レジャーシートのおすすめ5選【おしゃれで高い防水性能】キャンプやお花見でも活躍

レジャーシートのおすすめ5選【おしゃれで高い防水性能】キャンプやお花見でも活躍
アウトドアライター、キャンプブロガー、星のソムリエ®
SAM

キャンプブロガー、アウトドアライター、一般社団法人日本オートキャンプ協会公認インストラクター・講師、星のソムリエ®(星空案内人®)JAXA宇宙教育リーダー、光学機器メーカーマーケティングディレクター。 アウトドア誌、WEBマガジン、企業広報誌、新聞などへの取材協力・執筆活動、CMコーディネートを行っている傍ら、キャンプ体験・キャンプ料理レシピをまとめた自身のWEBサイト「 Sam-Home Sam-Camp / キャンプの宝物を探そう!」(2001年開設)並びにブログ「SAMのLIFEキャンプブログ Doors , In & Out !」(2004年開設)を運営。 サイトは通算700万人以上に利用され、ブログ投稿数は5000記事を超える。著書には「ベテランキャンプブロガーSAMの、お気に入りキャンプ場教えます」(ベースボールマガジン社)がある。 同時に、星のソムリエ®として全国のキャンプ場や観光施設等にて夜の魅力と星空の楽しみを広めている。

アウトドアライターとして活躍中のSAMさんのアドバイスをもとに、レジャーシートの選び方とおすすめ5商品を紹介します。ピクニックや運動会、お花見、花火大会など、外でご飯を食べたり休憩したりするときに欠かせないアイテムのひとつが、レジャーシートです。面積が広ければ広いほどのびのびできて便利ですが、かさばりやすく折りたたみには一苦労することも多いでしょう。また、100均で買えるものもありますが、しっかりした製品は防水性や座り心地も違って、折りたたみや持ち運びも考慮されています。この記事では、おしゃれで機能性の高いレジャーシートを紹介。売れ筋ランキングも参考にしてください。


レジャーシートの選び方 アウトドアライターに聞いた

アウトドアライターのSAMさんに、レジャーシートを選ぶときのポイントを3つ教えてもらいました。

芝生の上に敷いた1~2人用のレジャーシート
Payless images logo 7d75d46922da333d985fdbdff6420aad801d95739d2bd451a5187eec7ce851e9

いろいろな種類のものがありますが、まずは人数に合うレジャーシート選びが大切です。

使用人数に合わせた大きさを選ぼう

アウトドアライター、キャンプブロガー、星のソムリエ®

大きさは重要なチェックポイントです。ファミリーやカップルで使う場合、使用人数に対して大きすぎず小さすぎずを意識しましょう。余裕をもちすぎて大きすぎるものを選ぶと、風でかんたんにめくれあがったり、スペースを余分にとってしまったりして周囲に迷惑をかけることもあります。

多くの商品には目安の使用人数が表示されていますのでチェックしてください。あくまで目安ですが、縦幅を160~180cmとし、横幅40~50cmくらいをひとり分の占有面積としてみるとちょうどいいでしょう。

Coleman(コールマン)『レジャーシート』

折りたたみできるレジャーシートなら持ち運びもしやすいです!

>> Amazonで詳細を見る

機能性もチョイスのポイントです

アウトドアライター、キャンプブロガー、星のソムリエ®

レジャーシートにもさまざまな機能と工夫がなされているものが普及するようになりましたが、とくに重要なのが防水性です。地面に直接敷くとなれば、防水性がないと場所によって表側に水がしみ出てきたりします。この防水機能は地面からの冷気を和らげてくれるので重要です。

もうひとつの便利な機能はシートのコーナーにペグを刺すことができるタイプ。これで風のめくれ上がりを防ぐことができます。またシートを小さくするための収納の工夫も大事で、たたんでパッキングができるものや、収納バッグに入るものなど事前によく調べておきましょう。

見た目のオシャレさも大事です

アウトドアライター、キャンプブロガー、星のソムリエ®

レジャーシートは実用性で選ぶことはもちろんですが、名前のとおり楽しいレジャーを演出してくれる大事な道具でもあります。

表地の柄やデザインのオシャレさは、性能や機能とともに大切なチェックポイント。チェック柄、プリント柄、エスニック柄など、好みや使用するシチュエーションとのマッチングを考えて楽しくチョイスしてください。

LOGOS(ロゴス)『オックス防水シート・ピクニック(バッグイン)』

レジャーシート選びには見た目のオシャレさも大切です。

>> Amazonで詳細を見る

レジャーシートのおすすめ商品5選 アウトドアライターが厳選

うえで紹介したレジャーシートの選び方のポイントをふまえて、アウトドアライターのSAMさんに選んでもらったおすすめ商品を紹介します。見た目や機能性、使用人数などをチェックしながら、詳しく見ていきましょう。

Ex oa 3f0256c2a11b1e48776d7c061b73f0d404edaa7884fd0d3e23050b5018e26084

Coleman(コールマン)『レジャーシート』

Coleman(コールマン)『レジャーシート』 Coleman(コールマン)『レジャーシート』 Coleman(コールマン)『レジャーシート』 Coleman(コールマン)『レジャーシート』 Coleman(コールマン)『レジャーシート』 Coleman(コールマン)『レジャーシート』 Coleman(コールマン)『レジャーシート』 Coleman(コールマン)『レジャーシート』 Coleman(コールマン)『レジャーシート』

出典:Amazon

サイズ(使用時) 200×170cm
サイズ(収納時) 15×15×45cm
重量 1,200g
素材 表地:アクリル、インナー:PUフォーム、裏地:PVC
Thumb lg b5952bc9 69f5 4937 beb6 3080ce6ebb25

アウトドアライター、キャンプブロガー、星のソムリエ®

ファミリーにピッタリの大きさと実用性

表地はサラッとした起毛素材、裏地は防水性が高いPVCが施されたファミリーにちょうどいいサイズのレジャーシートです。表地と裏地の間にはPUフォームがあり、座り心地にも配慮されています。

四隅にあるペグ用のコーナーループ、ベルトでまとめるパンキング、持ち運びに便利な持ち手など、レジャーシートにほしい機能性が充分に備わっています。柄もチェックやストライプなど多彩なデザインなので好みで選びやすいでしょう。

ハードな使い方にも耐えられるので、ピクニックはもちろんキャンプでも使用したいという方におすすめです。

Ex oa 3f0256c2a11b1e48776d7c061b73f0d404edaa7884fd0d3e23050b5018e26084

LOGOS(ロゴス)『オックス防水シート・ピクニック(バッグイン)』

LOGOS(ロゴス)『オックス防水シート・ピクニック(バッグイン)』 LOGOS(ロゴス)『オックス防水シート・ピクニック(バッグイン)』 LOGOS(ロゴス)『オックス防水シート・ピクニック(バッグイン)』

出典:楽天市場

サイズ(使用時) 185×145cm
サイズ(収納時) 23×6×26.5cm
重量 1,300g
素材 ポリエステル(PVCコーティング)
Thumb lg b5952bc9 69f5 4937 beb6 3080ce6ebb25

アウトドアライター、キャンプブロガー、星のソムリエ®

ユニークなバッグ型収納

サイズが185×145cmとやや小ぶりながらも、ファミリーのピクニックに適しているレジャーシート。生地は極太ポリエステルで耐久性を高められ、裏面はPVCコーティングの防水仕様です。適度な重量があることで風のめくり上がりを緩和してくれます。

このモデルのユニークな点は、折りたたんで専用のトートバッグに収納できること。薄くなるので車載などでは邪魔になりにくいでしょう。かわいいチェック柄とアウトドアの雰囲気を高めるカモフラージュ柄の2種類から選べます。

家族など大人数でのピクニックをする機会が多い方、スマートに持ち運びをしたい方におすすめです。

Ex oa 3f0256c2a11b1e48776d7c061b73f0d404edaa7884fd0d3e23050b5018e26084

OutPort(アウトポート)『レジャーシート 厚手 200×200cm』

OutPort(アウトポート)『レジャーシート厚手200×200cm』 OutPort(アウトポート)『レジャーシート厚手200×200cm』 OutPort(アウトポート)『レジャーシート厚手200×200cm』 OutPort(アウトポート)『レジャーシート厚手200×200cm』 OutPort(アウトポート)『レジャーシート厚手200×200cm』 OutPort(アウトポート)『レジャーシート厚手200×200cm』 OutPort(アウトポート)『レジャーシート厚手200×200cm』

出典:Amazon

サイズ(使用時) 200×200cm
サイズ(収納時) 15×25×42cm
重量 1,200g
素材 表地:アクリル100%、クッション:ウレタンスポンジ、裏地:防水 TPE
Thumb lg b5952bc9 69f5 4937 beb6 3080ce6ebb25

アウトドアライター、キャンプブロガー、星のソムリエ®

見た目もかわいい、大きめのレジャーシート

大きめサイズがほしいファミリーなどにおすすめの200×200cmのレジャーシートです。これなら大人4人が寝転がってもまだスペースに余裕があるでしょう。見た目がタータンチェックなのもオシャレです。

表地にはアクリル、インナー(クッション)にはウレタンスポンジ、裏地には防水 TPEが使われていて、防水性・クッション性ともにすぐれています。収納はたたんでベルクロで止めるだけなのも便利です。

Ex oa 3f0256c2a11b1e48776d7c061b73f0d404edaa7884fd0d3e23050b5018e26084

MILESTO(ミレスト)『UTILITY PE 3WAYシートバッグ(MLS521)』

MILESTO(ミレスト)『UTILITYPE3WAYシートバッグ(MLS521)』 MILESTO(ミレスト)『UTILITYPE3WAYシートバッグ(MLS521)』 MILESTO(ミレスト)『UTILITYPE3WAYシートバッグ(MLS521)』 MILESTO(ミレスト)『UTILITYPE3WAYシートバッグ(MLS521)』 MILESTO(ミレスト)『UTILITYPE3WAYシートバッグ(MLS521)』 MILESTO(ミレスト)『UTILITYPE3WAYシートバッグ(MLS521)』 MILESTO(ミレスト)『UTILITYPE3WAYシートバッグ(MLS521)』

出典:Amazon

サイズ(使用時) 106×173cm
サイズ(収納時) 106×60×45cm
重量 560g
素材 ポリエチレン
Thumb lg b5952bc9 69f5 4937 beb6 3080ce6ebb25

アウトドアライター、キャンプブロガー、星のソムリエ®

シートが巨大バッグに変身!

サイドのジッパーを締めてバックルで固定すると、巨大なトートバッグに変身するユニークな商品です。

耐荷重が30kgで容量は180Lもあるバッグで、PE製のしっかりした防水素材

レジャーシートとしてはさほど大きくはありませんが、単体のレジャーシートという以上にアウトドアでのユーティリティが高いアイテムで、珍しいアイテム好きのキャンパーにもおすすめしたい便利グッズです。

Ex oa 3f0256c2a11b1e48776d7c061b73f0d404edaa7884fd0d3e23050b5018e26084

Matador『Pocket Blanket Version2』

Matador『PocketBlanketVersion2』 Matador『PocketBlanketVersion2』 Matador『PocketBlanketVersion2』 Matador『PocketBlanketVersion2』

出典:Amazon

サイズ(使用時) 160×112cm
サイズ(収納時) 11×8cm
重量 108g
素材 タフテックス(新開発高密度ナイロン)
Thumb lg b5952bc9 69f5 4937 beb6 3080ce6ebb25

アウトドアライター、キャンプブロガー、星のソムリエ®

ポケットサイズの超コンパクトなレジャーシート

どこでも持ち歩いて使える、コンパクトなレジャーシートを探す方におすすめしたいのが『Matador Pocket Blanket Version2』です。

サイズは2人用にちょうどいい160×112cm。防水性もある丈夫なシートの薄さはたった0.09mmで、重量は108g。折りたためば約10cm四方とほぼ手のひらに収まるほどコンパクトです。

バージョン2.0になって地面に固定できる杭型の重りが四隅に採用されたり、砂などを入れて重りにできるコーナーポケットが備わったりと、便利度が増しています。大型レジャーシートのサブに使うのもいいかもしれません。

アウトドアライターからのアドバイス レジャーシートを選ぶうえで

アウトドアライター、キャンプブロガー、星のソムリエ®

機能性・見た目のバランスでレジャーシートを選ぼう

レジャーシートの登場シーンはピクニック、お花見、運動会、キャンプ、海水浴などさまざまです。いわゆるブルーシートのような薄い生地のシートもよく使われますが、アウトドアレジャーにおいて多少ハードな使用にも耐えられるものを選ぶのが重要です。

使用するシチュエーションでの人数、機能性、そして見た目と、この3つをよくバランスをとって検討してみてください。

機能性の高いレジャーシート7選 まだまだあります!

いろいろな商品を比べてみたい方のために、厚手のものやビーチ向きのものなど、特徴別にさらにご紹介していきます。

viaggio+(ビアッジオプラス)『ピクニックシート』

viaggio+(ビアッジオプラス)『ピクニックシート』 viaggio+(ビアッジオプラス)『ピクニックシート』 viaggio+(ビアッジオプラス)『ピクニックシート』

出典:楽天市場

サイズ(使用時) 200×200cm
サイズ(収納時) 42×26×9cm
重量 1,000g
素材 表地:ポリエステル100%(グレーダイヤはアクリル100%)、裏地:ポリエチレン100%

いつでも清潔に! 洗えるレジャーシート

レジャーシートについた汚れをジャブジャブと気持ちよく洗うことができる!とっても清潔で画期的なアイテムです。いつでも洗えるから、ピクニックや遠足のときなど、汚れがついてたって気にする必要がありません。

ポップなカラーから落ち着いたデザインものまで揃っているので、自分のお好みのものが選べます。大きめサイズのレジャーシートで、家族や友達みんなとすてきなピクニックをお過ごしください。

Water Pocket(ウォーターポケット)『レジャーシート』

WaterPocket(ウォーターポケット)『レジャーシート』 WaterPocket(ウォーターポケット)『レジャーシート』 WaterPocket(ウォーターポケット)『レジャーシート』

出典:楽天市場

サイズ(使用時) 107×160cm
サイズ(収納時)
重量
素材 PVC

水分を一切通さない防水性

地面がしっとり湿っていたとしても問題なし! 水分を一切通さない仕様のため、敷く場所を選びません。「雨は上がっているけど地面が濡れているからな……」と、外に出ることを諦めなくていいんです。

レジャーシートとしてはもちろん、華やかな柄はテーブルクロスとして使うのも〇。汚れが気になるときは水で丸洗いできるので、シーンに合わせて使い分けすることができますよ。

USER(ユーザー)『折りたたみレジャーマット極厚15mmタイプ(U-P930)』

USER(ユーザー)『折りたたみレジャーマット極厚15mmタイプ(U-P930)』 USER(ユーザー)『折りたたみレジャーマット極厚15mmタイプ(U-P930)』 USER(ユーザー)『折りたたみレジャーマット極厚15mmタイプ(U-P930)』 USER(ユーザー)『折りたたみレジャーマット極厚15mmタイプ(U-P930)』 USER(ユーザー)『折りたたみレジャーマット極厚15mmタイプ(U-P930)』

出典:Amazon

サイズ(使用時) 100×180×1.5cm
サイズ(収納時) 26×100×10.5cm
重量
素材 発泡ポリエチレン、アルミ蒸着フィルム

厚手タイプでクッション性抜群!

すぐれたクッション性を確保した、厚さ15mmの極厚レジャーマット。デコボコした地面に敷いても、極厚マットがお尻に痛さや不快感を与えず、快適に過ごせます。

折りたたみ式なので、設置も撤収もラクラクです。たたんだまま使用すれば、簡易ベンチとして使うことも。厚手ならではの心地よさを体感してみてはいかがでしょうか。

バランスボディ研究所『スナテックス レジャーシート ビーチ 』

バランスボディ研究所『スナテックスレジャーシートビーチ』 バランスボディ研究所『スナテックスレジャーシートビーチ』 バランスボディ研究所『スナテックスレジャーシートビーチ』

出典:楽天市場

サイズ(使用時) S:100×200cm、M:155×200cm、L:200×200cm
サイズ(収納時)
重量 S:1,000g、M:1,500g、L:2,000g
素材 ポリエステル100%

ビーチにぴったり! 砂も水分もシートに残さない

特殊構造でレジャーシートに乗った砂が消える! その秘密は独自に開発された二重構造だから。上に乗った砂はそのまま通し、下からの砂はブロックしてくれるんです。

水分も通り抜けるので、飲みものをこぼしても大丈夫。シートの上はいつでも快適です。砂や水分特有のストレスから解放されるので、思いっきりビーチが楽しめますよ。

LOGOS(ロゴス)『土禁スペース砂よけマット』

LOGOS(ロゴス)『土禁スペース砂よけマット』 LOGOS(ロゴス)『土禁スペース砂よけマット』 LOGOS(ロゴス)『土禁スペース砂よけマット』

出典:Amazon

サイズ(使用時) 195×140cm
サイズ(収納時) 15×15×35cm
重量 900g
素材 表地:アクリル、裏地:ポリエチレン(アルミ蒸着)、フォーム:ポリエチレン

土禁スペースがつくれる「ロゴス」のマット

かんたんに土禁スペースがつくれるのがポイント。四辺を内側に折込ボタンで固定するだけで、砂や土がシートに入ってくるのを防いでくれます。

裏面のアルミ加工が防水と冷気を遮り、快適な座り心地を提供。収納時もとってもコンパクトです。機能性とデザイン性が両立されたマットは、シーンを問わず活躍してくれることでしょう。

LEAFLETS『ピクニックシート』

LEAFLETS『ピクニックシート』 LEAFLETS『ピクニックシート』 LEAFLETS『ピクニックシート』 LEAFLETS『ピクニックシート』 LEAFLETS『ピクニックシート』

出典:Amazon

サイズ(使用時) 90×150cm
サイズ(収納時) 25×20cm
重量 205g
素材 ポリプロピレン

子どももラクに使える収納バッグつき

「お弁当を食べて早くみんなと遊びたい」「レジャーシートもかわいい袋に入れておきたい」、そんな育ち盛りの元気な子どもにぴったりのアイテム。かわいらしいデザインのバッグつきなので、複雑なたたみ方を覚え収納する必要がありません。

飲みものをこぼしてもサッと拭きとれる、防水生地を使用。遠足やピクニックにちょうどいいサイズ感なのもうれしいポイントです。

BRUNO(ブルーノ)『ビニールゴザ』

BRUNO(ブルーノ)『ビニールゴザ』 BRUNO(ブルーノ)『ビニールゴザ』 BRUNO(ブルーノ)『ビニールゴザ』 BRUNO(ブルーノ)『ビニールゴザ』 BRUNO(ブルーノ)『ビニールゴザ』

出典:Amazon

サイズ(使用時) 120×170cm
サイズ(収納時) 60×25×7cm
重量 580g
素材 ゴザ:ポリプロピレン、ベルト:ポリエステル

ゴザで「和」を楽しもう!

ビニールで編みあげられたゴザは、いつものピクニックとはちょっぴり違う雰囲気を演出してくれます。水を弾いてくれるので、ビーチでも大活躍です。

汚れがついても丸洗いすれば、常に清潔に保管できます。インテリアラグとして使用するのもいいですね。クッション性や肌触りも心地いいので、ぜひ青空のもとのリラックスタイムに活用してみてください。

「レジャーシート」のおすすめ商品の比較一覧表

画像
Coleman(コールマン)『レジャーシート』
LOGOS(ロゴス)『オックス防水シート・ピクニック(バッグイン)』
OutPort(アウトポート)『レジャーシート 厚手 200×200cm』
MILESTO(ミレスト)『UTILITY PE 3WAYシートバッグ(MLS521)』
Matador『Pocket Blanket Version2』
viaggio+(ビアッジオプラス)『ピクニックシート』
Water Pocket(ウォーターポケット)『レジャーシート』
USER(ユーザー)『折りたたみレジャーマット極厚15mmタイプ(U-P930)』
バランスボディ研究所『スナテックス レジャーシート ビーチ 』
LOGOS(ロゴス)『土禁スペース砂よけマット』
LEAFLETS『ピクニックシート』
BRUNO(ブルーノ)『ビニールゴザ』
商品名 Coleman(コールマン)『レジャーシート』 LOGOS(ロゴス)『オックス防水シート・ピクニック(バッグイン)』 OutPort(アウトポート)『レジャーシート 厚手 200×200cm』 MILESTO(ミレスト)『UTILITY PE 3WAYシートバッグ(MLS521)』 Matador『Pocket Blanket Version2』 viaggio+(ビアッジオプラス)『ピクニックシート』 Water Pocket(ウォーターポケット)『レジャーシート』 USER(ユーザー)『折りたたみレジャーマット極厚15mmタイプ(U-P930)』 バランスボディ研究所『スナテックス レジャーシート ビーチ 』 LOGOS(ロゴス)『土禁スペース砂よけマット』 LEAFLETS『ピクニックシート』 BRUNO(ブルーノ)『ビニールゴザ』
商品情報
特徴 ファミリーにピッタリの大きさと実用性 ユニークなバッグ型収納 見た目もかわいい、大きめのレジャーシート シートが巨大バッグに変身! ポケットサイズの超コンパクトなレジャーシート いつでも清潔に! 洗えるレジャーシート 水分を一切通さない防水性 厚手タイプでクッション性抜群! ビーチにぴったり! 砂も水分もシートに残さない 土禁スペースがつくれる「ロゴス」のマット 子どももラクに使える収納バッグつき ゴザで「和」を楽しもう!
サイズ(使用時) 200×170cm 185×145cm 200×200cm 106×173cm 160×112cm 200×200cm 107×160cm 100×180×1.5cm S:100×200cm、M:155×200cm、L:200×200cm 195×140cm 90×150cm 120×170cm
サイズ(収納時) 15×15×45cm 23×6×26.5cm 15×25×42cm 106×60×45cm 11×8cm 42×26×9cm 26×100×10.5cm 15×15×35cm 25×20cm 60×25×7cm
重量 1,200g 1,300g 1,200g 560g 108g 1,000g S:1,000g、M:1,500g、L:2,000g 900g 205g 580g
素材 表地:アクリル、インナー:PUフォーム、裏地:PVC ポリエステル(PVCコーティング) 表地:アクリル100%、クッション:ウレタンスポンジ、裏地:防水 TPE ポリエチレン タフテックス(新開発高密度ナイロン) 表地:ポリエステル100%(グレーダイヤはアクリル100%)、裏地:ポリエチレン100% PVC 発泡ポリエチレン、アルミ蒸着フィルム ポリエステル100% 表地:アクリル、裏地:ポリエチレン(アルミ蒸着)、フォーム:ポリエチレン ポリプロピレン ゴザ:ポリプロピレン、ベルト:ポリエステル
商品リンク

※各社通販サイトの 2019年12月16日時点 での税込価格

※各社通販サイトの 2019年12月16日時点 での税込価格

※各社通販サイトの 2019年12月16日時点 での税込価格

※各社通販サイトの 2019年12月16日時点 での税込価格

※各社通販サイトの 2019年12月16日時点 での税込価格

※各社通販サイトの 2019年12月16日時点 での税込価格

※各社通販サイトの 2019年12月16日時点 での税込価格

※各社通販サイトの 2019年12月16日時点 での税込価格

※各社通販サイトの 2019年12月16日時点 での税込価格

※各社通販サイトの 2019年12月16日時点 での税込価格

※各社通販サイトの 2019年12月16日時点 での税込価格

※各社通販サイトの 2019年12月16日時点 での税込価格

通販サイトの最新人気ランキングを参考にする レジャーシートの売れ筋をチェック

Amazon、楽天市場、Yahoo!ショッピングでのレジャーシートの売れ筋ランキングも参考にしてみてください。

Amazon:アウトドアレジャーシートランキング
楽天市場:レジャーシートランキング
Yahoo!ショッピング:レジャーシートランキング

※上記リンク先のランキングは、各通販サイトにより集計期間や集計方法が若干異なることがあります。

ピクニックやキャンプ用具関連の記事はこちら 【関連記事】

エキスパート3人が選んだ、ビギナーでも設営が簡単なテントをタイプ別にご紹介します。せっかくのキャンプも、設営に手間取り時間がかかってしまうと台無しです。ぜひこの記事でキャンプに最適なテントを見つけてください。

クーラーボックスは食べ物の鮮度を保ったり、冷たいドリンクを飲んだりするときに重宝するアイテムです。また、釣りをする人にとっては必需品ともいえます。アウトドア誌でも執筆しているライター・マルチクリエーターの夏野 栄さんへの取材をもとに、おすすめ商品をご紹介します。

遠足やピクニックの際、食材を持ち運ぶために必要なピクニックバスケット。お気に入りのバスケットを持参してのピクニックはそれだけで気分があがるものです。整理収納コンサルタントの瀧本真奈美さんに選び方とおすすめ商品を教えてもらいました。

色や柄が豊富で、かわいいデザインも多いペーパーストロー。パーティやピクニック、子どもの誕生会などさまざまな場面で活躍してくれます。生活コラムニストのももせいづみさんに、ペーパーストローの選び方とおすすめの商品を教えてもらいました。

レジャーシート5つのポイントをおさらい

1)使用人数に応じた広さを確認して選ぶ
2)縦幅を160~180cmとし、横幅40~50cmくらいをひとり分の占有面積としてみるとちょうどいい
3)防水機能は地面からの冷気を和らげたり、表側に水がしみ出てきたりするのを防ぐので重要
4)ペグを刺すことができるタイプは、風のめくれ上がりを防いでくれるのでよい
5)見た目のオシャレさも大事

レジャーシートが活躍してくれるシーンはさまざまです。使用するシチュエーションを想像し、自分にぴったりのアイテムを選んでみてくださいね。

※「選び方」で紹介している情報は、必ずしも個々の商品の安全性・有効性を示しているわけではありません。商品を選ぶときの参考情報としてご利用ください。

※商品スペックについて、メーカーや発売元のホームページなどで商品情報を確認できない場合は、Amazonや楽天市場などの販売店の情報を参考にしています。

※マイナビおすすめナビでは常に情報の更新に努めておりますが、記事は掲載・更新時点の情報であり、最新のものとは異なる場合があります。修正の必要に気付かれた場合は、ぜひ、記事の下「お問い合わせはこちら」からお知らせください。(制作協力:mtakepanda、掲載:マイナビおすすめナビ編集部)

※2019/12/24 コンテンツ追加・修正と価格を更新しました(マイナビおすすめナビ編集部 横尾忠徳)

マイナビおすすめナビ編集部

関連する記事


アウトドア背負子おすすめ11選|素材・フィット感・耐荷重で選ぶ

アウトドア背負子おすすめ11選|素材・フィット感・耐荷重で選ぶ

背負子は荷物の形状を問わず積載できる便利アイテム。本格的なタイプから使い勝手抜群の多機能タイプまであります。この記事では、背負子の特徴を含め、素材や形状、スペックなど選び方のポイントと、登山愛好家の山崎友貴さんと編集部が選んだおすすめ商品を紹介します。


ランニングタイツの選び方とおすすめ7選【マラソン完走請負人に取材】

ランニングタイツの選び方とおすすめ7選【マラソン完走請負人に取材】

ランニングにチャレンジするときに付きまとうのが、膝などの脚のトラブル。ランニング専用のスポーツタイツには、股関節や膝関節などをサポートするタイプや、コンプレッションタイツという段階的に着圧をかけるタイプがあります。ランニングタイツは膝などのケガのリスクを軽減してくれるので、ランニングシューズと同じように重要なアイテムともいえます。そこで、マラソン完走請負人の牧野 仁さんへの取材をもとに、プロ目線によるランニングタイツの選び方とおすすめ商品をご紹介します。2020年5月、商品情報を更新しています。


【チャムス】の財布おすすめ12選|素材・耐久性・サイズ・タイプで選ぶ

【チャムス】の財布おすすめ12選|素材・耐久性・サイズ・タイプで選ぶ

アウトドアシーンに映えるカラフルな色使いが人気のアウトドアブランドのチャムス。本記事では高橋禎美さんと編集部で選んだチャムスの財布を12点ご紹介します。コインケースやカードがたくさん収納できるロングウォレットなど、素材やサイズにも着目しながら、好みの財布を探してみてください。


ドライネットおすすめ11選|キャンプの食器乾燥用に【干し野菜や干物にも!】

ドライネットおすすめ11選|キャンプの食器乾燥用に【干し野菜や干物にも!】

ドライネットはアウトドアで食器を乾かすものですが、小物の収納や食材の保管、ドライフルーツ作りなど、シーンに合わせて使える便利なアイテムです。使いやすさやサイズなど、商品選びに迷うこともあると思います。この記事では、フードコーディネーターの倉田沙也加さんと編集部が、ドライネット選びのポイントや、おすすめ11選をご紹介します。ぜひ、便利なドライネットを活用してみてください。


アウトドアピザ窯おすすめ11選┃自宅やキャンプで活躍!【本格的なドーム型も】

アウトドアピザ窯おすすめ11選┃自宅やキャンプで活躍!【本格的なドーム型も】

アウトドアピザ窯は、キャンプやバーベキューなどでピザを焼いたり、自宅の庭でピザを焼くのに活躍するアイテム。炭や薪などの燃料で高温で焼くため、外がカリッとなかがモチモチしたおいしいピザが焼き上がるのが魅力です。この記事では、フードコーディネーターの倉田沙也加さんと編集部が、アウトドアピザ窯の選び方、据え置き型と移動型、手作りキットのなかからおすすめ11選をご紹介します。


新着記事


アウトドア背負子おすすめ11選|素材・フィット感・耐荷重で選ぶ

アウトドア背負子おすすめ11選|素材・フィット感・耐荷重で選ぶ

背負子は荷物の形状を問わず積載できる便利アイテム。本格的なタイプから使い勝手抜群の多機能タイプまであります。この記事では、背負子の特徴を含め、素材や形状、スペックなど選び方のポイントと、登山愛好家の山崎友貴さんと編集部が選んだおすすめ商品を紹介します。


【サムライ】香水おすすめ12選|清涼感・香りなど解説! 男女兼用も

【サムライ】香水おすすめ12選|清涼感・香りなど解説! 男女兼用も

サムライ香水は気軽に使えるさわやかな香りのイメージですが、スパイシーな香りやセクシーで官能的な香りの香水も発売されています。本記事では、香りと味の研究所(株)DMR Lab代表 K.Denny B.さんと編集部が選んだおすすめ商品12選と、サムライ香水の選び方を紹介します。


クロエの香水のおすすめ12選! 王道の香りや人気シリーズをご紹介

クロエの香水のおすすめ12選! 王道の香りや人気シリーズをご紹介

上品な大人の女性をイメージさせるハイブランドのクロエ。バッグやアクセサリーに加えて香水の人気も高く、多くの女性から愛され続けています。この記事では、香りと味の研究所(株)DMR Lab代表K.Denny B.さんと編集部が選んだクロエの香水のおすすめ12選と選び方をご紹介していきます。


ウクレレ初心者楽譜のおすすめ12選|楽譜のわかりやすさ・掲載曲数で選ぶ

ウクレレ初心者楽譜のおすすめ12選|楽譜のわかりやすさ・掲載曲数で選ぶ

ウクレレはコンパクトで価格も高額ではないため、趣味として人気が高まっている楽器です。本記事では、ピアノ講師・山野辺祥子さんと編集部がウクレレ初心者楽譜の選び方やおすすめ12商品をご紹介します。これから、ウクレレ初心者楽譜を購入予定の人は、ぜひ参考にしてみてください。


ブラケットライトおすすめ18選|おしゃれなデザインやコンセント式も紹介

ブラケットライトおすすめ18選|おしゃれなデザインやコンセント式も紹介

ブラケットライトは、リビングや玄関をおしゃれな空間に演出してくれる壁掛け灯です。配線工事が必要なものも多いですが、なかには取りつけがかんたんなコンセントタイプもあります。ここでは、ブラケットライトを選び方のポイントを解説し、インテリアコーディネーターの坂口 愛さんと編集部が選ぶおすすめ18商品をご紹介します。


人気の記事


>>総合ランキングを見る