【プロ厳選ランキング】サーフィンワックスおすすめ16選|塗り方からはがし方まで紹介!

【プロ厳選ランキング】サーフィンワックスおすすめ16選|塗り方からはがし方まで紹介!

サーフィンを楽しむ際に必要となるのが、サーフボードのグリップ力を高めてくれるサーフィンワックスです。なにを塗るかによって、パフォーマンスを大きく左右することもありますから、自分にとってぴったりなものを選びたいものですよね。この記事では、サーフィンワックスの選び方や注目アイテムについてまとめました。通販サイトの最新人気ランキングのリンクがあるので、売れ筋や口コミを確認してみよう。


ワイルドライフクリエーター、山岳写真家
荒井 裕介

ブッシュクラフト、狩猟、ULスタイル、沢登りなど様々なアウトドアに取り組む。海外生活の経験もあり銃器やトイガンにも造詣が深い。 アウトドア料理やビンテージアウトドアアイテムのレストア、道具作りにも造詣が深く自作アイテムのみでの山行も行う。 フェールラーベンのアンバサダーとしても活動している。

サーフィンワックスの魅力! グリップ力を高める

サーフボードを抱えて浜辺を歩く男性

Photo by Alex Victor on Unsplash

サーフィンワックスを塗ることで、サーフボードのグリップ力を高めてくれる効果が得られます。サーファーにとっては、パフォーマンスに影響する上達のために重要なアイテム。ワックスを塗っていないサーフボードはすべりやすく、初心者はとくに扱いづらさを感じるかもしれません。

また、ボードからすべり落ちるのを防ぎ、体とボードとの衝突を防ぐなど安全面でも大切な存在です。

サーフィンワックスの選び方 便利なセットも!

サーフィンワックスは、使う場面などによって選ぶべきアイテムが異なります。素材や水温などきちんと選ぶことによって上達の手助けとなり、よりよいパフォーマンスを出せるようになるでしょう。

どういった点を重視して選ぶべきなのか、それぞれ特徴を解説します。しっかりとサーフィンワックスの選び方を把握しておいてくださいね。

季節や水温に合わせて種類を選ぶ

サーフィンワックスは、水温によって適したタイプが異なります。水温に合ったタイプを選ばないと、かえって滑りやすくなる可能性があるため注意が必要です。

水温の目安と一緒に適したタイプをご紹介いたします。

水温目安25℃以上は「TROPICALタイプ」

真夏や暖かい気候の場所でサーフィンを楽しむ場合は「TROPICALタイプ」が適切です。水温の目安は25℃以上で、日本では7~8月くらいの気候に該当するでしょう。ワックスは熱によって溶けやすくできているため、かたく作られています

夏が長く続くことも考えて、少なくとも7~9月ごろまで使えるように準備しておくといいですね。夏になる前に用意しておきましょう。

水温目安17〜25℃は「WARMタイプ」

暖かくなりはじめた初夏や夏が終わった秋ごろには「WARMタイプ」が適切。目安としては17~25℃くらいの時期に使用します。ある程度かために作られているのが「WARMタイプ」です。

初夏や9月10月ごろが適した季節で、そのほか肌寒くなりはじめた時期でもワックスがやわらかいと感じたらこちらを使用しましょう。調節用に持っておいてもいいですね。

水温目安12〜20℃は「COOLタイプ」

水温が低めになってきた秋~冬のはじまりや、水温が上がる前の春~梅雨ごろには「COOLタイプ」が適切です。12~20℃ほどで、3~6月や冬のはじまりの10月くらいからが適しています。

使用期間が長めで、ほかのタイプと重なる時期には一緒に持ち歩くといいですね。水温やその場の状況でCOOLタイプかほかの季節に合ったワックスかを選びましょう。

水温目安14℃以下は「COLDタイプ」

ワックスは冷たくなるとかたくなるので、水温が冷たい場合はやわらかめのワックスが適切ということになります。

水温が14℃以下の季節ではサーフィンワックスのなかでもやわらかい「COLDタイプ」が向いています。水温が冷たくワックスがかたくなってしまうとグリップ力が低下しますから、やわらかいものを選びましょう。

石油系か天然成分かで選ぶ!

使用されている素材の面からもサーフィンワックスを選びましょう。おもな素材は「石油系」と「天然成分」です。

それぞれどんなメリットがあるのかを解説していきますので、特徴を把握して自分に合っているほうを選びましょう。

コスパ重視の方は「石油系」

コスパを重視している方は「石油系」を選びましょう。原料に石油から抽出されたパラフィンが使われています。

比較的手ごろな価格で購入できコストパフォーマンスが高いため、頻繁にサーフィンに出かけるならば石油系のほうがいいでしょう。

環境や体への影響が少ない「天然成分」

コスパではなく環境や体への影響を考えたい方は「天然成分」が向いています。天然成分のものは石油系に比べて価格が高くなる傾向があります。しかしながら、ワックスの成分によって海を汚すことを最低限に抑えられるのです。

天然成分で作られているサーフィンワックスは、おもに大豆などで作られています環境にやさしいだけではなく体への悪影響も最低限に抑えられていますのでお子さんなどと一緒でも安心です。

ベースコートも確認しよう!

サーフィンワックスを上手に塗るためにはベースコートもチェックしておいてください。ベースコートはサーフィンワックスを塗る前に塗るものですが、メーカーによってはベースコートとサーフィンワックスがシリーズ化されているものがあります。

それぞれ商品やメーカーによって相性が異なるので、ベースコートに自分がなにを使っているのかはしっかりと把握しておく必要があるでしょう。

セットになっている商品も◎

手っ取り早いのはベースコートとサーフィンワックスがセットになっている商品です。同じブランドやメーカーでそろえておくのが無難ですが、それぞれ個別で購入するのは面倒だと感じるかもしれません。

なにを選べばいいのかわからなくなってしまうかもしれませんから、ベースコートとサーフィンワックスがセットになっている商品を選ぶのがお手軽です。

海流を知ることがいちばんのポイント ワイルドライフクリエーターによるアドバイス

ワイルドライフクリエーター、山岳写真家

水温によって使い分けるワックスですが近年では温暖な海流がより長く流れ込むようになってきました。もちろんエリアによってそれは大きく変わるのですが関東以西の太平洋側や九州エリアでは水温が高くなってきています。

しかし北の海流や厳冬期、春先も考えると種類が豊富なものからシーズンやエリアごとに選びわけたいですね。海流を知ることがワックス選択の1番のポイントになります。

サーフィンワックスおすすめ16選 ベースコート不要タイプなどの特徴も!

サーフィンワックスの選び方について把握したら、実際に販売されているアイテムから自分にぴったりなもの見つけましょう。

それぞれの特徴や見逃せないポイントを解説しますので、ぜひ購入の際には参考にしてみてくださいね。

MAGNET(マグネット)『Super Glue MAGNET WAX』

MAGNET(マグネット)『SuperGlueMAGNETWAX』

出典:Amazon

タイプ ALL SEASON
成分 -

オールシーズンこれひとつで大丈夫!

ブラジルから日本へやってきたサーフィンワックス。ほかのワックスと使用することでより性能をUPしてくれるアイテムです。オールシーズン対応しているので、季節ごとに買いそろえる必要がなく便利です。

お値段も手ごろですので、ふだん愛用しているワックスと合わせて使用しましょう。よりパフォーマンスをアップさせ快適なサーフィンが楽しめます。

STICKY JOHNSON(スティッキージョンソン)『サーフワックス』

STICKYJOHNSON(スティッキージョンソン)『サーフワックス』

出典:Amazon

タイプ COOL、COLD、WARM、TROPICAL
成分 -

季節ごとに探す必要なし!

春夏秋冬に合わせた商品が揃っており、一年中使うことが可能です。夏用はベースコートとしても使用できるので、いろいろと買いそろえる必要がないのも注目したいポイントでしょう。

100%ニュージーランド産でしっかりとしたグリップ力を実現。サーフィンのパフォーマンスを向上させてくれます。ボックス型のパッケージに入っていますから保管にも便利ですね。

FU・WAX(フーワックス)『ワックス』

FU・WAX(フーワックス)『ワックス』

出典:Amazon

タイプ COLD、COOL、SUMMER COOL、WARM、TROPICAL、BASE
成分 -

まるで吸盤のように吸い付くグリップ力!

吸盤のように吸い付くグリップ力が特徴のサーフィンワックスです。ハンドメイド商品でとてもていねいに作られているのも見逃せません。多くのサーフィン選手が使用しています。

今まで使っていたワックスから乗り換えてしまうほどの、パフォーマンス向上が感じられることも。厚塗りをしたりごしごしと強く塗ったりする必要もありません。

BUBBLE GUM(バブルガム)『サーフWAX 春夏秋3個+ワックスコームセット』

BUBBLEGUM(バブルガム)『サーフWAX春夏秋3個+ワックスコームセット』

出典:Amazon

タイプ COOL、WARM、TROPICAL
成分 -

ワックスコームがついているのですぐに使用可能

薄く塗っても長もちするサーフィンワックス。ワックスコームがついているのですぐに使えるのもうれしいポイントですね。新感覚のハイグリップワックスでこれまでとの違いが感じられるかも。

どんな季節にも対応できるよう、サーフィンワックスが3種類セットになっているので、ひとつひとつ買いそろえる必要がないのも◎

Doubles(ダブルス)『サーフボード ワックス 3個セット』

Doubles(ダブルス)『サーフボードワックス3個セット』 Doubles(ダブルス)『サーフボードワックス3個セット』 Doubles(ダブルス)『サーフボードワックス3個セット』 Doubles(ダブルス)『サーフボードワックス3個セット』

出典:Amazon

タイプ COLD/COOL、WARM/TROPICAL
成分 -

ベースコート不要ですぐ使える!

春夏用と秋冬から選べるサーフィンワックスです。自分がよくサーフィンに出かける季節と合わせて選ぶといいですね。ベースコートを使用しなくてもいいタイプですので使い勝手がよく便利です。

サーフボードに塗ったあとに白くなりにくいのが特徴。見た目やウェアの汚れが気になる人に向いています。サーフィンをしながらウエットスーツが白くなってしまう心配もありません。

STICKY BUMPS(スティッキーバンプス)『DAY GLO』

STICKYBUMPS(スティッキーバンプス)『DAYGLO』 STICKYBUMPS(スティッキーバンプス)『DAYGLO』 STICKYBUMPS(スティッキーバンプス)『DAYGLO』 STICKYBUMPS(スティッキーバンプス)『DAYGLO』 STICKYBUMPS(スティッキーバンプス)『DAYGLO』 STICKYBUMPS(スティッキーバンプス)『DAYGLO』 STICKYBUMPS(スティッキーバンプス)『DAYGLO』

出典:Amazon

タイプ WARM/TROPICAL
成分 -

ボードにも合わせやすい7色のカラー展開!

カラーバリエーションが多く、ボードに合わせやすいサーフィンワックス。カラーが目立つので塗った場所がわかりやすいのもポイントですよ。サーフボードに絵を描くことができて、面白みもありますね。

クレヨンのような感覚で自由に文字やイラストを描くことが可能です。別売りのベースコートを塗ったあとに、絵を描くようにこのワックスを塗ってあげましょう。

OCEAN&EARTH『SNAP WAX』

OCEAN&EARTH『SNAPWAX』 OCEAN&EARTH『SNAPWAX』

出典:楽天市場

タイプ COOL、COLD、WARM、TROPICAL
成分 -

6個に小分けされているので使用しやすい!

まるでお菓子のようなパッケージと香りがたのしめるサーフィンワックス。6ピースに切り分けられているので、使用する量をコントロールしやすいのがとても便利ですね。また、サーフィン仲間と一緒に分けて使用することもできるでしょう。

小さな粒を作りやすく、快適なワックス使いを実現させました。気になる香りは甘いチョコレートフレーバーです。

Surf Organic(サーフオーガニック)『サーフィンワックス』

SurfOrganic(サーフオーガニック)『サーフィンワックス』

出典:Amazon

タイプ COOL、COLD、WARM、TROPICAL/BASE
成分 大豆

大豆が主原料! 環境を気にする方はこれ

オーストラリアシドニーのワックスブランドのアイテムです。大豆を主原料にしており、環境にやさしく作られています。お子さんとのサーフィンも安心ですね。売り上げの1%は環境団体に寄付されているので、購入と同時に募金活動もできますよ

せっかくサーフィンを楽しむために購入するなら、環境保全に繋がるものを選ぶのもよいでしょう。

RANSOM(ランソン)『サーフィン用ワックス』

RANSOM(ランソン)『サーフィン用ワックス』 RANSOM(ランソン)『サーフィン用ワックス』

出典:楽天市場

タイプ COOL、COLD、WARM、TROPICAL、BASE
成分 大豆、豆、樹脂

季節ごとに違うラメを楽しめる!

季節ごとに違う色のラメが入っています。見た目が楽しいサーフィンワックス。見た目だけでなく、しっかりしたグリップ力もあるので安定した波乗りを実現してくれるでしょう。

また、素材にもこだわっており、大豆や豆のほか木の樹脂を含んでいます。サーファーのために、サーファーによって作られたワックス。ボードに乗せる足をしっかりと固定してくれますよ。

DESTINATION(ディスティネーション)『サーフィンワックス』

DESTINATION(ディスティネーション)『サーフィンワックス』

出典:楽天市場

タイプ COLD、COOL、WARM、TROPICAL、BASE、SUPER TACK
成分 -

使用する季節に合わせてタイプが選べる!

6種類のタイプから選べるサーフィンワックス。通常のベースコートを含めた5種類に、真冬用としてスーパータックタイプが加わっています。使用する季節に合わせてセットの内容を変えれば、足のすべり止めやグリップ力をアップさせてよりテクニックの向上が見込めるでしょう。

パドル時の姿勢も安定させてくれるので安心です。温度によってぴったりなワックスを選んでください。

SEX WAX(セックスワックス)『Quick Humps』

SEXWAX(セックスワックス)『QuickHumps』 SEXWAX(セックスワックス)『QuickHumps』 SEXWAX(セックスワックス)『QuickHumps』 SEXWAX(セックスワックス)『QuickHumps』 SEXWAX(セックスワックス)『QuickHumps』 SEXWAX(セックスワックス)『QuickHumps』 SEXWAX(セックスワックス)『QuickHumps』 SEXWAX(セックスワックス)『QuickHumps』 SEXWAX(セックスワックス)『QuickHumps』

出典:Amazon

タイプ X-COLD、COLD、COOL、MID-COOL、WARM、TROPICAL
成分 -

ボードにぬるだけでハンプスが作れる!

1970年代に発売されて以来、今でも使い続けられている老舗ブランドのサーフィンワックスです。粘り気があり、名前のとおりボードに塗るだけでクイックにハンプス(コブなどの意味)を作れるのがポイントです。

また、グリップ力がすぐれているだけではなく、塗りやすさもよいスタンダード品。初心者でも扱いやすいでしょう。

STICKY BUMPS(スティッキーバンプス)『TOUR』

STICKYBUMPS(スティッキーバンプス)『TOUR』 STICKYBUMPS(スティッキーバンプス)『TOUR』 STICKYBUMPS(スティッキーバンプス)『TOUR』 STICKYBUMPS(スティッキーバンプス)『TOUR』 STICKYBUMPS(スティッキーバンプス)『TOUR』

出典:Amazon

タイプ COOL/COLD、WARM/TROPICAL
成分 -

高めのパンプを作りたいならこれ!

バナナの匂いがするサーフィンワックス。ワックスの独特な匂いが苦手な方でも快適に使用できます。また、高めのパンプを作りたい方には見逃せないサーフィンワックスです。

ベースコートの上に薄く塗ってあげることで、高い耐久性と理想的なバランス力を与えてくれます。天然素材が使われていることや100%リサイクルパッケージが使われているのも見逃せません。

TERRA WAX(テラワックス)『サーフワックス』

TERRAWAX(テラワックス)『サーフワックス』

出典:Amazon

タイプ COLD
成分 ナチュラル原料100%

自然素材を使用! 環境に気をつかうサーファーに

すべての原料は自然素材を使って作られたサーフィンワックス。土に返すことができるほど、環境に配慮されています。100%ナチュラルワックスで安心なだけでなく、塗り心地もいいのがうれしいポイント。

人にもやさしく、お子さんとのサーフィンも安心して楽しめますね。安全性や環境保護を重視したい方にぴったりのアイテムです。

STICKY BUMPS(スティッキーバンプス)『ORIGINAL』

STICKYBUMPS(スティッキーバンプス)『ORIGINAL』 STICKYBUMPS(スティッキーバンプス)『ORIGINAL』 STICKYBUMPS(スティッキーバンプス)『ORIGINAL』

出典:楽天市場

タイプ COLD、COOL、WARM、TROPICAL、SUMMER TROPICAL、BASE
成分 石油未使用

粘りがあるのでグリップ力がある!

粘りがあるタイプでグリップ力が高く、さらにボードの形状を問わず使用できるサーフィンワックスです。世界水準のクオリティを誇っており、よりサーフィンのテクニックを向上させてくれるでしょう。

石油を一切使用していないのも見逃せないポイントのひとつです。自然を大切にしながら、品質や性能面も重視したい方に◎

GREENFIX(グリーンフィックス)『エコ ワックス』

GREENFIX(グリーンフィックス)『エコワックス』 GREENFIX(グリーンフィックス)『エコワックス』 GREENFIX(グリーンフィックス)『エコワックス』

出典:楽天市場

タイプ COLD、COOL、WARM、TROPICAL、BASE
成分 石油未使用

太陽光熱にも耐える耐久性

太陽光熱に強く、溶けにくいように作られているワックスです。石油が未使用で、松脂が主成分として配合されています。コーム型だからムラができにくく扱いやすいのも注目したいポイントです。

また、新開発の技術によって最高70℃まで溶けることがありません。やさしくてエコなうえに溶けにくい、まさに一石二鳥のアイテムです。

MATUNAS『オーガニックサーフワックス』

MATUNAS『オーガニックサーフワックス』

出典:楽天市場

タイプ COOL、COLD、WARM、TROPICAL、BASE
成分 樹液、粘土

ワックスの匂いが苦手な方はこれ!

環境を第一に考えて作られたサーフィンワックスです。サーフィンダストリーの特許を取得したこれまでにないサーフィンワックスで、石油化学燃料は一切使われていません。

また、イチゴやココナッツの香りなどがブレンドされているため、ワックスの独特な匂いが苦手という方にはぴったりのアイテムでしょう。環境保護と、ワックスの匂いの軽減を重視したい人に◎

「サーフィンワックス」のおすすめ商品の比較一覧表

画像
MAGNET(マグネット)『Super Glue MAGNET WAX』
STICKY JOHNSON(スティッキージョンソン)『サーフワックス』
FU・WAX(フーワックス)『ワックス』
BUBBLE GUM(バブルガム)『サーフWAX 春夏秋3個+ワックスコームセット』
Doubles(ダブルス)『サーフボード ワックス 3個セット』
STICKY BUMPS(スティッキーバンプス)『DAY GLO』
OCEAN&EARTH『SNAP WAX』
Surf Organic(サーフオーガニック)『サーフィンワックス』
RANSOM(ランソン)『サーフィン用ワックス』
DESTINATION(ディスティネーション)『サーフィンワックス』
SEX WAX(セックスワックス)『Quick Humps』
STICKY BUMPS(スティッキーバンプス)『TOUR』
TERRA WAX(テラワックス)『サーフワックス』
STICKY BUMPS(スティッキーバンプス)『ORIGINAL』
GREENFIX(グリーンフィックス)『エコ ワックス』
MATUNAS『オーガニックサーフワックス』
商品名 MAGNET(マグネット)『Super Glue MAGNET WAX』 STICKY JOHNSON(スティッキージョンソン)『サーフワックス』 FU・WAX(フーワックス)『ワックス』 BUBBLE GUM(バブルガム)『サーフWAX 春夏秋3個+ワックスコームセット』 Doubles(ダブルス)『サーフボード ワックス 3個セット』 STICKY BUMPS(スティッキーバンプス)『DAY GLO』 OCEAN&EARTH『SNAP WAX』 Surf Organic(サーフオーガニック)『サーフィンワックス』 RANSOM(ランソン)『サーフィン用ワックス』 DESTINATION(ディスティネーション)『サーフィンワックス』 SEX WAX(セックスワックス)『Quick Humps』 STICKY BUMPS(スティッキーバンプス)『TOUR』 TERRA WAX(テラワックス)『サーフワックス』 STICKY BUMPS(スティッキーバンプス)『ORIGINAL』 GREENFIX(グリーンフィックス)『エコ ワックス』 MATUNAS『オーガニックサーフワックス』
商品情報
特徴 オールシーズンこれひとつで大丈夫! 季節ごとに探す必要なし! まるで吸盤のように吸い付くグリップ力! ワックスコームがついているのですぐに使用可能 ベースコート不要ですぐ使える! ボードにも合わせやすい7色のカラー展開! 6個に小分けされているので使用しやすい! 大豆が主原料! 環境を気にする方はこれ 季節ごとに違うラメを楽しめる! 使用する季節に合わせてタイプが選べる! ボードにぬるだけでハンプスが作れる! 高めのパンプを作りたいならこれ! 自然素材を使用! 環境に気をつかうサーファーに 粘りがあるのでグリップ力がある! 太陽光熱にも耐える耐久性 ワックスの匂いが苦手な方はこれ!
タイプ ALL SEASON COOL、COLD、WARM、TROPICAL COLD、COOL、SUMMER COOL、WARM、TROPICAL、BASE COOL、WARM、TROPICAL COLD/COOL、WARM/TROPICAL WARM/TROPICAL COOL、COLD、WARM、TROPICAL COOL、COLD、WARM、TROPICAL/BASE COOL、COLD、WARM、TROPICAL、BASE COLD、COOL、WARM、TROPICAL、BASE、SUPER TACK X-COLD、COLD、COOL、MID-COOL、WARM、TROPICAL COOL/COLD、WARM/TROPICAL COLD COLD、COOL、WARM、TROPICAL、SUMMER TROPICAL、BASE COLD、COOL、WARM、TROPICAL、BASE COOL、COLD、WARM、TROPICAL、BASE
成分 - - - - - - - 大豆 大豆、豆、樹脂 - - - ナチュラル原料100% 石油未使用 石油未使用 樹液、粘土
商品リンク

※各社通販サイトの 2020年10月20日時点 での税込価格

※各社通販サイトの 2020年10月20日時点 での税込価格

※各社通販サイトの 2020年10月20日時点 での税込価格

※各社通販サイトの 2020年10月20日時点 での税込価格

※各社通販サイトの 2020年10月20日時点 での税込価格

※各社通販サイトの 2020年10月20日時点 での税込価格

※各社通販サイトの 2020年10月20日時点 での税込価格

※各社通販サイトの 2020年10月20日時点 での税込価格

※各社通販サイトの 2020年10月20日時点 での税込価格

※各社通販サイトの 2020年10月20日時点 での税込価格

※各社通販サイトの 2020年10月20日時点 での税込価格

※各社通販サイトの 2020年10月20日時点 での税込価格

※各社通販サイトの 2020年10月20日時点 での税込価格

※各社通販サイトの 2020年10月20日時点 での税込価格

※各社通販サイトの 2020年10月20日時点 での税込価格

※各社通販サイトの 2020年10月20日時点 での税込価格

サーフィンワックスの塗り方とはがし方は?

サーフィンワックスを塗る際にはなるべく涼しい環境下で塗りましょう。ベースコートをサーフボード全体に塗ったらトップコートを上から塗っていきます。格子状に塗っていき、そのうえから円を描くように塗っていくとうまく塗れますよ。

ワックスをはがす際には専用のリムーバーを使用します。ワックスは塗ったまま放置してしまうと溶けて使いものにならなくなるので、しっかりとリムーバーではがしておきましょう。

ワイルドライフクリエーターのおすすめランキング サーフィンワックスTOP5を選出!

ご紹介した商品のなかから、ワイルドライフクリエーターの荒井 裕介さんがおすすめする商品ランキングを発表します。グリップ力のあるものや香りのいいものなど、特徴のある商品がランクインしていますよ。サーフィンワックス選びの参考にしてみてください。

5位 FU・WAX(フーワックス)『ワックス』

4位 MAGNET(マグネット)『Super Glue MAGNET WAX』

3位 SEX WAX(セックスワックス)『Quick Humps』

2位 OCEAN&EARTH『SNAP WAX』

1位 STICKY JOHNSON(スティッキージョンソン)『サーフワックス』

通販サイトの最新人気ランキングを参考にする サーフィンワックスの売れ筋をチェック

Amazon、楽天市場でのサーフィンワックスの売れ筋ランキングも参考にしてみてください。

Amazon:サーフィンワックスランキング
楽天市場:ワックス・メンテナンス用品ランキング

※上記リンク先のランキングは、各通販サイトにより集計期間や集計方法が若干異なることがあります。

【関連記事】マリンスポーツ用アイテムはこちら

編集部からひと言

サーフィンワックスの16選をご紹介しました。

サーファーにとって欠かせないアイテムがサーフィンワックスです。自分のサーフィンスタイルや使い勝手からしっかりとサーフィンワックスを選ぶように心がけましょう。

ぜひこの記事を参考に、より自分にぴったりのワックスを探してみませんか。

※「選び方」で紹介している情報は、必ずしも個々の商品の安全性・有効性を示しているわけではありません。商品を選ぶときの参考情報としてご利用ください。

※商品スペックについて、メーカーや発売元のホームページなどで商品情報を確認できない場合は、Amazonや楽天市場などの販売店の情報を参考にしています。

※マイナビおすすめナビでは常に情報の更新に努めておりますが、記事は掲載・更新時点の情報であり、最新のものとは異なる場合があります。修正の必要に気付かれた場合は、ぜひ、記事の下「お問い合わせはこちら」からお知らせください。(掲載:マイナビおすすめナビ編集部)

※2021/04/01 コンテンツ追加のため、記事を更新しました(マイナビおすすめナビ編集部 福本航大)

マイナビおすすめナビ編集部

関連する記事


カヤックおすすめ20選|海・川・湖で! 折りたたみ・組み立て式・2人乗り用も

カヤックおすすめ20選|海・川・湖で! 折りたたみ・組み立て式・2人乗り用も

キャンプや南の島のアクティビテイとして人気のカヤック。インフレータブルやシットオン、フォールディングなど種類がたくさんあります。ここでは、キャンプライターの中山一弘さんと編集部が厳選したカヤックのおすすめと選び方をご紹介していきます。記事後半には通販サイトの最新人気ランキングもありますので、売れ筋や口コミもチェックしてみてください。


ウェットスーツ選び方&人気おすすめ14選【男女別】サーフィンやダイビングに

ウェットスーツ選び方&人気おすすめ14選【男女別】サーフィンやダイビングに

サーフィンやダイビングなど、ウォータースポーツに欠かせないウェットスーツ。衝撃や水温から身体を守ってくれるアイテムです。レンタルもできますが、本格的にはじめるなら自分の体にフィットして動きやすく、使い勝手のいいウェットスーツを用意しておきたいですよね。しかし、生地の素材や厚さ、着心地など種類もさまざま。どれを選べばいいか迷ってしまう人も多いでしょう。そこでこの記事では、マリンダイバーに取材のもと、ウェットスーツ選び方と評判のいいおすすめ商品をご紹介。さらにAmazonなど通販サイトの人気ランキングや口コミも掲載するので、きっとあなたにピッタリの商品が見つかります。


【プロ厳選ランキング】初心者向けサーフボードおすすめ16選| はじめてサーフィンでも使いやすいタイプを!

【プロ厳選ランキング】初心者向けサーフボードおすすめ16選| はじめてサーフィンでも使いやすいタイプを!

サーフィンを始めたい人のなかには、マイボードを購入しようかどうか悩んでいる人も多いのではないでしょうか。自分の体型やスキルに合うサーフボードは、初心者にはわかりにくいもの。また、サーフボードは安いものでも数万円はするので、選ぶときはなんとしても失敗は避けたいですよね。この記事では、サーフボードの選び方とおすすめ商品ご紹介します。通販サイトの最新人気ランキングのリンクがあるので、売れ筋や口コミを確認してみよう。


【プロ厳選ランキング】サーフボードケースおすすめ11選|ニットケースからトラベルケースまでご紹介!

【プロ厳選ランキング】サーフボードケースおすすめ11選|ニットケースからトラベルケースまでご紹介!

衝撃や紫外線、潮風などで傷みやすいサーフボードを守るために欠かせない「サーフボードケース」。購入しようと思うと種類が多く、サイズやデザインもさまざまで正直どれを選べばいいか迷ってしまいますよね。この記事では、サーフボードケースの選び方とおすすめの11商品をご紹介します。通販サイトの最新人気ランキングのリンクがあるので、売れ筋や口コミを確認してみよう。


マリンシューズおすすめ20選|メンズ・レディース、キッズの参考に!人気ブランドも紹介

マリンシューズおすすめ20選|メンズ・レディース、キッズの参考に!人気ブランドも紹介

マリンシューズで大切なポイントは、ホールド力、水抜けのよさ、ソールのタイプです。マリンシューズは1足あると、海や川でのアクティビティやアウトドアシーンで活躍するでしょう。そこで、アウトドアライターの夏野 栄さんに失敗しないマリンシューズ(ウォーターシューズ)の選び方とおすすめ商品教えてもらいました。Amazonなど通販サイトの最新人気ランキングのリンクもあるので、売れ筋や口コミとあわせてチェックしてみてください。


関連するタグ


マリンスポーツ

マイナビおすすめナビについて


マイナビおすすめナビは、安心・べんりなお買い物サポートメディアです。知識豊富なエキスパートがあなたの欲しいモノ、商品の選び方、情報を解説してサポート。ユーザーアンケートや人気ランキングなど、役に立つ情報で満足いくお買い物を「ナビ」します。