トロンボーン用マウスピースのおすすめ12選【ヤマハ・バックなど】選び方も解説!

トロンボーン用マウスピースのおすすめ12選【ヤマハ・バックなど】選び方も解説!

トロンボーン奏者にとって大切なアイテムであるマウスピース。太管用と細管用の2種類があり、いずれの場合も自分が演奏したいジャンルの音楽・体格や肺活量、唇の厚さや口の大きさ、求めている音色などにより、適したマウスピースは異なります。この記事では大手楽器メーカーで勤務経験のある山野辺祥子さんにお話をうかがい、トロンボーン用マウスピースの選び方とおすすめ商品をご紹介します。通販サイトの最新人気ランキングのリンクもあるので、売れ筋や口コミを確認してみてくださいね。


目次

ピアノ講師・元大手楽器メーカー勤務
山野辺 祥子

武蔵野音楽大学出身。卒業後某大手楽器メーカーの法人部に入社。 音楽教室の運営や講師指導のサポート、店舗接客、楽器セッティングなどを担当するイベントクルーとして全国を飛び回る。また、出版部に在勤中は楽譜校正、楽譜情報誌編集の経験も。 現在はピアノ講師のかたわらフリーランスライター、校正者として活動中。プライベートでは3児の母。

トロンボーンはマウスピース選びが大事! 上達の必須条件

トロンボーン奏者
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楽器本体に取り付けて、自分の唇の振動で音を出すためのマウスピース。マウスピースにはさまざまなサイズや素材・適した音楽のジャンルなど種類が豊富にありますが、人によって唇や歯並びの状態、口の大きさなどによって合うマウスが異なるため、多くのトロンボーン奏者がマウスピース選びに頭を悩ませます。

唇の振動をマウスピースに伝えて息を吹き込むことではじめて音が鳴る金管楽器にとって、自分に合ったマウスピース選びはトロンボーン上達の必須条件 といっても過言ではありません。ぴったりのマウスピースを見つけましょう。

トロンボーン用マウスピースの選び方 音や演奏感が大きく変わる

トロンボーンマウスピース
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トロンボーンのマウスピース選びで、チェックしたいポイントは次のとおりです。

・歯並びに合って唇を当てたときに違和感がないか
・吹いていて疲れないか
・自分の求める音が全音域でムラなく楽に出せるか
・自分の楽器にはめたときにマウスピースのぐらつきがないか


これらはマウスピースのカップの大きさやリムの厚さ、管の太さや素材などによって変わってきます。また自分に楽器にはめたときにマウスピースがずれやすいと、音程にも影響してしまいますので注意しましょう。

これらのポイントは、具体的にマウスピースの素材やカップの深さ、管の太さなどでチェックします。では、選び方のポイントをチェックしていきましょう。

自分のトロンボーンに合うマウスピースを選ぶ

トロンボーンと言っても、音域により、以下の種類に分類されます。

・テナートロンボーン
・テナーバストロンボーン
・バストロンボーン


なお、テナー・テナーバストロンボーンはさらに管の太さで細菅・中太菅・太管に分類されます。基本的にはそれぞれの太さに合ったマウスピースを使いますが、細菅・中太菅は細菅用のマウスピースを使うことが可能。ただし、中太菅だとはまりすぎる可能性があるので、あまり奥まで入れないようにしましょう。

材質で選ぶ

金管楽器のマウスピースとして一般的な素材は真鍮で、真鍮に銀メッキや金メッキが施されています。最初のマウスピースなら、真鍮製がいいでしょう。

また、トロンボーンはなかなか楽器そのものを持ち歩いて練習をすることが難しいので、バズィングやアンブシュア練習用として軽くて気軽に持ち運べるプラスチック製のマウスピースがおすすめでです。なお、プラスチックなどの樹脂製でも、真鍮と遜色ない音色を奏でるマウスピースもあります。

表面仕上げで選ぶ

マウスピースの表面加工には「金メッキ」と「銀メッキ」があります。きらびやかでやわらかい音色を求めるのであれば「金メッキ」がよいでしょう。素材特有のなめらかさで、唇にマウスピースをあてるとそのなめらかさがわかります。

一方で、落ち着いたかための音を求めるなら、「銀メッキ」がおすすめです。銀メッキのマウスピースは音が安定しやすく、日本国内では銀メッキのマウスピースが多く使われています。

太さで選ぶ

マウスピースの内側で細いスロート部分は、楽器に吹き込まれる音圧に関わるため音色に大きな影響を与えます。一般的に高音域の演奏を重視し、明るくスピード感のある音色を求めるなら細く長いスロートのもの、大音量で太く暗めの音色を求めるときは太く短いスロートのものがよいでしょう。太く短いスロートは、スロート内の抵抗が少なく吹き込む量が必然的に増え、疲れやすくなる傾向があります。

マウスピースの形を確認

マウスピースは材質だけでなく、形が異なることで音色や演奏感も変わってきます。リム径とカップの2つをチェックしましょう。

リム径の内径が小さいと高温、内径が大きいと低音に

口があたる部分のリムの内径の大きさにも注目しましょう。内径が小さいほど高音・音が小さくなり、内径が大きいと低音が安定し、大きな音が出しやすくなります。

カップが深いと低音域、浅いと高音域が出しやすい

唇に直接あたるカップの形状はマウスピース選びで重要なポイントになります。

カップの形状でまずチェックしたポイントはカップの深さです。深めのカップは低音域が出しやすく、暗めで音量が大きくなります。浅めのカップは高音域が出しやすく、明るい音色ですが音量は小さくなります。

楽器本体と求める音質に合ったマウスピースを選ぼう 大手楽器メーカーで勤務経験のあるエキスパートがアドバイス

ピアノ講師・元大手楽器メーカー勤務

大きな吹管がある特徴によって、落ち着いた音色を聞かせてくれるトロンボーン。本来はソプラノからコントラバスまでの管が存在します。マウスピースは奏者の唇の形状やビッグバンド・吹奏楽など演奏ジャンルによっても求められる音質が変わります。できれば口コミやレビューをよくチェックして選びましょう。楽器本体との相性も大切です。

トロンボーン用マウスピースおすすめ12選 ヤマハやバックなど人気メーカー

これまでご紹介してきたトロンボーンマウスピースを選ぶポイントを参考に、おすすめのトロンボーン用マウスピース12選をご紹介します。

ピアノ講師・元大手楽器メーカー勤務

『スタンダードシリーズ Large Shank』は、ほどよい吹奏感から初心者の方にもおすすめの商品です。

Ex oa

YAMAHA『スタンダードシリーズ Large Shank(SL-48L)』

YAMAHASL-48Lマウスピーストロンボーン用スタンダードシリーズLargeShank(ヤマハSL48L)

出典:Amazon

リム内径 25.25mm
スロート 6.62mm
表面仕上げ シルバーメッキ

オールラウンドでバランスのいいマウスピース

コンピューター制御された加工機による、精度の高い金管楽器のマウスピースを製造するヤマハ。この「SL-48L」は、真鍮製のスタンダードシリーズのなかでもバランスのいいリム・カップで、オールラウンドなマウスピースです。

この完成度の高いマウスピースはレベルを問わず、初心者からプロの演奏家の高度な要求までこたえることが可能です。

ピアノ講師・元大手楽器メーカー勤務

『アルティザン・マウスピース 5GS 太管用』はふくよかな音色です。

Ex oa

バック『アルティザン・マウスピース 5GS 太管用(A4415GS2)』

バック『アルティザン・マウスピース5GS太管用(A4415GS2)』

出典:Amazon

リム内径 NW(中くらい)
スロート MD(やや深い)
表面仕上げ 銀メッキ

中高生のトロンボーン奏者に!

ボストン交響楽団の第一トランペット奏者として活躍したウィーン生まれの音楽家、ヴィンセント・バックの設計がもとになっているバックのトロンボーン。そのバック社が手掛けるアルティザン・モデルは初期のバックマウスピースを彷彿とさせるもので、トロンボーンマウスピースの定番中の定番です。

スロートとバックボアが小さく、高音域もきちんとヒットします。直径25.5mmで、中高生のトロンボーン奏者にもぴったり

ピアノ講師・元大手楽器メーカー勤務

『Classic Trombone Mouthpiece Gold Plated 10CS 細管』は華やかさも加わるマウスピースです。

Ex oa

Denis Wick『Classic Trombone Mouthpiece Gold Plated 10CS 細管(DW4880)』

DenisWick『ClassicTromboneMouthpieceGoldPlated10CS細管(DW4880)』

出典:Amazon

リム内径 25.2mm
スロート 6.24mm
表面仕上げ 金メッキ

クリアで芯のある音色を奏でる

自分が出したい音が出せないもどかしさから、自らマウスピースを開発したイギリスのトロンボーン奏者デニス・ウィック。そんなデニスの想いが込もったこのマウスピースは、高次倍音が豊かに響かせられ、クリアで明るく芯のある音を再現することができます。

全音域においてコントロールがしやすいこのマウスピースは、トロンボーン奏者にとっての定番のひとつです。

Arnolds & Sons『トロンボーンマウスピース TB 6(aS T/B 6 1/2AL-L)』

Arnolds&Sons『トロンボーンマウスピースTB6(aST/B61/2AL-L)』

出典:Amazon

リム内径 -
スロート -
表面仕上げ 銀メッキ

コスパの高いブランドのコピーモデル

ドイツの管楽器メーカーArnolds & Sonsの『T/B 6 1/2AL-L』は、バックの太管用の6・1/2ALのコピーモデルで、まずはとにかく練習したい! という方にぴったりです。オリジナルよりもバックボア太く、息入れがスムーズ。リーズナブルながら高い品質でコスパにすぐれ、初心者から上級者まで使用していただけるマウスピースです。

KELLY『Lexan Mouthpieces Large-shank Trombone / Euphonium 5G』

KELLY『LexanMouthpiecesLarge-shankTrombone/Euphonium5G』

出典:Amazon

リム内径 25.4mm
スロート 太い
表面仕上げ ポリカーボネート樹脂

演奏が楽しくなるカラフルなマウスピース

「Bring color to Misic」を合言葉に、ポリカーボネート樹脂として知られるLEXAN(レキサン)を使ったカラフルなKELLY社のマウスピースは、その特有のなめらかな口当たりと豊かな音色が魅力です。

カップサイズは口のサイズに合わせて最小〜最大の3つから選ぶことが可能です。金属のように冷たくならないため、マーチングバンドなど屋外での演奏にぴったり。金属の刺激に弱い方でも使うことができます。

YAMAHA『練習用マウスピース トロンボーン、ユーフォニアム用 細管(TMPSL)』

YAMAHA『練習用マウスピーストロンボーン、ユーフォニアム用細管(TMPSL)』

出典:Amazon

リム内径 -
スロート -
表面仕上げ 樹脂製

気軽に持ち歩ける練習用の樹脂製マウスピース

アンブシュアの確認や練習に便利な、透明なマウスピース。軽い素材でできているため、いつでも気軽に持ち歩いて練習ができます。また丈夫なポリカーボネート製で、落としてしまった場合でもかんたんに変形しません。

バズィングの練習用ですが、そのまま楽器に取り付けて、トロンボーンを演奏することも可能です。太管用もあります。

グレイゴ『Griego-Alessi Large Bore Tenor Trombone 太管 1C』

グレイゴ『Griego-AlessiLargeBoreTenorTrombone太管1C』

出典:Amazon

リム内径 26.92mm
スロート 7.19mm
表面仕上げ 銀メッキ

トロンボーンの神様のシグニチャーモデル

クラッシックからジャズまで、幅広いトロンボーン奏者から支持を受けているグレイゴは、スタンダードなタイプからシグニチャーモデルまで、注目度の高いブランドです。

こちらのマウスピースはニューヨーク・フィルの首席奏者で、トロンボーンの神様ともいわれる「ジョセフ・アレッシ」のシグネチャーモデル。リムの縦を厚くした重量バランス伸びやかで豊かな音を奏でます。

バック『 Tenor trombone (small shank) 6 1/2AL』

バック『Tenortrombone(smallshank)61/2AL』

出典:Amazon

リム内径 25.4mm
スロート 7mm
表面仕上げ 銀メッキ

定番バックのスタンダードシリーズ

世界中でプロから初心者まで幅広いトロンボーン奏者から支持をされている、バックのスタンダードシリーズ。この製品は豊かにひびく音量と、丸めのリムで全音域に渡る粒ぞろいの音がポイントです。

イントネーションもつけやすく、音の粒がそろうために無駄な疲労感も抑制することが可能で、力強く落ちついた丸みのある音色を楽しむことができます。

YAMAHA『バストロンボーン スタンダードシリーズ (BL-58)』

YAMAHA『バストロンボーンスタンダードシリーズ(BL-58)』

出典:Amazon

リム内径 26.84 mm
スロート 7.25mm
表面仕上げ 銀メッキ

音のコントロールがしやすいバストロンボーン用

オーケストラからジャズまで全体の演奏を締めてくれる、トロンボーンの最低音域を担うバストロンボーン。このバストロンボーン用マウスピース『BL-58』は音の立ち上がりが明確で柔軟性に富んでおり、 音のコントロールがしやすくなっています。

ほどよいサイズ感のカップとリムでスムーズに音が出しやすく、バスロトンボーンの中音域から低音域まで、演奏を容易にしてくれます。

Schilke『Standard Series 51D 太管』

Schilke『StandardSeries51D太管』 Schilke『StandardSeries51D太管』

出典:楽天市場

リム内径 25.55mm
スロート J
表面仕上げ 銀メッキ

低音が鳴らしやすい人気の定番マウスピース

シカゴ交響楽団などでトップトランペットプレイヤーとして活躍してきたRenold O.Shilkeが、大学等で教鞭を取っていた経験から「奏者に合ったマウスピースの必要性」を感じたことでスタートした「シルキー」。

シルキーのスタンダードシリーズはレスポンスのよさと力強いサウンドが特徴で、人気が高い定番マウスピースのひとつです。スタンダードシリーズのなかでもこの『D51』は、大きなDカップで低音が鳴らしやすく、力強い音を好むプレーヤーにぴったりです。

Schilke『Signature Series Reichenbach Bill Reichenbach Bass Trombone Mouthpiece』

Schilke『SignatureSeriesReichenbachBillReichenbachBassTromboneMouthpiece』

出典:Amazon

リム内径 28.17mm
スロート K
表面仕上げ 金メッキ・銀メッキ

ビル・ライヒェンバッハ氏とシルキー社の共同開発

ジャズシーンで主に活躍するトロンボーン奏者、ビル・ライヒェンバッハ氏とシルキーが共同開発したシルキーのシグニチャーモデルは、ミディアムカップで口当たりのよいセミ・ラウンドリムのマウスピース。このマウスピースの収益の一部は、ライヒェンバッハ氏自らが設立した慈善団体に寄付されます。

特徴は改良を加えたバストロンボーン用バックボアで、豊かな音色と高音域からペダルトーンの低音までバランスよく響きます

バック『トロンボーン マウスピース 5GO 小田桐寛之氏監修モデル 太管用』

バック『トロンボーンマウスピース5GO小田桐寛之氏監修モデル太管用』

出典:Amazon

リム内径 25.3mm
スロート 6.63mm
表面仕上げ 銀メッキ

東京交響楽団首席トロンボーン奏者が監修

バック社の『5GO』は、東京都交響楽団にて首席トロンボーン奏者を務める小田桐寛之氏が長年愛用しているマウスピースをベースとしてア出されたアイディアを、バック社が開発したもの。リムやカップ、バックボアは完全オリジナルで、吹き心地がよいマウスピースです。

深くクリアな音色でオーケストラ・吹奏楽からソロまで、幅広い演奏に対応。高音域から低音域まで、バランスのいい音を奏でます。

「トロンボーン用マウスピース」のおすすめ商品の比較一覧表

画像
YAMAHA『スタンダードシリーズ Large Shank(SL-48L)』
バック『アルティザン・マウスピース 5GS 太管用(A4415GS2)』
Denis Wick『Classic Trombone Mouthpiece Gold Plated 10CS 細管(DW4880)』
Arnolds & Sons『トロンボーンマウスピース TB 6(aS T/B 6 1/2AL-L)』
KELLY『Lexan Mouthpieces Large-shank Trombone / Euphonium 5G』
YAMAHA『練習用マウスピース トロンボーン、ユーフォニアム用 細管(TMPSL)』
グレイゴ『Griego-Alessi Large Bore Tenor Trombone 太管 1C』
バック『 Tenor trombone (small shank) 6 1/2AL』
YAMAHA『バストロンボーン スタンダードシリーズ (BL-58)』
Schilke『Standard Series 51D 太管』
Schilke『Signature Series Reichenbach Bill Reichenbach Bass Trombone Mouthpiece』
バック『トロンボーン マウスピース 5GO 小田桐寛之氏監修モデル 太管用』
商品名 YAMAHA『スタンダードシリーズ Large Shank(SL-48L)』 バック『アルティザン・マウスピース 5GS 太管用(A4415GS2)』 Denis Wick『Classic Trombone Mouthpiece Gold Plated 10CS 細管(DW4880)』 Arnolds & Sons『トロンボーンマウスピース TB 6(aS T/B 6 1/2AL-L)』 KELLY『Lexan Mouthpieces Large-shank Trombone / Euphonium 5G』 YAMAHA『練習用マウスピース トロンボーン、ユーフォニアム用 細管(TMPSL)』 グレイゴ『Griego-Alessi Large Bore Tenor Trombone 太管 1C』 バック『 Tenor trombone (small shank) 6 1/2AL』 YAMAHA『バストロンボーン スタンダードシリーズ (BL-58)』 Schilke『Standard Series 51D 太管』 Schilke『Signature Series Reichenbach Bill Reichenbach Bass Trombone Mouthpiece』 バック『トロンボーン マウスピース 5GO 小田桐寛之氏監修モデル 太管用』
商品情報
特徴 オールラウンドでバランスのいいマウスピース 中高生のトロンボーン奏者に! クリアで芯のある音色を奏でる コスパの高いブランドのコピーモデル 演奏が楽しくなるカラフルなマウスピース 気軽に持ち歩ける練習用の樹脂製マウスピース トロンボーンの神様のシグニチャーモデル 定番バックのスタンダードシリーズ 音のコントロールがしやすいバストロンボーン用 低音が鳴らしやすい人気の定番マウスピース ビル・ライヒェンバッハ氏とシルキー社の共同開発 東京交響楽団首席トロンボーン奏者が監修
リム内径 25.25mm NW(中くらい) 25.2mm - 25.4mm - 26.92mm 25.4mm 26.84 mm 25.55mm 28.17mm 25.3mm
スロート 6.62mm MD(やや深い) 6.24mm - 太い - 7.19mm 7mm 7.25mm J K 6.63mm
表面仕上げ シルバーメッキ 銀メッキ 金メッキ 銀メッキ ポリカーボネート樹脂 樹脂製 銀メッキ 銀メッキ 銀メッキ 銀メッキ 金メッキ・銀メッキ 銀メッキ
商品リンク

※各社通販サイトの 2021年1月15日時点 での税込価格

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通販サイトの最新人気ランキングを参考にする トロンボーン用マウスピースの売れ筋をチェック

Amazon、楽天市場でのトロンボーン用マウスピースの売れ筋ランキングも参考にしてみてください。

Amazon:金管楽器マウスピースランキング
楽天市場:マウスピース(金管楽器)ランキング

※上記リンク先のランキングは、各通販サイトにより集計期間や集計方法が若干異なることがあります。

トロンボーンをステージ上などで設置するとき使うのが、トロンボーンスタンドです。演奏するトロンボーンに合ったものを選ぶほか、軽量タイプやベルに収納できるもの、ミュートをつけて立てられるものなどいろいろなものがあります。この記事では、大手楽器メーカーで勤務経験のある山野辺祥子さんにお話をうかがい、...

自分に合ったマウスピースがトロンボーン上達の近道!

マウスピースが重要な金管楽器。マウスピースによって出る音が違ってくるので、トロンボーンのマウスピースを選ぶ際にはまず「自分がどんなジャンルの音を出したいのか」をイメージしてみてください。また練習や演奏する頻度によって唇の筋肉など口の状態も変わってきます。演奏過程で使っているマウスピースが合わなくなることもありますので、違和感や音入れが変わってきたと感じたら新しいマウスピースを検討してみましょう。

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マイナビおすすめナビ編集部

『生活雑貨・日用品』『ファッション』『ペット』『家具・インテリア』カテゴリを担当。夢の国が好きな20代新婚。元アパレル店員で、広告制作を経ておすすめナビ編集部へ。気になるファッションや雑貨、化粧品をネット通販で衝動買いすることも多い。

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