ニップルシールドおすすめランキング5選【メデラ・ピジョン・カネソン】各社の商品を徹底比較

ニップルシールドおすすめランキング5選【メデラ・ピジョン・カネソン】各社の商品を徹底比較

ニップルシールドの選び方とおすすめの商品をご紹介します。ニップルシールドは乳頭保護器とも呼ばれ、授乳時の乳首の痛みや赤ちゃんが上手に吸えないなどのトラブルをサポートしてくれる便利なアイテムです。

この記事では妊娠・出産・育児相談の専門家である助産師ナキさんへの取材をもとに、「ピジョン」「カネソン」「メデラ」の各メーカーから、おすすめニップルシールドを厳選しました。

記事後半では助産師ナキさんによる、商品のランキングも発表します。ぜひ参考にして、赤ちゃんとママに合ったニップルシールドを見つけてくださいね。


目次

妊娠・出産・育児相談の専門家
助産師ナキ

病院勤務時代に関わった母子は5000人以上。 自身の妊娠・自宅出産・育児経験から「信頼性の高い、医学的根拠(エビデンス)に基づいた情報」の提供をモットーに、出張助産師として活動。訪問母乳ケア、妊娠初期〜出産中・産後すべての期間に対応可能な骨盤軸整体、オンライン育児相談などを行っている。 海外での勤務経験から、日本には無い世界中の育児用品を試すのが趣味。 医学出版社にて、医学看護書籍の編集や記事の執筆、動画コンテンツ制作なども行なっている。

「ニップルシールド」のおすすめ商品の比較一覧表

画像
1位 Medela(メデラ)『コンタクトニップルシールド』
2位 カネソン『ママニップルシールド M(乳頭保護器)』
3位 ピジョン『乳頭保護器 ソフトタイプ』
4位 ピジョン『乳頭保護器 授乳用 ハードタイプ』
5位 ピジョン『乳頭保護器 日常用』
商品名 1位 Medela(メデラ)『コンタクトニップルシールド』 2位 カネソン『ママニップルシールド M(乳頭保護器)』 3位 ピジョン『乳頭保護器 ソフトタイプ』 4位 ピジョン『乳頭保護器 授乳用 ハードタイプ』 5位 ピジョン『乳頭保護器 日常用』
商品情報
特徴 世界中で使用されているニップルシールド 赤ちゃんの飲む力に合わせて母乳が出てくるYカット 日本生まれの老舗の安心ブランド 乳首に触れにくいハードタイプで辛い痛みをカバー 授乳時以外の傷保護用にぴったり
サイズ S(16mm)、M(20mm)、L(24mm) ※乳頭内径 S(約12mm)、M(約14mm)※乳頭内径 S(ママの乳首の直径が13mmまで)M(同じく、13~16mmまで)、L(同じく16~20mmまで) フリーサイズ M:乳首高さ12mmまで/L:乳首高さ16mmまで ※乳首直径はフリーサイズ
ケース あり あり あり あり -
消毒方法 煮沸、電子レンジ 煮沸、電子レンジ、薬液 煮沸、電子レンジ、薬液 煮沸、電子レンジ、薬液 -
商品リンク

※各社通販サイトの 2022年3月8日時点 での税込価格

※各社通販サイトの 2022年3月8日時点 での税込価格

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※各社通販サイトの 2022年6月30日時点 での税込価格

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ニップルシールド(乳頭保護器具)とは? デメリットも知っておきたい

授乳中の赤ちゃんと夫婦
Pixabayのロゴ

ニップルシールドの役割と選ぶときのポイントを解説します。

ニップルシールド(別名: 乳頭保護器)は、赤ちゃんに授乳する際のママの乳首を保護するシリコンでできた器具。陥没乳頭や扁平乳頭など乳首の形が一因となり、赤ちゃんが上手に吸いつけない、すぐに外れてしまう、眠りがち、乳首にキズがありくわえさせ方などを改善しても直接授乳が困難な場合などに、一時的に補助として使うことがあります。

ですがニップルシールドを使うことで、赤ちゃんがママの乳首との感触の違いにより起きる乳頭混乱、母乳の量の減少、乳頭の痛みが悪化などのデメリットも。ニップルシールドを使ったほうが上手に吸いつくことができ、吸っている時間も長く、母乳の量も順調に増えているなどの場合は、上手に使用していくといいですね。

ニップルシールドはいつからいつまで使うものなの?

ニップルシールドは上でも紹介した通り、乳頭に傷や痛みに加え、乳頭の形により赤ちゃんが乳首から母乳を上手に飲めないときに活用するものですよね。

使い始めるタイミングとしては、「授乳がうまくいかないな」と感じたときから。赤ちゃんが上手に母乳を飲めるようになったり、乳頭の痛みが和らいでからは、ニップルシールドの使用をやめてもいいかもしれません。

元々敏感な部分でもある乳頭は傷つきやすく、授乳期間中は何かとトラブルが起きやすい場所。授乳がつらいな、と感じたときはためらわず、ニップルシールドをうまく活用してみてくださいね!

ニップルシールドの選び方 赤ちゃんにもママにも合うサイズを

 

ニップルシールドを選ぶときは、非常に薄いシリコン製、乳頭の形に合うもの、赤ちゃんの口の大きさに合うものを選択しましょう。また、素材の安全性をチェックしたり、かんたんに消毒ができるかどうかを確認したりすることも選ぶときのポイントになります。

ぜひ、参考にして自分や赤ちゃんに合ったニップルシールドを見つけましょう。

ニップルシールドの硬さをチェック

 

ニップルシールドには、「ソフトタイプ」と「ハードタイプ」の2種類があります。使いやすさや目的に合わせて快適に授乳ができるタイプを選びましょう。

「ソフトタイプ」は違和感なく使用できる 密着性が高い

ソフトタイプは、素材が柔らかく、薄いつくりになっています。そのため、本物の乳首に触感が似ているので、授乳の際に赤ちゃんが違和感を感じにくいといわれています。また、薄いつくりが乳頭を刺激やすくなっているので母乳が出やすいという声も。

しかし、ソフトタイプは厚みがなく、乳首の表面を保護するだけの仕様なので、乳首が切れてしまっていたり痛みがあったりする場合には不向きです。ソフトタイプは痛みが弱いときや、乳頭の形が原因でスムーズに授乳できないという方におすすめです。

「ハードタイプ」は乳頭のダメージが重度な方に 保護力に優れている

厚みのあるハードタイプは、哺乳瓶の乳首のような仕様になっています。授乳の際に乳首のつぶれを防ぐための通気孔がついています。

赤ちゃんの口が乳首に直接当たりにくいので、強くくわえたり吸いつかれても痛みを感じにくいといわれています。乳頭に傷がある方や、授乳の際に痛みを感じやすい方におすすめです。

しかし、厚みがある分赤ちゃんが上手く吸えなかったり時間がかかることも。ソフトタイプに比べて吸う力が必要になるので、赤ちゃんが疲れてしまう可能性もあります。

赤ちゃんが授乳拒否を起こさないよう、痛みが酷いときだけ一時的に使用するなど、ソフトタイプと併用してみるのも良いでしょう。

ママと赤ちゃんに合うサイズを選ぼう

 

ニップルシールドはメーカーによりサイズがさまざまなので、自分の乳頭の直径に合ったニップルシールドを選びましょう。S・M・Lなどのサイズが展開されていますがメーカーごとに直径が異なるため、必ず自分の乳頭の直径を測ってメーカーが表示している直径と確認することが大切です。

代表的なメーカー、ピジョンのMサイズは乳頭直径が11mmまでの方、Lサイズは13mmまでの方が対象となっています。スイスメーカーのメデラでは3タイプがあり、Sサイズは16mmまで、Mサイズは20mmまで、Lサイズは24mmまでです。

また、赤ちゃんの口のサイズも考慮して選ぶことが大切です。

ニップルシールドの素材もチェック

 

ニップルシールドのほとんどの商品には、柔らかくて薄いシリコン素材が使用されています。赤ちゃんが直接口にするものなので、使われている成分や原料には気をつけたいですよね。特に海外製のものは、素材や成分が明記されているかしっかりと確認しましょう。

外出時に使用するならケースつきが便利

 

赤ちゃんを連れて外出するときには、ケースつきのニップルシールドがおすすめ。消毒済みの状態で、衛生的に持ち運ぶことができるので外での使用に便利です。商品によってはケースごと電子レンジで消毒ができるものがあり、そのような商品を選べば使い勝手も◎。

外への持ち運びを想定しない場合でもケースがあれば家での保管がしやすくなるので、ケースつきかどうかも選ぶときの重要なポイントになります。

ニップルシールドは助産師からの指導を受けたら使用しましょう 妊娠・出産・育児相談の専門家からアドバイス

妊娠・出産・育児相談の専門家

ニップルシールドは、母乳育児においてサポート役になってくれますが、デメリットもあるため安易に使用はせず、実際の商品の選び方や使用方法、卒業の仕方に関しては助産師の指導を受けるようにしましょう。

また、使用後は洗剤をつけてしっかり汚れを落としてから消毒し、清潔な状態で使用しましょう。

ニップルシールドおすすめランキング5選 消毒方法もチェック

妊娠・出産・育児相談の専門家である助産師ナキさんが選んだ、ニップルシールドのおすすめ商品をランキングでご紹介します。代表的なメーカーである、ピジョン、メデラ、カネソンの商品をピックアップ。自分に合った商品を選んでくださいね。

1位 Medela(メデラ)『コンタクトニップルシールド』

Medela(メデラ)乳頭保護器コンタクトニップルシールドMサイズ20mm授乳中の乳首を保護赤ちゃんの吸てつをサポート母乳育児をやさしくサポート Medela(メデラ)乳頭保護器コンタクトニップルシールドMサイズ20mm授乳中の乳首を保護赤ちゃんの吸てつをサポート母乳育児をやさしくサポート Medela(メデラ)乳頭保護器コンタクトニップルシールドMサイズ20mm授乳中の乳首を保護赤ちゃんの吸てつをサポート母乳育児をやさしくサポート Medela(メデラ)乳頭保護器コンタクトニップルシールドMサイズ20mm授乳中の乳首を保護赤ちゃんの吸てつをサポート母乳育児をやさしくサポート Medela(メデラ)乳頭保護器コンタクトニップルシールドMサイズ20mm授乳中の乳首を保護赤ちゃんの吸てつをサポート母乳育児をやさしくサポート

出典:Amazon

妊娠・出産・育児相談の専門家

Medela(メデラ)『コンタクトニップルシールド』はサイズ展開が3種類あるため、さまざまな乳頭の形態に対応しやすいのが魅力的。また、病産院でも使用しているところも多いですね。

世界中で使用されているニップルシールド

母乳育児とヘルスケアの分野において、エキスパートになることを目標とし研究を続ける「メデラ」のニップルシールドです。母乳の分泌をうながすには、赤ちゃんが乳首だけでなく乳輪部も口に含めて吸引する必要がありますが、このニップルシールドを装着することにより、赤ちゃんがより広く口に含んで吸いやすくなります。

また、陥没や扁平乳首などのなんらかの原因により、効果的に吸えない場合などにも使用されます。こちらも2枚入り、ケースつきで便利ですね。さらに乳頭混乱が起こるリスクを軽減するための波型カット設計により、ママと赤ちゃんの肌の密着度が高まるのもポイント。

2位 カネソン『ママニップルシールド M(乳頭保護器)』

妊娠・出産・育児相談の専門家

『カネソン ママニップルシールド』は、ややサイズが大きめですが、消毒容器にもなるケースは外出や旅行の際にも便利ですよね。

赤ちゃんの飲む力に合わせて母乳が出てくるYカット

1910年に創業し1世紀にわたって母乳育児を支援してきた、「カネソン」ブランドのニップルシールド。陥没・扁平している乳頭など、乳首の形態が一因となり直接授乳が難しい場合や、乳頭に亀裂やキズなどがあり、さまざまな解決策を試しても痛みが軽減しない場合などに役立ちます。

吸い穴はY字にカットしていて、乳房への密着性を高めているのも特徴。これにより、赤ちゃんの飲む力に合わせて母乳が出るので、スムーズな授乳が可能です。滑り止めもついているのでズレを防いでくれるなど、こまかな工夫により快適な授乳ができるようになっています。2枚入りで消毒容器にもなる保管ケースつき。衛生的な管理はもちろん、外出時にも役立ちます。

3位 ピジョン『乳頭保護器 ソフトタイプ』

ピジョンPigeon乳頭保護器授乳用ソフトタイプ2個入Mサイズ(乳首直径11mmまで)乳首のキズや痛みに ピジョンPigeon乳頭保護器授乳用ソフトタイプ2個入Mサイズ(乳首直径11mmまで)乳首のキズや痛みに ピジョンPigeon乳頭保護器授乳用ソフトタイプ2個入Mサイズ(乳首直径11mmまで)乳首のキズや痛みに ピジョンPigeon乳頭保護器授乳用ソフトタイプ2個入Mサイズ(乳首直径11mmまで)乳首のキズや痛みに ピジョンPigeon乳頭保護器授乳用ソフトタイプ2個入Mサイズ(乳首直径11mmまで)乳首のキズや痛みに

出典:Amazon

妊娠・出産・育児相談の専門家

Pigeon(ピジョン)『乳頭保護器 授乳用ソフトタイプ』は、やや小さめのつくりなので、小さめサイズをお探しの方におすすめです。

日本生まれの老舗の安心ブランド

1957年に設立し育児用品などを多数展開している「ピジョン」の、ニップルシールド。薄いシリコーンのゴムでできていてやわらかく、装着時の違和感を感じにくくなっているのが特徴です。また、乳輪・乳房をカバーする部分は上がカットされたカーブ形状で、授乳時に赤ちゃんの鼻にニップルシールドがあたりにくい設計も魅力的。

消毒方法は煮沸、電子レンジ、薬液の3種類が可能なので、自分にとってラクな方法を選べます。ケースがついていて持ち運びにも便利。2個入りで前回使用したぶんの消毒が終わるのを待たなくていい点も、育児に追われ忙しいママには重宝するでしょう。

4位 ピジョン『乳頭保護器 授乳用 ハードタイプ』

乳首に触れにくいハードタイプで辛い痛みをカバー

ハードタイプは乳首に触れにくいため、授乳時の辛い痛みをカバーしてくれます。また、乳首部分は赤ちゃんが吸いやすい形状のため、スムーズな授乳ができそうです。

指でしっかり押さえられるくぼみもあり、傷が酷いときにおすすめの商品です。

5位 ピジョン『乳頭保護器 日常用』

授乳時以外の傷保護用にぴったり

付けやすく、設置部分以外は蒸れにくいのが特徴で暑い季節にも快適にご利用いただける商品です。

直接乳頭に当たらないので、傷が酷い方はあわせて馬油や軟膏を塗って保護するのがおすすめですよ。

通販サイトの最新人気ランキングを参考にする ニップルシールドの売れ筋をチェック

Amazon、楽天市場でのニップルシールドの売れ筋ランキングも参考にしてみてください。

Amazon:バストケア・乳頭保護ランキング
楽天市場:哺乳びん・授乳用品 乳首ランキング

※上記リンク先のランキングは、各通販サイトにより集計期間や集計方法が若干異なることがあります。

ニップルシールドの使い方

授乳
ペイレスイメージズのロゴ

ママの授乳の負担を軽減してくれる存在のニップルシールドは、正しい使い方を理解しておかないと、上手に赤ちゃんに授乳することができません。ニップルシールドを使用する前に行う準備や装着の仕方を確認しておきましょう!

授乳の前には乳房をマッサージしよう

母乳が出る仕組みとして、赤ちゃんに直接吸われることで出やすくなるとされています。ニップルシールドをつけることで、母乳の出を左右してしまうことがあるため、授乳前に「乳房マッサージ」をしておきましょう。マッサージをする前にホットタオルでおっぱいを温めて血行を良くしておくといいですよ。

両手で乳房を下から支え、持ち上げたり下ろしたりを繰り返しほぐしていきます。指で触っても痛くないようであれば、乳頭をつまんで、刺激を与えてみてください。刺激を受けることで乳管が開通しやすく、母乳の出がよくなることもあるようです。

【1】ソフトタイプの使い方

ソフトタイプの多くが、円の上の部分が欠けている半円状になっています。欠けている部分が通気孔となるため、授乳時赤ちゃんの鼻が当たりやすい上側に来るよう装着しましょう。

乳頭に付ける前にニップルシールドを水で濡らし、裏返すようなイメージで少しめくり上げた状態で装着すると、ぴったりと密着させます。最初は赤ちゃんもニップルシールドに慣れないかもしれません。慣れるまでは、飲みやすいよう乳頭の先端に母乳をためておいてあげて授乳してみてくださいね。

【2】ハードタイプの使い方

ハードタイプは、通気孔を上にして装着します。傷ついているママの乳頭には直接触れないよう、注意しながら装着してくださいね。

ソフトタイプとは違い、乳頭にかぶせるようにしているだけなのでニップルシールドの周りを指で押さえて密着させていきましょう。ハードタイプはその名の通り硬いので、赤ちゃんも吸いにくいはず。しっかり吸えるようになるまでは、ママの手動でお乳を出して授乳するようにしてみてください。

ニップルシールドに消毒は必要?

 

敏感なママの乳首と大切な赤ちゃんの口に直接触れるものなため、ニップルシールドを清潔な状態で保つことが必要になります。使用後、消毒をせずそのままにしておくとカビが発生したり、ママの乳首にs雑菌が入り傷口をさらに痛めてしまう原因にもなりかねません。

哺乳瓶やおもちゃと同様、ニップルシールドも使用毎に「洗浄」と「消毒」を行いましょう。使用後は流水で流し、その後煮沸や電子レンジでの加熱、専用の消毒液でのつけ置きなど、ママの負担にならない形で消毒するようにしてください。

乾燥させたらケースなどに入れて、ホコリが付かないように保管することも忘れずに!

【関連記事】そのほかの記事も参考にしてみてください

赤ちゃんの口の大きさに合わせて

この記事では、ニップルシールドのおすすめ商品を厳選してご紹介しました。

ニップルシールドは、サイズがS・M・Lやフリ―サイズなどさまざまで使用目的、乳首や赤ちゃんの口の大きさに合わせて商品を選ぶとよいでしょう。使用にあたってはまずは助産師さんに相談してくださいね。

あなたに合ったニップルシールドを選んでみてください。

※記事で紹介した商品を購入すると、売上の一部がマイナビおすすめナビに還元されることがあります。

※「選び方」で紹介している情報は、必ずしも個々の商品の安全性・有効性を示しているわけではありません。商品を選ぶときの参考情報としてご利用ください。

※商品スペックについて、メーカーや発売元のホームページ、Amazonや楽天市場などの販売店の情報を参考にしています。

※レビューで試した商品は記事作成時のもので、その後、商品のリニューアルによって仕様が変更されていたり、製造・販売が中止されている場合があります。

※本記事は掲載時点の情報であり、最新のものとは異なる場合があります。予めご了承ください。

マイナビおすすめナビ編集部

3歳児の育児に奮闘するズボラな30代ママ。主に『ベビー・キッズ、生活雑貨、ファッション、ペット、家具インテリア』のカテゴリを担当。普段の家事をラクにしてくれるグッズに飛びつきがち。唯一の癒しタイムが某動画配信サービスで映画やドラマを見ること。海外リアリティ番組が特にお気に入り。

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