カホンのおすすめ12選|スナッピータイプ、ワイヤータイプ、日本製も

カホンのおすすめ12選|スナッピータイプ、ワイヤータイプ、日本製も

穴の空いた長方形の木の箱を叩いて音を出す楽器「カホン」。

ここ数年ストリートミュージシャンがドラム代わりに使ったり、小編成のアコースティックライブでアコギやピアノといっしょに演奏されたりして注目を集めてきました。この記事では、レコーディングエンジニアである小野寺孝樹さんと編集部が厳選したカホンのおすすめと選び方をご紹介。

記事の後半には、通販サイトの最新人気ランキングもありますので、売れ筋や口コミをチェックしてみてください。


目次

「カホン」のおすすめ商品の比較一覧表

画像
ラテンパーカッション アスパイア『LPA1331 NATURAL WIRE CAJON』
SCHLAGWERK (シュラグベルクパーカッション)『CP408 Cajon 2inOne Dark Oak』
Geckocajon(ゲッコーカホン)『ゲッコー スリム カホン・ビンテージ・SV01ベーシックモデル』
MEINL Percussion(マイネルパーカッション)『MINI CAJONS(ミニカホン)』
ヒダシキ『ダンホン(段ボールカホン)』
Pearl(パール)『ブームボックスカホン PCJ-633BB』
De Gregorio『 Cajon カホン キヨ Kiyo』
ammoon『トラベルカホン』
Sela(セラ)『Satin Nut』
BothHands 『BHC-P02 CALSSICAL CAJON』
La Rosa Percussion『BasicシリーズNature』
Bon!『カホン ベースポート搭載モデル BCJ-10』
商品名 ラテンパーカッション アスパイア『LPA1331 NATURAL WIRE CAJON』 SCHLAGWERK (シュラグベルクパーカッション)『CP408 Cajon 2inOne Dark Oak』 Geckocajon(ゲッコーカホン)『ゲッコー スリム カホン・ビンテージ・SV01ベーシックモデル』 MEINL Percussion(マイネルパーカッション)『MINI CAJONS(ミニカホン)』 ヒダシキ『ダンホン(段ボールカホン)』 Pearl(パール)『ブームボックスカホン PCJ-633BB』 De Gregorio『 Cajon カホン キヨ Kiyo』 ammoon『トラベルカホン』 Sela(セラ)『Satin Nut』 BothHands 『BHC-P02 CALSSICAL CAJON』 La Rosa Percussion『BasicシリーズNature』 Bon!『カホン ベースポート搭載モデル BCJ-10』
商品情報
特徴 アメリカのメーカーによる定番カホン ドイツ打楽器専門メーカーの本格派カホン 日本製の最軽量カホン 屋外での演奏にピッタリなミニカホン ちょっと変わった段ボール製のカホン 高級家具にも使われる「レッドマホガニー」仕様 世界から愛されているスペイン・カホンメーカー いつでもどこでも気軽に叩ける薄型トラベルカホン プロも認めるドイツのカホンメーカーによるカホン コストパフォーマンスの高いワイヤータイプのカホン フラメンコの本場スペイン製の本格派カホン ドラム感覚で奏でられるメリハリある音が魅力
サイズ 幅30×奥行30×高さ44cm 幅30×奥行30×高さ50cm 幅30×奥行5×高さ30cm 幅14.5×奥行14.5×高さ22.0cm 幅30×奥行30×高さ45cm 480 X 317 X 320mm 49cm×29cm×29cm 幅31.5×奥行24.5×高さ4.5cm 幅30×奥行30×高さ47cm 幅30×奥行30×高さ48cm 幅30×奥行30×高さ47cm 幅30×奥行29.5×高さ48cm
素材 本体:ハードウッド(メイプル材)、打面:積層ハードウッド 本体:バーチ材、打面:ダークオーク合板 本体・打面:ライムウッド合板 本体:バーチ材、打面:種類により変動 強化ダンボールAA マホガニー・ファイバーグラス バーチ 本体・打面:バーチ材 本体:ビーチ材、打面:サテン・ナット材 本体:バーチ、打面:3mm合板 本体・打面:プライウッド・バーチ 本体:バスウッド、打面:エボニー
響き線 スナッピータイプ スナッピータイプ(着脱可能) スナッピータイプ スナッピータイプ スナッピータイプ(オプション) スナッピータイプ スナッピータイプ スナッピータイプ スナッピータイプ ワイヤータイプ スナッピータイプ スナッピータイプ
商品リンク

※各社通販サイトの 2021年9月13日時点 での税込価格

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カホン選びのポイント サイズ・響き線種類・素材をチェック!

カホンとギター

カホンは叩けば叩くほどいろいろな音色を聞かせてくれますよ。

レコーディングエンジニアの小野寺孝樹さんに、カホンを選ぶときのポイントを3つ教えていただきました。ぜひ参考にしてみてくださいね。

サイズで選ぶ カホン選びのポイント1

 

よく使われるカホンの大きさは縦30〜35cm、横30〜35cm、高さ50cmほどの製品が中心です。楽器本体が大きくなればなるほど、低音が豊かになっていきますが、サイズに比例して鳴らすのが難しくなっていきます。また、サイズにともない、音量も想像以上に大きくなっていくので、自宅などで演奏する場合には注意が必要です。

通常のカホン以外にも、ミニカホンなどあぐらをかいて足の上に乗せて演奏するものもあります。とはいえ、カホンは基本的に上にまたがり、座った状態で演奏するための楽器です。そのためサイズが小さすぎると演奏しづらくなりますので、演奏する環境と自分の体にあったサイズのものを選ぶのがよいでしょう

響き線の種類で選ぶ カホン選びのポイント2

 

カホン・サウンドの重要な要素であるザラッという「バズ音」を出すのが、本体の内側に取りつけられた響き線です。おもに2種類の方式があり、スネアドラムと同じバネ状のものがついている「スナッピー・タイプ」と、ギターの弦のようなストレートなワイヤーがついている「ワイヤー・タイプ」に分けられます。

スナッピー・タイプは、サラサラとこまやかな音で繊細な演奏にも追従(ついじゅう)しますが、低音と高音でバズ音のニュアンスが変わり、メリハリのある演奏が可能。ワイヤー・タイプは、低音から高音までまんべんなく響き線の音がついてくるイメージで、素朴な響きが得られます。それぞれ得られるサウンドに特徴があるので、お好みのものを選びましょう。

素材ごとの違いは知っておきたい カホン選びのポイント3

 

カホンは、おもに木製の箱を叩いて音を出すという、きわめてシンプルでプリミティブ(原始的)な楽器ですから、それだけに大きさや素材次第で、得られるサウンドが大きく変わってきます

よく使われるのはビーチ材、バーチ材、メイプル材などで、さらにマホガニー材、エボニー材、パイン材なども使われます。ビーチ材はバランスがよく、メープル材はやわらかいなど、それぞれ得られるサウンドに特徴がありますが、すべてを把握するのは難しいので、違いがあるということだけを覚えておけばよいでしょう。

カホンおすすめ12選 定番メーカーの商品から変わり種まで

カホンの選び方のポイントをふまえて、レコーディングエンジニアの小野寺孝樹さんにおすすめのカホンを選んでいただきました。定番メーカーの商品から変わり種まで、幅広く紹介されていますよ。

ラテンパーカッション アスパイア『LPA1331 NATURAL WIRE CAJON』

ラテンパーカッションアスパイア『LPA1331NATURALWIRECAJON』 ラテンパーカッションアスパイア『LPA1331NATURALWIRECAJON』 ラテンパーカッションアスパイア『LPA1331NATURALWIRECAJON』 ラテンパーカッションアスパイア『LPA1331NATURALWIRECAJON』

出典:Amazon

アメリカのメーカーによる定番カホン

アメリカのメーカー「Latin Percussion(ラテンパーカッション)」の人気シリーズ「Aspire」の定番カホンです。ボディはネジ止めしてあり、締め方によって響きを変えることが可能。また響き線はスナッピー・タイプで、こちらも調節が可能なので、ある程度サウンドにバリエーションを持たせられます。

SCHLAGWERK (シュラグベルクパーカッション)『CP408 Cajon 2inOne Dark Oak』

SCHLAGWERK(シュラグベルクパーカッション)『CP408Cajon2inOneDarkOak』

出典:Amazon

ドイツ打楽器専門メーカーの本格派カホン

ドイツの打楽器専門メーカーです。スナッピー・タイプの響き線が着脱可能で、音色のバリエーションも楽しめるのがこの製品の特徴。本体の素材は打面はダークオーク合板、側面はバーチ材で、厚めのものを使っています。パーカッションが特徴的な曲や、アコギやピアノとのコラボなどにおすすめです。

Geckocajon(ゲッコーカホン)『ゲッコー スリム カホン・ビンテージ・SV01ベーシックモデル』

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出典:Amazon

日本製の最軽量カホン

和歌山県に工房があるオールハンドメイドメーカー「ビンテージデザイン」のゲッコーカホンです。軽量で持ち運びやすくできています。楽器自体がよく鳴ってくれるので、弱いヒットでもじゅうぶんな低音が得られます。価格もお手ごろなので、演奏に慣れないビギナーの方にもおすすめの製品です。

MEINL Percussion(マイネルパーカッション)『MINI CAJONS(ミニカホン)』

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出典:Amazon

屋外での演奏にピッタリなミニカホン

非常にコンパクトなサイズで持ち運びにも便利な、ミニカホンです。サイズが小さいこともあり、音量は小さく低音は出ませんが、逆にその点が自宅での練習などには向いているでしょう。演奏場所の問題や、車がなく持ち運びに制限があるなど、本格的なカホンを購入できない方にもおすすめです。

ヒダシキ『ダンホン(段ボールカホン)』

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出典:Amazon

ちょっと変わった段ボール製のカホン

これは変わり種で、ダンボールでつくられたカホン。ダンボールという素材の質感により、見た目は木製より頼りなく感じてしまうかもしれませんが、軽くポコポコしたサウンドと相まって独特の音色になっています。ほかの方と違ったイメージのカホンを求める方におすすめです。

Pearl(パール)『ブームボックスカホン PCJ-633BB』

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高級家具にも使われる「レッドマホガニー」仕様

高級家具にも使われる「レッドマホガニー」が使用されている貴重な素材で作られています。また、長時間演奏しても負担を軽減してくれるように工夫されています。そして、一番の魅力はサウンドです。ホール部分をスピーカーキャビネットと同じ方式にすることでより低音が深く感じれます。

De Gregorio『 Cajon カホン キヨ Kiyo』

世界から愛されているスペイン・カホンメーカー

シンプルなデザイン・構造ながら奏でるサウンドは質が高く、世界中のアーティストから愛用されているカホン専門メーカーのものになります。世界中で活躍するパーカッショニストマルコ・ファッダによるカホン解説DVD+BOOK付属なので一人の練習時にも使うことができます。

ammoon『トラベルカホン』

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出典:楽天市場

いつでもどこでも気軽に叩ける薄型トラベルカホン

非常に薄型でかさばらない、板状でコンパクトな「ammoon」のトラベルカホンです。木製の打面は高音も低音もバランスよく響き、多彩な音色はビートを刻むリズム演奏に最適。片手で持てる軽さなので、ストリートでのセッションやイベント時の余興など、男性だけでなく女性やお子様でも、屋外に持ち運んで楽に演奏が楽しめるのが魅力です。

Sela(セラ)『Satin Nut』

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出典:Amazon

プロも認めるドイツのカホンメーカーによるカホン

ドイツのカホンメーカー「Sela」が最新技術を活かし製作した、プロも認めるカホンです。サテン・ナットの打面は叩きやすく、スネアの音や低音を加えられるクラップ・コーナーと、音の強弱を調整できるスネア・システムが装備されています。プロ仕様ではありますが、上級者だけでなく、本物の音を体感したい、始めたばかりの方にもおすすめのカホンです。

BothHands 『BHC-P02 CALSSICAL CAJON』

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出典:Amazon

コストパフォーマンスの高いワイヤータイプのカホン

調整しやすい4本の弦が張られた、ワイヤータイプを採用したカホン。弦を締めればキレのある音に、緩めればルーズな雰囲気のオープンな音に、自分好みの音を多彩に表現できる仕上がりになっています。ギターや他の楽器ともマッチするシンプルな音色なので、あらゆるセッションに合わせられるモデルです。

La Rosa Percussion『BasicシリーズNature』

LaRosaPercussion『BasicシリーズNature』 LaRosaPercussion『BasicシリーズNature』 LaRosaPercussion『BasicシリーズNature』

出典:Amazon

フラメンコの本場スペイン製の本格派カホン

Basicシリーズは初心者でも手の届く価格帯であり、カホン下部のペグを回せば簡単にチューニングも可能で、初めてカホンを扱う方でも演奏しやすいシンプルなモデルです。軽量で持ち運びに最適なので、レッスンのお供に、ストリート演奏におすすめです

Bon!『カホン ベースポート搭載モデル BCJ-10』

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出典:Amazon

ドラム感覚で奏でられるメリハリある音が魅力

中国生まれのカホン。お手頃な価格帯ながら、低音が強調される本格仕様のベースポートを搭載し、バズ音の少ないスネアのような高音とバスドラのような低音の分離がはっきりと奏でられます。ドラムセットのようなメリハリある演奏ができ、入門用にドラム感覚で奏でたい方におすすめのカホンです。

通販サイトの最新人気ランキングを参考にする カホンの売れ筋をチェック

Amazon、楽天市場、Yahoo!ショッピングでのカホンの売れ筋ランキングも参考にしてみてください。

Amazon:カホンランキング
楽天市場:カホンランキング
Yahoo!ショッピング:カホンランキング

※上記リンク先のランキングは、各通販サイトにより集計期間や集計方法が若干異なることがあります。

カホンに関するQ&A よくある質問

カホンを選ぶポイントを教えてください

カホン選びのポイントは大きくは3つ。その1:音の高低や音量、弾きやすさを考慮してサイズを選ぶこと、その2:スナッピー・ワイヤーのどちらの響き線を選ぶか、その3:カホンは素材の種類でサウンドが異なることを念頭に選ぶこと。こちらにさらに詳しい説明がありますのでご覧ください。

おすすめのカホンを教えてください

レコーディングエンジニアの小野寺孝樹さんに選んでもらったおすすめのカホンは、アメリカ製のラテンパーカッション アスパイア『LPA1331 NATURAL WIRE CAJON』、ドイツ製のSCHLAGWERK (シュラグベルクパーカッション)『CP408 Cajon 2inOne Dark Oak』、日本製のGeckocajon(ゲッコーカホン)『ゲッコー スリム カホン・ビンテージ・SV01ベーシックモデル』など。そのほかのおすすめのカホンはこちらから確認できます。定番メーカーのものから変わり種のものまで幅広くセレクトされています。お気に入りをさがしてください。

カホンに関連する記事のご紹介

誰でも気軽に楽しめるのがカホンの魅力

カホンは単純な楽器です。それゆえに誰でもかんたんに演奏できるハードルの低さと、素朴であたたかい音色が人気。一方、指先のこまかいニュアンスからスラップ(強打)の迫力まで表現でき、叩く場所の違いによってさまざまな音色が出せる奥深さと、飽きることない魅力があります。

また、ロビーのゲスト用イスとしてカホンが置いてあるスタジオなど、インテリアの一部としてカホンを取り入れている方も多くいらっしゃいます。このように楽器として以外にも、杢目(もくめ)の美しさを楽しむのもいいでしょう。

※記事で紹介した商品を購入すると、売上の一部がマイナビおすすめナビに還元されることがあります。

※「選び方」で紹介している情報は、必ずしも個々の商品の安全性・有効性を示しているわけではありません。商品を選ぶときの参考情報としてご利用ください。

※商品スペックについて、メーカーや発売元のホームページ、Amazonや楽天市場などの販売店の情報を参考にしています。

※レビューで試した商品は記事作成時のもので、その後、商品のリニューアルによって仕様が変更されていたり、製造・販売が中止されている場合があります。

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マイナビおすすめナビ編集部

映画・アニメ鑑賞が趣味の20代編集部員。ホラー以外ならなんでも好みで、学生時代は800本以上の作品を鑑賞。知りたがりで、気になったことは何でも調べてしまう半面、興味のないことには見向きもしない性格。ちなみに、夏でも冬でも半袖Tシャツを着る根っからの暑がりで、冷暖房の気温はみんなが寒いと思うくらいがちょうどいい。担当は『家電』『アウトドア』『ホビー』など。

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