PR(アフィリエイト)

PS4向けアンプおすすめ9選|初心者向けに基礎知識も詳しく解説

PS4向けアンプおすすめ9選|初心者向けに基礎知識も詳しく解説
PS4向けアンプおすすめ9選|初心者向けに基礎知識も詳しく解説

◆本記事はプロモーションが含まれています。
◆本記事は2020年02月07日に公開された記事です。

PS4のアンプは、初心者だと違いが分かりにくいです。そこで本記事では、PS4向けのアンプを選ぶ際のポイントとおすすめ商品をご紹介。

他にもアンプの特徴や注意点なども解説していますので、ぜひ参考にしてみてくださいね!通販サイトの最新人気ランキングのリンクがあるので、売れ筋や口コミを確認してみましょう。


この記事を担当するエキスパート

ITライター
海老原 昭
大学在学中よりパソコン総合誌、Windowsプログラミング誌、Mac専門誌の記者/編集者として活動し、その後輸入自動車やカーナビ等のマニュアル翻訳/制作などを経て、フリーランスとして現在に至る。 キャリアは25年目に突入。専門はアップル製品だが、WindowsもAndroidも周辺機器もソフトも等しく愛する何でも屋。

マイナビおすすめナビ編集部

担当:ゲーム・ホビー
水貝 英斗

「ゲーム・ホビー」カテゴリーを担当。小学校から大学まで柔道に明け暮れた元体育会系であり、大のゲーム・アニメ好き。その他、広告関連記事の制作にも携わり、SEOの知見を活かし商品販促のプランニングも行っている。

サラウンドアンプで、PS4の音質を豪華に!

 
XROUND(エックスラウンド)『XPUMP』
XROUND(エックスラウンド)『XPUMP』

さまざまな人気タイトルが発売されているPS4、せっかくゲームするならサウンドにもこだわってみませんか? PS4とアンプを接続し、音をサラウンド化することで、FPSで敵の位置をより正確に知れたり、RPGでは壮大な音楽でストーリーを進められたり、また、共闘プレイではミキシング機能でボイスチャットをしながらゲームを楽しむことができます。

PS4をひとりで楽しむとき、オンラインでみんなで楽しむときも、こだわりのある音質だと、プレイがさらに楽しくなります。

PS4アンプの選び方

それでは、PS4アンプの基本的な選び方を見ていきましょう。ポイントは下記の4つ。

【1】使っているPlayStation 4の機種
【2】出力する機器
【3】PCでの設定が必要かどうか
【4】その他の機能


上記の4つのポイントをおさえることで、より具体的に欲しい機能を知ることができます。一つひとつ解説していきます。

【1】使っているPlayStation 4の機種をチェック

 
Creative『Sound BlasterX G6』
Creative『Sound BlasterX G6』

PlayStation 4で利用できるサラウンドアンプは、光デジタル接続(S/PDIF)USB接続の2種類あります。

光デジタル端子はPlayStation 4とPlayStation 4 Proで利用でき、「Dolbyサラウンド」規格に対応した機器につなぐことで立体音響が楽しめます。

一方、PlayStation 4 Slimを使っている場合、光デジタル端子がないため、USB接続のアンプを使用するか、HDMIコンバーターを介して光デジタルに変換する必要があります。

手軽なのはUSB接続ですが、サラウンド機能はバーチャルサラウンドになります。Dolbyサラウンドを使いたい場合はコンバーターの利用も検討しましょう。

【2】出力する機器をチェック

 
XROUND(エックスラウンド)『XPUMP』
XROUND(エックスラウンド)『XPUMP』

わざわざアンプを使って音声出力するのは、サラウンド音声を楽しみたいため、という場合がほとんどでしょう。サラウンド環境はスピーカーでもヘッドフォンでも構築可能ですが、ほとんどの人はヘッドフォンを使うと思われます。

サラウンド対応のヘッドフォンはAUX端子(3.5ミリのステレオミニジャック)とUSB接続に別れるので、自分が利用したいヘッドフォンの端子に合った出力端子がアンプ側にもあることを確認しましょう。

一方、すでにスピーカーでサラウンド環境を構築済みで、音楽や映画も楽しみたいという場合は、ライン出力(光デジタル)に対応しているアンプを選びましょう。既存のアンプに接続して、スピーカーから音声を出力できます。

【3】PCでの設定が必要かどうかチェック

 
SteelSeries『GameDAC』
SteelSeries『GameDAC』

冒頭で「アンプの設定にはPCが必要」とお伝えしましたが、実は、PCを必要とせず、設定が可能な機種もあります。

もちろん、ヘッドホンによっては音が小さく聞こえてしまうといったデメリットもありますが、あらかじめゲーミング用の設定がされたものが多いため、わざわざPCを取り出して設定するといった手間がないのはかなりのメリット。

サウンドに大きなこだわりがなく、手軽に楽しみたいという方にはピッタリです。購入の際は、必ずPCが必要かどうかを確認しましょう。

【4】その他の機能をチェック

 
SteelSeries『GameDAC』
SteelSeries『GameDAC』

ゲーム用のアンプには、プレイ中に便利な機能を用意したものがあります。たとえばゲームによってイコライザーを調節し、チャット音声だけを強調したり、足音や銃声などを聴きやすくしたい、壮大なBGMを楽しみたい、ということもあります。

こうした設定を保存しておいて、ワンタッチで切り替えが可能なプリセット機能を備えていれば、ボタン操作だけで素早く切り替えることができ、便利です。

また、設定の切り替えのためにパソコンを使わず、アンプ単体で変更できるものは、プレイに集中することができます。

このほか、音量調整ダイヤルが用意されていたり、複数系統の音声を同時に流す(ミキシング)など、機器によってさまざまな機能があるので、ゲームプレイに集中したい、配信に利用したいなど、目的に合った機能がある製品を選びましょう。

PS4アンプおすすめ9選

それでは、PS4アンプのおすすめ商品をご紹介します。ぜひ参考にしてくださいね。

エキスパートのおすすめ

Logicool(ロジクール)『Astro MixAmp Pro TR』

Logicool(ロジクール)『AstroMixAmpProTR』 Logicool(ロジクール)『AstroMixAmpProTR』 Logicool(ロジクール)『AstroMixAmpProTR』 Logicool(ロジクール)『AstroMixAmpProTR』 Logicool(ロジクール)『AstroMixAmpProTR』 Logicool(ロジクール)『AstroMixAmpProTR』 Logicool(ロジクール)『AstroMixAmpProTR』 Logicool(ロジクール)『AstroMixAmpProTR』
出典:Amazon この商品を見るview item
ITライター:海老原 昭

ITライター

光デジタルとUSB端子どちらにも対応したミックス

マウスなどの周辺機器で知られるロジクールが販売する、光デジタル端子とUSB端子のどちらにも接続可能な小型のアンプです。

音量調整ダイヤルが2つあり、メインのボリュームとチャットなどのボリュームを個別に音量調整できるのも便利です。AUX端子が2つあるため、ゲームの音声とSkypeなど別の音声をミキシングすることもできます。

Dolbyサラウンドにも対応しており、手持ちのヘッドフォンでも臨場感あふれるサウンドを楽しめます。また、同じアンプ同士を有線で接続し、ローカルで遅延のないチャットが利用できるなど、eスポーツでのチームプレイ向け機能もあるなど、ゲームに特化した機能も特徴です。

今年モデルチェンジして第4世代になりましたが、第3世代でも基本的な機能は変わらないため、どちらを選んでもいいでしょう。かなり多機能ですが、配信者からプロゲーマーまで広く適合する一台です。

サイズ -
重量 -
入力端子 光デジタル、USB、AUX
出力端子 USB、AUX
その他機能 ミキシング、DOLBY AUDIO、カスタマイズが可能なEQモード
全てを見る全てを見る

サイズ -
重量 -
入力端子 光デジタル、USB、AUX
出力端子 USB、AUX
その他機能 ミキシング、DOLBY AUDIO、カスタマイズが可能なEQモード
全てを見る全てを見る

エキスパートのおすすめ

Creative『Sound BlasterX G6』

Creative『SoundBlasterXG6』 Creative『SoundBlasterXG6』 Creative『SoundBlasterXG6』 Creative『SoundBlasterXG6』 Creative『SoundBlasterXG6』 Creative『SoundBlasterXG6』 Creative『SoundBlasterXG6』 Creative『SoundBlasterXG6』 Creative『SoundBlasterXG6』 Creative『SoundBlasterXG6』 Creative『SoundBlasterXG6』
出典:Amazon この商品を見るview item
ITライター:海老原 昭

ITライター

定番サウンドカードのポータブルアンプ|ゲーム向け

SoundBlasterブランドのポータブルアンプの最新モデルで、ゲーム向けの機能がさらに強化されています。

パソコン用のソフトで設定すればボイスチェンジャー機能も利用できるので、ボイスチャット時にも楽しめます。

別項で紹介する「Sound BlasterX G5」の後継モデルという位置付けですが、G5では非対応だったDolbyサラウンドに対応しており、光デジタル接続すれば、臨場感あふれるサウンドが楽しむことができます。

代わりに、G5では可能だったミキシングがX6では切り替え式になっているなど、仕様上の微妙な差異もあります。

ミキシングを使う予定がなければG6のほうがおすすめです。

サイズ 約111×24×70mm
重量 約144g
入力端子 ライン、光デジタル、マイク、USB
出力端子 ライン、光デジタル
その他機能 DOLBY AUDIO、Scout Mode、ハイレゾ・DSD対応
全てを見る全てを見る

サイズ 約111×24×70mm
重量 約144g
入力端子 ライン、光デジタル、マイク、USB
出力端子 ライン、光デジタル
その他機能 DOLBY AUDIO、Scout Mode、ハイレゾ・DSD対応
全てを見る全てを見る

エキスパートのおすすめ

SteelSeries『GameDAC』

SteelSeries『GameDAC』 SteelSeries『GameDAC』 SteelSeries『GameDAC』 SteelSeries『GameDAC』 SteelSeries『GameDAC』 SteelSeries『GameDAC』 SteelSeries『GameDAC』 SteelSeries『GameDAC』 SteelSeries『GameDAC』 SteelSeries『GameDAC』 SteelSeries『GameDAC』
出典:Amazon この商品を見るview item
ITライター:海老原 昭

ITライター

【ソフト不必要】単体で設定可能なディスプレイ搭載

ゲーム周辺機器ブランド「SteelSeries」が販売するゲーム向けのアンプです。ほかのアンプがPCで設定変更するのを前提としているのに対し、「GameDac」は単体でディスプレイを搭載しており、PCを介さずに直接アンプ上で操作してイコライザーなどの設定を変更できます。

注意点としては、出力インピーダンス(電圧と電流の比)が最大80Ωと低めなので、高インピーダンスな高級ヘッドフォンと組み合わせると音が小さく聞こえることがあります。普通のヘッドフォンなら問題はないでしょう。

家にPCがなかったり、わざわざ設定のためにPCと繋ぐのは面倒だ、という人にはピッタリでしょう。

サイズ -
重量 -
入力端子 光デジタル、USB
出力端子 ライン
その他機能 カスタマイズイコライザー、ハイレゾ対応、ミキシング
全てを見る全てを見る

サイズ -
重量 -
入力端子 光デジタル、USB
出力端子 ライン
その他機能 カスタマイズイコライザー、ハイレゾ対応、ミキシング
全てを見る全てを見る

エキスパートのおすすめ

XROUND(エックスラウンド)『XPUMP』

XROUND(エックスラウンド)『XPUMP』 XROUND(エックスラウンド)『XPUMP』 XROUND(エックスラウンド)『XPUMP』 XROUND(エックスラウンド)『XPUMP』 XROUND(エックスラウンド)『XPUMP』 XROUND(エックスラウンド)『XPUMP』
出典:Amazon この商品を見るview item
ITライター:海老原 昭

ITライター

小型・シンプルなUSB接続専用アンプ

非常にコンパクトで持ち運びに適したシンプルなアンプです。

同社の独自サラウンド技術「XROUND」は、どんな音楽ソースでもサラウンドに変換できる技術で、ゲームだけでなくステレオ音声の音楽などもサラウンドに変換してくれます。

PlayStation 4との接続はUSBで、出力はAUX端子のみとなっており、ヘッドフォンやスピーカーにつないで使います。

設定の変更はできず、あらかじめ用意された設定しか利用できませんが、手持ちのヘッドフォンなどでお手軽にサラウンド環境を揃えたいという場合に最適でしょう。

サイズ 92×27×155mm
重量 35g
入力端子 USB、AUX
出力端子 AUX
その他機能 XROUND技術
全てを見る全てを見る

サイズ 92×27×155mm
重量 35g
入力端子 USB、AUX
出力端子 AUX
その他機能 XROUND技術
全てを見る全てを見る

エキスパートのおすすめ

Creative『Sound BlasterX G5』

Creative『SoundBlasterXG5』 Creative『SoundBlasterXG5』 Creative『SoundBlasterXG5』 Creative『SoundBlasterXG5』 Creative『SoundBlasterXG5』 Creative『SoundBlasterXG5』 Creative『SoundBlasterXG5』 Creative『SoundBlasterXG5』
出典:Amazon この商品を見るview item
ITライター:海老原 昭

ITライター

ハイレゾ対応のポータブルアンプ

PCのゲーム用サウンドカードとして長い歴史と高いシェアを誇る「Sound Blaster」ブランドのポータブルアンプです。

ハイレゾに対応しており、ハイレゾ音楽向けのポータブルアンプとしても人気がありますが、PS4とは光デジタル接続が可能で、さらにUSBでPCとつなぎ、USBからの音声と光デジタルの音声をミキシングすることができるので、たとえばPCで音声チャットしつつPS4で遊べます。

また、足音だけを強調する「スカウトモード」など、ゲームプレイ向きの機能もワンタッチで使えます。

しかし、残念なことに光デジタル入力は2chしか対応しておらず、Dolbyサラウンドには対応していません。サラウンドはさほど重視しないが、音声チャットしながらプレイしたい、というケースであればおすすめです。

サイズ 約70×111×24mm
重量 約145g
入力端子 ライン、光デジタル、USB、マイク
出力端子 ライン、光デジタル
その他機能 バーチャル7.1サラウンド、Scout Mode、ハイレゾ対応、ミキシング
全てを見る全てを見る

サイズ 約70×111×24mm
重量 約145g
入力端子 ライン、光デジタル、USB、マイク
出力端子 ライン、光デジタル
その他機能 バーチャル7.1サラウンド、Scout Mode、ハイレゾ対応、ミキシング
全てを見る全てを見る

Creative『Sound Blaster G3』

Creative『SoundBlasterG3』 Creative『SoundBlasterG3』 Creative『SoundBlasterG3』 Creative『SoundBlasterG3』 Creative『SoundBlasterG3』
出典:Amazon この商品を見るview item

簡単に音声のバランス調整ができる

オンラインゲームの場合、仲間とボイスチャットをしながらプレイをするというケースも多いでしょう。こちらのアンプではゲームの音声とボイスチャットの音声をミックスし、適切なバランスに調整できる「GameVoiceMix」機能が搭載されています。聞きたい音だけを大きくすることもできますのでさまざまなスタイルでゲームを楽しめます。

サイズ 39×15×210mm
重量 36g
入力端子 3.5mmミニジャック、光デジタル入力
出力端子 ヘッドセット端子
その他機能 GameVoiceMix、マイクミュート
全てを見る全てを見る

サイズ 39×15×210mm
重量 36g
入力端子 3.5mmミニジャック、光デジタル入力
出力端子 ヘッドセット端子
その他機能 GameVoiceMix、マイクミュート
全てを見る全てを見る

Creative『Sound Blaster X3』

Creative『SoundBlasterX3』 Creative『SoundBlasterX3』 Creative『SoundBlasterX3』 Creative『SoundBlasterX3』 Creative『SoundBlasterX3』 Creative『SoundBlasterX3』 Creative『SoundBlasterX3』 Creative『SoundBlasterX3』 Creative『SoundBlasterX3』
出典:Amazon この商品を見るview item

リアルな3Dサウンドを楽しめる

よりリアルな3Dサウンドを楽しむことができるハイエンドタイプのアンプです。PCなどと接続する場合、最大で7.1chのサラウンド出力が可能となっています。本格的な3Dサウンドを楽しめるのみでなく、ハイレゾ再生にも対応しています。ゲームをプレイする際もよりリアルで立体的なサウンドを楽しみたいという方におすすめです。

サイズ 129×129×42mm
重量 334g
入力端子 3.5mmミニジャック
出力端子 3.5mmミニジャック
その他機能 -
全てを見る全てを見る

サイズ 129×129×42mm
重量 334g
入力端子 3.5mmミニジャック
出力端子 3.5mmミニジャック
その他機能 -
全てを見る全てを見る

Creative『Sound BlasterX G1』

Creative『SoundBlasterXG1』 Creative『SoundBlasterXG1』 Creative『SoundBlasterXG1』 Creative『SoundBlasterXG1』 Creative『SoundBlasterXG1』 Creative『SoundBlasterXG1』
出典:Amazon この商品を見るview item

高性能ながらコンパクト

高性能でハイレゾにも対応したアンプですがサイズはとてもコンパクトにまとめられています。サイズは小さいですがPCで使用する場合は最大で7.1chのバーチャルサラウンド出力も可能となっています。単に音質や出力を高めることができるのみでなく、敵の靴音などの環境音をクリアに表現することができる機能も搭載されています。

サイズ 23×137.6×10.4mm
重量 16g
入力端子 マイク入力
出力端子 ヘッドセット端子
その他機能 -
全てを見る全てを見る

サイズ 23×137.6×10.4mm
重量 16g
入力端子 マイク入力
出力端子 ヘッドセット端子
その他機能 -
全てを見る全てを見る

HyperX『HX-USCCAMSS-BK』

HyperX『HX-USCCAMSS-BK』 HyperX『HX-USCCAMSS-BK』 HyperX『HX-USCCAMSS-BK』 HyperX『HX-USCCAMSS-BK』 HyperX『HX-USCCAMSS-BK』 HyperX『HX-USCCAMSS-BK』 HyperX『HX-USCCAMSS-BK』 HyperX『HX-USCCAMSS-BK』
出典:Amazon この商品を見るview item

コンパクトなゲーミングアンプ

高性能でコストパフォーマンスの高いゲーミング機器を取り扱うHyperXの小型アンプです。サイズはコンパクトですが、独自のカスタムチューニングが施された7.1chサラウンド出力にも対応しています。また、音量のコントロールをすばやく行うことができるスイッチも搭載されており、使い勝手は抜群。小型で使いやすいゲーム向けアンプを探している方におすすめ。

サイズ -
重量 -
入力端子 USB
出力端子 3.5mmジャック
その他機能 -
全てを見る全てを見る

サイズ -
重量 -
入力端子 USB
出力端子 3.5mmジャック
その他機能 -
全てを見る全てを見る

おすすめ商品の比較一覧表

画像
Logicool(ロジクール)『Astro MixAmp Pro TR』
Creative『Sound BlasterX G6』
SteelSeries『GameDAC』
XROUND(エックスラウンド)『XPUMP』
Creative『Sound BlasterX G5』
Creative『Sound Blaster G3』
Creative『Sound Blaster X3』
Creative『Sound BlasterX G1』
HyperX『HX-USCCAMSS-BK』
商品名 Logicool(ロジクール)『Astro MixAmp Pro TR』 Creative『Sound BlasterX G6』 SteelSeries『GameDAC』 XROUND(エックスラウンド)『XPUMP』 Creative『Sound BlasterX G5』 Creative『Sound Blaster G3』 Creative『Sound Blaster X3』 Creative『Sound BlasterX G1』 HyperX『HX-USCCAMSS-BK』
商品情報
特徴 光デジタルとUSB端子どちらにも対応したミックス 定番サウンドカードのポータブルアンプ|ゲーム向け 【ソフト不必要】単体で設定可能なディスプレイ搭載 小型・シンプルなUSB接続専用アンプ ハイレゾ対応のポータブルアンプ 簡単に音声のバランス調整ができる リアルな3Dサウンドを楽しめる 高性能ながらコンパクト コンパクトなゲーミングアンプ
サイズ - 約111×24×70mm - 92×27×155mm 約70×111×24mm 39×15×210mm 129×129×42mm 23×137.6×10.4mm -
重量 - 約144g - 35g 約145g 36g 334g 16g -
入力端子 光デジタル、USB、AUX ライン、光デジタル、マイク、USB 光デジタル、USB USB、AUX ライン、光デジタル、USB、マイク 3.5mmミニジャック、光デジタル入力 3.5mmミニジャック マイク入力 USB
出力端子 USB、AUX ライン、光デジタル ライン AUX ライン、光デジタル ヘッドセット端子 3.5mmミニジャック ヘッドセット端子 3.5mmジャック
その他機能 ミキシング、DOLBY AUDIO、カスタマイズが可能なEQモード DOLBY AUDIO、Scout Mode、ハイレゾ・DSD対応 カスタマイズイコライザー、ハイレゾ対応、ミキシング XROUND技術 バーチャル7.1サラウンド、Scout Mode、ハイレゾ対応、ミキシング GameVoiceMix、マイクミュート - - -
商品リンク

※各社通販サイトの 2023年9月25日時点 での税込価格

※各社通販サイトの 2023年9月25日時点 での税込価格

※各社通販サイトの 2023年9月25日時点 での税込価格

※各社通販サイトの 2023年9月25日時点 での税込価格

※各社通販サイトの 2023年9月25日時点 での税込価格

※各社通販サイトの 2023年9月25日時点 での税込価格

※各社通販サイトの 2023年9月25日時点 での税込価格

※各社通販サイトの 2023年9月25日時点 での税込価格

※各社通販サイトの 2023年9月25日時点 での税込価格

通販サイトの最新人気ランキングを参考にする PS4アンプの売れ筋をチェック

Yahoo!ショッピングでのPS4アンプの売れ筋ランキングも参考にしてみてください。

Yahoo!ショッピング:PS4アンプランキング

※上記リンク先のランキングは、各通販サイトにより集計期間や集計方法が若干異なることがあります。

【注意点】アンプの設定にはPCが必要

一部の機種を除いて、PS4用のゲーミングアンプの設定にはパソコンのソフトが必要です。

パソコンで設定を変更し、その設定をアンプに保存することで、PS4に接続したとき、その設定が引き継がれます。PCをUSBで接続したままPS4に光デジタルで接続すれば、設定を頻繁に変更するときでも素早く実行できます。

逆に、PS4とPCの位置が遠かったり、設定ソフトが動作するPCを持っていないときは、本体に設定変更する機能があるモデルを選んだほうがいいでしょう。

PS4周りを活性化させるアイテム 【関連記事】

まとめ

今回はPS4アンプのおすすめ商品をご紹介しました。

PS4アンプには、さまざまな種類や製品があります。ポイントを絞ってチェックすることで、用途にあったPS4アンプが見つけやすくなりますよ。

ご紹介した内容を参考にして、あなたにぴったりのPS4アンプを選んでみてくださいね。

PR(アフィリエイト)

◆Amazonや楽天を始めとした各種アフィリエイトプログラムに参加しており、当記事で紹介している商品を購入すると、売上の一部がマイナビおすすめナビに還元されます。◆記事公開後も情報の更新に努めていますが、最新の情報とは異なる場合があります。(更新日は記事上部に表示しています)◆記事中のコンテンツは、エキスパートの選定した商品やコメントを除き、すべて編集部の責任において制作されており、広告出稿の有無に影響を受けることはありません。◆アンケートや外部サイトから提供を受けるコメントは、一部内容を編集して掲載しています。◆「選び方」で紹介している情報は、必ずしも個々の商品の安全性・有効性を示しているわけではありません。商品を選ぶときの参考情報としてご利用ください。◆商品スペックは、メーカーや発売元のホームページ、Amazonや楽天市場などの販売店の情報を参考にしています。◆レビューで試した商品は記事作成時のもので、その後、商品のリニューアルによって仕様が変更されていたり、製造・販売が中止されている場合があります。

企画/制作/編集:マイナビおすすめナビ編集部

page top button