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ダイソーの圧縮袋人気おすすめ9選!旅行用、繰り返し使える・吊るすタイプ、使い方も

ダイソーの圧縮袋人気おすすめ9選!旅行用、繰り返し使える・吊るすタイプ、使い方も
ダイソーの圧縮袋人気おすすめ9選!旅行用、繰り返し使える・吊るすタイプ、使い方も

本記事はプロモーションが含まれています。2025年02月10日に記事を更新しました(公開日2024年02月16日)

旅行や衣替えのときに、衣類や布団をコンパクトに収納できる圧縮袋。かさばる冬物のコートなども、省スペースにしまえると人気があります。しかし、ダイソーや100均やのほか、さまざまなサイズ・機能・デザインの商品がありどれを選ぼうか迷ってしまいますよね。

この記事では、旅行用、繰り返し使える・吊るすタイプ、掃除機で空気を抜くタイプ、手押し式などダイソーの圧縮袋の選び方とおすすめ商品をご紹介します。

さらに記事後半では、通販サイトの人気売れ筋ランキングもチェックできます。気になる方は、ぜひ最後までご覧ください!


マイナビおすすめナビ編集部

担当:生活雑貨・日用品、ペット
月置 かりん

「生活雑貨・日用品」「ペット」カテゴリー担当。猫と30年以上暮らし、現在はマメルリハインコに夢中。日々の知見を活かし、ペットファーストなアイテムや暮らしを便利にするアイデアを発信します。最近はアジアンリゾート風インテリアを目標に、愛鳥の安全を第一に考えた部屋作りに挑戦中。

【この記事で紹介するのはこちら】
商品名 画像 購入サイト 特徴 サイズ カラー プラスαの機能 枚数 圧縮方法 閉じ口
ダイソー『ダニ対策吊るせる衣類圧縮袋(ロングサイズ、60cm×135cm)』 ダイソー『ダニ対策吊るせる衣類圧縮袋(ロングサイズ、60cm×135cm)』 分厚い冬物をダニからしっかり守る 60×135cm クリア ダニ対策 1枚 バルブ式 ダブルチャック
ダイソー『バルくん ダニ対策圧縮袋 毛布用』 ダイソー『バルくん ダニ対策圧縮袋 毛布用』 かさばる毛布をぺったんこに圧縮できる 60cm ×90cm ×0.5cm クリア 閉じると色が変わるカラーファスナー 1枚 バルブ式 スライダー付きチャック
ダイソー『ふとん一式用まとめて圧縮袋』 ダイソー『ふとん一式用まとめて圧縮袋』 掛け布団・敷き布団・毛布をまとめて収納可能 本体:130×85×56cm、スライダー:2.6×1.4×0.7cm クリア オートロックと回転ロックのWロックバルブ 1枚 バルブ式 スライダー付きチャック
ダイソー『トラベル用圧縮袋』 ダイソー『トラベル用圧縮袋』 掃除機なしでも手巻きで圧縮できる便利グッズ 35cm ×42cm ×1cm クリア 逆止弁付 2枚 手巻き スライダー付きチャック
ダイソー『ミニバルブ式圧縮袋 トラベル用』 ダイソー『ミニバルブ式圧縮袋 トラベル用』 ミニバルブで効率よく衣類を圧縮 35×42cm クリア 閉じると色が変わるカラーファスナー 1枚 バルブ式 チャック
ダイソー『吊れる圧縮袋』 ダイソー『吊れる圧縮袋』 ありそうでなかった吊るせる圧縮袋 本体:60×110×5.7cm、フック:5.5×9×3.6cm クリア フック付き 2枚 バルブ式 スライダー付きチャック
ダイソー『圧縮袋 デザイン入』 ダイソー『圧縮袋 デザイン入』 掃除機なしで圧縮できる手巻き式圧縮袋 35cm×42cm×1cm - 逆止弁付 1枚 手巻き スライダー付きチャック
ダイソー『衣類圧縮袋(くまのプーさん)』 ダイソー『衣類圧縮袋(くまのプーさん)』 見た目がかわいらしい「くまのプーさん」柄 40cm×0.1cm×50cm イエロー、ベージュ フック付き 1枚 差込み圧縮タイプ スライダー付きチャック
ダイソー『衣装ケース用まとめて圧縮袋』 ダイソー『衣装ケース用まとめて圧縮袋』 マチ付きで衣装ケースの中身がまるごと入る 本体:100×85×32cm、スライダー:2.6×1.4×0.7cm - オートロック+回転ロック 1枚 バルブ式 スライダー付き

圧縮袋の選び方

ここからは、ダイソーで買える圧縮袋の選び方を紹介します。ポイントはこちら。

【1】サイズ・タイプを選ぶ
【2】圧縮方法
【3】袋口もチェック
【4】抗菌・防カビ・防虫機能付き
【5】デザイン
【6】収納ケース付きか

上記のポイントをおさえると、より具体的に自分に合うものを選ぶことができます。一つひとつ解説していきます。

【1】用途に合うサイズ・タイプを選ぶ

 

トラベル用圧縮袋

一口に圧縮袋といっても、以下のように用途に合わせてたくさんの種類があります。なので、まずは何を収納したいかをイメージして、それにあった最適なサイズを選ぶようにしましょう。

コンパクトサイズ
大きめサイズ
ハンガータイプ
マチありタイプ
収納ケース付き
布団用

圧縮袋のサイズは、旅行用など短期でのパッキングがメインならコンパクトサイズ、衣替えなど長期保管が目的なら大きめサイズを選びましょう。

そのほかにもコートなどのアウターをクローゼットに掛けたまま保管できるハンガータイプや布団や毛布など寝具専用の圧縮袋もあります。いずれにしても事前にサイズを測ってメモしておけば確実です。

【2】手動かバルブか圧縮方法で選ぶ

 

ミニバルブ式圧縮袋 トラベル用

圧縮袋なので、まずはしっかりと圧縮できることが一番のポイントです。バルブがついているもの、手で空気を抜くタイプは手軽で便利です。とくに溝があるバルブであれば、空気が入り込むことなく掃除機を固定しやすいため、おすすめです。ただし、手動(手押し式・専用ポンプ式・掃除機を押し込むタイプ)は空気を抜き取るまでに時間がかかります。

また、掃除機で圧縮するタイプは、持っている掃除機のノズルの形と圧縮袋の吸い込み口が合っているか確認しましょう。

手で空気を抜く「手動タイプ」

手で抜くタイプのメリット・デメリット

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手で抜くタイプのメリット・デメリット

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手で押して空気を抜く手動タイプは、掃除機などの道具を使わず簡単に使えます。出張や旅行先に衣類を持って行くときには、こちらのタイプがおすすめです。ただし、手動で空気を抜くので圧縮力は弱く、しっかりチャックが閉まっていないと空気が入り込む可能性があります。

掃除機で空気を抜く「バルブタイプ」

バルブ式・掃除機タイプのメリットとデメリット

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バルブ式・掃除機タイプのメリットとデメリット

Photo by マイナビおすすめナビ

掃除機や専用のポンプを使うタイプは、しっかりと圧縮できるのがメリット。羽毛布団やダウンジャケットなど、空気が抜けにくいものも簡単に圧縮できます。

注意点としては、使っている掃除機のノズルと圧縮袋の空気穴が合わない場合があることです。スティックタイプやハンディタイプの掃除機では、空気が吸えないことがあります。そんなときは、別途カインズや百均でノズルを購入しましょう。

【3】スライダーやファスナーつきなどの袋口もチェック

圧縮袋は、チャックがダブル構造になっているものや、スライダーつきのものがあり、用途に合わせて使いやすい商品を選ぶのが大切です。

また、ファスナーがしっかり噛み合っていて固く閉まる商品かも確認しましょう。しっかり噛み合うファスナーは、力を入れずに閉めることができ、密閉性をより高めることができます。しかしながら、噛み合っていないと穴が空いてしまい、空気が入り込む原因となってしまいます。

スライダー・ファスナーつきでしっかり密閉

 

バルくん ダニ対策圧縮袋 毛布用

チャックの閉じ方には、「手で閉じるタイプ」と「スライダーで閉じるタイプ」の2パターンがあります。手動だときちんと閉まっておらず、小さなすき間から空気が入ってきてしまうことがあります。スライダーつきならしっかりと密閉できるので、おすすめです。

また、スライダーが圧縮袋と一体になっている商品なら、スライダーを紛失する心配もありません。

ダブルチャックは空気が入りにくい

 

ふとん一式用まとめて圧縮袋

衣類や寝具などを袋いっぱいに詰め込むときには、ダブルチャックがおすすめです。ダブルチャックであれば、片方のチャックが部分的に開いてしまっても、チャック部分が2重構造になっているので空気が入り込みにくいです。密閉度の高いものを選ぶなら、ダブルチャックのものを選びましょう。

【4】長期保存なら「抗菌・防カビ・防虫機能付き」

 

ダニ対策吊るせる衣類圧縮袋(ロングサイズ、60cm×135cm)

抗菌・防カビ・防虫・収納ケースつきのものなど、圧縮袋の中にはいろいろな効果がプラスされた圧縮袋も数多く販売されています。長い期間圧縮して保管しておくのであれば、このような効能が期待できる商品を選ぶとよいでしょう。

とくに衣類の収納においては、虫くいやカビの発生は大敵。しっかりケアしてから収納するのはもちろんですが、圧縮袋の効能も活用しましょう。

【5】デザイン入りなら用途別に保管できる

 

衣類圧縮袋(くまのプーさん)

収納袋はクリアな透明タイプのものが主流ですが、かわいいデザイン入りの商品もあります。たとえば、引っ越しで家族の衣類を仕分ける場合や、夏もの・冬ものなどシーズンごとに分けたいときに便利です。

また、旅行で下着類などを入れる場合は目隠し代わりになりますよ。

【6】スペースを有効に使うなら衣装ケース用もチェック!

 

衣装ケース用まとめて圧縮袋

圧縮袋と収納ケースが一体化しているものだったり、衣装ケースの中身がまるごと入るマチがついたものなど、かさばる衣類や、寝具などをまとめて圧縮して収納できるので便利です。また、マチ付き、ケース付きであればそのままクローゼットや押し入れに保管できるので、スペースを有効活用することもできます。

圧縮袋のおすすめ2選|ダニ対策用

ここからは、圧縮袋のおすすめ商品を用途別にご紹介していきます。まずはダニ対策用から。

ダイソー『ダニ対策吊るせる衣類圧縮袋(ロングサイズ、60cm×135cm)』

分厚い冬物をダニからしっかり守る

ダウンコードであれば2枚を入れられる、大容量の圧縮袋です。収納期間の目安は約6ヶ月間となっており、役目を果たした冬物を次の冬までしっかり保管できます。

また、ダニ対策もされているため、衣類がダニに食われることも防げます。自宅にある掃除機で吸引するだけで圧縮できる簡単設計です。

サイズ 60×135cm
カラー クリア
プラスαの機能 ダニ対策
枚数 1枚
圧縮方法 バルブ式
閉じ口 ダブルチャック
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サイズ 60×135cm
カラー クリア
プラスαの機能 ダニ対策
枚数 1枚
圧縮方法 バルブ式
閉じ口 ダブルチャック
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ダイソー『バルくん ダニ対策圧縮袋 毛布用』

かさばる毛布をぺったんこに圧縮できる

分厚くかさばる毛布をぺったんこに圧縮できる専用の圧縮袋です。毛布1枚を、ダニから守りながら約6ヶ月間収納することができます。

掃除機で吸引して圧縮するタイプですが、排気循環式やスティックタイプ、ハンディタイプでは圧縮が難しい場合があるので注意が必要です。なお、閉じ口は閉じると色が変わるカラーファスナーとなっており、きちんと閉まっているかがわかりやすく便利です。

サイズ 60cm ×90cm ×0.5cm
カラー クリア
プラスαの機能 閉じると色が変わるカラーファスナー
枚数 1枚
圧縮方法 バルブ式
閉じ口 スライダー付きチャック
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サイズ 60cm ×90cm ×0.5cm
カラー クリア
プラスαの機能 閉じると色が変わるカラーファスナー
枚数 1枚
圧縮方法 バルブ式
閉じ口 スライダー付きチャック
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圧縮袋のおすすめ|一式まとめて保存用

続いて、一式まとめて保存用の圧縮袋のおすすめ商品をご紹介していきます。

ダイソー『ふとん一式用まとめて圧縮袋』

掛け布団・敷き布団・毛布をまとめて収納可能

シングルの掛け布団・敷き布団・毛布というふとん一式を、全部まとめて収納できる圧縮袋です。マチが付いているので、厚めのふとんセットもしっかりしまえます。

バルブ式なのでご家庭の掃除機で簡単圧縮が可能。バルブはオートロックと回転ロックの2つがかかるWロック式なので、空気の逆戻りが起こりにくく安心です。

サイズ 本体:130×85×56cm、スライダー:2.6×1.4×0.7cm
カラー クリア
プラスαの機能 オートロックと回転ロックのWロックバルブ
枚数 1枚
圧縮方法 バルブ式
閉じ口 スライダー付きチャック
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サイズ 本体:130×85×56cm、スライダー:2.6×1.4×0.7cm
カラー クリア
プラスαの機能 オートロックと回転ロックのWロックバルブ
枚数 1枚
圧縮方法 バルブ式
閉じ口 スライダー付きチャック
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圧縮袋のおすすめ2選|旅行用

続いて、旅行用の圧縮袋のおすすめ商品をご紹介していきます。

ダイソー『トラベル用圧縮袋』

掃除機なしでも手巻きで圧縮できる便利グッズ

旅行の際に持ち運ぶ衣類を、掃除機なしでも簡単に圧縮できる袋です。中に衣類を入れてチャックを閉め、手で巻くだけで圧縮できて便利!

圧縮する際は、チャック側からゆっくり巻いていくのがポイント。もちろん、掃除機を使って圧縮することもできるので、使い勝手が良い圧縮袋です。

サイズ 35cm ×42cm ×1cm
カラー クリア
プラスαの機能 逆止弁付
枚数 2枚
圧縮方法 手巻き
閉じ口 スライダー付きチャック
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サイズ 35cm ×42cm ×1cm
カラー クリア
プラスαの機能 逆止弁付
枚数 2枚
圧縮方法 手巻き
閉じ口 スライダー付きチャック
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ダイソー『ミニバルブ式圧縮袋 トラベル用』

ミニバルブで効率よく衣類を圧縮

セーターやフリース、トレーナーなどの衣類を3~5枚収納できるサイズの圧縮袋です。閉じると色が変わるカラーファスナーを採用しており、しっかり閉まっているかが確認しやすくなっています。

袋にはミニバルブが付いており、手で巻いていくだけで効率よく空気が抜けていきます。このミニバルブにより、空気が逆戻りしにくくなっているのも便利ポイントです。

サイズ 35×42cm
カラー クリア
プラスαの機能 閉じると色が変わるカラーファスナー
枚数 1枚
圧縮方法 バルブ式
閉じ口 チャック
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サイズ 35×42cm
カラー クリア
プラスαの機能 閉じると色が変わるカラーファスナー
枚数 1枚
圧縮方法 バルブ式
閉じ口 チャック
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圧縮袋のおすすめ|吊れるタイプ

続いて、吊れるタイプの圧縮袋のおすすめ商品をご紹介していきます。

ダイソー『吊れる圧縮袋』

ありそうでなかった吊るせる圧縮袋

圧縮した衣類をハンガーに掛けたまま収納できる、吊るせるタイプの圧縮袋です。ハーフコートやダウンコートといった冬物のアウターを、クローゼットにスッキリ収納したいときなどに活躍します。

この圧縮袋1枚で、衣類を2枚ほど収納可能。衣類をハンガーに掛けた状態で圧縮袋のフックに掛け、チャックを閉じて吸引口から掃除機で吸引し、バルブのキャップを閉めれば圧縮完成です。

サイズ 本体:60×110×5.7cm、フック:5.5×9×3.6cm
カラー クリア
プラスαの機能 フック付き
枚数 2枚
圧縮方法 バルブ式
閉じ口 スライダー付きチャック
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サイズ 本体:60×110×5.7cm、フック:5.5×9×3.6cm
カラー クリア
プラスαの機能 フック付き
枚数 2枚
圧縮方法 バルブ式
閉じ口 スライダー付きチャック
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圧縮袋のおすすめ2選|デザイン入り

続いて、デザイン入りの圧縮袋のおすすめ商品をご紹介していきます。

ダイソー『圧縮袋 デザイン入』

掃除機なしで圧縮できる手巻き式圧縮袋

掃除機なしで圧縮できる手巻き式圧縮袋。空気が抜ける部分は、逆止弁により空気の逆流を防いでくれます。圧縮する際は、チャックの部分からゆっくり巻いていくと、袋の底から空気が抜けていきます。

ネットのフリマやオークションの発送、ほかの圧縮袋と区別するのに利用してもよいでしょう。

サイズ 35cm×42cm×1cm
カラー -
プラスαの機能 逆止弁付
枚数 1枚
圧縮方法 手巻き
閉じ口 スライダー付きチャック
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サイズ 35cm×42cm×1cm
カラー -
プラスαの機能 逆止弁付
枚数 1枚
圧縮方法 手巻き
閉じ口 スライダー付きチャック
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ダイソー『衣類圧縮袋(くまのプーさん)』

見た目がかわいらしい「くまのプーさん」柄

ディズニーキャラクター「くまのプーさん」柄の圧縮袋。見た目がかわいらしいのがポイントですが、バルブがなく差込み圧縮タイプのため、掃除機を抜いた瞬間に少なからず空気が入ってしまうのが難点。

そんなときのコツとして、密着性を高めるため乾いた布でファスナーのほこりを取り除き、掃除機の電源を入れたままノズルを抜くなどすると、空気の逆流を防ぐことができます。

サイズ 40cm×0.1cm×50cm
カラー イエロー、ベージュ
プラスαの機能 フック付き
枚数 1枚
圧縮方法 差込み圧縮タイプ
閉じ口 スライダー付きチャック
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サイズ 40cm×0.1cm×50cm
カラー イエロー、ベージュ
プラスαの機能 フック付き
枚数 1枚
圧縮方法 差込み圧縮タイプ
閉じ口 スライダー付きチャック
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圧縮袋のおすすめ|衣装ケース用

最後に、衣装ケース用圧縮袋のおすすめ商品をご紹介していきます。

ダイソー『衣装ケース用まとめて圧縮袋』

マチ付きで衣装ケースの中身がまるごと入る

掃除機で簡単吸引できて空気が逆戻りしにくいバルブ式の圧縮袋。マチ付きで衣装ケースの中身がまるごと入るのが特徴です。

衣替えのタイミングに利用するとコンパクトに収納できて便利ですよ。マチが深いタイプなので丈の長い洋服も入れられます。また、マチ無しタイプや差し込み圧縮タイプなど収納量やサイズで種類を選べます。

サイズ 本体:100×85×32cm、スライダー:2.6×1.4×0.7cm
カラー -
プラスαの機能 オートロック+回転ロック
枚数 1枚
圧縮方法 バルブ式
閉じ口 スライダー付き
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サイズ 本体:100×85×32cm、スライダー:2.6×1.4×0.7cm
カラー -
プラスαの機能 オートロック+回転ロック
枚数 1枚
圧縮方法 バルブ式
閉じ口 スライダー付き
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「ダイソーの圧縮袋」のおすすめ商品の比較一覧表

商品名 画像 購入サイト 特徴 サイズ カラー プラスαの機能 枚数 圧縮方法 閉じ口
ダイソー『ダニ対策吊るせる衣類圧縮袋(ロングサイズ、60cm×135cm)』 ダイソー『ダニ対策吊るせる衣類圧縮袋(ロングサイズ、60cm×135cm)』 分厚い冬物をダニからしっかり守る 60×135cm クリア ダニ対策 1枚 バルブ式 ダブルチャック
ダイソー『バルくん ダニ対策圧縮袋 毛布用』 ダイソー『バルくん ダニ対策圧縮袋 毛布用』 かさばる毛布をぺったんこに圧縮できる 60cm ×90cm ×0.5cm クリア 閉じると色が変わるカラーファスナー 1枚 バルブ式 スライダー付きチャック
ダイソー『ふとん一式用まとめて圧縮袋』 ダイソー『ふとん一式用まとめて圧縮袋』 掛け布団・敷き布団・毛布をまとめて収納可能 本体:130×85×56cm、スライダー:2.6×1.4×0.7cm クリア オートロックと回転ロックのWロックバルブ 1枚 バルブ式 スライダー付きチャック
ダイソー『トラベル用圧縮袋』 ダイソー『トラベル用圧縮袋』 掃除機なしでも手巻きで圧縮できる便利グッズ 35cm ×42cm ×1cm クリア 逆止弁付 2枚 手巻き スライダー付きチャック
ダイソー『ミニバルブ式圧縮袋 トラベル用』 ダイソー『ミニバルブ式圧縮袋 トラベル用』 ミニバルブで効率よく衣類を圧縮 35×42cm クリア 閉じると色が変わるカラーファスナー 1枚 バルブ式 チャック
ダイソー『吊れる圧縮袋』 ダイソー『吊れる圧縮袋』 ありそうでなかった吊るせる圧縮袋 本体:60×110×5.7cm、フック:5.5×9×3.6cm クリア フック付き 2枚 バルブ式 スライダー付きチャック
ダイソー『圧縮袋 デザイン入』 ダイソー『圧縮袋 デザイン入』 掃除機なしで圧縮できる手巻き式圧縮袋 35cm×42cm×1cm - 逆止弁付 1枚 手巻き スライダー付きチャック
ダイソー『衣類圧縮袋(くまのプーさん)』 ダイソー『衣類圧縮袋(くまのプーさん)』 見た目がかわいらしい「くまのプーさん」柄 40cm×0.1cm×50cm イエロー、ベージュ フック付き 1枚 差込み圧縮タイプ スライダー付きチャック
ダイソー『衣装ケース用まとめて圧縮袋』 ダイソー『衣装ケース用まとめて圧縮袋』 マチ付きで衣装ケースの中身がまるごと入る 本体:100×85×32cm、スライダー:2.6×1.4×0.7cm - オートロック+回転ロック 1枚 バルブ式 スライダー付き

通販サイトの最新人気ランキングを参考にする 圧縮袋の売れ筋をチェック

Amazon、楽天市場での圧縮袋の売れ筋ランキングも参考にしてみてください。

Amazon:圧縮袋ランキング
楽天市場:衣類圧縮袋ランキング

※上記リンク先のランキングは、各通販サイトにより集計期間や集計方法が若干異なることがあります。

圧縮袋の使い方

かさばる衣類や布団などをギュッと圧縮すると、どうしてもシワがついてしまいます。半年以上も圧縮され続けるので、どうしても避けては通れないのですが、圧縮袋をうまく使うことでシワを軽減できるんです。また、シワを伸ばすハウツーも紹介しているので、ぜひ参考にしてみてください。

圧縮袋にいれて圧縮している Pixabayのロゴ
圧縮袋にいれて圧縮している Pixabayのロゴ

(1)シワになりにくい圧縮方法とは?

圧縮袋で収納をして、シワになってしまった経験はありませんか?衣類を畳んで長時間真空の状態で密閉しているため、シワになりやすい状態です。

シワになりにくい収納をするためにまず気をつけることは、圧縮袋のサイズは衣類に合わせたものを選び、できるだけ平らにたたむことです。

推奨されている枚数よりも多く入れすぎないよう、余裕を持たせて収納するようにしましょう。衣類が多く入りすぎていると、圧縮もしづらくなります。

また圧縮の際にはほどよく圧縮させることがポイントになります。空気を抜きすぎてしまうと当然シワになりますし、衣類をいためることにもつながりますので、衣類に負担をかけない程度の圧縮に留めておきましょう。

(2)ついてしまったシワを取るには?

シャツ Pixabayのロゴ
シャツ Pixabayのロゴ

圧縮袋に保管した衣類は、シワが気になりますよね。できてしまったシワは、ひと手間加えるだけでキレイな状態に戻ります。

まず、シワが気になる部分に霧吹きで水をかけ、10分程乾燥機で乾燥させましょう。乾燥機がない場合は、エアコンやドライヤーの風で代用してください。シワがある部分に風を15分程度あて、30分から1時間自然乾燥させましょう。

このひと手間を加えるだけで、シワが戻り、キレイな状態で袖を通すことができます。トラベル用の圧縮袋を使った場合などは、この方法でホテルでもかんたんにシワを取ることができますので、ぜひ試してみてください。

ダイソーの圧縮袋に関するQ&A よくある質問

question icon100均の収納袋って使える?

answer icon

ダイソーやセリア、キャンドゥといった100均ショップでも圧縮袋を販売しています。ダイソーで売られているものだと、セーターが2~4枚ほど入るサイズ感で、しっかりと密着できるスライダー付きの商品があります。

このほかにも、布団を収納するための圧縮袋など種類は豊富なので、一度チェックしてみてください!

question icon圧縮袋の売り場はどこ?

answer icon

ダイソーの圧縮袋の売り場は、主に次の3か所です。

(1)洗濯用品コーナー
(2)トラベルグッズコーナー
(3)収納グッズコーナー

圧縮に適さない素材にご注意!

ここまで、圧縮袋の選び方とおすすめの圧縮袋をご紹介しました。最後に選び方のポイントをおさらいしましょう。

【1】サイズ・タイプを選ぶ
【2】圧縮方法
【3】袋口もチェック
【4】抗菌・防カビ・防虫機能付き
【5】デザイン
【6】収納ケース付きか

圧縮する際に気をつけたいのが、圧縮しすぎるとよくないもの、そもそも圧縮するのに向いていない素材もあるということ。ダウンや羽布団、レザーや毛皮といった素材がそれにあたります。扱う際には注意が必要です。

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企画/制作/編集:マイナビおすすめナビ編集部

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