バイク用シートバッグのおすすめ11選|【ツーリングや通勤・通学に便利】

ROUGH&ROAD(ラフ&ロード)『クルージングシートバッグBF(RR9035)』
出典:Amazon
モーターサイクル・ジャーナリスト
野岸“ねぎ”泰之

30年以上にわたってバイク雑誌等に執筆しているフリーライター。ツーリング記事を中心に、近年はWebメディアで新車のインプレッションやアイテムレビューも多く執筆。また、バイクツーリング&アウトドアを楽しむ『HUB倶楽部』を仲間と運営するなど幅広く活動している。 日本の全都道府県をバイクで走破しているほか、オーストラリア、タイ、中国など海外でのツーリング経験も持つ。キャンプツーリング好きのため、バイクはスペックよりも実際の使い勝手や公道での走りが気になる。現在の愛車はヤマハMT-09トレーサー、TT-250Rレイド、カワサキKSR-II。

ツーリングや通勤・通学の際に荷物をまとめて収納できる便利なバイクシートバッグ。素材や大きさ、デザインもメーカーによってさまざまなのでどれを選べばいいか悩んでしまいます。そこで、モーターサイクル・ジャーナリストの野岸“ねぎ”泰之さんへの取材をもとに、バイクシートバッグの選び方、おすすめ11選をご紹介します。記事後半には、Amazonや楽天などの人気売れ筋ランキングや比較一覧表、野岸"ねぎ"泰之さんがおすすめする商品ランキングを発表しますので、ぜひチェックしてみてください。


バイク用シートバッグの選び方 ツーリングや通勤・通学の際に荷物をまとめて収納

シートバッグを設置したバイク
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バイクでどこへ向かうか、日数はどのくらいかなど、バイクシートバッグを選ぶうえで確認するべきポイントについて解説します。

バイク用シートバッグを選ぶ際は、容量・取りつけ方法・防水機能の有無など、いくつかポイントがあります。自分の使用するシチュエーションに合ったものを選びましょう。

バッグの容量は用途・荷物量によって選ぶ

バイクシートバッグの容量は、持っていく荷物の量に合ったサイズを選ぶのがベストです。大きすぎるとバイクを運転する際にバランスを崩す原因にもなりかねないので、自分の使用用途を考えながら選びましょう。

ふだん使いに! 5L前後の小容量タイプ

ちょっとした買いものやおでかけの場合は、5L前後の容量がちょうどいいでしょう。お財布やスマホなど、必要最低限のものは充分入ります

通勤や通学で書類や教科書などを入れたい場合は、A3サイズが入る形状のものや、こまごまとしたものを分類して入れることができるポケットが多いものを選ぶといいでしょう。

日帰りツーリングに! 適度に荷物が入る15L前後

日帰りツーリングなどに使用する場合は、15L前後の容量であれば食料や飲みもの、携帯品が入れられます。また上着などのちょっとした衣類も収納可能。

サイドポケットやファスナーなどがついていると、奥に入れたものを取り出しやすくて便利です。

キャンプや宿泊ツーリングには30L以上あれば安心

宿泊やキャンプでは着替えや調理器具、身のまわりの必需品などが増えるので、30L以上の容量があると安心です。

それでも足りない場合は、サブバッグやテントなどを取りつけられるベルトなどがついたものを選ぶと、もっと荷物が運べますよ

容量が調節できるタイプも

バイクシートバッグのなかには、容量を調整できるものもあります。拡張ジッパーやスナップボタン、ファスナーなどがついている商品であれば、状況に応じて大きさを調整できて便利

余分にバッグを購入する必要がなく、見た目もスマートに決まります。

バッグのつけ外し方法を事前にチェック

シートバッグの脱着方法もチェックしましょう。ベルトを使ってシートに固定するものが大半ですが、バックルを使ったベルトであればワンタッチで固定できるので使いやすいです。

グラつくことなく、しっかりと固定できるものを選びましょう。

バイクから降りたあとも持ち運びやすいものを

シートバッグは、バイクから降りて持ち運ぶ場合もあります。ショルダーバッグのようにベルトをつけられるタイプなら持ち運びがカンタンです。

リュックにもなるタイプなら両手が空くので、多めの荷物もまとめて持っていくことができますよ。

防水素材? 防水カバーつき? 雨対策も万全に

雨にさらされることも多いバイクシートバッグですから、防水性のある素材かどうかも重要です。生地に防水性があるだけでなく、縫い目やジッパー部分から水が入ってこない加工がしてあるものがベスト

バッグ自体に防水性がない場合は、防水カバーがついているものを選びましょう。

愛車にあわせてデザインにもこだわろう!

バイクシートバッグのカラーは紫外線や劣化対策のためブラックがほとんどですが、デザインは豊富です。シートの外観やシルエットを変えたくない方は、シートの形状に近いものがいいでしょう。

自分の愛車に合ったデザイン性のものを選ぶと、ツーリングがさらに楽しくなりますよ。

バイク用シートバッグは目的や日数に合わせて複数持つのが理想! モーターサイクル・ジャーナリストよりアドバイス

モーターサイクル・ジャーナリスト

バイクに乗る際、目的や日数によって荷物の量はまったく違います。シートバッグもひとつではなく、「通勤用」「日帰りツーリング用」「キャンプ用」など、用途に合わせて複数持つのが理想といえるでしょう。

バイク用シートバッグのおすすめ11選 取り付けかんたん、大容量など

ここまでの選び方のポイントをふまえて、モーターサイクル・ジャーナリストの野岸"ねぎ"泰之さんと編集部がおすすめの商品をご紹介していきます! バラエティに富んだ商品のなかから、お気に入りのものを探してみてくださいね。

モーターサイクル・ジャーナリスト

ROUGH&ROAD(ラフ&ロード)『クルージングシートバッグBF(RR9035)』は、取りつけや着脱のかんたんさに加え、容量アップ機能もあるなど、機能性と使い勝手のバランスがいいおすすめの商品です。

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ROUGH&ROAD(ラフ&ロード)『クルージングシートバッグBF(RR9035)』

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出典:Amazon

容量 23~30L
容量の調整
取りつけ方法 パラレルベルト、バタフライフラップ
持ち運び用ベルト あり(ショルダーベルト)
防水 レインカバー
カラー ブラック

取りつけや着脱がかんたんで容量アップもできる

取りつけがかんたんなパラレルベルトと素早い着脱が可能なバタフライフラップをダブルで採用。がっちりと固定してくれるため、荷崩れの心配が少なく運転に集中できるでしょう。さらに付属のベルトを装着すれば、バイクシート用のバッグだけでなく持ち運び可能なバッグに大変身。使い勝手は抜群です。

荷物の量に合わせてバッグの容量アップができるところもありがたいポイント。最大容量は約30Lとなっています。

モーターサイクル・ジャーナリスト

TANAX(タナックス)『キャンピングシートバッグ2(MFK-102)』は、可変可能な大容量と積載の拡張性が魅力で、キャンプ好きライダーの間ではベストセラーになっている商品。両サイドから荷物の出し入れができるなど、使い勝手もよくおすすめです。

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TANAX(タナックス)『キャンピングシートバッグ2(MFK-102)』

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容量 59〜75L
容量の調整
取りつけ方法 ワンタッチバックル
持ち運び用ベルト あり(ショルダーベルト)
防水 レインカバー
カラー ブラック

キャンプに便利な大容量タイプ

大容量サイズでキャンプツーリングに対応するバッグです。左右の容量を変更することで最大75Lの積載が可能。付属のホルダーベルトやコードを利用すれば、テントやマットを持っていくこともできます。上面にも増量ポケットがついているので、旅先で荷物が増えても安心ですね。

積載時に重量負担のかかる下部にインナーフレームを搭載。重いもの、かさばるものを多く持っていきたいときに大活躍するシートバッグですよ。

モーターサイクル・ジャーナリスト

DOPPELGANGER(ドッペルギャンガー)『ターポリンデイパック(DBT420)は防水性の高さに加え、シートバッグとバックパック、2通りの使い方ができる』のがとにかく便利。固定用のDカンも多く備え、シートへの積載や固定がしやすいのも高評価のポイントです。

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DOPPELGANGER(ドッペルギャンガー)『ターポリンデイパック(DBT420)』

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容量 20L
容量の調整 -
取りつけ方法 着脱式ショルダーベルト、固定用Dカン
持ち運び用ベルト あり(ショルダーベルト、ヒップベルト)
防水 防水素材
カラー ブラック

場面に合わせて使いわけが可能な全天候型

ショルダーベルトを脱着することでバイクツーリング時にはシートバッグに、アウトドアではバックパックに変化。場面に合わせて2とおりの使用ができるスグレモノです。強力な防水性を保持しており、なかの荷物を濡れからガードしてくれます。

泥などの汚れにも強いので、台風などの悪天候でもだいじょうぶ。自分のスタイルに合わせて使いわけられる、全天候型の商品をお探しの方は必見のアイテムですよ。

ROUGH&ROAD(ラフ&ロード)『AQA DRY テールバッグ(RR9026)』

ROUGH&ROAD(ラフ&ロード)『AQADRYテールバッグ(RR9026)』

出典:Amazon

容量 40L
容量の調整 -
取りつけ方法 ラダーロックつきロングベルト、アタッチメント、ほか
持ち運び用ベルト あり(コンプレッションベルト)
防水 防水素材
カラー ブラック

取りつけパーツが充実した完全防水シートバッグ

40Lサイズで完全防水の、全天候型シートバッグです。貴重品を収納できる別体式防水ポーチ、振動から荷物を守り荷崩れを防ぐ別体式インナーボックスつき

バッグ背面を固定するラダーロックつきロングベルトや、フレームなどに巻きつけるアタッチメントなども標準装備。コンプレッションベルトを伸ばして差し替えることで、ショルダーバッグのように肩にかけて持ち運ぶこともできますよ。

IRON JIA'S『多機能キャリアバッグ』

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出典:Amazon

容量 25~60L
容量の調整 -
取りつけ方法 クイックリリース脱着システム
持ち運び用ベルト あり(手提げ、ショルダーストラップ)
防水 防水素材
カラー ブラック、イエロー、グリーン、迷彩、ほか

高撥水・防水性を備えた多機能型

高い撥水性・防水性を備えたPVC素材を使用しています。縫い目がないので水の侵入を防ぐことができ、突然の雨でも安心です。メイン開口部が大きく、なかに入っているものが見やすいので、荷物の取り出しもラクラク。

基本のブラックだけでなくイエローやグリーン、迷彩柄などバラエティに富んだカラーも特徴。明るいネオンカラーは盗難防止にもなりますよ。手提げ・ショルダーストラップつきで、持ち運びも便利な多機能型バッグです。

DAYTONA(デイトナ)『HenlyBegins DH-708 シートバッグ(95741)』

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容量 -
容量の調整 -
取りつけ方法 イージーリングベルト
持ち運び用ベルト -
防水 レインカバー
カラー ブラック

スマートな見た目で乗り降りの邪魔にならない

合皮、あるいはカーボン調の合皮を使った素材のシートバッグです。低めのデザインでスポーツバイクのスタイルを崩さず、バイクを乗り降りする際も邪魔になりにくい形状。ベルトと4カ所のバックルでしっかり固定ができます。

スマートなサイズにもかかわらず、ペットボトルや長財布、A5サイズのマップなど見た目以上にたくさんのものを収納することが可能。通勤などふだん使いをしたいけど荷物が多いから……という方も重宝するアイテムです。

DAYTONA(デイトナ)『HenlyBegins ツーリングシートバッグ DH-717(96719)』

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容量 20~26L
容量の調整
取りつけ方法 固定ベルト
持ち運び用ベルト あり(ショルダーベルト)
防水 レインカバー
カラー ブラック

容量が調整できマルチに使用できる

こちらは、日帰りや1泊程度のツーリングに便利なサイズです。前後左右4カ所から引っ張れる調整コードで固定がかんたん。また容量を変えられるのでマルチに使えるのが大きな魅力。レインカバーもついています。

ドリンクホルダー&サイドポケットを装備。側面にはテープが一定の間隔で縫いつけてあるので、カラビナなどの装着ができます。はじめてシートバッグを購入する方に、ぜひ使ってほしい商品です。

プロト『IGAYA(イガヤ) キャンプツーリングシートバッグ(IGY-SBB-R-0040)』

プロト『IGAYA(イガヤ)キャンプツーリングシートバッグ(IGY-SBB-R-0040)』 プロト『IGAYA(イガヤ)キャンプツーリングシートバッグ(IGY-SBB-R-0040)』 プロト『IGAYA(イガヤ)キャンプツーリングシートバッグ(IGY-SBB-R-0040)』 プロト『IGAYA(イガヤ)キャンプツーリングシートバッグ(IGY-SBB-R-0040)』

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容量 50~64L
容量の調整
取りつけ方法 接続バックル
持ち運び用ベルト あり(ショルダーベルト)
防水 レインカバー
カラー ブラック

使いやすさを追求したデザインと構造

長期キャンプツーリングに便利な50L容量のシートバッグです。強度、防水性にすぐれた素材を使用した三重構造に加え、レインカバーもついて安心。両サイドから開閉可能な横幅ローワイド形状で、底面・前面・背面には補強板を搭載。重いものを入れても型崩れしにくくなっています。

前後4カ所にバックルがついていて脱着もかんたん。使いやすさを追求した設計になっています。

南海部品『ホップアップネオシートバッグ(BA-304)』

南海部品『ホップアップネオシートバッグ(BA-304)』

出典:Amazon

容量 18.5~21.5L
容量の調整 -
取りつけ方法 プラスチックバックル
持ち運び用ベルト あり(ショルダーベルト)
防水 レインカバー
カラー ブラック、シルバーカーボン柄、ブラックカーボン柄

高機能型フォルムと安全な反射材搭載

容量のキャパシティが広がるシートカウル型フォルムを実現した、南海部品の商品。ホップアップすればフルフェイスヘルメットも収納可能。頑丈なプラスチックバックルを側面4カ所に装備しているので、ワンタッチで脱着できます。

エッジ部分には車のライトに反射する反射材を装着。自分の存在を相手の車両にいち早く把握してもらえるので、夜間走行も安心です。機能性・安全性ともに優秀なシートバッグですよ。

Sutekus『バイク用シートバッグ』

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出典:Amazon

容量 -
容量の調整 -
取りつけ方法 -
持ち運び用ベルト -
防水 防水素材
カラー ブラック

高いコスパでもすぐれた機能性を保持

耐摩耗性、防水性にすぐれた生地を使用した、シートカウル型のバッグです。裏側はやわらかい生地を採用、滑り止め加工もされているので、バイクのスピードが出ていてもずれる心配がありません。さらに背中との接触部分には通気性の高いメッシュ素材を採用しているので、快適な走行が可能

コストパフォーマンスが高いにもかかわらず、見た目のカッコよさとしっかりした作りも魅力的です。

TANAX(タナックス)『シェルシートバッグSS(MFK-236)』

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容量 5L
容量の調整 -
取りつけ方法 Kシステムベルト
持ち運び用ベルト あり(ショルダーベルト)
防水 レインカバー
カラー ブラック、シルバー

車体にしっかりフィットしシルエットを崩さない

シルエットを崩さないハードシェル形状の、見た目がクールなこちらの商品。小さめのシートにベストマッチします。市販のカギを用意すればメインファスナーに取りつけることができ、防犯対策にもなりますよ。

カラーはブラックのほか、シルバーもラインナップ。必要最低限の必需品が収まるちょうどいいサイズなので、ちょっとしたお出かけやショートツーリングに向いています。

「バイクシートバッグ」のおすすめ商品の比較一覧表

画像
ROUGH&ROAD(ラフ&ロード)『クルージングシートバッグBF(RR9035)』
TANAX(タナックス)『キャンピングシートバッグ2(MFK-102)』
DOPPELGANGER(ドッペルギャンガー)『ターポリンデイパック(DBT420)』
ROUGH&ROAD(ラフ&ロード)『AQA DRY テールバッグ(RR9026)』
IRON JIA'S『多機能キャリアバッグ』
DAYTONA(デイトナ)『HenlyBegins DH-708 シートバッグ(95741)』
DAYTONA(デイトナ)『HenlyBegins ツーリングシートバッグ DH-717(96719)』
プロト『IGAYA(イガヤ) キャンプツーリングシートバッグ(IGY-SBB-R-0040)』
南海部品『ホップアップネオシートバッグ(BA-304)』
Sutekus『バイク用シートバッグ』
TANAX(タナックス)『シェルシートバッグSS(MFK-236)』
商品名 ROUGH&ROAD(ラフ&ロード)『クルージングシートバッグBF(RR9035)』 TANAX(タナックス)『キャンピングシートバッグ2(MFK-102)』 DOPPELGANGER(ドッペルギャンガー)『ターポリンデイパック(DBT420)』 ROUGH&ROAD(ラフ&ロード)『AQA DRY テールバッグ(RR9026)』 IRON JIA'S『多機能キャリアバッグ』 DAYTONA(デイトナ)『HenlyBegins DH-708 シートバッグ(95741)』 DAYTONA(デイトナ)『HenlyBegins ツーリングシートバッグ DH-717(96719)』 プロト『IGAYA(イガヤ) キャンプツーリングシートバッグ(IGY-SBB-R-0040)』 南海部品『ホップアップネオシートバッグ(BA-304)』 Sutekus『バイク用シートバッグ』 TANAX(タナックス)『シェルシートバッグSS(MFK-236)』
商品情報
特徴 取りつけや着脱がかんたんで容量アップもできる キャンプに便利な大容量タイプ 場面に合わせて使いわけが可能な全天候型 取りつけパーツが充実した完全防水シートバッグ 高撥水・防水性を備えた多機能型 スマートな見た目で乗り降りの邪魔にならない 容量が調整できマルチに使用できる 使いやすさを追求したデザインと構造 高機能型フォルムと安全な反射材搭載 高いコスパでもすぐれた機能性を保持 車体にしっかりフィットしシルエットを崩さない
容量 23~30L 59〜75L 20L 40L 25~60L - 20~26L 50~64L 18.5~21.5L - 5L
容量の調整 - - - - - - -
取りつけ方法 パラレルベルト、バタフライフラップ ワンタッチバックル 着脱式ショルダーベルト、固定用Dカン ラダーロックつきロングベルト、アタッチメント、ほか クイックリリース脱着システム イージーリングベルト 固定ベルト 接続バックル プラスチックバックル - Kシステムベルト
持ち運び用ベルト あり(ショルダーベルト) あり(ショルダーベルト) あり(ショルダーベルト、ヒップベルト) あり(コンプレッションベルト) あり(手提げ、ショルダーストラップ) - あり(ショルダーベルト) あり(ショルダーベルト) あり(ショルダーベルト) - あり(ショルダーベルト)
防水 レインカバー レインカバー 防水素材 防水素材 防水素材 レインカバー レインカバー レインカバー レインカバー 防水素材 レインカバー
カラー ブラック ブラック ブラック ブラック ブラック、イエロー、グリーン、迷彩、ほか ブラック ブラック ブラック ブラック、シルバーカーボン柄、ブラックカーボン柄 ブラック ブラック、シルバー
商品リンク

※各社通販サイトの 2020年7月24日時点 での税込価格

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エキスパートのおすすめランキング バイクシート用バッグのTOP3はこれ!

ご紹介した商品の中から、モーターサイクル・ジャーナリストの野岸(ねぎ)泰之さんがおすすめする商品ランキングを発表します。バイク用シートバッグ選びの参考にしてみてください。

3位 DOPPELGANGER(ドッペルギャンガー)『ターポリンデイパック(DBT420)』

2位 TANAX(タナックス)『キャンピングシートバッグ2(MFK-102)』

1位 ROUGH&ROAD(ラフ&ロード)『クルージングシートバッグBF(RR9035)』

通販サイトの最新人気ランキングを参考にする バイクシートバッグの売れ筋をチェック

Amazon、楽天市場、Yahoo!ショッピングでのバイクシートバッグの売れ筋ランキングも参考にしてみてください。

Amazon:バイク用シートバッグランキング
楽天市場:シートバッグランキング
Yahoo!ショッピング:バイク用シートバッグ、リアバッグランキング

※上記リンク先のランキングは、各通販サイトにより集計期間や集計方法が若干異なることがあります。

【関連記事】バイクシートバッグに関連するほかの商品情報はこちら

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愛車に合うデザインだと、ツーリングがより楽しく!

バイクシートバッグおすすめ11選をご紹介しました。

シートバッグは、「用途と荷物の多さに合った容量」「容量調整ができるかどうか」「バッグの取りつけや着脱がかんたんにできるか」「防水素材・防水カバーつきかどうか」を考慮して選ぶといいでしょう。愛車に合ったデザインのバッグなら、さらにツーリングが楽しくなりますよ。

あなたに合ったバイクシートバッグを見つけてくださいね!

※「選び方」で紹介している情報は、必ずしも個々の商品の安全性・有効性を示しているわけではありません。商品を選ぶときの参考情報としてご利用ください。

※商品スペックについて、メーカーや発売元のホームページなどで商品情報を確認できない場合は、Amazonや楽天市場などの販売店の情報を参考にしています。

※マイナビおすすめナビでは常に情報の更新に努めておりますが、記事は掲載・更新時点の情報であり、最新のものとは異なる場合があります。修正の必要に気付かれた場合は、ぜひ、記事の下「お問い合わせはこちら」からお知らせください。(掲載:マイナビおすすめナビ編集部)

マイナビおすすめナビ編集部

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バイク用プロテクターおすすめ17選|【上半身・下半身用】事故に備える

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もしものときに身を守ってくれるのが、バイク用プロテクター。どれだけ気をつけていても、起きるときは起きてしまうのがバイクでの事故です。ここでは、バイク用プロテクターの選び方のポイントと、バイク雑誌フリーライターのNANDY小菅さんと編集部が選んだおすすめ商品をランキングとともに紹介します。


バイク用リアボックスのおすすめ11選|街乗りやツーリングで愛車を快適に!

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バイクのツーリングや買い物時の荷物入れに大活躍の「バイク用リアボックス」。ヘルメットやレインコートなどを収納できる大容量さが魅力です。人気のキジマやGIVIをはじめ、取り付け簡単なものやアルミ製のかっこいいものなど種類はさまざま。どれを購入したらいいか迷ってしまいますよね。そこでこの記事では、モーターサイクル・ジャーナリストに取材のもと、バイク用リアボックスの選び方とおすすめ11選を紹介。通販サイトの最新人気ランキングのリンクもあるので、売れ筋や口コミとあわせてチェックしてみてください。


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『ジョッター』は、英国王室御用達(ロイヤルワラント)の称号をふたつも獲得する高級筆記具ブランド「パーカー」のコレクションのひとつ。万年筆やボールペンだけでなく、シャーペンもラインナップされています。「パーカー」の象徴である矢羽をモチーフにしたクリップをそなえたシャーペンは、上質な雰囲気でスタイリッシュ。特別感があって、所有するよろこびを感じさせてくれます。しかも、1,000円台で販売されており手を出しやすいのがうれしいところ。本記事では、『ジョッター』のシャーペンを実際に試したレビューをご紹介していきます。手に取ってみないと分からない持ち心地や書き心地もくわしく見ていくので、ぜひ記事を読んで購入の参考にしてくださいね。


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メイクの仕上がりを左右するといっても過言ではない、フェイスパウダー。選ぶアイテムによって仕上がる肌の質が異なり、販売されている種類もさまざまです。そこで今回は、汗に強くキープ力が高いと評価されているチャコットの『フィニッシングパウダー』をご紹介。カバー力や使用感などの評価について、実際に検証してみました。ぜひ参考にしてみてください。


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2021年度の手帳をどうしようかいろいろ情報収集していくなかで、よく見かける「クオバディス」のビジネス手帳。海外製の手帳で自分に合っているのかどうか不安に思っていたり、どのように使えばいいのかわからず購入をためらっている人もいるのではないでしょうか。そこで、ここでは『クオバディス手帳』の「ビジネスプレステージ・クラブ」を実際に購入したので、カバーの質感や気になる手帳の中身を、写真を交えながら徹底レビューします。『クオバディス手帳』の中身や機能性が気になる人は、当記事を参考にしてみてくださいね。


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毎日のスキンケア。保湿力が高くても、なかには肌トラブルを起こしてしまう刺激の強いものもあり、購入したものの肌に合わず使用を中止した経験がある方もいるのではないでしょうか。とくに敏感肌の方などは、スキンケアのアイテム選びはなかなか難しいですよね。そんな方におすすめなのが、乾燥性敏感肌のためにつくられた『キュレル 潤浸保湿 フェイスクリーム』。肌へのやさしさを考慮しつつも、しっとり保湿し軽やかな使い心地が魅力の保湿クリームですが、なかには残念なレビューも。この記事では、実際に使って、商品の特徴や使用感を詳しく検証。気になっているけど購入を迷っているという方は、ぜひ参考にしてみてくださいね。


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