バイク用シートバッグおすすめ11選|設置簡単で持ち運びしやすいモデルも

イガヤ(IGAYA) キャンプツーリングシートバッグ (容量50L-64L) IGY-SBB-R-0040
出典:Amazon

ツーリングや通勤・通学の際に荷物をまとめて収納できる便利なバイクシートバッグ。素材や大きさ、デザインもメーカーによってさまざまなのでどれを選べばいいか悩んでしまいます。

本記事では、バイクシートバッグの選び方、おすすめ商品をご紹介します。記事後半には、Amazonや楽天などの人気売れ筋ランキングや比較一覧表もあるので、ぜひチェックしてみてください。


目次

モーターサイクル・ジャーナリスト
野岸“ねぎ”泰之

30年以上にわたってバイク雑誌等に執筆しているフリーライター。ツーリング記事を中心に、近年はWebメディアで新車のインプレッションやアイテムレビューも多く執筆。また、バイクツーリング&アウトドアを楽しむ『HUB倶楽部』を仲間と運営するなど幅広く活動している。 日本の全都道府県をバイクで走破しているほか、オーストラリア、タイ、中国など海外でのツーリング経験も持つ。キャンプツーリング好きのため、バイクはスペックよりも実際の使い勝手や公道での走りが気になる。現在の愛車はヤマハMT-09トレーサー、TT-250Rレイド、カワサキKSR-II。

ツーリングに欠かせないシートバッグ

 

愛車のバイクでツーリングを行う際、日帰りならそこまで問題ではありませんが、宿泊を伴う場合に困るのが着替えなどの荷物。荷物を入れたリュックなどを背負いながら走行すると、安定性が悪くなり運転に支障が出てしまいます。そんな時には、シートバッグを取り付けましょう。

取り付け方は、基本的にベルトでシートに固定するタイプがほとんどですが、バックルを使ったベルトでワンタッチで固定できるタイプ、製品によっては取り外してショルダーバッグやリュックになるタイプもあるので、自分の使い方に合わせて選びましょう。

シートバッグはつけっぱなしでも問題ない?

シートバッグをつけっぱなしで保管・駐車していても問題ありませんが、盗難やいたずらの可能性があるので、気になる場合は都度取り外して自宅で保管するのがいいでしょう。

バイク用シートバッグの選び方

バイク用シートバッグを選ぶ際は、容量・取りつけ方法・防水機能の有無など、いくつかポイントがあります。自分の使用するシチュエーションに合ったものを選びましょう。

【1】バッグの容量は用途・荷物量をチェック

バイクシートバッグの容量は、持っていく荷物の量に合ったサイズを選ぶのがベストです。大きすぎるとバイクを運転する際にバランスを崩す原因にもなりかねないので、自分の使用用途を考えながら選びましょう。

ふだん使いに! 5L前後の小容量タイプ

 

ちょっとした買いものやおでかけの場合は、5L前後の容量がちょうどいいでしょう。お財布やスマホなど、必要最低限のものは充分入ります

通勤や通学で書類や教科書などを入れたい場合は、A3サイズが入る形状のものや、こまごまとしたものを分類して入れることができるポケットが多いものを選ぶといいでしょう。

日帰りツーリングに! 適度に荷物が入る15L前後

 

日帰りツーリングなどに使用する場合は、15L前後の容量であれば食料や飲みもの、携帯品が入れられます。また上着などのちょっとした衣類も収納可能。

サイドポケットやファスナーなどがついていると、奥に入れたものを取り出しやすくて便利です。

キャンプや宿泊ツーリングには30L以上あれば安心

 

宿泊やキャンプでは着替えや調理器具、身のまわりの必需品などが増えるので、30L以上の容量があると安心です。

それでも足りない場合は、サブバッグやテントなどを取りつけられるベルトなどがついたものを選ぶと、もっと荷物が運べますよ

容量が調節できるタイプも

 

バイクシートバッグのなかには、容量を調整できるものもあります。拡張ジッパーやスナップボタン、ファスナーなどがついている商品であれば、状況に応じて大きさを調整できて便利

余分にバッグを購入する必要がなく、見た目もスマートに決まります。

(※)ポイント:目的や日数に合わせて複数持つのが理想!

モーターサイクル・ジャーナリスト

バイクに乗る際、目的や日数によって荷物の量はまったく違います。シートバッグもひとつではなく、「通勤用」「日帰りツーリング用」「キャンプ用」など、用途に合わせて複数持つのが理想といえるでしょう。

【2】バッグのつけ外し方法をチェック

 

シートバッグの脱着方法もチェックしましょう。ベルトを使ってシートに固定するものが大半ですが、バックルを使ったベルトであればワンタッチで固定できるので使いやすいです。

グラつくことなく、しっかりと固定できるものを選びましょう。

【3】持ち運びやすさをチェック

 

シートバッグは、バイクから降りて持ち運ぶ場合もあります。ショルダーバッグのようにベルトをつけられるタイプなら持ち運びがカンタンです。

リュックにもなるタイプなら両手が空くので、多めの荷物もまとめて持っていくことができますよ。

【4】防水性能をチェック

 

雨にさらされることも多いバイクシートバッグですから、防水性のある素材かどうかも重要です。生地に防水性があるだけでなく、縫い目やジッパー部分から水が入ってこない加工がしてあるものがベスト

バッグ自体に防水性がない場合は、防水カバーがついているものを選びましょう。

【5】愛車に合わせたデザイン性をチェック

 

バイクシートバッグのカラーは紫外線や劣化対策のためブラックがほとんどですが、デザインは豊富です。シートの外観やシルエットを変えたくない方は、シートの形状に近いものがいいでしょう。

自分の愛車に合ったデザイン性のものを選ぶと、ツーリングがさらに楽しくなりますよ。

おすすめ商品の比較一覧表

画像
ROUGH&ROAD(ラフ&ロード)『クルージングシートバッグBF(RR9035)』
TANAX(タナックス)『キャンピングシートバッグ2(MFK-102)』
DOPPELGANGER(ドッペルギャンガー)『ターポリンデイパック(DBT420)』
ROUGH&ROAD(ラフ&ロード)『AQA DRY テールバッグ(RR9026)』
IRON JIA'S『多機能キャリアバッグ』
DAYTONA(デイトナ)『HenlyBegins DH-708 シートバッグ(95741)』
DAYTONA(デイトナ)『HenlyBegins ツーリングシートバッグ DH-717(96719)』
プロト『IGAYA(イガヤ) キャンプツーリングシートバッグ(IGY-SBB-R-0040)』
南海部品『ホップアップネオシートバッグ(BA-304)』
Sutekus『バイク用シートバッグ』
TANAX(タナックス)『シェルシートバッグSS(MFK-236)』
商品名 ROUGH&ROAD(ラフ&ロード)『クルージングシートバッグBF(RR9035)』 TANAX(タナックス)『キャンピングシートバッグ2(MFK-102)』 DOPPELGANGER(ドッペルギャンガー)『ターポリンデイパック(DBT420)』 ROUGH&ROAD(ラフ&ロード)『AQA DRY テールバッグ(RR9026)』 IRON JIA'S『多機能キャリアバッグ』 DAYTONA(デイトナ)『HenlyBegins DH-708 シートバッグ(95741)』 DAYTONA(デイトナ)『HenlyBegins ツーリングシートバッグ DH-717(96719)』 プロト『IGAYA(イガヤ) キャンプツーリングシートバッグ(IGY-SBB-R-0040)』 南海部品『ホップアップネオシートバッグ(BA-304)』 Sutekus『バイク用シートバッグ』 TANAX(タナックス)『シェルシートバッグSS(MFK-236)』
商品情報
特徴 取りつけや着脱がかんたんで容量アップもできる キャンプに便利な大容量タイプ 場面に合わせて使いわけが可能な全天候型 取りつけパーツが充実した完全防水シートバッグ 高撥水・防水性を備えた多機能型 スマートな見た目で乗り降りの邪魔にならない 容量が調整できマルチに使用できる 使いやすさを追求したデザインと構造 高機能型フォルムと安全な反射材搭載 高いコスパでもすぐれた機能性を保持 車体にしっかりフィットしシルエットを崩さない
容量 23~30L 59〜75L 20L 40L 25~60L - 20~26L 50~64L 18.5~21.5L - 5L
容量の調整 - - - - - - -
取りつけ方法 パラレルベルト、バタフライフラップ ワンタッチバックル 着脱式ショルダーベルト、固定用Dカン ラダーロックつきロングベルト、アタッチメント、ほか クイックリリース脱着システム イージーリングベルト 固定ベルト 接続バックル プラスチックバックル - Kシステムベルト
持ち運び用ベルト あり(ショルダーベルト) あり(ショルダーベルト) あり(ショルダーベルト、ヒップベルト) あり(コンプレッションベルト) あり(手提げ、ショルダーストラップ) - あり(ショルダーベルト) あり(ショルダーベルト) あり(ショルダーベルト) - あり(ショルダーベルト)
防水 レインカバー レインカバー 防水素材 防水素材 防水素材 レインカバー レインカバー レインカバー レインカバー 防水素材 レインカバー
カラー ブラック ブラック ブラック ブラック ブラック、イエロー、グリーン、迷彩、ほか ブラック ブラック ブラック ブラック、シルバーカーボン柄、ブラックカーボン柄 ブラック ブラック、シルバー
商品リンク

※各社通販サイトの 2020年7月24日時点 での税込価格

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バイク用シートバッグおすすめ11選

ここまでの選び方のポイントをふまえて、おすすめの商品をご紹介していきます! バラエティに富んだ商品のなかから、お気に入りのものを探してみてくださいね。

ROUGH&ROAD(ラフ&ロード)『クルージングシートバッグBF(RR9035)』

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取りつけや着脱がかんたんで容量アップもできる

取りつけがかんたんなパラレルベルトと素早い着脱が可能なバタフライフラップをダブルで採用。がっちりと固定してくれるため、荷崩れの心配が少なく運転に集中できるでしょう。さらに付属のベルトを装着すれば、バイクシート用のバッグだけでなく持ち運び可能なバッグに大変身。使い勝手は抜群です。

荷物の量に合わせてバッグの容量アップができるところもありがたいポイント。最大容量は約30Lとなっています。

TANAX(タナックス)『キャンピングシートバッグ2(MFK-102)』

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キャンプに便利な大容量タイプ

大容量サイズでキャンプツーリングに対応するバッグです。左右の容量を変更することで最大75Lの積載が可能。付属のホルダーベルトやコードを利用すれば、テントやマットを持っていくこともできます。上面にも増量ポケットがついているので、旅先で荷物が増えても安心ですね。

積載時に重量負担のかかる下部にインナーフレームを搭載。重いもの、かさばるものを多く持っていきたいときに大活躍するシートバッグですよ。

DOPPELGANGER(ドッペルギャンガー)『ターポリンデイパック(DBT420)』

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場面に合わせて使いわけが可能な全天候型

ショルダーベルトを脱着することでバイクツーリング時にはシートバッグに、アウトドアではバックパックに変化。場面に合わせて2とおりの使用ができるスグレモノです。強力な防水性を保持しており、なかの荷物を濡れからガードしてくれます。

泥などの汚れにも強いので、台風などの悪天候でもだいじょうぶ。自分のスタイルに合わせて使いわけられる、全天候型の商品をお探しの方は必見のアイテムですよ。

ROUGH&ROAD(ラフ&ロード)『AQA DRY テールバッグ(RR9026)』

ROUGH&ROAD(ラフ&ロード)『AQADRYテールバッグ(RR9026)』

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取りつけパーツが充実した完全防水シートバッグ

40Lサイズで完全防水の、全天候型シートバッグです。貴重品を収納できる別体式防水ポーチ、振動から荷物を守り荷崩れを防ぐ別体式インナーボックスつき

バッグ背面を固定するラダーロックつきロングベルトや、フレームなどに巻きつけるアタッチメントなども標準装備。コンプレッションベルトを伸ばして差し替えることで、ショルダーバッグのように肩にかけて持ち運ぶこともできますよ。

IRON JIA'S『多機能キャリアバッグ』

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高撥水・防水性を備えた多機能型

高い撥水性・防水性を備えたPVC素材を使用しています。縫い目がないので水の侵入を防ぐことができ、突然の雨でも安心です。メイン開口部が大きく、なかに入っているものが見やすいので、荷物の取り出しもラクラク。

基本のブラックだけでなくイエローやグリーン、迷彩柄などバラエティに富んだカラーも特徴。明るいネオンカラーは盗難防止にもなりますよ。手提げ・ショルダーストラップつきで、持ち運びも便利な多機能型バッグです。

DAYTONA(デイトナ)『HenlyBegins DH-708 シートバッグ(95741)』

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スマートな見た目で乗り降りの邪魔にならない

合皮、あるいはカーボン調の合皮を使った素材のシートバッグです。低めのデザインでスポーツバイクのスタイルを崩さず、バイクを乗り降りする際も邪魔になりにくい形状。ベルトと4カ所のバックルでしっかり固定ができます。

スマートなサイズにもかかわらず、ペットボトルや長財布、A5サイズのマップなど見た目以上にたくさんのものを収納することが可能。通勤などふだん使いをしたいけど荷物が多いから……という方も重宝するアイテムです。

DAYTONA(デイトナ)『HenlyBegins ツーリングシートバッグ DH-717(96719)』

DAYTONA(デイトナ)『HenlyBeginsツーリングシートバッグDH-717(96719)』 DAYTONA(デイトナ)『HenlyBeginsツーリングシートバッグDH-717(96719)』 DAYTONA(デイトナ)『HenlyBeginsツーリングシートバッグDH-717(96719)』 DAYTONA(デイトナ)『HenlyBeginsツーリングシートバッグDH-717(96719)』 DAYTONA(デイトナ)『HenlyBeginsツーリングシートバッグDH-717(96719)』 DAYTONA(デイトナ)『HenlyBeginsツーリングシートバッグDH-717(96719)』 DAYTONA(デイトナ)『HenlyBeginsツーリングシートバッグDH-717(96719)』

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容量が調整できマルチに使用できる

こちらは、日帰りや1泊程度のツーリングに便利なサイズです。前後左右4カ所から引っ張れる調整コードで固定がかんたん。また容量を変えられるのでマルチに使えるのが大きな魅力。レインカバーもついています。

ドリンクホルダー&サイドポケットを装備。側面にはテープが一定の間隔で縫いつけてあるので、カラビナなどの装着ができます。はじめてシートバッグを購入する方に、ぜひ使ってほしい商品です。

プロト『IGAYA(イガヤ) キャンプツーリングシートバッグ(IGY-SBB-R-0040)』

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使いやすさを追求したデザインと構造

長期キャンプツーリングに便利な50L容量のシートバッグです。強度、防水性にすぐれた素材を使用した三重構造に加え、レインカバーもついて安心。両サイドから開閉可能な横幅ローワイド形状で、底面・前面・背面には補強板を搭載。重いものを入れても型崩れしにくくなっています。

前後4カ所にバックルがついていて脱着もかんたん。使いやすさを追求した設計になっています。

南海部品『ホップアップネオシートバッグ(BA-304)』

南海部品『ホップアップネオシートバッグ(BA-304)』

出典:Amazon

高機能型フォルムと安全な反射材搭載

容量のキャパシティが広がるシートカウル型フォルムを実現した、南海部品の商品。ホップアップすればフルフェイスヘルメットも収納可能。頑丈なプラスチックバックルを側面4カ所に装備しているので、ワンタッチで脱着できます。

エッジ部分には車のライトに反射する反射材を装着。自分の存在を相手の車両にいち早く把握してもらえるので、夜間走行も安心です。機能性・安全性ともに優秀なシートバッグですよ。

Sutekus『バイク用シートバッグ』

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高いコスパでもすぐれた機能性を保持

耐摩耗性、防水性にすぐれた生地を使用した、シートカウル型のバッグです。裏側はやわらかい生地を採用、滑り止め加工もされているので、バイクのスピードが出ていてもずれる心配がありません。さらに背中との接触部分には通気性の高いメッシュ素材を採用しているので、快適な走行が可能

コストパフォーマンスが高いにもかかわらず、見た目のカッコよさとしっかりした作りも魅力的です。

TANAX(タナックス)『シェルシートバッグSS(MFK-236)』

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車体にしっかりフィットしシルエットを崩さない

シルエットを崩さないハードシェル形状の、見た目がクールなこちらの商品。小さめのシートにベストマッチします。市販のカギを用意すればメインファスナーに取りつけることができ、防犯対策にもなりますよ。

カラーはブラックのほか、シルバーもラインナップ。必要最低限の必需品が収まるちょうどいいサイズなので、ちょっとしたお出かけやショートツーリングに向いています。

通販サイトの最新人気ランキングを参考にする バイクシートバッグの売れ筋をチェック

Amazon、楽天市場、Yahoo!ショッピングでのバイクシートバッグの売れ筋ランキングも参考にしてみてください。

Amazon:バイク用シートバッグランキング
楽天市場:シートバッグランキング
Yahoo!ショッピング:バイク用シートバッグ、リアバッグランキング

※上記リンク先のランキングは、各通販サイトにより集計期間や集計方法が若干異なることがあります。

【関連記事】その他のバイク関連アイテムをチェック

まとめ

本記事では、バイクシートバッグおすすめ商品をご紹介しました。

シートバッグは、「用途と荷物の多さに合った容量」「容量調整ができるかどうか」「バッグの取りつけや着脱がかんたんにできるか」「防水素材・防水カバーつきかどうか」を考慮して選ぶといいでしょう。愛車に合ったデザインのバッグなら、さらにツーリングが楽しくなりますよ。

あなたに合ったバイクシートバッグを見つけてくださいね!

※記事で紹介した商品を購入すると、売上の一部がマイナビおすすめナビに還元されることがあります。

※「選び方」で紹介している情報は、必ずしも個々の商品の安全性・有効性を示しているわけではありません。商品を選ぶときの参考情報としてご利用ください。

※商品スペックについて、メーカーや発売元のホームページ、Amazonや楽天市場などの販売店の情報を参考にしています。

※レビューで試した商品は記事作成時のもので、その後、商品のリニューアルによって仕様が変更されていたり、製造・販売が中止されている場合があります。

※本記事は掲載時点の情報であり、最新のものとは異なる場合があります。予めご了承ください。

マイナビおすすめナビ編集部

「痩せます」が口癖の美人妻とかわいい子供たちと暮らすサッカー好きの30代編集者。プロを目指していた大学生までは、筋肉に覆われていた身体(酔うと服を脱ぎ筋肉自慢)だったものの、数年前に社会人サッカーを引退してから一気に太り、見るも無残な身体に。「美容・健康」以外のジャンルであれば、特に得意・不得意もないオールラウンダー。最近、自宅から徒歩圏内のスタジアムに観戦に行くと、必ずホームチームが負けるので、特に応援しているチームではないものの、疫病神かもしれないと心配している。

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