コードリールおすすめ11選|キャンプでも使えるおしゃれなハタヤなどを厳選!

コードリールおすすめ11選|キャンプでも使えるおしゃれなハタヤなどを厳選!

コードリールは別名「電工ドラム」とも呼ばれている、電気コードをドラムで巻き取るツールです。たとえば、工場や体育館などの広い場所、もしくは屋外の電源が確保できない場所で利用されています。コードにつまづくなどの事故を防ぎ、安全に電気を利用するためにはとても重要なツールです。

この記事では、コードリールの選び方、おすすめ商品を紹介します。通販サイトの最新人気ランキングのリンクがあるので、売れ筋や口コミを確認してみよう。


目次

この記事を担当するエキスパート

空間デザイン・DIYクリエイター
網田 真希

「インテリア空間デザイン」「スタイリング」「写真」「テレビ撮影」「監修」「執筆」などフリースタイルにて幅広く活動中。 予算100万円で自身が住む自宅をフルリノベーション、古材、流木などを使った家具作りが話題となり、様々なメディアにて取り上げられている。 幼少期から物作りが好きで、何でもまず作ってみる、やってみる精神、そんな好きが高じて、趣味から現在のお仕事に発展。

マイナビおすすめナビ編集部

担当:生活雑貨・日用品
平野 慎也

「生活雑貨・日用品」カテゴリー担当。妻と娘が二人で料理をしているのをほほえましく眺めながら、息子と食べる担当になっている30代編集者。あると便利な日用品を買っても使わず、怒られているのは内緒。

◆本記事の公開は、2019年06月18日です。記事公開後も情報の更新に努めていますが、最新の情報とは異なる場合があります。(更新日は記事上部に表示しています)◆記事中のコンテンツは、エキスパートの選定した商品やコメントを除き、すべて編集部の責任において制作されており、広告出稿の有無に影響を受けることはありません。◆広告は「PR」と表記し明確に区別しています。

コードリールとは? 電源から遠く離れた場所でも電気を使用できる

黒いコード
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コードリールがあれば、電源から遠く離れた場所でも電気が使えます。

コードリールはドラム式の延長コードで、電源から遠く離れた場所でも電気を使用できるのがメリットです。メーカーによっては、電工ドラムという商品名で販売されていることもあります。

防水・防塵性能を備えたものや、アース接続が可能なものなどラインナップが豊富。電源コードの長さもさまざまなので、使用する環境に適したものが見つけられるでしょう。

コードリールの特徴をチェック

ここでは、コードリールの特徴や使用するメリットをご紹介します。

電源使用の範囲が広がり、コンパクトに収納できる

 

コードリールには材質や付加機能にそれぞれ違いがあり、使用目的に応じたコードリール選択ポイントを理解しておく必要があります。

コードリールは、電源コードをドラムにぐるぐると巻いて収納できるため、かなり長いコードもコンパクトに収納することができるのです。ちょっとした範囲での使用に便利な、本体がコンパクトなものの場合はコード5mほどの長さから。大きめのタイプになると、50mもの長さのコードリールもあります。

屋内ではそんなに長いものはあまり必要としませんが、屋外なら場合によって長めのコードリールが必要になることもあります。アウトドアなどで電源が遠い場合などは、長いコードリールは大活躍してくれることでしょう。

さまざまな場所で使える

 

空間デザイン・DIYクリエイター

コードリールは電源を遠くまで届けてくれる便利な工具です。1カ所しかない電源を2~4カ所と増やしてくれることも便利な理由のひとつです。コードリールの延長コードとの違いは、比較的ハードな使い方にも耐えてくれる点。コードリールのコードは、家のなかで使用する延長コードよりも太いものがほとんど。屋内用では、オフィスなどの掃除など電源を遠くまで届けてくれる長さのものを。

屋外用なら防水、防塵のものや、砂利道などに引きずってしまうようなハードな使い方にも耐えられるほどの頑丈なものなど、その使用場所に適したコードリールを選ぶようにしましょう。

コードリールの選び方 屋内用・屋外用の用途で

電気コード
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戸外や工場などの広い場所での電源確保には、長い電気コードが必要です。コードを巻き取るためのコードリールは、安全な作業のための必須ツールです。

電源使用の範囲が広くなる「コードリール」。あると便利なアイテムですが、どこを重要視して選べばよいのかわからない方も多いのではないでしょうか。ここからは、コードリールを選ぶときのポイントをご紹介します。コードリールには、材質や付加機能にそれぞれ違いがあり、使用目的に応じたコードリール選択ポイントを理解しておく必要があります。

ポイントは下記5点。

【1】屋内用か屋外用か
【2】プラグの種別
【3】用途に合った性能
【4】コードと電圧降下の関係性
【5】カラーやデザイン

上記のポイントをおさえることで、より欲しい商品をみつけることができます。一つひとつ解説していきます。

【1】屋内用・屋外用から選ぶ

コードリールには、屋内用と屋外用があります。それぞれの特徴を見ていきましょう。

「屋内用コードリール」

 

屋内用のコードリールは、コードの長さが2m前後のものから50mを超えるものまでさまざまです。電線の溶解・発火を防ぐための温度センサーや、防塵シャッター付きのコンセントを採用したモデルも多くそろっています。

また、持ち手の付いたコンパクトなモデルもあり、持ち運びや収納する際にかさばらないので便利です。

「屋外用コードリール」

 

屋外では、雨などでコードリールが濡れることも想定されるため、防雨性や耐候性が重要です。屋外用のコードリールには、防雨カバーや密封構造など、水やほこりの侵入を防ぐための工夫が施されています。

屋外用のコードリールは、漏電遮断器を搭載したモデルも多いです。漏電遮断器が正常に作動するか、使用前にチェックしておきましょう。

空間デザイン・DIYクリエイター

コードリールはコードをドラムにぐるぐると巻いて収納できるため、かなり長いコードもコンパクトに収納することができるのです。ちょっとした範囲での使用に便利な、本体がコンパクトなものの場合はコード5mほどの長さから。大きめのタイプになると、50mもの長さのコードリールもあります。

屋内ではそんなに長いものはあまり必要としませんが、屋外なら場合によって長めのコードリールが必要になることもあります。アウトドアなどで電源が遠い場合などは、長いコードリールは大活躍してくれることでしょう。

【2】2芯・3芯などプラグの種別を確認する

 

「2芯」「3芯」の芯とは、電線内の導体の数のことです。 一般的に100Vの電圧では、2芯にアース線が加わると3芯となります。

とくに、建築現場や工事現場などで使用する場合は、芯数の確認が必須です。絶縁処理されていない2芯のコードリールでは、労働安全衛生法によって許可がおりないことがあります。思わぬ事故を防ぐためにも、用途に適した芯数を選びましょう。

【3】用途に合わせて性能を選ぶ

コードリールは、一般向け、セミプロ向け、プロ向けの3つに分類されます。それぞれの特徴をチェックして、用途に合ったものを選びましょう。

一般向けコードリールの特徴

 

DIYやホームパーティーなどにも便利な、一般向けのコードリール。軽くて扱いやすいコードとシンプルな機能が特徴です。基本的な機能として、電線の溶解・発火を防ぐための温度センサーが付いており、屋外用であれば防雨機能を備えたものも多いです。

一般向けのコードリールにも、2P接地プラグに対応したものがあります。アース接続が必要な機器を使用するなら、チェックしておきましょう。

セミプロ向けコードリールの特徴

 

一般向けのコードリールの機能をもう一段階充実させたのが、セミプロ向けのコードリールです。温度センサーや防雨機能に加えて、漏電防止機能が付いています。

セミプロ向けコードリールのなかには、電圧降下を防ぐ直径3.5mmの極太コードを採用したモデルもあります。消費電力の高い複数の機器を同時に使用する場合も、安定したパワーで作業できます。

プロ向けコードリールの特徴

プロ向けのコードリールは、防塵性能や漏電防止といった機能性が充実しているだけでなく、コードの素材にもこだわっているのが特徴です。丈夫でしなやかなソフトンVCTケーブルなど、特別な素材を使用することで、耐久性や利便性を高めています。

建築現場や作業現場、農作業など、本格的なシーンでの使用に適したタイプです。

【4】コードと電圧降下の関係性を知っておこう

黒いコード
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電圧降下を防ぎたいなら、コードの太さに注目!

消費電力の高い機器を同時に使用すると、電圧降下が発生することがあります。電圧降下とは、電圧が低くなること。つまり、使用中の機器がパワーダウンして、作業効率が下がってしまいます。

電圧降下を防ぎたいなら、直径3.5mmなどの太いコードを選ぶといいでしょう。コードが太いほど、コード単体の許容電流が大きくなり、電圧降下が少なくなります。消費電力が大きい機械をつなげる場合は、とくに太いコードをおすすめします。

【5】カラーやデザインで選ぶ

 

空間デザイン・DIYクリエイター

コードリールは、工具類のなかでもカラーが豊富です。2トーンカラー、3色カラー、コードに配色があるものまでさまざま。使い勝手やスペックももちろん重要ですが、見た目にも楽しく使いたいと思う方もいるのではないでしょうか。その豊富なカラーから、お好きなカラーの組み合わせを探し出す楽しみもあるかと思います。

アウトドアなどで使用するなら、派手めで目立つカラーをチョイスしてみてはいかがでしょうか。

コードリールおすすめ11選

うえで解説したコードリールの選び方のポイントをふまえて、おすすめのコードリールの商品をご紹介します。一見しただけでは違いの分かりにくいコードリールですが、選び方のポイントを把握することで、適した製品を見つけられるようになりますよ。

HATAYA(ハタヤ)『ホームリール/マックリール(MS-8)』

ハタヤコードリールマックリール15A8m屋内用MS-8 ハタヤコードリールマックリール15A8m屋内用MS-8 ハタヤコードリールマックリール15A8m屋内用MS-8 ハタヤコードリールマックリール15A8m屋内用MS-8
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屋内でも邪魔にならない! 使いやすいコンパクトさ

小型で扱いやすいサイズの、屋内用のコードリールです。コンパクトなため、お部屋に置いておいても邪魔にならないのがポイント。室内のちょっとしたコード延長と考えてお使いいただけます。

一般的なドラムコードリールよりも軽いので、女性はもちろんオフィスなどへの持ち運びや室内での移動が多い方におすすめな商品です。小さいコードリールをお探しの方にはこれがベストでしょう。

HATAYA(ハタヤ)『シンサンデーリール コードリール (C-20)』

ハタヤシンサンデーリールコードリールC-20 ハタヤシンサンデーリールコードリールC-20 ハタヤシンサンデーリールコードリールC-20 ハタヤシンサンデーリールコードリールC-20
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シンプルなデザインで軽量

コードの長さが20mと程よく、ドラム本体がプラスチックなので軽くて持ち歩きに便利です。風雨シャッターが付いているので、20mすべて出し切って使えます。コンパクトなので、自宅用としても最適です。足元が安定しているので、庭など屋外でも使いやすいでしょう。

ドラムは回転がスムーズなので、コードの巻き取りも簡単です。差込口はカバーがあるので安全に使えます。色合いもおしゃれでデザイン性にも優れたコードリールです。

HATAYA(ハタヤ)『コードリール (JS-101)』

ハタヤコードリール15A--10MJS-101 ハタヤコードリール15A--10MJS-101 ハタヤコードリール15A--10MJS-101 ハタヤコードリール15A--10MJS-101 ハタヤコードリール15A--10MJS-101 ハタヤコードリール15A--10MJS-101
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屋内用のコンパクトなコードリール

自宅のDIYや狭い場所での作業、軽作業などに適したコードリールです。コードは10mの長さがあります。定格電流なので電線を巻いたままでも使用できて便利です。

プラグを指すと防塵シャッターが作動するので、故障の原因になりやすいコンセントの内部にゴミやホコリが入らなくて済みます。軽くてコンパクトなので、収納するときに場所を取りません。価格も手頃で、家庭用には最適なコードリール。ひとつあるととても便利です。

日動工業『防雨・防塵型電工ドラム(NPW-203S)』

屋外利用に便利! 防雨・防塵機能付きコードリール

防雨および防塵機能付きの、屋外での使用に対応したコードリールです。接続機器のプラグが防水なので、雨の日の屋外での作業も可能。急な雨の心配もいりません。コンセント部分にはキャップも付いています。防塵なので屋外でのバーベキューや、アウトドア、キャンプなどにもぴったり。

コードの長さも20mと、屋外を中心に使用を予定している方におすすめな商品です。

HATAYA(ハタヤ)『業務用戦力リール 漏電遮断器付 接地付(BM-30K)』

屋外での高度な作業に! アース・ブレーカー付属

個人での使用というよりは、比較的プロ用のコードリールです。屋外使用可能で、アース(漏電によって発生した電気を大地に逃すもの)とブレーカー(漏電や電気の使いすぎなどを感知、電流を遮断し、感電などを防止してくれるもの)が付いているので、屋外でも安心して使用できます。

一度にコンセントを複数使用して、電気消費量の多い使い方をする必要のある方は、こちらの商品をおすすめいたします。

Makita(マキタ)『マキタ コードリール(A-48206)』

屋内用30mコードリール! 広範囲作業に利用可能

コードリールは比較的ハイカラーのものが多いですが、こちらのマキタのコードリールはモノトーン。シンプルなデザインをお探しの方におすすめな商品です。マキタブランドは電動工具でも人気で、マキタシリーズで工具をそろえるファンも多くいます。

屋内用コードリールながら30mあるので、オフィスなどに置いておくのにもおすすめでしょう。これ1台で、コンセント抜き差しなしで掃除機をかけることができるのではないでしょうか。

HATAYA(ハタヤ)『サンデーレインボーリールミニ 屋外用 標準型 カラーケーブル(SS-10 Y)』

ハタヤ(HATAYA)屋外用サンデーレインボーリールミニ10m2P2個口コンセントイエローSS-10(Y) ハタヤ(HATAYA)屋外用サンデーレインボーリールミニ10m2P2個口コンセントイエローSS-10(Y)
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目立つカラーのコードリール! 屋外使用も可能

屋外使用できる、コンパクトなコードリールです。コンセントが2個口、コードが10mなので、あまり遠くまでは届きませんが、コンパクトかつポップなカラーのかわいさが魅力。コンセントにキャップも付いていますし、なによりコードがイエローなのがオシャレで、女性でDIYを趣味とする方におすすめします。

外での電源を必要とする作業をおこなうときの味方になってくれるでしょう。

日動工業『防雨・防塵型電工ドラム 50mタイプ アース無(FW-503)』

最長50m! 広い場所での利用に頼れるコードリー

コードの長さ50mと、とにかく長いコードリールです。広めの社屋での使用はもちろん、学校などの校庭の中心に電源が必要になった場合にはこれしかないでしょう。電源の元が遠いところしかない場所での使用をお考えの方におすすめな商品です。

コードはすべて出して使用しなければいけないので、50mのコードが必要なのかを一度確認してくださいね。

キーストーン マーキュリー 『リーラー(MERE5MSB)』

おしゃれなデザインでコンパクト

サンドベージュのカラーがおしゃれで、デザイン性に優れているコードリールです。コードは5mと短めでコンセントも2つなので、家庭で使用するときに重宝します。なんと言っても本体の重量が1kgないので、女性でも簡単に持ち運びできるのが特徴です。

車を洗車するときや、庭の芝刈りなどちょっとした自宅での作業に便利で、収納する場所にも困りません。大きいコードリールのコードが長すぎて使いづらいという人にもおすすめです。

日動工業『電工ドラム コードリール(DY-15)』

屋内用の小さめコードリール

屋内用のコードの長さが15mと程よいコードリールです。適度な長さがあるので、狭い場所での軽作業や家庭でのDIYや作業などに向いています。また重さが3.5kgなので、軽くて移動するとき楽々で手軽に使えます。

色が明るく、見た目もおしゃれなコードリールです。コードを巻いたまま使用すると熱が発生するので、すべて伸ばして使用する必要があります。長すぎるコードリールを使っていて不便を感じている人にもおすすめです。

HATAYA(ハタヤ)『マックリールコードリール(MS-5)』

ハタヤマックリールコードリールMS-5レッド ハタヤマックリールコードリールMS-5レッド ハタヤマックリールコードリールMS-5レッド ハタヤマックリールコードリールMS-5レッド
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温度センサーが付いて安心のコードリール

温度センサーがついているので、使用中に熱くなると自動で停止します。停止した場合は、使用中の機器のプラグを抜いて、コードをすべて引き出して温度を下げれば、約7~8分で自動でまた使用できます。定格電流なので、コードを巻いたままでも使用ができます。

5mのコードなので、狭い場所や家庭での使用に適しています。巻き取りも手動ですが軽くて、大きさもコンパクトなので、仕事などで持ち歩いて使いたい人にもおすすめです。

「コードリール」のおすすめ商品の比較一覧表

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HATAYA(ハタヤ)『ホームリール/マックリール(MS-8)』
HATAYA(ハタヤ)『シンサンデーリール コードリール (C-20)』
HATAYA(ハタヤ)『コードリール (JS-101)』
日動工業『防雨・防塵型電工ドラム(NPW-203S)』
HATAYA(ハタヤ)『業務用戦力リール 漏電遮断器付 接地付(BM-30K)』
Makita(マキタ)『マキタ コードリール(A-48206)』
HATAYA(ハタヤ)『サンデーレインボーリールミニ 屋外用 標準型 カラーケーブル(SS-10 Y)』
日動工業『防雨・防塵型電工ドラム 50mタイプ アース無(FW-503)』
キーストーン マーキュリー 『リーラー(MERE5MSB)』
日動工業『電工ドラム コードリール(DY-15)』
HATAYA(ハタヤ)『マックリールコードリール(MS-5)』
商品名 HATAYA(ハタヤ)『ホームリール/マックリール(MS-8)』 HATAYA(ハタヤ)『シンサンデーリール コードリール (C-20)』 HATAYA(ハタヤ)『コードリール (JS-101)』 日動工業『防雨・防塵型電工ドラム(NPW-203S)』 HATAYA(ハタヤ)『業務用戦力リール 漏電遮断器付 接地付(BM-30K)』 Makita(マキタ)『マキタ コードリール(A-48206)』 HATAYA(ハタヤ)『サンデーレインボーリールミニ 屋外用 標準型 カラーケーブル(SS-10 Y)』 日動工業『防雨・防塵型電工ドラム 50mタイプ アース無(FW-503)』 キーストーン マーキュリー 『リーラー(MERE5MSB)』 日動工業『電工ドラム コードリール(DY-15)』 HATAYA(ハタヤ)『マックリールコードリール(MS-5)』
商品情報
特徴 屋内でも邪魔にならない! 使いやすいコンパクトさ シンプルなデザインで軽量 屋内用のコンパクトなコードリール 屋外利用に便利! 防雨・防塵機能付きコードリール 屋外での高度な作業に! アース・ブレーカー付属 屋内用30mコードリール! 広範囲作業に利用可能 目立つカラーのコードリール! 屋外使用も可能 最長50m! 広い場所での利用に頼れるコードリー おしゃれなデザインでコンパクト 屋内用の小さめコードリール 温度センサーが付いて安心のコードリール
サイズ W185×H215×D86mm - W228×H274×D134mm W260×H341×D200mm W307×H361×D226m - W224×H273×D156mm - W172×H205×D95mm W250×H16×D185mm W187×H215×D84mm
重量 0.95kg 4kg 2kg 4.9kg 7.5kg 7.2kg 2.5kg 10.0kg 840g 3.5kg 0.75kg
電線の長さ 8m 20m 10m 20m 30m 30m 10m 50m 5m 15m 5m
コンセント数 2P 4 4 2 4 4 2 3 2 2 2
製品定格 15A・125V 15A・125V 2P・15A・125V 15A・125V 6A・125V 5A・100V  6A・125V 15A・125V - 4A・125V 6A・125V
使用場所 屋内・屋外 - 屋内 屋外 屋外 屋内 屋内・屋外 屋内・屋外 - 屋内 -
商品リンク

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通販サイトの最新人気ランキングを参考にする コードリールの売れ筋をチェック

Amazon、楽天市場でのコードリールの売れ筋ランキングも参考にしてみてください。

Amazon:コードリールランキング
楽天市場:作業用コードリールランキング

※上記リンク先のランキングは、各通販サイトにより集計期間や集計方法が若干異なることがあります。

コードリールの使い方

 

キャンプ場などのアウトドアシーンで活躍してくれるコードリールですが、使い方が分からずに困惑してしまうなんてことも。迷うことがないように使い方を確認しておきましょう。

(1)まずはコードを床に置いて、しっかりと伸ばします。

(2)プラス側のプラグをコンセントに差して、コードリールのコードを全て伸ばします。

(3)電源を確認して、工具をコードリールのコンセントに差し込むことで使えます。

※安全に使うために、使用できる電気の流量を予め確認する必要があります。

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目的に合わせた長さ選びが大切

コードリールのコードは基本、使用時にすべて出して使用します。巻いたまま使用すると熱を持ってしまい、思わぬ事故につながってしまう場合があるからです。そのため「大は小を兼ねる」からといって、必要以上の長さを買ってしまうと、使用する際にたいへんなことも。

自身の使用目的に合わせた長さを購入するのがベストですが、用途が決まっていないのであれば、20mを購入しておくといいでしょう。室内、屋外ともに、20mあれば過度に邪魔になることもなく、大体の作業ができるのではないでしょうか。

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