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ダイワのタックルボックスおすすめ6選!人気シリーズの魅力や特徴を解説

ダイワ(DAIWA) タックルボックス TB5000HS SWH 釣り ボックス
出典:Amazon
ダイワ(DAIWA) タックルボックス TB5000HS SWH 釣り ボックス
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◆本記事はプロモーションが含まれています。

釣り用品の総合メーカーダイワ。釣り人にとって、ダイワは信頼性と品質を兼ね備えたメーカーです。そんなダイワはタックルボックスも製造・販売しています。使い勝手がよく、整理整頓がはかどるタックルボックスは釣りの必需品。この記事では、ダイワのタックルボックスのおすすめ商品を紹介します。

記事の後半には、通販サイトの最新人気ランキングもありますので、売れ筋や口コミをチェックしてみてください。


この記事を担当するエキスパート

キャンプ/釣りライター
中山 一弘
青年期に始めた釣り新聞への寄稿を始めとして、サイトAllAboutでのフィッシングガイドを務める。 ほかにも雑誌『Salty!(ソルティ)』やアウトドア系の雑誌やWeb媒体などでの執筆多数。 今も休日には必ず海山湖を駆けまわっている自然派で、あらゆるジャンルの釣りを体験し、季節に合わせて日本中の旬な魚を追っている。 キャンプ用品は、あえて払い下げのミリタリー系ギアで揃えるマニアな一面も。

マイナビおすすめナビ編集部

担当:アウトドア・キャンプ、自動車・バイク
大熊 武士

「アウトドア・キャンプ」「自動車・バイク」カテゴリを担当。休日は車やバイクでドライブ・ツーリングを満喫し、ゴルフ、釣り、キャンプといったアウトドア全般を楽しむパパ編集者。おすすめルートは草津から志賀高原に抜ける日本一高い国道292号線。元WEBデザイナーでIT編集者という経歴も持つ。

ダイワとは

 

ダイワは、世界的に有名な日本の釣り具メーカー。釣り竿、リール、ライン、ルアーなど、釣りに関連する様々な装備とアクセサリーを提供しています。初心者からプロのアングラーまで、幅広い釣り人に愛用されており、世界に誇るメーカーと言えるでしょう。

釣りに関する技術の開発と進化にも力を入れているのが特徴で、スピニングリールの「マグシールド」という独自の技術を開発したのもダイワ。その技術によりリールの性能が向上し、耐久性も高まりました。これらの技術革新が、ダイワが釣り具業界でリーダー的な地位を維持する一因となっています。

一般の人にとって、ダイワは釣り具の「ロールスロイス」のようなブランドと言えるでしょう。その製品は信頼性と性能で評価されており、釣りを楽しむためのツールを提供するだけでなく、釣り体験そのものを向上させるための技術革新にも力を入れています。

ダイワのタックルボックスの魅力

 

世界的な釣り具メーカーのダイワは、もちろんタックルボックスも製造しています。質実剛健さが売りのダイワのタックルボックスですが、耐久性や丈夫さだけでなく、便利な仕組みやおしゃれなデザインも特徴です。

使い勝手のよい両開きタイプのフタを備えたタックルボックスは釣り場で即座に道具の出し入れができるように工夫されています。また、それでありながらフタをしめれば座ることもできる堅牢性が魅力です。

デザイン的にも印象的なレッドがワンポイントとなっている製品から、紅牙ピンク、鏡牙パープルといった極めて印象的なカラーとブラックを組み合わせた意欲的なデザインの製品など、バラエティーに富んだ製品ラインナップですので、自分の好みに応じて選べるのがうれしいですね。

ダイワのタックルボックスのシリーズ

ここからは、ダイワのタックルボックスのシリーズを紹介していきましょう。

タックルボックス TBシリーズ

 

堅牢性と携行性を兼ね備えたタックルボックス。フタには小物を収納できるインナートレーが内蔵されており、フタを180度展開すると作業トレーにもなります。本体サイドにはロッドスタンドTBなどに対応した多目的ホルダーが装備されているのが特徴で、スベリ止めシールも付属しています。

サイズは横幅54cmのTB9000、47.5cmのTB7000、44cmのTB5000の3種類。カラーは通常のブラック/レッドを基本として、鮮やかなブルーが特徴のソルティガ、ピンクが映える紅牙ピンク、ビビットな紫が珍しい鏡牙パープルなどがあり、多種多様なラインナップになっています。

タックルボックス TB5000HS/TB4500HS

 

釣りでは、持ち運びをするときにロッドスタンドやボックス内の重量バランスによってタックルボックスが傾いてしまうことがよくあります。このモデルは、そんなバランスの傾きを防ぐハンドルストッパーを採用。常に安定した状態でタックルボックスを持ち運ぶことができます。

また、それだけでなく収納性と堅牢性を兼ね備えており、座ることも可能。使い勝手のよい両開きタイプのフタで、開けた時にフタが90度で止まります。プライヤーなどの小物を置けるインナートレーが内蔵されており、本体サイドにはロッドスタンドTBなどに対応した多目的ホルダーが装備されています。滑り止めシールも付属しています。

サイズは横幅が44cmの『TB5000HS』、34.5cmの『TB4500HS』の2種類になります。すっきりと清潔感のあるホワイトのカラーもその魅力の一つです。

タックルボックス TB4000HS/TB3000HS

 

『TB5000HS』などと同じく、重量バランスによる傾きなどを防ぐためのハンドルストッパー搭載モデルのタックルボックスですが、こちらは、さまざまな釣りで使いやすい汎用サイズ。横幅43.4cmの『TB4000HS』と31.3cmの『TB3000HS』の2種類のサイズになります。どちらも、そこそこの内容量と持ち運びやすいサイズを実現しているので、サイズに迷ったらこのシリーズから選ぶとよいでしょう。

マルチケース205シリーズが4個タテ収納可能(TB4000は255シリーズも可)で、プライヤーなどの小物を置けるインナートレーを内蔵。本体サイドにはロッドスタンドTBなどに対応した多目的ホルダーが装備されています。滑り止めシールも付属しています。

タックルボックス TB4000・3000

 

オーソドックスでありながら堅牢性と携行性を兼ね備えたタックルボックス。適度なコンパクトさいずなのも相まって、ランガンのルアーフィッシングに最適なタックルボックスと言ってもいいでしょう。

フタには小物を収納できるインナートレーが内蔵されており、フタを180度展開すると作業トレーにもなります。本体サイドにはロッドスタンドTBなどに対応した多目的ホルダーが装備されています。スベリ止めシールも付属しています。

サイズ展開は横幅43.4cmと31.3cmの2サイズ展開。カラーリングは定番のレッドと、色鮮やかな水色に近いグリーンの2色パターンです。

タックルボックスの選び方

タックルボックスと釣り道具
Pixabayのロゴ
タックルボックスと釣り道具
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それでは、タックルボックスの基本的な選び方を見ていきましょう。

・タックルボックスの種類で選ぶ
・釣りのスタイルで選ぶ
・保管や持ち運びのしやすさで選ぶ

上記のポイントをおさえることで、より具体的に欲しい機能を知ることができます。

ダイワのタックルボックスおすすめ6選

ここからは、編集部が厳選したダイワのタックルボックスを紹介します。商品ごとに特徴をまとめてあるので、自分のスタイルに合ったタックルボックスを選ぶ参考にしてみてください。

DAIWA(ダイワ)『タックルボックス TB9000』

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シリーズで最も大きなタックルボックス

収納性と堅牢性を兼ね備えた座れるタイプのタックルボックス。使い勝手のよい両開きタイプのフタは開けた時にフタ角度が90度で止まり、プライヤーなどの小物を置けるインナートレーが内蔵されています。

本体サイズはシリーズ最大の幅54cm。本体サイドにはロッドスタンドTBなどに対応した多目的ホルダーが装備されています。滑り止めシールも付属しています。

素材 耐衝撃性ポリプロピレン
サイズ W540×D340×H350mm
重量 3.6kg

素材 耐衝撃性ポリプロピレン
サイズ W540×D340×H350mm
重量 3.6kg

DAIWA(ダイワ)『タックルボックス 紅牙 TB7000』

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マットなピンクが印象的なタックルボックス

収納性と堅牢性を備えた座れるタイプのタックルボックス。特筆すべきは、そのマットなピンクカラーで、紅牙(こうが)シリーズの特徴を表現。この色合いは、女性アングラーやピンクを好む方々にも人気があります。

素材は耐衝撃性ポリプロピレンで、質実剛健な設計となっています。使い勝手のよい両開きタイプのフタは開けた時にフタ角度が90度で止まり、プライヤーなどの小物を置けるインナートレーも内蔵。

素材 耐衝撃性ポリプロピレン
サイズ W475×D335×H320mm
重量 2.8kg

素材 耐衝撃性ポリプロピレン
サイズ W475×D335×H320mm
重量 2.8kg

DAIWA(ダイワ)『タックルボックス TB5000HS』

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ハンドルストッパー搭載の大型タックルボックス

ハンドルストッパーが搭載モデルでは最大サイズのタックルボックス。素材は耐衝撃性ポリプロピレンで、持ち運び時にロッドスタンドやボックス内の重量バランスによる傾きを防ぐハンドルストッパーが採用されています。

使い勝手のよい両開きタイプのフタで、開けた時にフタが90度で止まるのもポイント。本体サイドにはロッドスタンドTB対応の多目的ホルダーも搭載。

素材 耐衝撃性ポリプロピレン
サイズ W440×D293×H293mm
重量 2.8kg

素材 耐衝撃性ポリプロピレン
サイズ W440×D293×H293mm
重量 2.8kg

DAIWA(ダイワ)『タックルボックス 鏡牙 TB5000』

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目に鮮やかな鏡牙パープルカラーのタックルボックス

ハンドルストッパーが搭載されており、持ち運びが容易なタックルボックス。このタックルボックスは、収納性と堅牢性を兼ね備えており、座ることも可能な点もポイント。使い勝手のよい両開きタイプのフタで、開けた時にフタが90度で止まります。

プライヤーなどの小物を置けるインナートレーが内蔵されており、本体サイドにはロッドスタンドTBなどに対応した多目的ホルダーが装備されています。滑り止めシールも付属しています。

素材 耐衝撃性ポリプロピレン
サイズ W440×D293×H293mm
重量 2.4kg

素材 耐衝撃性ポリプロピレン
サイズ W440×D293×H293mm
重量 2.4kg

DAIWA(ダイワ)『タックルボックス TB3000HS』

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バランスを崩さずに運べるハンドルストッパー搭載

バランス崩れを防ぐハンドルストッパーが搭載されており、持ち運びが容易なタックルボックス。多釣種で使い易い汎用サイズで、上蓋がトレースタンドとして使用できます。

マルチケース205シリーズが4個タテ収納可能で、プライヤーなどの小物を置けるインナートレーが内蔵されています。本体のサイド部分にはロッドスタンドTBなどに対応した多目的ホルダーが装備されているのもポイント。滑り止めシールも付属。

素材 耐衝撃性ポリプロピレン
サイズ W313×D233×H231mm
重量 1.5kg

素材 耐衝撃性ポリプロピレン
サイズ W313×D233×H231mm
重量 1.5kg

DAIWA(ダイワ)『タックルボックス TB3000』

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ランガンならこのモデル

堅牢性と携行性を兼ね備えたタックルボックスです。フタには小物を収納できるインナートレーが内蔵されており、マルチケース205シリーズを4個収納可能。フタを180度展開すると作業トレーにもなります。

本体サイドにはロッドスタンドTBなどに対応した多目的ホルダーが装備されています。スベリ止めシールも付属しています。

素材 耐衝撃性ポリプロピレン
サイズ W313×D233×H222mm
重量 1.4kg

素材 耐衝撃性ポリプロピレン
サイズ W313×D233×H222mm
重量 1.4kg

おすすめ商品の比較一覧表

画像
DAIWA(ダイワ)『タックルボックス TB9000』
DAIWA(ダイワ)『タックルボックス 紅牙 TB7000』
DAIWA(ダイワ)『タックルボックス TB5000HS』
DAIWA(ダイワ)『タックルボックス 鏡牙 TB5000』
DAIWA(ダイワ)『タックルボックス TB3000HS』
DAIWA(ダイワ)『タックルボックス TB3000』
商品名 DAIWA(ダイワ)『タックルボックス TB9000』 DAIWA(ダイワ)『タックルボックス 紅牙 TB7000』 DAIWA(ダイワ)『タックルボックス TB5000HS』 DAIWA(ダイワ)『タックルボックス 鏡牙 TB5000』 DAIWA(ダイワ)『タックルボックス TB3000HS』 DAIWA(ダイワ)『タックルボックス TB3000』
商品情報
特徴 シリーズで最も大きなタックルボックス マットなピンクが印象的なタックルボックス ハンドルストッパー搭載の大型タックルボックス 目に鮮やかな鏡牙パープルカラーのタックルボックス バランスを崩さずに運べるハンドルストッパー搭載 ランガンならこのモデル
素材 耐衝撃性ポリプロピレン 耐衝撃性ポリプロピレン 耐衝撃性ポリプロピレン 耐衝撃性ポリプロピレン 耐衝撃性ポリプロピレン 耐衝撃性ポリプロピレン
サイズ W540×D340×H350mm W475×D335×H320mm W440×D293×H293mm W440×D293×H293mm W313×D233×H231mm W313×D233×H222mm
重量 3.6kg 2.8kg 2.8kg 2.4kg 1.5kg 1.4kg
商品リンク

※各社通販サイトの 2023年7月12日時点 での税込価格

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Amazon、楽天市場でのタックルボックスの売れ筋ランキングも参考にしてみてください。

Amazon:タックルボックスランキング
楽天市場:タックルボックスランキング

※上記リンク先のランキングは、各通販サイトにより集計期間や集計方法が若干異なることがあります。

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エキスパートからのアドバイス さすがは大手釣りメーカーのタックルボックス

キャンプ/釣りライター:中山 一弘

キャンプ/釣りライター

ダイワのタックルボックスのおすすめはいかがでしたか?

耐衝撃性ポリプロピレンという素材を選択したダイワのタックルボックスは、堅牢性と耐久性が抜群です。どのような釣り場でもその頑丈さを遺憾なく発揮するでしょう。

また、丈夫さだけでなく、機能性もピカイチ。まさに釣り人の必要とするすべての機能を詰め込んだタックルボックスと言っていいでしょう。

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