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コールマンのリュックおすすめ15選【おしゃれ&高機能】人気シリーズ多数【2024年】

Coleman(コールマン)『アトラス ロールトップ』
Coleman(コールマン)『アトラス ロールトップ』

本記事はプロモーションが含まれています。2024年10月22日に記事を更新しました(公開日2020年08月21日)

世界を代表するアウトドアメーカーコールマンのリュックは、通勤・通学、旅行などさまざまなシーンで使えるモデルが多く、リーズナブルかつ機能的な点が魅力です。またロングセラーのウォーカーシリーズは男性、女性、子供問わず人気です。

そこでここでは、そんなコールマンのリュックの選び方とおすすめ商品を紹介します。35Lの大容量モデルや防水モデルもピックアップ。

後半には、比較一覧表や通販サイトの最新人気ランキングもあるので、売れ筋や口コミとあわせてチェックしてみてください。


目次

コールマンの特徴 コールマンのリュックの選び方 コールマンのリュックおすすめ15選 通販サイトの最新人気ランキングを参考にする
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この記事を担当するエキスパート

フリーエディター&SUV生活研究家
山崎 友貴
自動車雑誌編集長を経て、フリーの編集者に。登山やクライミングが趣味で、アウトドア雑誌「フィールダー(笠倉出版社刊)」にて連載中。悩みは増え続けるアウトドア用品などの遊び道具の収納場所で、愛車のJeepラングラーもすっかり倉庫代わりに。昨今は車中泊にもハマり、住居をキャンピングカーに変えるか真剣に悩み中。

マイナビおすすめナビ編集部

担当:ファッション
高橋 あき

James Cook University(オーストラリア)卒業後、ファッション誌の編集部で働くうちに記事作りの楽しさに魅了される。 現在はおすすめナビ編集部でディレクションを行うほか、ソーシャルビジネス、広告コンサルタント業を行う。美容グッズの収集とゴルフが趣味。

【この記事で紹介するのはこちら】
商品名 画像 購入サイト 特徴 容量 素材 ポケット 機能 寸法 重量
Coleman(コールマン)『ウォーカー33』 Coleman(コールマン)『ウォーカー33』

※各社通販サイトの 2024年10月20日時点 での税込価格

チェストベルトなど付属! 体への負担を軽減する 約33L ナイロン、ポリエステル 5 - 約33×51×22cm 約680g
Coleman(コールマン)『ウォーカー25』 Coleman(コールマン)『ウォーカー25』

※各社通販サイトの 2024年10月20日時点 での税込価格

A4サイズ! デイリーからアウトドアシーンに 約25L ナイロン、ポリエステル 7 ティアドロップ型 約32×45×18cm 約575g
Coleman(コールマン)『ウォーカー15』 Coleman(コールマン)『ウォーカー15』

※各社通販サイトの 2024年10月20日時点 での税込価格

オーガナイザーポケットが充実! 小物の整理も簡単 約15L ナイロン、ポリエステル - - 約28×41×17cm 約345g
Coleman(コールマン)『ウォーカースクエア』 Coleman(コールマン)『ウォーカースクエア』

※各社通販サイトの 2024年10月20日時点 での税込価格

豊富なカラーとサイズ展開で大ヒット! 約30L ナイロン、ポリエステル - スクエア型 50×30×20cm 約770g
Coleman(コールマン)『ウォーカーミニ キッズ』 Coleman(コールマン)『ウォーカーミニ キッズ』

※各社通販サイトの 2024年10月20日時点 での税込価格

ポケットが多く収納力抜群で防犯用ホイッスルも付属 約10L ナイロン、ポリエステル - ティアドロップ型 約24×37×14cm 約305g
Coleman(コールマン)『シールド35』 Coleman(コールマン)『シールド35』

※各社通販サイトの 2024年10月20日時点 での税込価格

防水素材を使用しているか雨の日も安心 約35L ポリエステル - 防水素材、スクエア型 約31×50×18cm 約1000g
Coleman(コールマン)『シールド35+2レイヤー』 Coleman(コールマン)『シールド35+2レイヤー』

※各社通販サイトの 2024年10月20日時点 での税込価格

シールドシリーズ史上、最大の収納力を装備 約35L ポリエステル - 防水素材、スクエア型 約31×50×18㎝ 約1㎏
Coleman(コールマン)『エスリア30』 Coleman(コールマン)『エスリア30』

※各社通販サイトの 2024年10月20日時点 での税込価格

こだわりの素材で機能性も追求したモデル 約30L ナイロン - ティアドロップ型 - -
Coleman(コールマン)『アメリカンクラシック25』 Coleman(コールマン)『アメリカンクラシック25』

※各社通販サイトの 2024年10月20日時点 での税込価格

アメリカンでクラシックなデザインが魅力 約25L ナイロン、ポリエステル - - 約21×30×44cm 約500g
Coleman(コールマン)『アウトビズアクティブ 』 Coleman(コールマン)『アウトビズアクティブ 』

※各社通販サイトの 2024年10月20日時点 での税込価格

PC収納を備えたマルチコンパートメント設計 約25L リサイクルポリエステル - - 約33×48×17㎝ 約685g
Coleman(コールマン)『C-デイパック』 Coleman(コールマン)『C-デイパック』

※各社通販サイトの 2024年10月20日時点 での税込価格

クッションパッド入りで負担軽減 約23L ポリエステル、フェイクレザー 6 - 約29×43×16cm 約450g
Coleman(コールマン)『カプセラー30』 Coleman(コールマン)『カプセラー30』

※各社通販サイトの 2024年10月20日時点 での税込価格

アルミ製のエルゴノミックフレームで疲労を軽減! 約30L ポリエルテル、フェイクレザー 10 - - 約1100g
Coleman(コールマン)『JNスカウトマスター』 Coleman(コールマン)『JNスカウトマスター』

※各社通販サイトの 2024年10月20日時点 での税込価格

ポリエステル生地を使用しているから丈夫! 約25L ポリエステル フロントポケット、インナーポケット レインカバー付き 約30×48×16cm 約735g
Coleman(コールマン)『トレック パック 』 Coleman(コールマン)『トレック パック 』

※各社通販サイトの 2024年10月20日時点 での税込価格

ポケットがそれぞれ大きいから仕分けがカンタン 約42~50L ポリエステル 3 - 約53~67×45×18cm 約830g
Coleman(コールマン)『アトラス ロールトップ』 Coleman(コールマン)『アトラス ロールトップ』

※各社通販サイトの 2024年10月20日時点 での税込価格

生地が頑丈! 重い荷物でもザックが変形しにくい! 約33L ポリエステル 5 ロールトップ 約30×55×17cm 約940g
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コールマンの特徴 人気の秘密は?

山登りをする人たち

Photo by Patrick Hendry on Unsplash

山登りをする人たち

Photo by Patrick Hendry on Unsplash

コールマンとはアメリカで設立された、おもにアウトドア製品を中心に製作している専用ブランド。キャンプなどのアウトドア用品の代名詞になっているほどです。

そのほか、素材や機能にこだわったリュックやファッションなど幅広く展開しています。とくにリュックはデザイン・機能ともにすぐれていることで注目を集めています。リュックのラインアップも豊富で、キッズ用もあるので親子でコーディネートもできます。デザインはおしゃれさもありながらシンプルなので、メンズレディース問わず使えるのもポイントです。

コールマンのリュックの選び方 15リットル、25リットルなどの容量やデザインなど

コールマンのリュックとひとことで言っても、さまざまな種類が展開されています。長く愛用できるリュックをみつけるために、選び方をご紹介いたします。ポイントは以下です。

【1】容量
【2】リュックの重さ
【3】色やデザイン
【4】防水・撥水加工
【5】ポケット数


それぞれ詳しくみていきましょう。

【1】容量で選ぶ

使い勝手を重視しリュックの容量から選ぶという方法があります。

コールマンのリュックは容量が20~50Lと豊富。登山や旅行、通勤通学用になど、さまざまな用途に応じて適したアイテムを選ぶことができます。

通勤・通学には「20L前後」

 

通勤や通学などで重視したいのは、見た目のシンプルさに加えて便利な多機能ポケットでしょう。ノートパソコンなどが入る大容量のポケットがあると安心。また、最低でもA4サイズの書類や教科書類が入る必要性があります。

20L前後のリュックは、大きすぎず小さすぎずのサイズ感で使い勝手がちょうどいい容量。パソコン入れやペン入れなども、フロントポケットに装備されているものも便利です。

旅行や登山には大容量の「30L以上」

 

30L以上のサイズならかなりの荷物が入るので、登山用やアウトドア用のアイテムを充分に収納可能です

数日間の旅行や泊まりがけの登山には、相当な量の荷物を運ぶことができるリュックを選ぶのは必須。急な雨をしのげる防水機能や、たくさんの荷物を入れることができる容量の大きさは見逃すことができません。

【2】リュックの重さで選ぶ

 

リュックの重さは、装着したときの快適性などを考慮するとどうしても重くなる傾向にあります。あまり軽すぎると背当てパッドがなかったり、ショルダーベルトが薄くなっていたりと、体の負担となることも。

コールマンのリュックは比較的軽いものが多く、500mLペットボトル1本分ちょっとの重さのものがほとんどです。リュック自体が軽ければ、荷物をたくさん入れられます。また、アウトドアや登山などでは重たいリュックは極力避けたいもの。リュック自体の重さが体の負担とならないように、快適性を確認のうえ軽いものを選ぶのが重要です。

【3】色やデザインで選ぶ

 

せっかく自分らしく使いたいのであれば、やはりデザインや色合いも見逃せないポイントですよね。コールマンのリュックは、黒色などの定番の色合いから黄色やピンク色などの派手なデザインまでさまざま。

豊富なデザインや色合いから自分らしいものをみつけましょう。

【4】防水・撥水加工がされているか

 

防水性や撥水加工が備わっているかどうかも忘れてはいけません。防水性の高さや丈夫さなど、高い機能性を持っている素材が採用されていればマリンスポーツや沢登りにも対応できるでしょう。

撥水加工がされていれば、通勤通学などで急な雨に降られても少しの量ならはじいてくれます

【5】ポケット数もチェック

 

コールマンのリュックを選ぶ際には大きさだけではなく、整理整頓が可能なポケットも見逃してはいけません。こまかいポケットが装備されていれば、貴重品やスマートフォンなどの小物をリュックのなかでなくす心配がありませんよね。

パッドなどで補強が施された専用ポケットは、ノートパソコンやタブレットも安心して収納できます。自分が使用したいシーンに合わせて必要な装備やポケットを確認しましょう。

コールマンのリュックおすすめ15選 人気のアトラスやウォーカーなど

コールマンのリュックのなかでもとくにおすすめ商品をご紹介いたします。

どんなメリットがあるのか、特徴や注目していただきたいポイントなどを詳しく解説いたしますので、ぜひ参考にしてみてくださいね。

チェストベルトなど付属! 体への負担を軽減する

家族と過ごす週末や仲間とのフィールドワークにぴったりな大容量のバックパックです。シンプルなデザインなので年齢や性別問わず使うことができます。胸前で留めるチェストベルトと腰にもベルトが付属されているため、よりフィット感が高まり体への負担を軽減してくれるのがポイントです。

ハイキングや登山などのシーンでは疲れを必要以上に感じさせないでしょう。メインルームには雑誌まで入る大き目のポケットや便利な巾着までついています。旅行など荷物が増えてしまう人にもおすすめですよ。

※各社通販サイトの 2024年10月20日時点 での税込価格

容量 約33L
素材 ナイロン、ポリエステル
ポケット 5
機能 -
寸法 約33×51×22cm
重量 約680g
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容量 約33L
素材 ナイロン、ポリエステル
ポケット 5
機能 -
寸法 約33×51×22cm
重量 約680g
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A4サイズ! デイリーからアウトドアシーンに

クラシックなティアドロップ型で、とくにバランスのいいデイパックタイプです。A4サイズがスッキリ収まるサイズ感。デイリーからアウトドアシーンに対応できるでしょう。

視認性を高める反射素材を採用、夜間の安全性にも配慮しています。通勤・通学帰りなど暗い時間帯には欠かせませんね。撥水加工で雨の侵入を防ぐジッパーフラップが付いています。

※各社通販サイトの 2024年10月20日時点 での税込価格

容量 約25L
素材 ナイロン、ポリエステル
ポケット 7
機能 ティアドロップ型
寸法 約32×45×18cm
重量 約575g
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容量 約25L
素材 ナイロン、ポリエステル
ポケット 7
機能 ティアドロップ型
寸法 約32×45×18cm
重量 約575g
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オーガナイザーポケットが充実! 小物の整理も簡単

コンパクトサイズで、小柄な女性でも無理なく背負えるタイプのリュックです。お子さんにもぴったりなサイズ感。オーガナイザーポケットが充実しているので小物の整理もらくらくです。散らかりがちな小物を整理して収納しておくことができるでしょう。

また、通気性のいいメッシュ仕様で、長時間背負っていると生じる不快感を軽減してくれます。

※各社通販サイトの 2024年10月20日時点 での税込価格

容量 約15L
素材 ナイロン、ポリエステル
ポケット -
機能 -
寸法 約28×41×17cm
重量 約345g
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容量 約15L
素材 ナイロン、ポリエステル
ポケット -
機能 -
寸法 約28×41×17cm
重量 約345g
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豊富なカラーとサイズ展開で大ヒット!

年齢・性別を問わずに使えるシンプルさと、豊富なカラー&サイズ展開が魅力の「WALKER(ウォーカー)シリーズ」のリュック。撥水加工を施した生地を使用し、ジッパーフラップ付なので雨の侵入を防いでくれます。22年にリニューアルしたモデルで、マルチに活躍してアクティブな毎日をサポートしてくれること間違いなしです。

※各社通販サイトの 2024年10月20日時点 での税込価格

容量 約30L
素材 ナイロン、ポリエステル
ポケット -
機能 スクエア型
寸法 50×30×20cm
重量 約770g
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容量 約30L
素材 ナイロン、ポリエステル
ポケット -
機能 スクエア型
寸法 50×30×20cm
重量 約770g
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ポケットが多く収納力抜群で防犯用ホイッスルも付属

ポケットが多くて収納力が抜群なので、遠足や通園に最適なキッズ用のミニリュック。フロントポケットにはサッと取り出せる物、左右のサイドポケットには、ティッシュやごみ袋など頻繁に使うものを入れられます。しかも、胸ベルトには防犯に役立つホイッスルが付属し、前と再度のポケットには暗いところでも安心のリフレクターもあって、安心して利用できます。

※各社通販サイトの 2024年10月20日時点 での税込価格

容量 約10L
素材 ナイロン、ポリエステル
ポケット -
機能 ティアドロップ型
寸法 約24×37×14cm
重量 約305g
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容量 約10L
素材 ナイロン、ポリエステル
ポケット -
機能 ティアドロップ型
寸法 約24×37×14cm
重量 約305g
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防水素材を使用しているか雨の日も安心

35Lも収納可能なサイズで旅行などでも大活躍のリュックです。防水素材を使用しているので雨の日も安心して使えるでしょう。

ファスナータイプで頭部分が360度大きく開きます。なか全体が見渡せて、中身の出し入れがスムーズ。うっかり雨具を忘れてしまったときや、アウトドアの急な悪天候でも中身を濡らしてしまうことがありません。

※各社通販サイトの 2024年10月20日時点 での税込価格

容量 約35L
素材 ポリエステル
ポケット -
機能 防水素材、スクエア型
寸法 約31×50×18cm
重量 約1000g
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容量 約35L
素材 ポリエステル
ポケット -
機能 防水素材、スクエア型
寸法 約31×50×18cm
重量 約1000g
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シールドシリーズ史上、最大の収納力を装備

シールドシリーズ史上、最大の収納力を持つリュックです。水に強いタフな防水素材を採用し、通学や通勤、部活やジム、旅行などいろいろなシーンで活躍してくれます。また、完全セパレート型のボトムコンパートメントを装備しており、着替えと靴を分けて収納したい時などに便利です。

※各社通販サイトの 2024年10月20日時点 での税込価格

容量 約35L
素材 ポリエステル
ポケット -
機能 防水素材、スクエア型
寸法 約31×50×18㎝
重量 約1㎏
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容量 約35L
素材 ポリエステル
ポケット -
機能 防水素材、スクエア型
寸法 約31×50×18㎝
重量 約1㎏
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こだわりの素材で機能性も追求したモデル

素材にこだわりがあり、機能性も追求したオールラウンドモデルです。携帯電話やペンなどの小物を仕分けて収納できるオーガナイザーポケットを付属。また、快適なフィット感と通気性を確保したメッシュパネルを装備。メッシュ内側には衝撃を吸収するフォームも内蔵しています。

※各社通販サイトの 2024年10月20日時点 での税込価格

容量 約30L
素材 ナイロン
ポケット -
機能 ティアドロップ型
寸法 -
重量 -
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容量 約30L
素材 ナイロン
ポケット -
機能 ティアドロップ型
寸法 -
重量 -
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アメリカンでクラシックなデザインが魅力

アメリカンでクラシックなデザインが魅力のリュックです。しかも、耐久性も抜群。PCスリーブやオーガナイザーポケットなども豊富に用意されているので、ビジネスバックとしても最適。また、約500gと超軽量で使いやすいのもポイントです。

※各社通販サイトの 2024年10月20日時点 での税込価格

容量 約25L
素材 ナイロン、ポリエステル
ポケット -
機能 -
寸法 約21×30×44cm
重量 約500g
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容量 約25L
素材 ナイロン、ポリエステル
ポケット -
機能 -
寸法 約21×30×44cm
重量 約500g
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PC収納を備えたマルチコンパートメント設計

スリムなシルエットなので、学生からビジネスマンまでONでもOFFでも使いやすいリュックです。オーガナイザーポケットや背面メッシュパネル、ペットボトル収納などを装備。また、PC収納スペースを備えており、奥行のあるマルチコンパートメント設計がポイントです。あらゆるシーンでマルチに活躍してくれます。

※各社通販サイトの 2024年10月20日時点 での税込価格

容量 約25L
素材 リサイクルポリエステル
ポケット -
機能 -
寸法 約33×48×17㎝
重量 約685g
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容量 約25L
素材 リサイクルポリエステル
ポケット -
機能 -
寸法 約33×48×17㎝
重量 約685g
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クッションパッド入りで負担軽減

ベルトと背面はクッションパッド入りなので体への負担を軽減できます。左のサイドポケットにはウォータープルーフ生地を使用しており、濡れたものの収納も可能。体の負担軽減と機能性にすぐれたリュックです。長く使えるリュックをお探しの人にぜひおすすめしたいです。

また、リュック自体がとても軽いため、部活やレジャーなどにも適しています。リュック自体の重さが負担にならない分、通勤・通学でも便利に使えるでしょう。

※各社通販サイトの 2024年10月20日時点 での税込価格

容量 約23L
素材 ポリエステル、フェイクレザー
ポケット 6
機能 -
寸法 約29×43×16cm
重量 約450g
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容量 約23L
素材 ポリエステル、フェイクレザー
ポケット 6
機能 -
寸法 約29×43×16cm
重量 約450g
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アルミ製のエルゴノミックフレームで疲労を軽減!

PC収納スペースがあるため、ビジネスでの使用もできるタイプのリュックです。背面にアルミ製のエルゴノミックフレームを採用しているので、疲れを軽減してくれますよ。

また、荷物の出し入れがしやすいフルオープン構造となっています。グリップのしやすさを追求したジッパーや体の安定性など、使う人の気持ちに寄り添って設計されています。レインカバーがついていますから、雨の日の使用にもぴったりです。

※各社通販サイトの 2024年10月20日時点 での税込価格

容量 約30L
素材 ポリエルテル、フェイクレザー
ポケット 10
機能 -
寸法 -
重量 約1100g
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容量 約30L
素材 ポリエルテル、フェイクレザー
ポケット 10
機能 -
寸法 -
重量 約1100g
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ポリエステル生地を使用しているから丈夫!

コトナポリエステル素材でできています。風合いがよくコットンよりも軽くて乾きやすく丈夫なのが特徴。アウトドアだけではなくアクティブなシーンでも活躍してくれますね。レインカバー付きで、急な雨でも安心です。

また、広い開口部なので荷物も一目瞭然で取り出しやすさに長けていますよ。さらに、PCポケットも付いているので重要なパソコンなどの機器を入れておくのにはぴったりですね。

※各社通販サイトの 2024年10月20日時点 での税込価格

容量 約25L
素材 ポリエステル
ポケット フロントポケット、インナーポケット
機能 レインカバー付き
寸法 約30×48×16cm
重量 約735g
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容量 約25L
素材 ポリエステル
ポケット フロントポケット、インナーポケット
機能 レインカバー付き
寸法 約30×48×16cm
重量 約735g
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ポケットがそれぞれ大きいから仕分けがカンタン

50Lととても容量が多いリュックサック。旅行や防災バッグとしても使えます。大きいポケットが複数あるため、仕分けもらくらくにおこなえるでしょう。荷物やこまかいアイテムを持っている人にとっては見逃せないポイントです。

ナップザックに小分けして入れれば、荷物がごちゃごちゃになりがちな人はしっかりと整頓しておくことが可能。これひとつで泊まりがけのアウトドアに対応できるでしょう。

※各社通販サイトの 2024年10月20日時点 での税込価格

容量 約42~50L
素材 ポリエステル
ポケット 3
機能 -
寸法 約53~67×45×18cm
重量 約830g
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容量 約42~50L
素材 ポリエステル
ポケット 3
機能 -
寸法 約53~67×45×18cm
重量 約830g
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生地が頑丈! 重い荷物でもザックが変形しにくい!

生地が頑丈に作られていて、重い荷物を入れてもザックが変形しにくいところが注目していただきたいポイントです。大容量の33Lなので2泊の旅行でも使えますね。旅行用のバックパックをお探しの人におすすめです。

また、摩擦や摩耗に強い、すぐれた耐久性で長持ちします。大容量で着替えなどを入れておけますから通勤ランにも活躍してくれますよ。

※各社通販サイトの 2024年10月20日時点 での税込価格

容量 約33L
素材 ポリエステル
ポケット 5
機能 ロールトップ
寸法 約30×55×17cm
重量 約940g
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容量 約33L
素材 ポリエステル
ポケット 5
機能 ロールトップ
寸法 約30×55×17cm
重量 約940g
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「コールマン リュック」のおすすめ商品の比較一覧表

商品名 画像 購入サイト 特徴 容量 素材 ポケット 機能 寸法 重量
Coleman(コールマン)『ウォーカー33』 Coleman(コールマン)『ウォーカー33』

※各社通販サイトの 2024年10月20日時点 での税込価格

チェストベルトなど付属! 体への負担を軽減する 約33L ナイロン、ポリエステル 5 - 約33×51×22cm 約680g
Coleman(コールマン)『ウォーカー25』 Coleman(コールマン)『ウォーカー25』

※各社通販サイトの 2024年10月20日時点 での税込価格

A4サイズ! デイリーからアウトドアシーンに 約25L ナイロン、ポリエステル 7 ティアドロップ型 約32×45×18cm 約575g
Coleman(コールマン)『ウォーカー15』 Coleman(コールマン)『ウォーカー15』

※各社通販サイトの 2024年10月20日時点 での税込価格

オーガナイザーポケットが充実! 小物の整理も簡単 約15L ナイロン、ポリエステル - - 約28×41×17cm 約345g
Coleman(コールマン)『ウォーカースクエア』 Coleman(コールマン)『ウォーカースクエア』

※各社通販サイトの 2024年10月20日時点 での税込価格

豊富なカラーとサイズ展開で大ヒット! 約30L ナイロン、ポリエステル - スクエア型 50×30×20cm 約770g
Coleman(コールマン)『ウォーカーミニ キッズ』 Coleman(コールマン)『ウォーカーミニ キッズ』

※各社通販サイトの 2024年10月20日時点 での税込価格

ポケットが多く収納力抜群で防犯用ホイッスルも付属 約10L ナイロン、ポリエステル - ティアドロップ型 約24×37×14cm 約305g
Coleman(コールマン)『シールド35』 Coleman(コールマン)『シールド35』

※各社通販サイトの 2024年10月20日時点 での税込価格

防水素材を使用しているか雨の日も安心 約35L ポリエステル - 防水素材、スクエア型 約31×50×18cm 約1000g
Coleman(コールマン)『シールド35+2レイヤー』 Coleman(コールマン)『シールド35+2レイヤー』

※各社通販サイトの 2024年10月20日時点 での税込価格

シールドシリーズ史上、最大の収納力を装備 約35L ポリエステル - 防水素材、スクエア型 約31×50×18㎝ 約1㎏
Coleman(コールマン)『エスリア30』 Coleman(コールマン)『エスリア30』

※各社通販サイトの 2024年10月20日時点 での税込価格

こだわりの素材で機能性も追求したモデル 約30L ナイロン - ティアドロップ型 - -
Coleman(コールマン)『アメリカンクラシック25』 Coleman(コールマン)『アメリカンクラシック25』

※各社通販サイトの 2024年10月20日時点 での税込価格

アメリカンでクラシックなデザインが魅力 約25L ナイロン、ポリエステル - - 約21×30×44cm 約500g
Coleman(コールマン)『アウトビズアクティブ 』 Coleman(コールマン)『アウトビズアクティブ 』

※各社通販サイトの 2024年10月20日時点 での税込価格

PC収納を備えたマルチコンパートメント設計 約25L リサイクルポリエステル - - 約33×48×17㎝ 約685g
Coleman(コールマン)『C-デイパック』 Coleman(コールマン)『C-デイパック』

※各社通販サイトの 2024年10月20日時点 での税込価格

クッションパッド入りで負担軽減 約23L ポリエステル、フェイクレザー 6 - 約29×43×16cm 約450g
Coleman(コールマン)『カプセラー30』 Coleman(コールマン)『カプセラー30』

※各社通販サイトの 2024年10月20日時点 での税込価格

アルミ製のエルゴノミックフレームで疲労を軽減! 約30L ポリエルテル、フェイクレザー 10 - - 約1100g
Coleman(コールマン)『JNスカウトマスター』 Coleman(コールマン)『JNスカウトマスター』

※各社通販サイトの 2024年10月20日時点 での税込価格

ポリエステル生地を使用しているから丈夫! 約25L ポリエステル フロントポケット、インナーポケット レインカバー付き 約30×48×16cm 約735g
Coleman(コールマン)『トレック パック 』 Coleman(コールマン)『トレック パック 』

※各社通販サイトの 2024年10月20日時点 での税込価格

ポケットがそれぞれ大きいから仕分けがカンタン 約42~50L ポリエステル 3 - 約53~67×45×18cm 約830g
Coleman(コールマン)『アトラス ロールトップ』 Coleman(コールマン)『アトラス ロールトップ』

※各社通販サイトの 2024年10月20日時点 での税込価格

生地が頑丈! 重い荷物でもザックが変形しにくい! 約33L ポリエステル 5 ロールトップ 約30×55×17cm 約940g
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通販サイトの最新人気ランキングを参考にする コールマン リュックの売れ筋をチェック

Amazon、楽天市場でのコールマン リュックの売れ筋ランキングも参考にしてみてください。

Amazon:coleman リュックランキング
楽天市場:バックパック・リュック コールマンランキング

※上記リンク先のランキングは、各通販サイトにより集計期間や集計方法が若干異なることがあります。

リーズナブルなのに使いやすい 登山愛好家よりのアドバイス

フリーエディター&SUV生活研究家:山崎 友貴

フリーエディター&SUV生活研究家

元々は室内用のガソリン式ランプのメーカーとして誕生したコールマンですが、いまや押しも押されもせぬアウトドアブランド。ランタンやバーナーが有名ですが、昨今ではリュックなどのアイテムも積極的に展開しており、リーズナブルなのに使いやすいことで定評があります。

リュックはデザインやサイズなど様々なバリエーションがありますが、タウンユース中心であれば25Lまで、トレッキングとの併用であれば、30〜35Lくらいが使いやすいでしょう。また内部にスリーブ(仕切り)やパッド、ポケットがあると、PCやオーディオなどのガジェットを持ち運ぶときに便利です。

そのほかのリュックやバックはこちら 【関連記事】

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企画/制作/編集:マイナビおすすめナビ編集部

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