JBLのヘッドホン・イヤホンのおすすめ5選|オーディオ・ビジュアル評論家が厳選!

JBLのヘッドホン・イヤホンのおすすめ5選|オーディオ・ビジュアル評論家が厳選!
オーディオ・ビジュアル評論家
野村 ケンジ

ポータブルオーディオやホームオーディオなどのAV機器をメインに、専門誌やモノ誌、Web媒体などで幅広く活躍。 特にヘッドホン&イヤホンに関しては、年間300以上の製品を10年以上にわたって試聴し続けるなど、深い造詣を持つ。 また、TBSテレビ「開運音楽堂」やレインボータウンFM「かをる★のミュージックどん丼885」にレギュラー出演するなど、幅広いメディアでの活動を行っている。

オーディオ・ビジュアル評論家の野村ケンジさんが選ぶJBLのヘッドホン・イヤホン5選をご紹介します。日本では高級オーディオ、高級スピーカーのイメージが強いJBLですが、本国アメリカではカジュアルな価格帯やサウンドキャラクターの商品も幅広くラインナップしていて、親しみのあるオーディオブランドとなっています。そのいっぽうで、劇場用スピーカーなどプロフェッショナル向け商品も得意としていることから、聴かせ方のツボを心得た良質なサウンド表現ももち合わせています。そこで、野村さんにJBLのヘッドホンやイヤホンの選び方とおすすめ商品を教えてもらいました。最後にECサイトの売れ筋ランキングも掲載していますので、そちらもぜひ参考にしてみてください。


JBLのヘッドホン・イヤホンの選び方|オーディオ・ビジュアル評論家に聞く

オーディオ・ビジュアル評論家の野村ケンジさんに、JBLのヘッドホン・イヤホンを選ぶときのポイントを4つ教えてもらいました。比較的廉価とはいえ、そこはやはりJBL。安い買い物ではありませんから、事前の情報収集をしっかりおこなって後悔のない買い物ができるようにしておいてください。

JBLヘッドホン
Pixabay license logo 3b3fc0aa677d743be87026c8e4d64326af2ad69a9f57e1e105f34c1476e230b0

JBLのヘッドホンやイヤホンは同社のオーディオ機器のなかでは比較的廉価ですが、しっかりとしたJBLサウンドを堪能できます。

JBLヘッドホンは低価格モデルが狙い目

オーディオ・ビジュアル評論家

JBLブランドのイヤホン、ヘッドホンはスタンダードからハイクラスまで、幅広いラインナップをもち合わせていますが、こと「ヘッドホン」に関しては、もっともスタンダードな製品が要チェックとなっています。というのも、たしかに上位モデルに対してサウンドクオリティでは不利なところはありますが、はつらつとした歌声、躍動感に満ちた演奏など、大いに魅力あるサウンドを聴かせてくれるからです。

JBLヘッドホンがほしい、と考えている人は、まずスタンダードクラスの製品から音をチェックしてみましょう。

キーワードは「EVEREST」

オーディオ・ビジュアル評論家

音質や機能性を重視したモデルがほしい、という人におすすめしたいのが商品名に「EVEREST」をもつ商品です。こちら、JBL製の超高級スピーカーにもつけられているネーミングで、イヤホン/ヘッドホン商品も同様に、上級モデルにつけられています。

音質にこだわりたい人であれば、「EVEREST」の名をもつ商品をまずは聴いてみましょう。

JBL(ジェイビーエル)『EVEREST 110GA』

安定した品質の「EVEREST」シリーズのイヤホン。防水性能やマルチポイント接続機能で安心と便利さを提供してくれるコストパフォーマンスの高いモデル。

>> Amazonで詳細を見る

機能性は利用するシチュエーションによって取捨選択

オーディオ・ビジュアル評論家

完全ワイヤレスイヤホンからノイズキャンセリングヘッドホン、スポーツモデルまで、JBL製イヤホン/ヘッドホンは多彩なラインナップが用意されています。自分がどういったシチュエーションで利用したいかに配慮しつつ、機能性や好みに応じて商品を選びましょう。

たとえば電車内などでのリスニングがメインの人には、完全ワイヤレスイヤホンがベストの人もいるでしょうが、ノイズキャンセリング機能を優先したい、という人もいるでしょう。そのあたりはユーザーのお好み次第。デザインや装着感で選ぶのもひとつの手です。

JBL(ジェイビーエル)『Free X』

左右のイヤホンが独立した完全ワイヤレスイヤホン。ケーブルがいっさいないため、ケーブルをどこかにひっかけてイヤホンが耳から外れたり、ケーブルを断線させてしまったりということがない。

>> Amazonで詳細を見る

どの商品を選んでも満足できる安定感

オーディオ・ビジュアル評論家

現在のJBL製イヤホン/ヘッドホンは、Bluetoothワイヤレスモデルをメインに幅広いラインナップを用意しています。また、商品の価格帯も1万円前後が多く、音質面でのコストパフォーマンスも良好と、文句のないラインナップが取り揃えられています。そのため、どの価格帯の商品、どの機能性を持つ商品を選んでも、充分に満足できるようになっています。ことJBL商品については、機能性や予算を重視してチョイスしても大丈夫です。

ただし、上位モデルになればなるほど音質はよくなっていきますので、商品選びの際にはぜひ試聴していただき、どの商品の音が一番のお気に入りになるか、チェックすることをおすすめします。

JBLのヘッドホン・イヤホンのおすすめ5選|オーディオ・ビジュアル評論家による厳選商品

ここまで紹介したJBLのヘッドホン・イヤホンの選び方のポイントをふまえて、野村ケンジさんに選んでもらったおすすめ商品を紹介します。使用シーンや好んで聞く音楽の系統に合わせて自分に合った1台を選んでください。

Ex oa 3f0256c2a11b1e48776d7c061b73f0d404edaa7884fd0d3e23050b5018e26084

JBL(ジェイビール)『Free X』

JBL(ジェイビール)『FreeX』 JBL(ジェイビール)『FreeX』 JBL(ジェイビール)『FreeX』 JBL(ジェイビール)『FreeX』 JBL(ジェイビール)『FreeX』 JBL(ジェイビール)『FreeX』 JBL(ジェイビール)『FreeX』 JBL(ジェイビール)『FreeX』 JBL(ジェイビール)『FreeX』 JBL(ジェイビール)『FreeX』 JBL(ジェイビール)『FreeX』 JBL(ジェイビール)『FreeX』 JBL(ジェイビール)『FreeX』 JBL(ジェイビール)『FreeX』 JBL(ジェイビール)『FreeX』 JBL(ジェイビール)『FreeX』

出典:Amazon

重量 15g
再生時間 24時間(本体+充電ケース)
再生周波数帯域 10~22,000Hz
ドライバ φ5.6mm
ブルートゥースVer 4.2
機能 完全ワイヤレス、ハンズフリー通話、防水(IPX5相当)

Thumb lg 1c528b73 865d 49f0 9de8 72c7acea853d

オーディオ・ビジュアル評論家

接続安定性や装着感にこだわった完全ワイヤレス

5.6mm口径のダイナミック型ドライバーを搭載した完全ワイヤレスイヤホン。装着感の良好なイヤホン本体に加え、日本国内で徹底チェックした接続安定性の高さが特徴となっています。

本体の連続再生時間は4時間ですが、専用ケースを合わせると24時間使用し続けることが可能となっています。また、15分で1時間音楽を楽しめるクイックチャージ機能をもっている点も便利です。JBLらしいメリハリのいいサウンドをいつでもどこでも楽しみたい人におすすめです。

Ex oa 3f0256c2a11b1e48776d7c061b73f0d404edaa7884fd0d3e23050b5018e26084

JBL(ジェイビーエル)『TUNE 500BT』

JBL(ジェイビーエル)『TUNE500BT』 JBL(ジェイビーエル)『TUNE500BT』 JBL(ジェイビーエル)『TUNE500BT』 JBL(ジェイビーエル)『TUNE500BT』 JBL(ジェイビーエル)『TUNE500BT』 JBL(ジェイビーエル)『TUNE500BT』 JBL(ジェイビーエル)『TUNE500BT』 JBL(ジェイビーエル)『TUNE500BT』 JBL(ジェイビーエル)『TUNE500BT』 JBL(ジェイビーエル)『TUNE500BT』 JBL(ジェイビーエル)『TUNE500BT』 JBL(ジェイビーエル)『TUNE500BT』 JBL(ジェイビーエル)『TUNE500BT』 JBL(ジェイビーエル)『TUNE500BT』 JBL(ジェイビーエル)『TUNE500BT』

出典:Amazon

重量 155.0g
再生時間 16時間
再生周波数帯域 20~20,000Hz
ドライバ φ32mm
ブルートゥースVer 4.1
機能 ハンズフリー通話、折りたたみ可能、マルチポイント接続

Thumb lg 1c528b73 865d 49f0 9de8 72c7acea853d

オーディオ・ビジュアル評論家

音質とコスパが見事にバランスしたヘッドホン

高い人気を誇っていた『JBL T450BT』の後継と呼べる、エントリークラスのBluetoothワイヤレスヘッドホン。5000円以下の価格、Bluetoothワイヤレス接続とは思えない、パワフルで活き活きとしたサウンドを持ち合わせているのが最大の特徴となっています。

良コストパフォーマンスのBluetoothワイヤレスヘッドホンを手軽に楽しみたい、という人におすすめです。

Ex oa 3f0256c2a11b1e48776d7c061b73f0d404edaa7884fd0d3e23050b5018e26084

JBL『EVEREST ELITE 750NC』

JBL『EVERESTELITE750NC』 JBL『EVERESTELITE750NC』 JBL『EVERESTELITE750NC』 JBL『EVERESTELITE750NC』 JBL『EVERESTELITE750NC』 JBL『EVERESTELITE750NC』 JBL『EVERESTELITE750NC』 JBL『EVERESTELITE750NC』 JBL『EVERESTELITE750NC』 JBL『EVERESTELITE750NC』 JBL『EVERESTELITE750NC』 JBL『EVERESTELITE750NC』 JBL『EVERESTELITE750NC』 JBL『EVERESTELITE750NC』 JBL『EVERESTELITE750NC』

出典:Amazon

重量 約280g
再生時間 15時間
再生周波数帯域 10~22,000Hz
ドライバ φ40mm
ブルートゥースVer 4.0
機能 アダプティブノイズキャンセリング、TruNoteTMオートサウンドキャリブレーション

Thumb lg 1c528b73 865d 49f0 9de8 72c7acea853d

オーディオ・ビジュアル評論家

ノイズキャンセリング機能を搭載した上級モデル

アダプティブノイズキャンセリング機能を搭載したBluetoothワイヤレスヘッドホン。JBL独自のスマートフォン用アプリや、イヤーカップのボタンから、環境音の取り入れや除外、その音量レベルを調整することが可能となっています。また、「TruNoteオートキャリブレーション」という機能が搭載されていて、ユーザーに合わせた最適なサウンドチューニングを作り出すことができるのも大きな特徴です。

3時間でフル充電、15時間の連続再生が可能なバッテリー持続時間もうれしいポイントです。

Ex oa 3f0256c2a11b1e48776d7c061b73f0d404edaa7884fd0d3e23050b5018e26084

JBL(ジェイビーエル)『Under Armour True Wireless Flash - Engineered by JBL』

JBL(ジェイビーエル)『UnderArmourTrueWirelessFlash-EngineeredbyJBL』 JBL(ジェイビーエル)『UnderArmourTrueWirelessFlash-EngineeredbyJBL』 JBL(ジェイビーエル)『UnderArmourTrueWirelessFlash-EngineeredbyJBL』 JBL(ジェイビーエル)『UnderArmourTrueWirelessFlash-EngineeredbyJBL』 JBL(ジェイビーエル)『UnderArmourTrueWirelessFlash-EngineeredbyJBL』 JBL(ジェイビーエル)『UnderArmourTrueWirelessFlash-EngineeredbyJBL』 JBL(ジェイビーエル)『UnderArmourTrueWirelessFlash-EngineeredbyJBL』 JBL(ジェイビーエル)『UnderArmourTrueWirelessFlash-EngineeredbyJBL』 JBL(ジェイビーエル)『UnderArmourTrueWirelessFlash-EngineeredbyJBL』 JBL(ジェイビーエル)『UnderArmourTrueWirelessFlash-EngineeredbyJBL』 JBL(ジェイビーエル)『UnderArmourTrueWirelessFlash-EngineeredbyJBL』 JBL(ジェイビーエル)『UnderArmourTrueWirelessFlash-EngineeredbyJBL』 JBL(ジェイビーエル)『UnderArmourTrueWirelessFlash-EngineeredbyJBL』 JBL(ジェイビーエル)『UnderArmourTrueWirelessFlash-EngineeredbyJBL』 JBL(ジェイビーエル)『UnderArmourTrueWirelessFlash-EngineeredbyJBL』 JBL(ジェイビーエル)『UnderArmourTrueWirelessFlash-EngineeredbyJBL』 JBL(ジェイビーエル)『UnderArmourTrueWirelessFlash-EngineeredbyJBL』

出典:Amazon

重量 16g
再生時間 25時間(本体+充電ケース)
再生周波数帯域 20~22,000Hz
ドライバ φ5.8mm
ブルートゥースVer 4.2
機能 防水(IPX7相当)、トークスルー機能・アンビエントアウェア機能

Thumb lg 1c528b73 865d 49f0 9de8 72c7acea853d

オーディオ・ビジュアル評論家

定番として人気の高いイヤーモニターの最新版

Under Armourとのコラボレーションによって作り上げられたスポーツ向けの完全ワイヤレスイヤホンです。運動の状況がチェック/管理できる専用のアプリを用意するなど、スポーツ用途をメインにしたモデルとなっていますが、さすがはJBL、サウンドもしっかりと作り込まれていて、パワフルな低音をもつ、勢いのあるサウンドを楽しむことができます。

やや大柄なイヤホン本体が多少ユーザーを選ぶかもしれませんが、スポーツ時に利用したい人にとっては、音質も機能性も大いにおすすめできる商品です。

Ex oa 3f0256c2a11b1e48776d7c061b73f0d404edaa7884fd0d3e23050b5018e26084

JBL(ジェイビーエル)『EVEREST 110GA』

JBL(ジェイビーエル)『EVEREST110GA』 JBL(ジェイビーエル)『EVEREST110GA』 JBL(ジェイビーエル)『EVEREST110GA』 JBL(ジェイビーエル)『EVEREST110GA』 JBL(ジェイビーエル)『EVEREST110GA』 JBL(ジェイビーエル)『EVEREST110GA』 JBL(ジェイビーエル)『EVEREST110GA』 JBL(ジェイビーエル)『EVEREST110GA』 JBL(ジェイビーエル)『EVEREST110GA』

出典:Amazon

重量 15.3g
再生時間 8時間
再生周波数帯域 10~22,000Hz
ドライバ φ5.8mm
ブルートゥースVer 4.1
機能 Googleアシスタント、ハンズフリー通話、エコーキャンセリングマイク、マルチポイント接続

Thumb lg 1c528b73 865d 49f0 9de8 72c7acea853d

オーディオ・ビジュアル評論家

軽快で良音質なバランスモデル

「EVEREST」の名をもつ、JBLならではのサウンドにこだわって作り上げられたヌードルタイプ(左右イヤホンをケーブルで繋いでいる)のBluetoothワイヤレスイヤホン。ケーブルにはリモコン部分が付属しているのみ(バッテリー搭載の別ブロックがない)の軽快さを採用しながらも、8時間という連続再生時間を確保しています。また、イヤーフィンが付属していますので、装着感も良好です。

ときどきトレーニングするので、音質も装着感も良好な商品がほしいという人におすすめです。

「JBL製ヘッドホン・イヤホン」のおすすめ商品の比較一覧表

画像
JBL(ジェイビール)『Free X』
JBL(ジェイビーエル)『TUNE 500BT』
JBL『EVEREST ELITE 750NC』
JBL(ジェイビーエル)『Under Armour True Wireless Flash - Engineered by JBL』
JBL(ジェイビーエル)『EVEREST 110GA』
商品名 JBL(ジェイビール)『Free X』 JBL(ジェイビーエル)『TUNE 500BT』 JBL『EVEREST ELITE 750NC』 JBL(ジェイビーエル)『Under Armour True Wireless Flash - Engineered by JBL』 JBL(ジェイビーエル)『EVEREST 110GA』
商品情報
特徴 接続安定性や装着感にこだわった完全ワイヤレス 音質とコスパが見事にバランスしたヘッドホン ノイズキャンセリング機能を搭載した上級モデル 定番として人気の高いイヤーモニターの最新版 軽快で良音質なバランスモデル
重量 15g 155.0g 約280g 16g 15.3g
再生時間 24時間(本体+充電ケース) 16時間 15時間 25時間(本体+充電ケース) 8時間
再生周波数帯域 10~22,000Hz 20~20,000Hz 10~22,000Hz 20~22,000Hz 10~22,000Hz
ドライバ φ5.6mm φ32mm φ40mm φ5.8mm φ5.8mm
ブルートゥースVer 4.2 4.1 4.0 4.2 4.1
機能 完全ワイヤレス、ハンズフリー通話、防水(IPX5相当) ハンズフリー通話、折りたたみ可能、マルチポイント接続 アダプティブノイズキャンセリング、TruNoteTMオートサウンドキャリブレーション 防水(IPX7相当)、トークスルー機能・アンビエントアウェア機能 Googleアシスタント、ハンズフリー通話、エコーキャンセリングマイク、マルチポイント接続
商品リンク

※各社通販サイトの 2019年11月30日時点 での税込価格

※各社通販サイトの 2019年11月28日時点 での税込価格

※各社通販サイトの 2019年11月28日時点 での税込価格

※各社通販サイトの 2019年11月28日時点 での税込価格

※各社通販サイトの 2019年11月28日時点 での税込価格

ECサイトのJBLのヘッドホン・イヤホンランキングを参考にする

Amazon、楽天市場、Yahoo!ショッピングでのJBLのヘッドホン・イヤホンの売れ筋ランキングも参考にしてみてください。

Amazon:JBL イヤホン・ヘッドホンランキング 
Yahoo!ショッピング:JBL ヘッドホン・イヤホンランキング

※上記リンク先のランキングは、各ECサイトにより集計期間や集計方法が若干異なることがあります。

オーディオ・ビジュアル評論家の「ここがポイント」|イヤホンの装着感にはご注意を

オーディオ・ビジュアル評論家

JBL製イヤホン/ヘッドホンは活き活きとしたサウンドや良好なコストパフォーマンスなど、魅力的な特徴がいくつもありますが、唯一心配なのがイヤホンの装着感です。メーカーとしては装着感についてかなりこだわっているはずなのですが、やや大柄なイヤホン本体をもつ商品もあり、耳孔の小さい人などは、フィット感が良好でない場合があります。

JBLに限ったことではありませんが、イヤホン商品を購入する場合は、事前に装着感などをチェックしておくことをおすすめします。

※「選び方」で紹介している情報は、必ずしも個々の商品の安全性・有効性を示しているわけではありません。商品を選ぶときの参考情報としてご利用ください。

※商品スペックについて、メーカーや発売元のホームページなどで商品情報を確認できない場合は、Amazonや楽天市場などの販売店の情報を参考にしています。

※マイナビおすすめナビでは常に情報の更新に努めておりますが、記事は掲載・更新時点の情報であり、最新のものとは異なる場合があります。修正の必要に気付かれた場合は、ぜひ、記事の下「お問い合わせはこちら」からお知らせください。(制作協力:tsuge-line、掲載:マイナビおすすめナビ編集部)

※2019/12/10 コンテンツ追加・修正と価格を更新しました(マイナビおすすめナビ編集部 花島優史)

マイナビおすすめナビ編集部

関連する記事


Beatsヘッドホン・イヤホンのおすす6選|ノイズキャンセリング・完全ワイヤレスも

Beatsヘッドホン・イヤホンのおすす6選|ノイズキャンセリング・完全ワイヤレスも

ガジェット系ライターの堀井塚 高さんにBeatsヘッドホン・イヤホンの選び方とおすすめ商品をお聞きしました。Beats(ビーツ)の創業は2006年。比較的新しい音響機器メーカーですが、海外セレブが使っていることで人気が拡大。2014年にアップルに買収されたこともあり、以降に発売されたモデルは、iPhoneやiPadなどとの親和性が高くなっています。またヘッドホン・イヤホンとしての性能はもちろん、デザイン性が高いのもBeatsブランドの魅力。特徴的な「b」のロゴマークは、ひと目でBeats製品とわかります。そんなBeats製品の選び方を紹介。最後に通販サイトの売れ筋ランキングも掲載していますので、そちらもぜひ参考にしてみてください。


PS4向けイヤホンおすすめ14選|片耳タイプからワイヤレスまで良品を一挙紹介!

PS4向けイヤホンおすすめ14選|片耳タイプからワイヤレスまで良品を一挙紹介!

PS4のゲーム音楽や音声、オンラインでゲーム仲間と会話をするうえで便利なイヤホン。ゲームの世界観をより楽しめるだけでなく、近隣への音が気になる人も夜間のゲームを気兼ねなく楽しむことができます。PS4向けのイヤホンにはワイヤレスタイプやマイクつきなど、さまざまな種類の商品が存在。ここでは、その選び方と、ゲームキャスターの吉﨑智宏さんと編集部が選んだおすすめ14商品ご紹介します。


【2020】ランニング用イヤホンおすすめ16選|外れにくい、高音質、高コスパモデルは?

【2020】ランニング用イヤホンおすすめ16選|外れにくい、高音質、高コスパモデルは?

オーディオ&ビジュアルライターでAV機器の評論家である折原一也さんの取材をもとに、ランニングに適したイヤホンの選び方とおすすめの商品をご紹介します。これまで納得できるイヤホンに出会えていなかった方、必見の情報です。


【2020最新】Bluetoothイヤホンの選び方&おすすめ18選|高コスパから人気モデルまで!

【2020最新】Bluetoothイヤホンの選び方&おすすめ18選|高コスパから人気モデルまで!

この記事では、家電製品総合アドバイザーの福田満雄さんへの取材をもとに、Bluetoothイヤホンの選び方とおすすめ商品18選をご紹介していきます! 最近はイヤホンジャックのないスマートフォンも多く登場しているので、今後ますます注目が高まる予感。高コスパ、高音質、長時間連続再生などおすすめの人気モデルを厳選! 通販サイトの売れ筋人気ランキングとあわせてチェックしてくださいね。


【2020年版】高音質で低価格!オーディオテクニカ製イヤホンおすすめ19選

【2020年版】高音質で低価格!オーディオテクニカ製イヤホンおすすめ19選

オーディオ・ビジュアル評論家の野村ケンジさんへの取材をもとに、2020年版オーディオテクニカ製イヤホンのおすすめ19選をご紹介します。性能がすぐれた商品を数多く紹介していますので、ぜひ参考にしてください。


関連するブランド・メーカー


JBL(ジェービーエル)

新着記事


【2020年9月21日20時~】楽天お買い物マラソン|おすすめ目玉商品を厳選!

【2020年9月21日20時~】楽天お買い物マラソン|おすすめ目玉商品を厳選!

楽天市場では、「楽天お買い物マラソン」が2020年9月21日(月)20:00~2020年9月26日(土)1:59の期間で開催中。複数のショップを買いまわることでポイント還元率が最大10倍になるお得なキャンペーンです。この記事では、9月21〜26日の目玉商品をご紹介していきます。


【2020年9月21日20時~】楽天お買い物マラソン|事前準備でポイントアップ!

【2020年9月21日20時~】楽天お買い物マラソン|事前準備でポイントアップ!

2020年9月21日(月)20:00~2020年9月26日(土)1:59の期間で開催される「楽天お買い物マラソン」。複数のショップを買いまわることでポイント還元率を最大10倍にアップできるお得な機会です。そこで、この記事では、事前にやっておくべき準備からポイント獲得についての情報をご紹介していきます。


【プロ厳選ランキング】PS4向けUSBメモリおすすめ15選|3.0以上の高性能な商品をご紹介!

【プロ厳選ランキング】PS4向けUSBメモリおすすめ15選|3.0以上の高性能な商品をご紹介!

プロの家電販売員 兼 家電・ITライターである、たろっささんへの取材をもとに、PS4向けのUSBメモリのおすすめ商品と選び方をご紹介します。「PS4のセーブデータをUSBメモリにバックアップしておきたい」「ゲーム動画をUSBメモリに録画保存して配信したい」など、さまざまな理由でUSBメモリがほしい方もいるのではないでしょうか。PS4で選びたいUSBは3.0以上。容量によって使い勝手が異なるので、用途や目的に合った商品を選ぶことが大切です。


【プロ厳選ランキング】ASUSタブレットおすすめ6選|学習用からビジネス用まで幅広くご紹介

【プロ厳選ランキング】ASUSタブレットおすすめ6選|学習用からビジネス用まで幅広くご紹介

スマートフォンでは画面が小さいけれど、パソコンを持ち歩くのは大変……そんな方にちょうどいいのが、機能性と適度な大きさを兼ね備えたタブレット。ただ、購入しようとなると、学校でも使われているシンプルな機能のものから、ビジネスに活用しやすい2in1タイプのものまで、種類が幅広くどれにしようか迷ってしまいますよね。そこでここでは、数あるブランドのなかからASUSのタブレットにスポットを当て、ITライターの酒井麻里子さんと編集部が選んだおすすめの8商品をご紹介します。選び方の解説とあわせて、ぜひ参考にしてみてください。


ニコンのカメラ交換レンズおすすめ21選|【単焦点・広角・望遠ズーム】厳選

ニコンのカメラ交換レンズおすすめ21選|【単焦点・広角・望遠ズーム】厳選

カメラ本体が手に入ったら、次はレンズ。風景やポートレートなどのシチュエーションによって、より理想的な写真を撮るためにはレンズを替えてみるのもひとつの方法です。この記事ではカメラマンの三浦一紀さんに、使いやすさや焦点距離などに着目した選び方と、おすすめの商品を紹介してもらいます。


家電・AV機器の人気記事


>>もっと見る