連結ベッドおすすめ9選|ファミリーベッドの失敗しない選び方も解説!

連結ベッドおすすめ9選|ファミリーベッドの失敗しない選び方も解説!

複数のベッドを連結させて大きいサイズにもなる「連結ベッド(ファミリーベッド)」。連結した状態で大人数で使い、子どもの成長に合わせてシングルとして使うこともできます。

本記事では、連結ベッドの失敗しない選び方とおすすめ商品をご紹介。通気性の良いすのこベッドや段差が少なく使いやすいローベッド、安い商品など厳選しました。ぜひ、連結ベッド選びの参考にしてくださいね。


この記事を担当するエキスパート

整理収納アドバイザー・インテリアコーディネーター
坂口 愛
「片付けなくてもいい住まいの収納計画」DRAWER DESIGN坂口愛です。 日々の片付けに追われることがない住まいと暮らしのアイデアを探求し「幸せな笑顔・夢の実現」をコンセプトに独自のロジックによる「必ず片付く数の法則」「片づけなくてもいい住まいの収納計画」を提案。保有資格は整理収納アドバイザー・インテリアコーディネーター・ライフスタイルプランナーを保有。 住まいづくりと経験を活かした暮らしに彩を与えるエッセンスをお伝えしています。セミナー講演、収納モデルルーム設計など、全国にて活動中。

マイナビおすすめナビ編集部

担当:ファッション、住まい・DIY、家具・インテリア
横尾 忠徳

「家具・インテリア」「住まい・DIY」「本・音楽・映画」「ファッション」カテゴリーを担当。リプロダクト家具や秀逸なデザインのアイテムが好み。本はkindle、音楽はSpotify、映像はNetflixを愛用、劇場にも通う。服とスニーカー好きの50代編集者。

◆本記事の公開は、2020年06月09日です。記事公開後も情報の更新に努めていますが、最新の情報とは異なる場合があります。(更新日は記事上部に表示しています)◆価格、送料、納期やその他の詳細については、商品のサイズや色等によって異なる場合があります。◆記事中のコンテンツは、エキスパートの選定した商品やコメントを除き、すべて編集部の責任において制作されており、広告出稿の有無に影響を受けることはありません。◆広告は「PR」と表記し明確に区別しています。

連結(ファミリー)ベッドはこんな人におすすめ

ライトもついている連結ベッド
Pixabayのロゴ
ライトもついている連結ベッド
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連結ベッドはふたつのベッドを専用の連結金具で繋ぎ、1台の大きなベッドとして使うことができるベッドです。

ベッドを2台並べて使うと、ベッドとベッドのあいだに隙間ができて足をはさんでしまうなどケガの原因にもなりますが、連結ベッドであれば隙間ができないので寝相が悪くても足をはさんでしまうことはないでしょう。

■大きいベッドで寝たい方

広い部屋のベッド
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広い部屋のベッド
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連結ベッドは、ベッドを繋げて使うことができるのでとにかく大きなベッドが欲しい人におすすめできます。最大3mの幅が可能となるのでキングサイズで物足りない!という人は検討してみましょう。

一日の3分の1を過ごすことになるので、広々としたベッドで快適な睡眠をしましょう。

■将来を見据えた使い方

赤ちゃんの手
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赤ちゃんの手
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連結ベッドは、言葉通りに連結することが出来るので別々に使うこともできます。お子さんが小さい時には連結して、大きなベッドとして使うことが一般的です。

しかし、お子さんが大きなくなったらベッドを別々にして、それぞれで使用することができます。使用用途に合わせて選ぶことで賢く使えます

■家族みんなで寝たい方

ベッドと家族
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ベッドと家族
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連結ベッドは先ほどの紹介にも合ったように、キングサイズより広い幅の空間を作ることができます。家族みんなで寝たい場合は、連結して使いましょう。

連結させるベッドにもよりますが、最大で4~5人まで一緒に寝ることが可能です。合わせて参考にしてくださいね。

大前提:ベッドの高さの違いを基準に!

連結ベッドには、高さが低く寝相が悪くてベッドから床に落ちても安心なフロアベッドと、ある程度高さがあり、蒸れにくく掃除がしやすいスタンダードベッドの2種類があります。
それぞれの特徴について詳しく説明していきます。

■高さが低いフロアベッド

 

ベッドの下に足がついておらず、床からマットレスの距離が近いタイプのベッドです。別名ローベッドとも呼ばれています。

落下時にケガをするリスクが減るので、寝相が悪い人や小さな子どもがいる人でも安心して眠ることができますよ。

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■高さがあるスタンダードベッド

 

ベッド下に足がついており、空間があるタイプのベッドです。

通気性が高く、蒸れにくくカビも生えにくいため衛生的というメリットがあります。ベッド下に足がついているので、お掃除もラクにできてさらに衛生的! ベッド下に大容量の収納を兼ね備えているものもあります。

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連結(ファミリー)ベッドの選び方

まずは、自分と家族が快適に眠れるベッド幅のサイズを知るところからはじめましょう。選び方のポイントは下記の5つ。

【1】連結時のベッド幅の目安
【2】安全性
【3】マットレスの隙間
【4】収納付きかどうか
【5】通気性


上記のポイントを押えることで、より欲しい商品をみつけることができます。なお、将来連結しているベッドを切り離してつかうときに重要となる単体時のベッド幅も確認し、使う計画をおおまかに立てておくといいですよ。

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【1】連結時のベッド幅の目安をチェック

 

連結時の適切なベッド幅は、家族何人で寝るかによって異なってきます。

たとえば、親子3人で寝る場合であれば240cmほど、赤ちゃんや乳幼児のあいだだけ3人で寝たいという場合はもう少し狭くても大丈夫です。

親子4人で寝る場合は260cm、5人で寝る場合は280cmくらいが目安です。

しかし、寝る人の体格が標準体型よりも大きい場合や家族が増える予定がある場合は、目安となっているベッド幅よりもプラス20cmほど余裕があるベッドを選ぶほうがいいですよ。

単体時のベッド幅について

ベッドで寝る子ども
Pixabayのロゴ
ベッドで寝る子ども
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連結ベッドは同じサイズのベッドを連結するものもありますが、違うサイズのベッドを連結するものもあります

たとえば、ダブルサイズとシングルサイズを連結させて親子3人で寝ている場合、子どもが少し大きくなって別室で寝るようになったらシングルサイズのベッドを個室に持っていき、ダブルベッドで夫婦で寝るという使い方もできます。

連結ベッドを単体にして、将来どう使いたいのかを家族で話し合ってイメージしておくことも重要です。

【2】安全性をチェック

 

小さな子どもがいる人の場合は、ベッドフレームの床部分がフラットになっているものが安全です。フラットになっているものはマットレスだけでなく手持ちの布団を敷くこともできるので、その分ベッド上と床の距離を縮めることができます。

マットレスとフレームの幅の大きさの差異は5cm以内が目安。5cm以上差異がある場合、就寝中に足をマットレスとフレームの間にはさんでしまうなど、思わぬケガの原因になることもあります。

【3】マットレスの隙間をチェック

 

連結ベッドで専用の金具を使ってマットレスをふたつおいても、わずかでも隙間ができてしまうのが心配という人もいると思います。

そんな人におすすめしたいのが、連結ベッド専用の連結ベルトです。ふたつのマットレスをベルトで固定しつつ、マットレス上の隙間部分には隙間パッドをつけることができるので、マットレスの隙間に対する不安を解消することができます。

【4】収納付きかどうかをチェック

 

ベッドでお部屋の場所をとってしまうと収納に困ってしまいます。高さのあるベッドではベッド下のスペースで収納に使えます

収納方法には、引き出しタイプと跳ね上げるタイプがあります。引き出すタイプは、ベッド上のシーツ類を移動させずに収納でき、跳ね上げタイプは、場所を選ばずに使えます。

【5】通気性をチェック

 

直接マットレスを敷くと、空気の通り道が確保できないために衛生的にもあまりよくありません。すのこタイプのベッドは通気性があることから、寝汗などを吸収せずに逃してくれます

マットレスは大きく、洗うことがなかなか難しいので、通気性を確保したい方はすのこタイプがおすすめです。

エキスパートのアドバイス

整理収納アドバイザー・インテリアコーディネーター:坂口 愛

整理収納アドバイザー・インテリアコーディネーター

一緒に眠る人や人数で選ぼう

ライフスタイルの変化があると睡眠スタイルも変わり、ベッドのサイズに悩まれる方も多いと思います。そんなお悩みを連結ベッドが解決してくれますよ。

選ぶ時には一緒に眠る人や人数を考えましょう。次に未来の睡眠スタイルを想像してみてください。たとえば、「広い家に引っ越しをしたらホテルのように単体で使用したい!」など想像していくと、シングル、セミダブルどちらのサイズが理想的なのか使用する人に必要なサイズが見えてきますよ。

連結(ファミリー)ベッドのおすすめ商品

それでは、連結(ファミリー)ベッドのおすすめ商品をご紹介いたします。

▼おすすめ6選|フロアベッド

▼おすすめ3選|スタンダード

▼おすすめ商品の比較一覧表


すぐに各商品が見たい方は、上記のリンクをクリックしてくださいね。

▼おすすめ6選|フロアベッド

「就寝中、ベッドから落下するのが怖い……」といったように、落下してケガをしたくない人におすすめなフロアベッドタイプの連結ベッドを紹介します。

ファミーユ『連結ローベッド(I-3500288)』

ファミーユ『連結ローベッド(I-3500288)』 ファミーユ『連結ローベッド(I-3500288)』 ファミーユ『連結ローベッド(I-3500288)』
出典:楽天市場 この商品を見るview item
床面がフラットだからお布団も使えて安心!

ベッドフレームの床面が段差がなくフラットなので、隙間をつくることなくふたつのベッドを連結することができます。マットレスとフレームの大きさが異なっていても、手や足をはさんでしまう心配がありません。

マットレスはもちろん、布団を敷いて使えるのもうれしいポイント。干したり洗ったりできる布団を活用して、衛生的にベッドを使いたいという人向けの商品です。

LAUTUS(ラトゥース)『連結ベッド ワイドK240 マットレス付』

LAUTUS(ラトゥース)『連結ベッドワイドK240マットレス付』 LAUTUS(ラトゥース)『連結ベッドワイドK240マットレス付』 LAUTUS(ラトゥース)『連結ベッドワイドK240マットレス付』 LAUTUS(ラトゥース)『連結ベッドワイドK240マットレス付』 LAUTUS(ラトゥース)『連結ベッドワイドK240マットレス付』 LAUTUS(ラトゥース)『連結ベッドワイドK240マットレス付』 LAUTUS(ラトゥース)『連結ベッドワイドK240マットレス付』 LAUTUS(ラトゥース)『連結ベッドワイドK240マットレス付』 LAUTUS(ラトゥース)『連結ベッドワイドK240マットレス付』
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マットレス付でお手頃価格!

マットレスとベッドフレームのセット商品のなかでは、お手頃価格で購入しやすい一品。コンセントがついているので、枕元にスマホをおいておくこともできます

セミダブルが2個並ぶ大きさなので、子どもが大きくなったら子ども部屋において使うのもいいですし、夫婦の寝室で大人が使ってもいいですね。長く使えるものをなるべく安価で購入したい人におすすめです。

エキスパートのおすすめ

Familiebe(ファミリーベ)『連結ベッドボンネルコイルマットレス付 ワイド240Aタイプ』

Familiebe(ファミリーベ)『連結ベッドボンネルコイルマットレス付ワイド240Aタイプ』 Familiebe(ファミリーベ)『連結ベッドボンネルコイルマットレス付ワイド240Aタイプ』 Familiebe(ファミリーベ)『連結ベッドボンネルコイルマットレス付ワイド240Aタイプ』 Familiebe(ファミリーベ)『連結ベッドボンネルコイルマットレス付ワイド240Aタイプ』 Familiebe(ファミリーベ)『連結ベッドボンネルコイルマットレス付ワイド240Aタイプ』 Familiebe(ファミリーベ)『連結ベッドボンネルコイルマットレス付ワイド240Aタイプ』 Familiebe(ファミリーベ)『連結ベッドボンネルコイルマットレス付ワイド240Aタイプ』 Familiebe(ファミリーベ)『連結ベッドボンネルコイルマットレス付ワイド240Aタイプ』 Familiebe(ファミリーベ)『連結ベッドボンネルコイルマットレス付ワイド240Aタイプ』
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子どもと一緒に寝ることを考えたベッド

子どもがいる世帯が使うことを想定してつくられたベッドです。静止耐荷量が300kgと丈夫なつくりで、グラつきを軽減しています。

フレームの角に丸みをもたせ、子どもの予想外の動きにもできるだけ配慮しています。「とにかく丈夫で安全な連結ベッドがほしい!」という人はぜひ購入を検討してみてはいかがでしょうか。

Grati(グラティー)『連結ベッド マットレス付 シングルベッド2台』

Grati(グラティー)『連結ベッドマットレス付シングルベッド2台』 Grati(グラティー)『連結ベッドマットレス付シングルベッド2台』 Grati(グラティー)『連結ベッドマットレス付シングルベッド2台』
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シングルベッド2台! 広すぎず狭すぎない

今は夫婦ふたり暮らしだけれど、近い将来子どもがほしいという人におすすめ。マットレス付でありながら、リーズナブルなのもうれしいポイントです。

シングルベッドを2台連結するタイプで幅は200cmと少し狭いですが、その分お部屋の空間を活かせます。ベッドフレームの色はウォルナットブラウンとオークホワイトの2種類。お部屋のテイストにあったベッドを選びたい人にも適しています。

Pelgrande(ペルグランデ)『すのこベッド ベッドフレームのみ ワイド(K200)』

Pelgrande(ペルグランデ)『すのこベッドベッドフレームのみワイド(K200)』 Pelgrande(ペルグランデ)『すのこベッドベッドフレームのみワイド(K200)』 Pelgrande(ペルグランデ)『すのこベッドベッドフレームのみワイド(K200)』
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すのこ仕様で通気性抜群! 布団も使用できる

ローベッドで気になる点のひとつでもある通気性。布団やマットレスの下が蒸れて寝苦しくならないかと心配になる人もいるのではないでしょうか。そんな悩みを解決してくれのがこの商品です。

ベッドフレームの床がすのこ仕様になっているため、汗っかきの人でも背中が蒸れにくくなります。フラット仕様になっているので、マットレスがなくても布団もおいて使うこともできます。

BASTOL(バストル)『モダンデザインレザーフロアベッド ベッドフレームのみ ワイド(K280)(040115999)』

BASTOL(バストル)『モダンデザインレザーフロアベッドベッドフレームのみワイド(K280)(040115999)』 BASTOL(バストル)『モダンデザインレザーフロアベッドベッドフレームのみワイド(K280)(040115999)』 BASTOL(バストル)『モダンデザインレザーフロアベッドベッドフレームのみワイド(K280)(040115999)』
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クッションフレームで優しい使い心地!

クッションフレームになっていて、子どもが遊んで手足をぶつけてもケガをしにくいです。ベッドボードはソファのようになっているので、寝る前の授乳や子どもへの読み聞かせをする時間をゆったり過ごすことができますよ。

ベッド幅が広めなので、小さな子どもと大人ふたりが川の字で寝ても窮屈になりません。子どもの数が多い人や、クッション性で安全性の高い連結ベッドがほしい人に適しています。

▼おすすめ3選|スタンダード

ベッドにある程度高さがある、スタンダードタイプの連結ベッドをご紹介します。

ベッド下が空いていてお掃除がしやすいものや、ベッド下に収納スペースがあるものなどバリエーションも豊富です。

エキスパートのおすすめ

Kirchen(キルヒェン)『国産ファミリー収納ベッド』

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出典:楽天市場 この商品を見るview item
押し入れいらず! ベッド下に大容量収納スペース!

収納スペースがとにかく多く、押し入れが空っぽになってしまいそうなほどモノが入る連結ベッドです。ひとつのベッドは深型引き出し収納、もうひとつのベッドは跳ね上げ収納と種類が異なり、洋服から小物、大きなものまで幅広く収納することができます

ベッドをおくと部屋が狭くなる分収納スペースも減ってしまうという悩みを抱えている人におすすめの商品です。

ELAMS(エラムス)『ファミリー 大型マットレスベッド(ts-040113904)』

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BOXシーツ付で繋ぎ目が気にならない!

ベッドボードのない、独特の形状をした連結ベッドです。パッド一体型BOXシーツをかぶせれば、ベッドとベッドの隙間を気にすることなく寝ることができます。

付属のBOXシーツはタオル生地かマイクロファイバー生地の2種類があり、お好みの生地を選べます。シーツやベッドパッドをいちいちひとつずつ設置するのが面倒という向けの商品です。

Tolerant(トレラント)『スタンダードボンネルコイルマットレス付(K200)(ts-500045698)』

Tolerant(トレラント)『スタンダードボンネルコイルマットレス付(K200)(ts-500045698)』 Tolerant(トレラント)『スタンダードボンネルコイルマットレス付(K200)(ts-500045698)』 Tolerant(トレラント)『スタンダードボンネルコイルマットレス付(K200)(ts-500045698)』
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通気性抜群! マットレスだけでなく布団も使える

ベッドフレームの床がすのこ&段差のないフラット仕様。通気性がよく汗っかきの人が寝ても蒸れにくく、今まで使っていたお気に入りの敷布団を利用することもできます。

高さがあり、お掃除ロボットも入れるので床が汚くならないのもうれしいポイント。汗っかきで背中が蒸れやすい人や、ベッド下の掃除がしやすいものがいいという人に適しています。

▼おすすめ商品の比較一覧表

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ファミーユ『連結ローベッド(I-3500288)』
LAUTUS(ラトゥース)『連結ベッド ワイドK240 マットレス付』
Familiebe(ファミリーベ)『連結ベッドボンネルコイルマットレス付 ワイド240Aタイプ』
Grati(グラティー)『連結ベッド マットレス付 シングルベッド2台』
Pelgrande(ペルグランデ)『すのこベッド ベッドフレームのみ ワイド(K200)』
BASTOL(バストル)『モダンデザインレザーフロアベッド ベッドフレームのみ ワイド(K280)(040115999)』
Kirchen(キルヒェン)『国産ファミリー収納ベッド』
ELAMS(エラムス)『ファミリー 大型マットレスベッド(ts-040113904)』
Tolerant(トレラント)『スタンダードボンネルコイルマットレス付(K200)(ts-500045698)』
商品名 ファミーユ『連結ローベッド(I-3500288)』 LAUTUS(ラトゥース)『連結ベッド ワイドK240 マットレス付』 Familiebe(ファミリーベ)『連結ベッドボンネルコイルマットレス付 ワイド240Aタイプ』 Grati(グラティー)『連結ベッド マットレス付 シングルベッド2台』 Pelgrande(ペルグランデ)『すのこベッド ベッドフレームのみ ワイド(K200)』 BASTOL(バストル)『モダンデザインレザーフロアベッド ベッドフレームのみ ワイド(K280)(040115999)』 Kirchen(キルヒェン)『国産ファミリー収納ベッド』 ELAMS(エラムス)『ファミリー 大型マットレスベッド(ts-040113904)』 Tolerant(トレラント)『スタンダードボンネルコイルマットレス付(K200)(ts-500045698)』
商品情報
特徴 床面がフラットだからお布団も使えて安心! マットレス付でお手頃価格! 子どもと一緒に寝ることを考えたベッド シングルベッド2台! 広すぎず狭すぎない すのこ仕様で通気性抜群! 布団も使用できる クッションフレームで優しい使い心地! 押し入れいらず! ベッド下に大容量収納スペース! BOXシーツ付で繋ぎ目が気にならない! 通気性抜群! マットレスだけでなく布団も使える
サイズ ワイドキング 220(S×SD) ワイドキング 240(SD×2) ワイドキング 240(SD×2) ワイドキング 200(S×2) ワイドキング 200(S×2) ワイドキング 280(D×2) ワイドキング 200(S×2) ワイドキング 200(S×2) ワイドキング 200(S×2)
安全性 ロータイプ ロータイプ ロータイプ、耐荷重300kg ロータイプ ローベッド(脚の高さ:8cm) ロータイプ 耐荷重100kg - 耐荷重100kg
ベッド面高さ 9.5cm 45cm(ヘッドボードまで含めた高さ) 29cm 30cm(ヘッドボードまで含めた高さ) 21cm 11cm 30cm 28、35、42、50cm(脚の高さ:8、15、22、30cm) 70cm(ヘッドボードまで含めた高さ)
あり(コンセント2口付き) あり(コンセント付き) あり(コンセント付き) なし あり(コンセント2口付き) なし あり(コンセント2口付き) なし あり(コンセント2口付き)
商品リンク

各通販サイトのランキングを見る 連結 ベッドの売れ筋をチェック

楽天市場での連結 ベッドの売れ筋ランキングも参考にしてみてください。

楽天市場:ベッドフレームランキングランキング

※上記リンク先のランキングは、各通販サイトにより集計期間や集計方法が若干異なることがあります。

連結(ファミリー)ベッド購入前の注意点

注意を促す女性
ペイレスイメージズのロゴ
注意を促す女性
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ここでは、連結ベッドを選ぶ際に注意してほしいポイントをご紹介します。せっかく購入するものなのでしっかりと下調べして購入しましょう。

■組み立て式ベッドは分割に向かない

組み立て式のベッドは多くの部品などから出来ているために、移動や分割して使うことに不向きです。元々、独立しているベッドは移動などもしやすいのですが、組み立て式は全てがそうとは限りません。

将来的に分割して、ベッドを使おうと考えている人は、なるべく組み立て式のベッドは避けることをおすすめします。

■収納の引手の向きも考えて

ベッドの下に収納することができる便利な収納付きのタイプがあります。ベッドの下の空いている空間をうまく活用できるので、隠して収納ができます。

しかし、壁側に引き手がくるように設置してしまうと収納ができません。せっかく便利な機能なので置く場所まで考えましょう。

【関連記事】連結(ファミリー)ベッドに関する記事の紹介

まとめ

連結ベッドは、家族全員で眠れるうえに、子どもが大きくなったあとでも臨機応変にベッドを分離させてつかうことができるスグレモノです。

「子どもが生まれたら、こうやって川の字になって寝よう……」「子どもが大きくなったら子どもたちのベッドとして使おう……」というように、将来連結ベッドをどう使うか、未来を思い描きながらベッドの使用計画を立てるのもまた楽しいものです。

このページを参考に、あなたのおうちに合った連結ベッドをみつけてみてくださいね。

◆記事で紹介した商品を購入すると、売上の一部がマイナビおすすめナビに還元されることがあります。◆特定商品の広告を行う場合には、商品情報に「PR」表記を記載します。◆「選び方」で紹介している情報は、必ずしも個々の商品の安全性・有効性を示しているわけではありません。商品を選ぶときの参考情報としてご利用ください。◆商品スペックは、メーカーや発売元のホームページ、Amazonや楽天市場などの販売店の情報を参考にしています。◆記事で紹介する商品の価格やリンク情報は、ECサイトから提供を受けたAPIにより取得しています。データ取得時点の情報のため最新の情報ではない場合があります。◆レビューで試した商品は記事作成時のもので、その後、商品のリニューアルによって仕様が変更されていたり、製造・販売が中止されている場合があります。

企画/制作/編集:マイナビおすすめナビ編集部

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