モンキーレンチおすすめ10選|【DIYに欠かせないアイテム】ロブスターやtopも

ロブテックス(エビ) 「プロ仕様モンキーレンチ」ハイブリッドモンキX 250mm グリップ付 UM36XD
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家具の組み立てや車の修理、DIYに欠かせない工具がモンキーレンチ。自分に合った商品を選べば、作業がよりスムーズにすすみます。モンキーレンチの種類やメーカーはさまざまで、最大開口の大きさ、薄型の先端部分の厚さ、ハンドルの規格で、使い分けることができます。この記事では、モンキーレンチの選び方と注意点、おすすめ商品をご紹介します。通販サイトの最新人気ランキングのリンクで、売れ筋や口コミを確認してみよう。


空間デザイン・DIYクリエイター
網田 真希

「インテリア空間デザイン」「スタイリング」「写真」「テレビ撮影」「監修」「執筆」などフリースタイルにて幅広く活動中。 予算100万円で自身が住む自宅をフルリノベーション、古材、流木などを使った家具作りが話題となり、様々なメディアにて取り上げられている。 幼少期から物作りが好きで、何でもまず作ってみる、やってみる精神、そんな好きが高じて、趣味から現在のお仕事に発展。

モンキーレンチとは 自転車、自動車の整備に!

DIYをする方にとって大切なのが工具類です。いろいろな工具のなかでもとくに便利なのがモンキーレンチ。ボルトやナットの開け閉めに欠かせないアイテムです。

モンキーレンチがひとつあれば自動車や自転車の整備にも使えますし、水道修理などさまざまなシーンで活躍します。モンキーレンチは便利な万能工具ですが商品によって特徴や使い勝手が異なるので、使用用途に合わせて選ぶ必要があるでしょう。

モンキーレンチの選び方 使いやすさを重視して

モンキーレンチを選ぶときは、使いやすさがポイントになります。サイズの違いだけでなく、持ち手やレンチ幅などをよくチェックすることが大切です。

用途に合った幅調整が可能かどうか

モンキーレンチには、本体の上部分にレンチの幅を調節するギアがついているのが特徴です。そのギアを調節して締める(緩める)作業を行ないます。

調節できる幅は製品によって異なるので注意が必要です。モンキーレンチの用途がすでに決まっている場合は、扱うボルトやナットのサイズに合った幅調節が可能なものを選びましょう。

本体上部にあるギア(ウォームギア)の調節がしやすいモンキーレンチを選びましょう。力を入れなくても回る、または勝手に回らないものがよいです。軍手をはめたままでもウォームギアを調節できるものもあります。

作業中にレンチ幅が維持されるか

モンキーレンチの幅をナットにあわせて回しているときに、レンチの幅が固定されないとうまくナットをしめられません。回しているときにウォームギアがぐらつかずに、固定されているものを選びましょう。

ウォームギアがぐらついてしまうと、レンチ幅が少しずつ開いてしまいナットをうまく回せなくなります。ウォームギアがすべて開いてしまうとナットをしめられません。回していてもレンチの幅がずれないものを選びましょう。

持ち運びイメージして

モンキーレンチは、本体をしっかりと握り込み、ボルトやナットなどを締めつける工具です。力を込めて締めつけることができるかが重要なので、本体の握りやすさはチェックしておきましょう。

握りづらい形状だったり、手になじまなくて力が入れづらかったりすると、しっかりと締めつける作業ができません。

レンチの持ち手はまっすぐのほか、持ちやすいようにカーブになっているものや、ゴムのグリップがついているものもあります。

軽量タイプだと作業がしやすい

モンキーレンチの材質には一般的にクロームメッキやバナジウム鋼 、カーボンスチールなどが使われます。材質により重さが異なるほか、製品によって本体の柄の長さもマチマチです。しっかりと締めつけるためには、テコの原理を利用しやすい重さかどうかをチェックしてください。

また、サイズが大きすぎても狭い場所での作業が難しくなるので、作業する場所に合わせた大きさや長さ、重さのものを選びましょう。

作業工程で選ぶ

モンキーレンチの特徴は汎用性があること。いろいろな用途に使えますが、どのような作業をするかによってサイズを選ぶ必要があります。

水回り、ガス、エアコンなどの作業にはレンチの開口寸法が30mm以上の大きさで、手のひらに収まるショートタイプが適しています。小さなボルト・ナットを開け閉めする作業では、先端が薄型でコンパクトなモンキーレンチが使いやすいです。

選ぶときは作業工程を考えて、扱いやすいかどうかをチェックしてください。

人気の主要メーカーをチェック!

モンキーレンチを選ぶときに参考になるのがメーカーです。おもなメーカーをご紹介しますので、選ぶときの参考にしてください。

ロブテックス

「ロブテックス」はモンキーレンチだけでなく、DIY用をはじめ電設用や建設用の工具を取り扱っているメーカーです。エントリーモデルからプロ仕様のものまで幅広いラインナップがそろっています。

「LOBSTER(エビ印)」というブランド名はロブスターからきており、腰が曲がるまで使えるという意味合いが込められ、それだけじょうぶな工具ということ。ハイクオリティなモンキーレンチがほしい方におすすめのメーカーです。

TOP工業

「TOP工業」は作業工具の総合メーカーです。一貫した自社による生産体制が特徴で、新潟県の三条市に本社があります。品質重視の「多品種少量生産」方式で製品を作り出しており、ユーザーにとって使いやすい製品作りをしているメーカー。

職人による綿密な手作業が人気を呼び、すべての製品について外観検査をおこなうなど品質管理に定評があります。

バーコ(BAHCO)

「バーコ」はスウェーデンの工具メーカーで、軽量性と耐久性のある「スウェーデン鋼」を使用しているのが特徴。世界的に知られているモンキーレンチのメーカーといわれています。

現在はアメリカの大手工具メーカー「スナップオン」の傘下になっており、家庭用から自動車整備用まで幅広い工具を製造。長く愛用できるモンキーレンチを探している方には要チェックのメーカーでしょう。

モンキーレンチおすすめ10選 人気のロブテックスやTPOも

上で紹介したモンキーレンチの選び方をふまえて、おすすめ商品を紹介します。各商品の特徴をチェックしながら、自分に合いそうなモンキーレンチを見つけてみてください。

フジ矢『ギア付モンキーレンチ KUROKIN(FGL-38-BG)』

フジ矢ギア付モンキーレンチ(黒金)多機能軽量タイプFGL-38-BG フジ矢ギア付モンキーレンチ(黒金)多機能軽量タイプFGL-38-BG フジ矢ギア付モンキーレンチ(黒金)多機能軽量タイプFGL-38-BG フジ矢ギア付モンキーレンチ(黒金)多機能軽量タイプFGL-38-BG フジ矢ギア付モンキーレンチ(黒金)多機能軽量タイプFGL-38-BG フジ矢ギア付モンキーレンチ(黒金)多機能軽量タイプFGL-38-BG フジ矢ギア付モンキーレンチ(黒金)多機能軽量タイプFGL-38-BG

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全長 220mm
重さ 280g
口開き幅 最大38mm

職人技が込められた多機能レンチ

「フジ矢」は熟練した職人が若手職人に技術を継承しているメーカーで、製品を量産しながら品質を確保しています。この製品は1本のなかに様々な機能が凝縮された多機能モンキーレンチです。

開口部は38mmまでワイドに開くので、大きな36mmのボルトナットにもかんたんに差し込めます。持ち手の柄端部に17mmのラチェットレンチがついており、便利使いができます。

TOP(トップ)『 エコワイド 薄型軽量ワイドモンキレンチ(HY-26)』

トップ(TOP)エコワイド口開き7~26㎜薄型軽量ワイドモンキレンチHY-26 トップ(TOP)エコワイド口開き7~26㎜薄型軽量ワイドモンキレンチHY-26 トップ(TOP)エコワイド口開き7~26㎜薄型軽量ワイドモンキレンチHY-26 トップ(TOP)エコワイド口開き7~26㎜薄型軽量ワイドモンキレンチHY-26 トップ(TOP)エコワイド口開き7~26㎜薄型軽量ワイドモンキレンチHY-26 トップ(TOP)エコワイド口開き7~26㎜薄型軽量ワイドモンキレンチHY-26 トップ(TOP)エコワイド口開き7~26㎜薄型軽量ワイドモンキレンチHY-26 トップ(TOP)エコワイド口開き7~26㎜薄型軽量ワイドモンキレンチHY-26

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全長 205mm
重さ 115g
口開き幅 7mm~26mm

ワイドな口開きで使用範囲が広い

アゴのでっぱりがないので20%以上コンパクトなヘッド、同サイズの他社製品よりワンクラス以上の使用範囲が確保できるワイドな口開きの、使い勝手のよいモンキーレンチです。

軽量設計になっており、込み入った配管周りや設備の組み立て作業に適しています。落下防止用のひも穴もついており、高所作業でも安心。

TRUSCO(トラスコ)『ワイドモンキーレンチ 24mm(TRMW-24)』

TRUSCO(トラスコ)ワイドモンキーレンチ24mmTRMW-24

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全長 155mm
重さ 100g
口開き幅 24mm

狭い部位で使いやすい

JIS規格よりワンサイズ上の口開きがワイドタイプのモンキーレンチ。軽量薄型なので作業性がよく、疲労が軽減できます。狭い箇所でのナット開け閉めに適したモデルです。

グリップ部がイエローになっており、カラーでサイズが識別しやすいように配慮されています。ガタつきがないので使い勝手のよいモンキーレンチです。

Takagi(髙儀) GISUKE『ショートワイドモンキー(SWM-24)』

髙儀(Takagi)ショートワイドモンキーGISUKE24mmSWM-24 髙儀(Takagi)ショートワイドモンキーGISUKE24mmSWM-24 髙儀(Takagi)ショートワイドモンキーGISUKE24mmSWM-24 髙儀(Takagi)ショートワイドモンキーGISUKE24mmSWM-24

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全長 -
重さ 87g
口開き幅 24mm

ひとつは用意しておきたいショートサイズ

手の平サイズのコンパクトなモンキーレンチですが、小型のわりには口開きが24mmとワイド仕様になっています。狭い所での作業には便利な大きさです。

便利な目盛つきなので、ボルト・ナットのサイズに合わせやすいのが特徴。モンキーレンチはいろいろな作業で使うため、ひとつはショートサイズを用意しておきたいものです。

BIGMAN(ビッグマン)『ワイドモンキーレンチ(BM-20WM)』

BIGMAN(ビッグマン)ワイドモンキーレンチ開口最大幅約40mm本体200mmBM-20WM BIGMAN(ビッグマン)ワイドモンキーレンチ開口最大幅約40mm本体200mmBM-20WM BIGMAN(ビッグマン)ワイドモンキーレンチ開口最大幅約40mm本体200mmBM-20WM BIGMAN(ビッグマン)ワイドモンキーレンチ開口最大幅約40mm本体200mmBM-20WM BIGMAN(ビッグマン)ワイドモンキーレンチ開口最大幅約40mm本体200mmBM-20WM BIGMAN(ビッグマン)ワイドモンキーレンチ開口最大幅約40mm本体200mmBM-20WM

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全長 200mm
重さ 290g
口開き幅 40mm

トルクがかけやすく使いやすい

昭和12年創業で大工道具の生産・販売を手がけ、伝統工具だけでなくユーザーのニーズに踏まえた製品の開発をしているメーカー。最大開口が40mmと広いのでいろいろな用途に使えるモンキーレンチです。

立体グリップになっているのでトルクがかけやすく、作業しやすいのが特徴。蓄光樹脂つきなので、暗い場所に置いても見つけやすいです。道具箱に入れておけば何かと便利に使えます。

ENGINEER(エンジニア)『モンキー@ポケット(TWM-08)』

エンジニアモンキー@ポケット先端薄型110mmTWM-08 エンジニアモンキー@ポケット先端薄型110mmTWM-08 エンジニアモンキー@ポケット先端薄型110mmTWM-08 エンジニアモンキー@ポケット先端薄型110mmTWM-08

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全長 111mm
重さ 80g
口開き幅 最大24mm

握りやすいコンパクトサイズ

本体が111mmと小さいので、ポケットなどに入れておいて作業することが可能です。小さいながらも柄の部分にグリップがついており、握りやすく力を入れやすいのが特徴。最大24mmまで幅調整が可能で、ちょっとしたDIY作業やこまかい作業など、狭い空間での作業に適しています。

レンチ先端部分が極薄になっているため、ボルトやナットをしっかりキャッチして回せます。

KENOH(ケンオー) 『モンキーレンチ 250mm』

KENOHモンキーレンチ250mm KENOHモンキーレンチ250mm KENOHモンキーレンチ250mm KENOHモンキーレンチ250mm

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全長 250mm
重さ 408g
口開き幅 最大29mm

初めてのモンキーレンチにも最適

「とりあえずモンキーレンチをひとつ持っておこう」というような、特定の目的が決まっていない方には、こちらの商品がおすすめです。金属をたたいて作る鍛造(たんぞう)によって作られたものなので本体は丈夫。250mmの長さは手にフィットしやすく、力を込めやすいサイズです。

DIYで使用するボルトナットでしたら、このサイズでほぼ対応できるでしょう。コストパフォーマンスがいいのもポイントです。

ロブテックス『ハイブリッドモンキX UM36XD』

ロブテックス(エビ)「プロ仕様モンキーレンチ」ハイブリッドモンキX250mmグリップ付UM36XD ロブテックス(エビ)「プロ仕様モンキーレンチ」ハイブリッドモンキX250mmグリップ付UM36XD ロブテックス(エビ)「プロ仕様モンキーレンチ」ハイブリッドモンキX250mmグリップ付UM36XD ロブテックス(エビ)「プロ仕様モンキーレンチ」ハイブリッドモンキX250mmグリップ付UM36XD ロブテックス(エビ)「プロ仕様モンキーレンチ」ハイブリッドモンキX250mmグリップ付UM36XD ロブテックス(エビ)「プロ仕様モンキーレンチ」ハイブリッドモンキX250mmグリップ付UM36XD

出典:Amazon

全長 250mm
重さ 300g
口開き幅 8mm~36mm

女性にも向いているオシャレなデザイン

「工具だってオシャレなものがいい」という女性にぴったりなのがこちらの商品です。滑らず持ちやすい真っ赤なグリップがかわいい印象。しかも、グリップ部分にはロゴのエビ(ロブスター)のマークがプリントされているので、一層オシャレなデザインになっています。

使用する際にもなんだか楽しくなってしまうほど。オシャレな工具で気分よく作業したい方におすすめします。

Supertool(スーパーツール)『超ワイドモンキレンチ』

スーパーツール(SUPERTOOL)新型超ワイドモンキレンチサイズ50mm

出典:Amazon

全長 260mm
重さ 390g
口開き幅 最大50mm

活用幅の広い本格仕様

大きなボルトやナットの締めつけが必要な方に適したモンキーレンチです。最大で50mmと、とてもワイドな幅調整が可能。DIYであれば、50mmもの大きなボルトやナットの締めつけ作業の機会はなかなかないとは思いますが、DIYが好きな方であれば備えておいてもいい工具のひとつです。

もちろん、小さなボルトナットを締めつけることもできます。小さなサイズから大きなサイズまで、幅広く使用できるモンキーレンチを持っておきたい方におすすめの1本です。

BAHCO(バーコ) 『モンキーレンチ 8070』

BAHCO(バーコ)モンキーレンチメッキ8070C

出典:Amazon

全長 155mm
重さ 135g
口開き幅 最大20mm

耐久性の高さが決め手

スウェーデン発祥のバーコは、世界にモンキーレンチを広めたメーカーとして日本でも有名です。その精度は確かなもので、締めつけのときのガタつきはほとんど感じられません。また、レンチの上にメモリがあるので、ねじ、ボルト、ナットなどの大きさがわかりやすく便利です。

モンキーレンチは「なめり(締めようとしたときにねじやボルトから外れること)」やすい工具といわれていますが、この製品は力を入れやすいので比較的安心。耐久性にもすぐれているので、長く使い続けたいと考えている方におすすめの商品です。

「モンキーレンチ」のおすすめ商品の比較一覧表

画像
フジ矢『ギア付モンキーレンチ KUROKIN(FGL-38-BG)』
TOP(トップ)『 エコワイド 薄型軽量ワイドモンキレンチ(HY-26)』
TRUSCO(トラスコ)『ワイドモンキーレンチ 24mm(TRMW-24)』
Takagi(髙儀) GISUKE『ショートワイドモンキー(SWM-24)』
BIGMAN(ビッグマン)『ワイドモンキーレンチ(BM-20WM)』
ENGINEER(エンジニア)『モンキー@ポケット(TWM-08)』
KENOH(ケンオー) 『モンキーレンチ 250mm』
ロブテックス『ハイブリッドモンキX UM36XD』
Supertool(スーパーツール)『超ワイドモンキレンチ』
BAHCO(バーコ) 『モンキーレンチ 8070』
商品名 フジ矢『ギア付モンキーレンチ KUROKIN(FGL-38-BG)』 TOP(トップ)『 エコワイド 薄型軽量ワイドモンキレンチ(HY-26)』 TRUSCO(トラスコ)『ワイドモンキーレンチ 24mm(TRMW-24)』 Takagi(髙儀) GISUKE『ショートワイドモンキー(SWM-24)』 BIGMAN(ビッグマン)『ワイドモンキーレンチ(BM-20WM)』 ENGINEER(エンジニア)『モンキー@ポケット(TWM-08)』 KENOH(ケンオー) 『モンキーレンチ 250mm』 ロブテックス『ハイブリッドモンキX UM36XD』 Supertool(スーパーツール)『超ワイドモンキレンチ』 BAHCO(バーコ) 『モンキーレンチ 8070』
商品情報
特徴 職人技が込められた多機能レンチ ワイドな口開きで使用範囲が広い 狭い部位で使いやすい ひとつは用意しておきたいショートサイズ トルクがかけやすく使いやすい 握りやすいコンパクトサイズ 初めてのモンキーレンチにも最適 女性にも向いているオシャレなデザイン 活用幅の広い本格仕様 耐久性の高さが決め手
全長 220mm 205mm 155mm - 200mm 111mm 250mm 250mm 260mm 155mm
重さ 280g 115g 100g 87g 290g 80g 408g 300g 390g 135g
口開き幅 最大38mm 7mm~26mm 24mm 24mm 40mm 最大24mm 最大29mm 8mm~36mm 最大50mm 最大20mm
商品リンク

※各社通販サイトの 2021年3月29日時点 での税込価格

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※各社通販サイトの 2020年6月26日時点 での税込価格

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※各社通販サイトの 2020年6月26日時点 での税込価格

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通販サイトの最新人気ランキングを参考にする モンキーレンチの売れ筋をチェック

Amazon、Yahoo!ショッピングでのモンキーレンチの売れ筋ランキングも参考にしてみてください。

Amazon:モンキーレンチランキング
Yahoo!ショッピング:モンキーレンチランキング

※上記リンク先のランキングは、各通販サイトにより集計期間や集計方法が若干異なることがあります。

空間デザイン・DIYクリエイターからひとこと

空間デザイン・DIYクリエイター

モンキーレンチは、ギアによってサイズ調節ができる点が便利な工具です。ただし、力の入れ具合によってはレンチの先端部分がなめってしまうこともあるので注意しましょう。しっかりとした作りのモンキーレンチほど、なめりが少なく耐久性も高い傾向にあります。

どれくらいの頻度で使用するのかによって、価格が安いものを選ぶのか、耐久性のある高価なものを選ぶのかを検討してください。

ロックピンやパンチャー、ギアレンチなどほかの工具もチェックしよう!

ちょっとした修理やDIYにはモンキーレンチがおすすめ!

モンキーレンチはいろいろな作業に使える万能工具です。趣味のDIYだけでなく、家庭内の水周りや自転車の修理・調整などさまざまな用途に使えます。レンチでボルト・ナットを挟めば力を入れなくても扱えるので、女性の方にもおすすめです。

モンキーレンチの選び方やおすすめ商品についてご紹介してきましたが、値段もリーズナブルなのでサイズごとに2~3つぐらい用意しておくといろいろなシーンで使えます。とくに手の平サイズは狭い所での作業には必要です。いざというときに助かる工具なので、ぜひ備えておいてください。

※「選び方」で紹介している情報は、必ずしも個々の商品の安全性・有効性を示しているわけではありません。商品を選ぶときの参考情報としてご利用ください。

※商品スペックについて、メーカーや発売元のホームページなどで商品情報を確認できない場合は、Amazonや楽天市場などの販売店の情報を参考にしています。

※マイナビおすすめナビでは常に情報の更新に努めておりますが、記事は掲載・更新時点の情報であり、最新のものとは異なる場合があります。修正の必要に気付かれた場合は、ぜひ、記事の下「お問い合わせはこちら」からお知らせください。(掲載:マイナビおすすめナビ編集部)

※2021/03/31 コンテンツ追加のため、記事を更新しました(マイナビおすすめナビ編集部 福本航大)

マイナビおすすめナビ編集部

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