キャニスター掃除機おすすめ10選|軽量で取り回ししやすいモデルも紹介

キャニスター掃除機おすすめ10選|軽量で取り回ししやすいモデルも紹介

キャニスター掃除機は、スティック掃除機よりも吸引力にすぐれていることに加え、比較的軽い力で掃除できる点もメリットです。

しかし、いざ掃除機を購入しようとしても、どのポイントに気をつけて選べばいいか迷ってしまいますよね。

本記事では、キャニスター掃除機の選び方とおすすめ機種をご紹介。本記事を読めば、キャニスター掃除機について、全体的に網羅できるはずです!使いやすく、掃除がしやすいモデルも紹介しているので、ぜひ参考にしてくださいね。


デジタル&家電ライター
コヤマタカヒロ

1973年生まれ。大学在学中にライターデビュー。現在はデジタル&家電ライターとしてパソコンからデジタルガジェット、AV機器、白物家電全般を専門分野として執筆活動を展開。得意分野は調理家電。寄稿先はモノ雑誌を中心で、ファッション誌、ニュースサイト、そしてメーカーのwebサイト、オウンドメディアなど多岐にわたる。AllAboutガイドも勤める。執筆以外に企業へのアドバイスやコンサルティングなども行う。

キャニスター掃除機とは

 

「キャニスター掃除機」は、吸引力にこだわる人にぴったりの掃除機です。電源をコンセントから取るタイプの機種であれば、コードレス掃除機とは異なり、バッテリー切れを心配することなく掃除が可能です。

加えて、ゴミを吸い込むヘッド部分がモーターを積んだ掃除機の本体部分と分離しているため、比較的小さな力で取り回すことが可能。また、ヘッドが自動的に前に進む「自走ヘッド」を搭載している機種なら、動きはさらにスムーズ。より軽い力で掃除できます。

(★)キャニスター掃除機にもコードレスタイプが登場

使用時はコンセントから電源を取るタイプの商品が多くそろうキャニスター掃除機ですが、最近は、コードレスの充電式キャニスター掃除機も登場しています。

コードレスキャニスター掃除機の一番のメリットは、コンセントが近くになくても掃除ができる点。また、バッテリーが途中で切れてしまうのが心配な人は、バッテリーが着脱式のものを選びましょう。充電しておいた予備バッテリーと交換すれば、バッテリーが切れた際もすぐに掃除を再開できます。

キャニスター掃除機の選び方

それでは、キャニスター掃除機の基本的な選び方を見ていきましょう。ポイントは下記の5つ。

【1】集じん方式
【2】電源方式
【3】吸込仕事率
【4】ヘッドの性能
【5】本体の大きさや使い勝手


上記の5つのポイントを抑えることで、より具体的に欲しい機能を知ることができます。一つひとつ解説していきます。

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【1】集じん方式をチェック

キャニスター型掃除機は、大きく紙パック式とサイクロン式に分かれます。一つひとつ解説していきます。

▼紙パック式

 

紙パック式は、本体内部に市販の紙パックを装着してその中にゴミをためる方式。そのため、本体は比較的高価ではありませんが、ランニングコストが発生します。その代わり、ゴミ捨て時にゴミに触れずに済み、本体の外側からゴミが見えないのも利点です。

▼サイクロン式

 

対して、サイクロン式は強力な風力でゴミを分離してダストビンの中にためる方式。紙パック式のように吸引力が低下することがありません。ただし、多くのモデルがクリアなダストビンを採用しているため、ゴミが丸見えになる点や、集塵容量が小さいのが欠点です。

【2】電源方式をチェック

コンセント
ペイレスイメージズのロゴ

電源方式には大きく分けて「コード式」と「コードレス式」の2種類に分かれています。それぞれの特徴を押さえて、選ぶ時の参考にしてみてください。

▼コード式

「コード式」の掃除機は、コンセントにコードを差し込み、常に給電しながら掃除を行うタイプ。

掃除の途中に電源が切れる心配がありません。また、充電する手間や時間いらずで、使いたいときに好きなだけ使えるのもポイントです。しかし、コードの届かない場所の掃除ができないのがデメリットです。コードの長さが足りていない場所や、コンセントから距離がある場所の掃除には工夫が必要になるでしょう。

▼コードレス式

「コードレス式」の掃除機は、充電式のバッテリーによってあらかじめ充電しておき、コードなしで稼働するタイプ。

コンセントの位置やコードの絡まりを気にせずに掃除できるので、どんな場所でも掃除できるのがポイントです。ただ、充電がない時には掃除ができないのがデメリットです。

【3】吸込仕事率をチェック

カーペットの上のキャニスター掃除機
Pixabayのロゴ

掃除機の吸引性能を示す値として「吸込仕事率(すいこみしごとりつ)」があります。これは数値が高いほど吸引力が高いということで、吸引力を求める場合はできるだけ吸込仕事率が高いモデルを選ぶのがおすすめです。

ただしこの数値は、あくまでヘッドを取り付けない状態での数値。実際の掃除ではヘッドを取り付けて行うため、ヘッドの性能も加味する必要があります。

【4】ヘッドの性能をチェック

キャニスター型掃除機の購入の際には、モーター内蔵式の自走するモーターヘッドや、ヘッド自体に内蔵しているブラシの性能などを見極め、フローリングやカーペットなど、自宅の環境も含めて機種を選ぶのがおすすめです。

▼タービンブラシ

タービンブラシ
Pixabayのロゴ

タービンブラシは、空気を吸い込む風の力を使って、ヘッドに付いたブラシを回すのが特徴的です。パワーブラシとは異なり、モーターの力でブラシを回さないため掻き込む力は弱めに。カーペットの掃除には不向きですが、 畳やフローリング床であれば問題なく使用することができます。

料金もパワーブラシと比べると安めなので、少しでも価格を抑えたい方や、フローリングがメインだという方に向いています。

▼フロアブラシ

フロアブラシ
Pixabayのロゴ

フロアブラシの掃除機は、回転式ではなく細長いブラシがヘッドに取り付けられているタイプです。ゴミの吸収力は高くはありませんが、リーズナブルな価格で掃除機を手に入れたい方におすすめです。また、軽量なタイプが多いので、操作するのも簡単です。

▼パワーブラシ

 

パワーブラシは、ヘッドに付いたブラシがモーターの力で回ります。しっかりと汚れを掻きこんでくれるので、畳やフローリング以外にも、 カーペットや絨毯の掃除にもよいでしょう。ダニ対策もできるので、目に見えないこまかいゴミもしっかりと掃除したいという方に向いています。

なお、掃除機のヘッドが自然と前に進んでくれる自走ヘッドなら、掃除機をかけるときに余計な力をかけずに済むので疲れにくいという特徴があります。

▼自走式パワーブラシ

自走式パワーブラシ
Pixabayのロゴ

自走式パワーブラシは、ブラシを勢い良く回転させて前に進むようにサポートするのが特徴です。床の素材のせいで滑りにくい場所でも、軽く押しただけで掃除できるのが便利です。また、パワフルな回転によって隙間にたまったごみやほこりをかき出してくれるため、細かいところまで掃除できるのもポイントです。

【5】本体の大きさや使い勝手をチェック

 

キャニスター型掃除機は本体からホースが伸び、その先にヘッドがある構造です。掃除をするときはホースを持って本体を引きずることになるので、本体の軽さが重要になってきます。

とくに二階建てや三階建ての家庭では、家の中で本体を抱えて持ち運ぶ必要があるため、本体質量は2キロぐらいの軽量モデルを選ぶのがおすすめです。

また本体を引っ張って掃除をすることからも、家具にぶつかりにくく、転倒しにくい構造になっているモデルも要チェック。購入前には量販店などで、実際に引っ張ってみると安心でしょう。

付加機能が最大の購入ポイント エキスパートからのアドバイス

デジタル&家電ライター

基本的な吸引力や使い勝手は、多くのモデルが価格相当となっており、同一価格帯のモデルではそれほど大きな差はありません。そのため、選択のポイントとなってくるのが付加機能です。

付加機能とは付属ヘッドの数であったり、バッテリーを内蔵してコードレスで使える機能や吸い込んだ後にゴミを圧縮する機能、そしてゴミセンサーの搭載などです。

ゴミセンサーを搭載するモデルでは、目に見えるゴミがなくても、微細な汚れを取り終わるまで、掃除が必要なことを教えてくれます。掃除機を選ぶうえでは、これら付加機能の有無を確認することが非常に重要だといえます。

キャニスター掃除機のおすすめ商品

それでは、おすすめのキャニスター掃除機をご紹介いたします。

▼おすすめ5選|紙パック式

▼おすすめ5選|サイクロン式

▼おすすめ商品の比較一覧表


すぐに各商品が見たい方は、上記のリンクをクリックしてくださいね。

▼おすすめ5選|紙パック式

上記の選び方を踏まえて、キャニスター掃除機のおすすめ商品をご紹介します。まずは、紙パック式の商品です。ぜひ参考にしてください。

エキスパートのおすすめ

Panasonic(パナソニック)『MC-PJ210G』

パナソニック掃除機紙パック式ホワイトMC-PJ210G-W パナソニック掃除機紙パック式ホワイトMC-PJ210G-W パナソニック掃除機紙パック式ホワイトMC-PJ210G-W パナソニック掃除機紙パック式ホワイトMC-PJ210G-W パナソニック掃除機紙パック式ホワイトMC-PJ210G-W パナソニック掃除機紙パック式ホワイトMC-PJ210G-W パナソニック掃除機紙パック式ホワイトMC-PJ210G-W

出典:Amazon

デジタル&家電ライター:コヤマタカヒロ

デジタル&家電ライター

約2.8kgの軽さが魅力の紙パック機

軽量素材を採用することで、約2.8kgの軽さを実現したモデルです。本体上部にハンドルを装備しており、片手で持ちながら掃除することもできます。

集じん方式として紙パック式を採用しているため、ゴミに触れることなく手軽にゴミ捨てができるのも魅力。虫などを吸ってしまったときなども、紙パック式なら安心です。

また、クリーンセンサーを搭載しており、部屋中をきめこまかく掃除できるのも特徴のひとつ。

TOSHIBA(東芝)『紙パック式クリーナーコード式 自走パワーブラシタイプ(VC-PH9-R)』

2wayタイプの掃除機

東芝から販売されている、紙パック式の掃除機です。カーボンヘッド搭載のため、力を入れて掃除機をかけなくても、微細なチリまで強力にかき出してくれます。

ヘッド部分の先端は、ノズルを外せば狭い隙間も掃除できる2wayタイプとなっています。ノズルを寝かせてもヘッドが浮かずに掃除できるのもうれしいポイントです。

三菱電機『TC-FJ2B』

三菱MITSUBISHI紙パック式掃除機アイボリー[紙パック式/コード式]TC-FJ2B-C 三菱MITSUBISHI紙パック式掃除機アイボリー[紙パック式/コード式]TC-FJ2B-C 三菱MITSUBISHI紙パック式掃除機アイボリー[紙パック式/コード式]TC-FJ2B-C

出典:楽天市場

微細なゴミを逃さない!

三菱電機から販売されているBe-Kは、0.5μmよりも大きい微細なゴミを99%以上逃さない高性能掃除機。さらに、拭きブラシの「タービンヘッド」を搭載しているので、掃除機をかけた後はまるで雑巾掛けをしたようにピカピカになります。上質な馬の毛を使用した小型ブラシを使えば、細かくて届きにくい場所の掃除も簡単に行えます。

TOSHIBA(東芝)『トルネオ ミニ サイクロン式クリーナーコード式 自走パワーブラシタイプ(VC-C7-R)』

東芝掃除機サイクロントルネオミニVC-C7-Rグランレッド 東芝掃除機サイクロントルネオミニVC-C7-Rグランレッド 東芝掃除機サイクロントルネオミニVC-C7-Rグランレッド 東芝掃除機サイクロントルネオミニVC-C7-Rグランレッド 東芝掃除機サイクロントルネオミニVC-C7-Rグランレッド 東芝掃除機サイクロントルネオミニVC-C7-Rグランレッド 東芝掃除機サイクロントルネオミニVC-C7-Rグランレッド

出典:Amazon

2つの気流で小さいけどパワフル!

東芝のトルネオミニは、デュアルトルネードシステムで2つの気流を利用しているので、とてもパワフルな吸引力が特徴の掃除機となっています。強力な気流によってゴミを圧縮してくれるので、ゴミ捨ても簡単です。

本体は軽く、パワフルな自走式カーボンヘッドのため、小さい力でもぐいぐい進んでくれる掃除機となっています。

Miele(ミーレ)『Compact C2』

ミーレ『CompactC2』 ミーレ『CompactC2』 ミーレ『CompactC2』

出典:楽天市場

ドイツブランドならではの質実剛健なデザイン

高級感溢れるシックなデザインと質感で、大人なインテリアにマッチするミーレの掃除機。ノズルは背面と両サイドのスタンドに差し込んで固定ができるので、コンパクトにまとめてお部屋の隅に置くことが可能です。

高い吸引力も注目のポイント。11層のエアークリーンシステムで排気のクリーン性にも期待できます。

▼おすすめ5選|サイクロン式

続いては、サイクロン式のキャニスター掃除機です。こちらもぜひ参考にしてください。

エキスパートのおすすめ

MITSUBISHI(三菱電機)『風神(TC-ZXH30P)』

デジタル&家電ライター:コヤマタカヒロ

デジタル&家電ライター

吸い込むだけでなく吹き飛ばす機能も搭載

大口径の風神サイクロンテクノロジーを採用する掃除機。自走式のパワーブラシを採用したヘッドは前方のメイン吸引口だけでなく、ヘッド後方のサイド吸引口からもゴミの吸収が可能です。この自走式のパワーブラシは壁際などゴミの取りにくい場所を掃除するのに力を発揮します。

おもしろいのは排気を利用したエアブロー機能を搭載すること。ゴミを吸い取るだけでなく、フラッシュエアーノズルが届かない窓のサッシなどのゴミなどを、吹き飛ばすことで掃除ができます。 また、布団用のブラシなどのアタッチメントが非常に多いのも魅力的な掃除機です。

HITACHI(日立)『ごみダッシュサイクロン式(CV-SF80A )』

日立掃除機ごみダッシュサイクロン式日本製強烈パワー620Wお手入れ簡単CV-SF80AAブルー 日立掃除機ごみダッシュサイクロン式日本製強烈パワー620Wお手入れ簡単CV-SF80AAブルー 日立掃除機ごみダッシュサイクロン式日本製強烈パワー620Wお手入れ簡単CV-SF80AAブルー 日立掃除機ごみダッシュサイクロン式日本製強烈パワー620Wお手入れ簡単CV-SF80AAブルー 日立掃除機ごみダッシュサイクロン式日本製強烈パワー620Wお手入れ簡単CV-SF80AAブルー 日立掃除機ごみダッシュサイクロン式日本製強烈パワー620Wお手入れ簡単CV-SF80AAブルー

出典:Amazon

フィルターの目詰まり防止がうれしい!

ゴミダッシュサイクロン式は、電源コードを引くたびにフィルターが振動しフィルターに付着していたチリを落とす仕組みになっているため、フィルターの目詰まりを落としてくれます。吸い込んだ空気の力でブラシを回転させるので、左右からもゴミを引き寄せお部屋の角のゴミもしっかりと吸い取ります。

「ゴミ捨てボタン」でボタンを押すだけで蓋が開き、簡単にゴミを捨てることができるのもうれしいポイントです。

SHARP(シャープ)『遠心分離サイクロン掃除機(EC-CT12-C)』

シャープサイクロン掃除機ベージュEC-CT12-C シャープサイクロン掃除機ベージュEC-CT12-C シャープサイクロン掃除機ベージュEC-CT12-C シャープサイクロン掃除機ベージュEC-CT12-C シャープサイクロン掃除機ベージュEC-CT12-C

出典:Amazon

どんな床も最適に掃除できる掃除機

シャープの遠心分離サイクロン掃除機は、微細なホコリをキャッチできるHEPAクリーンフィルター搭載の掃除機です。フィルターセルフクリーニング機能を備えており、つまみを回すだけで掃除をすることができます。

畳のから拭きができるブラシを搭載しており、床面に合わせてパワーを抑えるやさしさモードを搭載しているので、どんな床も最適に掃除できる商品となっています。

Dyson(ダイソン)『V4 Digital Fluffy+』

倒れても起き上がるストレスフリーな掃除機

本体の重心を低くすることで安定性を向上。倒れてしまっても自動で起き上がるセルフライティング機能で、お掃除を中断することなくスムーズに進めることが可能です。

掃除機本体、パイプ、クリーナーヘッド、付属ツールをひとまとめにして収納できるフロアドッグつきで、すっきりと収納できます。ダイソンならではの設計で、6kgという重さを気にすることなく快適に掃除ができる逸品です。

Panasonic(パナソニック)『サイクロン式掃除機 MC-SR590K』

パナソニック掃除機サイクロンからまないブラシハウスダスト発見センサー搭載ホワイトMC-SR590K-W パナソニック掃除機サイクロンからまないブラシハウスダスト発見センサー搭載ホワイトMC-SR590K-W パナソニック掃除機サイクロンからまないブラシハウスダスト発見センサー搭載ホワイトMC-SR590K-W パナソニック掃除機サイクロンからまないブラシハウスダスト発見センサー搭載ホワイトMC-SR590K-W パナソニック掃除機サイクロンからまないブラシハウスダスト発見センサー搭載ホワイトMC-SR590K-W パナソニック掃除機サイクロンからまないブラシハウスダスト発見センサー搭載ホワイトMC-SR590K-W パナソニック掃除機サイクロンからまないブラシハウスダスト発見センサー搭載ホワイトMC-SR590K-W パナソニック掃除機サイクロンからまないブラシハウスダスト発見センサー搭載ホワイトMC-SR590K-W

出典:Amazon

本体がA4サイズとほぼ同じのコンパクトな掃除機

独自設計のコンパクトボディと大きな車輪で、小回りのよさを実現したキャニスター掃除機です。手間取りがちな家具の隙間やコーナーもスイスイとストレスフリーでお掃除が可能。サイクロン式で吸引力にもすぐれています。ワイドイオンプレートでゴミを浮かせて吸い上げるため、フローリングもまるでふき掃除したような仕上がりに。億劫なふき掃除もこの一台で解消できますよ。

▼おすすめ商品の比較一覧表

画像
Panasonic(パナソニック)『MC-PJ210G』
TOSHIBA(東芝)『紙パック式クリーナーコード式 自走パワーブラシタイプ(VC-PH9-R)』
三菱電機『TC-FJ2B』
TOSHIBA(東芝)『トルネオ ミニ サイクロン式クリーナーコード式 自走パワーブラシタイプ(VC-C7-R)』
Miele(ミーレ)『Compact C2』
MITSUBISHI(三菱電機)『風神(TC-ZXH30P)』
HITACHI(日立)『ごみダッシュサイクロン式(CV-SF80A )』
SHARP(シャープ)『遠心分離サイクロン掃除機(EC-CT12-C)』
Dyson(ダイソン)『V4 Digital Fluffy+』
Panasonic(パナソニック)『サイクロン式掃除機 MC-SR590K』
商品名 Panasonic(パナソニック)『MC-PJ210G』 TOSHIBA(東芝)『紙パック式クリーナーコード式 自走パワーブラシタイプ(VC-PH9-R)』 三菱電機『TC-FJ2B』 TOSHIBA(東芝)『トルネオ ミニ サイクロン式クリーナーコード式 自走パワーブラシタイプ(VC-C7-R)』 Miele(ミーレ)『Compact C2』 MITSUBISHI(三菱電機)『風神(TC-ZXH30P)』 HITACHI(日立)『ごみダッシュサイクロン式(CV-SF80A )』 SHARP(シャープ)『遠心分離サイクロン掃除機(EC-CT12-C)』 Dyson(ダイソン)『V4 Digital Fluffy+』 Panasonic(パナソニック)『サイクロン式掃除機 MC-SR590K』
商品情報
特徴 約2.8kgの軽さが魅力の紙パック機 2wayタイプの掃除機 微細なゴミを逃さない! 2つの気流で小さいけどパワフル! ドイツブランドならではの質実剛健なデザイン 吸い込むだけでなく吹き飛ばす機能も搭載 フィルターの目詰まり防止がうれしい! どんな床も最適に掃除できる掃除機 倒れても起き上がるストレスフリーな掃除機 本体がA4サイズとほぼ同じのコンパクトな掃除機
本体の重さ 約2.8kg 2.3kg/3.7kg 2.4kg 2.2kg/3.6kg 本体:約4.5kg、装備装着時:約6.3kg 2.9kg 3.9kg/5.4kg 3.8kg/5.0kg 本体:3.14kg、ソフトローラークリーナーヘッド装着時:6.42kg 2.6kg
サイズ 242×348×194mm 210×323×194mm 210×323×210mm 220×295×255mm 幅250×奥行430×高さ230mm 幅223×奥行333×高さ270mm 330×255×219mm 257×363×248mm 本体:229×304×264mm、収納サイズ:981x250x570mm(収納用フロアドック格納時) 238×327×290mm
付属アタッチメント - - タービンブラシ - アクセサリー3点セット、家具用ノズル、すきまノズル、天然毛ホコリ取用ブラシ、硬質床用ノズルパーケットツイスター 300-3 ほか 2WAYロングノズル(エアブロー機能対応)、アレルパンチふとんクリーンブラシ ほか すき間用吸口・お手入れブラシ・アタッチメント・ティッシュペーパー(ダストケース装着)1枚 - カーボンファイバーソフトブラシツール、フトンツール 、コンビネーションノズル、収納用フロアドック ワンタッチ手元ブラシ、布団清潔ノズル、隙間用ノズル、ホース掛け、つぎ手パイプ
ゴミセンサーの有無 - - - - なし - - -
集じん方式 紙パック式 紙パック式 紙パック式 紙パック 紙パック式 サイクロン式 サイクロン式 サイクロン式 サイクロン式 サイクロン式
商品リンク

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各通販サイトのランキングを見る キャニスター掃除機の売れ筋をチェック

Amazon、楽天市場、Yahoo!ショッピングでのキャニスター掃除機の売れ筋ランキングも参考にしてみてください。

Amazon:キャニスター型クリーナーランキング
楽天市場:掃除機(キャニスター型)ランキング
Yahoo!ショッピング:掃除機キャニスターランキング

※上記リンク先のランキングは、各通販サイトにより集計期間や集計方法が若干異なることがあります。

【関連記事】そのほかの掃除機のおすすめ商品はこちら

アタッチメントの有無も重要なポイント エキスパートからのアドバイス

デジタル&家電ライター

毎日の掃除で扱うのが、掃除機のホースとヘッドの部分。そのため、ハンドル部分の持ちやすさや電源ボタンの押しやすさ、そしてヘッドの取り回しの良さはぜひ確認したいポイントです。どれだけ吸引力が高くてもホースが重くて持てなかったり、取り回しが悪いと感じるようでは日常的に使えません。

また、アタッチメントの有無も重要なポイント。 布団ブラシが付属していれば、掃除機とは別にふとん掃除機を買う必要もなくなります。また、棚の上やエアコンの上などの腰下の位置だけでなく、高い場所も掃除できるアタッチメントがあると便利です。

使わないときに押入れなどに収納する場合は、収納時の高さなどもチェックしておきましょう。

※記事で紹介した商品を購入すると、売上の一部がマイナビおすすめナビに還元されることがあります。

※「選び方」で紹介している情報は、必ずしも個々の商品の安全性・有効性を示しているわけではありません。商品を選ぶときの参考情報としてご利用ください。

※商品スペックについて、メーカーや発売元のホームページ、Amazonや楽天市場などの販売店の情報を参考にしています。

※レビューで試した商品は記事作成時のもので、その後、商品のリニューアルによって仕様が変更されていたり、製造・販売が中止されている場合があります。

※本記事は掲載時点の情報であり、最新のものとは異なる場合があります。予めご了承ください。

マイナビおすすめナビ編集部

映画・アニメ鑑賞が趣味の20代編集部員。ホラー以外ならなんでも好みで、学生時代は800本以上の作品を鑑賞。知りたがりで、気になったことは何でも調べてしまう半面、興味のないことには見向きもしない性格。ちなみに、夏でも冬でも半袖Tシャツを着る根っからの暑がりで、冷暖房の気温はみんなが寒いと思うくらいがちょうどいい。担当は『家電』『アウトドア』『ホビー』など。

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