ドライネットおすすめ11選|キャンプの食器乾燥用に【干し野菜や干物にも!】

ドライネットおすすめ11選|キャンプの食器乾燥用に【干し野菜や干物にも!】
合同会社HITOOMOI代表 フードコーディネーター
細野(倉田) 沙也加

フードコーディネーターと管理栄養士が立ち上げた料理研究家による会社、合同会社HITOOMOIのフードコーディネーターです。 大切な人のために手作りの料理を振る舞うシーンを作ることで、 生きててよかったと思える社会の実現を目指しています。 主にレシピの開発、記事執筆、栄養計算、商品開発、食・健康に関するコンサルティングを行っています。SNSで手作り料理を発信中。

ドライネットはアウトドアで食器を乾かすものですが、小物の収納や食材の保管、ドライフルーツ作りなど、シーンに合わせて使える便利なアイテムです。使いやすさやサイズなど、商品選びに迷うこともあると思います。この記事では、フードコーディネーターの倉田沙也加さんと編集部が、ドライネット選びのポイントや、おすすめ11選をご紹介します。ぜひ、便利なドライネットを活用してみてください。


ドライネットの選び方 食器の乾燥や干し野菜、干物にも

ドライネットの収納力や干したいものにあわせて選んでみましょう。

ドライネットは食器を乾燥させるだけではなく、干し野菜や干物などにも使えます。さまざまな用途に使えるので、どのような機能があるといいか確認して選ぶことが重要です。

収納力や携帯性など、選ぶ際に注目したいポイントをご紹介していきます。

ドライネットは段数が収納力を左右!

ドライネットの段数は2段や4段などさまざま。収納力重視の場合は段数が多いものがいいでしょう。ただし、段数が多いドライネットに食器などを入れすぎるとバランスを崩したり、落下したりと危険なので適度に余裕をもって入れてくださいね。

また、大きい食器類を乾燥させたい場合は、高さや幅の確認もしましょう。キャンプなどで使う場合は、食器のサイズと数を事前に確認しておくといいでしょう。

使いやすさに直結! ファスナーの形や位置がポイント

便利なドライネットですが、ものを入れる時にスムーズな開閉ができないと使いづらく感じます。ファスナーの形状や、開け口の大きさなども重要なポイントなので、チェックしておきましょう。

開口部が広くなるカーブ型ファスナーがおすすめ

カーブ型のファスナーは扇状に開くので、直線型のファスナーよりも開口部分が広く出し入れしやすいため便利です。

ファスナーの開け閉めのしにくさは、ファスナー周りの生地のかたさ具合によっても変わるので、ネットの仕様や素材も確認しましょう。

一段ずつ開けられれば安定感を損なわず使いやすい

一段づつ開けることができるファスナーは、開けたいところだけを開けることができるので便利です。また、ゆらゆらと揺れても、ほかの段のものが不意に落ちる心配もないので安心です。

上から下までひとつのファスナーで繋がっているものは、一気に開閉できる点が便利ですよね。干し野菜やドライフルーツなど、量があるものは一気に干したいもの。ダブルジッパータイプのファスナーなら一段づつの開閉も、一気に全段開閉もできて利便性が高いです。

携帯性も重要! 折りたたみ時はコンパクトなものを

キャンプなどで持ち運ぶ予定の方は、折りたたみ方にも着目しましょう。コンパクトさを重視する場合は、パッとワンタッチで開くポップアップ式がおすすめ。

フレームを曲げられるので、手のひらサイズまで小さくなります。収納ケースが付属されているものもあり、持ち運びする際に便利ですよ。

使用目的に合わせて形状やサイズを選ぼう フードコーディネーターがアドバイス

合同会社HITOOMOI代表 フードコーディネーター

ドライネットを購入する際にまず大事なのは、購入後の用途を考えることです。アイテムの使用目的によって購入すべき形や大きさが異なります。

ドライネットは基本的にキャンプの際に屋外で使用するものですが、自宅でも食材を保管する際や、干し野菜を作るときにも活用できます。形状は吊すタイプと、地面に置くタイプがあるので、自分の目的や使用シーンに合わせて商品を見定めて購入しましょう。

ドライネットおすすめ11選 食器乾燥用や干し野菜、干物にも!

自宅でもアウトドアシーンでも使える、ドライネットのおすすめ商品11選をご紹介します。

合同会社HITOOMOI代表 フードコーディネーター

CARBABY『ハンギングドライネット』は、収納が4段あり、使用できるスペースが大きい大容量の商品です。キャンプ時には食材の保管や、食器の収納に役立ちます。大人数でのお出かけに使用したい方におすすめの商品です。

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CARBABY『ハンギングドライネット』

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出典:Amazon

サイズ 展開:幅36×奥行36×高さ90cm、折りたたみ:幅40×奥行40×高さ2cm
重量 550g
段数 4段

収納力と安定感が高く使いやすい

4段収納で収納力が高いドライネットです。段ごとにファスナーがついており、1段づつの使い分けがしやすくなっています。上は食材の保存として使用しながら、下のほうは食器類を乾かす場所として使用するなど、使い方のバリエーションが増えますね。

また、スチールワイヤーが入っているので、重さのある食器や鍋などを置いても安定感があり安心です。

合同会社HITOOMOI代表 フードコーディネーター

和平フレイズMS『リッケ カラフルドライネット(RIC-043)』はコンパクトサイズかつ、ネットを小さく収納して持ち運びができるので、お出かけ時に便利です。シンプルなデザインが多い中、鮮やかなカラーが魅力的。かわいいドライネットを購入したい方にオススメです!

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和平フレイズMS『リッケ カラフルドライネット(RIC-043)』

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出典:Amazon

サイズ 展開:直径37.5×高さ79cm、折りたたみ:-
重量 159g
段数 3段

キャンプサイトで目を惹くカラフルなネット

ポップなカラーが目を惹くかわいらしいデザインが魅力。女子キャンプでも映えますよ! また、木やポールにかけておくとオートキャンプ場では目印にもなるので、自分のキャンプサイトがどこだったのかすぐにわかるのも便利なポイントです。

コンパクトサイズなので、2個目のドライネットとして食器収納にしてもいいですね。お菓子やデザートのフルーツ保管用にするなど、使い方の幅が広がりそうです。

合同会社HITOOMOI代表 フードコーディネーター

重い物を置いても揺れず、安定感のあるのが、snow peak(スノーピーク)『メッシュラックスタンド(CK-055)』。ドライネットとしてだけでなく、食器棚などとしても活用できます。キャンプだけでなく自宅でも使用したい方にオススメです。

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snow peak(スノーピーク)『メッシュラックスタンド(CK-055)』

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出典:Amazon

サイズ 展開:幅50×奥行36×高さ63cm、折りたたみ:-
重量 2200g
段数 3段

安定性抜群! 揺れず使いやすいスタンドタイプ

安定性の高いスタンドタイプ。ゆらゆら揺れることはなく、なかの食器も取り出しやすいでしょう。キャンプ場にいながらも、自宅のキッチンサイトのような利便性を実現してくれます。

アルミフレームとクロームメッキスチールの金網を使用しており、耐久性が高いのも魅力。長く使えるドライネットをお探しの方にもおすすめです。

Coleman(コールマン)『ハンギングドライネットII』

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出典:Amazon

サイズ 展開:直径32×高さ80cm、折りたたみ:直径15×高さ8cm
重量 180g
段数 3段

ポップアップ式でコンパクトに収納可能

手のひらサイズまで折りたためる、ポップアップ式のドライネットです。コンパクトになるので持ち運びや保管に便利。キャンプなどのアウトドアで使いたい方におすすめです。

広げてもコンパクトなサイズ感ながら、少人数でのキャンプにはじゅうぶんな収納力。携帯性の高さを生かして、大人数の場合は複数持っていくのもいいでしょう。

CAPTAIN STAG(キャプテンスタッグ)『ドライバスケット(M-8868)』

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出典:Amazon

サイズ 展開:幅35×奥行35×高さ50cm、折りたたみ:-
重量 -
段数 3段

フレームが四角でものを並べやすい

キャンプ用品メーカーによる比較的安価なドライネット。形状が四角なので食器類も並べやすく、干し野菜を作るときも隅まで並べることができます。ファスナーは段をまたいで一気に開けられるタイプなので、ものを多く入れたいときや大きめの食器を入れる際に使いやすいでしょう。

つり下げ部分を上下するだけでカンタンに設置と収納を行なえます、素早く準備したいキャンプではうれしいポイントですね。

YAMAZEN(山善)『キャンパーズコレクション ワンタッチドライネット(ODN-01)』

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出典:Amazon

サイズ 展開:直径36.8×高さ81.3cm、展開:-
重量 -
段数 4段

大きく開ける扉型ファスナーで出し入れラクラク

4段構造のドライネットで、洗い上げ用、保存用など段によって使い分けして使いたいときに便利です。また、75Dのポリエステルメッシュなので生地もしっかりしており、長く使えるでしょう。

収納バックに小さく収納できるので、持ち運びもラクラク。扉型ファスナーは広々と開くので出し入れが快適なのもうれしいポイントです。

snow peak(スノーピーク)『ラップラック(CK-040)』

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出典:Amazon

サイズ 展開:直径50×高さ100cm、折りたたみ:直径50×高さ3cm
重量 2000g
段数 3段

スタイリッシュに設置できるおしゃれなドライネット

タープなどの支柱になるウイングポールを軸にして設置するタイプで、安定感は抜群! ポールと一体となるので、スペースを有効利用できるでしょう。また、風が吹いても揺れにくいので、中のものが重なり合う心配もありません。

デザインはシックなカラーでスタイリッシュ。設置した見た目もすっきりしているので、おしゃれなドライネットを探している方におすすめです。

LOGOS(ロゴス)『スタンディングドライネット(81285040)』

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出典:Amazon

サイズ 展開:幅36×奥行36×高さ60cm、折りたたみ:幅37×奥行37×高さ1.5cm
重量 400g
段数 3段

地面への直置きもOK! 自立するドライネット

吊るすことはもちろん、自立するのでテーブルや地面に置くこともできるすぐれものです。底の部分には空間があり、地面に置いても最下段に汚れがつかない構造になっています。

洗い場では地面に置き、キャンプサイトに移動したら吊るすなど、場所に合わせて置き方を変えられるのが強み。また、カーブ型のファスナーで開け閉めがしやすいく、使い勝手のいいドライネットです。

BUBM『ハンギングドライネット物干しネット』

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出典:Amazon

サイズ 展開:直径61×高さ121cm、折りたたみ:直径25cm
重量 -
段数 6段

高密度メッシュで虫や汚れをしっかりガード

高密度のナイロンメッシュを採用しており、虫やゴミから中身をしっかりとガードしてくれます。通気性は高く、ドライフルーツ作りや野菜の保存に使いやすいでしょう。

また、フレームの折りたたみが可能なのでコンパクトに収納が可能です。携帯性、耐久性がともに高く、アウトドアシーンでも充分活躍してくれるでしょう。

ナチュラム『Hilander ポップアップドライネット2(HCA0075)』

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出典:楽天市場

サイズ 展開:直径34×高さ72cm、折りたたみ:直径16cm
重量 290g
段数 3段

観音開きで大きめのお皿も出し入れカンタン

下部に横方向に開くファスナーがあり、観音開きができるのが特徴。食器を沢山入れたいときや、大き目のお皿の出し入れに便利です。

また、ポップアップ式なのでカンタンに広げられ、素早く設置ができます。収納時は直径16cmと非常にコンパクトで、持ち手にカラビナなどを付けてバックパックにぶら下げても邪魔になりにくいでしょう。

Semiga『ハンギングドライネット』

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出典:Amazon

サイズ 展開:幅39×奥行39×高さ100cm、折りたたみ:幅43×奥行42×高さ2.5cm
重量 800g
段数 4段

用途に合わせて使い分けられる4段タイプ

段ごとで用途を分けて使える4段のドライネット。段によってサイズが異なり、一番下の段は大き目のものも入れられます。また、一番上は三角形の収納スペースでコンパクトになっているので、カトラリーやマグカップなど小さいものを収納するのにおすすめです。

1段ずつ別々にファスナーを開けられるので、中身を取り出す際にほかの段のものが落ちる心配はありません。

「ドライネット」のおすすめ商品の比較一覧表

画像
CARBABY『ハンギングドライネット』
和平フレイズMS『リッケ カラフルドライネット(RIC-043)』
snow peak(スノーピーク)『メッシュラックスタンド(CK-055)』
Coleman(コールマン)『ハンギングドライネットII』
CAPTAIN STAG(キャプテンスタッグ)『ドライバスケット(M-8868)』
YAMAZEN(山善)『キャンパーズコレクション ワンタッチドライネット(ODN-01)』
snow peak(スノーピーク)『ラップラック(CK-040)』
LOGOS(ロゴス)『スタンディングドライネット(81285040)』
BUBM『ハンギングドライネット物干しネット』
ナチュラム『Hilander ポップアップドライネット2(HCA0075)』
Semiga『ハンギングドライネット』
商品名 CARBABY『ハンギングドライネット』 和平フレイズMS『リッケ カラフルドライネット(RIC-043)』 snow peak(スノーピーク)『メッシュラックスタンド(CK-055)』 Coleman(コールマン)『ハンギングドライネットII』 CAPTAIN STAG(キャプテンスタッグ)『ドライバスケット(M-8868)』 YAMAZEN(山善)『キャンパーズコレクション ワンタッチドライネット(ODN-01)』 snow peak(スノーピーク)『ラップラック(CK-040)』 LOGOS(ロゴス)『スタンディングドライネット(81285040)』 BUBM『ハンギングドライネット物干しネット』 ナチュラム『Hilander ポップアップドライネット2(HCA0075)』 Semiga『ハンギングドライネット』
商品情報
特徴 収納力と安定感が高く使いやすい キャンプサイトで目を惹くカラフルなネット 安定性抜群! 揺れず使いやすいスタンドタイプ ポップアップ式でコンパクトに収納可能 フレームが四角でものを並べやすい 大きく開ける扉型ファスナーで出し入れラクラク スタイリッシュに設置できるおしゃれなドライネット 地面への直置きもOK! 自立するドライネット 高密度メッシュで虫や汚れをしっかりガード 観音開きで大きめのお皿も出し入れカンタン 用途に合わせて使い分けられる4段タイプ
サイズ 展開:幅36×奥行36×高さ90cm、折りたたみ:幅40×奥行40×高さ2cm 展開:直径37.5×高さ79cm、折りたたみ:- 展開:幅50×奥行36×高さ63cm、折りたたみ:- 展開:直径32×高さ80cm、折りたたみ:直径15×高さ8cm 展開:幅35×奥行35×高さ50cm、折りたたみ:- 展開:直径36.8×高さ81.3cm、展開:- 展開:直径50×高さ100cm、折りたたみ:直径50×高さ3cm 展開:幅36×奥行36×高さ60cm、折りたたみ:幅37×奥行37×高さ1.5cm 展開:直径61×高さ121cm、折りたたみ:直径25cm 展開:直径34×高さ72cm、折りたたみ:直径16cm 展開:幅39×奥行39×高さ100cm、折りたたみ:幅43×奥行42×高さ2.5cm
重量 550g 159g 2200g 180g - - 2000g 400g - 290g 800g
段数 4段 3段 3段 3段 3段 4段 3段 3段 6段 3段 4段
商品リンク

※各社通販サイトの 2020年5月11日時点 での税込価格

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サイズやファスナーの開けやすさをチェック

今回はドライネットの11商品をご紹介しました。

サイズやファスナーの開けやすさなど、快適に使用するポイントをチェックしてみましょう。また、使う場所や用途を明確にすると適した商品を選びやすいですよ。

ご紹介した情報を参考に、あなたが欲しいドライネットを選んでみてくださいね。

※「選び方」で紹介している情報は、必ずしも個々の商品の安全性・有効性を示しているわけではありません。商品を選ぶときの参考情報としてご利用ください。

※商品スペックについて、メーカーや発売元のホームページなどで商品情報を確認できない場合は、Amazonや楽天市場などの販売店の情報を参考にしています。

※マイナビおすすめナビでは常に情報の更新に努めておりますが、記事は掲載・更新時点の情報であり、最新のものとは異なる場合があります。修正の必要に気付かれた場合は、ぜひ記事の下「お問い合わせはこちら」からお知らせください。(掲載:マイナビおすすめナビ編集部)

マイナビおすすめナビ編集部

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