車電動ポリッシャーおすすめ12選|ワックスがけやツヤ出しがラクに!

車電動ポリッシャーおすすめ12選|ワックスがけやツヤ出しがラクに!
フリーエディター&SUV生活研究家
山崎 友貴

自動車雑誌編集長を経て、フリーの編集者に。登山やクライミングが趣味で、アウトドア雑誌「フィールダー(笠倉出版社刊)」にて連載中。悩みは増え続けるアウトドア用品などの遊び道具の収納場所で、愛車のJeepラングラーもすっかり倉庫代わりに。昨今は車中泊にもハマり、住居をキャンピングカーに変えるか真剣に悩み中。

愛車を磨いたり洗車後のワックスがけをするときにあると便利な車電動ポリッシャー。作業効率がグンとアップする便利な道具ですが、メーカーによってさまざまな商品が販売されていますので、いざ購入しようと思ってもどれを選んでいいか迷ってしまいますよね。この記事ではそんな車電動ポリッシャーの選び方を解説し、SUV生活研究家の山崎友貴さんと編集部が選んだ、おすすめの12商品をご紹介していきます。


愛車に輝きを取り戻す! 車電動ポリッシャー

車電動ポリッシャーを使えば、もっとラクにボディを磨くことができますよ。

自分で愛車のメンテナンスをする人にとって、研磨やワックスがけは時間と手間がかかるものですよね。そんなときに便利なのが車電動ポリッシャー。キズが目立たなくなるように磨いたり、ワックスがけをスピーディーに行なえるので便利です。

また手作業よりも格段に時間を短縮でき、しかもプロに任せたようにピカピカに仕上がります。この機会に、自分が愛用できる商品を見つけてみてはいかがでしょうか。

車電動ポリッシャーの選び方 タイプ・パワー・用途

まず、車電動ポリッシャーにはどんなタイプがあるのかを解説し、それぞれの特徴とポイントをご紹介します。

3つのタイプから選ぶ

車電動ポリッシャーには、大きく3つのタイプに分けることができます。それぞれどんな特徴があるのかを把握したうえで、自分に合ったものを探す際の参考にしてみてくださいね。

初心者向け! 上下運動+回転「ダブルアクション」

ダブルアクションとは、回転運動と偏芯運動をあわせたタイプ。磨いた後に丸い磨きキズが残りにくいのがメリットです。研磨力が比較的弱いので塗装面をキズつけにくいという特徴があり、初心者でも扱いやすいでしょう。2種類の動きを同時に行なうため、ワックスがけやコーティングに多く活用されます。

使い慣れている方に「シングルアクション」

研磨作業に慣れている方は、回転運動のみのシングルアクションタイプが向いているでしょう。研磨力にすぐれているため、こまかい作業にも対応。深いキズや板金塗装の跡も消すことができます。ただし、磨きキズが目立ちやすいのがデメリットです。

幅広い場面で役立つ「ギアアクション」

ギアアクションタイプは、シングルアクションとダブルアクションの中間のトルクを持っています。一方向への回転にギアの変則的な動きが加わったポリッシャーで、研磨する力も強すぎず弱すぎずちょうどよいのが特徴。繊細なキズから深いキズ、さらには水アカ落としまでオールマイティに使えるタイプです。

パワーに差が出る! 電源のタイプもチェック

車電動ポリッシャーの電源の種類は、コンセント式と充電バッテリー式の2種類です。コンセント式はバッテリー式に比べ、途中で切れる心配がなく、パワー面や持続時間においても安定しています。充電バッテリー式はコードレスなので取り回しがしやすく、作業場所を選びません。

縦回転か横回転か? 作業しやすい形状を選ぶ

車電動ポリッシャーの形状は、縦回転と横回転があります。横回転のメリットは、車は縦面が多いので、自然に持ちながら当てられること。ただ、当てる力の入れ方が難しいので、初心者には向いていません。

縦型のほうは磨く面に力を集めやすいので持ちやすいという特徴があり、初心者にも扱いやすいでしょう。またポリッシャーの重量がなるべく軽いものを選ぶと、長時間の使用でも腕が疲れにくいですよ。

用途に合ったバフを選ぶ

ポリッシャーについているバフの種類を替えることによっても、仕上がりに差が出ます。それぞれどんな用途に向いているのかを解説していきます。

キズ消しや初期研磨に「ウールバフ」

ウールバフは研磨力が高く、研磨キズが残りやすいので仕上げ作業には向いていません。深いキズを落とすときや初期段階に使用するのが望ましいでしょう。また、ウールの毛足には長いものと短いものがあります。ボディに使うなら短めのものを選ぶといいでしょう。

仕上げの作業に「スポンジバフ」

スポンジバフは、おもに最終仕上げに使用するのがベター。軽度の洗車キズや水アカを消し、面を滑らかにできます。目の粗さによって「超微粒子」や「細目」「中目」など、段階的に使用するとより滑らかになり深いツヤも出ます。

車電動ポリッシャーの選び方|重要ポイント SUV生活研究家からのアドバイス

フリーエディター&SUV生活研究家

効率よく塗装面を磨ける電動ポリッシャー。ただし磨きのプロが使わないと、かえって塗装面の状態を悪くすることも。はじめてポリッシャーを購入するなら、ダブルアクションといわれる偏芯軌道のものがいいでしょう。

トルクが強すぎないほうがアマチュアには作業がしやすいといえます。研磨剤などをつけるパッドを後から購入できるかどうかもチェック。パッドが使い切りという商品もあるので、注意しましょう。

車電動ポリッシャーおすすめ12選 タイプや形状、バフの種類など

それではここから、車電動ポリッシャーのおすすめ商品をご紹介します! 「選び方」で解説したタイプや形状、バフの種類などをふまえて、自分に合ったものを探してみてくださいね。

フリーエディター&SUV生活研究家

RYOBI(リョービ)『ダブルアクションポリッシャー(PED-130KT)』はビギナーでも磨きキズをつけにくいダブルアクション式です。車磨きに必要なアイテムがキット化されているので、はじめて購入する人におすすめです。

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RYOBI(リョービ)『ダブルアクションポリッシャー(PED-130KT)』

タイプ ダブルアクション
形状 縦長
重量 1.5kg
電源 コンセント
回転数 6000~12000min-1
消費電力 300W
サイズ 幅123×奥行226×高さ151mm

水アカ取りからツヤ出しまでかんたんに

パッドが回転しながら偏心運動するダブルアクションポリッシャー。磨きと光沢、撥水効果のあるコンパウンド液やスポンジバフなどの車磨き専用キットが付属しています。

本体は磨きに合わせた作業ができる回転数調節ダイヤルつき。車のボディについた水アカやヘッドライトのくすみなどを手軽に除去できます。収納に便利なバッグがついているのもうれしいポイントです。

フリーエディター&SUV生活研究家

Minato(ミナト)『18Vコードレス 充電式ポリッシャー(POE-1820Li)』は塗装面に当てやすいデザイン、コードの煩わしさがない充電式、そしてキズがつきにくいダブルアクションと、初心者が使いやすい要素がそろったポリッシャーです。

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Minato(ミナト)『18Vコードレス 充電式ポリッシャー(POE-1820Li)』

タイプ ダブルアクション
形状 縦長
重量 約1.26kg
電源 充電池
回転数 4000min-1
消費電力 -
サイズ (約)幅150×奥行180×高さ230mm

使いやすいデザインのコードレス充電式

コードレスの充電式ポリッシャー。約55分で充電完了、フル充電でおよそ40分の連続作業が可能となっています。逆さに置いても倒れない、使いやすさにこだわったデザインなのもポイント。やわらかいポリッシングスポンジが標準セットで付属しています。本体と4種のスポンジ、バフのセットや充電池のセットなど、好みのタイプを選ぶことができます。

ダブルアクションタイプなので、初心者でも安心してコンパウンドやワックスがけができますよ。

フリーエディター&SUV生活研究家

マキタといえば、充電池式の電動工具。Makita(マキタ)『125mm充電式ランダムオービットポリッシャ(PO500DRG)』も小型の充電池で動くので、作業中のコードの取り回しから解放されます。

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Makita(マキタ)『125mm充電式ランダムオービットポリッシャ(PO500DRG)』

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出典:Amazon

タイプ ダブルアクション、ギアアクション
形状 横長
重量 3.4kg
電源 充電池
回転数 通常モード:0~6800min-1、仕上げモード:0~5200-1
消費電力 -
サイズ 幅123×奥行530×高さ134mm

ポリッシングのクオリティを高める機能が充実

大手電動工具メーカー「マキタ」のコードレスタイプの車電動ポリッシャー。スイッチの引き金をいっぱいに引いたときの回転数は、スピード調節ダイヤルで調節できます。

2モードの切り替えができ、1台でキズ取りから仕上げまでを行なうことが可能。連続運転時間約30分の仕上げモードでは、通常モードに比べてムラの出にくい作業ができます。連続作業にもおすすめです。

RUPES(ルペス)『ビッグフット(LHR 75E Mini/DLX)』

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出典:楽天市場

タイプ ダブルアクション
形状 横長
重量 2.3kg
電源 コンセント
回転数 4000~5000min-1
消費電力 400W
サイズ -

人間工学をもとにした設計で疲れにくい

イタリア生まれのダブルアクションポリッシャーです。12mmのオービット径と75mmφベルクロパッド、100mmφのスポンジバフにより、狭い面や曲がった部分の仕上げにも対応。ルぺスの製品は人間工学にもとづいて設計されたものがほとんどで、作業しやすいデザインが特徴です。

手に伝わる振動も抑えられ、腕が疲れにくいので長時間作業をする方に向いています。ロック機能つきなので作業中にスイッチを押し続けるストレスもありません。

BOSCH(ボッシュ)『吸じんランダムアクションサンダー(PEX 260AE)』

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出典:Amazon

タイプ ランダムアクション
形状 横長
重量 1.5kg
電源 コンセント
回転数 2000~12000min-1
消費電力 260W
サイズ 幅255×奥行 - ×高さ154mm

高い回転数で使い慣れた方におすすめ!

1分間に2,000~12,000回の回転数と、4.000~24,000回転のストローク数を保持するボッシュのランダムアクションサンダー。低重心化と低振動化を図った設計になっており、ストレスフリーな磨き作業が可能。サンダーはおもに木工用で使われることが多いため、独自の吸じんシステムを搭載しています。ポリッシャーに比べて回転数も高いため、使い慣れている方向けの商品といえます。

研磨したい部分に押しつけるまで回転しない仕組みになっているので、不意に接触しても車体をキズつけることがありません。サンダーとポリッシャーの両使いできるものを求めている方に。

COMPACT TOOL(コンパクトツール)『電動ダブルアクションポリッシャー(P-150N)』

COMPACTTOOL(コンパクトツール)『電動ダブルアクションポリッシャー(P-150N)』

出典:Amazon

タイプ ダブルアクション
形状 縦長
重量 1.87kg
電源 コンセント
回転数 3200min-1
消費電力 430W
サイズ 幅123×奥行252×高さ212mm

コンパクトで軽量な電動式ポリッシャー

ウレタンバフとコンパウンドが付属している電動ポリッシャーです。ワックスやコーティング剤の塗布、ふき取りなどの作業時に力を発揮。ダブルアクションのため使い勝手がよく、作業に慣れていない方や初心者の方でも比較的扱いやすくなっています。

コンパクトで軽量、なおかつ作業性にすぐれたものをお探しの方には、コストパフォーマンス面でもお得な商品といえるでしょう。

COMPACT TOOL(コンパクトツール)『電動ギアアクションポリッシャー(G-150N)』

COMPACTTOOL(コンパクトツール)『電動ギアアクションポリッシャー(G-150N)』

出典:Amazon

タイプ ギアアクション
形状 縦長
重量 1.8kg
電源 コンセント
回転数 500min-1
消費電力 430W
サイズ 幅123×奥行248×高さ187mm

コンパウンドがけの仕上がりに大満足

同じく「コンパクトツール」のギアアクションポリッシャーです。研磨熱の発生を抑えることでコンパウンドの焼きつきが軽減され、バフ目やオーロラマークが出にくくなっているのが特徴。低重心で音も静か、長時間使用しても疲れにくいコンパクトサイズなのも魅力です。

これ一台で削りも磨きも思いのまま。コンパウンドがけに重宝する軽い商品をお探しの方にピッタリですよ。

FLEX(フレックス)『電動 シングルアクションポリッシャー プロトン(PE 14-2)』

FLEX(フレックス)『電動シングルアクションポリッシャープロトン(PE14-2)』

出典:Amazon

タイプ シングルアクション
形状 横長
重量 2.3kg
電源 コンセント
回転数 380~2100min-1
消費電力 1400W
サイズ 幅 - ×奥行405×高さ117mm

プロも納得の超低速・低温対応! 安全面も◎

ドイツ製のシングルポリッシャーです。超低速・低温での磨きに特化しており、プロも納得のクオリティ。ローヘッドで全体の重量バランスがよく、複雑な表面もスムーズにポリッシングが可能。磨く際に負荷がかかっても定速度制御により回転数が落ちることなく、モーター音やギア音も気になりません。

回転トルクが落ちにくく、表面の温度が上がりにくいのも特徴。安全性を重視する方でも安心して使うことができます。

WEIMALL(ウェイモール)『電動 カーポリッシャー クリーナー DC 12V(ELT001)』

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出典:Amazon

タイプ -
形状 縦長
重量 (約)0.96kg
電源 シガーソケット(DC12V)
回転数 -
消費電力 -
サイズ (約)幅150×奥行170×高さ200mm

持ちやすい形で作業効率がアップ!

シガーソケットからかんたんに電源を取れる電動カーポリッシャーです。持ちやすい形状で作業がラクラク、電源コードは全長4mあるので車の後部まで届きます。手元のスイッチで回転が3段階に切り替えられるのも魅力。

さらにLEDライトつきで夜間作業も可能。重さ960gと超軽量かつコンパクトなので、女性にも扱いやすいですよ。

Tinova『電動カーポリッシャー』

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出典:Amazon

タイプ シングルアクション
形状 横長
重量 2.2kg
電源 コンセント
回転数 600~2000min-1
消費電力 950W
サイズ 幅236×奥行328×高さ136mm

手ごろな価格で手軽&お得なポリッシャー

5mの電源ケープル、バフがセットになったシングルアクションポリッシャーです。最大出力950Wとパワフルながら、バフが丸角なので車体にもやさしく表面をキズつけるリスクも低くなっています。バフは面ファスナーで取りつけられるので取り替えがかんたん。

速度切り替えボタンやスピード調節ダイヤルもついており、充実した機能と価格を見てもお得です。

TAKAGI(高儀)『EARTH MAN 14.4V充電式ポリッシャー(EP-144LiA)』

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出典:Amazon

タイプ -
形状 縦長
重量 1.76kg
電源 充電池
回転数 4500min-1
消費電力 -
サイズ 幅220×奥行150×高さ240mm

シンプルではじめてでも手軽に操作できる

高儀ブランド「EARTH MAN」シリーズの充電式ポリッシャー。楕円回転なので手がけ感覚でのワックスがけ、ふき取り、ツヤ出し作業がばっちり行なえます。バッテリーやスポンジパッド、タオル地パッドなどの付属品も充実。シンプルで操作がわかりやすいので作業に不慣れな方でも安心して使えます。

バッテリーパックに市販のUSBケーブルを接続すれば、スマートフォンやタブレットを充電することも可能です。

ASTRO PRODUCTS(アストロプロダクツ)『AP 電動ポリッシャー 950W(05-06197)』

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出典:Amazon

タイプ シングルアクション
形状 縦長
重量 2.3kg
電源 コンセント
回転数 2000min-1
消費電力 950W
サイズ 幅91×奥行215×高さ230mm

左利きの方にもスムーズな操作性

左右どちらにも取りつけ可能なハンドルで、左利きの人の作業にも対応しているシングルアクションポリッシャー。速度はセレクトスイッチでワンタッチ切り替えができ、作業に慣れていない方でも削りすぎを防ぐことができます。パッド表面は面ファスナー式なので交換もラクラク。

適度な重さとバランスで、力加減を気にすることなく磨くことができます。操作が複雑ではなく、スムーズに作業できるものを求めている方に。

「車電動ポリッシャー」のおすすめ商品の比較一覧表

画像
RYOBI(リョービ)『ダブルアクションポリッシャー(PED-130KT)』
Minato(ミナト)『18Vコードレス 充電式ポリッシャー(POE-1820Li)』
Makita(マキタ)『125mm充電式ランダムオービットポリッシャ(PO500DRG)』
RUPES(ルペス)『ビッグフット(LHR 75E Mini/DLX)』
BOSCH(ボッシュ)『吸じんランダムアクションサンダー(PEX 260AE)』
COMPACT TOOL(コンパクトツール)『電動ダブルアクションポリッシャー(P-150N)』
COMPACT TOOL(コンパクトツール)『電動ギアアクションポリッシャー(G-150N)』
FLEX(フレックス)『電動 シングルアクションポリッシャー プロトン(PE 14-2)』
WEIMALL(ウェイモール)『電動 カーポリッシャー クリーナー DC 12V(ELT001)』
Tinova『電動カーポリッシャー』
TAKAGI(高儀)『EARTH MAN 14.4V充電式ポリッシャー(EP-144LiA)』
ASTRO PRODUCTS(アストロプロダクツ)『AP 電動ポリッシャー 950W(05-06197)』
商品名 RYOBI(リョービ)『ダブルアクションポリッシャー(PED-130KT)』 Minato(ミナト)『18Vコードレス 充電式ポリッシャー(POE-1820Li)』 Makita(マキタ)『125mm充電式ランダムオービットポリッシャ(PO500DRG)』 RUPES(ルペス)『ビッグフット(LHR 75E Mini/DLX)』 BOSCH(ボッシュ)『吸じんランダムアクションサンダー(PEX 260AE)』 COMPACT TOOL(コンパクトツール)『電動ダブルアクションポリッシャー(P-150N)』 COMPACT TOOL(コンパクトツール)『電動ギアアクションポリッシャー(G-150N)』 FLEX(フレックス)『電動 シングルアクションポリッシャー プロトン(PE 14-2)』 WEIMALL(ウェイモール)『電動 カーポリッシャー クリーナー DC 12V(ELT001)』 Tinova『電動カーポリッシャー』 TAKAGI(高儀)『EARTH MAN 14.4V充電式ポリッシャー(EP-144LiA)』 ASTRO PRODUCTS(アストロプロダクツ)『AP 電動ポリッシャー 950W(05-06197)』
商品情報
特徴 水アカ取りからツヤ出しまでかんたんに 使いやすいデザインのコードレス充電式 ポリッシングのクオリティを高める機能が充実 人間工学をもとにした設計で疲れにくい 高い回転数で使い慣れた方におすすめ! コンパクトで軽量な電動式ポリッシャー コンパウンドがけの仕上がりに大満足 プロも納得の超低速・低温対応! 安全面も◎ 持ちやすい形で作業効率がアップ! 手ごろな価格で手軽&お得なポリッシャー シンプルではじめてでも手軽に操作できる 左利きの方にもスムーズな操作性
タイプ ダブルアクション ダブルアクション ダブルアクション、ギアアクション ダブルアクション ランダムアクション ダブルアクション ギアアクション シングルアクション - シングルアクション - シングルアクション
形状 縦長 縦長 横長 横長 横長 縦長 縦長 横長 縦長 横長 縦長 縦長
重量 1.5kg 約1.26kg 3.4kg 2.3kg 1.5kg 1.87kg 1.8kg 2.3kg (約)0.96kg 2.2kg 1.76kg 2.3kg
電源 コンセント 充電池 充電池 コンセント コンセント コンセント コンセント コンセント シガーソケット(DC12V) コンセント 充電池 コンセント
回転数 6000~12000min-1 4000min-1 通常モード:0~6800min-1、仕上げモード:0~5200-1 4000~5000min-1 2000~12000min-1 3200min-1 500min-1 380~2100min-1 - 600~2000min-1 4500min-1 2000min-1
消費電力 300W - - 400W 260W 430W 430W 1400W - 950W - 950W
サイズ 幅123×奥行226×高さ151mm (約)幅150×奥行180×高さ230mm 幅123×奥行530×高さ134mm - 幅255×奥行 - ×高さ154mm 幅123×奥行252×高さ212mm 幅123×奥行248×高さ187mm 幅 - ×奥行405×高さ117mm (約)幅150×奥行170×高さ200mm 幅236×奥行328×高さ136mm 幅220×奥行150×高さ240mm 幅91×奥行215×高さ230mm
商品リンク

※各社通販サイトの 2020年10月27日時点 での税込価格

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ポリッシャーを使う前に洗車をしよう

ホコリやゴミがボディに残っているとキズの原因になる可能性があるので、ポリッシング前にはしっかりと洗車しておくことが大切です。

洗車をきちんとしても、ホコリが立ちやすい場所ではポリッシングに影響が出てしまうことがあるので避けたほうがベター。風が強い日もホコリを運んでしまうので、風が穏やかな日にしましょう。

通販サイトの最新人気ランキングを参考にする 車電動ポリッシャーの売れ筋をチェック

Amazon、楽天市場、Yahoo!ショッピングでの車電動ポリッシャーの売れ筋ランキングも参考にしてみてください。

Amazon:ポリッシャーランキング
楽天市場:ポリッシャーランキング
Yahoo!ショッピング:電動ポリッシャーランキング

※上記リンク先のランキングは、各通販サイトにより集計期間や集計方法が若干異なることがあります。

車電動ポリッシャーに関連するほかの商品情報はこちら

編集部からひと言

車電動ポリッシャーの選び方とおすすめの12商品をご紹介しました。

アクションや電源のタイプをチェックし、自分にとって作業しやすい形状かどうかを確認するようにしましょう。用途に合ったポリッシュの選定もポイントです。

あなたにピッタリの車電動ポリッシャーを見つけてくださいね!

※「選び方」で紹介している情報は、必ずしも個々の商品の安全性・有効性を示しているわけではありません。商品を選ぶときの参考情報としてご利用ください。

※商品スペックについて、メーカーや発売元のホームページなどで商品情報を確認できない場合は、Amazonや楽天市場などの販売店の情報を参考にしています。

※マイナビおすすめナビでは常に情報の更新に努めておりますが、記事は掲載・更新時点の情報であり、最新のものとは異なる場合があります。修正の必要に気付かれた場合は、ぜひ、記事の下「お問い合わせはこちら」からお知らせください。(掲載:マイナビおすすめナビ編集部)

マイナビおすすめナビ編集部

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ウォッシャー液おすすめ10選|フロントガラスを清潔に!撥水タイプや油膜取りタイプも

「ウォッシャー液がなくなった」場合、液を切れたままにしないで補充や交換をしなければいけません。通常は同じものを継ぎ足して、補充のみでよいですが、撥水タイプから油膜タイプなど違う種類に変更する場合は、一度すべて空にしてから交換するほうが安心です。ウォッシャー液は、原液での利用、希釈しての利用のほか、汚れを取るだけでなく、撥水や油膜取りなどの効果の違いもあり、用途に応じてさまざまなタイプがあります。もちろん、容量やコスパも重要です。この記事では、カージャーナリストの松村 透さんに伺ったウォッシャー液の選び方とおすすめ商品をご紹介します。通販サイトの最新人気ランキングのリンクがあるので、売れ筋や口コミを確認してみよう。


フリップダウンモニターおすすめ11選|大画面でドライブを楽しむ!【DVD内臓も】

フリップダウンモニターおすすめ11選|大画面でドライブを楽しむ!【DVD内臓も】

車での長時間移動で、暇つぶしにもなるフリップダウンモニターは、大画面でテレビやDVDが楽しめるすぐれものです。車の天井に張りつけるタイプのモニターなので、圧迫感も感じません。また、小さいお子さんがいる場合、長時間のドライブは飽きてしまうので、好きなアニメや動画を見ることができれば、社内で大人しくしていてくれるでしょう。この記事では、カーオーディオ・ライターの土田康弘さんと編集部が、フリップダウンモニターの選び方、アルパインやかカロッツエリアなどおすすめ11選をご紹介します。記事後半には、通販サイトの口コミや評判、最新人気ランキングやスペック比較表もありますので、ぜひチェックしてみてください。


チャイルドシートキックガードのおすすめ11選|シートをしっかり保護!【専門家と厳選】

チャイルドシートキックガードのおすすめ11選|シートをしっかり保護!【専門家と厳選】

自動車生活ジャーナリストで、(一財)日本交通安全教育普及協会公認チャイルドシート指導員の加藤久美子さんに、キックガードの選び方とおすすめ商品をお聞きしました。5歳まで着用が義務づけられているチャイルドシートですが、お子さんが前の座席を蹴るなどしてシートが汚れてしまい、困っている方も多いのではないでしょうか。そんなときに活躍してくれるのがキックガードです。ただ汚れるのを防ぐだけでなく、おもちゃなどを収納できるタイプの商品もあるので、愛車にピッタリあったキックガードを見つけてみてください。


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鮮やかで濃い発色って本当?『ポスカ』の使い勝手や書きやすさを検証レビュー

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カラーマーカーを使うときは、その発色も気になるところ。その発色の鮮やかさを特徴としているサインペンのひとつに、『ポスカ』があります。下地の色に関わらずきれいな発色ができるともいわれており、重ね書きも可能です。しかし鮮やかとはいわれても、実際にどのような色になるのかも気になりますよね。そこで今回は、『ポスカ』の使い勝手や発色性の検証を実際にチェックしてみました。気になる方はぜひ参考にしてみてください!


さっぱり飲みやすい!「ヨーグルッペ」の後味や風味などの詳しい味を検証レビュー

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今回は『ヨーグルッペ』を実際に購入して試してみました。アルプスのような山脈と絶妙にリアルな女の子のパッケージで、一度見かけたら思わず調べずにはいられないほどのインパクトですよね。映画やゲームに登場しているのを見かけたり、九州出身のひとにすすめられて気になっているひとも多いのではないでしょうか。そこで、商品の紹介から、どんな味なのかを口コミを元に検証しました! ぜひ参考にしてみてください。


汚れもニオイも解消?『パイプユニッシュ』強力な分解力を検証レビュー

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お風呂の排水溝、キッチンシンクの排水溝などが詰まったときに使用される『パイプユニッシュ』。濃厚なジェルが排水溝にとどまりやすいので、目視することが難しい髪の毛の詰まりなどを解消してくれるすぐれもの。お風呂やキッチンは毎日掃除しても、排水溝まで毎日掃除するのはなかなかハードルが高いものです。とはいえヘドロがたまるとニオイの原因にもなりうるので、注ぐだけでかんたんに掃除ができる『パイプユニッシュ』はとっても手軽。ニオイや詰まりを解消してくれる『パイプユニッシュ』を使用してみて感じたことをご紹介します!


顔も身体もしっとり! 『ザーネクリームE』を徹底レビュー! 【口コミ&成分も】

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空気が乾燥することで起こる全身の肌トラブルをどうにかしたい! と悩んでいる人も多いのではないでしょうか。手荒れやニキビ、部位によりさまざまな肌トラブルを抱えている人もいますよね。そんな悩みを抱えている人にぴったりなクリームが、大手製薬会社から発売されている『ザーネクリームE』。お肌をしっかり保湿しつつベタつかないので、肌質を問わず適切なスキンケアをすることができますよ。この記事では『ザーネクリームE』の口コミや成分について紹介するとともに、実際に使用して得られたメリットなどを写真を交えて分かりやすく説明していきます。


『明治 ブルガリアヨーグルト』シンプルでなめらかな味わいのヨーグルトを実際に食べて検証レビュー

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さまざまなメーカーから販売されているヨーグルト。最近ではフルーツやアロエといった味がついているものもありますよね。でも、プレーン味となると違いがわからず、ついどれを買おうか悩んでしまうのではないでしょうか。CMでもお馴染みの『明治 ブルガリアヨーグルト』。この記事では数多くのヨーグルトを食べ比べた筆者が、実際に試食し検証していきます! まだ食べたことない方だけでなく、食べたことある方も参考にしてみて下さいね!


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