灯油用ポリタンクおすすめ9選|赤色以外のおしゃれなカラーやキャスター付も

コダマ 灯油缶KT002 赤 KT002RED
出典:Amazon

石油ストーブや石油ファンヒーターなどの暖房器具を使うには、燃料となる灯油を保管する容器が必要です。

「灯油を保管する容器ってあの赤くて四角いのでしょ?」と思っている方はいませんか。いえいえ、同じに見える灯油用のポリタンクにも、実は形や色をはじめさまざまな製品があるんです。

本記事では、カージャーナリストの松村さんにはお聞きした、赤くないポリタンクやキャスターつきの商品、さらには外国製のものまで、選び方と幅広いおすすめの商品をご紹介します。


目次

カージャーナリスト
松村 透

輸入車の取扱説明書の制作を経て、2006年にベストモータリング/ホットバージョン公式サイトのリニューアルを担当し、Webメディアの面白さに目覚める。 その後、大手飲食店ポータルサイトでコンテンツ企画を経験し、2013年にフリーランスとして独立。現在はトヨタ GAZOO愛車紹介の監修・取材・記事制作、ベストカー誌の取材等で年間100人を超えるオーナーインタビューを行う。 また、輸入車専門の自動車メディア・カレントライフの編集長を務める。現在の愛車は、2016年式フォルクスワーゲン ゴルフ トゥーランと1970年式の古いドイツ車。妻と、平成最後の年に産まれた息子、動物病院から譲り受けた保護猫と平和に(?)暮らす日々。

「灯油用ポリタンク」のおすすめ商品の比較一覧表

画像
北陸土井工業『JISマーク付・20L灯油缶ワイドタイプ』
村の鍛冶屋『灯油ポリタンク 18L×2個組』
タンゲ化学工業『カラータンク 2000GT』
北陸土井工業『JISマーク付 10L灯油缶』
ヒューナースドルフ『ポリタンク フューエルカンプロ 10L』
Plateck(プラテック)『ポリタンク 灯油缶 20L』
土井金属化成 『灯油缶 18L』
BMO JAPAN(ビーエムオージャパン)『ポリ燃料タンク ゴリッタ』
コダマ『灯油缶 KT002』
商品名 北陸土井工業『JISマーク付・20L灯油缶ワイドタイプ』 村の鍛冶屋『灯油ポリタンク 18L×2個組』 タンゲ化学工業『カラータンク 2000GT』 北陸土井工業『JISマーク付 10L灯油缶』 ヒューナースドルフ『ポリタンク フューエルカンプロ 10L』 Plateck(プラテック)『ポリタンク 灯油缶 20L』 土井金属化成 『灯油缶 18L』 BMO JAPAN(ビーエムオージャパン)『ポリ燃料タンク ゴリッタ』 コダマ『灯油缶 KT002』
商品情報
特徴 大容量20Lタイプ。安心のJIS規格適合品 18L×2個買い。安心の日本製&JIS規格適合品 持ち運びに便利なホイールつき灯油ポリタンク 18Lや20Lが重い方に。JISマークつき10L ビジュアル重視の方に。無骨なデザインはドイツ製 品質、信頼の日本製 JIS・消防法適合の18L用の灯油缶 予備の燃料の持ち運びに最適なコンパクトサイズ 日本ポリエチレンブロー製品工業会が推奨
サイズ 幅335×奥行260×高さ355mm (1個)幅340×奥行180×高さ390mm 幅405×奥行250×高さ350mm 幅335×奥行180×高さ260mm 幅350×奥行165×高さ310mm 幅260×奥行360×高さ330mm 約幅330×奥行377×高さ188mm 5L 335×233×178
容量 約22.5L (1個)18L 20L 約11.0L 10L 20L 20L 幅265×奥行250×高さ135mm 10L
重量 約1300g (1個)約1100g 1900g 約810g 788g 1.2kg - 666g 800g
付属品 - ステンレスリング - - - - - - パッキン付きキャップ
素材 ポリエチレン ポリエチレン 本体&キャップ:ポリエチレン、ホイール&ハンドル:ポリプロピレン ポリエチレン 高密度ポリエチレン ポリエチレン ポリエチレン・NBR HDPE高密度ポリエチレン ポリエチレン
カラー展開 レッド、ブルー レッド レッド レッド、ブルー オリーブグリーン レッド ブルー・レッド レッド レッド、ブルー
商品リンク

※各社通販サイトの 2022年4月28日時点 での税込価格

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灯油用ポリタンクの選び方

それでは、灯油用ポリタンクの基本的な選び方を見ていきましょう。ポイントは下記の5つ。

【1】JISマークつきかどうかは必ずチェック!
【2】持ち運びができるかで容量を選ぶ
【3】置き場所を考慮して選ぶ
【4】ポリタンクの色を選ぶ
【5】ノズルがついているかをチェック


上記の5つのポイントを抑えることで、より具体的に欲しい機能を知ることができます。一つひとつ解説していきます。

【1】JISマークつきかどうかは必ずチェック!

 

灯油用ポリタンクのおもな用途は、灯油という燃料を保管しておくための容器であるということです。ちょっとした衝撃で破損したり、穴が開いたりすると灯油が漏れ出し、引火すれば火事になってしまうこともあります。

JISマークつきの製品であれば、品質はお墨つきであることを証明しています。灯油用ポリタンクを選ぶ際には、必ずJISマークの有無を確認するようにしましょう。

【2】持ち運びができるかで容量を選ぶ

 

灯油用ポリタンクの容量でもっともポピュラーなのは18L缶でしょう。最近では20L缶も増えてきました。使用頻度の高い方にとって、少しでも容量が大きい方が便利なはず。

しかし、セルフ式のガソリンスタンドで灯油を給油する場合、すべて自力で行なわなければなりません。女性だと満タン状態の灯油で満たされた20L缶は、持ち運んだり、クルマのトランクに置いたりするだけでも相当な重労働になってしまいます。

灯油用ポリタンクの容量は、10L、18L、20Lの3サイズです。一般的なのは18Lですが、灯油を満タンにしての持ち運びは、力のない女性や高齢者が一人で運ぶのが難しいことから、小さいサイズの10Lタイプも発売されるようになっています。

大容量だからと安易に飛びつかず、持ち運ぶ場面なども思い浮かべてベストなポリタンクを選んでください。

【3】置き場所を考慮して選ぶ

 

マンションのベランダなど、いざ置いてみると意外と場所を取る灯油用ポリタンク。しかも、場所によっては1年の半分以上がオフシーズンとなりまったく使わない時期もあります。

最近ではなるべく限られたスペースの妨げにならないよう、重ね置きが可能なものや、形状や容量など、さまざまな工夫を凝らしたポリタンクも存在します。よくよく調べてみると、予想もしなかったようなベストマッチともいえるポリタンクが見つかることもあるので、この機会にじっくりと探してみてください。

【4】ポリタンクの色を選ぶ

 

灯油用ポリタンクの定番カラーといえば「赤」です。しかし、最近ではグリーンやイエローなどのカラーバリエーションも用意されるようになってきました。

事実、赤以外のポリタンクにするだけで、置き場所の雰囲気もずいぶん変わることがあります。一度購入したら最低でも5年は使う(5年ごとに交換することが推奨されています)ものなので、思い切った選択をしてみるのもありかもしれません。

【5】ノズルがついているかをチェック

 

灯油用ポリタンクを買ってからすぐに使いは始めたいならノズル付きが便利です。

付属のノズルの長さや形状によりストーブなどへの注ぎやすさもかわりますので、付属しているかどうかとノズルの形状を一緒に確認しておきましょう。

灯油用ポリタンクおすすめ9選

上記で紹介した選び方のポイントをふまえ、おすすめの商品を紹介していきます。

北陸土井工業『JISマーク付・20L灯油缶ワイドタイプ』

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大容量20Lタイプ。安心のJIS規格適合品

ホームセンターなどでも意外と選択肢が少ない、大容量・20Lタイプのポリタンク。こちらの製品は日本工業規格や消防法などの検査・規則に適合した製品です。

持ち運びに便利なスリムタイプで、トランク容積が少ないクルマに積む際にも場所を取りません。カラーバリエーションは、定番のレッドのほかに鮮やかなブルーも用意されています。

村の鍛冶屋『灯油ポリタンク 18L×2個組』

【村の鍛冶屋セット】灯油ポリタンク18L×2個キャップ付D-18JIS規格品手に付いた灯油の匂いを消す魔法のリング付! 【村の鍛冶屋セット】灯油ポリタンク18L×2個キャップ付D-18JIS規格品手に付いた灯油の匂いを消す魔法のリング付! 【村の鍛冶屋セット】灯油ポリタンク18L×2個キャップ付D-18JIS規格品手に付いた灯油の匂いを消す魔法のリング付!

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18L×2個買い。安心の日本製&JIS規格適合品

灯油を給油する際、どうせならばポリタンク2個分まとめて……という方も多いのではないでしょうか。こちらの製品は2個セットで販売されているので、手間いらずでサッと購入したいときなどとくに便利です。しかも、安心の日本製で、JIS規格をクリアした灯油ポリタンクです。

さらに、石けんやハンドソープと一緒に洗うと、灯油のニオイを落とすというステンレスリングつき。おまけつきでしかも日本製ポリタンクなので、ちょっとお得感も味わえる商品です。

タンゲ化学工業『カラータンク 2000GT』

カラータンク2000GTW3レッド カラータンク2000GTW3レッド カラータンク2000GTW3レッド カラータンク2000GTW3レッド カラータンク2000GTW3レッド

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持ち運びに便利なホイールつき灯油ポリタンク

こちらはグッドデザイン賞を受賞しているアイデア商品の灯油ポリタンク。ホイール&身長に合わせて使える2段階式ハンドルが採用されています。

「灯油が満タン状態のポリタンクを持ち上げるのが大変」「クルマを運転してガソリンスタンドまで行けない……」という方にこそおすすめしたい商品です。安全性能試験適合品なので安心してお使いいただけます。

北陸土井工業『JISマーク付 10L灯油缶』

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18Lや20Lが重い方に。JISマークつき10L

灯油ポリタンクの定番18L、大容量20Lタイプを使いたいけれど、満タン状態だと重くて運べない……という方もいらっしゃるはず。しかし、灯油が必要。どうにかならないものか……という方にこそおすすめしたいのがこちらの商品です。

容量が10Lのタンクなので、持ち運びもしやすくなります。さらに安心の日本製でJIS(日本産業規格)適合商品でもあります。安心かつコンパクトさを求めるならこの灯油ポリタンクです。

ヒューナースドルフ『ポリタンク フューエルカンプロ 10L』

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ビジュアル重視の方に。無骨なデザインはドイツ製

異色の灯油ポリタンクをご紹介します。1829年に創業し、2003年に燃料タンクの製造分野でヨーロッパシェア第1位になったHunersdorff(ヒューナースドルフ)社のポリタンクです。

JIS規格はクリアしていませんが、ドイツの製品安全基準TUV(テュフ)規格の認証を受けた商品です。タンクの容量は10L。タンク本体に格納可能なホースつき。オリーブグリーンのカラーリングがミリタリー感を演出します。灯油ポリタンクにもビジュアルを重視したい方におすすめいたします。

Plateck(プラテック)『ポリタンク 灯油缶 20L』

品質、信頼の日本製

奥行が他のポリタンクと比べると広くしっかりとした広さのため、車などで運ぶ際に倒れる心配はあまりありません。丸みを帯びたデザインも良いです。

大き目のサイズなので、非常用の為に保管しておくこともおすすめの商品です。もちろん普段使いにも最適で使用しやすいです。

土井金属化成 『灯油缶 18L』

JIS・消防法適合の18L用の灯油缶

土井金属化成のJIS規格・消防法に適合した、18Lの灯油缶です。カラーはブルーとレッドの2色展開です。

比較的安価で購入ができるので、取り急ぎ必要となった場合などはこちらの商品を選ぶのも良いでしょう。

BMO JAPAN(ビーエムオージャパン)『ポリ燃料タンク ゴリッタ』

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予備の燃料の持ち運びに最適なコンパクトサイズ

日本舶用品検定協会の検査を受け合格した製品である国際勧告(UNマーク)を取得しています。商品名の通り5L容量なので、持ち運びも楽にできます。ノズルは注ぎ口が湾曲しているので、燃料を簡単に注げるのもおすすめポイントとなっています。

コダマ『灯油缶 KT002』

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日本ポリエチレンブロー製品工業会が推奨

JISマーク認証表示がついており、日本ポリエチレンブロー製品工業会が推奨している灯油缶です。

使用後は5年を目安に取り替えましょう。5年経過前だとしても、ひび割れ等が見られる場合は取り替えをおすすめします。

通販サイトの最新人気ランキングを参考にする 灯油用ポリタンクの売れ筋をチェック

Yahoo!ショッピングでの灯油用ポリタンクの売れ筋ランキングも参考にしてみてください。

Yahoo!ショッピング:灯油缶ランキング

※上記リンク先のランキングは、各通販サイトにより集計期間や集計方法が若干異なることがあります。

灯油ポリタンクの基礎知識

灯油ポリタンクの捨て方、保管方法、寿命について解説していきます。

灯油ポリタンクの寿命

ポリタンクで車に給油する女性の画像
ペイレスイメージズのロゴ

灯油ポリタンクの寿命は約5年と言われています。5年過ぎるとすぐに使えなくなるわけではありませんが、一つの目安として好感しておいた方が安心です。

なお、いつ購入したのか忘れてしまった場合は、灯油ポリタンクに製造年月日が記載されているので、こちらで確認してみましょう。

灯油ポリタンクの捨て方

灯油ポリタンクの捨て方はお住まいの自治体によって異なります。下記は一例としてのご紹介になるので、正しい捨て方はお住まいの市HPなどで確認してください。

■東京都葛飾区
灯油を抜いて燃えるごみの日に出す(20L以上は粗大ごみ)

■東京都練馬区
粗大ごみ(有料・申込制)

■神奈川県横浜市
灯油を抜いて燃えるごみの日に出す(最長へんが50㎝以上は粗大ごみ)

■埼玉県さいたま市
灯油を抜いて不燃ごみの日に出す

■千葉県柏市
不燃ごみの日に出す(不燃ごみと表示する)

灯油ポリタンクの保管方法

灯油を保管する容器で一般的なのは、ポリエチレン製の専用タンク(雪国以外の地域)ではないでしょうか。雪国の場合は、大容量の金属タンクが自宅に据え置きされている場合が多いと思います。

もし、キャンプなどのアウトドアに灯油を持っていく場合は、携帯缶を使用しましょう。安易にペットボトルに入れてしまうと、破損、直射日光が当たり劣化の可能性があります。

灯油ポリタンクの保管場所

灯油を保管する容器はすべてが不透明です。これにはきちんと理由があり、直射日光が灯油に当たると、紫外線により劣化してしまうから。なので、屋外に保管する場合は、直射日光が当たらない場所で可能ならカバーをかけておきましょう。

また、灯油は暖まると体積が増えるため、満杯の灯油を日当たりがいい場所に置いておくと、石油ストーブなどに灯油を入れようとふたを開けた瞬間にあふれる可能性があるので、注意しましょう。

灯油用ポリタンクは5年ごとを目安に交換しよう

安心して長く使いたい……というのであれば、やはりJIS規格をはじめ、専門機関の基準をクリアしたポリタンクをおすすめいたします。

また、あまり知られていないことかもしれませんが、灯油ポリタンクには寿命があります。そのため、定期的な交換が必要です。その目安が「5年」とされています。

車検のように法令で定められたわけではありませんが、劣化したポリタンクを使い続けていると、タンクの破損や劣化による燃料漏れが起こることがありますので注意してください。

灯油を使うアイテムをチェック 【関連記事】

ポリタンクで灯油を安全に保管しよう

灯油用のポリタンクの選び方とおすすめ商品をご紹介しましたが、いかがでしたでしょうか?

ひとくちにポリタンクといっても、使用目的によってさまざまな特徴があります。JISマークやノズルが付いているかなどに着目したうえで、あなたに合った商品を見つけてくださいね。

※記事で紹介した商品を購入すると、売上の一部がマイナビおすすめナビに還元されることがあります。

※「選び方」で紹介している情報は、必ずしも個々の商品の安全性・有効性を示しているわけではありません。商品を選ぶときの参考情報としてご利用ください。

※商品スペックについて、メーカーや発売元のホームページ、Amazonや楽天市場などの販売店の情報を参考にしています。

※レビューで試した商品は記事作成時のもので、その後、商品のリニューアルによって仕様が変更されていたり、製造・販売が中止されている場合があります。

※本記事は掲載時点の情報であり、最新のものとは異なる場合があります。予めご了承ください。

マイナビおすすめナビ編集部

映画・アニメ鑑賞が趣味の20代編集部員。ホラー以外ならなんでも好みで、学生時代は800本以上の作品を鑑賞。知りたがりで、気になったことは何でも調べてしまう半面、興味のないことには見向きもしない性格。ちなみに、夏でも冬でも半袖Tシャツを着る根っからの暑がりで、冷暖房の気温はみんなが寒いと思うくらいがちょうどいい。担当は『家電』『アウトドア』『ホビー』など。

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