スマホ用スタビライザーのおすすめ9選【手ブレ軽減・小型軽量タイプ】使い方も

Hohem『iSteady Mobile+』
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SNSへの動画投稿など、動画を撮影するときにスマホを使う方も多いでしょう。動画撮影で避けたい手ブレを防ぐため、活用したいのがスマホ用スタビライザーです。手ブレの影響を軽減して美しく見やすい動画が撮影できます。

本記事では、スマホ用スタビライザー選び方とおすすめ商品を紹介します。さらに記事後半には使い方、通販サイトにおける最新人気ランキングのリンクもあるので、売れ筋や口コミも確認してみましょう。


目次

ITライター
酒井 麻里子

IT分野を中心に、スマホ、PC、ガジェットなどのアイテムレビューや、企業DXの取材、業界・技術関連の解説記事などを手がける。 noteでは、趣味で集めているプログラミングロボットの話題なども発信。テレワーク×メタバースの可能性を考えるWEBマガジン『Zat's VR』運営。株式会社ウレルブン代表。

スマホ用スタビライザーとは 手ブレを防ぐ、「ジンバル」とも呼ばれる

 

スマートフォンはデジタルビデオカメラなみの画質で動画撮影することが普通になりつつありますが、手持ちの場合は手ブレによってせっかくの動画も見にくくなってしまいます。

そんなときに使いたいのが重りやセンサーなどによって撮影位置を固定してくれるスマホ用スタビライザーです。機械式や電動式といったふたつのタイプで手ブレなく動画撮影する手伝いをしてくれます。

別名「ジンバル」とも呼ばれるスタビライザー

 

スタビライザーは別名「ジンバル」とも呼ばれています。スマートフォンを設置したり、GoProなどのアクションカメラ、一眼レフやビデオカメラなど、大型の機器に対応する製品もあります。片手でもつタイプや両手でもつタイプがあり、この記事ではスマホ用スタビライザーを中心に紹介します。

スマホ用スタビライザーの選び方 タイプ、回転軸の数、本体の重さ、機能、バッテリー持続時間をみる

それでは、スマホ用スタビライザーの基本的な選び方を見ていきましょう。ポイントは下記の5つ。

【1】スタビライザーのタイプで選ぶ
【2】回転する軸の数で選ぶ
【3】サイズや重量・対応スマホで選ぶ
【4】スタビライザーで使える機能で選ぶ
【5】バッテリー持続時間とスマホへの充電機能で選ぶ


上記の5つのポイントを抑えることで、より具体的に欲しい機能を知ることができます。一つひとつ解説していきます。

【1】スタビライザーのタイプで選ぶ 機械式と電動式の違い

最初はスマホ用スタビライザーのタイプで選ぶ方法を説明していきましょう。タイプは大きくわけてふたつ。内蔵モーターによって調整する電動式と重りを使って制御する機械式です。

それぞれのタイプのメリットについて詳しく説明していきましょう。

▼手元で微調整が可能な電動式

 

電動式はバッテリーなどで駆動させるタイプのスタビライザーです。製品の手で握る部分にリモコンがついているため、スマートフォンをセットした後は手もとで角度などの微調整ができます。

内蔵のモーターが、撮影時のスマートフォンのバランスをとっているので手ブレがありません。ほかに被写体の自動追尾やBluetooth対応であればズーム対応もできる製品があります。

▼コストパフォーマンスがよい機械式

 

電動式とは異なり、固定部の重りを使うことでつねにスマートフォンの重心を被写体に向ける方法が機械式です。電動式が登場するまでは一般的な方式で、自分の手でこまかく位置調整ができるのがポイントです。

ほかのメリットとしては、構造がシンプルなためコストパフォーマンスがいいこと。デジタル的な操作より、直感的に自分で調整できる方が使いやすい人は、こちらのタイプがおすすめです。

【2】回転する軸の数で選ぶ 本格的な3軸か、手軽な1軸や2軸か

スマホ用スタビライザーには可動できる軸というものがあります。スマートフォンの位置を上下左右に、加えて角度をスタビライザーの軸を回転させて調整することが可能です。

定点観測する場合やスポーツを撮影する場合など、動画の撮る内容によってもそなえたい軸の数が変わってきます。自分がよく撮影する内容に合わせて軸の数を検討してみましょう。

▼動きのある被写体を撮影するときは3軸タイプ

 

スポーツやライブ、演劇など被写体に動きがあって場所をひんぱんに移動する場合には3軸タイプのスマホ用スタビライザーを選びましょう。水平の左右方向、垂直の上下方向、画面の回転や角度などに対応しています。

電動式タイプの製品には3軸対応が多いので、手もとでかんたんに調整することが可能です。本格的な動画撮影をサポートしてくれます。

▼設定がかんたんにできる1軸・2軸タイプ

 

タイムラプスやピアノ発表会などあまり動きのないような内容を撮影する場合には、1軸や2軸のタイプがおすすめです。構成がシンプルなので撮影するまでの設定をかんたんに済ませられます。

機能も複雑な内容がないので、製品自体のコストパフォーマンスもよくなっています。はじめてスタビライザーを使う人には、入門編という意味で購入してみるのもよいでしょう。

【3】サイズや重量・対応スマホで選ぶ 使用可能なスマホの厚さや横幅をみる

 

スマートフォンのサイズにはさまざまな大きさがあります。スマホ用スタビライザーの固定部分は、サイズによっては対応していない場合もあるのでチェックしておきましょう。はさむ部分の厚さや横幅のサイズを注視してください。

サイズと一緒に重さも考慮しましょう。長時間の撮影では、本体が重いと腕が疲れてしまうので軽量な製品を選ぶことがポイントです。

【4】スタビライザーで使える機能で選ぶ GoProなどアクションカメラが併用できるタイプも

 

スマホ用スタビライザーは、Bluetooth対応でシャッターボタンのほかにもズームやフォーカスなどをおこなうことが可能です。機能は製品ごとでオリジナリティあふれる内容が含まれているので、自分の使いたい機能をよく見てみましょう。

スマートフォンだけではなくて、Goproのようなアクティブカメラも装備することができる機種もあります。

【5】バッテリー持続時間とスマホへの充電機能で選ぶ ワイヤレス充電の商品も

 

最近ではワイヤレスでスマートフォンを充電することも可能になりました。新しいスマホ用スタビライザーであれば、バッテリー駆動する製品がほとんどでスマートフォンのワイヤレス給電も可能です。

動画撮影時にスマートフォンの電池がなくなりそうなときでも充電できるので、問題なく撮影を続行できます。スタビライザーのバッテリー持続時間もチェックのポイントにしておきましょう。

スマホ動画の手ブレを解消 SNS用の自撮りでもプロのように撮影

ITライター

最近はSNSなどでのライブ配信も人気があり、クオリティの高い動画を撮りたいという人が増えているのではないでしょうか? 自撮り棒などを使ってスマホで動画を撮影すると、どうしてもブレが気になってしまうものです。

スマホ用のスタビライザーを使えば、滑らかでブレのない、プロが撮影したような動画を撮ることも可能になります。

スマホ用スタビライザーのおすすめ9選 人気のDJIほか、小型や機械式も

スマホ用スタビライザーの選び方のポイントをふまえて、ITライター酒井麻里子さんのおすすめ商品、編集部で選んだ商品を紹介します。ポータブルバッグ・USBケーブルとのセット、伸びるロッド内蔵、ワイヤレス充電対応といった商品があります。

Zeshbit『スマホジンバル スタビライザー』

Zeshbitスマホジンバルスタビライザー片手持ち単軸スタビライザー自撮り棒4段階伸縮多機能Bluetoothリモコン付き360度自動・手動回転安定撮影スマホ三脚手ブレ防止折畳み式227g超軽量スマホ携帯電話手持ちジンバルiPhone/Android対応 Zeshbitスマホジンバルスタビライザー片手持ち単軸スタビライザー自撮り棒4段階伸縮多機能Bluetoothリモコン付き360度自動・手動回転安定撮影スマホ三脚手ブレ防止折畳み式227g超軽量スマホ携帯電話手持ちジンバルiPhone/Android対応 Zeshbitスマホジンバルスタビライザー片手持ち単軸スタビライザー自撮り棒4段階伸縮多機能Bluetoothリモコン付き360度自動・手動回転安定撮影スマホ三脚手ブレ防止折畳み式227g超軽量スマホ携帯電話手持ちジンバルiPhone/Android対応 Zeshbitスマホジンバルスタビライザー片手持ち単軸スタビライザー自撮り棒4段階伸縮多機能Bluetoothリモコン付き360度自動・手動回転安定撮影スマホ三脚手ブレ防止折畳み式227g超軽量スマホ携帯電話手持ちジンバルiPhone/Android対応 Zeshbitスマホジンバルスタビライザー片手持ち単軸スタビライザー自撮り棒4段階伸縮多機能Bluetoothリモコン付き360度自動・手動回転安定撮影スマホ三脚手ブレ防止折畳み式227g超軽量スマホ携帯電話手持ちジンバルiPhone/Android対応 Zeshbitスマホジンバルスタビライザー片手持ち単軸スタビライザー自撮り棒4段階伸縮多機能Bluetoothリモコン付き360度自動・手動回転安定撮影スマホ三脚手ブレ防止折畳み式227g超軽量スマホ携帯電話手持ちジンバルiPhone/Android対応 Zeshbitスマホジンバルスタビライザー片手持ち単軸スタビライザー自撮り棒4段階伸縮多機能Bluetoothリモコン付き360度自動・手動回転安定撮影スマホ三脚手ブレ防止折畳み式227g超軽量スマホ携帯電話手持ちジンバルiPhone/Android対応

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足もついて固定しやすいリモコンつき製品

機械式の2軸と電動式の1軸で構成されている製品。延長棒があるので自撮りするときはかんたんに対応ができます。加速度ジャイロセンサーを搭載しているため、手ブレや揺れの補正もしてくれます。

Bluetoothのワイヤレスリモコンがついているので、10m離れた場所からでもスマートフォンを左右方向へ360度回転させて撮影することが可能です。本体には固定用の足が一体になっているので平地であれば置くこともできます。

Hohem『iSteady Mobile+』

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滑らかに動く3軸モーターで手ブレ防止

大容量3600mAhバッテリーを内蔵しているため、最大12時間の連続動作を可能としています。

3軸モーター採用のため、滑らかに動き、より手ブレのない写真や動画を記録に残すことが可能です。

また、美容モードを搭載しているのも魅力の一つです。

DJI『Osmo Mobile 3』

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ITライター

はじめてスタビライザーを使うなら、これを選ぼう

スタビライザーやドローンなど、ブレない動画を撮影できる機器を多数発売しているDJIの製品です。被写体を自動で追いかける「アクティブトラック」機能や、本体のスライダーからの滑らかなズーム操作などに対応し、質の高い動画を撮影できます。

はじめてのスマホ用スタビライザー購入で迷ったときは、これを選べば間違いなしの定番品です。

Feiyu Tech『Vimble2』

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ITライター

インスタグラムに投稿するなら、これが便利

本体が自撮り棒のように伸縮する構造になっているので、高い位置からの撮影や、インカメラを使った複数人での自撮りなどがかんたんに行なえます。また、インスタグラムとの連動機能を備えているので、撮影した動画をインスタグラムの「ストーリー」でそのまま配信することも可能。

自撮りやSNSへの動画投稿が好きな人におすすめの機種です。

恵安(KEIAN) YOPA『KJ-S5PRO』

KEIAN手ブレを気にせずフェイストラッキング・オブジェクトトラッキング撮影パノラマ・タイムラプス等様々な撮影モードに対応スマートフォン用スタビライザーKJ-S5PRO KEIAN手ブレを気にせずフェイストラッキング・オブジェクトトラッキング撮影パノラマ・タイムラプス等様々な撮影モードに対応スマートフォン用スタビライザーKJ-S5PRO KEIAN手ブレを気にせずフェイストラッキング・オブジェクトトラッキング撮影パノラマ・タイムラプス等様々な撮影モードに対応スマートフォン用スタビライザーKJ-S5PRO KEIAN手ブレを気にせずフェイストラッキング・オブジェクトトラッキング撮影パノラマ・タイムラプス等様々な撮影モードに対応スマートフォン用スタビライザーKJ-S5PRO KEIAN手ブレを気にせずフェイストラッキング・オブジェクトトラッキング撮影パノラマ・タイムラプス等様々な撮影モードに対応スマートフォン用スタビライザーKJ-S5PRO

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ITライター

3軸ブラシレスモーターで、手ブレを軽減してくれる

手ごろな価格が魅力のスマホ用スタビライザーです。専用のスマホアプリを使うことで、被写体を自動で追いかけて焦点を合わせる機能や、スローモーションやタイムラプスといった機能も使用可能。

バッテリー持続時間も最大12時間と長いなど、低価格ながら機能も充実しています。なるべく費用をかけずにクオリティの高い動画を撮影したい人におすすめです。

SNOPPA Technology『ATOM』

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ITライター

コンパクトでバッテリーも長持ち、旅先の撮影に便利

折りたたみタイプのスマホ用スタビライザー。本体の上半分を折りたたんで収納することで、長さ178mmとコンパクトになります。旅行にスタビライザーを持っていきたいけれど、荷物は増やしたくないというときに便利です。

さらに、バッテリー持続時間が24時間と長いことも魅力。屋外での撮影など途中で充電のできない状況でも、充電切れを心配せずに使えますので、旅先での撮影が多い人におすすめです。

MOZA 『Mini-MI スマホジンバル』

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世界初ワイヤレス充電対応のスマートフォンジンバル

世界初のワイヤレス充電付きのジンバルです。
内蔵の無線充電コイルはスマホに電源を供給して撮影時間を延ばすことが可能です。

人工知能認識技術により、被写体の動きを正しく追跡してくれます。
無制限に軸で360℃の回転式で、取りたい方向へすぐに切り替えることができるのも魅力的です。

また、ロール・ヨー・ピッチの軸は8つのフォローモードで個別に制御できるシステムを搭載しています。

Zhiyun『Smooth-Q』

第5世代ハニカムコア技術を採用

Bluetoothを介して専用モバイルアプリに接続することで、カメラの即時ズーム制御ができます。ボタンを押し引きすることで自由にピントを合わせられます。

また、第5世代ハニカムコア技術を採用しており、モーター性能と応答スピードが向上しているのも特徴です。

app撮影機能で、焦点距離を調節することができます。
また、3軸制御と360°角度回転調整を採用しているので、様々な角度で自由に調整することが可能です。

最高12時間の連続動作が可能である上に440グラムと軽量なので、移動しながらの使用もしやすいです。

ZHIYUN『SMOOTH 4』

ZHIYUNSMOOTH43軸スマホ用スタビライザー(日本語パッケージ公式製品)ブラック ZHIYUNSMOOTH43軸スマホ用スタビライザー(日本語パッケージ公式製品)ブラック ZHIYUNSMOOTH43軸スマホ用スタビライザー(日本語パッケージ公式製品)ブラック ZHIYUNSMOOTH43軸スマホ用スタビライザー(日本語パッケージ公式製品)ブラック ZHIYUNSMOOTH43軸スマホ用スタビライザー(日本語パッケージ公式製品)ブラック ZHIYUNSMOOTH43軸スマホ用スタビライザー(日本語パッケージ公式製品)ブラック ZHIYUNSMOOTH43軸スマホ用スタビライザー(日本語パッケージ公式製品)ブラック ZHIYUNSMOOTH43軸スマホ用スタビライザー(日本語パッケージ公式製品)ブラック ZHIYUNSMOOTH43軸スマホ用スタビライザー(日本語パッケージ公式製品)ブラック

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スマートフォンがプロの撮影並に変える優れもの

モバイルムービーのためにデザインされた革新的な新製品です。
手元についたホットキー操作で、スマホの画面に触れることなく、あらゆるパラメータを設定が可能です。

プロ専用のハンドホイールも付いておりカメラの焦点距離やズーム倍率を調整しながらの撮影も可能です。

PhoneGoモードの使用で、高速シーンも素早く追随できる優れものです。

「スマホ用スタビライザー」のおすすめ商品の比較一覧表

画像
Zeshbit『スマホジンバル スタビライザー』
Hohem『iSteady Mobile+』
DJI『Osmo Mobile 3』
Feiyu Tech『Vimble2』
恵安(KEIAN) YOPA『KJ-S5PRO』
SNOPPA Technology『ATOM』
MOZA 『Mini-MI スマホジンバル』
Zhiyun『Smooth-Q』
ZHIYUN『SMOOTH 4』
商品名 Zeshbit『スマホジンバル スタビライザー』 Hohem『iSteady Mobile+』 DJI『Osmo Mobile 3』 Feiyu Tech『Vimble2』 恵安(KEIAN) YOPA『KJ-S5PRO』 SNOPPA Technology『ATOM』 MOZA 『Mini-MI スマホジンバル』 Zhiyun『Smooth-Q』 ZHIYUN『SMOOTH 4』
商品情報
特徴 足もついて固定しやすいリモコンつき製品 滑らかに動く3軸モーターで手ブレ防止 はじめてスタビライザーを使うなら、これを選ぼう インスタグラムに投稿するなら、これが便利 3軸ブラシレスモーターで、手ブレを軽減してくれる コンパクトでバッテリーも長持ち、旅先の撮影に便利 世界初ワイヤレス充電対応のスマートフォンジンバル 第5世代ハニカムコア技術を採用 スマートフォンがプロの撮影並に変える優れもの
本体サイズ 205×65×40mm(延長棒:720mm) - 285×125×103mm 118×110.5×323mm(延長棒:180mm) 約292×130×50mm 展開サイズ:123×73×297mm(収納サイズ:50×106×178mm) 200x100x50mm 440x164 x81㎜ 105×123×328mm
本体重量 227g 495g(バッテリー含む) 405g 429g 500g 440g 485g 450g 560g
対応機種 IOS 5.0&Android 4.3以上の5.8~11cmのスマホ 幅58~89mm、厚さ8.9mm、最大6.5インチまで 幅58.6~85mm iPhoneシリーズ、Huawei P9、Samsung S7、57~84mmまでのandroid機種など 幅60~80mm、厚さ10mm、250gまでのスマートフォン 幅55~90mm、厚さ9mm、重さ310gまでのスマートフォン iPhone X 8 7 7Plus 6 6Plus、Samsung Galaxy S8+ S8 S7 Gopro 5/4/3、iPhone5 iPhone6s iPhone7 plus等の6インチスマホに対応 -
バッテリー駆動時間 2時間 12時間 15時間 7時間 最大12時間 24時間 - 12時間 12時間
スマホ充電機能 - あり - - あり あり あり
商品リンク

※各社通販サイトの 2022年3月28日時点 での税込価格

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通販サイトの最新人気ランキングを参考にする スマホ用スタビライザーの売れ筋をチェック

楽天市場でのスマホ用スタビライザーの売れ筋ランキングも参考にしてみてください。

楽天市場:ジンバル・スタビライザーランキング

※上記リンク先のランキングは、各通販サイトにより集計期間や集計方法が若干異なることがあります。

スマホ用スタビライザーの使い方のコツ ブレにくい持ち方、プロっぽい撮り方

スマホ用スタビライザーがさまざまな機能があって、いろいろな仕様で撮影ができることがわかっていただけたところで、スタビライザーだからこそ撮影できるおもしろい使い方のコツについて紹介しましょう。

スタビライザーを使えば、ビデオカメラではなかなかできないような撮影方法もかんたんにできてしまうのでよく勉強してみましょう。

スタビライザーの持ち方 手首は脱力して脇を締める

 

スタビライザーを使って撮影する場合には、体の使い方でよい動画が撮れるかが決まってきます。脇を締める、手首は力を抜いて、強く握りすぎないことを意識しましょう。

歩き方もコツがあり、かかとから静か地面につけることでよりブレの影響を受けにくくなります。

スタビライザーを使った撮り方 移動撮影、上下の高低差、回転など

 

歩きながらの撮影は、移動車やレールに乗って撮影したような滑らかな映像が撮れます。走ることができたら、さらにスピード感も増します。

地面付近から寄って、カメラを高く上げたりする、上下に動かすカメラワークもよく使う手法。うまく立ち回れば、クレーンを使ったような映像に近づけます。

被写体のまわりを回転するのもスタビライザーを使えば、スムーズにおこなえます。

【関連記事】カメラ用スタビライザーの記事はこちら

スマホ用スタビライザーで思い出を工夫して撮ろう

スマホ用スタビライザーは、今までのカメラやビデオカメラでは表現がむずかしかった動画をかんたんに撮ることができます。あわせてスマートフォンの充電など、撮影以外の内容でも役に立つ機能が含まれています。

なんでもできるスマートフォンとスタビライザーの組み合わせによって、手ブレの少ない、まるでミュージックビデオのような動画で思い出を残すことができるでしょう。ぜひご紹介した選び方のポイントを参考に、あなたにぴったりのスタビライザーを手に入れてください。

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マイナビおすすめナビ編集部

映画・アニメ鑑賞が趣味の20代編集部員。ホラー以外ならなんでも好みで、学生時代は800本以上の作品を鑑賞。知りたがりで、気になったことは何でも調べてしまう半面、興味のないことには見向きもしない性格。ちなみに、夏でも冬でも半袖Tシャツを着る根っからの暑がりで、冷暖房の気温はみんなが寒いと思うくらいがちょうどいい。担当は『家電』『アウトドア』『ホビー』など。

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