6人以上用テーブル型バーベキューコンロおすすめ7選【コールマン・ロゴスほか】人気ランキングも

6人以上用テーブル型バーベキューコンロおすすめ7選【コールマン・ロゴスほか】人気ランキングも

河原やキャンプ場などで行なうことの多いバーベキュー。室内でする食事とはまったくことなる魅力がありますよね! 家族や友人、同僚との親睦を深めることができ、何よりワイワイ楽しい時間を過ごせます。そんなバーベキューに欠かせないのがバーベキューコンロですが、大きさや機能などさまざまなタイプのものが販売されています。この記事では、キャンプ王編集部編集長の忍者タカさんに、6人以上用テーブル型バーベキューコンロの選び方とおすすめ商品を教えてもらいました。記事後半には比較一覧表、通販サイトにおける最新人気ランキングのリンクもあるので、売れ筋や口コミも確認してみましょう。


目次

この記事を担当するエキスパート

キャンプ王編集部編集長/OSKソリューションズ代表
忍者タカさん

北海道札幌市在住。 忍者なのにキャンプ王を目指してるという設定でキャンプブログ「キャンプ王に!俺はなるっ!」を書いている抜け忍。 初心者なのに沖縄にバックパックひとつでソロキャンプに出かけて嵐に巻き込まれたり、北海道の冬に氷点下10℃の中で雪中キャンプしたりとハラハラドキドキなキャンプもあれば、サバイバルに憧れる娘とキャンプに興味ない嫁とのドタバタファミリーキャンプの模様や役立つキャンプギアも実際に使用しながら独自の視点と笑いを交えてブログで紹介している。 自撮りが多く迷惑なブログだという意見も多い中、コアなファンも多く、 「あ!キャンプ王だ!」と知らない人から声をかけられること多数。 本業のキャンプ以外に副業としていくつかの事業を手がけ、そのユニークな内容からテレビや雑誌などでも多数紹介。 中でも、年末にネットで購入したおせちが届かないという事故に巻き込まれ、 その感想をテレビ局各社から取材され全国放送されるという偉業も達成している。 メインテントは「ダンロップアルパインテントVS30」「ローベンスチェロキー」「ローベンスクロンダイクグランデ」 その他、シーランド公国男爵・特定遺品整理士・不用品回収健全化指導員・パソコン整備士・札幌市里親研修修了。猟銃所持資格を取ろうとするものの学科だけ合格して流してしまう。

マイナビおすすめナビ編集部

担当:アウトドア・キャンプ
天野 駿太郎

「アウトドア・キャンプ」カテゴリーを担当。元雑誌編集者で、アウトドアギアやファッションに親しむ。休日は愛車のロードバイクでツーリングがてらキャンプをしたり、野山やアルプスで登山を楽しんだりする。軽量&コンパクトなギアに目がない。

記事中の本文・商品の選定・ランキングなどのコンテンツは、エキスパートの選定した商品やコメントを除き、すべて編集部の責任において制作され、広告出稿の有無に影響を受けることはありません。広告は「PR」と表記し明確に区別しています。

6人以上用テーブル型バーベキューコンロの選び方 素材、使いやすさ、持ち運びや収納がしやすいか、など

キャンプ王編集部編集長の忍者タカさんに、6人以上用テーブル型バーベキューコンロを選ぶときのポイントを教えてもらいました。バーベキューをより楽しむために、ぜひチェックしてみてください。

テーブル型バーベキューコンロ(6人以上用)でバーベキュー
Pixabayのロゴ

準備の段階から楽しいバーベキュー。みんなの好きな食材を持ち寄ってコンロを囲もう!

耐久力や重さからバーベキューコンロの素材を選ぶ スチール製かステンレス製か

キャンプ王編集部編集長/OSKソリューションズ代表

バーベキューコンロはスチール(鉄)製のものとステンレス製のものが主流になっていますが、どちらを選ぶかによって使い勝手が変わってきます。

スチール製ですと安価な商品が多いですが、重量が重くなることと、さびやすいため耐久性ということではいまひとつです。もし、持ち運びたいから軽いほうがいいという方や、何度も繰り返し使っていきたという方には、多少お値段が高めでも薄型で丈夫なステンレス製のバーベキューコンロをおすすめします。

尾上製作所『イクシードBBQコンロ-650-HL』

ステンレス製で見た目がシンプル。網の高さが5段階に調節できて使いやすいです。

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炭の継ぎ足しや片づけがしやすいかで選ぶ 引き出し式や取り出し式など

キャンプ王編集部編集長/OSKソリューションズ代表

6人以上用のバーベキューコンロともなると、サイズ的にもかなり大きくなってきます。そのため、2~3人用のバーベキューコンロと比べると使う炭の量も多くなり、いちいち大きな網をよけながら炭の継ぎ足しを行なうのはかなりたいへんな作業です。

引き出し式になっていてかんたんに炭を入れられるものや、炭が入る部分が取り外し式になっているタイプのものですと炭の片づけも楽になります。

尾上製作所『イクシードバーベキューコンロ-65 3way』

炭受けが引き出し式のバーベキューコンロ。炭の片付けをする際も、使い勝手がいいのがうれしいです。

>> Yahoo!ショッピングで詳細を見る

持ち運びや収納は肝心なポイント 小型になる、専用ケースに収納できるものが便利

キャンプ王編集部編集長/OSKソリューションズ代表

6人以上用バーベキューコンロの最大の問題は、その大きさです。幅が約60~80cm程度のものが多く、自宅の庭に置きっぱなしでバーベキューを楽しむのでしたら問題ないでしょう。しかし、キャンプやバーベキューエリアまで頻繁(ひんぱん)に運ばなくてはならない場合ですと、大きくても折りたたみで小さくなるものや、専用ケースに収納できるものが便利です。

とくにファミリーキャンプで車への積載量に限界がある場合ですと、できるだけ小型に収納できるバーベキューコンロを選ぶ必要があります。

 

充実したオプションにも注目 ピザコンロや鉄板、焼き鳥台なども

キャンプ王編集部編集長/OSKソリューションズ代表

大型のバーベキューコンロを使うということは、みんなでワイワイと集まって肉以外のものも焼きたくなると思います。とくに子ども連れですと肉だけでは飽きてしまうので、ピザや焼きそばなんかも作れるといいでしょう。

バーベキューコンロのなかにはオプション品が充実しているものもあり、専用のピザコンロや鉄板、なかには焼き鳥台が用意されているものもあります。網だけでは物足りない場合はオプション品が充実しているバーベキューコンロを選びましょう。

 

火力調整ができることも選択のポイント 焼きすぎ防止、高さ調整できるタイプも

キャンプ王編集部編集長/OSKソリューションズ代表

焼き台が大きいバーべキューコンロですので、火力調整でも広範囲の炭を調整する必要があり、焼き手の人はかなりたいへんな思いをすると思います。

大型バーベキューコンロのなかには、かんたんに網などの高さ調整ができる商品もあり、炭からの距離を調整することで、焼けすぎを防いだり、炭が小さくなってきても最後まで強い火力で焼いたりすることができます。火力調整に自信がない場合は、炭との高さ調節ができるタイプを選びましょう。

6人以上用テーブル型バーベキューコンロのおすすめ コールマン、キャプテンスタッグ、ロゴスなど人気メーカーから

ここまで紹介した6人以上用テーブル型バーベキューコンロの選び方のポイントをふまえて、キャンプ王編集部編集長の忍者タカさんに選んでもらったおすすめ商品を紹介します。デザインや機能に注目して比較してみてください。

エキスパートのおすすめ

キャプテンスタッグ『NEW スパイヤー ツーウェイ バーベキューコンロ(グリル)600<ツイン>』

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キャンプ王編集部編集長/OSKソリューションズ代表:忍者タカさん

キャンプ王編集部編集長/OSKソリューションズ代表

お値段手ごろなバーベキューコンロの基本形

バーベキューコンロといえばこれが基本形とも言えるスチール製の大型バーベキューコンロです。ステンレスのような軽さやサビにくさはないですが、昔ながらの無骨なデザインでスチールのガッシリとした存在感にファンも少なからずいるバーベキューコンロになります。

大型バーベキューコンロですがお値段が非常に手ごろで、高さが70cmと25cmに調節可能なのがうれしいポイント。ハイスタイルでもロースタイルでも大人数でバーベキューを楽しめるので、あまり移動することが少なくお値段がお手ごろなバーベキューコンロを探している方におすすめです。

エキスパートのおすすめ

尾上製作所『イクシードバーベキューコンロ-65 3way』

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キャンプ王編集部編集長/OSKソリューションズ代表:忍者タカさん

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便利な機能がついたバーベキューコンロ

こちらはベーシックなステンレス製バーベキューコンロです。スチール製よりお値段が高めですが、さびにくく耐久性にすぐれています。こちらのバーベキューコンロは、炭受けが引き出し式になっているので炭の継ぎ足しが便利。炭受けだけ取外し可能なので、炭を捨てるのもラクラクです。

尾上製作所のバーベキューコンロは、オプションとしてコンパクトな専用ピザオーブンも購入可能なので、網焼きだけではなくオシャレにピザなんかも焼けると大勢でさらに楽しめると思います。ステンレス製をお探しの方、網焼き以外も楽しみたいという方におすすめです。

エキスパートのおすすめ

尾上製作所『イクシードBBQコンロ-650-HL』

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キャンプ王編集部編集長/OSKソリューションズ代表:忍者タカさん

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網の高さ調整もできる万能型バーベキューコンロ

うえで紹介した『イクシードバーベキューコンロ-65 3way(EX-65)』に、網の高さを5段階調節できる機能をつけた上位モデルです。

大型のバーベキューコンロは広範囲に渡る炭の火力調整が難しいため、こまかく高さ調節できる機能があると、ビギナーの方でもうまくバーベキューを楽しめるのでおすすめです。それとこちらのモデルには串焼き用のへこみがついているので、バーベキュー串に食材を刺して豪快に炭焼きすることもできます。

エキスパートのおすすめ

コールマン『クールスパイダーステンレスグリルグランデ』

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キャンプ王編集部編集長/OSKソリューションズ代表:忍者タカさん

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メッシュボディで高デザイン性と高い燃焼効率

横全面がメッシュ仕様となっていて、デザイン的にも人気が高いコールマンの大型バーベキューコンロです。このメッシュですが、デザイン的なものだけではなく炭への通気性を格段によくする機能も持っています。これにより、一般的なバーベキューコンロに比べて燃焼効率がかなり高い設計になっていて、炭の燃え残りが少なく、最後まで高い火力を維持しやすくなっています。

デザインで選ぶ方も多いのですが、炭受けが引き出し式になっていたり、専用の鉄板が標準で付属していたりとデザインを超えた機能性を兼ね備えたバーベキューコンロです。デザイン重視、機能性重視どちらの方にもおすすめできます。

エキスパートのおすすめ

ロゴス『eco-logosave チューブグリルプラス L』

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キャンプ王編集部編集長/OSKソリューションズ代表:忍者タカさん

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オールマイティーで使える大型バーベキューコンロ

必要な機能がこれ一台に備わっていて、オプション品も充実しているオールマイティーなバーベキューコンロです。炭受けが引き出し式になっていることと、単独で取り外しもできることに加え、焼き台を2段階で高さ調節が可能。炭が少なくなってきても高さを変えることで、火を近づけて熱効率を上げることができます。

一般的なバーベキューコンロよりも脚が大きく広がっているため転倒しにくい設計になっており、安全性が高いのもファミリーにはうれしいポイント。オプション品も、串焼き台やバーベキューコンロに取りつける専用のテーブルまで豊富に用意されています。

エキスパートのおすすめ

ロゴス『LOGOS the ピラミッドTAKIBI XL』

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キャンプ王編集部編集長/OSKソリューションズ代表:忍者タカさん

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収納が超コンパクトな多機能バーベキューコンロ

うえで紹介したバーベキューコンロとは少し異なって、ロースタイルのバーベキューコンロです。収納がとにかくコンパクトで、なんと厚さ8cmまで折りたたみができ、広げると約53cm四方の大型バーベキューコンロになります。

焚火(たきび)コンロを想定した商品ですが、もちろん網を置けばバーベキューコンロとして使えますし、串焼き台も標準装備です。頑丈な五徳(やかんや鍋を置く台の部分)も付属していて正方形の形をしているのでダッチオーブンを乗せて料理も可能。

特筆すべきなのが、自宅の台所で洗えるということ。各パーツがバラバラに取り外せるので、ほかのバーベキューコンロでは難しかった家庭での水洗いもでき、バーベキュー後の洗い物などを自宅で入念に行ないたいという方にはおすすめです。

網を購入したい場合、ロゴスから『ピラミッドSPネット』という別売りでラインナップされています。

エキスパートのおすすめ

ロゴス『LOGOS KAGARIBI XL』

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キャンプ王編集部編集長/OSKソリューションズ代表:忍者タカさん

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ピラミッドTAKIBI XLをハイスタイルで

ロースタイルのみの『the ピラミッドTAKIBI XL』をハイスタイルでも使いたい場合はこのバーベキューコンロです。

76cmと28cmの高さで使用可能。『TAKIBI』同様に焚火(たきび)用コンロを想定していますが、もちろん網を置けばバーベキューコンロとしても使えます。パーツが増え、脚まわりが頑丈になっている分、重量や収納サイズも大きくはなっていますが、折りたたんでの収納も可能です。

おすすめ商品の比較一覧表

画像
キャプテンスタッグ『NEW スパイヤー ツーウェイ バーベキューコンロ(グリル)600<ツイン>』
尾上製作所『イクシードバーベキューコンロ-65 3way』
尾上製作所『イクシードBBQコンロ-650-HL』
コールマン『クールスパイダーステンレスグリルグランデ』
ロゴス『eco-logosave チューブグリルプラス L』
ロゴス『LOGOS the ピラミッドTAKIBI XL』
ロゴス『LOGOS KAGARIBI XL』
商品名 キャプテンスタッグ『NEW スパイヤー ツーウェイ バーベキューコンロ(グリル)600<ツイン>』 尾上製作所『イクシードバーベキューコンロ-65 3way』 尾上製作所『イクシードBBQコンロ-650-HL』 コールマン『クールスパイダーステンレスグリルグランデ』 ロゴス『eco-logosave チューブグリルプラス L』 ロゴス『LOGOS the ピラミッドTAKIBI XL』 ロゴス『LOGOS KAGARIBI XL』
商品情報
特徴 お値段手ごろなバーベキューコンロの基本形 便利な機能がついたバーベキューコンロ 網の高さ調整もできる万能型バーベキューコンロ メッシュボディで高デザイン性と高い燃焼効率 オールマイティーで使える大型バーベキューコンロ 収納が超コンパクトな多機能バーベキューコンロ ピラミッドTAKIBI XLをハイスタイルで
重量 約3.5kg 約4.5kg 約6.0kg 約5.7kg 約4.1kg 約5.4kg 約9.2kg
材質 本体・脚・脚受け:鉄(メラミン樹脂塗装)、バーベキュー網:鉄(クロムめっき)、目皿:鉄(亜鉛めっき) 本体・炭受け:ステンレス 脚・網:鉄(クロームめっき) ステンレス ステンレス ほか ステンレス、スチール、アルミ ステンレス、スチール、ポリエステル ステンレス、スチール
サイズ 組立時:約幅60×奥行30×高さ25・70cm 収納時:約幅60×奥行30×高さ16cm 組立時:約幅66.5×奥行32×高さ30・58・70cm 収納時:約幅66.5×奥行32×高さ18.5cm 組立時:約幅80.5×奥行32×高さ30・58・70cm 収納時:約幅80.5×奥行32×高さ18.5cm 組立時:約幅80×奥行52×高さ40・70cm 収納時:約幅73×奥行34×高さ13cm 組立時:約幅90×奥行53×高さ31.5・70cm 収納時:約幅74×奥行35.5×高さ18cm 組立時:約幅53.5×奥行52.5×高さ32cm 収納時:約幅53×奥行35×高さ8cm 組立時:約幅57×奥行53×高さ28・76cm 収納時:約幅53×奥行49×高さ11.5cm
焼網(焼面)サイズ 大:約30×26cm 小:約25.5×26mm 約縦61.5×横29cm 約縦61.5×横29cm 約縦68×横30cm 約縦60.5×横29.5cm 五徳幅:約13.5cm 約縦45×横45cm
商品リンク

※各社通販サイトの 2021年1月25日時点 での税込価格

通販サイトの最新人気ランキングを参考にする テーブル型バーベキューコンロの売れ筋をチェック

Amazon、Yahoo!ショッピングでのテーブル型バーベキューコンロの売れ筋ランキングも参考にしてみてください。

Amazon:アウトドア用バーベキューコンロ・焚火台ランキング
Yahoo!ショッピング:バーベキューコンロランキング

※上記リンク先のランキングは、各通販サイトにより集計期間や集計方法が若干異なることがあります。

そのほかのバーベキューコンロの記事はこちら 【関連記事】ブランド別、卓上タイプ、5人用までなど

炭の扱いに慣れていない場合はできるだけ機能的なものを キャンプ王編集部編集長からのアドバイス

キャンプ王編集部編集長/OSKソリューションズ代表

一般的な2~3人用のバーベキューコンロなどで炭の扱いに慣れていないと、大型のコンロは火力調整や炭の継ぎ足しなど、たいへんな場面が増えます。もし、自信がない場合はできるだけ炭の出し入れがかんたんなものや火力調整がかんたんにできるものを選んだほうがいいでしょう。大勢でバーベキューをワイワイ楽しむためにも、スムーズな炭の扱いができるようなものを選ぶことをおすすめします。

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※「選び方」で紹介している情報は、必ずしも個々の商品の安全性・有効性を示しているわけではありません。商品を選ぶときの参考情報としてご利用ください。
※商品スペックは、メーカーや発売元のホームページ、Amazonや楽天市場などの販売店の情報を参考にしています。
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※レビューで試した商品は記事作成時のもので、その後、商品のリニューアルによって仕様が変更されていたり、製造・販売が中止されている場合があります。
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企画/制作/編集:マイナビおすすめナビ編集部

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