CPUスタンドおすすめ4選【ITライターが形状・機能性・素材で選ぶ】

CPUスタンドおすすめ4選【ITライターが形状・機能性・素材で選ぶ】
ITライター
海老原 昭

大学在学中よりパソコン総合誌、Windowsプログラミング誌、Mac専門誌の記者/編集者として活動し、その後輸入自動車やカーナビ等のマニュアル翻訳/制作などを経て、フリーランスとして現在に至る。 キャリアは25年目に突入。専門はアップル製品だが、WindowsもAndoridも周辺機器もソフトも等しく愛する何でも屋。

ITライターの海老原 昭さんに取材し、CPUスタンドの選び方とおすすめ商品について教えてもらいました。デスクトップパソコンを使っている方は、PC本体をデスクの下などに設置している方も多いのではないでしょうか? しかし、足元に置いたままにするとホコリなどがたまってPCの不調原因になってしまうため、定期的なメンテナンスや掃除が必要になります。そこでCPUスタンドを使うことでPCをホコリから守ったり、PCの移動がラクになりメンテナンスしやすくなります。また、形状や素本によって、デスク周りをおしゃれにすることも可能。本記事を参考に使いやすいCPUスタンドを見つけてください。


CPUスタンドを選ぶときのポイント ITライターが教える

モニターは机の上に置き、スペースの節約のため、PCを床に置いている方もいらっしゃると思います。そんなとき、PCにホコリがたまることを不安に思ったり、模様替え時にもっとかんたんに移動させたいと思う方も多いと思いのではないでしょうか。

そんなとき、便利なのが「CPUスタンド」です!本記事では、ITライターの海老原 昭さんに、CPUスタンドを選ぶときのポイントを3つ教えてもらいました。ポイントとなるのは、「スタンドの形状」「耐久重量」「素材」です。一つひとつ詳しく見ていきましょう。

デスクトップパソコンの内部
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パソコンは使っているうちに内部にホコリがたまりやすいもの……。定期的なメンテナンスはもちろん、きちんとCPUスタンドを使い管理するようにしましょう。

スタンドの形状で選ぶ

ITライター

CPUスタンドには、キャスターが付いていてゴロゴロと床の上を移動させられる「キャスター付きタイプ」と、机の下などに固定できる「取り付け/マウントタイプ」、そして全体を覆える「ボックスタイプ」の3種類があります。

例えば足元に置いたタワー型PCで、たまに背面のポートにアクセスする必要がある場合はキャスター付きタイプが、小型PCなどで置き場を節約したい場合は「取り付け/マウントタイプ」が、事務所などでサーバーをホコリなどから守るなら「ボックスタイプ」が便利です。

移動がラクちん!【キャスター付きタイプ】

サンワサプライ『CPUスタンド(CP-031)』

キャスター付きで掃除やメンテの際の移動もらくらく! 脚部が可動式でパソコンの幅に合わせて自由に調整できます。
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しっかり固定で安心!【取り付け/マウントタイプ】

ベルテック『PCホルダー(EGCP-400)』

机の足元にサーバーを設置し、置き場所を節約したい方にはピッタリです!
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ホコリから守る!【ボックスタイプ】

セイテック『防塵ラック Tidy Box CPU G5』

防塵タイプでホコリを通さないので、サーバーをしっかりと守ることができます!

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素材で選ぶ

ITライター

CPUスタンドにはプラスチック製のものや、木製や金属製のものもあります。

プラスチック製のスタンドは安価で軽量ですが、耐荷重や耐久性がやや低めになる傾向があるほか、見た目に安っぽく見えてしまうこともあります。床に置いて使うケースが多く、あまり目につかないとはいえ、インテリアなどと合わないのは考えものです。こういうケースでは、金属製や木製のスタンドを中心に検討してみるといいでしょう。またプラスチック製であっても、プラ部分をマスキングテープなどでデコってしまうという手もあります。

安価で軽量!【プラスチックタイプ】

サンワサプライ CPUスタンド CP-031

定番商品ともいえる商品。キャスターもついており、とても使い勝手のいい入門編のような商品。スタンドを考え始めの人にピッタリです!
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インテリア性が魅力!【金属製・スチール製・木製】

StarTech.com『シンクライアントCPUホルダー ACCSMNT』

VESAマウント対応のCPUホルダー。スチール製のしっかりとしたつくりのオープンフレーム設計で、作業環境をすっきりしてくれます。
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耐久重量で選ぶ

ITライター

スタンドを選ぶとき、使いたいPCのサイズに合っていることはもちろんですが、耐久重量にも気をつけましょう。デスクトップPCの場合、金属製ケースやガラスのパネルなどを使っていると、構成によっては20kg近くなることもあります。プラスチック製のスタンドでは耐久重量が10kg前後というものもあるため、使っているうちに壊れてしまうこともあり得ます。自分のPCの重さを考えて、しっかり支えられる製品を選びましょう。

耐久力を確認!【設置可能数のチェック】

サンワサプライ『CPUスタンド(CP-030)』

パソコン2台をまとめて置けるCPUスタンドで50kgまで設置可能。ブックエンド型のパネル位置を調整することで1台でも使える。
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CPUスタンドおすすめ4選 ITライターが選んだ

ここまで紹介した、CPUスタンドの選び方のポイントをふまえて、ITライターの海老原 昭さんに選んでもらったおすすめ商品をご紹介します。

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サンワサプライ『CPUスタンド(CP-031)』

出典:Amazon

本体サイズ W96~320×D400~280×H120mm
重量 0.5kg
スタンド形状 キャスター付き
耐久重力 20kg
素材 PP樹脂
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ITライター

安価で軽量、対応ケースも多彩

CPUスタンドとしては定番ともいえる人気製品です。上から見るとX字になっており、交差するバーを動かして幅を自由に調節できるタイプです。

PCは四隅の突起部で支えますが、スポンジゴムが付いており、傷付ける心配がありません。対応幅が10mm〜255mmと幅広く、耐荷重が20kgあり、スリムケースからフルタワーまで、ほとんどのPCをしっかり支えてくれます。

キャスターは四隅に加えて中央にも1つあるため、重いケースもしっかり支えて、たわんだり、移動時にガタつくことがありません。

折りたためるため、使わないときもコンパクトに収納できるなど、CPUスタンドに求められる性能はしっかり抑えていながら、安価さが魅力です。とりあえず迷ったらこれで決まりでしょう。

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サンワサプライ『CPUスタンド(CP-030)』

サンワサプライ『CPUスタンド(CP-030)』

出典:Amazon

本体サイズ W500×D479(取っ手を含む)×H281mm
重量 4.9kg
スタンド形状 キャスター付き
耐久重力 50kg
素材 スチール(エポキシ樹脂粉体塗装)
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ITライター

2台まとめて設置可能なCPUボックス

タワー型PCを2台収納できるCPUスタンドです。一度に2台まとめておけるので、隣同士の席のPCをまとめたり、サーバー用PCと普段使いのPCをまとめるといった使い方が可能です。

スタンドとしてはブックエンドのようなパネルでPCを挟み込むタイプで、パネルを動かすことで1台だけ支えることもできます。企業のオフィスや学校など、複数のパソコンを使う環境で便利なスタンドです。

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StarTech.com『シンクライアントCPUホルダー ACCSMNT』

出典:Amazon

本体サイズ W80×D118×H95mm
重量 0.66g
スタンド形状 取り付け/マウント
耐久重力 5kg
素材 スチール、プラスチック
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ITライター

ディスプレイ裏にPCを装着

ディスプレイを壁やディスプレイアームなどに固定する「VESAマウント」に、超小型PCを取り付けるためのCPUスタンドです。

超小型PCは、Intelの「NUC」やアップルの「Mac mini」など、幅70mmで5kgまでの製品に対応しています。

ディスプレイの裏側にVESAマウント(75×75または100x100)がある場合、ここにスタンドをねじ止めし、PCを設置できます。

ディスプレイ背面に置かれるため、アクセスはしにくくなりますが、一体型PCのように使えるため、デスクの上はすっきりと作業しやすくなります。小型PCを使っている人は要チェックです。

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ベルテック『PCホルダー(EGCP-400)』

ベルテック『PCホルダー(EGCP-400)』

出典:Amazon

本体サイズ -
重量 -
スタンド形状 取り付け/マウント
耐久重力 最大12kgまで
素材 スチール、プラスチック、ゴム
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ITライター

机の下にPCを吊り下げ固定

デスクの天板にねじ止めして吊り下げるタイプのCPUスタンドです。床置きのスタンドと比べて足元が空くため、ロボット掃除機などと共存しやすいこと、ホコリなどを吸い込みにくいといった利点があります。

対応するPCのサイズは、幅が30mm〜220mm、高さが230mm〜450mm、重さが最大12kgまでと限られていますが、前後の移動に加えて左右に回転することもでき、スタンドに置いたままでドライブ類などへのアクセスも柔軟に行えます。

サイズ的な制限に問題がなければ、オフィスなどでの利用にもおすすめです。

「CPUスタンド」のおすすめ商品の比較一覧表

画像
サンワサプライ『CPUスタンド(CP-031)』
サンワサプライ『CPUスタンド(CP-030)』
StarTech.com『シンクライアントCPUホルダー ACCSMNT』
ベルテック『PCホルダー(EGCP-400)』
商品名 サンワサプライ『CPUスタンド(CP-031)』 サンワサプライ『CPUスタンド(CP-030)』 StarTech.com『シンクライアントCPUホルダー ACCSMNT』 ベルテック『PCホルダー(EGCP-400)』
商品情報
特徴 安価で軽量、対応ケースも多彩 2台まとめて設置可能なCPUボックス ディスプレイ裏にPCを装着 机の下にPCを吊り下げ固定
本体サイズ W96~320×D400~280×H120mm W500×D479(取っ手を含む)×H281mm W80×D118×H95mm -
重量 0.5kg 4.9kg 0.66g -
スタンド形状 キャスター付き キャスター付き 取り付け/マウント 取り付け/マウント
耐久重力 20kg 50kg 5kg 最大12kgまで
素材 PP樹脂 スチール(エポキシ樹脂粉体塗装) スチール、プラスチック スチール、プラスチック、ゴム
商品リンク

※各社通販サイトの 2020年1月27日時点 での税込価格

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通販サイトのランキングを参考にする CPUスタンドの売れ筋をチェック

Yahoo!ショッピングでのCPUスタンドの売れ筋ランキングも参考にしてみてください。

Yahoo!ショッピング:CPUスタンドランキング

※上記リンク先のランキングは、各通販サイトにより集計期間や集計方法が若干異なることがあります。

【さいごに】ITライターからのアドバイス

ITライター

スタンドのサイズとケーブルの取り回しに注意

PC用スタンドを選ぶ時、PCケースや机の下に収められるようにするのはもちろんですが、意外と忘れがちなのが、背面に出るケーブルの長さです。接続するケーブルの硬さやコネクターの形状にもよりますが、パソコンやスタンドそのもののサイズよりもおよそ10cm程度、余裕を持たせた方が安全です。

その結果、机から余分にはみ出してしまうこともあるため、その場合は横向きに収めてみるなど、運用面での工夫が必要なこともあります。

※「選び方」で紹介している情報は、必ずしも個々の商品の安全性・有効性を示しているわけではありません。商品を選ぶときの参考情報としてご利用ください。

※商品スペックについて、メーカーや発売元のホームページなどで商品情報を確認できない場合は、Amazonや楽天市場などの販売店の情報を参考にしています。

※マイナビおすすめナビでは常に情報の更新に努めておりますが、記事は掲載・更新時点の情報であり、最新のものとは異なる場合があります。修正の必要に気付かれた場合は、ぜひ、記事の下「お問い合わせはこちら」からお知らせください。(掲載:マイナビおすすめナビ編集部)

マイナビおすすめナビ編集部

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