サバイバルシートおすすめ9選|SOL・モンベルなど厳選! 寝袋タイプも

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サバイバルシートはアルミ蒸着などを施した銀色および金色のフィルム状の商品で、体温を輻射(ふくしゃ)して保温することができるシートです。アウトドア以外に災害時や遭難時にも体温低下を防ぐためにエマージェンシーシートとして使用します。ここでは、サバイバルシートのおすすめと選び方についてご紹介します。


目次

アウトドアカフェBASE CAMP代表
A-suke

アウトドアをコンセプトにしたカフェ&バー「BASE CAMP」の店主。 雑誌などのアウトドア系メディアで活躍中。幅広いアウトドア経験と知識を持ち、元プロダクトデザイナーという経歴を生かしてコトやモノをプロデュースしている。調理人でもあるので燻製やダッチオーブン料理などにも造詣が深い。

サバイバルシート(エマージェンシーシート)とは?

サバイバルシートは雪山に必須のアイテム。ただし、基本的にフィルムで透湿性や通気性はなく、結露や汗で体が濡れる危険性があります。そのため風が強かったり寒かったりする場合は使い方に注意が必要です。

サバイバルシートは、エマージェンシーシートとも呼ばれる保温性に優れた防寒シートです。ブランケットのように体を包むことで、体温を逃がさず保温する効果があります。

サバイバルシートを選ぶポイント アウトドアカフェBASE CAMP代表に聞いた

アウトドアカフェBASE CAMP代表・A-sukeさんに、サバイバルシートを選ぶときのポイントを教えてもらいました。アウトドアで役立つだけでなく、災害時にも命を守ってくれるグッズなので、選ぶポイントに気をつけながら慎重に選んでくださいね。

用途に合わせて種類を選ぶ シートタイプ・厚手タイプ・寝袋タイプ・ポンチョタイプ・ブランケットタイプ

ここからは、用途に合わせた種類の選びた方についてご紹介していきます。

汎用性の高さで選ぶなら「シートタイプ」

mont-bell(モンベル)『エマージェンシーシート』

シートタイプのエマージェンシーシートは薄くて大きなサイズのため、コンパクトにして持ち運びやすく、体にかけたり敷いたりくるまったりと、様々な使い方ができます。

ただし、シートタイプは薄手のものが多く、耐久性が低いため破れやすいのがデメリットです。また、ポリエステル素材のものは、触れるとシャカシャカと音がするかための素材で、もう一度きれいに折りたたむことが非常に難しいのも難点です。

床に敷いて使うなら「厚手タイプ」

スマイルキッズ『非常用 おおきな アルミシート(ABO-014)』

厚手タイプはポリエチレン製で耐久性があり、コンパクトにたためるものが多いのが特徴です。いざというときに、屋外や避難先で怪我人を横たえる際に使う簡易ベッドにもなります。

また、ポリエチレン素材のものは、しなやかで音も立ちにくく再び同じように折りたたみやすい性質があります。

防寒しながら眠れる「寝袋タイプ」

SOL(ソル)『エスケープヴィヴィO.Dグリーン(12516)』

キャンプや屋外で眠ることを余儀なくされた緊急時にも、寝袋タイプなら体温を逃がすことなくそのまま眠ることができます。

薄手のものだと、地面の石ころなど凹凸感が直に伝わってきますので、厚手のものがおすすめです。

動きやすさで選ぶなら「ポンチョタイプ」

SOL(ソル)『ヒートリフレクティブポンチョ』

ポンチョタイプは、頭からすっぽりかぶることができるため、両手を自由にした状態で動くことができます。テント設営など寒い日の屋外作業、または丈の長いポンチョタイプであれば、簡易トイレの目隠し代わりに使うこともできます。

毛布や布団代わりにするなら「ブランケットタイプ」

SOL(ソル)『サバイバルブランケット 2人用』

シートタイプよりも厚みがあるブランケットタイプは、布団や毛布代わりにして使うのに適しています。

オールシーズン使うなら「リバーシブルタイプ」を選ぶ 夏でも冬でも使えるものがおすすめ

Epios(エピオス)『』大きめサイズ 軽量 サバイバルシート リバーシブルタイプ』

アルミシートには、銀色のもの、金色のもの、銀と金のリバーシブルのものがあります。オールシーズン対応のものは、リバーシブルのものです。

銀色のシートは熱を反射する効果があるため、体側にすれば保温効果、外側にすれば熱を反射する効果があるため、夏場に適しています。また、金色は熱を集める効果があるため、体温の低下を防いでくれます。

何度も使うなら「耐久性の高い」ものを選ぶ 簡単に破けないものがおすすめ

耐久性も選ぶときのポイントのひとつ。こちらは丈夫なフィルムで作られた耐久性に優れたサバイバルシートです。

薄くて大きなアルミシートは、破けやすいのがデメリットです。そのため、使い捨てのものがい多いのですが、コスパを気にするのであれば、何度でも繰り返し使える耐久性の高いものがおすすめです。

周囲に配慮するなら「音が出にくい」ものを選ぶ 音がしない静音タイプがおすすめ

Epios(エピオス)『カサカサ音が少ない 静音 サバイバル アルミ ブランケット 130×210cm 3枚セット(6813)』

サバイバルシートは使用中にカサカサといった音が出てしまいます。避難所など周囲を気にするような場所では、耳障りな音が鳴らないタイプのある意味シートがおすすめです。

持ち運ぶなら「コンパクトにたためる」ものを選ぶ 小さく折りたたみできるものがおすすめ

SOL(ソル)『エマージェンシー ヴィヴィ 1人用(12133)』

シートタイプのサバイバルシートは、ほとんどが軽量でコンパクトなタイプのものです。サバイバルシートは、非常用として持ち運びがしやすく、小さく折りたためるものがおすすめです。また、家族に一つずつ、車などにも常備しておくといざというときに安心でしょう。

サバイバルシートのおすすめ9選 モンベル、ソルなど人気ブランドを厳選!

サバイバルシートの選び方のポイントをふまえて、アウトドアカフェBASE CAMP代表・A-sukeさんと編集部が厳選したおすすめ商品をご紹介します。オーソドックスなものや通気性のよいもの、マルチに利用できるものまで選定されているので、購入する時の参考にしてみてください。

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mont-bell(モンベル)『エマージェンシーシート』

mont-bell(モンベル)『エマージェンシーシート』

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サイズ 213×132㎝
収納サイズ 10×5×3㎝
重さ 50g
素材 アルミニウム蒸着ポリエステルフィルム

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アウトドアカフェBASE CAMP代表

入門用のオーソドックスなサバイバルシート

アルミニウムを蒸着したポリエステルフイルムでできたオーソドックスなサバイバルシートです。サイズも大人が座って全身を包むのにちょうどいいくらいで、サバイバルシートの入門としておすすめ。緊急時にくるまると体温を反射して逃がさないようにしてくれるので、体温を奪われないで済みます。

ただ、シャカシャカと音がうるさく、肌触りもかたいので快適に過ごせるというものではありません。耐久性はあまりないので、何度も繰り返し使うものではないと割り切るならおすすめです。

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Highmount(ハイマウント)『サバイバルシート ゴールド/シルバーⅡ』

Highmount(ハイマウント)『サバイバルシートゴールド/シルバーⅡ』

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サイズ 約210×130㎝
収納サイズ -
重さ 約55g
素材 アルミ蒸着ポリエステル

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アウトドアカフェBASE CAMP代表

状況によって使い分けができるサバイバルシート

オーソドックスなアルミ蒸着のポリエステルシート。片側が金色、もう片側が銀色になっているので、環境に応じて使い分けられる点がおすすめです。金色には光の熱を吸収する性質があるので、金色を外側にして使うと銀色のシートよりも効率的に温度を上げることができます。

反対に日差しの強すぎる場所では、銀色を外側にして使うことで体温の過度な上昇を防いでくれます。状況によってどちらを外側にすべきか覚えておかないと、いざというときに役に立ちませんので注意してください。

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Highmount(ハイマウント)『オールウェザーブランケット』

Highmount(ハイマウント)『オールウェザーブランケット』

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サイズ 約152×213㎝
収納サイズ -
重さ 約325g
素材 プラスティックフィルム・アルミニウム・ポリエチレン繊維・ブラスティックフィルムの4構造

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アウトドアカフェBASE CAMP代表

長く使えるアウトドアの定番サバイバルシート

コチラも4層構造(プラスティックフィルム・アルミニウム・ポリエチレン繊維・プラスティックフィルム)になった商品ですが、どちらかというと強度に重きをおいています。アウトドアマンならだれでも使ったことがあるのではないか、とえるほど昔からある定番商品です。

タープやグランドシートとして使うことを前提としていて四隅にグロメットもついています。サンドイッチされたポリエチレン繊維のおかげで、引っ張り強度にすぐれているため、タープとして使用しても伸びにくいのが特徴。収納サイズがそれなりにかさばるのが注意点ですが、長く使える高強度なサバイバルシートがほしい方におすすめです。

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LOGOS(ロゴス)『LLL ストロングレスキューシート』

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サイズ 約200×150㎝
収納サイズ 約26×19×3㎝
重さ 約200g
素材 ポリエステルフィルム(アルミ蒸着)、不織布

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アウトドアカフェBASE CAMP代表

使い分けのできる丈夫なサバイバルシート

片側が不織布になっているアルミ蒸着ポリエステルフィルムのシートです。不織布側は肌触りがいいですが、体温を逃がさない目的で使うときは銀色側を内側にする必要があります。強い日光から身を守りたいときは不織布側を内側にして使用しましょう。

従来よりも丈夫なフィルムを使うことで耐久性が向上。ただ、収納サイズはややかさばります。

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SOL(ソル)『サバイバルブランケット 2人用』

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サイズ 152×244㎝
収納サイズ 20×11×2㎝
重さ 91g
素材 ポリエチレン(アルミ蒸着加工)

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アウトドアカフェBASE CAMP代表

二人でも一人でも使えるオレンジのサバイバルシート

珍しくふたりで使う前提のサイズです。ひとりで使うよりもふたりで使うと体温を維持しやすいのでおすすめ。

もちろん大は小を兼ねるので、ひとりでも使用可。倍のサイズというわけではないので、体の大きな方にもおすすめです。ひとり用と違いオレンジの面に緊急時のサバイバルテクニックが日本語を含む4か国語で記されています。

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SOL(ソル)『ヘビーデューティ エマージェンシーブランケット』

SOL(ソル)『ヘビーデューティエマージェンシーブランケット』

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サイズ 213×142㎝
収納サイズ 17×20×3.5㎝
重さ 210g
素材 ポリエチレン(アルミ蒸着)

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アウトドアカフェBASE CAMP代表

厚みがあって多目的に使えるサバイバルシート

ポリエチレン系の商品ですが厚みが従来品の2.5倍あり、多目的に使うことができます。ただのフィルムなので、ハイマウントのオールウェザーブランケットのようにタープとして使うには難があります。

グランドシートとして使うなら申しぶんない強度で繰り返し使えます。じゅうぶんに軽量で非常用としても常用としても使いやすい商品です。

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SOL(ソル)『ヒートリフレクティブポンチョ』

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サイズ 横142×縦(フード先端から下側)112㎝
収納サイズ 8.5×14×3㎝(パッケージサイズ)
重さ 77g
素材 ポリエチレン製(裏面はアルミ蒸着加工)

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アウトドアカフェBASE CAMP代表

ザックを背負ったまま使えるサバイバルシート

同社のエマージェンシーブランケットをポンチョ化したもの。行動しながら使えるのが利点ですが、汎用性はありません。しかし、くるまるという意味では一般的なエマージェンシーシートと同じように使うことができます。

ザックを背負ったまま着られるサイズなのもおすすめのポイントです。収納袋はついていませんので別に用意してください。なお、行動すると体温が上がり結露しやすいので、その点には注意が必要です。

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SOL(ソル)『エマージェンシー ヴィヴィ』

SOL(ソル)『エマージェンシーヴィヴィ』 SOL(ソル)『エマージェンシーヴィヴィ』 SOL(ソル)『エマージェンシーヴィヴィ』

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サイズ 91×213㎝
収納サイズ 径6.5×9㎝
重さ 108g
素材 ポリエチレン(内側はアルミ蒸着加工)

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アウトドアカフェBASE CAMP代表

シュラフ型なので保温性にすぐれている

同社のエマージェンシーシートをシュラフ状にしたもの。寝るために使うのであれば、シート状のものよりもかくだんに使いやすく、はだけにくいので保温性や防風性などにもすぐれています。

ただし、通気性はありませんので、結露にはじゅうぶんに注意しましょう。使い方を間違えると重大な事態になる恐れもあります。収納袋がつきですので、別途用意する必要はありません。

「サバイバルシート」のおすすめ商品の比較一覧表

画像
mont-bell(モンベル)『エマージェンシーシート』
Highmount(ハイマウント)『サバイバルシート ゴールド/シルバーⅡ』
Highmount(ハイマウント)『オールウェザーブランケット』
LOGOS(ロゴス)『LLL ストロングレスキューシート』
SOL(ソル)『サバイバルブランケット 2人用』
SOL(ソル)『ヘビーデューティ エマージェンシーブランケット』
SOL(ソル)『ヒートリフレクティブポンチョ』
SOL(ソル)『エマージェンシー ヴィヴィ』
商品名 mont-bell(モンベル)『エマージェンシーシート』 Highmount(ハイマウント)『サバイバルシート ゴールド/シルバーⅡ』 Highmount(ハイマウント)『オールウェザーブランケット』 LOGOS(ロゴス)『LLL ストロングレスキューシート』 SOL(ソル)『サバイバルブランケット 2人用』 SOL(ソル)『ヘビーデューティ エマージェンシーブランケット』 SOL(ソル)『ヒートリフレクティブポンチョ』 SOL(ソル)『エマージェンシー ヴィヴィ』
商品情報
特徴 入門用のオーソドックスなサバイバルシート 状況によって使い分けができるサバイバルシート 長く使えるアウトドアの定番サバイバルシート 使い分けのできる丈夫なサバイバルシート 二人でも一人でも使えるオレンジのサバイバルシート 厚みがあって多目的に使えるサバイバルシート ザックを背負ったまま使えるサバイバルシート シュラフ型なので保温性にすぐれている
サイズ 213×132㎝ 約210×130㎝ 約152×213㎝ 約200×150㎝ 152×244㎝ 213×142㎝ 横142×縦(フード先端から下側)112㎝ 91×213㎝
収納サイズ 10×5×3㎝ - - 約26×19×3㎝ 20×11×2㎝ 17×20×3.5㎝ 8.5×14×3㎝(パッケージサイズ) 径6.5×9㎝
重さ 50g 約55g 約325g 約200g 91g 210g 77g 108g
素材 アルミニウム蒸着ポリエステルフィルム アルミ蒸着ポリエステル プラスティックフィルム・アルミニウム・ポリエチレン繊維・ブラスティックフィルムの4構造 ポリエステルフィルム(アルミ蒸着)、不織布 ポリエチレン(アルミ蒸着加工) ポリエチレン(アルミ蒸着) ポリエチレン製(裏面はアルミ蒸着加工) ポリエチレン(内側はアルミ蒸着加工)
商品リンク

※各社通販サイトの 2021年1月25日時点 での税込価格

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通販サイトの最新人気ランキングを参考にする サバイバルシートの売れ筋をチェック

Amazon、Yahoo!ショッピングでのサバイバルシートの売れ筋ランキングも参考にしてみてください。

Amazon:サバイバルシートランキング
Yahoo!ショッピング:サバイバルシートランキング

※上記リンク先のランキングは、各通販サイトにより集計期間や集計方法が若干異なることがあります。

エマージェンシーシートに関するそのほかの商品情報 【関連記事】

使用スタイルを考えて選ぶのがコツ アウトドアカフェBASE CAMP代表からのアドバイス

アウトドアカフェBASE CAMP代表

サバイバルシートは、自分の使用スタイルや用途を考えて選んでください。たとえば、防災用品として使いたいなら、ポリエステルでもポリエチレンでもかまいませんので、とにかくシンプルなものを選びましょう。

登山でビバーク用に保険として持って行くなら、ポンチョ型や寝袋型がおすすめ。いくら安価でもポリエステルは避けてください。

また、タープやグランドシートなどとしていろんな場面で使いたいなら、ラミネートされているものや厚手のものがおすすめ。その際、重量やサイズを選ぶ基準にするとよいでしょう。

※「選び方」で紹介している情報は、必ずしも個々の商品の安全性・有効性を示しているわけではありません。商品を選ぶときの参考情報としてご利用ください。

※商品スペックについて、メーカーや発売元のホームページなどで商品情報を確認できない場合は、Amazonや楽天市場などの販売店の情報を参考にしています。

※マイナビおすすめナビでは常に情報の更新に努めておりますが、記事は掲載・更新時点の情報であり、最新のものとは異なる場合があります。修正の必要に気付かれた場合は、ぜひ、記事の下「お問い合わせはこちら」からお知らせください。(掲載:マイナビおすすめナビ編集部)

※2021/04/12 コンテンツ追加・修正のため記事を更新しました。(マイナビおすすめナビ編集部 名原広雄)

マイナビおすすめナビ編集部

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