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自転車用ヘルメットのおすすめ11選|通勤・通学・街乗り向きを紹介

オージーケーカブト(OGK KABUTO) 自転車 ヘルメット RECT(レクト) G-1マットブラック サイズ:M/L(頭囲:57~60cm)
出典:Amazon
オージーケーカブト(OGK KABUTO) 自転車 ヘルメット RECT(レクト) G-1マットブラック サイズ:M/L(頭囲:57~60cm)
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◆本記事はプロモーションが含まれています。

自転車事故から身を守る役目があるのが、自転車用ヘルメットです。頭部へのフィット感はもちろん、通気性があり、心地よく自転車に乗れるための性能が充実している商品が多くなりました。

ブランドも注目され、自転車や服装に合わせておしゃれなコーデができるファッションアイテムとしても使用されています。この記事ではそんな自転車用ヘルメットのおすすめ商品をご紹介。選び方やブランドの特徴などもまとめていますので是非参考にしてみてください。


この記事を担当するエキスパート

自転車整備士
椿 直之
大手スーパーに4年、ホームセンターに5年勤務した経験を活かし、販売していた商品の特徴や使い方などをご紹介。 現在は独立して自転車店を経営している。 大学のイベントで点検会を開催したり、自転車整備士を目指す方々に向けた研修で講師を務めたりしているため、自転車関連の知識が豊富。 特に年齢別、タイプ別、用途別での自転車の選び方などの紹介に定評がある。

マイナビおすすめナビ編集部

担当:食品・ドリンク、スポーツ・自転車
沼田 裕貴

主に「食品」「ドリンク・お酒」「スポーツ・自転車」を担当する40代編集者。好奇心旺盛で「何事にもまずは試してみる」をモットーにしてる。最近は格闘技好きが高じて、ボクシングや柔術を習っている。休日はスーパーでお買い得品を探すのも趣味。新商品には目がないので、ついつい買いすぎてしまうのが悩み。

自転車用ヘルメットとは

 

自転車用ヘルメットとは、自転車に乗るときに着用する自転車専用のヘルメットです。乗車中の転倒時に起こる頭部への衝撃を減らす役割があります。通勤や通学で使えるモデルから、街乗りにぴったりなモデルまで種類も豊富です。

頭部が見える状態のまま、自転車に乗るのは危険な行為。致命傷を避けるためにも、しっかりと着用しましょう。不測の事態に備えることができ、快適な自転車ライフを提供します。

自転車用ヘルメットの選び方

自転車に乗るときに欠かせない自転車用ヘルメットですが、商品が多くてどのヘルメットを着用すればいいのか迷ってしまいます。ここからは、自転車用ヘルメットの選び方のポイントについてみていきましょう。主なポイントは下記の4つになります。

【1】頭にフィットするか
【2】通気性があるのか
【3】ヘルメットが重くないか
【4】デザイン性を重視する

自転車整備士の椿 直之さんのアドバイスもご紹介しています。自分の使い方にぴったりの自転車用ヘルメットを選ぶために参考にしてみてください。

【1】頭にフィットするか

 

自転車用ヘルメットは、着用したときのフィット感が重要なポイントです。選ぶ前に、頭の外周で一番大きい部分を測定しておくといいでしょう。

世界基準でもある「グローバルフィット」のヘルメットがありますが、頭の大きさや形に悩んでいるなら、日本人の頭に合わせやすい「アジアンフィット」のデザインを選んでみてください。自転車で乗っているときに、ズレを気にせず快適に走行することが可能です。

【2】通気性があるのか

 

自転車に乗ると体温が上がり、汗をかくこともあります。そのため、通気性を考えて選んでください。快適に自転車に乗るためには、通気口の多いヘルメットがおすすめです。

ヘルメットには、ベンチレーションという空気の通り穴が空いているヘルメットがあります。ベンチレーションが多いほど通気性がよくなり、さらに空気抵抗の軽減にもつながるため、快適に走りやすくなります。

【3】ヘルメットが重くないか

 

ヘルメットが重いと、首や身体が疲れてしまうこともあります。用途に合わせた重さを選ぶのがおすすめ。長時間の走行では頭部への負担が少ない軽量タイプを選んでください。

軽いと頭部を動かしやすく、後方確認もスムーズにおこなうことができます。ただし、軽すぎると強度の割合が低くなる場合もあるので、軽さと強度のバランスを考慮しながら選びましょう。

【4】デザイン性を重視する

 

自転車用ヘルメットをおしゃれなアイテムのひとつと考えて、デザイン性を重視してみてはいかがでしょうか。自分のファッションスタイルに合ったモデルを着用すれば気分も上がります。

また、デザインの種類やカラーが豊富なので、スポーツ系やカジュアルなタイプなど、用途に応じて選ぶことも可能です。おしゃれなサイクリングが楽しめるでしょう。

人気ブランドにも注目!

自転車用ヘルメットを取り扱っているブランドは多く、歴史あるブランドから、新しいブランドまでそろっています。どのヘルメットにしていいのか迷ったら、人気ブランドに注目して選んでみてください。

ブランドによってデザインや特徴に違いがありますが、ヘルメット選びの参考になる情報もあります。各ブランドの情報をチェックしながら自分好みのブランドを見つけてみましょう。

OGK KABUTO(オージーケーカブト)『IZANAGI』

 

ヘルメットブランドとして名があがるのが「OGK kabuto」。サイクリスト目線の妥協のない製品開発をおこなっています。日本人に合う装着感を基本とした製品が多いのが特徴です。

社内のテストラボによる厳しいテストを繰り返したヘルメットは、用途に応じたパフォーマンスを提供。大人から子どもまで、スポーツからデイリーまで使用できるラインナップを取りそろえています。

LAZER(レーザー)

 

長い歴史のあるブランドの「LAZER」。情熱のあるパフォーマンスとライディングの楽しさを追求し続けているブランドです。すべての製品はその経験・情熱・献身の結果であり、ベルギーで設計されたヘルメットは、世界中で販売されています。

欧米のブランドでありながらアジアンフィットモデルも提供。丸みを帯びたデザインがカジュアルで親しみやすさを感じさせます。

KASK(カスク)

 

すべての冒険は頭から始まるというコンセプトの「KASK」は、イタリアを拠点としたヘルメット専門ブランド。質の高いヘルメットの開発・設計・製造をおこなっています。KASKのヘルメットは、サイクリングだけではなく、登山や乗馬、さらにレスキューや保安などでも活躍中です。

世界で活躍するアスリートのニーズに合わせたヘルメットで、イタリア国内で生産されているのも魅力。できる限り軽量化し、快適さを提供しています。

安全かつ快適に自転車を楽しむための装備です。 自転車整備士がアドバイス

自転車整備士:椿 直之

自転車整備士

命を守るために重要な頭部を保護する安全装備ですが、走行時に常に着用するものなので快適に、そしておしゃれに使用できるものが望ましいです。

頭部のムレを抑えるために通気性が良いものは爽快に走れるでしょう。
また走行中にフィット感の調整のため、片手でベルトを緩めたり締めたりしやすいものが使いやすいです。

首や肩の負担を軽減させるため、軽さを追及したモデルもおすすめです。

自転車用ヘルメットのおすすめ11選 自転車整備士・椿 直之さんと編集部が選んだ

ここからはおすすめの自転車用ヘルメットを通勤時用、通学用、街乗り用にわけてご紹介をしています。ぜひ商品を選ぶときの参考にしてみてください。

▼通勤に便利なおすすめのヘルメット4選

▼通学が楽しくなるおすすめのヘルメット4選

▼街乗りに最適なおしゃれなヘルメット3選

▼通勤に便利なおすすめのヘルメット4選

毎日の通勤で使うヘルメットは、自転車用品のうちのひとつとはいえ、欠かせないパートナーのようなもの。ただかぶるだけでなく、コーディネートも気になるところです。

自転車整備士:椿 直之

自転車整備士

『IZANAGI』はその冷却効果もさることながら、片手で締め具合を調節できるアジャスターやヘッドレストも2段階調節できる独自のシステムを採用し、高いフィット感を実現できます。

エキスパートのおすすめ

OGK KABUTO(オージーケーカブト)『IZANAGI』

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高温多湿を考慮した空冷エアルートデザイン

ヘルメット内部に熱気がこもらないように、エアルートを確保した「IZANAGI」。KABUTOブランドのなかでも歴代に残る空冷モデルです。着用すれば、まるで頭を手のひらで包み込んだようなフィット感があります。

頭部が蒸れずに通勤時も快適に通うことが可能。カラーも豊富なので、スーツや服装に合わせたヘルメットをそろえて、コーディネートもできます。

規格 JCF(公財)日本自転車競技連盟公認
サイズ XS、S、M、L、XL、XXL
重量 210g~260g

規格 JCF(公財)日本自転車競技連盟公認
サイズ XS、S、M、L、XL、XXL
重量 210g~260g

LAZER(レーザー)『Sphere』

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360度サイズ調整が可能なフィット感

必要なものがそろっているのが「Sphere」。ヘルメットのフィット感もかんたんに調整できます。さらに、アジャスタブルヘッドバスケット機能により、ヘルメットの縦方向のサイズを変更。頭の全周を調整することで部分的な暑さや圧迫を防ぎます

自然なライディングとエアロダイナミクスを考慮したシンプルなデザインも通勤にぴったり。アクセサリーと組み合わせれば、雨から身を守ることも可能です。

規格 JCF(公財)日本自転車競技連盟公認
サイズ S、M、L、XL
重量 250g

規格 JCF(公財)日本自転車競技連盟公認
サイズ S、M、L、XL
重量 250g

KASK(カスク)『MOJITO3』

軽さでライダーに正確な快適性をもたらす

KASKブランド独自の人間工学にもとづき、わずか230gの重さを実現。軽いだけではなく、KASKの厳しいテストにも合格し、ヨーロッパ安全基準も達成しているのが特徴の自転車用ヘルメットです。

クラシックな丸みを帯びたロアシェルの象徴的なデザインと人目をひくカラーの豊富さも特徴のひとつ。通勤が楽しくなります。

規格 CE EN 1078、CPSC 1203、AS/NZS 2063
サイズ S、M、L
重量 230g

規格 CE EN 1078、CPSC 1203、AS/NZS 2063
サイズ S、M、L
重量 230g

OGK KABUTO(オージーケーカブト)『RECT』

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レースにも対応できるスペックあり

日本人の頭の形に合ったコンパクトでスタイリッシュなデザインが特徴の「Rect」。レースに対応できるモデルでもあります。シリコンベルトタイプのテールライトが取り付けやすい形状なので通勤にも便利です。

スポーツ用ながら、すっきりとしたシルエットがスタイリッシュで魅力的なデザイン。レース仕様のフィット感を体感しましょう。

規格 JCF(公財)日本自転車競技連盟公認
サイズ M、L
重量 245g

規格 JCF(公財)日本自転車競技連盟公認
サイズ M、L
重量 245g

▼通学が楽しくなるおすすめのヘルメット4選

毎日の通学で使うヘルメットは、子どもたちの頭部を守る大切なアイテムです。ただかぶるだけでなく、つけ心地も気になるところです。

自転車整備士:椿 直之

自転車整備士

『トラバースAF』は日本人の頭部に合わせやすいように設計されていますので、ズレにくく着用しやすいのがポイントです。
女性も男性も使えるデザインで、幅広い用途で使えるモデルです。

エキスパートのおすすめ

BELL(ベル)『トラバースAF』

アクティブスタイルに適したルックスが魅力

ドラフト機能とデザインを受け継いだシリーズ。アジアンフィット仕様なので、学生でもよりフィッティング感が得られます。使い方を限定しない、オールラウンドな新型エルゴフィット。シンプルな片手での調節が可能です。

1954年にヘルメット部門を設立したベル社。誕生以来、多くのモータースポーツ界のライダーも使用しているブランドです。

規格 CPSC自転車/CE EN1078
サイズ ユニバーサルXL/58-65cm
重量 342g

規格 CPSC自転車/CE EN1078
サイズ ユニバーサルXL/58-65cm
重量 342g

bern(バーン)『WATTS』

ブランド屈指の定番モデルはツバ付きヘルメット

bernの定番でもあるWATTSは、ブランドの黎明期から続いているモデル。ツバ付きフォルムが特徴で通気性と弾力性を同時に実現したヘルメットです。オールラウンダーなモデルなので、通学以外でも使用が可能。スケートボードやスノーボードのアクションシーンなど幅広く活躍しています。

日本人向けのジャパンフィットを採用。快適な使用感を目指し、頭部の形状に沿ったスマートな設計です。

規格 -
サイズ S、M、L、XL、XXL、XXXL
重量 455g、490g、515g

規格 -
サイズ S、M、L、XL、XXL、XXXL
重量 455g、490g、515g

OGK KABUTO(オージーケーカブト)『SCUDO-L2』

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KABUTO新提案のカジュアルヘルメット

通学用としても使えるカジュアルなヘルメット。派手すぎないデザインなので、通学でもちょうどいいおしゃれな感覚で使えるタイプです。SG基準のマークもついています。

通学専用のヘルメットではないので、用途に合わせて使えるのが特徴。カラーは3色で、マットなタイプのシンプルなデザインが好みの人にぴったりです

規格 SG(一財)製品安全協会 認証製品
サイズ 57~59cm
重量 315g

規格 SG(一財)製品安全協会 認証製品
サイズ 57~59cm
重量 315g

KASK(カスク)『MOEBIUS』

KASK(カスク)『MOEBIUS』 KASK(カスク)『MOEBIUS』 KASK(カスク)『MOEBIUS』 KASK(カスク)『MOEBIUS』
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マットなカラーバリエーションでカジュアル

現代的でスタイリッシュなデザインが魅力の「MOEBIUS」。学生専用の自転車ヘルメットではありませんが、摩擦にも強く、フィッティング調節システムなどの採用で学生生活を応援します。

前部のバイザーは取り外しが可能。ねじれ構造に特化したストラップなど、本格的なヘルメットで通学したいならおすすめのシリーズです。

規格 WG11
サイズ M、L
重量 420g(Mサイズ)

規格 WG11
サイズ M、L
重量 420g(Mサイズ)

▼街乗りに最適なおしゃれなヘルメット3選

日頃の街乗りで使うヘルメットは、頭部を守る大切なアイテムです。ただかぶるだけでなく、ファッション性のあるデザインやおしゃれも気になります。

自転車整備士:椿 直之

自転車整備士

『CS-1』はその帽子のようなデザインから、サイクルウェアだけでなくふだん着でのライドにも合わせやすいという利点を持っています。
バイザーが大きく雨の日も視界を確保しやすくなります。

OGK KABUTO(オージーケーカブト)『KOOFU (コーフー)CS-1』

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帽子感覚で着用できるクラシカルなデザイン

シンプルでクラシカルテイストのデザインが印象的な自転車用ヘルメット。帽子感覚で着用できる飽きのこないモデルです。バイザー付きでしかも軽量。アジャスターでは、軽いタッチでサイズの調整が可能です。

KOOFUとは、「風を楽しむ」というテーマで名付けたブランド。シティライドユーザーが、気軽に着用できるデザインやプレミア感を演出しているブランドです。

規格 JCF(公財)日本自転車競技連盟公認
サイズ S、M、L
重量 220g、235g

規格 JCF(公財)日本自転車競技連盟公認
サイズ S、M、L
重量 220g、235g

GIRO(ジロ)『SYNTAX MIPS』

GIRO(ジロ)『SYNTAXMIPS』 GIRO(ジロ)『SYNTAXMIPS』 GIRO(ジロ)『SYNTAXMIPS』 GIRO(ジロ)『SYNTAXMIPS』 GIRO(ジロ)『SYNTAXMIPS』 GIRO(ジロ)『SYNTAXMIPS』
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ジャンルを超えたライドに対応できる

やや深めなフィット感とスタイリッシュな丸みのあるシルエットの組み合わせで、自然な一体感をもたらすスタンダード。ロード・MTB・シティなどのどんなシチュエーションでも合わせやすいタイプです。

GIROは、バイクのワールドチーム専属のライダーに支持されているアメリカブランド。従来のヘルメットとは違う画期的な構造が、自転車用ヘルメットのあり方に影響を与えたともいわれています。

規格 S、M、L
サイズ 290g(Mサイズ参考値)
重量 <span class="text_mark text_strong"> 『CS-1』</span>はその帽子のようなデザインか

規格 S、M、L
サイズ 290g(Mサイズ参考値)
重量 <span class="text_mark text_strong"> 『CS-1』</span>はその帽子のようなデザインか

LAZER(レーザー)『Compact』

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快適性のあるスタイルを提供

LAZERのなかでもカラーの種類が多いCompactシリーズは、フリーサイズです。20個の通気口によってヘルメット内の通気性がたもたれているので、街中を快適に走り抜けていくことができるでしょう。

リアLEDに対応しています。アジャスタブルヘッドバスケットにより、ライダーの好みに応じてサイズの調整が可能です。

規格 CE EN1078
サイズ Uni-size(54~61cm)
重量 320g

規格 CE EN1078
サイズ Uni-size(54~61cm)
重量 320g

「自転車用ヘルメット」のおすすめ商品の比較一覧表

画像
OGK KABUTO(オージーケーカブト)『IZANAGI』
LAZER(レーザー)『Sphere』
KASK(カスク)『MOJITO3』
OGK KABUTO(オージーケーカブト)『RECT』
BELL(ベル)『トラバースAF』
bern(バーン)『WATTS』
OGK KABUTO(オージーケーカブト)『SCUDO-L2』
KASK(カスク)『MOEBIUS』
OGK KABUTO(オージーケーカブト)『KOOFU (コーフー)CS-1』
GIRO(ジロ)『SYNTAX MIPS』
LAZER(レーザー)『Compact』
商品名 OGK KABUTO(オージーケーカブト)『IZANAGI』 LAZER(レーザー)『Sphere』 KASK(カスク)『MOJITO3』 OGK KABUTO(オージーケーカブト)『RECT』 BELL(ベル)『トラバースAF』 bern(バーン)『WATTS』 OGK KABUTO(オージーケーカブト)『SCUDO-L2』 KASK(カスク)『MOEBIUS』 OGK KABUTO(オージーケーカブト)『KOOFU (コーフー)CS-1』 GIRO(ジロ)『SYNTAX MIPS』 LAZER(レーザー)『Compact』
商品情報
特徴 高温多湿を考慮した空冷エアルートデザイン 360度サイズ調整が可能なフィット感 軽さでライダーに正確な快適性をもたらす レースにも対応できるスペックあり アクティブスタイルに適したルックスが魅力 ブランド屈指の定番モデルはツバ付きヘルメット KABUTO新提案のカジュアルヘルメット マットなカラーバリエーションでカジュアル 帽子感覚で着用できるクラシカルなデザイン ジャンルを超えたライドに対応できる 快適性のあるスタイルを提供
規格 JCF(公財)日本自転車競技連盟公認 JCF(公財)日本自転車競技連盟公認 CE EN 1078、CPSC 1203、AS/NZS 2063 JCF(公財)日本自転車競技連盟公認 CPSC自転車/CE EN1078 - SG(一財)製品安全協会 認証製品 WG11 JCF(公財)日本自転車競技連盟公認 S、M、L CE EN1078
サイズ XS、S、M、L、XL、XXL S、M、L、XL S、M、L M、L ユニバーサルXL/58-65cm S、M、L、XL、XXL、XXXL 57~59cm M、L S、M、L 290g(Mサイズ参考値) Uni-size(54~61cm)
重量 210g~260g 250g 230g 245g 342g 455g、490g、515g 315g 420g(Mサイズ) 220g、235g <span class="text_mark text_strong"> 『CS-1』</span>はその帽子のようなデザインか 320g
商品リンク

※各社通販サイトの 2023年4月11日時点 での税込価格

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通販サイトの最新人気ランキングを参考にする 大人用自転車ヘルメットの売れ筋をチェック

Amazon、楽天市場での大人用自転車ヘルメットの売れ筋ランキングも参考にしてみてください。

Amazon:大人用自転車ヘルメットランキング
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※上記リンク先のランキングは、各通販サイトにより集計期間や集計方法が若干異なることがあります。

自転車用ヘルメットに関するQ&A

question icon大人も自転車用ヘルメットを着用しなければいけない?

answer icon

自転車を運転する際のヘルメット着用義務は、これまで13歳未満の子供を対象としていましたが、2023年4月1日に改正道路交通法が施行され、年齢を問わず全ての人がヘルメット着用義務の対象となりました。

question iconヘルメットをかぶらないと罰則はあるのか?

answer icon

ヘルメット着用は、努力義務であり、ヘルメットを着用していないからといって、罰則などの規定はありません。ただ、事故による死亡や傷害のリスクは、ヘルメット着用時よりも非着用時の方が高いことは各種統計資料から明らかです。自分や家族の身を守るためにも、ヘルメットは着用するようにしましょう。

自転車用品に関する記事はこちら!

自分にぴったりな自転車用ヘルメットを見つけよう!

本記事では、自転車用ヘルメットの選び方とおすすめの商品をご紹介しました。自転車用ヘルメットは、思わぬ事故やケガによる頭部への致命傷を防ぐ重要なアイテムです。選ぶ際には、フィット感や通気性などに対応しているヘルメットを選ぶことで快適な自転車ライフを過ごすことができます。

デザインも豊富なので、こだわることでファッションも楽しむことが可能です。ぜひこの機会に自分に合った自転車用ヘルメットのお気に入りを見つけて楽しんでください。

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企画/制作/編集:マイナビおすすめナビ編集部

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