)を主力としている専業メーカーです。

ココア・イチゴ・レモンヨーグルトと子供にも飲みやすい3種類のフレーバーを用意しており、子供はもちろん親子で飲むのもおすすめのジュニアプロテインです。

ジュニアプロテインのおすすめ6選|ホエイタイプ 運動直後に!

ジュニアプロテインのなかでも主流派であるホエイプロテインを使用した商品を厳選しました。

ホエイプロテインは牛乳を原材料としており、さまざまな栄養成分が凝縮されていて、低カロリー。体への吸収が速く、運動直後のタンパク質補給に向いています。熱に弱いことから食事ではとりづらく、ぜひジュニアプロテインで摂取したいですね。

医療ライター:西村 テツジ

医療ライター

明治『ザバス ジュニアプロテイン ココア味』は、お子様の成長期に適量なタンパク質に加え、カルシウムやその吸収に必要なビタミン群、汗で不足しがちな鉄といった栄養素をバランス良く配合しています。

エキスパートのおすすめ

明治『ザバス ジュニアプロテイン ココア味』

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おいしいココアフレーバー

食事・間食で不足しがちな栄養素を補えるよう設計されたジュニアプロテインです。タンパク質やそのほかの栄養をおいしく摂取できます。

明治はココアの製造販売も手掛けるメーカーだけに、プロテインのココアフレーバーにも自信を見せます。水で溶かすか、牛乳や豆乳に溶かせば、おいしさはもちろんさらなる栄養補給が期待できます。

種類 ホエイ
一食あたりのタンパク質の 6g
その他の栄養素 カルシウム、ビタミンB、ビタミンC、ビタミンD、ビタミンE、鉄

種類 ホエイ
一食あたりのタンパク質の 6g
その他の栄養素 カルシウム、ビタミンB、ビタミンC、ビタミンD、ビタミンE、鉄

ビーレジェンド『ホエイプロテイン ペコちゃん ミルキー風味』

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甘党におすすめのプロテイン

プロテインの味にこだわり、お菓子メーカー不二家とコラボしてミルキーの風味を再現しています。タンパク質の吸収に役立つビタミン類も配合。炭水化物・脂質・カロリーはビーレジェンドのほかの味のプロテインと同等です。

成長期の子供よりも大人に向いている商品で、スポーツをする高校生が甘くおいしいプロテインで栄養補給をするのに適しています。

種類 ホエイ
一食あたりのタンパク質の 21g
その他の栄養素 ビタミンC、ビタミンB6

種類 ホエイ
一食あたりのタンパク質の 21g
その他の栄養素 ビタミンC、ビタミンB6

ゴールドジム『スーパージュニアプロテイン』

成長期の身体づくりにさまざまな栄養素

フィットネス事業を展開するゴールドジムが開発・販売するジュニアプロテインです。ホエイプロテインをベースにビタミンB群6種類、ビタミンC、カルシウム、マグネシウム、鉄、カリウムを配合。スポーツをする成長期の子供の丈夫な身体づくり・筋肉づくりに向いています。

また、コンディションづくりに役立つアミノ酸・グルタミンを配合し、翌日に向けた休養と栄養補給を補助します。

種類 ホエイ
一食あたりのタンパク質の 約12g
その他の栄養素 ビタミンB、ビタミンC、カルシウム、マグネシウム、鉄、カリウム、グルタミン

種類 ホエイ
一食あたりのタンパク質の 約12g
その他の栄養素 ビタミンB、ビタミンC、カルシウム、マグネシウム、鉄、カリウム、グルタミン

明治『ザバス ジュニアプロテイン マスカット風味』

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さわやかなマスカット風味

子供の成長やスポーツをする身体づくりに必要なタンパク質を補給しつつ、一日に必要とするカルシウム、鉄、ビタミンB1、B2、Cを摂ることもできるジュニアプロテインです。

さわやかなマスカット風味は、屋外のトレーニング後でも水に溶かしてすぐに飲めます。また、ユーザーの88%が実感したという「溶けやすさ」もポイントです。

種類 ホエイ
一食あたりのタンパク質の 6g
その他の栄養素 カルシウム、鉄、マグネシウム、ビタミンB、ビタミンC、ビタミンE

種類 ホエイ
一食あたりのタンパク質の 6g
その他の栄養素 カルシウム、鉄、マグネシウム、ビタミンB、ビタミンC、ビタミンE

グロング『ジュニアプロテイン』

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小学生から飲みはじめたいジュニアプロテイン

タンパク質・ビタミンD・カルシウム・鉄・マグネシウムといった成長期にうれしい栄養素を配合、食事や間食だけでは不足しがちな栄養素が補えるジュニアプロテインです。

フレーバーはココア・バナナ・ストロベリー・ヨーグルト・フルーツミックスの5種類で、味を変えることで子供の飽きがこないのもうれしいポイントです。

種類 ホエイ
一食あたりのタンパク質の 7g
その他の栄養素 ビタミンD、カルシウム、鉄、マグネシウム

種類 ホエイ
一食あたりのタンパク質の 7g
その他の栄養素 ビタミンD、カルシウム、鉄、マグネシウム

ロート製薬『セノビックPlus バナナ味』

一日分のカルシウムが一杯で摂れる

成長期応援飲料・セノビックは味ごとに補給できる栄養素が変わりますが、バナナ味は一食あたり2gのタンパク質を摂ることができます。牛乳に溶かして飲むドリンクです。

子供の体に必要な栄養素であるカルシウム・鉄・ビタミンDをしっかり補い、とくにカルシウムについては一食分で680mgと一日分の必要分をまかなうことができます。

種類 ホエイ
一食あたりのタンパク質の 2g
その他の栄養素 カルシウム、鉄、ビタミンC

種類 ホエイ
一食あたりのタンパク質の 2g
その他の栄養素 カルシウム、鉄、ビタミンC

ジュニアプロテインのおすすめ4選|ソイタイプ 吸収がゆっくりなので腹持ち抜群!

大豆を原材料にしているソイプロテインを使用したジュニアプロテインを厳選しました。

ソイプロテインはゆっくり吸収される特徴から腹持ちがよく、ダイエット目的でも利用されます。同時に筋力アップも期待できます。

また、乳にアレルギーがあってホエイプロテインを飲めない子供には、こちらが選択肢に入ってきます。

医療ライター:西村 テツジ

医療ライター

アストリション『ジュニアプロテイン ココア味』は、吸収がゆっくりで腹持ちが良いソイプロテイン配合で、マグネシウム、鉄、亜鉛、ビタミンBなど、成長に必要な栄誉素をバランス良く配合しています。

エキスパートのおすすめ

アストリション『ジュニアプロテイン ココア味』

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甘さ控えめのココア味

アストリションのジュニアプロテインは、とくに小学生~中学生におすすめのジュニアプロテインです。

成長期の子供は活動や基礎代謝によって消費する栄養に加え、成長のための栄養も必要としており、食事だけでは補えないタンパク質・カルシウムなどの栄養を補います。

ココア味は甘さ控えめで、牛乳や豆乳に混ぜてもおいしいです。

種類 ソイ
一食あたりのタンパク質の 6.4g
その他の栄養素 カルシウム、マグネシウム、鉄、亜鉛、ビタミンB

種類 ソイ
一食あたりのタンパク質の 6.4g
その他の栄養素 カルシウム、マグネシウム、鉄、亜鉛、ビタミンB

ノビタ『ソイプロテイン』

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毎日続けられるジュニアプロテイン

大豆タンパク質にアルギニン、鉄、ビタミンC、グルタミンを配合し、成長・回復・けが予防に特化しているジュニアプロテインです。持続力、瞬発力などのパフォーマンス力を引き上げます。

フレーバーはキャラメル・バナナ・いちごミルク・ココア・マンゴーオレンジなどで、おいしさを楽しみながら栄養補給ができ、毎日続けられます。

種類 ソイ
一食あたりのタンパク質の 5.3g
その他の栄養素 アルギニン、鉄、ビタミンC、グルタミン

種類 ソイ
一食あたりのタンパク質の 5.3g
その他の栄養素 アルギニン、鉄、ビタミンC、グルタミン

ユニマットリケン『こどもプロテイン&カルシウム+ビタミンD チュアブル』

チュアブル状のジュニアプロテイン

チュアブル状のお菓子として食べられるジュニアプロテインです。一食(4粒)あたりのタンパク質は1.1gとほかのジュニアプロテインよりも控えめですが、カルシウムやビタミンなどの栄養をバランスよく補うことができ、子供の成長をサポートします。

子供はもちろん、大人が食べるのもおすすめの栄養補助食品です。

種類 ソイ
一食あたりのタンパク質の -
その他の栄養素 カルシウム、ビタミンD

種類 ソイ
一食あたりのタンパク質の -
その他の栄養素 カルシウム、ビタミンD

アストリション『ジュニアプロテイン いちご味』

アストリション『ジュニアプロテインいちご味』 アストリション『ジュニアプロテインいちご味』 アストリション『ジュニアプロテインいちご味』 アストリション『ジュニアプロテインいちご味』 アストリション『ジュニアプロテインいちご味』 アストリション『ジュニアプロテインいちご味』 アストリション『ジュニアプロテインいちご味』 アストリション『ジュニアプロテインいちご味』 アストリション『ジュニアプロテインいちご味』
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さわやかないちご味

子供の身体づくりを研究するアストリションが製造・販売するジュニアプロテインです。大豆タンパクと亜鉛・カルシウム・マグネシウムなどの栄養が補給できます。

少食や偏食で栄養が偏っていたり、食事の栄養がなかなか身につかなかったりする子供にもおすすめです。

いちご味はさわやかな風味で、牛乳や豆乳に混ぜてもおいしいです。

種類 ソイ
一食あたりのタンパク質の 6.2g
その他の栄養素 カルシウム、マグネシウム、鉄、亜鉛、ビタミンB

種類 ソイ
一食あたりのタンパク質の 6.2g
その他の栄養素 カルシウム、マグネシウム、鉄、亜鉛、ビタミンB

ジュニアプロテインのおすすめ3選|ホエイ・ソイ両配合 両方を配合したいいとこ取り!

ホエイとソイのそれぞれのジュニアプロテインをご紹介してきましたが、両方が配合されている「いいとこ取り」の商品もあります。

ホエイプロテインの吸収の早さや水への溶けやすさ、ソイプロテインのゆっくり吸収され筋力アップにつながる特徴の両方を得られるため、効率のよい身体づくりをおこなえます。ほかの商品と同量ではそれぞれの効き目は半々になってしまいますが、目的に合わせて飲み分けましょう。

医療ライター:西村 テツジ

医療ライター

森永製菓『inバー ジュニアプロテイン ココア』は、吸収速度の異なる動物性と植物性の2種のプロテインを配合しています。バータイプですので、場所や時間を選ばずタンパク質を補給できる便利な商品です。

エキスパートのおすすめ

森永製菓『inバー ジュニアプロテイン ココア』

森永製菓『inバージュニアプロテインココア』 森永製菓『inバージュニアプロテインココア』 森永製菓『inバージュニアプロテインココア』 森永製菓『inバージュニアプロテインココア』 森永製菓『inバージュニアプロテインココア』 森永製菓『inバージュニアプロテインココア』 森永製菓『inバージュニアプロテインココア』
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おやつにもなるプロテインバー

1本でタンパク質8gが摂れるチョコレートバーです。ホエイプロテイン・ソイプロテインの両方と、カルシウム、鉄、ビタミンDが配合されています。

ウェハースタイプのおいしいお菓子として作られているので、運動後の栄養補給はもちろん、おやつ代わりに食べるのもいいですね。箱買いして常備しておけば、急な遠征時などにも役立つでしょう。

種類 ホエイ、ソイ
一食あたりのタンパク質の 8g
その他の栄養素 カルシウム、鉄、ビタミンD

種類 ホエイ、ソイ
一食あたりのタンパク質の 8g
その他の栄養素 カルシウム、鉄、ビタミンD

ケンタイ『ジュニアプロテイン ココア風味』

ケンタイ『ジュニアプロテインココア風味』 ケンタイ『ジュニアプロテインココア風味』 ケンタイ『ジュニアプロテインココア風味』 ケンタイ『ジュニアプロテインココア風味』
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Wタンパク配合

成長期に必要なタンパク質・カルシウム・マグネシウム・鉄、ビタミンを配合したジュニアプロテインです。やさしい甘味のココア風味は水でも牛乳でもおいしく飲め、毎日飲んでも飽きません。

大豆(ソイ)と乳清(ホエイ)のそれぞれに由来した、身体づくりに大切な「Wタンパク」を配合しています。水に溶けやすいのもポイントです。

種類 ホエイ、ソイ
一食あたりのタンパク質の 11.1g
その他の栄養素 カルシウム、鉄、ビタミンD

種類 ホエイ、ソイ
一食あたりのタンパク質の 11.1g
その他の栄養素 カルシウム、鉄、ビタミンD

森永製菓『ウイダー ジュニアプロテイン ココア味』

森永製菓『ウイダージュニアプロテインココア味』 森永製菓『ウイダージュニアプロテインココア味』 森永製菓『ウイダージュニアプロテインココア味』 森永製菓『ウイダージュニアプロテインココア味』 森永製菓『ウイダージュニアプロテインココア味』
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「森永のココア」の味のジュニアプロテイン

ソイプロテイン・ホエイプロテインの両方と、成長期・スポーツを頑張る子供に必要なカルシウム、鉄、ビタミンD、ビタミンBなどの栄養素を豊富に配合したジュニアプロテインです。

森永製菓はココアの製造販売もしている食品メーカーです。その「森永のココア」をフレーバーに使用しています。一方で合成甘味料は不使用です。

種類 ホエイ、ソイ
一食あたりのタンパク質の 8.4g
その他の栄養素 カルシウム、鉄、ビタミンD、ビタミンB

種類 ホエイ、ソイ
一食あたりのタンパク質の 8.4g
その他の栄養素 カルシウム、鉄、ビタミンD、ビタミンB

「ジュニアプロテイン」のおすすめ商品の比較一覧表

画像
明治『ザバス ジュニアプロテイン ココア味』
ビーレジェンド『ホエイプロテイン ペコちゃん ミルキー風味』
ゴールドジム『スーパージュニアプロテイン』
明治『ザバス ジュニアプロテイン マスカット風味』
グロング『ジュニアプロテイン』
ロート製薬『セノビックPlus バナナ味』
アストリション『ジュニアプロテイン ココア味』
ノビタ『ソイプロテイン』
ユニマットリケン『こどもプロテイン&カルシウム+ビタミンD チュアブル』
アストリション『ジュニアプロテイン いちご味』
森永製菓『inバー ジュニアプロテイン ココア』
ケンタイ『ジュニアプロテイン ココア風味』
森永製菓『ウイダー ジュニアプロテイン ココア味』
商品名 明治『ザバス ジュニアプロテイン ココア味』 ビーレジェンド『ホエイプロテイン ペコちゃん ミルキー風味』 ゴールドジム『スーパージュニアプロテイン』 明治『ザバス ジュニアプロテイン マスカット風味』 グロング『ジュニアプロテイン』 ロート製薬『セノビックPlus バナナ味』 アストリション『ジュニアプロテイン ココア味』 ノビタ『ソイプロテイン』 ユニマットリケン『こどもプロテイン&カルシウム+ビタミンD チュアブル』 アストリション『ジュニアプロテイン いちご味』 森永製菓『inバー ジュニアプロテイン ココア』 ケンタイ『ジュニアプロテイン ココア風味』 森永製菓『ウイダー ジュニアプロテイン ココア味』
商品情報
特徴 おいしいココアフレーバー 甘党におすすめのプロテイン 成長期の身体づくりにさまざまな栄養素 さわやかなマスカット風味 小学生から飲みはじめたいジュニアプロテイン 一日分のカルシウムが一杯で摂れる 甘さ控えめのココア味 毎日続けられるジュニアプロテイン チュアブル状のジュニアプロテイン さわやかないちご味 おやつにもなるプロテインバー Wタンパク配合 「森永のココア」の味のジュニアプロテイン
種類 ホエイ ホエイ ホエイ ホエイ ホエイ ホエイ ソイ ソイ ソイ ソイ ホエイ、ソイ ホエイ、ソイ ホエイ、ソイ
一食あたりのタンパク質の 6g 21g 約12g 6g 7g 2g 6.4g 5.3g - 6.2g 8g 11.1g 8.4g
その他の栄養素 カルシウム、ビタミンB、ビタミンC、ビタミンD、ビタミンE、鉄 ビタミンC、ビタミンB6 ビタミンB、ビタミンC、カルシウム、マグネシウム、鉄、カリウム、グルタミン カルシウム、鉄、マグネシウム、ビタミンB、ビタミンC、ビタミンE ビタミンD、カルシウム、鉄、マグネシウム カルシウム、鉄、ビタミンC カルシウム、マグネシウム、鉄、亜鉛、ビタミンB アルギニン、鉄、ビタミンC、グルタミン カルシウム、ビタミンD カルシウム、マグネシウム、鉄、亜鉛、ビタミンB カルシウム、鉄、ビタミンD カルシウム、鉄、ビタミンD カルシウム、鉄、ビタミンD、ビタミンB
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※各社通販サイトの 2024年3月5日時点 での税込価格

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通販サイトの最新人気ランキングを参考にする ジュニアプロテインの売れ筋をチェック

Amazon、楽天市場でのジュニアプロテインの売れ筋ランキングも参考にしてみてください。

Amazon:ジュニアプロテインランキング
楽天市場:ジュニアプロテインランキング

※上記リンク先のランキングは、各通販サイトにより集計期間や集計方法が若干異なることがあります。

効果的なプロテインの飲み方を紹介 運動後や間食時を狙う!

子供の野球
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子供の野球
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効果的なプロテインの飲み方を学んでみましょう。

プロテインは目的に合わせた商品選びが大切なのはもちろんですが、タイミング・摂取量・頻度といった「飲み方」も重要です。子供の年齢や体格に合わせた飲み方を学んでみましょう。

飲み方しだいでジュニアプロテインのタンパク質やその他の栄養素を効率よく効果的に取り込むことができます。また、一度に大量摂取するのではなく、こまめにとることも大切です。

飲むタイミングは?

ドリンクを飲む子供
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ドリンクを飲む子供
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飲むタイミングも大切です。

子供にプロテインを摂取させるおすすめのタイミングは、運動後、朝食、間食といくつかあります。

まず、運動後30分~1時間以内のプロテイン摂取がおすすめです。身体づくりという観点では、筋肉疲労の回復、体力をつけるには絶好のタイミングがここになります。2時間以降は通常の栄養補給と同じになります。

ジュニアプロテインは糖質や脂質が少ないので、朝食のお供にしたり、間食に食べることで食事の栄養を補えます。

摂取量は?

粉
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摂取量の目安を知りましょう。

タンパク質は摂取カロリー全体の20%が摂取量の上限です。小学校の中学年~高学年で50~60gが最低限の必要量、100gが摂取目安です。

ジュニアプロテインは低脂肪・低カロリーではありますが、それでも一食分で50~70kcalほどのカロリーがあります。過剰に摂取するとカロリーオーバーとなり、体脂肪として体に蓄積されて太ってしまいます。

プロテインの味が苦手な場合は?

ドリンクを飲む子供
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おいしく飲める工夫を考えましょう。

ジュニアプロテインは味の種類も増えておいしくなっていますが、それでも苦手な子供もいるでしょう。

水や牛乳で割ったプロテインが苦手な子供には、果汁100%ジュース・スポーツ飲料・豆乳といった代替案もあります。飲みやすくなるのはもちろん、それぞれの飲み物が持つ栄養素と相まってプラスの効き目が期待できるでしょう。

ただし、おいしいからといって取りすぎは禁物です。

プロテインを飲むと背が伸びない、筋肉ムキムキになる? 心配不要!

子供のアメフト
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身長や筋肉の成長とジュニアプロテインの関係は。

プロテインを飲むと身長の伸びが悪くなるという心配が聞かれます。たしかにタンパク質の過剰摂取は骨に必要なカルシウムを輩出してしまいます。しかし、ジュニアプロテインは大人用と比べてタンパク質の含有量が少なく、摂取量を守れば心配ありません。

また、筋肉ムキムキになってしまうのでは? という心配もありますが、筋肉はタンパク質を摂ったうえで運動しなければつくことはありません。よほど過剰なウエイトトレーニングをさせない限りは子供が筋肉ムキムキになることはないでしょう。

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ジュニアプロテインで子供の身体づくりをサポート

ジュニアプロテインはさまざまな商品が販売されており、子供の年齢や体格、スポーツの種目に合わせて選びたいものです。

子供に飲ませるものなので味の良し悪しも重要です。家庭で食事の栄養を補うなら牛乳や豆乳で割っておいしいもの、屋外でのトレーニング後なら水で割ってもおいしく飲めるものが良いでしょう。

身体に必要な栄養素をバランスよく配合しているジュニアプロテインは大人の栄養補給にも効果的! 購入した商品を親子で飲むのも良いですね。

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