ミドルタワーPCケースおすすめ11選|ベイ数・冷却性・静音性・ATX対応で選ぶ

SilverStone『PS13』
出典:Amazon

拡張性とコストパフォーマンスが高い製品が多いのが特徴のミドルタワーPCケース。PCの自作などで活躍するアイテムですが、初めてPCケースを購入しようと思うと、何を基準に選んでいいかわからないですよね。

本記事では、ミドルタワーPCケースについて、選び方やおすすめ商品をご紹介。使い勝手のいい商品を紹介しているので、ぜひ参考にしてみてください。


目次

九州インターワークス代表者/IT環境保守リペアラー
古賀 竜一

令和3年度 中小企業庁 「中小企業119」登録専門家。 ITサポートエンジニアとして2002年に創業しこれまでに数多くのサポート実績があります。 オーダーPCの製作をはじめ、コンピューター端末・周辺機器などのハードウェア、IT環境保守が専門です。 個人、事業所問わず提案型技術アドバイザーとしてIT環境のリプレース、リペアを数多く成功させています。 メディアへの記事監修協力、IT記事寄稿なども行っています。

ミドルタワーPCケースとは

パソコンの内部
Pixabayのロゴ

パソコン部品を格納するPCケースは、搭載するマザーボードのサイズに準じて、大型のフルタワー、中型のミドルタワー、小型のミニタワーやスリム、キューブに分類されます。拡張性にすぐれたATXマザーボードはミドルタワーやフルタワーに搭載可能ですが、小型のPCケースには入りません。

ミドルタワーは一般的なPCケースで製品数も多く、拡張性も充分で設置スペースもあまりとらないため、PC自作ユーザーにも人気です。

ミドルタワーPCケースの選び方


それでは、ミドルタワーPCケースの基本的な選び方を見ていきましょう。ポイントは下記の3つ。

・パーツに合わせて選ぶ
・自作のパソコンに合わせて選ぶ
・利便性で選ぶ


上記の3つのポイントを抑えることで、より具体的に欲しい機能を知ることができます。一つひとつ解説していきます。

ミドルタワーPCケースの選び方①:パーツに合わせて選ぶ


拡張性も高いミドルタワーPCケースは、多くのメーカーからさまざまなスペックのものが販売されているので、自身に必要なスペックを整理し、選ぶことが重要です。

また、ミドルタワーPCケースは多様なパーツを取りつけることが可能です。商品によって利用できるパーツの種類やサイズが異なるため、ケースの選定においては注意しましょう。

ここでは主要なPCパーツ別にミドルタワーPCケースの性能をご紹介します。

▼水冷ラジエーターで冷却性能を高める

 

高性能なCPUを搭載したい場合は、水冷式ラジエーターを搭載すると空冷式よりCPUを効率的に冷却することができます

しかし、水冷式ラジエーターは空冷式のものに比べて設置スペースを必要とするため、どの程度のサイズのものまで搭載可能か確認が必須です。冷却能力が不足すると、高性能なCPUを購入しても取りつけられないという場合も。

▼搭載ドライブ・ストレージに合わせたベイの種類

 

HDDやSSDを複数搭載する予定なら3.5インチや2.5インチベイの数を確認しましょう。DVDドライブを搭載するなら、5.25インチベイの空きを確認しましょう。

動画編集やゲーム関連の仕事などでは、大量のストレージを使用する場合が多いです。グラフィックボードなどとの兼ね合いも含めて、必要なベイの種類と数を確保できるかを確認しましょう。

▼GPUを搭載する際にはカードサイズをチェック

 

グラフィック系の編集やゲーミングパソコンとして使うためにハイスペックのGPUを搭載したい人は、GPUのカードサイズを基準にケースを選びましょう

HDDやSDDを搭載する3.5インチや2.5インチベイを取り外して、GPU対応サイズを拡張できるミドルタワーPCケースもあります。

ミドルタワーPCケースの選び方②:自作のパソコンに合わせて選ぶ


静かなパソコンをはじめ、高い冷却性能、高いデザイン性など、さまざまな機能が搭載されているミドルタワーPCケース。

まずは自身が作成したいパソコンの特徴に合わせて、どのような機能が必要か整理して選びましょう。

▼冷却性能が必要ならメッシュ加工のものを

 

もちろん、ケース内のファンをどれだけ搭載できるかは冷却の重要なポイントです。それに加えて、ケースの通気性を高めて排熱がスムーズになるよう、ケースの筐体にメッシュ加工を施したものが販売されています。

欠点としてほこりなどが入る可能性が高くなることですが、メッシュカバーなどでクリーンに保つ工夫などが施されています。

▼デザイン性重要ならLED搭載や中身が見えるものを

 

最近のPCケースは性能面だけではなく、デザイン性も重視した設計となっています。透明のアクリルや強化ガラスを筐体の側面や前面に採用してケース内部を見せたり、LEDファンやLEDストリップを搭載したものなどが販売されています。

こうしたオシャレな機能のPCケースでオリジナリティを出すこともできます。

▼静音性を兼ね備えたければ遮音材・吸音材を使用

 

パソコンの動作音はなにかと気になるもの。ケース内部に遮音材や吸音材がついているケースは、静音性を高めることができます

さらに静かなパソコンを作りたい方は、メッシュ素材のケースではなく音が漏れにくい密閉性の高いケースを選びましょう。

ミドルタワーPCケースの選び方③:利便性で選ぶ


よく使うUSBなど端子の位置が前面にあるなどの使い勝手や、メンテナンスの際に工具が不要などといった手間なく作業できる利便性を考えておくことも重要です。

ここではミドルタワーPCケースの利便性についてご紹介します。

▼必要な端子はフロントパネルに搭載しているものが便利

 

背面パネルに搭載されているUSBは利用しにくいので、フロントパネルにUSB3.0や2.0が複数搭載されているケースが好ましいです。

外づけストレージを頻繁に利用する方は、USBポートの数がふだんよく使う機器の数に足りているかもチェックしましょう。

▼メンテナンスがかんたんなものを見極める

 

ストレージなどの取りつけに工具が不要な商品を選択しておくと、メンテナンスがかんたんに

また、裏配線に対応しているミドルタワーPCケースなら背面にケーブルを回すことができるので、ケース内部をスッキリさせることができ掃除などもしやすくなります。

ITサポートエンジニアからのアドバイス

九州インターワークス代表者/IT環境保守リペアラー

ケース選びでは筐体の剛性にも留意が必要

ケース選びで重要な点は筐体の剛性の高さです。最近では板厚が薄く軽いケースでも設計のよさで非常に剛性が高いものがあります。

剛性が低いケースではたくさんのストレージを搭載したり、さまざまなパーツを組み込んだ際、筐体にひずみが出たり、共振や振動が激しくなるものがあります。そのようなケースを使用するとHDDのトラブルを招いたり、パーツに無理な力がかかったりして故障の原因にもなります。

ミドルタワーPCケースおすすめ11選 ベイ数・冷却性・静音性もチェック!

ここまではミドルタワーPCケースの選び方をご紹介してきました。ここからはミドルタワーPCケースのおすすめ11選をスペックや特徴とともにご紹介します。参考にしてください。

九州インターワークス代表者/IT環境保守リペアラー

Cooler Master『MASTERBOX CM694』は、圧倒的なストレージ収納性を有し、ローカルストレージを大量に使う方にピッタリのケースです。冷却拡張性も、大口径ファンを複数搭載可能で申し分ありません。冷却ファンメーカーならではのエアフロー設計です。

Fractal Design『Define R5』は、ケースの素材や設計のよさで定評があるフラクタルデザインのケースです。ストレージ収納力も充分。そのうえ防音性にすぐれているため複数のHDD収納時でも騒音を低減できます。事業所用としても最適です。

SilverStone『PS13』は、従来のケース構成を踏襲しているため、過去に自作した経験がある方ならとても組み込みやすいケースです。光学ドライブベイ、3.5インチベイのフェースに直接アクセス可能で、レガシーデバイスを有効利用したい場合などにも適しています。

Cooler Master『MASTERBOX CM694』

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PCケース冷却を知り尽くしたメーカー製

SSDとHDDを上下面に収容できるトレイなどでストレージの収容力を高めています。前面のI/OパネルにはUSBポートが3つ搭載されており、大容量のコンテンツなどを効率よく安全に保管することができます。

配線も整理しやすく、また、冷却ファンや水冷クーラーも追加で設置でき冷却拡張性も充分です。自由にパソコンを作成したい方や大量にデータ処理が必要なプロゲーマーや動画編集の方におすすめです。

Fractal Design『Define R5』

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防音性の高い高品質、高精度なPCケース

フロントパネルやサイドパネルに高密度吸音素材を使用し、密閉性を高める「ModuVentデザイン」に対応することで静音性にすぐれたミドルタワーPCケース。ケース前面と背面に低騒音を実現した「Dynamic GP14」140mmファンを2基標準搭載し、背面ファンは水冷ラジエータ取りつけ時は位置調整可能と冷却性にも工夫がされています。

ケース内のドライブケースは、グラフィックカードの大きさなどに応じて取り外し可能と、構成変更にも柔軟に対応。今後バージョンアップしていきたい方にもおすすめです。

SilverStone『PS13』

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レガシーデバイスにも対応の軽量高剛性ケース

フロントに5.25インチベイ2基と3.5インチベイを備える従来型のミドルタワーPCケース。フロントパネル裏にファンフィルターを装着してほこりなどを防ぎ、ファンフィルターは取り外しやすい構造となっています。

DVDやブルーレイなどの光学デバイスや、カードリーダなどの5インチベイオプションを組み込みたい方におすすめです。

Owltech『FSP ATX/MicroATX対応ミドルタワー PCケース』

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電源カバーでエアフローを整えしっかり冷却

ケース上面に取り外しが可能なメッシュカバーがついているので、内部にほこりなどが入り込まず、また掃除もラクな仕組みになっています。

最大6つの120/140mmファン、または2つの280mmラジエーターを搭載して冷却オプションを追加することが可能。大きいデータの処理や動画編集などのために高性能なCPUへの交換の際も安心です。

NZXT『コンパクトミドルタワーATX PCケース』

NZXT『コンパクトミドルタワーATXPCケース』 NZXT『コンパクトミドルタワーATXPCケース』 NZXT『コンパクトミドルタワーATXPCケース』

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コンパクトでしかもデザイン性を高めたケース

コンパクトなデザインですが、機能性も兼ね備えたミドルタワーPCケース。LEDコントローラーを搭載しており、スケルトンの背面ガラスと前面のフラットなデザインが高級感を醸し出します。

特許取得済みのケーブルマネジメントシステムで、配線をスムーズに整えることができ、デバイスを多く使用する方もスペースを確保でき作業がしやすいです。また、掃除もかんたん。

MSI『MAG FORGE 100M』

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MSIのエントリークラスのミドルタワー

マザーボードやグラフィックスカードで有名な、MSIのエントリークラスのミドルタワーPCケース。前面に120mmRGB吸気ファンが2個ついていて、ケース全体のエアーフローをスムーズに保つことができます。また、筐体は縦長となっており、上面に水冷用のラジエターを取りつけ可能となっており、エントリークラスながら高いエアフローを確保しています。

ケース内部が広い設計なので、らくに組立てが可能です。はじめて自作のパソコンを作成してみるという方にぴったり。

Thermaltake『View 31 TG RGB』

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強化ガラスパネルを搭載し中身が見えるデザイン

両サイドに厚さ4mmの強化ガラスパネルを搭載している、頑丈な作りのミドルタワーPCケース。全ドライブベイを着脱可能なフルモジュラーデザインにより、大型の水冷ラジエータやビデオカードを内蔵できます。

グラフィックボードの垂直配置をサポートするブラケットを標準装備しており、おなじく標準装備の3色カラーのLEDファンとあいまって独自のパソコンを作成することが可能です。

Corsair『Carbide Carbite 100Rサイレントエディションミッドタワーケース』

すっきりとしたデザインに静音性を搭載

すっきりとして落ちついたデザインのミドルタワーPCケースなので、オフィスにも家庭にもフィットします。

サイドパネル内側には防音シートを貼りつけて騒音が外部に漏れにくくしており、ファンの動作もユーザーが3段階でコントロールすることで静音性を確保できます。音が気になるという方、音楽や動画を楽しみたい方にもおすすめです。

DEEPCOOL『MATREXX 55 V3 ADD-RGB』

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余分なコネクタをマザーボードのSYNCで制御可能

全面パネルと側面パネルに強化ガラスを採用した独特な外観のミドルタワーPCケースです。E-ATXまでのマザーボードをサポートできます。

アドレサブルRGB LEDファン3基とLEDストリップが標準搭載し、また、本体上部のRGBボタンで発行設定を変更できるなど、すぐにライティングを楽しむことができます。オシャレなパソコンを作りたい方におすすめです。

Antec『DP501 White』

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ARGBを搭載したミドルタワーPCケース

ARGBを搭載した強化ガラス仕様のATX対応ミドルタワーPCケースです。独特のフロントパネルが印象的。内部はマザーボードを取り外すことなくCPUクーラーの換装が可能で、裏配線可能な配線スペースも用意されているなど取りあつかいが容易です。

6つのARGBファンを制御可能なコントローラーを搭載し、ケース上部のLEDモード制御スイッチと相まって色鮮やかなイルミネーションが楽しめます。

SAMA『黒鴉 kurogarasu』

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コストパフォーマンスが高いミドルタワーPCケース

左側面に透明の強化ガラスを使用したミドルタワーPCケース。ケース上面は全面メッシュとするなど冷却効率にも配慮されています。

背面に12cmファンを標準装備し、 325mmまでのグラフィックボードや高さ165mmまでのCPUファンが搭載でき、内部ベイも3.5/2.5インチx2に2.5インチx4など標準的なスペックですが、コストパフォーマンスのいい商品です。

おすすめ商品の比較一覧表

画像
Cooler Master『MASTERBOX CM694』
Fractal Design『Define R5』
SilverStone『PS13』
Owltech『FSP ATX/MicroATX対応ミドルタワー PCケース』
NZXT『コンパクトミドルタワーATX PCケース』
MSI『MAG FORGE 100M』
Thermaltake『View 31 TG RGB』
Corsair『Carbide Carbite 100Rサイレントエディションミッドタワーケース』
DEEPCOOL『MATREXX 55 V3 ADD-RGB』
Antec『DP501 White』
SAMA『黒鴉 kurogarasu』
商品名 Cooler Master『MASTERBOX CM694』 Fractal Design『Define R5』 SilverStone『PS13』 Owltech『FSP ATX/MicroATX対応ミドルタワー PCケース』 NZXT『コンパクトミドルタワーATX PCケース』 MSI『MAG FORGE 100M』 Thermaltake『View 31 TG RGB』 Corsair『Carbide Carbite 100Rサイレントエディションミッドタワーケース』 DEEPCOOL『MATREXX 55 V3 ADD-RGB』 Antec『DP501 White』 SAMA『黒鴉 kurogarasu』
商品情報
特徴 PCケース冷却を知り尽くしたメーカー製 防音性の高い高品質、高精度なPCケース レガシーデバイスにも対応の軽量高剛性ケース 電源カバーでエアフローを整えしっかり冷却 コンパクトでしかもデザイン性を高めたケース MSIのエントリークラスのミドルタワー 強化ガラスパネルを搭載し中身が見えるデザイン すっきりとしたデザインに静音性を搭載 余分なコネクタをマザーボードのSYNCで制御可能 ARGBを搭載したミドルタワーPCケース コストパフォーマンスが高いミドルタワーPCケース
冷却性 トップ:120mm×3・140mm×2、フロント:120mm×2~3・140mm×2、リア:120mm×1 フロント:120/140mm×2、リア:120/140mm×1、サイド:120/140mm×1、ほか フロント:120mm×2、リア:120mm×1、サイド:120mm×2、ほか トップ:120/140mm×2、フロント:120/140mm×3、リア:120/140mm×1 トップ:120/140mm×1、フロント:120/140mm×2、リア:120mm×1 トップ:120/140mm×2、フロント:120mm×3/140mm×2、リア:120mm×1 トップ:120/140mm×3/200mm×2、フロント:120mm×3/140mm×2/200mm×1、ほか フロント:120mm×2、リア:120mm×1 トップ:120/140mm×2、フロント:120/140mm×3、リア:120mm×1 トップ:120mm×3/140mm×2、フロント:120/140mm×2、リア:120mm×1 トップ:120/140mm×2、フロント:120mm×3、リア:120mm×1
水冷ラジエター搭載 最大360mm 取付可能 フロント:120mm×1、リア:120mm×1 280mm×2 フロント:120/140mm×2、リア:120mm×1 トップ:~240mm、フロント:~240mm、リア:~120mm トップ:280/360mm×1、フロント:280/360mm×1、リア:120/140mm×1、ほか 120mm トップ:120/140/240mm、フロント:120/140/240/280/360mm、リア:120mm トップ:280mm、フロント:360mm、リア:120mm -
ベイの種類と数 外部5.25インチ×2、内部3.5/2.5インチ共用×6、内部2.5インチ×2 外部5.25インチ×2、内部3.5/2.5インチ共用×8 外部5.25インチ×2、外部3.5インチ×1、内部3.5/2.5インチ共用×2、内部3.5インチ×1 外部5.25インチ×2、内部3.5インチ×2、内部2.5インチ×2 内蔵3.5インチ×2+1、内蔵2.5インチ×2+1 3.5インチ×2、2.5インチ×3 内部3.5/2.5インチ共用×3 5.25インチ×2、3.5/2.5インチ共用×4 3.5/2.5インチ共用×2、2.5インチ×2+2 内蔵3.5インチ×2、内蔵2.5インチ×4 内部3.5/2.5インチ共用×2、内蔵2.5インチ×4
拡張カードサイズ 最大410mm 最大440mm 最大347mm 最大373mm 最大381mm 最大330mm 最大420mm 最大414mm 最大370mm 最大360mm 最大325mm
デザイン性 カーブ状メッシュパネル ModuVentデザイン メッシュフロントパネル サイドアクリルパネル、フロントLEDバー フラットデザイン、強化ガラスのサイドパネル フロントにRGB LEDファンを2基搭載 LEDファンを標準搭載、両サイド強化ガラスパネル メッシュフロントパネル フロント・サイド強化ガラス、拡張可能なRGB照明システム ARGB搭載、強化ガラス仕様 左サイド強化ガラス
静音性 - 吸音材、ModuVentデザイン - - - - - 消音サイドパネル、調整可能冷却ファン - - -
フロントパネル搭載端子 USB 3.0×2、USB 3.1(Gen 2)Type-C×1、4極ヘッドセットジャック USB 3.0×2、USB 2.0×2、Audio in/out USB 3.0×2、Audio×1、MIC×1 USB 3.0×2、USB 2.0×2、Audio in/out USB3.1Gen1 TypeA×1、USB3.1Gen2 TypeC×1、Audio/Mic×1 USB 3.2 Gen1 Type-A×2、HD Audio×1、Mic×1 USB 3.0×2, USB 2.0×2, HD Audio×1 USB 3.0×2、Audio in/out USB3.0×1、USB2.0×2、Audio×1、Mic×1 USB 3.0×2、Audio in/out USB3.0×1、USB2.0×2、Audio in/out
商品リンク

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通販サイトの最新人気ランキングを参考にする ミドルタワーPCケースの売れ筋をチェック

Amazon、楽天市場、Yahoo!ショッピングでのミドルタワーPCケースの売れ筋ランキングも参考にしてみてください。

Amazon:PCケースランキング
楽天市場:PCケースランキング
Yahoo!ショッピング:PCケースランキング

※上記リンク先のランキングは、各通販サイトにより集計期間や集計方法が若干異なることがあります。

まとめ


ミドルタワーPCケースのおすすめ11選をご紹介しました。

作りたいパソコンの特徴やパーツの構成によって選ぶべき商品も変わってくるので、購入前にその部分をクリアにしてから購入しましょう。あなたがほしいミドルタワーPCケースを選んでみてくださいね。

【関連記事】ミドルタワーPCケース関連のそのほかの記事

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マイナビおすすめナビ編集部

休日は車やバイクでドライブ・ツーリングを満喫しながら、ゴルフ、釣り、キャンプといったアウトドアスポーツ・レジャー全般を楽しむパパ編集者。一方平日は、おうち時間でゲーム・アニメ・マンガに没頭するインドア派の一面も。元WEBデザイナーでIT編集者という異色の経歴も持つ。

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