フィッシングナイフおすすめ17選|捌きやすさ・錆びにくさに注目して選ぶ!

フィッシングナイフおすすめ17選|捌きやすさ・錆びにくさに注目して選ぶ!

本記事では、フィッシングナイフの種類や特徴、捌きやすさやサビにくさを考えた選び方、そしておすすめ商品をご紹介。ぜひ参考にしてください。


目次

ワイルドライフクリエーター、山岳写真家
荒井 裕介

ブッシュクラフト、狩猟、ULスタイル、沢登りなど様々なアウトドアに取り組む。海外生活の経験もあり銃器やトイガンにも造詣が深い。 アウトドア料理やビンテージアウトドアアイテムのレストア、道具作りにも造詣が深く自作アイテムのみでの山行も行う。 フェールラーベンのアンバサダーとしても活動している。


海釣りや川釣りなど、フィッシングナイフがあると魚を釣ってすぐに締めてさばくことができるため、ほしいと考えている人も多いのではないでしょうか。

しかし実は、フィッシングナイフにも種類があり、また、形状や素材、特徴などが違うため、釣った魚に合わせてナイフを選ぶ必要があり、場合によっては、とても捌きにくくなることもあります。

本記事では、これからフィッシングナイフを購入しようと考えている方に向け、どんな種類があるのか、選び方はあるのか、おすすめ商品はどれか、など、初心者向けに詳しく解説いたします。

本記事を読めば、基本的な種類や釣る魚に応じた選び方、自分が求める商品がどれなのかを見つけられるはずです。ぜひ参考にしてくださいね。

フィッシングナイフとは

フィッシングナイフは釣りをもっと楽しむためのツールです。さまざまな用途がありますが、その場で魚を処理したり、締めたりするのに使用するのが一般的。もちろん、釣った魚をそのまま持って帰ることもできますが、ある程度の処理をしないと生臭くなってしまうケースがあります。

そこで、フィッシングナイフを使って処理を行うのが一般的なのです。血抜きなどの処理をしっかりと行えば、生臭くなるのを防止できるのみでなく、鮮度も保つことができます。

また、ナイフの種類によっては簡単な調理なども行えますので、アウトドアなどにも人気のアイテムとなっています。

必ず知っておきたい注意点

選び方をご紹介する前に、大前提として、フィッシングナイフを扱う上での注意点を解説していきます。必ずチェックしておきましょう。

(A)車に入れっぱなしには注意

フィッシングナイフはとても便利なアイテムなので、釣りやアウトドアに出かける頻度の高い方の場合、車に載せっぱなしにしておきたいという方もいるかもしれません。しかし、正統な目的がなく、刃物を携行していると軽犯罪法違反となってしまう恐れがあります。そのため使わない時は自宅でしっかりと保管するようにしましょう。

(B)使い終わったら必ず収納する

ナイフ使用後、使い終わったらすぐにしまうようにすることを意識しましょう。刃物なので、出しっぱなしにしている思わぬ事故やケガなどの原因となってしまいます。なので、使わない時は収納するというクセをつけることが大切です。

(C)手入れはこまめに行う

フィッシングナイフは使っていくうちに切れ味が鈍るもの。定期的に刃先を研いで、魚にストレスを与えることなく締められるよう日ごろから手入れをしておきましょう。

魚の血や海水がナイフについたまま放置すると、その部分からさびてきます。ですから使用後はすぐに水洗いして清潔な状態を保ちましょう。また、ステンレスはさびにくいですが、ネジや金具の部分がステンレスではない場合はさびてくるため、注意が必要です。

フィッシングナイフの種類


フィッシングナイフには、大きく分けて「スライドナイフ」「フォールディングナイフ」「シースナイフ」の3種類があります。それぞれの特徴について解説いたします。

スライドナイフ:小魚向けのスライド式のタイプ

カッターナイフのように柄から刃物を押し出すタイプのフィッシングナイフ。コンパクトで持ち運びがしやすく、ポケットなどにも入れやすいですよ。

ほかの種類のナイフに比べて価格が安く、気軽に購入できて使いやすいのが特徴です。刃渡りは総じて短めで、アジやメバルなどの小さな魚をさばくのに適しています。

フォールディングナイフ:小〜中型の魚向けの折りたたみタイプ

柄に刃を折りたたんで収納するタイプのナイフ。折りたためるので携帯しやすいのが特徴です。刃渡りはスライドナイフに比べて大きなものが多く、種類や大きさも豊富で小型から中型の魚を締めるのに適しています。

しかし、折りたたむために必要な金具がステンレスでない場合はさびやすいので注意が必要です。また、使用後に刃の部分をしっかり洗浄しないで折りたたんでしまうと、収納部分ごと傷んで使えなくなってしまうことがあります。扱いには注意しましょう。

シースナイフ:刃と柄が一体の力を入れやすいタイプ

刃と柄が一体になり、シースと呼ばれる刃物部分を覆う鞘(さや)がついているナイフのことをいいます。

刃渡りが長く、ダイレクトに力をナイフに入れやすいので中型から大型の魚をさばくのに適しています。耐久性にすぐれたものが多く、手入れもかんたんにできますよ。

ナイフのサイズはコンパクトなものもありますが、刃の収納ができないぶんサイズが大きいものが多く、持ち運びがしにくい商品もありますので注意しましょう。

フィッシングナイフの選び方


それでは、フィッシングナイフの基本的な選び方を見ていきましょう。ポイントは下記の3つ。

・ナイフの刃の素材
・グリップの形状
・サイズ


上記の3つのポイントを抑えることで、より具体的に欲しい機能を知ることができます。一つひとつ解説していきます。

【1】ナイフの刃の素材をチェック


まずは、フィッシングナイフの素材を確認しましょう。市場に出ているほとんどがステンレス性で、チタン製のものもちらほらとある状態ですが、それぞれに特徴があります。しっかり確認してくださいね。

●ステンレス製:錆びにくく、丈夫で、王道の素材

ステンレスは、錆びにくく、耐久性に優れているという特徴があります。

フィッシングナイフは魚の血や海水に直接触れる道具。そのため、錆びにくいステンレス製は、フィッシングナイフでは王道の素材。また、キズに強く、汚れも落としやすい面もあるため、現在市販されているフィッシュナイフの多くはステンレス製です。

まれにステンレス製品でないナイフも販売されています。ステンレスの刃を使用していない商品を選ぶ場合は、フッ素加工でさびや汚れがつかないよう工夫されているものを選んでください。

●チタン製:強度が高く、軽量な素材

チタンはさびにくく、強度が高いのにとても軽量という特徴を持っています。濡れることの多いフィッシングナイフにはとても適した素材であると言えるでしょう。見た目もとても高級感があります。

しかし、加工が難しい金属ということもあって、やや価格は高価になってしまいがちです。

【2】グリップの形状もチェック

まだ生きている魚を締めるとき、握りづらいナイフを使うと落としやすいうえに魚を締めにくく、魚も人間もストレスを感じてしまいます。そうならないよう、グリップの形状も握りやすいかどうかを事前に確認しておきましょう。

とくに折りたたみ式などコンパクトサイズのナイフの多くは、グリップ部分もかなり短く小さめに作られています。グリップ部分はどれくらいの大きさか、握りやすく滑りにくくなっているかどうかを確認しておきましょう。

【3】サイズをチェック

フィッシングナイフは、釣りをするときはつねに持ち歩かないと銃刀法に抵触します。そのため、道具箱やカバンに入れられるサイズかどうかも事前に確認しておきましょう。

小型から中型の魚を締める場合は、ズボンのポケットなどに収納できる大きさのものを選ぶと持ち運びがしやすくとても便利です。

エキスパートのアドバイス

ワイルドライフクリエーター、山岳写真家

フィッシングナイフは携帯しやすく、ブレードがさびにくい素材のものを選ぶのがポイントです。内臓を抜いたりその場でさばいたりと、なにかとあると便利なナイフですが、対象魚によって刃渡りは選んだほうがいいでしょう。

ただし、腰に下げるのはフィールドだけ。移動時は道具箱やバッグにすぐに取り出せないようにして携行する必要があります。使用時のみならず、携行時にも扱いやすいもの選ぶようにしましょう

有名メーカー・ブランドの特徴


本項では、フィッシングナイフのおすすめメーカーをご紹介します。どれも代表メーカーですので、ぜひ確認してください。

ダイワ(Daiwa)

ダイワもシマノと並び、日本を代表する釣り具メーカーとして知られています。ロッドやリール、クーラーボックスからライフジャケットまで釣りを楽しむために必要なアイテムは一通り取り扱っています。

同社のフィッシングナイフにはグリップ部分を回転させることで、刃のカバーになる機構など、使い勝手を考えられた技術が投入されているという点が特徴です。

シマノ(SHIMANO)

シマノは高品質な自動車部品や釣り具などで知られるメーカーです。当然、フィッシングナイフも数多くラインナップしており用途に合わせて選ぶことができます。

コンパクトで軽量なものから、大物の処理や調理まで可能な本格派まで揃っています。フィッシングナイフを探しているのであればまずはシマノをチェックしてみましょう。

がまかつ

がまかつはシンガポールに本社を置く釣り用品メーカーです。日本国内でもとても人気が高く、釣り竿やロッドなどさまざまなアイテムをラインナップしています。

がまかつのフィッシングナイフの特徴は非常にデザイン性が優れているという点。グリップ部にウッドが使用されているものも多く、とても高級感があります。フィッシングナイフのデザインにもしっかりこだわりたいという方におすすめです。

おすすめ3選|スライドナイフ


それでは早速、おすすめのフィッシングナイフをご紹介します。まずは、小さめの魚を締めたりさばいたりするのにとても便利なスライドナイフです。ぜひ参考にしてください。

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DAIWA(ダイワ)『フィッシング ナイフ フィールドポケット』

DAIWA(ダイワ)『フィッシングナイフフィールドポケット』

出典:Amazon

素材 刃:ステンレス、グリップ: -
滑り止め あり
刃渡り 6.5cm
全長 10cm(収納時)

コンパクトでポケットにも入って持ち運びがしやすい

カッターナイフのように刃を押し出して使うダイワのスライドナイフ。柄についているネジを回して刃を固定させてから使用します。

柄の部分は10cmと長さがあり握りやすいうえに、刃をしまうとコンパクトになるのでポケットにも入れやすく便利ですよ。手ごろな価格で購入しやすく、ビギナーやはじめてフィッシングナイフを使う人にぴったりの1本です

SHIMANO(シマノ)『スライドナイフ Type-F(CT-912R)』

SHIMANO(シマノ)『スライドナイフType-F(CT-912R)』

出典:Amazon

素材 刃:ステンレス、グリップ: -
滑り止め あり
刃渡り 7cm
全長 11cm(収納時)

握りやすく汚れやさびに強い!

ステンレス製の刃にフッ素加工を施し、汚れやさびに強いアイテム。コンパクトで持ち運びがしやすいですよ。柄のカラーは3種類あり、好みのものを選ぶことができます。

グリップ部分は緩やかにカーブし、適度に厚みがあって握りやすい形状です。柄の金具で刃をガッチリと固定できて安定感があります。手ごろな価格でありながら、持ち運びに便利で扱いやすいナイフを探している人にぴったりです。

DAIICHISEIKO(第一精工)『MCナイフ#55』

DAIICHISEIKO(第一精工)『MCナイフ#55』 DAIICHISEIKO(第一精工)『MCナイフ#55』 DAIICHISEIKO(第一精工)『MCナイフ#55』

出典:Amazon

素材 刃:ステンレス、グリップ: -
滑り止め あり
刃渡り 5.5cm
全長 11.5cm(収納時)

刃は交換可能で長く使える! ライトゲームに

アジやメバルなど小さな魚の処理に適した刃渡りが短いコンパクトなナイフ。カッターナイフメーカーであるオルファが製作しているステンレス刃を採用。強度が高く、さびにくい点もうれしいですね。

切れ味が悪くなってきたら、別売りの刃と交換が可能。安価で長く使えるナイフを探している人や、小さめの魚の処理に使えるナイフがほしい人に向いています。

おすすめ7選|フォールディングナイフ


続いては、折りたためて持ち運びに便利な、フォールディングナイフのおすすめ商品です。こちらもぜひ参考にしてください。

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G・SAKAI(ジー・サカイ)『PREPPY(11179)』

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出典:楽天市場

素材 刃:ステンレス(VG10)、グリップ:カーボンファイバー
滑り止め -
刃渡り 5.5cm
全長 13cm

軽くて手入れがかんたん! 日本製で丈夫!

日本の包丁&ナイフメーカーが製作した小さめの折りたたみナイフ。研ぎやすく手入れがかんたんで、さびに強いVG10ステンレスを使用。長く使い続けられる1本です。

ハンドルは軽くて丈夫なカーボンなので、扱いやすいですよ。ハンドル後部にはキーリングがついていてカバンなどにぶら下げて持ち歩けます。日本製の商品にこだわりたい人や、丈夫で長く使える商品を手ごろな価格で手に入れたい人にぴったりです。

belmont(ベルモント)『フィッシングフォールディングナイフ(SV)(MP-177)』

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出典:楽天市場

素材 刃:ステンレス、グリップ:ステンレス、アルミニウム
滑り止め -
刃渡り 約9cm
全長 約22cm

刃が厚くて丈夫! 手ごろな価格で高コスパ

刃が3mmと厚くて丈夫なステンレス製。うろこのかたい魚をさばくのにも適しています。波刃部分は魚の腹を割いたりロープを切ったりするときに重宝しますよ。

カラビナつきでズボンやカバンにぶら下げて持ち運びもしやすいでしょう。手ごろな価格で手に入れやすいのもうれしいポイント。小型から中型の魚に使えるナイフがほしい人にぴったりです。

BROWNING(ブローニング)『フォールディングナイフ(A339)』

BROWNING(ブローニング)『フォールディングナイフ(A339)』

出典:楽天市場

素材 刃:ステンレス、グリップ: -
滑り止め あり
刃渡り 9.3cm
全長 21.5cm

ラインカッター搭載! 釣りのいろんな場面で使える

米国の銃器製造会社であるブローニング社から販売されているフォールディングナイフ。グリップ部分が長めで、手の大きな男性でも持ちやすいのが特徴です。刃の素材に耐久性にすぐれたステンレスを使用しています。

ラインカッターつきで、魚を締めたりさばいたりする以外にもいろいろ使えて便利。ハンドルの先端にはガラスブレーカもついています。いろいろな用途に使える釣り用のナイフがほしい人向けのアイテムです。

BOKER(ボーカー)『Magnum Deep Blue(01SC156)』

BOKER(ボーカー)『MagnumDeepBlue(01SC156)』 BOKER(ボーカー)『MagnumDeepBlue(01SC156)』 BOKER(ボーカー)『MagnumDeepBlue(01SC156)』

出典:楽天市場

素材 刃:ステンレス(440A)、グリップ:ステンレス、ローズウッド
滑り止め あり
刃渡り -
全長 15cm、9cm(収納時)

刃もハンドルもブルーでスタイリッシュ!

ステンレス素材にアルマイト処理を施した青色がスタイリッシュ。持っているだけで気分が上がるアイテムです。さびにくく手入れがしやすい440Aステンレスを使用。釣りだけではなくアウトドア全般に使えますよ。

刃にはサムホールがあり、片手で刃の出し入れが可能。ローズウッド製のハンドルつきで握りやすく、操作性にすぐれています。釣りだけでなく、キャンプやアウトドアでも使えるナイフを探している人におすすめです。

DAITOU(ダイトウブク)『折りたたみ出刃(1205)』

DAITOU(ダイトウブク)『折りたたみ出刃(1205)』 DAITOU(ダイトウブク)『折りたたみ出刃(1205)』 DAITOU(ダイトウブク)『折りたたみ出刃(1205)』

出典:Amazon

素材 刃:ステンレス、グリップ: -
滑り止め -
刃渡り 7.5cm
全長 20.5cm

両開きタイプで安心して使える

安価でコンパクトなナイフ。釣り場でのエサのカットや釣った魚の処理ができます。ステンレス製の出刃ナイフでさびに強く、切れ味も文句なし。手入れを欠かさなければ長く使える一品です。

両開き収納タイプで、刃を出したときも収納したときも、ハンドル部分を金具で固定可能。安心して使えます。安くても、こまめに手入れをして長く使える商品がほしい人に適しています。

LAMONTANA(ラモンターナ)『SharpBladeKnife(SBK-22)』

LAMONTANA(ラモンターナ)『SharpBladeKnife(SBK-22)』 LAMONTANA(ラモンターナ)『SharpBladeKnife(SBK-22)』 LAMONTANA(ラモンターナ)『SharpBladeKnife(SBK-22)』

出典:楽天市場

素材 刃:ステンレス(チタンコーティング)、グリップ:ステンレス、ウッド
滑り止め あり
刃渡り 9.5cm
全長 22cm、12.5cm(収納時)

釣りやブッシュクラフトに使える万能ナイフ

1本持っていれば釣りはもちろん、キャンプやアウトドアシーンでも大活躍する便利なナイフ。グリップ部分は木製で力を入れて握っても痛くなりにくくなっています。

刃はチタンコーティングをしたステンレスを使用。刃こぼれしにくく、サクっと軽快に切れるのが特徴です。釣りだけでなくアウトドアにも使えて握りやすいナイフがほしい人に向いています。

DAIWA(ダイワ)『フィッシュナイフ 2型』

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出典:Amazon

素材 刃:ステンレス、グリップ: -
滑り止め あり
刃渡り 9.5cm
全長 21.5cm、12cm(収納時)

小魚をさばくのにおすすめの両開きナイフ

ライトゲームで釣った小さな魚をさばくのに適したフィッシングナイフです。ハンドル部分を両側に開くことで刃を出し入れするタイプ。両側から刃を押さえ込んで金具で固定できるので、使わないときに刃が出てしまう危険もありません

刃はステンレス製でさびに強く、研ぎながら繰り返し使えますよ。ライトゲーム用の安価なフィッシングナイフを釣り道具のひとつとして持っておきたい人に向いた商品です。

おすすめ7選|シースナイフ


最後は、刃渡りが長く、グリップが大きくて魚をさばきやすいシースナイフのおすすめ商品です。ぜひ参考にしてください。

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Rapala(ラパラ)『ソフト グリップ フィレ ナイフ(BP704SH1)』

Rapala(ラパラ)『ソフトグリップフィレナイフ(BP704SH1)』 Rapala(ラパラ)『ソフトグリップフィレナイフ(BP704SH1)』 Rapala(ラパラ)『ソフトグリップフィレナイフ(BP704SH1)』

出典:楽天市場

素材 刃:ステンレス、グリップ: -
滑り止め あり
刃渡り 約10cm
全長 約20cm

魚をキレイに切っておいしく味わいたい人向け

専用のシャープナーとシースがついた、切れ味を重視する人向けのアイテム。ふつうのナイフよりも刃が薄くしなるので、魚の皮引きや三枚おろしがキレイにラクにこなせますよ。

ソフトグリップで持ちやすく滑りにくいのもうれしいポイント。釣った魚をキレイに切って、その場でおいしく味わいたい人や、キレイな状態で持ち帰りたい人にぴったりです。

GAMAKATSU(がまかつ)『フィッシングナイフ(GM-2014)』

GAMAKATSU(がまかつ)『フィッシングナイフ(GM-2014)』 GAMAKATSU(がまかつ)『フィッシングナイフ(GM-2014)』 GAMAKATSU(がまかつ)『フィッシングナイフ(GM-2014)』

出典:Amazon

素材 刃:ステンレス(440)、グリップ:強化木
滑り止め あり
刃渡り 14.3cm
全長 25cm

革のケースがかっこいい! 大きめの魚の処理に

刃はさびに強い440ステンレスを使用。魚の処理に特化した直刃タイプで、大きめの魚を締めたりさばいたりするのに適しています。グリップ部分は木製で持ちやすく扱いやすいのが特徴です。適度に重量感もあり刃にダイレクトに力を入れやすいですよ。

ケースは革で、見た目がクールで高級感があります。大きめの魚の処理ができて、クールなデザインのナイフがほしい人におすすめです。

SHIMANO(シマノ)『シースナイフ ロング(CT-513N)』

SHIMANO(シマノ)『シースナイフロング(CT-513N)』 SHIMANO(シマノ)『シースナイフロング(CT-513N)』 SHIMANO(シマノ)『シースナイフロング(CT-513N)』

出典:楽天市場

素材 刃:ステンレス(フッ素加工)、グリップ: -
滑り止め あり
刃渡り 9cm
全長 22.6cm

大きな魚を活け締めできる切れ味

先端の切れ味が鋭く、中型から大型の魚の活け締めがラクにできるシースナイフ。グリップ部分が大きく、手の大きな男性でも持ちやすく扱いやすいでしょう。

しっかり研いで手入れをしながら使えば、魚をキレイにさばけますよ。シースは装着後にカチッと固定することができるので、持ち運び時に外れてしまう心配もなく安全です。

DAIWA(ダイワ)『フィッシュナイフ 65C』

DAIWA(ダイワ)『フィッシュナイフ65C』 DAIWA(ダイワ)『フィッシュナイフ65C』 DAIWA(ダイワ)『フィッシュナイフ65C』 DAIWA(ダイワ)『フィッシュナイフ65C』

出典:Amazon

素材 刃:ステンレス、グリップ:樹脂
滑り止め あり
刃渡り 6.5cm
全長 -

耐久性が高くて切れ味よし! 握りやすく扱いやすい

シースで全体を覆うタイプのナイフ。PVC製の落下防止ベルトつきで、ずり落ちてしまう心配もなく安心して持ち運べます。さびに強く薄めのステンレス製の刃はフッ素加工が施され、耐久性も切れ味も申し分なし。グリップ部分は樹脂製で握りやすく滑りにくい形状です。

グリップの先端に穴が開いていて、ロープなどを使えばカバンやズボンに取りつけて持ち運ぶこともできますよ。耐久性が高く、切れ味が長持ちする大きめのナイフがほしい人に適しています。

G・SAKAI(ジー・サカイ)『サビナイフ9 SHARK-RAY(11516~11518)』

G・SAKAI(ジー・サカイ)『サビナイフ9SHARK-RAY(11516~11518)』 G・SAKAI(ジー・サカイ)『サビナイフ9SHARK-RAY(11516~11518)』 G・SAKAI(ジー・サカイ)『サビナイフ9SHARK-RAY(11516~11518)』

出典:楽天市場

素材 刃:H-1鋼、グリップ:FRN(ガラス繊維強化ナイロン)
滑り止め あり
刃渡り 7.5cm
全長 18.8cm

小型魚から大型魚まで対応! とにかくさびない!

小型魚から70cmを超える真鯛まで、活け締めが可能なオールマイティに使える高性能なフィッシングナイフ。日本製で、1年間海水につけてもさびないH-1という特殊なステンレスを使用。海釣りをすることが多い人やナイフのさびにたびたび悩まされている人にぴったりです。

高性能なぶん、価格も高くなりますが、こまめに手入れをしなくても長く使えるのでコストパフォーマンスは高めです。

belmont(ベルモント)『フィッシング出刃105mm(MC-081)』

belmont(ベルモント)『フィッシング出刃105mm(MC-081)』 belmont(ベルモント)『フィッシング出刃105mm(MC-081)』 belmont(ベルモント)『フィッシング出刃105mm(MC-081)』

出典:Amazon

素材 刃:ステンレス(SUS420J2)、グリップ:ABS樹脂
滑り止め あり
刃渡り 10.5cm
全長 22cm

手ごろな価格&活け締めから三枚おろしまで可能!

新潟県・三条市で製作されたステンレス刃を採用した、魚をキレイにさばいたりおろしたりするのに特化した出刃ナイフ。背中部分にうろこ取りがついていて、これ1本あれば小型から中型サイズの魚であればラクにさばけます

グリップはABS樹脂性で滑りにくく扱いやすいですよ。価格もシースナイフのなかでは手ごろ。シースナイフを試しに使ってみたい人はこのナイフの購入を検討してみてはいかがでしょうか。

DAITOU(ダイトウブク)『フィッシャーマンズナイフ FC(1198)』

DAITOU(ダイトウブク)『フィッシャーマンズナイフFC(1198)』

出典:Amazon

素材 刃:ステンレス、グリップ: -
滑り止め あり
刃渡り 10cm
全長 23cm

フッ素コートでニオイや汚れから刃を守る!

グリップ部分が滑りにくく持ちやすい形状で扱いやすいナイフ。刃にはフッ素コートが施され、ニオイや汚れに強く切れ味が長持ちします。

刃の背の部分はうろこ取り刃になっていて、小型から中型の魚もその場でさばけます。シースにはセラミックシャープナーつき。いつでもかんたんに刃の手入れができますよ。1本でうろこ取りも刃の手入れもこなせるナイフがほしい人や、安価で長く使えるシースナイフがほしい人にぴったりです。

おすすめ商品の比較一覧表

画像
DAIWA(ダイワ)『フィッシング ナイフ フィールドポケット』
SHIMANO(シマノ)『スライドナイフ Type-F(CT-912R)』
DAIICHISEIKO(第一精工)『MCナイフ#55』
G・SAKAI(ジー・サカイ)『PREPPY(11179)』
belmont(ベルモント)『フィッシングフォールディングナイフ(SV)(MP-177)』
BROWNING(ブローニング)『フォールディングナイフ(A339)』
BOKER(ボーカー)『Magnum Deep Blue(01SC156)』
DAITOU(ダイトウブク)『折りたたみ出刃(1205)』
LAMONTANA(ラモンターナ)『SharpBladeKnife(SBK-22)』
DAIWA(ダイワ)『フィッシュナイフ 2型』
Rapala(ラパラ)『ソフト グリップ フィレ ナイフ(BP704SH1)』
GAMAKATSU(がまかつ)『フィッシングナイフ(GM-2014)』
SHIMANO(シマノ)『シースナイフ ロング(CT-513N)』
DAIWA(ダイワ)『フィッシュナイフ 65C』
G・SAKAI(ジー・サカイ)『サビナイフ9 SHARK-RAY(11516~11518)』
belmont(ベルモント)『フィッシング出刃105mm(MC-081)』
DAITOU(ダイトウブク)『フィッシャーマンズナイフ FC(1198)』
商品名 DAIWA(ダイワ)『フィッシング ナイフ フィールドポケット』 SHIMANO(シマノ)『スライドナイフ Type-F(CT-912R)』 DAIICHISEIKO(第一精工)『MCナイフ#55』 G・SAKAI(ジー・サカイ)『PREPPY(11179)』 belmont(ベルモント)『フィッシングフォールディングナイフ(SV)(MP-177)』 BROWNING(ブローニング)『フォールディングナイフ(A339)』 BOKER(ボーカー)『Magnum Deep Blue(01SC156)』 DAITOU(ダイトウブク)『折りたたみ出刃(1205)』 LAMONTANA(ラモンターナ)『SharpBladeKnife(SBK-22)』 DAIWA(ダイワ)『フィッシュナイフ 2型』 Rapala(ラパラ)『ソフト グリップ フィレ ナイフ(BP704SH1)』 GAMAKATSU(がまかつ)『フィッシングナイフ(GM-2014)』 SHIMANO(シマノ)『シースナイフ ロング(CT-513N)』 DAIWA(ダイワ)『フィッシュナイフ 65C』 G・SAKAI(ジー・サカイ)『サビナイフ9 SHARK-RAY(11516~11518)』 belmont(ベルモント)『フィッシング出刃105mm(MC-081)』 DAITOU(ダイトウブク)『フィッシャーマンズナイフ FC(1198)』
商品情報
特徴 コンパクトでポケットにも入って持ち運びがしやすい 握りやすく汚れやさびに強い! 刃は交換可能で長く使える! ライトゲームに 軽くて手入れがかんたん! 日本製で丈夫! 刃が厚くて丈夫! 手ごろな価格で高コスパ ラインカッター搭載! 釣りのいろんな場面で使える 刃もハンドルもブルーでスタイリッシュ! 両開きタイプで安心して使える 釣りやブッシュクラフトに使える万能ナイフ 小魚をさばくのにおすすめの両開きナイフ 魚をキレイに切っておいしく味わいたい人向け 革のケースがかっこいい! 大きめの魚の処理に 大きな魚を活け締めできる切れ味 耐久性が高くて切れ味よし! 握りやすく扱いやすい 小型魚から大型魚まで対応! とにかくさびない! 手ごろな価格&活け締めから三枚おろしまで可能! フッ素コートでニオイや汚れから刃を守る!
素材 刃:ステンレス、グリップ: - 刃:ステンレス、グリップ: - 刃:ステンレス、グリップ: - 刃:ステンレス(VG10)、グリップ:カーボンファイバー 刃:ステンレス、グリップ:ステンレス、アルミニウム 刃:ステンレス、グリップ: - 刃:ステンレス(440A)、グリップ:ステンレス、ローズウッド 刃:ステンレス、グリップ: - 刃:ステンレス(チタンコーティング)、グリップ:ステンレス、ウッド 刃:ステンレス、グリップ: - 刃:ステンレス、グリップ: - 刃:ステンレス(440)、グリップ:強化木 刃:ステンレス(フッ素加工)、グリップ: - 刃:ステンレス、グリップ:樹脂 刃:H-1鋼、グリップ:FRN(ガラス繊維強化ナイロン) 刃:ステンレス(SUS420J2)、グリップ:ABS樹脂 刃:ステンレス、グリップ: -
滑り止め あり あり あり - - あり あり - あり あり あり あり あり あり あり あり あり
刃渡り 6.5cm 7cm 5.5cm 5.5cm 約9cm 9.3cm - 7.5cm 9.5cm 9.5cm 約10cm 14.3cm 9cm 6.5cm 7.5cm 10.5cm 10cm
全長 10cm(収納時) 11cm(収納時) 11.5cm(収納時) 13cm 約22cm 21.5cm 15cm、9cm(収納時) 20.5cm 22cm、12.5cm(収納時) 21.5cm、12cm(収納時) 約20cm 25cm 22.6cm - 18.8cm 22cm 23cm
商品リンク

※各社通販サイトの 2020年10月23日時点 での税込価格

※各社通販サイトの 2020年10月23日時点 での税込価格

※各社通販サイトの 2020年10月23日時点 での税込価格

※各社通販サイトの 2020年10月23日時点 での税込価格

※各社通販サイトの 2020年10月23日時点 での税込価格

※各社通販サイトの 2020年10月23日時点 での税込価格

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通販サイトの最新人気ランキングを参考にする フィッシングナイフの売れ筋をチェック

Amazon、Yahoo!ショッピングでのフィッシングナイフの売れ筋ランキングも参考にしてみてください。

Amazon:フィッシングナイフランキング
Yahoo!ショッピング:フィッシングナイフランキング

※上記リンク先のランキングは、各通販サイトにより集計期間や集計方法が若干異なることがあります。

まとめ


フィッシングナイフはさまざまな用途で使用できるので、1本あれば釣りやアウトドアなどをもっと楽しめるようになるでしょう。もちろん、刃物なので取り扱いには注意が必要ですが、本格的に釣りを楽しみたいのであれば欠かすことができないアイテムです。

そんなフィッシングナイフにもさまざまな種類のものがあり異なった特徴を持っています。そのため、好みや用途などに合わせて自分にとってベストなものを選ぶことが大切です。今回ご紹介した選び方などを参考にしてみてください。

※「選び方」で紹介している情報は、必ずしも個々の商品の安全性・有効性を示しているわけではありません。商品を選ぶときの参考情報としてご利用ください。

※商品スペックについて、メーカーや発売元のホームページなどで商品情報を確認できない場合は、Amazonや楽天市場などの販売店の情報を参考にしています。

※マイナビおすすめナビでは常に情報の更新に努めておりますが、記事は掲載・更新時点の情報であり、最新のものとは異なる場合があります。修正の必要に気付かれた場合は、ぜひ、記事の下「お問い合わせはこちら」からお知らせください。(掲載:マイナビおすすめナビ編集部)

※2020/04/12 コンテンツ追加のため、記事を更新しました。(マイナビおすすめナビ編集部 加藤佑一)

マイナビおすすめナビ編集部

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