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SATAケーブルおすすめ7選|ハードディスクやドライブとの接続に!

Owltech『OWL-SATA3SLUシリーズ』
出典:Amazon
Owltech『OWL-SATA3SLUシリーズ』
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◆本記事はプロモーションが含まれています。

HDDやSSDをパソコンへつなげるために必要になるSATAケーブル。データの読み込みや転送をおこなうためには、重要なパーツのひとつです。

しかし、転送速度・形状・長さなどがさまざまでどれを購入すべきか悩んでしまう人もいるでしょう。この記事ではSATAケーブルの選び方と人気メーカーのおすすめ商品を紹介します。

後半には、比較一覧表や通販サイトの最新人気ランキングもあるので、売れ筋や口コミとあわせてチェックしてみてください。


目次

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この記事を担当するエキスパート

九州インターワークス代表者/IT環境保守リペアラー
古賀 竜一
ITサポートエンジニアとして2002年に創業しこれまでに数多くのサポート実績があります。 オーダーPCの製作をはじめ、コンピューター端末・周辺機器などのハードウェア、IT環境保守が専門です。 個人、事業所問わず提案型技術アドバイザーとしてIT環境のリプレース、リペアを数多く成功させています。 メディアへの記事監修協力、IT記事寄稿なども行っています。

マイナビおすすめナビ編集部

担当:家電・AV機器、PC・スマホ・カメラ
天野 駿太郎

「家電・オーディオ」「パソコン・スマホ」「カメラ・ビデオカメラ」カテゴリーを担当する30代編集者。モノを極力持ちたくないミニマリストで、趣味は断捨離。とはいえ、最新ガジェットには興味津々で、多機能な家電に目がない。

SATAケーブルとは?

 

「SATAケーブル」は、パソコン本体にHDDやSSD、光学ドライブなどを接続する際に必要となるケ重要なアイテムです。

「SATA」は「シリアルATA」の略で、「シリアルエーティーエー」や「サタ」と呼ばれています。パソコンにHDD・SSDといったストレージや光学ドライブなどを接続するためのインターフェース規格のひとつです。

過去に主流だった複数のケーブルを使用する「IDE」や、SSDなどのフラッシュメモリ向けの「NVMe」などの規格よりも高速での情報伝達が可能。手軽に接続でき、パソコン内部の配線をよりシンプルにまとめることができます。

SATA規格の進化

SATA規格は現在、3世代のバージョンがあります。

初 代・・・SATA I
二世代・・・SATA II
三世代・・・SATA III


と3種類展開されており、最大転送速度も「1.5Gbps → 3Gbps → 6Gbps」と速くなっています。下位と上位で組み合わせた時、速度は下位に依存するため値が下がってしまいますが、それでも全てに互換性があるのも魅力です。

販売商品の種類

SATAケーブルは、購入時、単体で販売している「シングル」と、複数本の使用を考えた「セット」の2種類があります。

シングル:1本単位で販売している商品

 

すでにPCを組んでいる場合はシングルでの購入をおすすめします。利用したい本数やほしい長さがあらかじめ分かっているので、目的に合ったSATAケーブルを1本ずつ選ぶことでムダが出ません。

セット品:複数本セットになっている商品

 

新しく自作PCを作りたい方には、セット品がおすすめ。複数本セットならシングルで買うよりコストを抑えることができます。

ただし、セット品を購入する場合すべて同じ長さのケーブルとなってしまいます。PCケースの寸法を元に、接続したいパーツの位置関係をしっかりと確認してから購入しましょう。ギリギリの長さを購入すると短くて接続できない可能性もあるため、少し長めのケーブルを買っておくと安心です。

SATAケーブルの選び方

それでは、SATAケーブルの基本的な選び方を見ていきましょう。

ポイントは下記。
【1】転送速度の速さ
【2】長さ
【3】接続端子の形状


上記のポイントを押さえることで、自分の用途にあった商品を選ぶことができます。一つひとつ解説していきます。

【1】転送速度の速さをチェック

 

転送スペックが高いSATAケーブルの規格は「SATA3」。1秒間に600MBまでの転送に対応しており、非常に高速なデータのやり取りが可能です。また、SATA3ケーブルは下位互換があるため下位規格のSATA1やSATA2にのみ対応したマザーボードとも接続ができます。

【2】長さをチェック

ケーブルの長さはPCサイズを元に決めるとよいでしょう。自身のPCサイズ、内部配線を事前に確認しておきましょう。

●フルタワーには50cm以上が理想

 

フルタワーのPCケースを使っている方は、50cm以上のものがよいでしょう。長めのSATAケーブルを選択することで配線の取り回しがしやすくなります。また、裏配線にしてケース内のエアフローを整えることもできます。

●ミニタワー、スリムタワーは50cm以下でも可

 

サイズが小さいミニタワーやスリムタワーなら、SATAケーブルが50cm以下でも十分取り回しが可能です。HDDやSSDからマザーボードまでの長さを確認し、多少余裕をもった長さのものを選びましょう。

【3】接続端子の形状をチェック

SATAケーブルの端子には、角度の付いたものや抜けにくい工夫がしてあるものがあります。接続のしやすさにもかかわってくる要素なので、しっかりとチェックしておきましょう。

●フラットタイプ

 

以前から広く使用されているケーブル形状であり、商品のラインナップも豊富。価格や長さ、形状のバリエーションが多く、自分に合ったケーブルを探しやすいのが特徴です。

●ラウンドタイプ

 

どの方向にも曲げることができる形状で、ケーブルの取り回しが容易です。キレイに束ねることもできるので、PC内部をすっきりさせることができます。商品ラインナップはフラットタイプとくらべると少ないため、選択肢は限られます。

ラッチ付きケーブル

 

SATAケーブルにはコネクタ部分に金属製のラッチが付いているものがあります。ラッチが付いていると、ラッチ対応コネクタに接続した際にしっかりと接続できるので、抜けにくくなります。

HDDやSSDのSATAケーブルが抜けてしまうとパソコンが起動しなくなるため、接続の安定性を求めるならラッチ付きのものを選びましょう。

ただし、ラッチ付きのケーブルは抜けにくいために、ケーブルやパーツ交換をおこなう際に煩わしく感じる可能性があります。PCパーツを頻繁に交換する方は、あえてラッチなしを選ぶのもいいでしょう。

片側L型

 

SATAケーブルの片側がL字型になっているものです。下からL字に挿し込めるのがこのケーブルのメリットで、スペースが狭くてもHDDやドライブに接続しやすくなります。フラット型か片側L字型か、どちらにするかはSATAケーブルで接続したいパーツとマザーボードの端子位置を確認して決めるといいでしょう。

安定性に直接作用するため品質は重要

九州インターワークス代表者/IT環境保守リペアラー:古賀 竜一

九州インターワークス代表者/IT環境保守リペアラー

エキスパートからのアドバイス

SATAケーブルはどれも同じように見えるので重要視されない傾向にあります。しかし、PCの安定性に直接作用しますから品質は重要。できれば下記を参考にして選びましょう。

1)内部配線の接続部やシールドがしっかりしているもの
2)コネクタの樹脂差込口に厚みがあり、堅固なもの
3)コネクタ端子がじゅぶんに隆起しているもの
4)ケーブルの表記内容が多いもの


低品質なケーブルはデータロスの原因です。

SATAケーブルおすすめ4選|シングル商品

すでにPCを組んでいる方におすすめしたい、シングルで購入できるSATAケーブルを紹介します。

AINEX(アイネックス)『シリアルATAケーブル(SAT-3003UBL)』

AINEX(アイネックス)『シリアルATAケーブル(SAT-3003UBL)』 AINEX(アイネックス)『シリアルATAケーブル(SAT-3003UBL)』 AINEX(アイネックス)『シリアルATAケーブル(SAT-3003UBL)』
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片側上向きL型で狭い場所でも使いやすい

SATAコネクタまわりが狭い場合でも取り回しがカンタンな「スリムコネクタ」を採用。形状は片側L型タイプなので、ドライブのコネクタ周辺が狭い小型のPCケース内で活躍してくれるでしょう。

識別タグが付属しているので、接続機器をカンタンに見分けられます。今後パーツを交換する予定がある方は便利に使えるでしょう。

ケーブル形状 フラット
コネクタ形状 片側L型
対応規格 SATA Revision 3.0(1.5Gbps、3Gbps、6Gbps対応)
長さ 30cm
ラッチ付き
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ケーブル形状 フラット
コネクタ形状 片側L型
対応規格 SATA Revision 3.0(1.5Gbps、3Gbps、6Gbps対応)
長さ 30cm
ラッチ付き
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Owltech(オウルテック)『OWL-SATA3SLUシリーズ』

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3年保証付きで安心して使える

狭いところでも使いやすい片側L型コネクタタイプ。スペースが限られる小さめのPCケースを使っている方におすすめです。長さも20~100cmまで4種類あり、ケースに合った長さを選ぶことができます。

3年保証が付いているので、万が一のときでも安心。内部断線など不具合が発生した場合には、無償で修理や新品交換をすることができます。

ケーブル形状 フラット
コネクタ形状 片側L型
対応規格 SATA3.0(6Gbps対応)
長さ 20・30・50・70・100cm
ラッチ付き
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ケーブル形状 フラット
コネクタ形状 片側L型
対応規格 SATA3.0(6Gbps対応)
長さ 20・30・50・70・100cm
ラッチ付き
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ainex『シリアルATAラウンドケーブル』

取り回しのいいソフトラウンドケーブル

ラウンドタイプのソフトケーブルなので、曲げたり束ねたりしやすく、煩雑になりがちなPC内をすっきりと整理することができます。自作PCのコード配線にこだわる上級者から初めてSATAコードを交換する初心者まで、幅広くおすすめできる使いやすいコードです。

識別用タグが付属しているので、接続機器をカンタンに見分けられるようにできます。パーツ交換をよくおこなう方にはうれしいポイントです。

ケーブル形状 ラウンド
コネクタ形状 片側L型
対応規格 SATA Revision 3.0(1.5Gbps、3Gbps、6Gbps対応)
長さ 20・30・50・70cm
ラッチ付き
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ケーブル形状 ラウンド
コネクタ形状 片側L型
対応規格 SATA Revision 3.0(1.5Gbps、3Gbps、6Gbps対応)
長さ 20・30・50・70cm
ラッチ付き
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エスエージェー『シリアルATAケーブル』

エスエージェー『シリアルATAケーブル』 エスエージェー『シリアルATAケーブル』
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コスパのいいSATA3

SATA3規格のケーブルでありながら、比較的リーズナブルな価格。ほかのSATA3ケーブル同様、600MB/sの通信速度がしっかりと出るので、性能は落とさずコストを低くしたい方におすすめです。ケーブルは30、50、100cmから選べるので、長さのお試し用で買うのにもよさそうです。

外部ノイズが干渉しにくいシールド構造を採用。安定したデータのやり取りが可能です。

ケーブル形状 フラット
コネクタ形状 ストレート
対応規格 SATA 3.0(1.5Gbps、3Gbps、6Gbps対応)
長さ 30・50・100cm
ラッチ付き -
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ケーブル形状 フラット
コネクタ形状 ストレート
対応規格 SATA 3.0(1.5Gbps、3Gbps、6Gbps対応)
長さ 30・50・100cm
ラッチ付き -
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SATAケーブルおすすめ3選|セット商品

お得に購入できるセットのSATAケーブルを紹介します。1本ずつ買うよりコストを抑えられるので、これからPCを組もうと思っている方におすすめです。

Hodays『SATA ケーブル 6本セット』

Hodays『SATAケーブル6本セット』 Hodays『SATAケーブル6本セット』 Hodays『SATAケーブル6本セット』 Hodays『SATAケーブル6本セット』 Hodays『SATAケーブル6本セット』 Hodays『SATAケーブル6本セット』
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コスト重視の6本セット

お得な6本セット。1本あたりの価格が非常に安く、ケーブルのコストを抑えたいときにおすすめです。SATA3規格でしっかり固定できるラッチ付きと、基本的な機能はじゅうぶんなので、問題なく使えるでしょう。

柔軟性のある素材を使ったケーブルなので、取り付けやすいのもうれしいポイント。初めてのPC制作にいかがでしょうか。

ケーブル形状 フラット
コネクタ形状 ストレート
対応規格 SATA3.0(6Gbps対応)
長さ 40cm
ラッチ付き
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ケーブル形状 フラット
コネクタ形状 ストレート
対応規格 SATA3.0(6Gbps対応)
長さ 40cm
ラッチ付き
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ELUTENG『シリアルSATA ケーブル 4本セット』

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50cmの取り回しのいい4本セット

50cmと取り回しのいい長さがうれしい4本セット。余裕のある長さでミドルタワー、ミニタワーはもちろん、フルタワーのPCケースでも使いやすいでしょう。ハイエンドPCを組む予定の方におすすめのセットです。

ラッチ付きの片側L型ケーブルなので、使い勝手も良好。パーツのコネクタ周まわりが狭くても、しっかりと接続できます。

ケーブル形状 フラット
コネクタ形状 片側L型
対応規格 SATA3.0(6Gbps対応)
長さ 50cm
ラッチ付き
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ケーブル形状 フラット
コネクタ形状 片側L型
対応規格 SATA3.0(6Gbps対応)
長さ 50cm
ラッチ付き
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Cable Matters『シリアルATA3ケーブル 3本セット』

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最大6Gbpsの転送速度をサポート

最大6Gbpsの転送速度をサポートしたSATA 3ストレート型ケーブル3本セットです。抜け防止のラッチがあり、SATA III/II/I対応のハードディスクドライブなどの機器とマザーボードとを接続します。

SATAケーブルは劣化するとも言われていますが、ネット上の評判でもパフォーマンスの低下は見られないと評判のコスパの高い商品です。

ケーブル形状 フラット
コネクタ形状 ストレート
対応規格 SATA3.0(6Gbps対応)
長さ 45cm
ラッチ付き
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ケーブル形状 フラット
コネクタ形状 ストレート
対応規格 SATA3.0(6Gbps対応)
長さ 45cm
ラッチ付き
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「SATAケーブル」のおすすめ商品の比較一覧表

画像
AINEX(アイネックス)『シリアルATAケーブル(SAT-3003UBL)』
Owltech(オウルテック)『OWL-SATA3SLUシリーズ』
ainex『シリアルATAラウンドケーブル』
エスエージェー『シリアルATAケーブル』
Hodays『SATA ケーブル 6本セット』
ELUTENG『シリアルSATA ケーブル 4本セット』
Cable Matters『シリアルATA3ケーブル 3本セット』
商品名 AINEX(アイネックス)『シリアルATAケーブル(SAT-3003UBL)』 Owltech(オウルテック)『OWL-SATA3SLUシリーズ』 ainex『シリアルATAラウンドケーブル』 エスエージェー『シリアルATAケーブル』 Hodays『SATA ケーブル 6本セット』 ELUTENG『シリアルSATA ケーブル 4本セット』 Cable Matters『シリアルATA3ケーブル 3本セット』
商品情報
特徴 片側上向きL型で狭い場所でも使いやすい 3年保証付きで安心して使える 取り回しのいいソフトラウンドケーブル コスパのいいSATA3 コスト重視の6本セット 50cmの取り回しのいい4本セット 最大6Gbpsの転送速度をサポート
ケーブル形状 フラット フラット ラウンド フラット フラット フラット フラット
コネクタ形状 片側L型 片側L型 片側L型 ストレート ストレート 片側L型 ストレート
対応規格 SATA Revision 3.0(1.5Gbps、3Gbps、6Gbps対応) SATA3.0(6Gbps対応) SATA Revision 3.0(1.5Gbps、3Gbps、6Gbps対応) SATA 3.0(1.5Gbps、3Gbps、6Gbps対応) SATA3.0(6Gbps対応) SATA3.0(6Gbps対応) SATA3.0(6Gbps対応)
長さ 30cm 20・30・50・70・100cm 20・30・50・70cm 30・50・100cm 40cm 50cm 45cm
ラッチ付き -
商品リンク

※各社通販サイトの 2023年9月14日時点 での税込価格

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通販サイトの最新人気ランキングを参考にする SATAケーブルの売れ筋をチェック

AmazonでのSATAケーブルの売れ筋ランキングも参考にしてみてください。

Amazon:SATAケーブルランキング

※上記リンク先のランキングは、各通販サイトにより集計期間や集計方法が若干異なることがあります。

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用途に合わせてしっかり選ぼう

本記事では、SATAケーブルの選び方やおすすめ商品をご紹介しました。

「たかがケーブル」と思われるかもしれませんが、SATAケーブルはPCの安定性に直接作用する重要なアイテム。ケーブルを替えることで、PCのパフォーマンスが改善される場合もあります。

形状や長さ、本数など、選び方のポイントを参考にしてご自身の用途に合ったものを選んでください。

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