エマージェンシーシートおすすめ7選|登山やキャンプのほか、災害時や緊急時に

Blossm『エマージェンシーシート』
出典:Yahoo!ショッピング

災害時や緊急時はもちろん、キャンプなどのアウトドアシーンでも活躍する極薄のブランケット、エマージェンシーシート。1枚持っていれば、どんな時にも活躍してくれる優れものです。

本記事では、エマージェンシーシートの選び方とおすすめ商品をご紹介。記事後半には比較一覧表、通販サイトにおける最新人気ランキングのリンクもあるので、売れ筋や口コミも確認してみましょう。


目次

この記事を担当するエキスパート

ワイルドライフクリエーター、山岳写真家
荒井 裕介

ブッシュクラフト、狩猟、ULスタイル、沢登りなど様々なアウトドアに取り組む。海外生活の経験もあり銃器やトイガンにも造詣が深い。 アウトドア料理やビンテージアウトドアアイテムのレストア、道具作りにも造詣が深く自作アイテムのみでの山行も行う。 フェールラーベンのアンバサダーとしても活動している。

マイナビおすすめナビ編集部

担当:アウトドア・キャンプ、自動車・バイク
大熊 武士

「アウトドア・キャンプ」「自動車・バイク」カテゴリを担当。休日は車やバイクでドライブ・ツーリングを満喫し、ゴルフ、釣り、キャンプといったアウトドア全般を楽しむパパ編集者。おすすめルートは草津から志賀高原に抜ける日本一高い国道292号線。元WEBデザイナーでIT編集者という経歴も持つ。

◆本記事の公開は、2019年04月26日です。記事公開後も情報の更新に努めていますが、最新の情報とは異なる場合があります。(更新日は記事上部に表示しています)◆価格、送料、納期やその他の詳細については、商品のサイズや色等によって異なる場合があります。◆記事中のコンテンツは、エキスパートの選定した商品やコメントを除き、すべて編集部の責任において制作されており、広告出稿の有無に影響を受けることはありません。◆広告は「PR」と表記し明確に区別しています。

エマージェンシーシートとは

 

災害や緊急時に使用することを目的に作られた極薄のブランケットです。ポリエステルやビニール素材にアルミニウムを蒸着(じょうちゃく)させ、輻射熱(ふくしゃねつ)を利用する機能を持たせたシートが多く、遮熱、蓄熱性に優れたシートです。

コンパクトに収納できるため、キャンプや登山の道具として常備しやすいのが特徴です。

エマージェンシーシートの使い方

薄い素材でありながら保温性に優れていて防寒用のシートとして使えるのがエマージェンシーシートです。アウトドアシーンでも役立ちますが、災害時、屋内に避難できないときなどにも使えます。

風を通さないシートなので冬時期の寒い風からも守ってくれます。素材はアルミやポリエステルが使用されており、使い方次第でさまざまなところで役立つ製品です。

エマージェンシーシートの選び方

それでは、エマージェンシーシートの基本的な選び方を見ていきましょう。ポイントは下記の3つ。

【1】たくさんあるタイプから選ぶ
【2】耐久性があると使いやすい
【3】災害時も役立つ使い勝手で選ぶ


上記の3つのポイントを抑えることで、より具体的に欲しい機能を知ることができます。一つひとつ解説していきます。

【1】たくさんあるタイプから選ぶ

エマージェンシーシートは、さまざまなタイプが販売されています。体を包み込む製品や敷物にして地面からの冷えをさえぎるものなどです。寝袋としてもつかえる製品まであります。

自分がアウトドアや防災用などの使いたい用途に合わせて特徴をみていきましょう。エマージェンシーシートを購入する参考にしてみてください。

▼アルミシートタイプは掛けてもくるまってもよい

 

エマージェンシーシートの中でもコストパフォーマンスがよく、使い勝手のいい製品がアルミシートタイプです。体をくるんでブランケットとして利用したり、冬場にカーペットの下に敷いて断熱材代わりにできます。

薄手にできているので片づけることも携帯するのもカンタンな製品です。100円ショップなどで手に入れられるので確認してみましょう。

▼厚手タイプは敷物として使いやすい

山とテント
Pixabayのロゴ

厚手のタイプのものであれば敷物として使うのがよいでしょう。キャンプなどのときにはテントの底に敷けば地面の固さも感じずにゆったり眠れるでしょう。断熱性のよいところもメリットといえます。

災害時などでもクッション性があるのでどんな場所でも休憩しやすくなるでしょう。サイズにもいろいろあるのでひとりで使うのか家族で使うのかなどの条件を考えて購入してみましょう。

▼寝袋タイプはキャンプにおすすめ

 

寝袋タイプのエマージェンシーシートはアウトドアで役立つ製品です。全身を包み込む設計で風を通しにくい材質のため、野外でも暖かく横になることができます。キャンプなどで使うのにおすすめです。

ほかにも災害時などでは車の中などで寝る場合にくるまるだけでスペースも取らないので使いやすいでしょう。片づけもかんたんにできるので車の中に常備しておくとすぐに使えます。

▼アルミタイプは時期を選ばない

 

リバーシブルのアルミシートで作られたエマージェンシーシートは季節を選ばず使うことができます。銀色と金色が一緒になった製品が使いやすいでしょう。銀色のシートにして使うと熱の反射する機能があり、熱で温まりにくくなります。

夏場の避暑場所としてシートを利用するとよいでしょう。金色は逆に熱を伝えやすく温めるので、冬場のブランケットなどで利用してください。

【2】耐久性があると使いやすい

夜のテント
Pixabayのロゴ

薄手のエマージェンシーシートはアウトドアで使うと木に引っ掛けたりして破けたりする可能性があります。そんなときには耐久性のある製品を選んでみましょう。耐久力があればアウトドアのときに地面などにおいてたくさん使うことができます。

材質や厚み、重さなどを合わせて考えたうえで耐久性のあるエマージェンシーシートを購入すれば長い期間使うことができるでしょう。

【3】災害時も役立つ使い勝手で選ぶ

 

災害の際にも体温の低下を防ぐためにエマージェンシーシートは役立ちます。しかし避難所などではほかにもたくさんの人がおり、音ひとつでトラブルになることもあります。そんなときには音のなりにくい製品を選んでみましょう。

多様性のあるアルミシートのタイプでも音のしにくい製品があるので、使い勝手も考えて購入してみてください。

エキスパートのアドバイス

ワイルドライフクリエーター、山岳写真家:荒井 裕介

ワイルドライフクリエーター、山岳写真家

多目的な使用法を視野に入れる

エマージェンシーシートと一口にいっても種類は豊富で、ブランケットタイプからシュラフやタープ(日差しや雨を凌ぐ布)としても使えるものと、選択の幅は広いです。災害時など焚き火が出来るのであれば、それらを併用して野営することも可能です。

タープタイプのシートがあると焚き火の熱を効率よく利用することができるうえ、強度があるのでレジャーシートやビニールシートのように使うこともできます。ほかの選び方で紹介した選択肢に加え、野営全般をカバーするように複数のタイプを所持し、最大限快適に過ごせることを目的に選んでください。

エマージェンシーシートおすすめ7選

上記でご紹介したエマージェンシーシートの選び方のポイントをふまえて、おすすめ商品をご紹介します。

エキスパートのおすすめ

SOL(ソル) 『エマージェンシーブランケット(1人用)』

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ワイルドライフクリエーター、山岳写真家:荒井 裕介

ワイルドライフクリエーター、山岳写真家

超コンパクトな軽量タイプ

超高純度のアルミニウムを蒸着させた、高機能極薄超軽量ブランケット。NASAが開発したテクノロジーや素材を民生利用したため、アメリカ宇宙財団の認証マークの使用が許可されています。

体から発する熱のほとんどを反射させ、体温を維持することを可能にした1枚。エマージェンシーシートにありがちなガサガサとした音が低減されており、アウトドアはもちろん災害時の避難所での使用にも適しています。なにより、ポケットティッシュサイズに収納できるのでおすすめです。

エキスパートのおすすめ

エピオス『静音アルミブランケット』

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ワイルドライフクリエーター、山岳写真家:荒井 裕介

ワイルドライフクリエーター、山岳写真家

コスパばつぐんのオールシーズンタイプ

リバーシブルタイプのエマージェンシーシート。ゴールド面は熱を吸収するため、冬の寒さを防いでくれます。また、シルバー面は熱を反射するため、夏の強い日差しから身を守ることができます。大人が横になって使用しても足先までしっかり隠れるサイズ感になっています。

季節によってゴールドとシルバーを使い分ければ快適に休めます。素材も薄くコンパクトで低価格ですので、非常用持ち出し袋や車載用として、またデイハイキングや日帰り登山にもおすすめです。

エキスパートのおすすめ

GRABBER(グラバー) 『ALL WEATHER BLANKET(オールウェザーブランケット)』

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ワイルドライフクリエーター、山岳写真家:荒井 裕介

ワイルドライフクリエーター、山岳写真家

多用途・多目的なエマージェンシーシート

アポロ宇宙計画用に開発された、超断熱素材を使用してつくられた多目的シート。ブランケットとしてはもちろん、タープ・グランドシートとしても使用可能。穴を補強して留めるパーツが各所に配されているため、屋根や外壁としても使用することができます。

また、厚手でビニールシートのような耐久性を持っているので、アウトドアでの通常利用も可能。アウトドアから防災利用まで、幅広い目的をもったユーザーにおすすめです。

エキスパートのおすすめ

SOL(ソル) 『エスケープライトヴィヴィ』

SOL(ソル)『エスケープライトヴィヴィ』 SOL(ソル)『エスケープライトヴィヴィ』 SOL(ソル)『エスケープライトヴィヴィ』
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ワイルドライフクリエーター、山岳写真家:荒井 裕介

ワイルドライフクリエーター、山岳写真家

シュラフタイプのエマージェンシーシート

シュラフやシュラフカバーだけでなく、裏地としても使用可能で、この商品を追加することで保温力をさらに向上させることができます。透湿防水素材を使用しており、単体でヴィヴィシェルター(シュラフカバータイプのシェルター)としても使用が可能です。

また、呼気や体が放出する湿気を外に逃がしてくれるため、快適に使用可能なのもポイント。SOLらしくコンパクトに収納できるため、シートタイプの扱いが苦手な方は、このタイプを防災グッズとして備えておくのもおすすめです。

Yoken『エマージェンシーウ ヒートシート』

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90%体熱を維持できるエマージェンシーシート

90%の体熱を保てるので、低体温症対策にも優れたシートです。災害時に目立ちやすいオレンジカラーで国際避難色でもあります。防水、防風、防寒性が高く保温ができるので、避難所やキャンプなどの外で使用するときに便利です。

畳むとコンパクトになり、片手で持てる大きさに。軽量で柔らかい素材なので、ブランケットや寝袋として、レジャーシートとしても活躍します。専用の巾着があるので、バッグやリュックにぶら下げて持ち運びもできます。

Eco Ride World『アルミ 4層エマージェンシーシート(sabage_128-01)』

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災害、レジャー、アウトドアなどに便利

表がアルミで、裏がオレンジ色の不織布になっているエマージェンシーシートです。毛布やシーツの代わりとして使ったり、ブランケットの下に使って保温性を高めたりとさまざまな使い方ができます。4層のアルミシートになっているので、熱を逃さず体温で温かに

アルミのカサカサした音を減らしているので、避難場所や夜間のテントの中でも気にならずに使えます。折り畳むとバッグに入るコンパクトな大きさになるので、持ち歩きに便利で防災バッグにもすっぽり入ります。

mont-bell『エマージェンシーシート(1124306)』

アウトドアブランドのエマージェンシーシート

アウトドアブランドで人気のmont-bellのエマージェンシーシートです。アルミニウムなので体温を逃さず、しっかり保温できます。キャンプでも温かく過ごせるので、年間通して使えるでしょう。防風、防水性にも優れているので、アウトドアの急な雨や強い風などを防いで快適に過ごせます。

コンパクトなのでキャンプグッズとして常に携帯しておきたいシート。また、防災の道具としても1つあると安心です。手頃な価格なので、非常用とアウトドア用を揃えてもいいですね

「エマージェンシーシート」のおすすめ商品の比較一覧表

画像
SOL(ソル) 『エマージェンシーブランケット(1人用)』
エピオス『静音アルミブランケット』
GRABBER(グラバー) 『ALL WEATHER BLANKET(オールウェザーブランケット)』
SOL(ソル) 『エスケープライトヴィヴィ』
Yoken『エマージェンシーウ ヒートシート』
Eco Ride World『アルミ 4層エマージェンシーシート(sabage_128-01)』
mont-bell『エマージェンシーシート(1124306)』
商品名 SOL(ソル) 『エマージェンシーブランケット(1人用)』 エピオス『静音アルミブランケット』 GRABBER(グラバー) 『ALL WEATHER BLANKET(オールウェザーブランケット)』 SOL(ソル) 『エスケープライトヴィヴィ』 Yoken『エマージェンシーウ ヒートシート』 Eco Ride World『アルミ 4層エマージェンシーシート(sabage_128-01)』 mont-bell『エマージェンシーシート(1124306)』
商品情報
特徴 超コンパクトな軽量タイプ コスパばつぐんのオールシーズンタイプ 多用途・多目的なエマージェンシーシート シュラフタイプのエマージェンシーシート 90%体熱を維持できるエマージェンシーシート 災害、レジャー、アウトドアなどに便利 アウトドアブランドのエマージェンシーシート
サイズ 縦142×横213cm 縦130×横210cm 縦152×横213cm 縦81×横208cm 縦91×横213cm 縦105×横180cm 縦132×横213cm
収納サイズ - 縦10.0×横14.5cm - 直径8×横15cm - 縦約27×19cm 縦5×横10cm
厚さ - 使用時:0.03mm、収納時:20mm - - 26mm 3cm 3cm
重量 82g - - 156g 13g 150g 50g
素材 ポリエチレン アルミニウム、低密度ポリエチレン プラスティックフィルム、アルミニウム、ポリエチレン繊維、プラスティックフィルム 43gs/mポリエチレン不織布アルミ蒸着加工 アルミ蒸着ポリエステル アルミ、不織布 アルミニウム蒸着ポリエステルフィルム
カラー オレンジ リバーシブル(ゴールド、シルバー) オレンジ、レッド、オリーブ、ブルー オレンジ オレンジ シルバー、オレンジ シルバー
商品リンク

※各社通販サイトの 2022年12月1日時点 での税込価格

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※各社通販サイトの 2022年12月19日時点 での税込価格

※各社通販サイトの 2022年12月19日時点 での税込価格

※各社通販サイトの 2022年12月19日時点 での税込価格

通販サイトの最新人気ランキングを参考にする エマージェンシーシートの売れ筋をチェック

Yahoo!ショッピングでのエマージェンシーシートの売れ筋ランキングも参考にしてみてください。

Yahoo!ショッピング:エマージェンシーシートランキング

※上記リンク先のランキングは、各通販サイトにより集計期間や集計方法が若干異なることがあります。

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最低限の快適さを想定して選ぼう!

エマージェンシーシートを選ぶにはまず用途を明確にすることが大切です。防災用とアウトドア用では利用方法が異なります。ただし、利用目的はどんな場合も共通で、「最低限の快適さを得ること」です。

防災用品であればかさばらない薄型のブランケットタイプやタープタイプなど、使える物を必要数組み合わせるのが理想です。アウトドア用であれば普段から積極的に使えるものを選び、使用に慣れることが大切です。用途に応じてサイズ・耐久性を選ぶようにしてください。

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企画/制作/編集:マイナビおすすめナビ編集部