ルアー回収機おすすめ11選|ダイワやルーバなどイチオシのブランドから厳選!

S&Nインターナショナル『LUUBA UNO』
出典:楽天市場

高価なルアーを根がかりで失ってしまった経験のある方もいるのではないでしょうか。そんなとき、ルアー回収機があれば、素早くルアーを回収できますよ。ルアーを買い換える回数も減らせるので経済的な負担も減らすことができます。この記事では、ワイルドライフクリエーターで山岳写真家でもある、荒井裕介さんへの取材をもとに、ルアー回収機のおすすめ11選をご紹介します。記事後半には、荒井さんおすすめランキング、通販サイトの口コミや評判、最新人気ランキングやスペック比較表もありますので、ぜひチェックしてみてください。


目次

ワイルドライフクリエーター、山岳写真家
荒井 裕介

ブッシュクラフト、狩猟、ULスタイル、沢登りなど様々なアウトドアに取り組む。海外生活の経験もあり銃器やトイガンにも造詣が深い。 アウトドア料理やビンテージアウトドアアイテムのレストア、道具作りにも造詣が深く自作アイテムのみでの山行も行う。 フェールラーベンのアンバサダーとしても活動している。

「ルアー回収機」のおすすめ商品の比較一覧表

画像
S&Nインターナショナル『LUUBA UNO』
Belmont(ベルモント)『ルアーリターン245(MR-046)』
Evergreen(エバーグリーン)『B-TRUE スライドシャフト400』
Daiwa(ダイワ)『ルアーキャッチャー』
Belmont(ベルモント)『ルアーリトリーバー JP4750(MR-134)』
tailwalk(テイルウォーク)『LURE PICK UPPER』
Daiwa(ダイワ)『プレッソ ルアーキャッチャーセット』
タカ産業『レスキューテポドン(A-0028)』
Mukai(ムカイ)『ルアー回収機 ロングタイプ』
カハラジャパン『ルアー回収機 カエリターンII』
PROX(プロックス)『VICEO ルアーレスキューシャフトコンパクト(VCRLC59)』
商品名 S&Nインターナショナル『LUUBA UNO』 Belmont(ベルモント)『ルアーリターン245(MR-046)』 Evergreen(エバーグリーン)『B-TRUE スライドシャフト400』 Daiwa(ダイワ)『ルアーキャッチャー』 Belmont(ベルモント)『ルアーリトリーバー JP4750(MR-134)』 tailwalk(テイルウォーク)『LURE PICK UPPER』 Daiwa(ダイワ)『プレッソ ルアーキャッチャーセット』 タカ産業『レスキューテポドン(A-0028)』 Mukai(ムカイ)『ルアー回収機 ロングタイプ』 カハラジャパン『ルアー回収機 カエリターンII』 PROX(プロックス)『VICEO ルアーレスキューシャフトコンパクト(VCRLC59)』
商品情報
特徴 磁石の力でルアーを引き寄せて回収! コンパクトで持ち運びしやすい! 渓流釣り向き 長い・軽い・コンパクト! 高性能でずっと使える 水底にあるルアーもガッツリ引っ掛けて回収! 全長が長いから遠くのルアーも回収可能! 深いところに根がかりしたルアー回収向き! うっかり水に落としたルアーを回収するならコレ! 深いところに根がかりしたルアーもしっかり回収! 水に浮かんでいるルアー回収はこれにおまかせ! スティック部分は好きな長さに調整可能! 全長5.9m!長さのあるスティックタイプの回収機
タイプ ロープタイプ スティックタイプ スティックタイプ ロープタイプ スティックタイプ ロープタイプ パラソルタイプ ロープタイプ パラソルタイプ スティックタイプ スティックタイプ
回収範囲 - 2.45m 4m 15m 4.75m 12m - 20m - 3m 5.9m
見やすさ - - あり - あり - - - - - -
本体サイズ - 収納時:32cm、最長伸時:245cm 収納時:51cm、最長伸時:400cm - 収納時:150cm、最長伸時:475cm - - - - 収納時:103cm、最長伸時:300cm 収納時:78cm、最長伸時:590cm
重量 - - - 約100g 800g 225g - - - 560g 748g
商品リンク

※各社通販サイトの 2022年3月15日時点 での税込価格

※各社通販サイトの 2022年3月15日時点 での税込価格

※各社通販サイトの 2022年3月15日時点 での税込価格

※各社通販サイトの 2022年3月15日時点 での税込価格

※各社通販サイトの 2022年3月15日時点 での税込価格

※各社通販サイトの 2022年3月15日時点 での税込価格

※各社通販サイトの 2022年3月15日時点 での税込価格

※各社通販サイトの 2022年3月15日時点 での税込価格

※各社通販サイトの 2022年3月15日時点 での税込価格

※各社通販サイトの 2022年3月15日時点 での税込価格

※各社通販サイトの 2022年3月15日時点 での税込価格

ルアー回収機の選び方 根がかりしても安心!

釣りに使うルアーや網
Pixabayのロゴ

素早くルアーを回収してくれるルアー回収機。自分が行くエリアに合わせて、サイズを選びたいですね。

ルアー回収機にはさまざまな大きさ、機能を持ったものがあります。

あなたがどんな場所で釣りをするかによって、選ぶべきルアー回収機は異なります。ルアー回収機を選ぶとき、どんな点に注意していけばいいかをかんたんに説明します

使う場所や使い方に合わせて選ぶ

ルアー回収機には伸縮する棒の先にルアーを引っ掛ける金具がついているスティックタイプと、ロープを使ってルアーを回収するロープタイプの2種類の商品があります。

それぞれの特徴やメリット・デメリットについてまとめました。

スティックタイプ:初心者でもかんたんに回収可能。頑固な根がかりにも

 

スティックの先で直接ルアーをひっかけたあと引っ張るタイプの回収機。なかなか取れない根がかりにも対応し、釣り初心者でもかんたんに回収することが可能です

デメリットとしては、目視ができて棒が届く範囲でないと回収ができないことと、長く棒を伸ばせるぶん本体重量が重くなり、持ち運び&取り回しにくい点があげられます。おかっぱり(陸から釣ること)での使用に適しています

ロープタイプ:水深が深い場所や遠くにあっても回収できる

 

長く伸ばせるロープの先に重りとチェーン、回収用のフックがついている回収機。釣り糸に重りと金具をつけて使います。

目視できない場所や水深の深い場所、遠くにあるルアーを回収可能。一方、操作が難しく初心者が使うのは厳しいのと、回収する場所によって重りを変える必要があります。ボートでの釣りや、水深の深い場所のルアー回収向きです。

回収できる範囲も確認を

ルアーが根がかりする場所は、釣り場所や寝楽魚によって位置や状況が変化します。そのため、スティックやロープが届く範囲が、自分の釣りに適しているエリアと覚えておきましょう。

もし、複雑に岩が入り組んだ磯で釣りをするなら、威力の強いスティックタイプにしましょう。また、ボートに乗って釣るなら、重りでルアーを動かし、ひっかけるロープタイプがおすすめ。

釣りと言って海釣り、川釣り、磯や堤防、渓流、ボートや船に乗ってとそのスタイルはさまざまなので、釣りを行う場所に合わせて使い分けができると便利です。

回収がスムーズにできる機能で選ぶ

ルアー回収機を選ぶとき、金具でルアーを引っ掛ける以外の機能も、ルアーの回収率や使い勝手のよさにも関わってくる部分なのでしっかりと確認しておきたいところ。

ここでは、ロープタイプとスティックタイプ、あると便利な機能をそれぞれご紹介します

ロープタイプ:リールがついているか確認

 

ルアーを金具でキャッチしたあと、リールで素早くロープを引き寄せられるかどうかも重要なポイント。ロープタイプの回収機にリールがついていれば、素早く確実にルアーを回収することができますよ。

リールを使えば、ロープを引き寄せたときに絡まる心配もありません。

スティックタイプ:スライド式だと持ち運びしやすい

 

スティックタイプの回収機を選ぶときは、スライドさせて伸縮可能なものを選ぶと持ち運びがしやすく便利です。

現在販売されているスティックタイプの回収機のほとんどがスライド式ですが、大きく伸ばせる回収機はそのぶん重くなり扱いづらくなりますので、注意しましょう

サイズ・重さで選ぶ

 

釣り初心者や、ルアー回収機をつかったことがない方は、なるべく軽いものを選びましょう。根がかりして取れなくなってしまったルアーを回収する作業は、思った以上に時間がかかることもあり根気が必要です。

重いものを選んでしまうと、腕が疲れてしまったり、入り組んだ場所に引っかかってしまったルアーを取り除くのが困難になってしまったりといった懸念があります。

先端の見た目もチェック

ルアーが根がかりしている場所がはっきり見えなくてもルアーの回収は可能ではありますが、深い場所や入り組んだ場所に根がかりしたルアーをとるならば、金具の先端が見えやすいものを選んだほうがいいでしょう。

金具部分が明るい色のものや、暗い場所でも光る蓄光素材を使用しているものを使うと、ある程度深い場所や暗い場所でも金具の先端が見えるので回収しやすいですよ。

ルアー回収機を選ぶときの重要なポイント ワイルドライフクリエーターからのアドバイス

ワイルドライフクリエーター、山岳写真家

軽快に動き回りたい磯釣り、源流域への釣行へ持っていくお気に入りのルアー。ルアーは決して安いアイテムではないので回収したいですよね。もちろん残置することで野生動物や自然への影響を増やしてしまいます。

釣りのマナーとしても揃えたいアイテム。自分が行くエリアのサイズを把握して取り回しのいいものを選ぶのがおすすめです。

ルアー回収機おすすめ11選 磁石の力でルアーを引き寄せる、コンパクトで持ち運びしやすいなど

スティックタイプからロープタイプまで、使い勝手のいいルアー回収機のなかから、ワイルドライフクリエーターと編集部がおすすめ商品を厳選しました。ニーズにあったアイテムを見つけてみてくださいね。

ワイルドライフクリエーター、山岳写真家

S&Nインターナショナル『LUUBA UNO』は磁石で吸い上げるようにスナップリングを引き上げるので回収も容易です。収納も考えた作りで初心者も扱いやすいですね。タックルバックにひとつあるととても便利です。

S&Nインターナショナル『LUUBA UNO』

S&Nインターナショナルルーバ(LUUBA)イエロー S&Nインターナショナルルーバ(LUUBA)イエロー S&Nインターナショナルルーバ(LUUBA)イエロー S&Nインターナショナルルーバ(LUUBA)イエロー

出典:Amazon

磁石の力でルアーを引き寄せて回収!

釣り糸に重りをくくりつけるロープタイプのルアー回収機です。チェーンや金具でルアーをひっかけて回収するロープタイプの回収機とはことなり、重りの先端についている磁石でスナップをくっつけることでルアーを回収します

重りを収納する金具があるから、カバンのなかで持ち運びもしやすいですよ。ひっかけて回収するタイプのルアー回収機が苦手な方や、スナップスイベルを常用している方向けのひと品です。

ワイルドライフクリエーター、山岳写真家

根がかりならBelmont(ベルモント)『ルアーリターン245(MR-046)』が便利。丈夫でコンパクトなモデルでデイパックにも収まるサイズは魅力ですね。プールや落ち込みにかかってしまったルアーを回収するのにもちょうどいいサイズです。源流志向の方はもちろん、海ならテトラやロックリーフの多いポイントにも向いています。

Belmont(ベルモント)『ルアーリターン245(MR-046)』

コンパクトで持ち運びしやすい! 渓流釣り向き

国内産でとても丈夫なスティックタイプのルアー回収機。引っ張り強度もかなり強く、ルアーまで届きさえすれば高確率で回収可能です。

収納時はコンパクトになり、カバンのなかに入れても場所を圧迫しません。水中の根がかりというよりは、渓流釣りのときの岩場やテトラポットなどでの根がかりに適しています。持ち運びがラクで、近場の根がかりに対応したルアー回収機がほしい方にぴったりです。

ワイルドライフクリエーター、山岳写真家

Evergreen(エバーグリーン)『B-TRUE スライドシャフト400』は視認性がよく、コイルフックで回収が劇的にラクになるアイテム。うまくフックを掛けられないストレスから解放されるならこの値段はありですね。長く保持しているのがつらいという方にも、コイルで回収時間を短くできるのでおすすめす。

Evergreen(エバーグリーン)『B-TRUE スライドシャフト400』

エバーグリーン(EVERGREEN)ルアー回収器B-TRUEスライドシャフト400自重:520g エバーグリーン(EVERGREEN)ルアー回収器B-TRUEスライドシャフト400自重:520g エバーグリーン(EVERGREEN)ルアー回収器B-TRUEスライドシャフト400自重:520g

出典:Amazon

長い・軽い・コンパクト! 高性能でずっと使える

全長4mまで伸びるうえに、重量が軽くて取り回しがしやすいです。収縮サイズも51cmで場所も取らず持ち運びもラク。

キャッチャー部分はコイル状になり、先が曲がっているため釣り糸を引っ掛けやすい点もポイントです。シャフト部分は蛍光色なので、どこにスティックを伸ばしているかも一目瞭然。ルアー初心者や、使いやすさにこだわった回収機がほしい方にぴったりです。

Daiwa(ダイワ)『ルアーキャッチャー』

ダイワロッドルアーキャッチャー根がかりルアー回収機 ダイワロッドルアーキャッチャー根がかりルアー回収機 ダイワロッドルアーキャッチャー根がかりルアー回収機 ダイワロッドルアーキャッチャー根がかりルアー回収機

出典:Amazon

水底にあるルアーもガッツリ引っ掛けて回収!

15mまで離れた場所にあるルアーが回収できるロープタイプの回収機。釣り糸に重りと金具をつけてルアー部分まで移動させるので、水深が深いところや見えない部分に根がかりしたルアーも回収することができます。

リールつきでロープをすばやく引き寄せられます。本体も小さいので携帯しやすいですよ。船釣りや湖などで釣りをすることが多い方は、ひとつ備えておくと安心できる商品です

Belmont(ベルモント)『ルアーリトリーバー JP4750(MR-134)』

全長が長いから遠くのルアーも回収可能!

全長約4.75mまで伸びて、仕舞寸法も1.5mと大きめのスティックタイプ。ヘッド部分は渦巻状の金色の金具で、水のなかに入っても見やすいですよ。サビにくいアルミとステンレスを使用しているので劣化しにくいのもうれしいポイント

長さがあるぶん持ち運びしづらく少し重いのが難点ですが、川釣りなどで向こう岸にある岩場や、目視できる位置で根がかりしたときにあると重宝します。

tailwalk(テイルウォーク)『LURE PICK UPPER』

深いところに根がかりしたルアー回収向き!

重りの上部が蛍光色で、手の届かない場所からみても見やすいデザイン。4本の丈夫なチェーンが根がかりしたルアーを絡めとります。重りが約225gと重く、深いところに根がかりしたルアーも回収可能です。

糸の長さも12mと長く、スティックタイプでは届かない、取れないルアーを回収できるルアー回収機がほしい方に適しています。

Daiwa(ダイワ)『プレッソ ルアーキャッチャーセット』

ダイワプレッソルアーキャッチャーセット ダイワプレッソルアーキャッチャーセット ダイワプレッソルアーキャッチャーセット

出典:Amazon

うっかり水に落としたルアーを回収するならコレ!

根がかりで取れなくなってしまったルアーを引っ掛けて取るのではなく、うっかり水面にルアーを落としたときや、遠くの水面に浮かぶルアーを回収するルアー回収機。磁石タイプとパラソルタイプ、ふたつのキャッチャーつきです。

磁石タイプは水底に落ちてしまったルアーを取り、水に浮くパラソルタイプは水面に浮遊しているルアーを引っ掛けて回収します。うっかりルアーを落としまうことが多い方向けの商品です。

タカ産業『レスキューテポドン(A-0028)』

深いところに根がかりしたルアーもしっかり回収!

引っ張り強度が20kgと、根がかりしたルアーを力強くとってくれるパワフルな回収機です。金具の先の鋭いフックが、スプリットリングやアイ、スナップにしっかりと引っ掛けて離しません

ロープの長さも20mあり、遠方&水深の深い部分で根がかりしているルアーも引っ掛けて回収可能。角度があったほうが回収率はアップするため、水深の深いところで根がかりすることが多い方に適しています。

Mukai(ムカイ)『ルアー回収機 ロングタイプ』

水に浮かんでいるルアー回収はこれにおまかせ!

ルアーを飛ばしてしまったり、フローティングミノーなど水面で使うルアーを船からうっかり落としてしまったりした経験がある方もいるのでは? そんなときにあると便利なのがこのパラソル型の回収機。

回収機を釣り糸に結び付けて、水面に浮いているルアーを回収することが可能です。小さめのルアーを回収するのに適したショートタイプと、大きめのルアーに対応したロングタイプがあります。

カハラジャパン『ルアー回収機 カエリターンII』

スティック部分は好きな長さに調整可能!

スティックタイプのルアー回収機。スティックの長さを103〜300cmまで自在に変更・調整可能。根がかりの都度、臨機応変にちょうどいい長さに調整してルアーを回収することができます。重量も軽いので取り回しもラクです。

耐荷重も重いので、岩場やテトラポットに強力に根がかりしているルアーの回収にも適しています。

PROX(プロックス)『VICEO ルアーレスキューシャフトコンパクト(VCRLC59)』

ビセオ(VICEO)ルアーレスキューシャフトコンパクト590VCRLC59 ビセオ(VICEO)ルアーレスキューシャフトコンパクト590VCRLC59 ビセオ(VICEO)ルアーレスキューシャフトコンパクト590VCRLC59 ビセオ(VICEO)ルアーレスキューシャフトコンパクト590VCRLC59 ビセオ(VICEO)ルアーレスキューシャフトコンパクト590VCRLC59

出典:Amazon

全長5.9m!長さのあるスティックタイプの回収機

ふたつの太めのフックで根がかりしたルアーをはさんで回収。全長5.9mまで伸びて遠くのルアーも回収可能です。収納時は約78cmまで小さくなり、持ち運びもしやすく便利です。

カーボン&ステンレス素材でサビにくく軽量なので、取り回しもラクで長く使えますよ。長く伸びて使いやすいスティックタイプのルアー回収機がほしい方に適しています。

エキスパートのおすすめランキング ルアー回収機のTOP5!

ご紹介した商品のなかからワイルドライフクリエーターの荒井裕介さんがおすすめするランキングを発表します。迷ったときの参考にしてみてくださいね。

5位 タカ産業『レスキューテポドン(A-0028)』

4位 Belmont(ベルモント)『ルアーリターン245(MR-046)』

3位 Daiwa(ダイワ)『ルアーキャッチャー』

2位 S&Nインターナショナル『LUUBA UNO』

1位 Evergreen(エバーグリーン)『B-TRUE スライドシャフト400』

通販サイトの最新人気ランキングを参考にする ルアー回収機の売れ筋をチェック

Amazonでのルアー回収機の売れ筋ランキングも参考にしてみてください。

Amazon:ルアー回収器ランキング

※上記リンク先のランキングは、各通販サイトにより集計期間や集計方法が若干異なることがあります。

ルアー回収機の作り方 自作でコスト削減

使用頻度が少ないルアー回収機にお金をかけたくない方は、ホームセンターや釣具店、100均などで材料を調達して自作してしまいましょう。自宅で眠っている使わない竿、針金ハンガー、金属チェーンなどでルアー回収機を作ることができます。

関連記事はこちら

ルアーの量が増えてくるとどうしても必要になるのが専用のケースです。いきなり大型のタックルボックスを買うのもよいですが、小分け用にいくつか入れられる小型のものがあると、あとあと持ち出し用に使えて便利です。この記事では実釣にぴったりの小型ルアーケースについて、釣りライターの中山一弘さんに選び方のコ...

フィッシングベストは、万一の落水時に身を守ってくれる浮力をもったベスト。また、たくさんの収納ポケットの付いた便利アイテムです。ここでは、釣りライターの中山一弘さんと編集部で厳選したフィッシングベストのおすすめと選び方のポイントをご紹介します。後半に通販サイトの売れ筋ランキングもありますので、口...

まとめ

ルアー回収機を使うことで、ルアーのロスが減り、ストレスが少なくなるうえに経済的負担も減らすことができます。

このページを参考に、自分の用途に合ったルアー回収機を見つけて、ルアー釣りをさらに楽しんでくださいね。

※記事で紹介した商品を購入すると、売上の一部がマイナビおすすめナビに還元されることがあります。

※「選び方」で紹介している情報は、必ずしも個々の商品の安全性・有効性を示しているわけではありません。商品を選ぶときの参考情報としてご利用ください。

※商品スペックについて、メーカーや発売元のホームページ、Amazonや楽天市場などの販売店の情報を参考にしています。

※レビューで試した商品は記事作成時のもので、その後、商品のリニューアルによって仕様が変更されていたり、製造・販売が中止されている場合があります。

※本記事は掲載時点の情報であり、最新のものとは異なる場合があります。予めご了承ください。

マイナビおすすめナビ編集部

休日は車やバイクでドライブ・ツーリングを満喫しながら、ゴルフ、釣り、キャンプといったアウトドアスポーツ・レジャー全般を楽しむパパ編集者。一方平日は、おうち時間でゲーム・アニメ・マンガに没頭するインドア派の一面も。元WEBデザイナーでIT編集者という異色の経歴も持つ。

関連する記事


【釣り用周辺アイテム記事まとめ】目的に合う記事を読み、釣りをもっと便利に!

【釣り用周辺アイテム記事まとめ】目的に合う記事を読み、釣りをもっと便利に!

現在、ロッドやラインなどのマストアイテム以外にも、釣りをサポートするアイテムが数多く存在します。例えば、魚を安全に釣り上げるランディングネットや、トゲや歯が鋭い魚を安全に持てるフィッシュグリップなど、知ると欲しくなる商品がたくさんあります。本記事では、そんな釣りの周辺アイテムについて、私たちのサイトで掲載されている記事を一覧でご紹介。ぜひ自分の用途に合う記事を選んで、リンク先の記事を参考に、商品を選んでみてくださいね。

tag icon 釣り・フィッシング(携行品・便利グッズ) , 釣り・フィッシング

ベビーレインブーツのおすすめ11選|砂場や雪遊びにも【人気でおしゃれなキッズブランドを厳選】

ベビーレインブーツのおすすめ11選|砂場や雪遊びにも【人気でおしゃれなキッズブランドを厳選】

この記事では、保育士・河井恵美さん監修のもと、ベビーレインブーツの選び方とおすすめ商品を紹介します。水たまりが大好きな赤ちゃん。雨の日でも元気いっぱい走り回るのが子どもですよね。だからこそ、赤ちゃん用の長靴は意外と必需品。ミキハウスやイフミー、スタンプルなどおしゃれで機能的なレインブーツをたくさんピックアップしました。通販サイトの最新人気ランキングのリンクがあるので、売れ筋や口コミを確認してみてくださいね!

tag icon レインウェア , ベビーシューズ , アウトドア・キャンプ

へら竿おすすめ7選! シマノ・ダイワほか人気モデルや選び方を解説

へら竿おすすめ7選! シマノ・ダイワほか人気モデルや選び方を解説

池や湖、大型河川などに多く生息するへらぶなは、釣り人に人気のターゲットです。へらぶながたくさん放流された管理型の池などもあり、大会なども盛んにおこなわれています。釣りの入門にも最適ですが、食性(プランクトン食)からエサの作り方を少し変えるだけで釣果が変わるなど、奥深さがあるのも魅力です。へら竿は「カーボン竿」と「竹竿」の2種類。シマノやダイワをはじめさまざまなメーカーから販売されています。では初心者がへらぶな釣りをはじめるには、どんな竿を用意すればよいのでしょうか。本記事では、へら竿について、選び方やおすすめの商品をご紹介。通販サイトの最新人気ランキングのリンクもあるので、売れ筋や口コミとあわせてチェックしてみてください。

tag icon ロッド・釣竿 , 釣り・フィッシング

フィッシングシューズおすすめ8選│転倒防止に【シマノ・ダイワの高機能モデルなど】

フィッシングシューズおすすめ8選│転倒防止に【シマノ・ダイワの高機能モデルなど】

ワイルドライフクリエーター、山岳写真家である荒井裕介さんへの取材をもとに、フィッシングシューズのおすすめ商品と選び方をご紹介します。濡れて滑りやすい釣り場での転倒防止に欠かせないフィッシングシューズ。使用場所やポイントを変える頻度によっても適したものが異なり、どんなフィッシングシューズを選ぶかで安全性や快適さが変わってきます。ぜひこの記事を参考に、釣りがもっと楽しくなるような一足を見つけましょう。

tag icon レディース靴 , メンズ靴 , 釣り・フィッシング(ウェア・靴・帽子・グローブ)

女性用登山バックパック(登山ザック)おすすめ12選|小さめサイズからおしゃれデザインまで

女性用登山バックパック(登山ザック)おすすめ12選|小さめサイズからおしゃれデザインまで

登山をするときに必要なバックパック(登山ザック)。男性の体型をベースにつくられているものが多いため、女性の体型にフィットするものを見つけられないという方も多いのではないでしょうか。登山ザックは荷物を詰めこむだけでなく、登山そのものの快適さを左右する大切な存在です。本記事では、山岳/アウトドアライター・高橋庄太郎さんと編集部が厳選した女性の体型に合う登山用バックパックのおすすめと選び方のポイントをご紹介。後半には比較一覧表、通販サイトの最新人気ランキングもありますので、売れ筋や口コミもチェックしてみてください。

tag icon レディースリュック・バックパック , レディースバッグ , リュック

マイナビおすすめナビについて


マイナビおすすめナビは、「買いたいものがきっと見つかる」サイト。各分野の専門家と編集部があなたのためにおすすめの商品を厳選してご紹介します。モノ選びに悩むことなく、簡単スマートに自分の欲しいモノが見つけられます。