鮎タビおすすめ12選│ポイントを抑えて動きやすいものを選ぶ!

鮎タビおすすめ12選│ポイントを抑えて動きやすいものを選ぶ!


鮎タビは鮎釣りなどで川に入る際に使用するフットウェア。水中の岩や漂着物から足元を守り、コケで滑りやすい石の上で安全に釣りを楽しむために欠かせないアイテムです。

ダイワやシマノなどさまざまなメーカーから、足元の安定性を高め快適に釣りを楽しめるよう工夫された鮎タビが数多く販売されています。

本記事では、鮎タビの種類や選び方、そして、おすすめ商品をタイプ別にご紹介。一通り読んでいただければ、鮎タビの選び方のポイントが網羅できるはずです。鮎釣りの際の動きやすさのために、ぜひ参考にしてください。


目次

この記事を担当するエキスパート

ワイルドライフクリエーター、山岳写真家
荒井 裕介

ブッシュクラフト、狩猟、ULスタイル、沢登りなど様々なアウトドアに取り組む。海外生活の経験もあり銃器やトイガンにも造詣が深い。 アウトドア料理やビンテージアウトドアアイテムのレストア、道具作りにも造詣が深く自作アイテムのみでの山行も行う。 フェールラーベンのアンバサダーとしても活動している。

マイナビおすすめナビ編集部

担当:アウトドア・キャンプ
天野 駿太郎

「アウトドア・キャンプ」カテゴリーを担当。元雑誌編集者で、アウトドアギアやファッションに親しむ。休日は愛車のロードバイクでツーリングがてらキャンプをしたり、野山やアルプスで登山を楽しんだりする。軽量&コンパクトなギアに目がない。

記事中の本文・商品の選定・ランキングなどのコンテンツは、エキスパートの選定した商品やコメントを除き、すべて編集部の責任において制作され、広告出稿の有無に影響を受けることはありません。広告は「PR」と表記し明確に区別しています。

鮎タビとは

 

鮎タビとは、鮎釣り専用の防水シューズのこと。

鮎釣りをする際は、自ら川の中に入り、ロッド(釣り竿)を遠くへ投げる動作が必要になります。通常の靴では濡れてしまいますし、長靴などでは安定感がありません。

その点、鮎タビはソールが滑りにくい素材となっており、河川の岩のコケなどで滑ってしまう可能性も低くなります。さらに水が靴内に侵入するのも防いでくれるため、動きやすく、機動性も上がります。

鮎タビの選び方


それでは、鮎タビの基本的な選び方を見ていきましょう。ポイントは下記の3つ。


【1】タイプをチェック
【2】靴底のフェルトの仕様もチェック
【3】サイズをチェック


上記の3つのポイントを抑えることで、より具体的に欲しい機能を知ることができます。一つひとつ解説していきます。

【1】タイプをチェック


鮎タビは形状の違いで大きく「中割タイプ」「中丸タイプ」「シューズタイプ」の3つに分けられます。

それぞれ特徴が異なるため、まずは違いをきちんと理解しておくことが大切です。釣りのスタイルや経験なども考慮して、安全性や自分に合うかをよく考えてから選ぶようにしましょう。

▼中割タイプ

 

タビのイメージどおり、親指と人差し指の間でつま先が分かれたタイプ。踏ん張りがききやすいため、強い流れのなかでもしっかり立つことができます。とくに、川での立ちこみに慣れていない初心者の場合は転倒のリスクも高いため、安全面を重視して中割タイプを選んでおくほうが無難です。

ただし、慣れるまでは指のつけ根が痛くなりやすい点がデメリット。また、やや着脱しにくいためラクに脱ぎ履きできるかどうかもチェックしておくといいでしょう。

▼中丸タイプ

 

足先が分かれていない袋状のタイプ。通常の靴に近い感覚で履くことができます。

足先がふたつに分かれたものに比べると水中で踏ん張る力はやや劣りますが、足先の自由度が高いため長時間履いていても負担になりにくいのが魅力。移動もしやすく、頻繁に釣りのポイントを変えるスタイルにも適しています。

▼シューズタイプ

 

いかにも釣り用という見た目のフットウェアに抵抗がある方にぴったりなのがシューズタイプ。トレッキングシューズのようなおしゃれなデザインでスタイリッシュに履くことができます

水圧や障害物から足元を守る保護性能や歩きやすさ、軽さにこだわったものもあり、機能面でも一般的な鮎タビに引けを取りません。

【2】靴底のフェルトの仕様もチェック

 

鮎タビの靴底には通常フェルトが使用されています。これは、フェルトが吸着することで滑りやすい石や岩の上でも転倒しにくくなるためです。

フェルトソールの仕様にもいくつか種類があるので、それぞれの特徴をふまえたうえで自分に合うものを選びましょう。

▼ベーシックタイプ

特別な加工のないシンプルなフェルトソールを使用した商品は比較的リーズナブルで入門者にもぴったり。もちろん注意が足りないと転倒の危険はありますが、ベーシックタイプでもフェルトによる吸着力で滑りにくくなっているためしっかり安全性は保たれます。

ソールがすり減るとグリップ力が弱まるため、安全に使用するには定期的なフェルト交換が必要なことも忘れてはいけません。安価なぶん摩耗してきたら気兼ねなく交換できるのもメリットです。

▼カットフェルトタイプ

フェルトソールに切れ目が入ったタイプです。溝があることで底部がよく屈曲するため、底石をしっかりとらえることが可能。より滑りにくく安全性がアップします。また、ポイントを変えるために移動するときも歩きやすく、疲れにくい点も魅力です。

ただし、フェルトの切れ目部分に小石や落ち葉などが入り込んでしまうことがあるのがデメリット。ベーシックタイプに比べると価格もやや高くなる傾向にあります。

▼カットピンフェルトタイプ

ピンと呼ばれるスパイクつきのタイプもあります。ピンが石や岩肌に食い込んで滑りにくさがさらにアップ。なかでも切れ目のあるフェルトソールにピンが埋め込まれたものは、靴底も底石にしっかり追従してくれて、岩や藻が多く滑りやすい場所など高い安定性を求めるシーンで重宝します

ただし、人によってはピンのカチャカチャした金属音が気になる可能性も。また、水中の丸みが強い岩の上に乗ると滑りやすい点にも注意が必要です。

【3】サイズをチェック

 

鮎タビを選ぶときは、なかに履く専用ソックスやドライタイツの厚さも考慮する必要があります

鮎釣り用のソックスやタイツは厚みがあるので、ふだんとおなじ大きさを選んでしまうと窮屈で履けなかったり釣りに集中できないということも。足のサイズよりも0.5~1cm程度大きめのものを選ぶといいでしょう。はじめて鮎タビを購入する場合は実店舗でフィッティングしてみると安心です。

エキスパートのアドバイス

ワイルドライフクリエーター、山岳写真家

足元の保護と長時間でもストレスなく歩けるもの

鮎は岩などに付着したコケがおもな食事です。鮎を狙うと必ずコケむした川石が水中にありますね。そうした環境で安全で確実に行動が取れるように、滑りにくいソールでヌルに足を取られてもつま先やくるぶしを保護できるものが安心です。また踏ん張りきく中割や靴感覚で履ける中丸など、タイプ別のラインアップもありますね。長時間履いてもストレスがなく歩きやすいものを選びましょう。

鮎タビおすすめ6選|中割タイプ


ここからは鮎タビのおすすめ商品をご紹介します。ここまで見てきた選び方を参考に、自分にぴったりの一足を見つけてみてくださいね!

SHIMOTSUKE(シモツケ)『MJB シューズ NS スーパーライト WB 中割(SZ-409WB)』

軽さが魅力! 長時間釣りを楽しみたい方に

ゴールドのラインがおしゃれなシモツケの一足。中割タイプでサイドラバーをなくすことで大幅に軽量化。水圧のかかる深さのある場所での使用にはあまり向きませんが、圧があまりかからない水深であれば靴の重さが負担にならず長時間でもラクに履き続けることができます。

フェルトソールはピンつき。ソールの屈曲性を向上させるためラバー構造も工夫されていて、不安定な足場でも軽快に歩くことができるでしょう。

DAIWA(ダイワ)『ダイワ タビ(DT-2200VR)』

幅広い釣り場をこなせる一体式カットフェルトソール

キュービック形状の溝を施した一体式フェルトソールを採用し、高い屈曲性とグリップ力を実現。歩きやすく、踏ん張りもきくのでさまざまな釣り場に対応できます。内側もクッション性の高いパイルジャージ仕様になっているので、長時間でも快適に履いていられそうですね。

中割タイプですが、かかとに突起がついたキックオフ仕様で足をかけてスムーズに着脱できるのも魅力です。

DAIWA(ダイワ)『スペシャルタビ(先丸中割)(SP-2502VR-BL)』

釣りを思いっきり楽しめる機能的な一足

屈曲性能とグリップ力の高さが魅力のスパイクつきソール「キュービックセンサーソールα」を搭載したモデル。横ズレを防ぐフロントストラップもついて高い安定感を発揮し、楽しい釣りのひとときを足元からサポートしてくれます。

強力な面ファスナーと2本のロックバンドでソールをがっちり固定する「ベリピタロックシステム」で、ソールがはがれる心配も少なく安心。また、ソール交換もワンタッチでかんたんにできるため、安全性を保ちながら快適に使い続けることができますよ。

SHIMOTSUKE(シモツケ)『MJB ハイパーフィットシューズNS MS 中割(SZ-411MS)』

シモツケ(Shimotsuke)MJBハイパーフィットシューズNSMS中割SZ-411MSBK×GDM シモツケ(Shimotsuke)MJBハイパーフィットシューズNSMS中割SZ-411MSBK×GDM
出典:Amazon この商品を見るview item

足首までしっかりホールド! 安定感の高さが魅力

幅広のクロスベルトで足首までしっかりホールド。シューズのなかで足がぐらつかず、つま先に負担がかかりません。長時間でも快適に釣りを楽しむことができるでしょう。

ソール形状をスリムにすることで屈曲性を高め、石の上でも歩きやすいよう工夫されています。また、ピンが濡れた岩肌もしっかりとらえるので滑りにくく、足場の悪い場所でも頼りになる一足です。

SHIMANO(シマノ)『3Dカットフェルトタビ(中割)(FT-035T)』

シマノ(SHIMANO)3Dカットフェルトタビ(中割)ブラック3LFT-035T シマノ(SHIMANO)3Dカットフェルトタビ(中割)ブラック3LFT-035T
出典:Amazon この商品を見るview item

足元の耐久性を求める方に

ハードな環境にも強い高耐久のフットウェアを求めている方向けの一足です。強化ゴムを内蔵したトウガードで水圧や石などの衝撃からつま先をしっかりガード。また、通常の鮎タビよりも幅広の「デカフェルトソール」でブーツ本体へのダメージも軽減してくれます。フェルト修理は可能でも、ブーツ本体が傷んでしまうとお悩みの方にも試してほしい商品です。

踏ん張りがきく中割タイプですが、センターファスナーがついて脱ぎ履きしやすいのも魅力です。

HANSHIN SHAVING(阪神素地)『ウェットシューズ(中割)(FX-248)』

阪神素地FX-248ウエットシューズ中割L 阪神素地FX-248ウエットシューズ中割L
出典:Amazon この商品を見るview item

お手ごろ価格ながら快適さを高める機能がうれしい!

コストパフォーマンスの高いアイテムを展開する阪神素地の一足。靴のなかに水がたまるのを防ぐ水抜き穴や、足の疲労軽減に役立つ土踏まず部分のファイバーシャンクなど、お手ごろな価格ながらもうれしい機能が満載です。

指先が分かれたタイプの場合は着脱のしにくさが気になりますが、キックオフつきなのでストレスなく脱ぎ履きできますよ。

鮎タビおすすめ4選|中丸タイプ


続いては、中丸タイプの鮎タビです。こちらもぜひ参考にしてください。

GAMAKATSU(がまかつ)『鮎タビ(先丸・レギュラー・フェルト)(GM-898)』

がまかつ(Gamakatsu)鮎タビ(先丸・レギュラー・フェルト)GM898ブラックS がまかつ(Gamakatsu)鮎タビ(先丸・レギュラー・フェルト)GM898ブラックS
出典:Amazon この商品を見るview item

摩耗に強い! 圧縮フェルトの厚切りソール

ベーシックなフェルトソールですが、厚切りで摩耗に強いのが魅力。つま先や靴底周辺もしっかり補強されていて、水圧や石などから足元をしっかり守ってくれます。

指の仕切りがないタイプで、通常のシューズのような感覚で履くことができます。足先が自由に動かせて歩きやすいので、ポイントを頻繁に変えるスタイルの方にもぴったりです。

DAIWA(ダイワ)『F1スペシャルシューズ(先丸)(F1SP-1080)』

デザイン性も機能性も妥協したくない方に

デザイン性の高さが目を引きますが、おしゃれなだけでなく機能面も充実しています。水圧によるつま先への圧迫や前後からの衝撃をガードできるよう工夫されたカップソールに、靴ひもを結ぶ必要がない独自のスピードフィットシステムなど、うれしい機能が詰まっています。

滑りにくいカットピンフェルトタイプのソールなので、足場の悪いところでも軽快に動くことができるでしょう。

SHIMANO(シマノ)『ジオロック・フレックス3Dカットフェルトタビ リミテッドプロ(中丸先ワイド)(FT-012S)』

川底の丸石もとらえる高い屈曲性!

6mm溝のカットフェルトソールで靴底がよく反るのが特徴。川底の丸みのある石もしっかりとらえて高いグリップ力を発揮してくれます。滑りにくく、歩くときもラクで足に負担になりません。

独自の「ジオロックソールシステム」でソール交換もワンタッチでかんたん。すり減ってきたらすぐに取り替えることができ安全に釣りを楽しむことができますよ。

OWNER(オーナー)『鮎渓流トップシューズII(中丸・フェルトピン)(9725)』

OWNER(オーナー)フィッシングシューズ鮎渓流トップII中丸・フェルトピンM OWNER(オーナー)フィッシングシューズ鮎渓流トップII中丸・フェルトピンM
出典:Amazon この商品を見るview item

履きやすさを重視した幅広設計

モノトーンでクールな印象のシューズタイプの一足です。履きやすさを重視し、日本人の足型に合わせた幅広設計になっているのが特徴。安全に履くにはフィット感も外せないポイントですが、クロスベルトで自分の足に合うよう調整できるのがうれしいですね。

フェルトソールはピンつきで滑りにくく、岩や藻の多いエリアで釣りをするときも安心して歩くことができるでしょう。

鮎タビおすすめ2選|シューズタイプ


最後は、シューズタイプの鮎タビのおすすめ商品です。こちらもぜひ参考にしてください。

GAMAKATSU(がまかつ)『ウェーディングシューズ(フェルト)(GM-4531)』

がまかつウェーディングシューズ(フェルト)GM-4531M がまかつウェーディングシューズ(フェルト)GM-4531M
出典:楽天市場 この商品を見るview item

小さめも! ぴったりが見つかる豊富なサイズ展開

シューズ感覚でおしゃれに履ける鮎タビです。サイズが3Sから5Lまで幅広くラインアップされているので、足が小さめの方から大きめの方まで自分にぴったり合うものを見つけられますよ。

足首部分のクロロプレン製レッグガードが砂や砂利の侵入を防いでくれるのもうれしいポイント。軽量設計でフットワークも軽く、長時間でも快適に履いていられるでしょう。

SHIMANO(シマノ)『3Dカットピンフェルトシューズリミテッドプロ(FA-057S)』

踏ん張り力とフィット感を追求!

底石に追従しやすい3Dカットのピンつきソールで、ゴロゴロした岩のある川のなかでもしっかり踏ん張ることが可能。ワイドソールも体勢維持に力を発揮し、安全に釣りを楽しむことができます。

青色・黒色の2種類のカップインソールが付属。自分の足にぴったりのフィット感を追求できるのもうれしいポイントです。また、取り外せるクロロプレンソックスも便利。セパレートタイプのウェアやドライタイツなど、足先まであるウェアのどちらにも合わせることができ、シューズの安定感向上に貢献してくれます。

おすすめ商品の比較一覧表

画像
SHIMOTSUKE(シモツケ)『MJB シューズ NS スーパーライト WB 中割(SZ-409WB)』
DAIWA(ダイワ)『ダイワ タビ(DT-2200VR)』
DAIWA(ダイワ)『スペシャルタビ(先丸中割)(SP-2502VR-BL)』
SHIMOTSUKE(シモツケ)『MJB ハイパーフィットシューズNS MS 中割(SZ-411MS)』
SHIMANO(シマノ)『3Dカットフェルトタビ(中割)(FT-035T)』
HANSHIN SHAVING(阪神素地)『ウェットシューズ(中割)(FX-248)』
GAMAKATSU(がまかつ)『鮎タビ(先丸・レギュラー・フェルト)(GM-898)』
DAIWA(ダイワ)『F1スペシャルシューズ(先丸)(F1SP-1080)』
SHIMANO(シマノ)『ジオロック・フレックス3Dカットフェルトタビ リミテッドプロ(中丸先ワイド)(FT-012S)』
OWNER(オーナー)『鮎渓流トップシューズII(中丸・フェルトピン)(9725)』
GAMAKATSU(がまかつ)『ウェーディングシューズ(フェルト)(GM-4531)』
SHIMANO(シマノ)『3Dカットピンフェルトシューズリミテッドプロ(FA-057S)』
商品名 SHIMOTSUKE(シモツケ)『MJB シューズ NS スーパーライト WB 中割(SZ-409WB)』 DAIWA(ダイワ)『ダイワ タビ(DT-2200VR)』 DAIWA(ダイワ)『スペシャルタビ(先丸中割)(SP-2502VR-BL)』 SHIMOTSUKE(シモツケ)『MJB ハイパーフィットシューズNS MS 中割(SZ-411MS)』 SHIMANO(シマノ)『3Dカットフェルトタビ(中割)(FT-035T)』 HANSHIN SHAVING(阪神素地)『ウェットシューズ(中割)(FX-248)』 GAMAKATSU(がまかつ)『鮎タビ(先丸・レギュラー・フェルト)(GM-898)』 DAIWA(ダイワ)『F1スペシャルシューズ(先丸)(F1SP-1080)』 SHIMANO(シマノ)『ジオロック・フレックス3Dカットフェルトタビ リミテッドプロ(中丸先ワイド)(FT-012S)』 OWNER(オーナー)『鮎渓流トップシューズII(中丸・フェルトピン)(9725)』 GAMAKATSU(がまかつ)『ウェーディングシューズ(フェルト)(GM-4531)』 SHIMANO(シマノ)『3Dカットピンフェルトシューズリミテッドプロ(FA-057S)』
商品情報
特徴 軽さが魅力! 長時間釣りを楽しみたい方に 幅広い釣り場をこなせる一体式カットフェルトソール 釣りを思いっきり楽しめる機能的な一足 足首までしっかりホールド! 安定感の高さが魅力 足元の耐久性を求める方に お手ごろ価格ながら快適さを高める機能がうれしい! 摩耗に強い! 圧縮フェルトの厚切りソール デザイン性も機能性も妥協したくない方に 川底の丸石もとらえる高い屈曲性! 履きやすさを重視した幅広設計 小さめも! ぴったりが見つかる豊富なサイズ展開 踏ん張り力とフィット感を追求!
タイプ 中割 中割 中割 中割 中割 中割 先丸 先丸 中丸 中丸 シューズ シューズ
サイズ S、M、L、LL、3L S、M、L、LL、3L S、M、L、LL、3L S、M、L、LL、3L S、M、L、LL、3L SS、S、M、L、LL、LLL SS、S、M、L、LL、3L 24.5、25、25.5、26、26.5、27、28、29cm S、LL、3L、4L S、M、L、LL、3L 3S、SS、S、M、L、LL、3L、4L、5L 25、26cm
靴底タイプ カットピンフェルト カットフェルト カットピンフェルト カットピンフェルト カットフェルト ベーシック ベーシック カットピンフェルト カットフェルト カットピンフェルト ベーシック カットピンフェルト
商品リンク

※各社通販サイトの 2022年5月25日時点 での税込価格

※各社通販サイトの 2022年5月25日時点 での税込価格

※各社通販サイトの 2022年5月25日時点 での税込価格

※各社通販サイトの 2022年5月25日時点 での税込価格

※各社通販サイトの 2022年5月25日時点 での税込価格

※各社通販サイトの 2022年5月25日時点 での税込価格

※各社通販サイトの 2022年5月25日時点 での税込価格

※各社通販サイトの 2022年5月25日時点 での税込価格

※各社通販サイトの 2022年5月25日時点 での税込価格

※各社通販サイトの 2022年5月25日時点 での税込価格

※各社通販サイトの 2022年5月25日時点 での税込価格

※各社通販サイトの 2022年5月25日時点 での税込価格

通販サイトの最新人気ランキングを参考にする 鮎タビの売れ筋をチェック

Amazon、Yahoo!ショッピングでの鮎タビの売れ筋ランキングも参考にしてみてください。

Amazon:鮎タビランキング
Yahoo!ショッピング:鮎タビランキング

※上記リンク先のランキングは、各通販サイトにより集計期間や集計方法が若干異なることがあります。

【関連記事】そのほかの鮎タビ関連の記事もチェック

まとめ


本記事では、鮎タビの種類や選び方、そしておすすめ商品を紹介しましたが、いかがでしたか?

強い流れに立ちこむこともある鮎釣りでは足元の安定性が重要。形状や靴底のフェルトの仕様など、自分に合う鮎タビを選んで安全に釣りを楽しみたいですね。やや大きめを選ぶというサイズ選びの注意点も忘れないようにしましょう。あなたがほしい鮎タビを選んでみてください!

※記事で紹介した商品を購入すると、売上の一部がマイナビおすすめナビに還元されることがあります。
※特定商品の広告を行う場合には、商品情報に「PR」表記を記載します。
※「選び方」で紹介している情報は、必ずしも個々の商品の安全性・有効性を示しているわけではありません。商品を選ぶときの参考情報としてご利用ください。
※商品スペックは、メーカーや発売元のホームページ、Amazonや楽天市場などの販売店の情報を参考にしています。
※記事で紹介する商品の価格やリンク情報は、ECサイトから提供を受けたAPIにより取得しています。データ取得時点の情報のため最新の情報ではない場合があります。
※レビューで試した商品は記事作成時のもので、その後、商品のリニューアルによって仕様が変更されていたり、製造・販売が中止されている場合があります。
※本記事は掲載時点の情報であり、最新のものとは異なる場合があります。予めご了承ください。

企画/制作/編集:マイナビおすすめナビ編集部

関連する記事


釣り餌箱のおすすめ9選|川や海、オキアミやイソメなど最適なのはどれ?

釣り餌箱のおすすめ9選|川や海、オキアミやイソメなど最適なのはどれ?

エサ釣りをする際、エサを保管し、いつでも使えるように釣り場で使う「餌箱」は必須アイテムになります。エサ釣りといっても多種多様のエサを使うため、それぞれに合わせた餌箱が必要です。でも、調べてみるとかなりの種類があるようです。そこで釣りライターの中山一弘さんにお話をうかがい、餌箱の選び方とおすすめ製品について教えてもらいました。通販サイトの最新人気ランキングのリンクもあるので、売れ筋や口コミとあわせてチェックしてみてください。

tag icon 釣り・フィッシング(携行品・便利グッズ) , アウトドア・キャンプ , 釣り・フィッシング

フローティングベストおすすめ18選|サーフから磯釣りまで!子供用の商品も紹介

フローティングベストおすすめ18選|サーフから磯釣りまで!子供用の商品も紹介

サーフでのウェーディング、堤防や渓流、磯釣りやフカセ釣りなどルアー、ショアジギングに必須のフローティングベスト(ゲームベスト)。ここでは、シマノやダイワなどおすすめ商品と選び方を厳選。固定浮力(固定式)・インフレータブル(自動膨張)の2タイプ別にご紹介します。記事の後半には、通販サイトの最新人気ランキングもありますので、売れ筋や口コミをチェックしてみてください。

tag icon 釣り・フィッシング(ウェア・靴・帽子・グローブ) , アウトドア・キャンプ , 釣り・フィッシング

【2022年】魚群探知機おすすめ10選|ホンデックスなど人気メーカーや選び方を紹介!

【2022年】魚群探知機おすすめ10選|ホンデックスなど人気メーカーや選び方を紹介!

水中の様子や魚の群れを探知できる魚群探知機。音波の反射を利用して魚の群れや水底の様子を視覚化してくれる機器です。魚群探知機から得られる情報をうまく利用すれば、これまで以上に釣りを楽しめます。ここでは、釣りライターの中山一弘さんと編集部が厳選した魚群探知機のおすすめと選び方をご紹介します。

tag icon 釣り・フィッシング(携行品・便利グッズ) , 釣り・フィッシング

釣り初心者入門セットおすすめ5選|魚・場所別に【ダイワやシマノなど人気メーカーも!】

釣り初心者入門セットおすすめ5選|魚・場所別に【ダイワやシマノなど人気メーカーも!】

入門セットの多くはショップのオリジナルセットで、釣り具メーカーが販売しているものはほとんどありません。それは、同じ魚を狙う場合でも、地域によってタックルが異なったり、釣り人の好みもあるからです。この記事では、フィッシングライターの田澤 晃さんにお話をうかがい、釣り初心者入門セットの選び方とおすすめ商品をご紹介。通販サイトランキングのリンクもあるので、売れ筋や口コミもチェックしてみてください。

tag icon ロッド・釣竿(ガイド付き) , スピニングリール , ロッド・釣竿

大物を逃さない!タモおすすめ12選|コンパクトタイプや折りたたみタイプも

大物を逃さない!タモおすすめ12選|コンパクトタイプや折りたたみタイプも

タモは「玉網(たもあみ)」「タモ網」「ランディングネット」などさまざまな名前で呼ばれますが、掛けた魚をすくうために使う道具です。本記事では、タモを選ぶ際のコツとおすすめ商品をご紹介。持ち運びやすくてコンパクトな折りたたみタイプもご紹介しています。記事後半には、通販サイトの口コミや評判、最新人気ランキングやスペック比較表もありますので、ぜひチェックしてみてください。

tag icon 釣り・フィッシング(携行品・便利グッズ) , 釣り・フィッシング

マイナビおすすめナビについて


マイナビおすすめナビは、「買いたいものがきっと見つかる」サイト。各分野の専門家と編集部があなたのためにおすすめの商品を厳選してご紹介します。モノ選びに悩むことなく、簡単スマートに自分の欲しいモノが見つけられます。