カメラスタビライザーおすすめ5選【カメラ・スマホに】アプリでできるバランス調整も

カメラスタビライザーおすすめ5選【カメラ・スマホに】アプリでできるバランス調整も
ITライター
酒井 麻里子

IT関連の書籍、雑誌、Webコンテンツ等の編集・執筆に携わる。 著書に『これからはじめるスマホユーザーのためのLINE Facebook&Twitter 安心・かんたんスタートブック』(秀和システム)、 『今すぐ使えるかんたんFC2ブログ 超入門』(技術評論社)など。

ITライターの酒井麻里子さんへの取材をもとに、カメラスタビライザーの選び方とおすすめ商品を紹介します。スタビライザー(ジンバル)をカメラに取りつけて使うことで、手ブレを防ぐ効果が得られ、滑らかでブレのない動画撮影ができるようになります。スタビライザーにはいくつかの種類がありますが、電動式のスタビライザーは、カメラの水平状態を自動的にキープする機能を有しており、手持ち撮影で起こりがちな画面の「ガタガタ」がない、滑らかで美しい動画を撮りたいときに役立ちます。また、片手で保持できる小型のものから、両手で操作するもの、初心者向けのものから上級者向けのものまでさまざまです。種類によって使い方も変わるので、用途に合ったものを選びましょう。


カメラスタビライザーの選び方は? ITライターが教える

ITライターの酒井麻里子さんに、カメラスタビライザーを選ぶときのポイントを3つ教えてもらいました。使用する機材や用途に応じて目的に合う商品を選びましょう。

スタビライザー
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撮影時の安定度が増すカメラスタビライザーで、映像を一段上のクオリティに仕上げましょう。

最大積載量と対応機種で選ぶ

ITライター

スタビライザーは、製品ごとに搭載できるカメラの重さの上限が決まっています。ここでいうカメラの重さとは、カメラ本体だけではなく本体とレンズを合わせた重さとなります。一部のレンズ使用時には使えないという事態を防ぐため、最大積載量内におさまるかどうかをチェックするときは、撮影に使う可能性のあるレンズのなかでもっとも重いものをつけた状態で重さを計測する必要があります。

またカメラの機種によってはスタビライザーが対応していないケースもあります。多くの場合、カメラ用スタビライザー各製品の公式サイトなどに対応機種が掲載されていますので、使用予定のカメラが対応機種であるかどうかを事前に確認しておきましょう。

Feiyu Tech カメラスタラビライザー『AK4000』

大型の機材を運用する場合は最大積載量の大きなものを選びましょう。3軸のカメラスタラビライザーで、独自設計のアームにより液晶が見やすくなっています。

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設定や操作のしやすさで選ぶ

ITライター

スタビライザーとカメラの接続方法や、各種設定などの方法も購入前に確認しておきたいポイントです。初期設定が煩雑で使える状態になるまでに手間がかかったり、撮影中に操作がしづらかったりすると撮影のモチベーションも下がってしまいます。

カメラ用スタビライザーの設定や操作について具体的に知りたい場合は、公式サイトでダウンロードできるマニュアルを見るのがおすすめ。オンラインマニュアルは購入後に利用するイメージが強いかもしれませんが、購入前のリサーチにも役立ちますので、ぜひ活用しましょう。

スタビライザー自体の重さで選ぶ

ITライター

撮影を行なうときは、スタビライザーにカメラを取りつけたものを片手で持つことになります。そのため、スタビライザー本体とカメラの重量の合計がどのくらいになるかも重要なポイント。あまり重すぎると撮影中に疲れてしまい、長時間の撮影がしづらくなる可能性があります。

本体の重いスタビライザーほど最大積載量も大きくなる傾向にあるため、大きなカメラを使う場合は、スタビライザー自体もそれなりに重いものを選ぶことになります。一方でミラーレスや小型の一眼レフを使っているなら、必要以上に重いものを選ぶ必要はありません。

使用するカメラの重量に比例してスタビライザーの重量も変わるということは覚えておきましょう。

Gudsen『MOZA AirCross』

ミラーレスカメラやコンパクトカメラで撮影をするならスタビライザーも小型軽量であったほうが負担を減らしながら撮影できます。インバートモードによってローアングルからの撮影も可能です。

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カメラスタビライザーのおすすめ5選 ITライターが選ぶ!

上で紹介したカメラスタビライザーの選び方のポイントをふまえて、ITライター酒井麻里子さんに選んでもらったおすすめ商品を紹介します。それぞれの機種の特色をよく見比べて、自分の用途に合うものを選んでください。

それぞれの機種の仕組みや特色をよく見比べて、自分の用途に合うものを選んでください。

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DJI『Ronin-S』

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出典:Amazon

本体サイズ 約幅202×奥行185×高さ486m
重量 約1.46kg(ジンバルのみ)、約1.84kg(ジンバルとグリップを含む)
付属品 グリップ、カメラマウントプレート、レンズサポート、カメラライザー、USBケーブル、収納ケースなど
最大積載量 3.6kg
対応機種 Canon:EOS Rなど/Panasonic:GH5など/Nikon:Z7など/SONY:α7Ⅲなど

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ITライター

スポーツモードにより高速移動しながらでも動画撮影

ドローンメーカーとしても定評のあるDJI製のスタビライザー。重量3.6kgまでの一眼レフおよびミラーレスカメラに対応し、最大12時間のバッテリー駆動が可能です。グリップ部分に搭載されたボタンやコントロールスティックを使ってスムーズに操作でき、バランス調整などの設定もスマホアプリからかんたんに行なえます。

最大動作速度が75km/hなので、高速移動しながらの撮影も可能。さらに移動中の被写体をすばやくとらえる「スポーツモード」も搭載しており、幅広い撮影シーンに対応できる点がメリットです。アクティブに撮影を行ないたい方にぴったりです。

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Feiyu Tech『AK4000 一眼レフジンバル カメラスタラビライザー』

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出典:Amazon

本体サイズ -
重量 約1.4kg(バッテリー除く)
付属品 microUSBケーブル、ソニーコントロールケーブル、キヤノンコントロールケーブル、バッテリー、エクステンションロッドなど
最大積載量 4kg
対応機種 Canon:EOS 7Dなど/Panasonic:GH5など/Nikon:D850など/SONY:α6500など

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ITライター

フルサイズ一眼レフなど大型機材も無理なく運用

重量4kgまでの一眼レフ・ミラーレスカメラに対応。ハンドル部分には小型のタッチパネルが搭載されており、ここからジンバルモードの変更やモーターの調整といった各種の操作を行なえます。

さらにカメラをWi-Fiで接続すれば、ISO感度やホワイトバランスの調整も可能。またハンドルサイド部分に搭載されたマジックリングでは、ジンバルの向きなどの調整やカメラのズーム・フォーカスといった操作もできます。

最大負荷重量が大きいので、大型のカメラを取りつけて使いたいという方にもおすすめの商品です。

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ZHIYUN『CRANE 2』

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出典:Amazon

本体サイズ 幅210×奥行118×高さ450mm
重量 1.25kg
付属品 アルミ三脚、リチウムイオン電池、バッテリー充電器、microUSBケーブル、SONY用カメラ制御ケーブルなど
最大積載量 最大:3200g、最小:500g
対応機種 Canon:EOSシリーズ/Panasonic:LUMIXシリーズ/Nikon:Dシリーズ/SONY:αシリーズなど

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ITライター

各種撮影補助機能でプロユースの撮影パフォーマンス

重量3.2kgまでの一眼レフカメラおよびミラーレスカメラに対応したカメラ用スタビライザー。ハンドルに搭載されたクイックコントロールダイヤルで、カメラの露出やISO感度などの設定変更を片手でかんたんに行えます。

また、リアルタイムフォローフォーカスに加えて機械式のフォーカスホイールも搭載されているので、被写体へのフォーカス操作もスムーズ。バッテリー駆動時間が18時間と長いので、長時間充電できない環境で使用したい方にもおすすめです。

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Gudsen『MOZA AirCross』

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出典:Amazon

本体サイズ 幅90×奥行88×高さ294mm
重量 約0.90kg
付属品 ハンドグリップ、バッテリー、チャージャー、三脚、ワイヤレスコントローラー、レンズサポート、ハンドルバー、USBケーブルなど
最大積載量 1.8kg
対応機種 SONY:α7RIIIなど/Panasonic:GH5など/Canon:EOS M100など/Fujifilm:X-T2など

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ITライター

ミラーレスカメラのために開発された撮影補助機材

重量1.8kgまでのミラーレスカメラや小型の一眼レフカメラに対応したスタビライザー。スマホの専用アプリからの操作で、ジンバルの動きの調整や制御を行なえ、最大12時間の連続駆動が可能です。

最大負荷重量がそれほど大きくなく取り回しやすいため、手持ちのカメラがさほど大きくなく、重量の大きなタイプは必要ないという方に適しているでしょう。

また価格も他機種と比べてリーズナブルなため、はじめてカメラ用スタビライザーを使う方にもおすすめの商品です。

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Feiyu Tech『G6 Plus』

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出典:Amazon

本体サイズ 幅156×奥行108×高さ294mm
重量 約0.66g
付属品 バッテリー、USBケーブル、キャリングケースなど
最大積載量 0.8kg
対応機種 Gopro5/SONY:α6500など/Canon:M100など/Panasonic:GH5など

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ITライター

アクションカメラやコンデジなどで快適な撮影環境を

GoProなどのアクションカメラやコンパクトデジタルカメラなど、本体重量800g以内のカメラに対応したスタビライザー。カメラだけでなく、スマホを取りつけて使うこともできます。

また、カメラとWi-Fi接続することによって、フォーカスやズーム、露出などの撮影モードの変更が可能なのも特徴。本体重量は663gと軽く、9時間駆動の長時間バッテリーも備えているので、外出先で長時間使用する場合も安心です。

一眼レフの本格的なスタビライザーを使いこなす自信はないという方や、コンパクトデジタルカメラで手軽にきれいな動画を撮りたいという方におすすめです。

「カメラスタビライザー」のおすすめ商品の比較一覧表

画像
DJI『Ronin-S』
Feiyu Tech『AK4000 一眼レフジンバル カメラスタラビライザー』
ZHIYUN『CRANE 2』
Gudsen『MOZA AirCross』
Feiyu Tech『G6 Plus』
商品名 DJI『Ronin-S』 Feiyu Tech『AK4000 一眼レフジンバル カメラスタラビライザー』 ZHIYUN『CRANE 2』 Gudsen『MOZA AirCross』 Feiyu Tech『G6 Plus』
商品情報
特徴 スポーツモードにより高速移動しながらでも動画撮影 フルサイズ一眼レフなど大型機材も無理なく運用 各種撮影補助機能でプロユースの撮影パフォーマンス ミラーレスカメラのために開発された撮影補助機材 アクションカメラやコンデジなどで快適な撮影環境を
本体サイズ 約幅202×奥行185×高さ486m - 幅210×奥行118×高さ450mm 幅90×奥行88×高さ294mm 幅156×奥行108×高さ294mm
重量 約1.46kg(ジンバルのみ)、約1.84kg(ジンバルとグリップを含む) 約1.4kg(バッテリー除く) 1.25kg 約0.90kg 約0.66g
付属品 グリップ、カメラマウントプレート、レンズサポート、カメラライザー、USBケーブル、収納ケースなど microUSBケーブル、ソニーコントロールケーブル、キヤノンコントロールケーブル、バッテリー、エクステンションロッドなど アルミ三脚、リチウムイオン電池、バッテリー充電器、microUSBケーブル、SONY用カメラ制御ケーブルなど ハンドグリップ、バッテリー、チャージャー、三脚、ワイヤレスコントローラー、レンズサポート、ハンドルバー、USBケーブルなど バッテリー、USBケーブル、キャリングケースなど
最大積載量 3.6kg 4kg 最大:3200g、最小:500g 1.8kg 0.8kg
対応機種 Canon:EOS Rなど/Panasonic:GH5など/Nikon:Z7など/SONY:α7Ⅲなど Canon:EOS 7Dなど/Panasonic:GH5など/Nikon:D850など/SONY:α6500など Canon:EOSシリーズ/Panasonic:LUMIXシリーズ/Nikon:Dシリーズ/SONY:αシリーズなど SONY:α7RIIIなど/Panasonic:GH5など/Canon:EOS M100など/Fujifilm:X-T2など Gopro5/SONY:α6500など/Canon:M100など/Panasonic:GH5など
商品リンク

※各社通販サイトの 2020年2月10日時点 での税込価格

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通販サイトの最新人気ランキングを参考にする カメラ用クランプ・グリップの売れ筋をチェック

Amazon、楽天市場、Yahoo!ショッピングでのカメラ用クランプ・グリップの売れ筋ランキングも参考にしてみてください。

Amazon:カメラ用カメラグリップランキング
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ワンステップ上の動画撮影を! ITライターからのアドバイス

ITライター

スタビライザーを使うことで、手ぶれのない、クオリティの高い動画の撮影が可能になります。そのためSNSや動画サイトなどに自分で撮影した動画を公開することの多い方には、とくにメリットの大きいアイテムといえるでしょう。そのような方はぜひ自分のカメラに合った使いやすいスタビライザーを選んで、動画の撮影・制作をより楽しんでみてください。

※「選び方」で紹介している情報は、必ずしも個々の商品の安全性・有効性を示しているわけではありません。商品を選ぶときの参考情報としてご利用ください。

※商品スペックについて、メーカーや発売元のホームページなどで商品情報を確認できない場合は、Amazonや楽天市場などの販売店の情報を参考にしています。

※マイナビおすすめナビでは常に情報の更新に努めておりますが、記事は掲載・更新時点の情報であり、最新のものとは異なる場合があります。修正の必要に気付かれた場合は、ぜひ、記事の下「お問い合わせはこちら」からお知らせください。(制作協力:tsuge-line、掲載:マイナビおすすめナビ編集部)

※2020/2/10 一部修正のため、記事を更新しました。(マイナビおすすめナビ編集部 加藤佑一)

マイナビおすすめナビ編集部

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