コールマンのリュックおすすめ13選|おしゃれで機能性も充分!

Coleman(コールマン)『アトラス ロールトップ』
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フリーエディター&SUV生活研究家
山崎 友貴

自動車雑誌編集長を経て、フリーの編集者に。登山やクライミングが趣味で、アウトドア雑誌「フィールダー(笠倉出版社刊)」にて連載中。悩みは増え続けるアウトドア用品などの遊び道具の収納場所で、愛車のJeepラングラーもすっかり倉庫代わりに。昨今は車中泊にもハマり、住居をキャンピングカーに変えるか真剣に悩み中。

通勤や通学のほか旅行などさまざまなシーンで活躍してくれるのがリュックです。なかでもコールマンのリュックは機能性が高く扱いやすいことから注目を集めています。この記事では、選び方のポイントを解説するとともに、登山愛好家の山崎友貴さんと編集部が選んだコールマンのリュックのおすすめ13商品をご紹介します。


コールマンの特徴

Photo by Patrick Hendry on Unsplash

アウトドア好きに愛用されているコールマンのリュックは、ふだんでも役立つ機能性にすぐれている

コールマンとはアメリカで設立された、おもにアウトドア製品を中心に製作している専用ブランド。キャンプなどのアウトドア用品の代名詞になっているほどです。

そのほか、素材や機能にこだわったリュックやファッションなど幅広く展開しています。とくにリュックはデザイン・機能ともにすぐれているので、注目を集めています

コールマンのリュックの選び方 登山愛好家に聞く

コールマンのリュックとひとことで言っても、さまざまな種類が展開されています。デザインや機能性などの面だけをみてもそれぞれシリーズによって異なり、サイズ展開も豊富です

自分好みで生活に寄り添ったものをみつけるのが重要。長らく愛用できるようなコールマンのリュックをみつけるために、選び方をご紹介いたします。

容量で選ぶ

使い勝手を重視しリュックの容量から選ぶという方法があります。

コールマンのリュックは容量が20~50Lと豊富。登山や旅行、通勤通学用になど、さまざまな用途に応じて適したアイテムを選ぶことができます。

通勤・通学には「20L前後」

通勤や通学などで重視したいのは、見た目のシンプルさに加えて便利な多機能ポケットでしょう。ノートパソコンなどが入る大容量のポケットがあると安心。また、最低でもA4サイズの書類や教科書類が入る必要性があります。

20L前後のリュックは、大きすぎず小さすぎずのサイズ感で使い勝手がちょうどいい容量。パソコン入れやペン入れなども、フロントポケットに装備されているものも便利です。

旅行や登山には大容量の「30L以上」

30L以上のサイズならかなりの荷物が入るので、登山用やアウトドア用のアイテムを充分に収納可能です

数日間の旅行や泊りがけの登山には、相当な量の荷物を運ぶことができるリュックを選ぶのは必須。急な雨をしのげる防水機能や、たくさんの荷物を入れることができる容量の大きさは見逃すことができません。

リュックの重さで選ぶ

リュックの重さは、装着したときの快適性などを考慮するとどうしても重くなる傾向にあります。あまり軽すぎると背当てパッドがなかったり、ショルダーベルトが薄くなっていたりと、体の負担となることも。

コールマンのリュックは比較的軽いものが多く、500mLペットボトル1本分ちょっとの重さのものがほとんどです。リュック自体が軽ければ、荷物をたくさん入れられます。また、アウトドアや登山などでは重たいリュックは極力避けたいもの。リュック自体の重さが体の負担とならないように、快適性を確認のうえ軽いものを選ぶのが重要です。

色やデザインで選ぶ

せっかく自分らしく使いたいのであれば、やはりデザインや色合いも見逃せないポイントですよね。コールマンのリュックは、黒色などの定番の色合いから黄色やピンク色などの派手なデザインまでさまざま。

豊富なデザインや色合いから自分らしいものをみつけましょう。

防水・撥水加工がされているか

防水性や撥水加工が備わっているかどうかも忘れてはいけません。防水性の高さや丈夫さなど、高い機能性を持っている素材が採用されていればマリンスポーツや沢登りにも対応できるでしょう。

撥水加工がされていれば、通勤通学などで急な雨に降られても少しの量ならはじいてくれます

ポケット数もチェック

コールマンのリュックを選ぶ際には大きさだけではなく、整理整頓が可能なポケットも見逃してはいけません。こまかいポケットが装備されていれば、貴重品やスマートフォンなどの小物をリュックのなかでなくす心配がありませんよね。

パッドなどで補強が施された専用ポケットは、ノートパソコンやタブレットも安心して収納できます。自分が使用したいシーンに合わせて必要な装備やポケットを確認しましょう。

リーズナブルなのに使いやすい 登山愛好家よりのアドバイス

フリーエディター&SUV生活研究家

元々は室内用のガソリン式ランプのメーカーとして誕生したコールマンですが、いまや押しも押されぬアウトドアブランド。ランタンやバーナーが有名ですが、昨今ではリュックなどのアイテムも積極的に展開しており、リーズナブルなのに使いやすいことで定評があります。

リュックはデザインやサイズなど様々なバリエーションがありますが、タウンユース中心であれば25Lまで、トレッキングとの併用であれば、30〜35Lくらいが使いやすいでしょう。また内部にスリーブ(仕切り)やパッド、ポケットがあると、PCやオーディオなどのガジェットを持ち運ぶときに便利です。

コールマンのリュックのおすすめ13選 容量・素材・ポケット数・機能もチェック!

コールマンのリュックのなかでもとくにおすすめしたいものを13選ご紹介いたします。

どんなメリットがあるのか、特徴や注目していただきたいポイントなどを詳しく解説いたしますので、ぜひ参考にしてみてくださいね。

フリーエディター&SUV生活研究家

『アトラス ロールトップ』は、収納サイズを変えられるので、買い物で荷物が多くなったときなどに重宝します。ロールトップタイプは見た目にも特徴があり、街でラギッドな雰囲気をアピールできます。

オーソドックスなザックの、『トレックモーション30』。表面にデイジーチェーンを装備し、様々なものをカラビナで取り付けることができます。また、オーガナイザーポケット備えているので、ふだん使いでも活躍します。

『JNスカウトマスター』は、ここ数年流行のボックスタイプのデイパック。カジュアルな雰囲気の生地と色合いで、タウンユースにピッタリ。レインカバーを装備しており、デイハイクにも活用できます。

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Coleman(コールマン)『アトラス ロールトップ』

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容量 約33L
素材 ポリエステル
ポケット 5
機能 ロールトップ
寸法 約30×55×17cm
重量 約940g

生地が頑丈! 重い荷物でもザックが変形しにくい!

生地が頑丈に作られていて、重い荷物を入れてもザックが変形しにくいところが注目していただきたいポイントです。大容量の33Lなので2泊の旅行でも使えますね。旅行用のバックパックをお探しの人におすすめです。

また、摩擦や摩耗に強い、すぐれた耐久性で長持ちします。大容量で着替えなどを入れておけますから通勤ランにも活躍してくれますよ。

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Coleman(コールマン)『トレックモーション30』

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容量 約30L
素材 ポリエステル
ポケット 6
機能 パネルローディングタイプ
寸法 約31×50×24cm
重量 約860g

パネルローディングタイプで出し入れがスムーズ!

パネルローディングタイプで出し入れがスムーズにできます。多数のポケットが使用者のことを思って配置されているため、小物の整理や出し入れがしやすくなっています。

また、バックパネルには通気性の高いメッシュ素材を採用。長時間背負うことによる不快な蒸れを軽減するでしょう。レインカバーつきなので雨の日でも安心ですね。

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Coleman(コールマン)『JNスカウトマスター』

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容量 約25L
素材 ポリエステル
ポケット フロントポケット、インナーポケット
機能 レインカバー付き
寸法 約30×48×16cm
重量 約735g

ポリエステル生地を使用しているから丈夫!

コトナポリエステル素材でできています。風合いがよくコットンよりも軽くて乾きやすく丈夫なのが特徴。アウトドアだけではなくアクティブなシーンでも活躍してくれますね。レインカバー付きで、急な雨でも安心です。

また、広い開口部なので荷物も一目瞭然で取り出しやすさに長けていますよ。さらに、PCポケットも付いているので重要なパソコンなどの機器を入れておくのにはぴったりですね。

Coleman(コールマン)『ウォーカー33』

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容量 約33L
素材 ナイロン、ポリエステル
ポケット 5
機能 -
寸法 約33×51×22cm
重量 約680g

チェストベルトなど付属! 体への負担を軽減する

家族と過ごす週末や仲間とのフィールドワークにぴったりな大容量のバックパックです。シンプルなデザインなので年齢や性別問わず使うことができます。胸前で留めるチェストベルトと腰にもベルトが付属されているため、よりフィット感が高まり体への負担を軽減してくれるのがポイントです。

ハイキングや登山などのシーンでは疲れを必要以上に感じさせないでしょう。メインルームには雑誌まで入る大き目のポケットや便利な巾着までついています。旅行など荷物が増えてしまう人にもおすすめですよ。

Coleman(コールマン)『ウォーカー25』

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容量 約25L
素材 ナイロン、ポリエステル
ポケット 7
機能 ティアドロップ型
寸法 約32×45×18cm
重量 約575g

A4サイズ! デイリーからアウトドアシーンに

クラシックなティアドロップ型で、とくにバランスのいいデイパックタイプです。A4サイズがスッキリ収まるサイズ感。デイリーからアウトドアシーンに対応できるでしょう。

視認性を高める反射素材を採用、夜間の安全性にも配慮しています。通勤・通学帰りなど暗い時間帯には欠かせませんね。撥水加工で雨の侵入を防ぐジッパーフラップが付いています。

Coleman(コールマン)『ウォーカー15』

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容量 約15L
素材 ナイロン、ポリエステル
ポケット -
機能 -
寸法 約28×41×17cm
重量 約345g

オーガナイザーポケットが充実! 小物の整理も簡単

コンパクトサイズで、小柄な女性でも無理なく背負えるタイプのリュックです。お子さんにもぴったりなサイズ感。オーガナイザーポケットが充実しているので小物の整理もらくらくです。散らかりがちな小物を整理して収納しておくことができるでしょう。

また、通気性のいいメッシュ仕様で、長時間背負っていると生じる不快感を軽減してくれます。

Coleman(コールマン)『シールド35』

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容量 約35L
素材 ポリエステル
ポケット -
機能 防水素材、スクエア型
寸法 約31×50×18cm
重量 約1000g

防水素材を使用しているか雨の日も安心

35Lも収納可能なサイズで旅行などでも大活躍のリュックです。防水素材を使用しているので雨の日も安心して使えるでしょう。

ファスナータイプで頭部分が360度大きく開きます。なか全体が見渡せて、中身の出し入れがスムーズ。うっかり雨具を忘れてしまったときや、アウトドアの急な悪天候でも中身を濡らしてしまうことがありません。

Coleman(コールマン)『アトラス クアドラ』

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容量 約20L
素材 ポリエステル
ポケット -
機能 スクエアタイプ
寸法 約28×44×15cm
重量 約730g

20Lだからふだん使いしやすい容量!

ビジネスシーンにも適した、スクエアタイプの20Lバックパックです。ふだん使いしやすい容量で使い勝手がいいでしょう。また、主張しすぎないシンプルなデザインは、さまざまなコーディネートとあわせることができます。

ポケットがたくさんついているので荷物の仕分けがしやすいのもうれしいですね。サイドポケットには水筒やペットボトルを入れることも。ハイキングや通学にも適しています。

Coleman(コールマン)『アトラス トレイス』

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容量 約35L
素材 ポリエステル
ポケット 6
機能 トップローディングタイプ
寸法 約33×59×19cm
重量 約1000g

PC用のスリーブあり! 仕事の際も使える!

PC用のスリーブがついているので仕事の日も使えます。35Lの容量で出張や旅行の宿泊に使える汎用性の高いリュックですね。そのほかペンやメモ帳など小物を独立して収納できるオーガナイザーポケットが備えられており機能性が高いです。

ビジネス兼カジュアルでも使えるというコンセプト。ビジネスマンやOLにとっては見逃せないアイテムでしょう。カバンを増やさず兼用したい人は必見ですね。

Coleman(コールマン)『C-デイパック』

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容量 約23L
素材 ポリエステル、フェイクレザー
ポケット 6
機能 -
寸法 約29×43×16cm
重量 約450g

クッションパッド入りで負担軽減

ベルトと背面はクッションパッド入りなので体への負担を軽減できます。左のサイドポケットにはウォータープルーフ生地を使用しており、濡れたものの収納も可能。体の負担軽減と機能性にすぐれたリュックです。長く使えるリュックをお探しの人にぜひおすすめしたいです。

また、リュック自体がとても軽いため、部活やレジャーなどにも適しています。リュック自体の重さが負担にならない分、通勤・通学でも便利に使えるでしょう。

Coleman(コールマン)『カプセラー20』

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容量 約20L
素材 ポリエルテル、フェイクレザー
ポケット 10
機能 -
寸法 約27×50×19cm
重量 約960g

アルミ製のエルゴノミックフレームで疲労を軽減!

PC収納スペースがあるため、ビジネスでの使用もできるタイプのリュックです。背面にアルミ製のエルゴノミックフレームを採用しているので、疲れを軽減してくれますよ。

また、荷物の出し入れがしやすいフルオープン構造となっています。グリップのしやすさを追求したジッパーや体の安定性など、使う人の気持ちに寄り添って設計されています。レインカバーがついていますから、雨の日の使用にもぴったりです。

Coleman(コールマン)『オフザグリーン25』

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容量 約25L
素材 ポリエステル
ポケット 6
機能 -
寸法 約29×45×20cm
重量 約730g

ポケット充実! 型崩れの心配なし

カジュアル・ビジネス兼用のアーバンバックパック 。サイドポケットにはペンやスマホなどを入れることができるので使い勝手がいいですね。そのほかにもインナーポケットなど、とにかくポケットが充実しています。

また、耐久性にすぐれたコーデュラ素材とクッション素材を採用しているので、型崩れの心配もありません。ふだんから荷物が多い人にぴったりでしょう。

Coleman(コールマン)『トレック パック 』

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容量 約42~50L
素材 ポリエステル
ポケット 3
機能 -
寸法 約53~67×45×18cm
重量 約830g

ポケットがそれぞれ大きいから仕分けがカンタン

50Lととても容量が多いリュックサック。旅行や防災バッグとしても使えます。大きいポケットが複数あるため、仕分けもらくらくにおこなえるでしょう。荷物やこまかいアイテムを持っている人にとっては見逃せないポイントです。

ナップザックに小分けして入れれば、荷物がごちゃごちゃになりがちな人はしっかりと整頓しておくことが可能。これひとつで泊りがけのアウトドアに対応できるでしょう。

「コールマン リュック」のおすすめ商品の比較一覧表

画像
Coleman(コールマン)『アトラス ロールトップ』
Coleman(コールマン)『トレックモーション30』
Coleman(コールマン)『JNスカウトマスター』
Coleman(コールマン)『ウォーカー33』
Coleman(コールマン)『ウォーカー25』
Coleman(コールマン)『ウォーカー15』
Coleman(コールマン)『シールド35』
Coleman(コールマン)『アトラス クアドラ』
Coleman(コールマン)『アトラス トレイス』
Coleman(コールマン)『C-デイパック』
Coleman(コールマン)『カプセラー20』
Coleman(コールマン)『オフザグリーン25』
Coleman(コールマン)『トレック パック 』
商品名 Coleman(コールマン)『アトラス ロールトップ』 Coleman(コールマン)『トレックモーション30』 Coleman(コールマン)『JNスカウトマスター』 Coleman(コールマン)『ウォーカー33』 Coleman(コールマン)『ウォーカー25』 Coleman(コールマン)『ウォーカー15』 Coleman(コールマン)『シールド35』 Coleman(コールマン)『アトラス クアドラ』 Coleman(コールマン)『アトラス トレイス』 Coleman(コールマン)『C-デイパック』 Coleman(コールマン)『カプセラー20』 Coleman(コールマン)『オフザグリーン25』 Coleman(コールマン)『トレック パック 』
商品情報
特徴 生地が頑丈! 重い荷物でもザックが変形しにくい! パネルローディングタイプで出し入れがスムーズ! ポリエステル生地を使用しているから丈夫! チェストベルトなど付属! 体への負担を軽減する A4サイズ! デイリーからアウトドアシーンに オーガナイザーポケットが充実! 小物の整理も簡単 防水素材を使用しているか雨の日も安心 20Lだからふだん使いしやすい容量! PC用のスリーブあり! 仕事の際も使える! クッションパッド入りで負担軽減 アルミ製のエルゴノミックフレームで疲労を軽減! ポケット充実! 型崩れの心配なし ポケットがそれぞれ大きいから仕分けがカンタン
容量 約33L 約30L 約25L 約33L 約25L 約15L 約35L 約20L 約35L 約23L 約20L 約25L 約42~50L
素材 ポリエステル ポリエステル ポリエステル ナイロン、ポリエステル ナイロン、ポリエステル ナイロン、ポリエステル ポリエステル ポリエステル ポリエステル ポリエステル、フェイクレザー ポリエルテル、フェイクレザー ポリエステル ポリエステル
ポケット 5 6 フロントポケット、インナーポケット 5 7 - - - 6 6 10 6 3
機能 ロールトップ パネルローディングタイプ レインカバー付き - ティアドロップ型 - 防水素材、スクエア型 スクエアタイプ トップローディングタイプ - - - -
寸法 約30×55×17cm 約31×50×24cm 約30×48×16cm 約33×51×22cm 約32×45×18cm 約28×41×17cm 約31×50×18cm 約28×44×15cm 約33×59×19cm 約29×43×16cm 約27×50×19cm 約29×45×20cm 約53~67×45×18cm
重量 約940g 約860g 約735g 約680g 約575g 約345g 約1000g 約730g 約1000g 約450g 約960g 約730g 約830g
商品リンク

※各社通販サイトの 2020年8月6日時点 での税込価格

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通販サイトの最新人気ランキングを参考にする コールマン リュックの売れ筋をチェック

Amazon、楽天市場、Yahoo!ショッピングでのコールマン リュックの売れ筋ランキングも参考にしてみてください。

Amazon:coleman リュックランキング
楽天市場:バックパック・リュック コールマンランキング
Yahoo!ショッピング:コールマン リュックランキング

※上記リンク先のランキングは、各通販サイトにより集計期間や集計方法が若干異なることがあります。

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まとめ

コールマンリュックのおすすめ13選をご紹介しました。

まず、通勤通学や旅行のほか登山といった自分が使用したいシーンに合わせてリュックを選びましょう。

そこからデザインや機能性、ポケットなどにも着目して選ぶと、自分にとってぴったりなリュックをみつけることができます。あなたがほしいコールマンリュックを選んでみてくださいね。

※「選び方」で紹介している情報は、必ずしも個々の商品の安全性・有効性を示しているわけではありません。商品を選ぶときの参考情報としてご利用ください。

※商品スペックについて、メーカーや発売元のホームページなどで商品情報を確認できない場合は、Amazonや楽天市場などの販売店の情報を参考にしています。

※マイナビおすすめナビでは常に情報の更新に努めておりますが、記事は掲載・更新時点の情報であり、最新のものとは異なる場合があります。修正の必要に気付かれた場合は、ぜひ、記事の下「お問い合わせはこちら」からお知らせください。(掲載:マイナビおすすめナビ編集部)

マイナビおすすめナビ編集部

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サーフィンをするときに忘れてはいけないのが、サーフボードを体につなぎとめておくリーシュコードです。ただ、「大事なのは知っているけれど、どう選べばいいのかわからない」という声もよく聞かれます。リーシュコードは長さや太さなどの種類が多く、なにを選べばいいのか悩む方が多いようです。この記事ではリーシュコードの選び方を解説し、ワイルドライフクリエーターの荒井裕介さんと編集部が選んだ、おすすめの11商品をご紹介します。


【プロ厳選ランキング】サーフィングローブのおすすめ11選|水温に合わせた選び方もご紹介!

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寒い地域や冬場のサーフィンに欠かせない「サーフィングローブ」。防寒だけではなく、紫外線やけがなども防いでくれる便利なアイテムです。しかし、各メーカーからさまざまな商品が販売されているので、どれを選べばよいか迷ってしまう人も多いですよね。ここでは、サーフィングローブの選び方のポイントを解説し、ワイルドライフクリエーターの荒井裕介さんと編集部が選んだおすすめ11商品をご紹介します。自分にぴったりのグローブを見つけて、快適にサーフィンを楽しみましょう!


【プロ厳選ランキング】サーフボードケースのおすすめ11選|ニットケースからトラベルケースまでご紹介!

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衝撃や紫外線、潮風などで傷みやすいサーフボードを守るために欠かせない「サーフボードケース」。購入しようと思うと種類が多く、サイズやデザインもさまざまで正直どれを選べばいいか迷ってしまいますよね。この記事では、サーフボードケースの選び方を解説し、ワイルドライフクリエーターの荒井裕介さんと編集部が選んだ、おすすめの11商品をご紹介します。


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