マリンシューズおすすめ5選|【フィット感・水抜けのよさ】選び方を解説

KEEN(キーン)『エヴォフィット 1』
出典:Amazon
作家/アウトドアライター
夏野 栄

作家、マルチクリエイター、アウトドア・ファッションのライター・エディターとして活躍。 アウトドア誌やファッション誌でジャンルを超えて連載。ライトノベルやゲームシナリオを執筆。 アウトドアでは『キャンプチャリ』の制作やキャンプ場プロデュースを手掛ける。またファッションマーケットの企画運営からプロダクト開発まで幅広く活動。山岳部出身、海育ちのテンカラ師。 『BE-PAL』や『camp hack』、『OCEANS』や『MonoMax』『Fine』といったメンズ誌のほか、女性ファッション誌にも参加。

マリンシューズで大切なポイントは、ホールド力、水抜けのよさ、ソールのタイプです。マリンシューズは1足あると、海でのアクティビティやアウトドアシーンで活躍するでしょう。そこで、アウトドアライターの夏野 栄さんに失敗しないマリンシューズ(ウォーターシューズ)の選び方とおすすめ商品5選について教えてもらいました。


マリンシューズ選びのポイント アウトドアライターが解説!

アウトドアライターの夏野 栄さんに、マリンシューズを選ぶポイントを3つ教えていただきました。

海辺のブロックにおかれた2足のマリンシューズ
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マリンシューズやウォーターシューズには、ビーチサンダルとは違った特徴があります。

ホールド力から選ぶ

作家/アウトドアライター

水辺で履くマリンシューズですが、水辺で履くフットウェアといえば代表的な履きものはビーサンですよね。なにが一番違うのか? 最大のポイントは足にフィットする「ホールド力」です。ここがまさにマリンシューズたるゆえん。水中でも脱げず、ビーチで走れるマリンシューズの最重要ポイントはホールド力になります。

ホールド力のないマリンシューズはマリンシューズとして使えません。靴なのでジャストサイズを選ぶのはもちろんのこと、ホールド力がある靴かどうか? その部分を重視して選んでみてください。

独自のシューレースシステムによって高いホールド力を実現。カラーバリエーションが豊富なのも魅力です。

水抜けのよさから選ぶ

作家/アウトドアライター

ビーサンと違ってホールド力がマリンシューズの特徴であるというお話をしましたが、ホールド力のある一般的なスニーカーともまた大きく違う特性があります。それが「水抜け」です。

スニーカーや普通の靴で水中に入ったことがある方ならわかると思いますが、水の抵抗でスニーカーは脱げます。この水の抵抗を逃がし、水中でも脱げることなく、らくに足を動かせるためには「水抜けのよさ」がポイントになります。

すべてのマリンシューズが水抜けがよいわけではありません。かんたんに脱げてしまう靴もあります。その靴は水抜けがよいか? この部分も重視して選んでみてください。

シュノーケリングメーカーが展開するマリンシューズ。サイドメッシュが大きくとられているので水抜けは抜群です。

ソールのタイプから選ぶ

作家/アウトドアライター

マリンシューズやウォーターシューズといっても、現在では幅広いタイプの商品がリリースされています。水中を歩くだけでなく泳げる靴下に近いようなソフトなタイプから、アスファルトはもちろん、岩場も安心して歩ける頑丈なタイプまであります。

その大きな違いはソールです。たとえば砂浜メインで泳ぐことも想定しているならソフトなソールを、もしくはそのまま街も歩きたいという方ならしっかりした厚みのあるソールのマリンシューズを選びましょう。磯歩きや渓流で履くことを想定しているなら、ラバーソールのような頑丈なソールは必須です。

軽快軽量のシューズでありながら、しっかりとした厚いソールを採用。そのまま街歩きにも使いたい方におすすめです。

マリンシューズおすすめ5選 ソール・水抜けのよさ・ホールド力(フィット感)もチェック!

ここまで紹介した選び方のポイントをふまえ、アウトドアライターの夏野 栄さんにおすすめの商品を選んでいただきました。

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KEEN(キーン)『エヴォフィット 1』

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出典:Amazon

サイズ 25.0~30.0cm
素材 エンジニアードニット、PUミッドソール、アクアグリップラバーアウトソール、EVAフットベッド
ソール アウトソール:アクアグリップラバー/ミッドソール:PU
重量 -

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作家/アウトドアライター

ホールド力抜群でカラバリ豊富

夏の水辺のフットウェアといえば「KEEN」。こちらはKEENらしい異素材を融合させたマリンシューズ。アッパーはKEEN独自のしなやかかつ排水性の高いエンジニアードニット。くるぶし部分に靴下のようにフィットし、独自のシューレースシステムとあいまって高いホールド力を実現しています。

ラバーソールがトゥ部分まで覆っているため、アッパーはソフトでありながらかたい路面や岩場でも安心感あり。洗濯機で気軽に洗える(メーカー推奨)点も魅力です。夏に幅広く使いまわせる水陸両用シューズです。

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Columbia(コロンビア)『ドレインメーカー3D』

Columbia(コロンビア)『ドレインメーカー3D』

出典:Amazon

サイズ 25.0~29.0cm
素材 メッシュ、シンセティックレザー、TPU
ソール アウトソール:TPU
重量 240g(片足 27.0cmの場合)

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作家/アウトドアライター

軽量軽快でしっかりソール

アウトドアブランド「コロンビア」のマリンシューズ。アッパーはほぼ全面ハニカムメッシュという大胆なつくりで水抜けは最高。速乾性にも非常にすぐれています。そしてほぼスニーカースペックのシューレースを装備しているためホールド力も間違いなし。ミッドソールとインソールを合体させることで、高いクッション性と水抜けのよさを実現させています。

軽快なシューズですがソールは厚くしっかりしているため安心。スポーツシューズのようなデザインで、水辺も街もそのまま歩きたいという方におすすめです。

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REEF TOURER(リーフツアラー)『マリンシューズ』

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出典:Amazon

サイズ 21.0~28.0cm
素材 ナイロン、ポリエステル、ゴム
ソール アウトソール:合成底(ゴム)
重量 -

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作家/アウトドアライター

良コスパで水中で動きやすい

こちらはシュノーケリングメーカーのマリンシューズ。コードはないものの、筒高でくるぶし部分が密着するため脱げることなく砂などの侵入も防げます。大きくとられたサイドメッシュにより水抜けも抜群。

ソールが薄めでソフトなため、水中での活動はもちろん、そのまま泳いでも問題ありません。アッパーもソールもソフトなため、磯での激しい動きやアスファルトを歩く際には注意が必要です。

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KEEN(キーン)『リヴァーポート』

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出典:Amazon

サイズ 25.0~30.0cm
素材 ポリエステル、ナイロン、EVAミッドソール、ノンマーキングラバーアウトソール、速乾性ライニング、EVAフットベッド
ソール アウトソール:ノンマーキングラバー/ミッドソール:圧縮成型EVA
重量 390g(片足 27.0cmの場合)

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作家/アウトドアライター

歩行性能が高く幅広く使える

こちらは水陸両用ながらマリンシューズの域を超えた歩行性能。スタビリティシャンク(ソール芯材)が効いていてねじれを抑制、一般的なマリンシューズにありがちなふにゃふにゃ感がありません。水辺だけでなくスニーカーとして長い時間歩いても疲れません。

同時にメッシュアッパーは効率よく排水するため水抜けも問題なし。落ち着いたカラーとデザインなのでコーデの一部としても履ける貴重なマリンシューズともいえます。

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Caligen『水陸両用 マリンシューズ』

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出典:Amazon

サイズ 23.0~28.5cm
素材 ポリエステル、ほか
ソール -
重量 約110g(片足)

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作家/アウトドアライター

ロープライスで泳げる水陸両用

こちらはロープライスモデルながら水陸両用シューズとして機能充分。まずコードでアジャストできるためホールド力は問題なし。サイドからリアにいたる広範囲のメッシュで排水性もOK。さらにソールに穴が開いているため泳げるレベルで水の抵抗を逃がします。

また、穴があいているものの厚みのあるしっかりソールなのでアスファルトはもちろん、軽い磯遊び程度なら充分こなせます。夏の幅広いリゾートにとりあえず一足ほしいという方におすすめです。

「マリンシューズ」のおすすめ商品の比較一覧表

画像
KEEN(キーン)『エヴォフィット 1』
Columbia(コロンビア)『ドレインメーカー3D』
REEF TOURER(リーフツアラー)『マリンシューズ』
KEEN(キーン)『リヴァーポート』
Caligen『水陸両用 マリンシューズ』
商品名 KEEN(キーン)『エヴォフィット 1』 Columbia(コロンビア)『ドレインメーカー3D』 REEF TOURER(リーフツアラー)『マリンシューズ』 KEEN(キーン)『リヴァーポート』 Caligen『水陸両用 マリンシューズ』
商品情報
特徴 ホールド力抜群でカラバリ豊富 軽量軽快でしっかりソール 良コスパで水中で動きやすい 歩行性能が高く幅広く使える ロープライスで泳げる水陸両用
サイズ 25.0~30.0cm 25.0~29.0cm 21.0~28.0cm 25.0~30.0cm 23.0~28.5cm
素材 エンジニアードニット、PUミッドソール、アクアグリップラバーアウトソール、EVAフットベッド メッシュ、シンセティックレザー、TPU ナイロン、ポリエステル、ゴム ポリエステル、ナイロン、EVAミッドソール、ノンマーキングラバーアウトソール、速乾性ライニング、EVAフットベッド ポリエステル、ほか
ソール アウトソール:アクアグリップラバー/ミッドソール:PU アウトソール:TPU アウトソール:合成底(ゴム) アウトソール:ノンマーキングラバー/ミッドソール:圧縮成型EVA -
重量 - 240g(片足 27.0cmの場合) - 390g(片足 27.0cmの場合) 約110g(片足)
商品リンク

※各社通販サイトの 2020年7月28日時点 での税込価格

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※各社通販サイトの 2020年7月28日時点 での税込価格

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通販サイトの最新人気ランキングを参考にする マリンシューズの売れ筋をチェック

Amazon、楽天市場、Yahoo!ショッピングでのマリンシューズの売れ筋ランキングも参考にしてみてください。

Amazon:マリンシューズランキング
楽天市場:マリンシューズランキング
Yahoo!ショッピング:マリンシューズランキング

※上記リンク先のランキングは、各通販サイトにより集計期間や集計方法が若干異なることがあります。

脱げず排水性にすぐれたシューズがねらいめ!

作家/アウトドアライター

マリンシューズの本質は「走れて脱げない」ところだと思います。ビーサンと違う部分です。そのポイントは「ホールド力」と「水抜け」。このどちらの要素が欠けても期待どおりの「走れて脱げない」マリンシューズとして機能してくれないので必ずチェックしてみてください。

そして足を守るという点で重要なのはソールです。最適なソールの靴を選ぶには、どういうシーンをメインに使用するかという点から考えると間違いありません。

もともとニッチな商品でしたが現在ではラインアップも増えています。コーデ面も含め、こだわりの一足を探してみてください。

※「選び方」で紹介している情報は、必ずしも個々の商品の安全性・有効性を示しているわけではありません。商品を選ぶときの参考情報としてご利用ください。

※商品スペックについて、メーカーや発売元のホームページなどで商品情報を確認できない場合は、Amazonや楽天市場などの販売店の情報を参考にしています。

※マイナビおすすめナビでは常に情報の更新に努めておりますが、記事は掲載・更新時点の情報であり、最新のものとは異なる場合があります。修正の必要に気付かれた場合は、ぜひ、記事の下「お問い合わせはこちら」からお知らせください。(掲載:マイナビおすすめナビ編集部)

※2020/7/28 商品情報修正のため記事を更新しました。(マイナビおすすめナビ編集部 名原広雄)

マイナビおすすめナビ編集部

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