【2020年】JBLのヘッドホン・イヤホンのおすすめ5選|ワイヤレス・高音質

JBL(ジェイビール)『Free X』
出典:Amazon
オーディオ・ビジュアル評論家
野村 ケンジ

ポータブルオーディオやホームオーディオなどのAV機器をメインに、専門誌やモノ誌、Web媒体などで幅広く活躍。 特にヘッドホン&イヤホンに関しては、年間300以上の製品を10年以上にわたって試聴し続けるなど、深い造詣を持つ。 また、TBSテレビ「開運音楽堂」やレインボータウンFM「かをる★のミュージックどん丼885」にレギュラー出演するなど、幅広いメディアでの活動を行っている。

日本では高級オーディオ、高級スピーカーのイメージが強いJBLですが、本国アメリカではカジュアルな価格帯やサウンドキャラクターの商品も幅広くラインナップしていて、親しみのあるオーディオブランドとなっています。ここでは、オーディオ・ビジュアル評論家の野村ケンジさんと編集部が選んだJBLのヘッドホン・イヤホン5選と選び方のポイントをご紹介します。後半には通販サイトの最新人気ランキングのリンクがありますので、売れ筋や口コミもチェックしてみてください。


JBLのヘッドホン・イヤホンの魅力とは?

JBLのスピーカーといえば、世界中のライブシーンにおいて、プロ・アマ問わず絶大な支持を得てきました。JBLのヘッドホン・イヤホンには、その技術がつまっています。そして、その魅力をひとことでいうなら、パワフルなサウンド。

また、Bluetooth対応のワイヤレスヘッドホンやイヤホンにくわえ、ノイズキャンセリング機能を搭載したモデルもラインナップされています。

JBLのヘッドホン・イヤホンの選び方 オーディオ・ビジュアル評論家に聞く

オーディオ・ビジュアル評論家の野村ケンジさんに、JBLのヘッドホン・イヤホンを選ぶときのポイントを4つ教えてもらいました。比較的廉価とはいえ、そこはやはりJBL。安い買い物ではありませんから、事前の情報収集をしっかりおこなって後悔のない買い物ができるようにしておいてください。

JBLヘッドホン
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JBLのヘッドホンやイヤホンは同社のオーディオ機器のなかでは比較的廉価ですが、しっかりとしたJBLサウンドを堪能できます。

目的に合ったシリーズを選ぶ

JBLのシリーズは、ヘッドホン・イヤホンは用途に合わせてシリーズを展開しています。たとえば、ランニングやプールで使用するなら、軽量で防水機能が搭載されたタイプがおすすめです。まずは、自分の利用目的に合わせてシリーズから選んでみるのもいいかもしれませんよ。

オーディオ・ビジュアル評論家

完全ワイヤレスイヤホンからノイズキャンセリングヘッドホン、スポーツモデルまで、JBL製イヤホン/ヘッドホンは多彩なラインナップが用意されています。自分がどういったシチュエーションで利用したいかに配慮しつつ、機能性や好みに応じて商品を選びましょう。

たとえば電車内などでのリスニングがメインの人には、完全ワイヤレスイヤホンがベストの人もいるでしょうが、ノイズキャンセリング機能を優先したい、という人もいるでしょう。そのあたりはユーザーのお好み次第。デザインや装着感で選ぶのもひとつの手です。

「ノイズキャンセリング機能」搭載モデルを選ぶ

JBLのノイズキャンセリング機能は「ハイブリッド式ノイズキャンセリング」とした高い遮音性を有したノイズキャンセルになります。また、「EVEREST」シリーズの最新モデルに搭載されている「アンビエント・アウェア」機能に対応していれば、周囲の環境に合わせたノイズキャンセルレベルに調整することができます。

Appleユーザーは「REFLECT AWARE」が便利

iPhoneやiPadといったApple製品に搭載されているLightningケーブル端子を使って接続できる、「REFLECT AWARE」にも注目してみてください。「REFLECT AWARE」に対応していれば、Lightningポート経由で電源を供給することができるので、充電の必要がなく、そのままノイズキャンセルの効果が発揮されます。

音質や機能性を重視するなら「EVEREST」

安定した品質の「EVEREST」シリーズのイヤホン。防水性能やマルチポイント接続機能で安心と便利さを提供してくれるコストパフォーマンスの高いモデル。

オーディオ・ビジュアル評論家

音質や機能性を重視したモデルがほしい、という人におすすめしたいのが商品名に「EVEREST」をもつ商品です。こちら、JBL製の超高級スピーカーにもつけられているネーミングで、イヤホン/ヘッドホン商品も同様に、上級モデルにつけられています。

音質にこだわりたい人であれば、「EVEREST」の名をもつ商品をまずは聴いてみましょう。

子供用には「JR」シリーズ

子供向けにラインナップされている「JR」シリーズは、高音質はそのままに最大ボリュームを制限されているなど子供の耳を守る工夫が施されているのが特徴です。

JBLヘッドホンは低価格モデルが狙い目

オーディオ・ビジュアル評論家

JBLブランドのイヤホン、ヘッドホンはスタンダードからハイクラスまで、幅広いラインナップをもち合わせていますが、こと「ヘッドホン」に関しては、もっともスタンダードな製品が要チェックとなっています。というのも、たしかに上位モデルに対してサウンドクオリティでは不利なところはありますが、はつらつとした歌声、躍動感に満ちた演奏など、大いに魅力あるサウンドを聴かせてくれるからです。

JBLヘッドホンがほしい、と考えている人は、まずスタンダードクラスの製品から音をチェックしてみましょう。

どの商品を選んでも満足できる安定感

オーディオ・ビジュアル評論家

現在のJBL製イヤホン/ヘッドホンは、Bluetoothワイヤレスモデルをメインに幅広いラインナップを用意しています。また、商品の価格帯も1万円前後が多く、音質面でのコストパフォーマンスも良好と、文句のないラインナップが取り揃えられています。そのため、どの価格帯の商品、どの機能性を持つ商品を選んでも、充分に満足できるようになっています。ことJBL商品については、機能性や予算を重視してチョイスしても大丈夫です。

ただし、上位モデルになればなるほど音質はよくなっていきますので、商品選びの際にはぜひ試聴していただき、どの商品の音が一番のお気に入りになるか、チェックすることをおすすめします。

JBLのヘッドホン・イヤホンのおすすめ9選 再生時間・再生周波数帯域・ドライバ・ワイヤレス対応・機能性もチェック!

ここまで紹介したJBLのヘッドホン・イヤホンの選び方のポイントをふまえて、野村ケンジさんに選んでもらったおすすめ商品を紹介します。使用シーンや好んで聞く音楽の系統に合わせて自分に合った1台を選んでください。

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JBL(ジェイビール)『Free X』

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重量 15g
再生時間 24時間(本体+充電ケース)
再生周波数帯域 10~22,000Hz
ドライバ φ5.6mm
ブルートゥースVer 4.2
機能 完全ワイヤレス、ハンズフリー通話、防水(IPX5相当)

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オーディオ・ビジュアル評論家

接続安定性や装着感にこだわった完全ワイヤレス

5.6mm口径のダイナミック型ドライバーを搭載した完全ワイヤレスイヤホン。装着感の良好なイヤホン本体に加え、日本国内で徹底チェックした接続安定性の高さが特徴となっています。

本体の連続再生時間は4時間ですが、専用ケースを合わせると24時間使用し続けることが可能となっています。また、15分で1時間音楽を楽しめるクイックチャージ機能をもっている点も便利です。JBLらしいメリハリのいいサウンドをいつでもどこでも楽しみたい人におすすめです。

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JBL(ジェイビーエル)『TUNE 500BT』

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出典:Amazon

重量 155.0g
再生時間 16時間
再生周波数帯域 20~20,000Hz
ドライバ φ32mm
ブルートゥースVer 4.1
機能 ハンズフリー通話、折りたたみ可能、マルチポイント接続

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オーディオ・ビジュアル評論家

音質とコスパが見事にバランスしたヘッドホン

高い人気を誇っていた『JBL T450BT』の後継と呼べる、エントリークラスのBluetoothワイヤレスヘッドホン。5000円以下の価格、Bluetoothワイヤレス接続とは思えない、パワフルで活き活きとしたサウンドを持ち合わせているのが最大の特徴となっています。

良コストパフォーマンスのBluetoothワイヤレスヘッドホンを手軽に楽しみたい、という人におすすめです。

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JBL『EVEREST ELITE 750NC』

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重量 約280g
再生時間 15時間
再生周波数帯域 10~22,000Hz
ドライバ φ40mm
ブルートゥースVer 4.0
機能 アダプティブノイズキャンセリング、TruNoteTMオートサウンドキャリブレーション

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オーディオ・ビジュアル評論家

ノイズキャンセリング機能を搭載した上級モデル

アダプティブノイズキャンセリング機能を搭載したBluetoothワイヤレスヘッドホン。JBL独自のスマートフォン用アプリや、イヤーカップのボタンから、環境音の取り入れや除外、その音量レベルを調整することが可能となっています。また、「TruNoteオートキャリブレーション」という機能が搭載されていて、ユーザーに合わせた最適なサウンドチューニングを作り出すことができるのも大きな特徴です。

3時間でフル充電、15時間の連続再生が可能なバッテリー持続時間もうれしいポイントです。

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JBL(ジェイビーエル)『Under Armour True Wireless Flash - Engineered by JBL』

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重量 16g
再生時間 25時間(本体+充電ケース)
再生周波数帯域 20~22,000Hz
ドライバ φ5.8mm
ブルートゥースVer 4.2
機能 防水(IPX7相当)、トークスルー機能・アンビエントアウェア機能

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オーディオ・ビジュアル評論家

定番として人気の高いイヤーモニターの最新版

Under Armourとのコラボレーションによって作り上げられたスポーツ向けの完全ワイヤレスイヤホンです。運動の状況がチェック/管理できる専用のアプリを用意するなど、スポーツ用途をメインにしたモデルとなっていますが、さすがはJBL、サウンドもしっかりと作り込まれていて、パワフルな低音をもつ、勢いのあるサウンドを楽しむことができます。

やや大柄なイヤホン本体が多少ユーザーを選ぶかもしれませんが、スポーツ時に利用したい人にとっては、音質も機能性も大いにおすすめできる商品です。

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JBL(ジェイビーエル)『EVEREST 110GA』

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出典:Amazon

重量 15.3g
再生時間 8時間
再生周波数帯域 10~22,000Hz
ドライバ φ5.8mm
ブルートゥースVer 4.1
機能 Googleアシスタント、ハンズフリー通話、エコーキャンセリングマイク、マルチポイント接続

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オーディオ・ビジュアル評論家

軽快で良音質なバランスモデル

「EVEREST」の名をもつ、JBLならではのサウンドにこだわって作り上げられたヌードルタイプ(左右イヤホンをケーブルで繋いでいる)のBluetoothワイヤレスイヤホン。ケーブルにはリモコン部分が付属しているのみ(バッテリー搭載の別ブロックがない)の軽快さを採用しながらも、8時間という連続再生時間を確保しています。また、イヤーフィンが付属していますので、装着感も良好です。

ときどきトレーニングするので、音質も装着感も良好な商品がほしいという人におすすめです。

JBL 『TUNE120 TWS 』

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出典:Amazon

重量 7.0g
再生時間 16時間
再生周波数帯域 20〜20,000Hz
ドライバ φ5.8mm
ブルートゥースVer 4.2
機能 完全ワイヤレスイヤホン

ワイヤレス初心者ならこれ!

大迫力のJBLサウンドとファッション性を兼ね備えた「TUNE」シリーズより、初の完全ワイヤレスイヤホン「JBL TUNE120TWS」が登場。

5.8mm径ドライバーを採用し、パワフルかつ深みのあるJBLのサウンドを手軽に楽しめるのでワイヤレス初心者の方におすすめです。ストレスフリーな使用感と、ファッションアイテムとしても使えるスタイリッシュなデザインも魅力です。

JBL 『REFLECT FLOW 』

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出典:Amazon

重量 約8g
再生時間 約10時間
再生周波数帯域 20~20,000Hz
ドライバ φ5.8mm
ブルートゥースVer 5.0
機能 防水

おしゃれなアルミ調デザイン

JBLのスポーツイヤホン「REFLECT」シリーズから、初の完全ワイヤレスイヤホンが登場。従来のアルミ調デザインを踏襲したまま、ロングライフバッテリーと防水対応で雨の日やスポーツ中にもお使いいただけます。

急速充電機能も搭載しており、10時間の連続使用が可能です。

JBL 『TUNE110BT』

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出典:Amazon

重量 16.2g
再生時間 約6時間
再生周波数帯域 20~20,000Hz
ドライバ φ8.6mm
ブルートゥースVer 4.0
機能 Bluetoothワイヤレス

JBLのサウンドを手軽に楽しめる

70年以上の歴史をもつJBLのサウンドを再現し、パワフルかつ深みのあるサウンドをお楽しみいただけます。バッテリーパックをケーブルに配置することで、耳にすっきり収まるコンパクトなハウジングデザインを採用しているため見た目もスタイリッシュです。

JBLのサウンドを手軽に楽しめるエントリーモデルとなっています。6色のカラー展開もうれしい商品です。

JBL 『TUNE205BT 』

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出典:Amazon

重量 16.2g
再生時間 約6時間
再生周波数帯域 20〜20,000Hz
ドライバ φ12.5mm
ブルートゥースVer 4.0
機能 ワイヤレス、マイク付き3ボタンリモコン搭載

オープンタイプのJBLエントリーモデル

Bluetoothイヤホン初心者にも最適なオープンタイプのエントリーモデルです。

70年以上の歴史をもつJBLのサウンドを小型サイズで軽量でありながら再現し、パワフルで深みのあるサウンドを気軽にお楽しみいただけます。バッテリーパックもシンプルなデザインのため、服装やシーンを問わずご使用いただけます。

「JBL製ヘッドホン・イヤホン」のおすすめ商品の比較一覧表

画像
JBL(ジェイビール)『Free X』
JBL(ジェイビーエル)『TUNE 500BT』
JBL『EVEREST ELITE 750NC』
JBL(ジェイビーエル)『Under Armour True Wireless Flash - Engineered by JBL』
JBL(ジェイビーエル)『EVEREST 110GA』
JBL 『TUNE120 TWS 』
JBL 『REFLECT FLOW 』
JBL 『TUNE110BT』
JBL 『TUNE205BT 』
商品名 JBL(ジェイビール)『Free X』 JBL(ジェイビーエル)『TUNE 500BT』 JBL『EVEREST ELITE 750NC』 JBL(ジェイビーエル)『Under Armour True Wireless Flash - Engineered by JBL』 JBL(ジェイビーエル)『EVEREST 110GA』 JBL 『TUNE120 TWS 』 JBL 『REFLECT FLOW 』 JBL 『TUNE110BT』 JBL 『TUNE205BT 』
商品情報
特徴 接続安定性や装着感にこだわった完全ワイヤレス 音質とコスパが見事にバランスしたヘッドホン ノイズキャンセリング機能を搭載した上級モデル 定番として人気の高いイヤーモニターの最新版 軽快で良音質なバランスモデル ワイヤレス初心者ならこれ! おしゃれなアルミ調デザイン JBLのサウンドを手軽に楽しめる オープンタイプのJBLエントリーモデル
重量 15g 155.0g 約280g 16g 15.3g 7.0g 約8g 16.2g 16.2g
再生時間 24時間(本体+充電ケース) 16時間 15時間 25時間(本体+充電ケース) 8時間 16時間 約10時間 約6時間 約6時間
再生周波数帯域 10~22,000Hz 20~20,000Hz 10~22,000Hz 20~22,000Hz 10~22,000Hz 20〜20,000Hz 20~20,000Hz 20~20,000Hz 20〜20,000Hz
ドライバ φ5.6mm φ32mm φ40mm φ5.8mm φ5.8mm φ5.8mm φ5.8mm φ8.6mm φ12.5mm
ブルートゥースVer 4.2 4.1 4.0 4.2 4.1 4.2 5.0 4.0 4.0
機能 完全ワイヤレス、ハンズフリー通話、防水(IPX5相当) ハンズフリー通話、折りたたみ可能、マルチポイント接続 アダプティブノイズキャンセリング、TruNoteTMオートサウンドキャリブレーション 防水(IPX7相当)、トークスルー機能・アンビエントアウェア機能 Googleアシスタント、ハンズフリー通話、エコーキャンセリングマイク、マルチポイント接続 完全ワイヤレスイヤホン 防水 Bluetoothワイヤレス ワイヤレス、マイク付き3ボタンリモコン搭載
商品リンク

※各社通販サイトの 2019年11月30日時点 での税込価格

※各社通販サイトの 2019年11月28日時点 での税込価格

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※各社通販サイトの 2020年11月22日時点 での税込価格

※各社通販サイトの 2020年11月22日時点 での税込価格

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通販サイトのJBLのヘッドホン・イヤホンランキングを参考にする

Amazon、楽天市場、Yahoo!ショッピングでのJBLのヘッドホン・イヤホンの売れ筋ランキングも参考にしてみてください。

Amazon:JBL イヤホン・ヘッドホンランキング 
Yahoo!ショッピング:JBL ヘッドホン・イヤホンランキング

※上記リンク先のランキングは、各通販サイトにより集計期間や集計方法が若干異なることがあります。

JBLのヘッドホン・イヤホンに関連するそのほかの商品 【関連記事】

イヤホンの装着感にはご注意を オーディオ・ビジュアル評論家からのアドバイス

オーディオ・ビジュアル評論家

JBL製イヤホン/ヘッドホンは活き活きとしたサウンドや良好なコストパフォーマンスなど、魅力的な特徴がいくつもありますが、唯一心配なのがイヤホンの装着感です。メーカーとしては装着感についてかなりこだわっているはずなのですが、やや大柄なイヤホン本体をもつ商品もあり、耳孔の小さい人などは、フィット感が良好でない場合があります。

JBLに限ったことではありませんが、イヤホン商品を購入する場合は、事前に装着感などをチェックしておくことをおすすめします。

※「選び方」で紹介している情報は、必ずしも個々の商品の安全性・有効性を示しているわけではありません。商品を選ぶときの参考情報としてご利用ください。

※商品スペックについて、メーカーや発売元のホームページなどで商品情報を確認できない場合は、Amazonや楽天市場などの販売店の情報を参考にしています。

※マイナビおすすめナビでは常に情報の更新に努めておりますが、記事は掲載・更新時点の情報であり、最新のものとは異なる場合があります。修正の必要に気付かれた場合は、ぜひ、記事の下「お問い合わせはこちら」からお知らせください。(制作協力:tsuge-line、掲載:マイナビおすすめナビ編集部)

※2020/12/03 コンテンツ追加・修正のため記事を更新しました。(マイナビおすすめナビ編集部 名原広雄)

マイナビおすすめナビ編集部

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JBL(ジェービーエル)

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