PS4スピーカーおすすめ11選|サブウーファー・サラウンド環境で楽しむ!

SONY(ソニー)『 ホームシアターシステム(HT-RT5)』
出典:Amazon

高音質・高画質でプレイできるPS4は、ゲームのみならず、臨場感のある音楽、実写のような映像を楽しむことができます。そのポテンシャルをより引き出すには、周辺機器の充実が欠かせません。

本記事では、SONYから発売されているPS4に最適なスピーカーの選び方とおすすめ商品をご紹介。記事後半には、通販サイトの最新人気ランキングのリンクがあるので、売れ筋や口コミを確認してみましょう。


目次

ゲームキャスター
吉﨑 智宏

ゲームキャスター・MC・NA・コミュニケーションコンサルタント。 東京タワーDJ・ディズニーチャンネルのお兄さん・MCを経て、2015年TokyoGameShowから各ブースのMC・実況を担当。 代表的な競技シーン実況はカードゲーム「Gwent世界大会」、FPSゲームは「OverWatch W杯」。 配信放送では「Hearth Stone」またサッカー元日本代表前園真聖さんをゲストに迎えて「NBA2K19」のバラエティ配信MC等幅広く活動。 「ゲームで皆が楽しい」をコンセプトに、笑顔の役に立ちたいとゲーミングステージに立っている。   ゲーム以外では「承認力」をテーマに上司と部下のコミュニケーションコンサルティングを企業講義。 大手電機会社より受託、製品のプロモーションディレクター(販売士)。 他にもVP・企業展示会ナレーター、ステージMCと稼働中!   今回のエキスパート取材案件も二つ返事で受託、今後も時間の許す限り楽しく自分と仕事を広げていく予定。 趣味は「バスケットボール・読書・ゲーム・断捨離・QOL向上の模索・美味しいお店探し」 モットーは「面白そうな事は全てやる」

PS4に向いているスピーカーとは? サブウーファー搭載、サラウンド対応など

床に置かれたPS4とコントローラー
Pixabay license logo

PS4に向いているスピーカーは、サブウーファーを搭載しているものがおすすめです。日常的に使っている薄型テレビやモニターでは、どうしてもスピーカーの音質に制限(限界)があります。低音域を充実させる、より迫力あるサウンドにしたいなら欠かせないアイテムです。

なお、立体的に聞こえる音響のサラウンド対応だと、音の方向・高さまで再現してくれるので、FPS系ゲームも場合はプレイの質や腕前に関わることも。PS4でゲームをする際、音にこだわるなら、この記事をしっかりチェックしておきましょう。

PS4におすすめのスピーカーの選び方 接続端子、利用タイプ、機能面

それでは、PS4におすすめのスピーカーの基本的な選び方を見ていきましょう。ポイントは下記の6つ。

【1】まずは接続端子をチェック
【2】ワイヤレス接続はPS4に向かない
【3】使い方にあわせてスピーカーのタイプを選ぼう
【4】「5.1ch」対応で臨場感をアップ
【5】サブウーファー搭載で重低音に響きをプラス
【6】30W以上の出力で大音量にも対応


上記の6つのポイントを抑えることで、より具体的に欲しい機能を知ることができます。一つひとつ解説していきます。

【1】まずは接続端子をチェック

PS4の接続端子には限りがあるので、まずどんな端子が使えるのか確認しておきましょう。

▼HDMI・光デジタル端子を搭載した商品

入力端子で選ぶ場合、ゲーム接続に不可欠なのがHDMI端子です。HDMIはゲーム音楽を高音質にするためにも必要な端子であり、さらにHDMI分配器を購入すれば、スピーカー・ゲーム・テレビを効率よく接続できます。

光デジタル端子は、デジタル音声を出力する際に余計な音をカットして、メインの音のみきれいに出力してくれます。

双方の端子がある方がよいですが、自分の好みによって使い分けることも可能なので、それぞれの端子の役割を知っておくといいでしょう。

▼PS4Proなら4K伝送対応商品

音質はもちろんのこと、画質にもこだわりを持つなら、4K映像に対応したHDMI端子搭載モデルを選ぶことがおすすめです。テレビはすでに多くのものが4K対応になっていますが、接続する入力端子も4K対応であることが必須。さらに8Kレベルの画質にしたいなら、それ相応のケーブルが必要になります。

【2】ワイヤレス接続はPS4に向かない

通勤・通学の際に音楽などを聴くヘッドホンやイヤホンと、iPhone・android携帯をBluetooth接続している方も多いと思いますが、PS4は送信に対応していないので、使うことができません

正確に言うと、PS4もしくはテレビの音声出力にBluetooth送信機を追加すると使えるようになりますが、音声に遅延が起こる可能性があり、映像と音楽が一体化しているゲームで使うには向いていないでしょう。

【3】使い方にあわせてスピーカーのタイプを選ぼう

ゲームをメインに楽しむか、音楽・映画・テレビをメインで楽しむかによってスピーカーのタイプが分かれてくるので、自分に合ったものを選びましょう。

▼「ゲームモード」搭載モデルでゲームを中心に楽しむ

はじめてPS4向けスピーカーを買う方は、「ゲームモード」が搭載されたものがよいでしょう。「ゲームモード」はゲーム専用の設定に変えられるだけでなく、ゲームに適した音響設定もかんたんにできます。

まずはゲームモードを試してから、自分の好みにあったスピーカーの設定に切り替える、というのがおすすめの手順のひとつです。

▼「サウンドバータイプ」で音楽も楽しむ

「サウンドバータイプ」の特徴としては、とにかく設定がかんたんで、置く場所に困らず、音質をハイレベルにあげられることです。設置もしやすく、Bluetooth対応製品ならスマホとの連携もできます。音楽を聞く機会が多い人は「サウンドバータイプ」が向いているでしょう。

▼「ホームシアタータイプ」で映画も楽しむ

複数のスピーカーを配する「ホームシアタータイプ」であれば、ゲームのみならず映画鑑賞においても臨場感あふれるサウンドを楽しむことができます。異なる場所に置いたスピーカーからそれぞれの音が聞こえるので、1点から音が聞こえるスピーカーよりも広がりのある音を感じることができるでしょう。

後方スピーカーのリアルサラウンドなら2000円~、前方スピーカーのバーチャルサラウンドなら20000円~が目安になります。

【4】「5.1ch」対応で臨場感をアップ

複数方向からのサウンドに包まれるサラウンド機能をより重視するのであれば、5.1ch以上のスピーカーがおすすめです。サイド・後ろにまで配したスピーカーで音の発生している方向がはっきりと分かるので、FPSゲームにも没入できるでしょう。

【5】サブウーファー搭載で重低音に響きをプラス

重低音域を再生するサブウーファー。メインのスピーカーでは再現できない低音域を補助する役割があります。

通常のスピーカーに機能をプラスすることになるので、その分予算も気にする必要がありますが、サブウーファーが付いているスピーカーシステムも数々のメーカーから発売されていますので、ぜひチェックしてみてください。

【6】30W以上の出力で大音量にも対応

出力は大きければ大きいほど大音量を出すことができますが、一般の家庭で使用するのであれば30Wの出力があれば満足できるサウンドを楽しめるでしょう。

ゲーム以外にも映画や音楽を臨場感たっぷりで楽しみたい場合は、出力に比例して音の迫力も増すので、30W以上の製品も候補になってきます。 

音響をどれだけ自由にカスタマイズできるかに注目 ゲームキャスターがアドバイス!

ゲームキャスター

PS4が登場してから年月は経ちましたが、より、ゲームの趣向が多岐にわたってきました。そんななか私が大切にしているのが「手軽な音響カスタマイズ」です。

ゲージをいじる事でEQ(イコライジング)を変え、『Detroit: Become Human』のような映画的なゲームは低音のゲージを上げて重厚感をよりたっぷりと、『GTAV』は高音ゲージを上げて、爽快感を際立たせて楽しんでいます。

ゲームの味わいが変わってお手軽により深く楽しめます。音響の自由度の広さが私の選ぶポイントです!

PS4スピーカーおすすめ5選|サウンド機能重視 ソニー、パイオニア、ヤマハなどの人気モデルも

サウンドに注目したおすすめ品をご紹介します。

SONY(ソニー)『 ホームシアターシステム(HT-RT5)』

ソニーSONYホームシアターシステム5.1chNFC/BluetoothHT-RT5M ソニーSONYホームシアターシステム5.1chNFC/BluetoothHT-RT5M ソニーSONYホームシアターシステム5.1chNFC/BluetoothHT-RT5M ソニーSONYホームシアターシステム5.1chNFC/BluetoothHT-RT5M

出典:Amazon

スピーカーユニット バースピーカー×1、サブウーファー×1、サラウンドスピーカー×2
接続端子 HDMI×3、光デジタル、ステレオミニ、4K対応
最大出力 450W(非同時駆動、JEITA)
サラウンド 5.1ch
モード切り替え Auto Sound、Cinema、Music、Game、Standard、Football(ナレーションON/OFF)、消音
Bluetooth あり

多彩なサウンドフィールドで音をより楽しむ

リアルサラウンドシステム採用により、よりダイナミックなサラウンドサウンドが魅力の5.1chスピーカー。フロントのバースピーカーとサブウーファー、後ろにも配置できるリアスピーカーがふたつ、合計4つのスピーカーによりさまざまなコンテンツでのリアルな臨場感が特徴です。

新開発の高音質コーデック「LDAC」に対応しており、ワイヤレスでさまざまな音源を高音質で楽しむことができます。

Pioneer(パイオニア)『コンパクトフロントスピーカーシステム(HTP-CS1)』

パイオニアHTP-CS1コンパクトフロントスピーカーシステムBluetooth対応ブラックHTP-CS1(B) パイオニアHTP-CS1コンパクトフロントスピーカーシステムBluetooth対応ブラックHTP-CS1(B) パイオニアHTP-CS1コンパクトフロントスピーカーシステムBluetooth対応ブラックHTP-CS1(B) パイオニアHTP-CS1コンパクトフロントスピーカーシステムBluetooth対応ブラックHTP-CS1(B) パイオニアHTP-CS1コンパクトフロントスピーカーシステムBluetooth対応ブラックHTP-CS1(B) パイオニアHTP-CS1コンパクトフロントスピーカーシステムBluetooth対応ブラックHTP-CS1(B)

出典:Amazon

スピーカーユニット 2chスピーカーシステム、アンプサブウーファー
接続端子 HDMI×3、アナログ×2、4K対応
最大出力 40W
サラウンド 2.1ch
モード切り替え マナーモード、映画/ゲームモード、ステレオモード、ニュースモード、ミュージックモード
Bluetooth あり

高音質機能搭載、収納にも困らない

立体感のある音を体感できる「映画/ゲームモード」だけでなく、セリフや声が聞き取りやすくなる「ステレオモード」「ニュースモード」、さらにライブ感が味わえる「ミュージックモード」と、モードが多彩。

左右が分かれたセパレート型になっており、横置き・縦置き対応。さまざまなテレビのサイズや形に馴染むデザインになっています。

YAMAHA(ヤマハ)『MusicCast BAR 400(YAS-408)』

ヤマハ(B)MusicCastBAR400フロントサラウンドシステムYAS-408-B

出典:Amazon

スピーカーユニット サウンドバー、サブウーファー
接続端子 HDMI、光デジタル1、3.5mmステレオミニ
最大出力 サウンドバー:100W(50W+50W)、サブウーファー:100W
サラウンド
モード切り替え ステレオモード/サラウンドモード/3Dサラウンドモード
Bluetooth あり

バーチャル音響3Dサラウンドモードを搭載

ヤマハのバーチャル3Dサラウンド技術「DTS Virtual:X」により、天井から包み込むような音響空間を再現するフロントサラウンドシステムスピーカー。

「クリアボイス機能」によって、ナレーション音声がはっきり聞こえ、BGMや効果音が多く発生する中でもゲームのストーリーにしっかりと入っていくことができます。

高さは60cmのスリムな設計で、壁掛け設置にも対応しています。

Logicool(ロジクール)『オプティカルインプット対応 スピーカーシステム + サブウーファー(Z625)』

LogicoolロジクールZ625オプティカルインプット対応スピーカーシステム+サブウーファー+ミュージックレシーバーBB200セット

出典:Amazon

スピーカーユニット サテライトスピーカー×2、サブウーファー×1
接続端子 3.5mmステレオミニプラグ×2、2chステレオRCAピンジャック、オプティカル入力
最大出力 400W(PEAK)、200W(RMS)
サラウンド 2.1ch
モード切り替え -
Bluetooth なし

サブウーファー搭載でとにかく低音の響きがいい

200WのRMS出力と400Wの最大出力が大迫力のパワフルサウンドを実現。サブウーファー搭載で重低音の再生も充実のスピーカーです。

指先ひとつで、右サテライトスピーカー上の電源、音量、低音、ヘッドフォンジャックなどにかんたんにアクセスができる設計になっています。RCA入力搭載であらゆるデバイス動作が可能です。

Razer(レイザー )『Leviathan 5.1ch サラウンドサウンドバー(RZ05-01260100-R3A1)』

RazerLeviathanサブウーハー付デジタルサウンドバー【日本正規代理店保証品】RZ05-01260100-R3A1 RazerLeviathanサブウーハー付デジタルサウンドバー【日本正規代理店保証品】RZ05-01260100-R3A1 RazerLeviathanサブウーハー付デジタルサウンドバー【日本正規代理店保証品】RZ05-01260100-R3A1 RazerLeviathanサブウーハー付デジタルサウンドバー【日本正規代理店保証品】RZ05-01260100-R3A1 RazerLeviathanサブウーハー付デジタルサウンドバー【日本正規代理店保証品】RZ05-01260100-R3A1 RazerLeviathanサブウーハー付デジタルサウンドバー【日本正規代理店保証品】RZ05-01260100-R3A1 RazerLeviathanサブウーハー付デジタルサウンドバー【日本正規代理店保証品】RZ05-01260100-R3A1 RazerLeviathanサブウーハー付デジタルサウンドバー【日本正規代理店保証品】RZ05-01260100-R3A1 RazerLeviathanサブウーハー付デジタルサウンドバー【日本正規代理店保証品】RZ05-01260100-R3A1 RazerLeviathanサブウーハー付デジタルサウンドバー【日本正規代理店保証品】RZ05-01260100-R3A1

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スピーカーユニット フルレンジドライバー×2、ツィータードライバー×2、ダウンファイアーサブウーファー
接続端子 光デジタル、3.5㎜ミニジャック
最大出力 -
サラウンド 5.1ch
モード切り替え ゲーム、音楽、映画
Bluetooth あり

臨場感あふれるダイナミックサラウンドサウンド

ゲーム、音楽、映画の3モードを標準装備したコンパクトサイズ。独立したパッシブタイプのサブウーファーで重低音の再現も充実しています。

サブウーファーに加え、サウンドバーに搭載された、高音から低音まで再生するフルレンジドライバー、さらには高音用スピーカーである2つのツイーターが相乗効果を生み出し、明瞭な中音域と印象的な高音域の再生を実現します。

置き場所に困らないコンパクトサイズな点も魅力で、PCやスマートフォン、タブレット、テレビにも接続可能です。

PS4スピーカーおすすめ6選|デザイン性重視 おしゃれでインテリアに合わせられる

機能性のほか、クールでスタイリッシュなデザイン、コンパクトなのものをセレクトしてみました。

JBL(ジェービーエル)『Bar Studio(JBLBARSBLKJN)』

JBLBarStudio2.0chホームシアターシステムBluetooth/HDMI/ARC対応ブラックJBLBARSBLKJN【国内正規品/メーカー1年保証付き】 JBLBarStudio2.0chホームシアターシステムBluetooth/HDMI/ARC対応ブラックJBLBARSBLKJN【国内正規品/メーカー1年保証付き】 JBLBarStudio2.0chホームシアターシステムBluetooth/HDMI/ARC対応ブラックJBLBARSBLKJN【国内正規品/メーカー1年保証付き】 JBLBarStudio2.0chホームシアターシステムBluetooth/HDMI/ARC対応ブラックJBLBARSBLKJN【国内正規品/メーカー1年保証付き】 JBLBarStudio2.0chホームシアターシステムBluetooth/HDMI/ARC対応ブラックJBLBARSBLKJN【国内正規品/メーカー1年保証付き】 JBLBarStudio2.0chホームシアターシステムBluetooth/HDMI/ARC対応ブラックJBLBARSBLKJN【国内正規品/メーカー1年保証付き】 JBLBarStudio2.0chホームシアターシステムBluetooth/HDMI/ARC対応ブラックJBLBARSBLKJN【国内正規品/メーカー1年保証付き】 JBLBarStudio2.0chホームシアターシステムBluetooth/HDMI/ARC対応ブラックJBLBARSBLKJN【国内正規品/メーカー1年保証付き】 JBLBarStudio2.0chホームシアターシステムBluetooth/HDMI/ARC対応ブラックJBLBARSBLKJN【国内正規品/メーカー1年保証付き】 JBLBarStudio2.0chホームシアターシステムBluetooth/HDMI/ARC対応ブラックJBLBARSBLKJN【国内正規品/メーカー1年保証付き】 JBLBarStudio2.0chホームシアターシステムBluetooth/HDMI/ARC対応ブラックJBLBARSBLKJN【国内正規品/メーカー1年保証付き】

出典:Amazon

スピーカーユニット ツイーター×2、ウーファー×2
接続端子 HDMI(ARC)、光デジタル、アナログ、USB
最大出力 -
サラウンド 2.0ch
モード切り替え -
Bluetooth あり

コンパクト&壁掛けも可能!

本製品はJBLのサウンドバーシリーズの中では比較的コンパクトなモデル。付属の壁掛け用ブラケットを使用することにより、壁面への設置が可能です。

より迫力ある重低音を体感できるデュアル・バスポート設計により、さまざまなコンテンツに対応。JBLサラウンドモードで、追加のケーブルやスピーカーなしで高音質サウンドが楽しめます。

YAMAHA(ヤマハ)『YAS-108』

ヤマハサウンドバー4KHDR対応/HDMI/DTSVirtual:X/Bluetooth対応YAS-108(B) ヤマハサウンドバー4KHDR対応/HDMI/DTSVirtual:X/Bluetooth対応YAS-108(B) ヤマハサウンドバー4KHDR対応/HDMI/DTSVirtual:X/Bluetooth対応YAS-108(B) ヤマハサウンドバー4KHDR対応/HDMI/DTSVirtual:X/Bluetooth対応YAS-108(B) ヤマハサウンドバー4KHDR対応/HDMI/DTSVirtual:X/Bluetooth対応YAS-108(B) ヤマハサウンドバー4KHDR対応/HDMI/DTSVirtual:X/Bluetooth対応YAS-108(B) ヤマハサウンドバー4KHDR対応/HDMI/DTSVirtual:X/Bluetooth対応YAS-108(B) ヤマハサウンドバー4KHDR対応/HDMI/DTSVirtual:X/Bluetooth対応YAS-108(B) ヤマハサウンドバー4KHDR対応/HDMI/DTSVirtual:X/Bluetooth対応YAS-108(B)

出典:Amazon

スピーカーユニット サウンドバー、サブウーファー
接続端子 HDMI、光デジタル、3.5mmステレオミニ
最大出力 サウンドバー:30W×2、サブウーファー:60W
サラウンド
モード切り替え ステレオモード/サラウンドモード/3Dサラウンドモード
Bluetooth あり

基本性能充実のコンパクトモデル

エントリーモデルながら、ヤマハのバーチャル3Dサラウンド技術「DTS Virtual:X」やセリフやナレーションが聞きやすくなる「クリアサウンド機能」を搭載したサウンドバー。

幅890x奥行き131x高さ53mmと、ひじょうにコンパクトなつくりで、テレビの前においてもじゃまになりません。2機種のBluetoothを同時接続できる「マルチポイント接続」も便利です。

BOSE(ボーズ)『Bose Solo 5 TV sound system』

BoseSolo5TVsoundsystemワイヤレスサウンドバー BoseSolo5TVsoundsystemワイヤレスサウンドバー BoseSolo5TVsoundsystemワイヤレスサウンドバー BoseSolo5TVsoundsystemワイヤレスサウンドバー BoseSolo5TVsoundsystemワイヤレスサウンドバー BoseSolo5TVsoundsystemワイヤレスサウンドバー BoseSolo5TVsoundsystemワイヤレスサウンドバー BoseSolo5TVsoundsystemワイヤレスサウンドバー BoseSolo5TVsoundsystemワイヤレスサウンドバー

出典:Amazon

スピーカーユニット -
接続端子 光デジタル、同軸デジタル、3.5mmアナログ
最大出力 30W
サラウンド -
モード切り替え ダイアログモード
Bluetooth あり

スリム型でさまざまなスペースに設置可能

サウンドバータイプの一体型スピーカー。シンプルでスリムなデザインで、さまざまなお部屋環境にも自然にフィットします。

ダイアログモードに切り替えれば、テレビやニュースの音声もクリアに聴き取れます。リモコンの調整ボタンで、低音をお好みに調整可能。Bluetoothにも対応しており、タブレット端末などとの接続もかんたんです。

TOSHIBA(東芝)『レグザサウンドシステム(RSS-AZ55)』

東芝ホームシアタースピーカーREGZAサウンドシステムRSS-AZ55 東芝ホームシアタースピーカーREGZAサウンドシステムRSS-AZ55 東芝ホームシアタースピーカーREGZAサウンドシステムRSS-AZ55 東芝ホームシアタースピーカーREGZAサウンドシステムRSS-AZ55

出典:Amazon

スピーカーユニット サテライトスピーカー×2、サブウーファー
接続端子 HDMI、光デジタル音声入力 (光コネクター 角型ジャック)
最大出力 80W(非同時駆動、JEITA)
サラウンド 2.1ch
モード切り替え オート、映画、音楽、クリア音声
Bluetooth なし

テレビ背面に設置できるすっきりデザイン

レグザテレビと組み合わせることで、対応リモコンでの操作が可能。上質な重低音、立体感のあるサウンドが楽しめます。円筒形の両端に3インチの高性能ウーファーを搭載し、相互の振動を抑えることで、迫真の重低音再生を実現しています。

総合出力80WハイパワークラスDアンプがその音質を支えています。テレビの背面に置くことですっきりし、インテリアを邪魔しません。

Olasonic(オラソニック)『HDMI対応テレビ用 高音質スピーカー(TW-D9HDM)』

OlasonicTV用スピーカー(ノーブルブラック)TW-D9HDM OlasonicTV用スピーカー(ノーブルブラック)TW-D9HDM OlasonicTV用スピーカー(ノーブルブラック)TW-D9HDM

出典:Amazon

スピーカーユニット φ60mmコーン型フルレンジ×2、
接続端子 3.5mmステレオミニプラグ、TV(ARC)、 光デジタル(角型)
最大出力 12W+12W
サラウンド -
モード切り替え -
Bluetooth あり

機能だけでなく卵型形状で見た目にもインパクト

印象的な形の卵型キャビネットは、テレビ脇やTVの台座、足の形状にかかわらず設置がラク。音楽再生において、効率的な充電と必要な場面で蓄えたパワーを使うことができる独自開発されたSCDSシステムにより連続して大きな出力が可能なほか、3つの大型ユニットとの組み合わせにより、クリアで臨場感ある音質を実現しています。

テレビ音声をAV機器に送ることができるARC対応テレビであれば、HDMIケーブル一つでかんたんに接続、動作可能です。

SONY(ソニー)『サウンドバー(HT-Z9F)』

ソニーサウンドバー3.1chDolbyAtmosハイレゾBluetoothworkswithalexa対応ホームシアターシステムHT-Z9F ソニーサウンドバー3.1chDolbyAtmosハイレゾBluetoothworkswithalexa対応ホームシアターシステムHT-Z9F ソニーサウンドバー3.1chDolbyAtmosハイレゾBluetoothworkswithalexa対応ホームシアターシステムHT-Z9F ソニーサウンドバー3.1chDolbyAtmosハイレゾBluetoothworkswithalexa対応ホームシアターシステムHT-Z9F ソニーサウンドバー3.1chDolbyAtmosハイレゾBluetoothworkswithalexa対応ホームシアターシステムHT-Z9F ソニーサウンドバー3.1chDolbyAtmosハイレゾBluetoothworkswithalexa対応ホームシアターシステムHT-Z9F ソニーサウンドバー3.1chDolbyAtmosハイレゾBluetoothworkswithalexa対応ホームシアターシステムHT-Z9F ソニーサウンドバー3.1chDolbyAtmosハイレゾBluetoothworkswithalexa対応ホームシアターシステムHT-Z9F ソニーサウンドバー3.1chDolbyAtmosハイレゾBluetoothworkswithalexa対応ホームシアターシステムHT-Z9F ソニーサウンドバー3.1chDolbyAtmosハイレゾBluetoothworkswithalexa対応ホームシアターシステムHT-Z9F ソニーサウンドバー3.1chDolbyAtmosハイレゾBluetoothworkswithalexa対応ホームシアターシステムHT-Z9F ソニーサウンドバー3.1chDolbyAtmosハイレゾBluetoothworkswithalexa対応ホームシアターシステムHT-Z9F ソニーサウンドバー3.1chDolbyAtmosハイレゾBluetoothworkswithalexa対応ホームシアターシステムHT-Z9F ソニーサウンドバー3.1chDolbyAtmosハイレゾBluetoothworkswithalexa対応ホームシアターシステムHT-Z9F ソニーサウンドバー3.1chDolbyAtmosハイレゾBluetoothworkswithalexa対応ホームシアターシステムHT-Z9F ソニーサウンドバー3.1chDolbyAtmosハイレゾBluetoothworkswithalexa対応ホームシアターシステムHT-Z9F

出典:Amazon

スピーカーユニット バースピーカー×3、サブウーファー
接続端子 HDMI(eARC)×2、光デジタル、ステレオミニ
最大出力 400W(非同時駆動、JEITA)
サラウンド 3.1ch
モード切り替え オートサウンド、サウンドモード、ボイスモード、ナイトモード
Bluetooth あり

独自の技術で3次元の立体音響を実現

音の高さ方向の表現力を加える独自開発の「Vertical Surround Engine」機能が特徴。前後左右方向の表現力を加える「S-Force Pro Front Surround」機能と合わせることにより、3次元の立体感ある音楽が再生できます。

高音質デジタルアンプ技術は、ハイレゾ音源を忠実に再現できます。サウンドオプティマイザーにより音量を下げても高音質を保つことができるので、マンションにお住まいの方や深夜に使用する方におすすめです。

おすすめ商品の比較一覧表

画像
SONY(ソニー)『 ホームシアターシステム(HT-RT5)』
Pioneer(パイオニア)『コンパクトフロントスピーカーシステム(HTP-CS1)』
YAMAHA(ヤマハ)『MusicCast BAR 400(YAS-408)』
Logicool(ロジクール)『オプティカルインプット対応 スピーカーシステム + サブウーファー(Z625)』
Razer(レイザー )『Leviathan 5.1ch サラウンドサウンドバー(RZ05-01260100-R3A1)』
JBL(ジェービーエル)『Bar Studio(JBLBARSBLKJN)』
YAMAHA(ヤマハ)『YAS-108』
BOSE(ボーズ)『Bose Solo 5 TV sound system』
TOSHIBA(東芝)『レグザサウンドシステム(RSS-AZ55)』
Olasonic(オラソニック)『HDMI対応テレビ用 高音質スピーカー(TW-D9HDM)』
SONY(ソニー)『サウンドバー(HT-Z9F)』
商品名 SONY(ソニー)『 ホームシアターシステム(HT-RT5)』 Pioneer(パイオニア)『コンパクトフロントスピーカーシステム(HTP-CS1)』 YAMAHA(ヤマハ)『MusicCast BAR 400(YAS-408)』 Logicool(ロジクール)『オプティカルインプット対応 スピーカーシステム + サブウーファー(Z625)』 Razer(レイザー )『Leviathan 5.1ch サラウンドサウンドバー(RZ05-01260100-R3A1)』 JBL(ジェービーエル)『Bar Studio(JBLBARSBLKJN)』 YAMAHA(ヤマハ)『YAS-108』 BOSE(ボーズ)『Bose Solo 5 TV sound system』 TOSHIBA(東芝)『レグザサウンドシステム(RSS-AZ55)』 Olasonic(オラソニック)『HDMI対応テレビ用 高音質スピーカー(TW-D9HDM)』 SONY(ソニー)『サウンドバー(HT-Z9F)』
商品情報
特徴 多彩なサウンドフィールドで音をより楽しむ 高音質機能搭載、収納にも困らない バーチャル音響3Dサラウンドモードを搭載 サブウーファー搭載でとにかく低音の響きがいい 臨場感あふれるダイナミックサラウンドサウンド コンパクト&壁掛けも可能! 基本性能充実のコンパクトモデル スリム型でさまざまなスペースに設置可能 テレビ背面に設置できるすっきりデザイン 機能だけでなく卵型形状で見た目にもインパクト 独自の技術で3次元の立体音響を実現
スピーカーユニット バースピーカー×1、サブウーファー×1、サラウンドスピーカー×2 2chスピーカーシステム、アンプサブウーファー サウンドバー、サブウーファー サテライトスピーカー×2、サブウーファー×1 フルレンジドライバー×2、ツィータードライバー×2、ダウンファイアーサブウーファー ツイーター×2、ウーファー×2 サウンドバー、サブウーファー - サテライトスピーカー×2、サブウーファー φ60mmコーン型フルレンジ×2、 バースピーカー×3、サブウーファー
接続端子 HDMI×3、光デジタル、ステレオミニ、4K対応 HDMI×3、アナログ×2、4K対応 HDMI、光デジタル1、3.5mmステレオミニ 3.5mmステレオミニプラグ×2、2chステレオRCAピンジャック、オプティカル入力 光デジタル、3.5㎜ミニジャック HDMI(ARC)、光デジタル、アナログ、USB HDMI、光デジタル、3.5mmステレオミニ 光デジタル、同軸デジタル、3.5mmアナログ HDMI、光デジタル音声入力 (光コネクター 角型ジャック) 3.5mmステレオミニプラグ、TV(ARC)、 光デジタル(角型) HDMI(eARC)×2、光デジタル、ステレオミニ
最大出力 450W(非同時駆動、JEITA) 40W サウンドバー:100W(50W+50W)、サブウーファー:100W 400W(PEAK)、200W(RMS) - - サウンドバー:30W×2、サブウーファー:60W 30W 80W(非同時駆動、JEITA) 12W+12W 400W(非同時駆動、JEITA)
サラウンド 5.1ch 2.1ch 2.1ch 5.1ch 2.0ch - 2.1ch - 3.1ch
モード切り替え Auto Sound、Cinema、Music、Game、Standard、Football(ナレーションON/OFF)、消音 マナーモード、映画/ゲームモード、ステレオモード、ニュースモード、ミュージックモード ステレオモード/サラウンドモード/3Dサラウンドモード - ゲーム、音楽、映画 - ステレオモード/サラウンドモード/3Dサラウンドモード ダイアログモード オート、映画、音楽、クリア音声 - オートサウンド、サウンドモード、ボイスモード、ナイトモード
Bluetooth あり あり あり なし あり あり あり あり なし あり あり
商品リンク

※各社通販サイトの 2020年6月10日時点 での税込価格

※各社通販サイトの 2021年7月6日時点 での税込価格

※各社通販サイトの 2021年7月6日時点 での税込価格

※各社通販サイトの 2020年6月10日時点 での税込価格

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※各社通販サイトの 2020年6月10日時点 での税込価格

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通販サイトの最新人気ランキングを参考にする PS4向けスピーカーの売れ筋をチェック

Amazon、楽天市場、Yahoo!ショッピングでのPS4向けスピーカーの売れ筋ランキングも参考にしてみてください。

Amazon:ホームシアターシステムランキング
楽天市場:ホームシアターシステムランキング
Yahoo!ショッピング:ホームシアターシステムランキング

※上記リンク先のランキングは、各通販サイトにより集計期間や集計方法が若干異なることがあります。

音質や臨場感、音量など重視するポイントを見極めよう

1)入力や出力の端子をチェックする
2)ゲームや映画など頻度の高い用途に合わせてタイプを選ぶ
3)5.1chやサブウーファーなど、音質をさらによくする機能をチェック
4)日常使いするなら出力が大きすぎないものを選ぶ

音質や臨場感、音量など重視するポイントを決めてアイテム選びをすると、効率的に目的の商品にたどり着けるでしょう。お気に入りのスピーカーで魅力的なサウンドをお楽しみください。

【関連記事】そのほかのPS4関連製品の記事はこちら

※記事で紹介した商品を購入すると、売上の一部がマイナビおすすめナビに還元されることがあります。

※「選び方」で紹介している情報は、必ずしも個々の商品の安全性・有効性を示しているわけではありません。商品を選ぶときの参考情報としてご利用ください。

※商品スペックについて、メーカーや発売元のホームページ、Amazonや楽天市場などの販売店の情報を参考にしています。

※レビューで試した商品は記事作成時のもので、その後、商品のリニューアルによって仕様が変更されていたり、製造・販売が中止されている場合があります。

※本記事は掲載時点の情報であり、最新のものとは異なる場合があります。予めご了承ください。

マイナビおすすめナビ編集部

映画・アニメ鑑賞が趣味の20代編集部員。ホラー以外ならなんでも好みで、学生時代は800本以上の作品を鑑賞。知りたがりで、気になったことは何でも調べてしまう半面、興味のないことには見向きもしない性格。ちなみに、夏でも冬でも半袖Tシャツを着る根っからの暑がりで、冷暖房の気温はみんなが寒いと思うくらいがちょうどいい。担当は『家電』『アウトドア』『ホビー』など。

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2021年の注目家電おすすめ28選|人気・売れ筋家電を家電販売員が厳選

家電製品の進化が驚くほど進んでいる昨今。各メーカーからさまざまな高機能製品が発売されています。この記事では、家電販売員のたろっささんにお話をうかがい、家電メーカー各社のトピックスや注目された生活家電、スマート家電をピックアップ。2021年に注目すべき、主婦向けや新生活向けなどのシチュエーションに合わせた厳選商品を紹介します。

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スマホスピーカーおすすめ13選|高音質や大音量製品の見分け方も紹介

スマホスピーカーおすすめ13選|高音質や大音量製品の見分け方も紹介

本記事では、現役の家電販売員であるたろっささんへの取材のもと、スマホで音楽を楽しむ際に使用するスマホスピーカーの選び方とおすすめ商品についてご紹介。ぜひ参考にしてください。

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スピーカースタンドおすすめ10選|デザイン性豊かで低音も表現する!

スピーカースタンドおすすめ10選|デザイン性豊かで低音も表現する!

せっかく高価なスピーカーを買ったのに、床やラックの上に無造作に置いたまま……なんてことはありませんか?オーディオシステムのなかでも、スピーカーはユーザーの個性をもっとも反映させることができる部分であり、スピーカースタンドはその一部です。スタンドの選択の良し悪しで、スピーカーは価格以上のクオリティを発揮することがありますし、逆もまた然りです。本記事では、スピーカースタンドの選び方とおすすめ商品を紹介します。デザイン性の高いものや機能的なものまで紹介しているので、ぜひ参考にしてください。

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スピーカーセレクター6選|同時出力できる! 人気ランキングも

スピーカーセレクター6選|同時出力できる! 人気ランキングも

スピーカーは、それぞれ個性が少しずつ違います。ジャズ向き、クラシック向き、テクノ向きなど、いくつかのスピーカーをそろえている方もいるでしょう。このようなケースでは、1つのAV機器から、楽曲に適したスピーカーを選んで音楽を楽しみたいもの。そんな要望に応えるのが「スピーカーセレクター」です。こちらの記事では、複数のスピーカーを使い分けられるスピーカーセレクターの選び方をIT&家電ライターの秋葉けんたさんが解説。おすすめの商品も合わせて紹介します! 記事後半には比較一覧表、通販サイトにおける最新人気ランキングのリンクもあるので、売れ筋や口コミも確認してみましょう。

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重低音スピーカーおすすめ12選|高音質・持ち運び・デザインで選ぶ

重低音スピーカーおすすめ12選|高音質・持ち運び・デザインで選ぶ

映画や音楽、ゲームをより大迫力で臨場感を味わいたい場合に重要なのが、重低音域に特化したスピーカーかどうか。Bluetooth対応の有無なども重要な判断基準です。この記事では、重低音スピーカーの選び方とおすすめ商品11選をご紹介します。通販サイトの最新人気ランキングのリンクがあるので、売れ筋や口コミを確認してみよう。

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