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おいしい低脂肪牛乳のおすすめ5選|カルシウムを摂取!低脂肪乳も

おいしい低脂肪牛乳のおすすめ5選|カルシウムを摂取!低脂肪乳も
おいしい低脂肪牛乳のおすすめ5選|カルシウムを摂取!低脂肪乳も

◆本記事はプロモーションが含まれています。

カルシウムが豊富で健康的な牛乳は大人から子供まで飲まれてる飲料です。牛乳の種類は、成分無調整牛乳や低脂肪・無脂肪牛乳などがあります。この記事では、そんな牛乳のなかから低脂肪牛乳に着目しておすすめ商品をご紹介します。

記事の後半には通販サイトの最新人気ランキングも載せているので、売れ筋などもあわせてチェックしてみてください。


目次

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マイナビおすすめナビ編集部

担当:食品・ドリンク、スポーツ・自転車
沼田 裕貴

主に「食品」「ドリンク・お酒」「スポーツ・自転車」を担当する40代編集者。好奇心旺盛で「何事にもまずは試してみる」をモットーにしてる。最近は格闘技好きが高じて、ボクシングや柔術を習っている。休日はスーパーでお買い得品を探すのも趣味。新商品には目がないので、ついつい買いすぎてしまうのが悩み。

牛乳のメリット

 

牛乳には骨や歯を強くするためのカルシウム、筋肉をつくるタンパク質や成長期に必要なビタミン、ミネラルなど豊富な栄養素が含まれていることが有名です。

とくに1日のカルシウム推奨量のおよそ半分を摂取できるとされており、牛乳は身体にとって必要な食品であることが分かります。

厚生労働省は1日に摂るべきカルシウム量を「成人男性で650mg~800mg、成人女性で650mg」と推奨しています。

カルシウムは一度に摂取しても、吸収されないまま排出されてしまうので、毎日の習慣として牛乳を飲むことから始めるのはいかがでしょうか。

低脂肪牛乳とは

 

「低脂肪牛乳」と書かれた牛乳をご覧になったことはありますか?

製造工程で牛乳の成分を調整していない牛乳を「成分無調整牛乳」と称しますが、一方で原料が生乳のみであることは同じでも、含まれる脂肪などの成分を調整しているものを「成分調整牛乳」と言います。

成分調整牛乳のうち、食品表示基準に基づいて乳脂肪分を0.5%以上1.5%以下にしたものが「低脂肪牛乳」なのです。

通常の牛乳よりカロリーが低く、味わいもあっさりしています。ダイエット中の方はもちろん、ドライフルーツが入った甘さのあるシリアルを食べるときや、アルコールのミルク割りなどにも向いています。

また、原材料が生乳と生乳以外の乳製品のうち、乳脂肪分が100mlあたり0.5g~1.5g以下であること、もしくは対象の種類別牛乳に比べて乳脂肪分が「100mlあたり1.5g以上低減」または「25%以上低減」されているものを「低脂肪乳」あるいは「低脂肪」と表記することができます。

牛乳の種類と選び方

 

ひとくちに牛乳といっても、牛乳の種類は大きく4つに分けられます。

・成分無調整牛乳
・成分調整牛乳
・加工乳
・乳飲料


牛乳を選ぶときのポイントにもなりますので、上記のポイントは抑えておきましょう。

低脂肪牛乳・低脂肪乳のおすすめ5選

ここからは、低脂肪牛乳や低脂肪乳のおすすめを紹介します。

らくのうマザーズ『らくのう低脂肪乳 1000ml』

酪農県である熊本直送の低脂肪乳

熊本の酪農協が立ち上げた「らくのうマザーズ」が生産販売する、飲みやすいすっきりタイプの低脂肪乳です。通常の牛乳より乳脂肪分を約75%減らした結果、カロリーが約40%カットされており、脂肪分やカロリーが気になるダイエット中の方なども、飲むことができます。

もちろん牛乳本来の栄養素はきちんと摂ることができます。

種類 加工乳
内容量 1000ml
殺菌方法 -
成分 無脂乳固形分:8.0%、乳脂肪分:0.9%
カロリー 39kcal/100ml
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種類 加工乳
内容量 1000ml
殺菌方法 -
成分 無脂乳固形分:8.0%、乳脂肪分:0.9%
カロリー 39kcal/100ml
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明治『おいしい低脂肪乳』

こだわりの生乳と氷点濃縮仕立ての乳原料

こだわりの生乳と氷点濃縮仕立ての乳原料を使用した、ナチュラルテイスト製法で作られた脂肪乳です。脂肪分の摂取を抑えながら、おいしく牛乳の栄養を摂ることができるのが特徴です。

種類 低脂肪乳
内容量 900ml
殺菌方法 -
成分 生乳、脱脂粉乳
カロリー -
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種類 低脂肪乳
内容量 900ml
殺菌方法 -
成分 生乳、脱脂粉乳
カロリー -
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白バラ『低脂肪牛乳』

一般的な牛乳に比べ、脂肪分を6割ほどカット

鳥取県内産の良質な生乳を100%使用した低脂肪牛乳です。無脂乳固形分は8.6%以上、乳脂肪分は1.5%。一般的な牛乳に比べ、脂肪分を6割ほどカットしたことにより、すっきりとした味わいを実現した低脂肪牛乳です。

種類 低脂肪
内容量 500ml
殺菌方法 -
成分 -
カロリー -
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種類 低脂肪
内容量 500ml
殺菌方法 -
成分 -
カロリー -
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蒜山酪農農業協同組合『蒜山ジャージー低脂肪牛乳1.0』

蒜山酪農農業協同組合『蒜山ジャージー低脂肪牛乳1.0』 蒜山酪農農業協同組合『蒜山ジャージー低脂肪牛乳1.0』 蒜山酪農農業協同組合『蒜山ジャージー低脂肪牛乳1.0』 蒜山酪農農業協同組合『蒜山ジャージー低脂肪牛乳1.0』
出典:Amazon この商品を見るview item

ジャージー牛の生乳で作られた低脂肪乳

岡山県の蒜山(ひるぜん)高原ですこやかに育てられたジャージー牛の生乳から作られた低脂肪牛乳です。

低脂肪でありながら、乳糖や良質なたんぱく質、カルシウムなどミネラル分はそのままで、牛乳本来の豊かな風味が感じられる牛乳となっています。乳脂肪分は1.0%まで取り除かれているため、ダイエット中の方でもこの牛乳でカルシウム不足を補うことができます。

種類 低脂肪牛乳
内容量 1000ml
殺菌方法 -
成分 -
カロリー 96kcal/200ml
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種類 低脂肪牛乳
内容量 1000ml
殺菌方法 -
成分 -
カロリー 96kcal/200ml
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新札幌乳業『北海道低脂肪牛乳』

広大な大地の北海道の良質な生乳を100%使用

北海道の良質な生乳を100%使用して、そこから脂肪分のみを取り除いた乳脂肪分1.0%の美味しい低脂肪牛乳です。あっさりとした味が魅力です。

種類 低脂肪牛乳
内容量 1000ml
殺菌方法 高温殺菌
成分 -
カロリー -
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種類 低脂肪牛乳
内容量 1000ml
殺菌方法 高温殺菌
成分 -
カロリー -
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「牛乳」のおすすめ商品の比較一覧表

画像
らくのうマザーズ『らくのう低脂肪乳 1000ml』
明治『おいしい低脂肪乳』
白バラ『低脂肪牛乳』
蒜山酪農農業協同組合『蒜山ジャージー低脂肪牛乳1.0』
新札幌乳業『北海道低脂肪牛乳』
商品名 らくのうマザーズ『らくのう低脂肪乳 1000ml』 明治『おいしい低脂肪乳』 白バラ『低脂肪牛乳』 蒜山酪農農業協同組合『蒜山ジャージー低脂肪牛乳1.0』 新札幌乳業『北海道低脂肪牛乳』
商品情報
特徴 酪農県である熊本直送の低脂肪乳 こだわりの生乳と氷点濃縮仕立ての乳原料 一般的な牛乳に比べ、脂肪分を6割ほどカット ジャージー牛の生乳で作られた低脂肪乳 広大な大地の北海道の良質な生乳を100%使用
種類 加工乳 低脂肪乳 低脂肪 低脂肪牛乳 低脂肪牛乳
内容量 1000ml 900ml 500ml 1000ml 1000ml
殺菌方法 - - - - 高温殺菌
成分 無脂乳固形分:8.0%、乳脂肪分:0.9% 生乳、脱脂粉乳 - - -
カロリー 39kcal/100ml - - 96kcal/200ml -
商品リンク

※各社通販サイトの 2023年12月8日時点 での税込価格

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Amazon、楽天市場での牛乳の売れ筋ランキングも参考にしてみてください。

Amazon:牛乳ランキング
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※上記リンク先のランキングは、各通販サイトにより集計期間や集計方法が若干異なることがあります。

牛乳に関するQ&A

question iconQ.1 牛乳を飲むとお腹がゴロゴロするのはなぜ?

answer icon

牛乳を飲むとお腹がはってガスが溜まったり、下痢になってしまうのは「乳糖不耐症」が原因。これは、牛乳に含まれる乳糖を消化する酵素(ラクターゼ)の働きが弱いために起こります。

牛乳を飲みたいけどお腹がゴロゴロしてしまう人は、毎日少量の牛乳を飲むようにすると、乳糖分解酵素が活発化されて次第に飲めるようになります。それでもなかなか改善されない場合は、乳糖が分解されている牛乳を選ぶか、ホットミルクにして飲むのをおすすめします。

question iconQ.2 ミルクと牛乳の違いって?

answer icon

「牛乳」とは、文字通り牛の乳のこと。厳密には、生乳を均質化処理をして加熱殺菌したものを「牛乳」とよびます。「生乳(せいにゅう)」とは、しぼったままの牛の乳のことです。冒頭でもご紹介したように一般的に「牛乳」と呼べるものは7種類あり、食品衛生法に基づく「乳等省令(乳及び乳製品の成分規格等に関する省令)」という法律で定められています。

一方「ミルク」は、英語のmilkのことですが、牛やヤギなど家畜の乳、練乳や粉乳などの生乳から作られた加工品や、赤ちゃんに飲ませる乳児用粉ミルクなど、幅広い意味合いを持っています。

カロリーを抑えたいなら低脂肪牛乳

低脂肪牛乳のおすすめはいかがでしたか。

たとえば同じ低脂肪牛乳でも、メーカーによっておいしさが違います。好みやライフスタイルによって、選ぶべき牛乳はおのずと変わってくるでしょう。

日常的に牛乳を飲まれる方で、摂取カロリーを抑えたい方や、コレストロールを気にされる方は低脂肪牛乳や低脂肪乳を検討するとよいでしょう。また、低脂肪牛乳はすっきりとした味わいが特徴ですので、そうした牛乳が好きな方にもおすすめです。

この記事を参考に自分に合った低脂肪牛乳をじっくりと探してみませんか?

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