ミドルタワーPCケースおすすめ11選|ベイ数・冷却性・静音性・ATX対応で選ぶ

SilverStone『PS13』
出典:Amazon
九州インターワークス代表者/IT環境保守リペアラー
古賀 竜一

中小企業庁 ミラサポ専門家派遣 登録専門家。 ITサポートエンジニアとして2002年に創業しこれまでに数多くのサポート実績があります。 オーダーPCの製作をはじめ、コンピューター端末・周辺機器などのハードウェア、IT環境保守が専門です。 個人、事業所問わず提案型技術アドバイザーとしてIT環境のリプレース、リペアを数多く成功させています。 メディアへの記事監修協力、IT記事寄稿なども行っています。

拡張性とコストパフォーマンスが高い製品が多いのが特徴のミドルタワーPCケース。こちらの記事では、ITサポートエンジニアの古賀竜一さんと編集部が選んだおすすめ商品をご紹介します。選び方のポイントも解説していますので、ぜひ参考にしてみてください。


ミドルタワーPCケースとは

パソコンの内部
Pixabay license logo 3b3fc0aa677d743be87026c8e4d64326af2ad69a9f57e1e105f34c1476e230b0

タワーPCのなかでもミドルサイズでPCを組み立てるときに気をつけることは?

パソコン部品を格納するPCケースは、搭載するマザーボードのサイズに準じて、大型のフルタワー、中型のミドルタワー、小型のミニタワーやスリム、キューブに分類されます。拡張性にすぐれたATXマザーボードはミドルタワーやフルタワーに搭載可能ですが、小型のPCケースには入りません。

ミドルタワーは一般的なPCケースで製品数も多く、拡張性も充分で設置スペースもあまりとらないため、PC自作ユーザーにも人気です。

ミドルタワーPCケースの選び方①:パーツに合わせて選ぶ

拡張性も高いミドルタワーPCケースは、多くのメーカーからさまざまなスペックのものが販売されているので、自身に必要なスペックを整理し、選ぶことが重要です。

また、ミドルタワーPCケースは多様なパーツを取りつけることが可能です。商品によって利用できるパーツの種類やサイズが異なるため、ケースの選定においては注意しましょう。

ここでは主要なPCパーツ別にミドルタワーPCケースの性能をご紹介します。

水冷ラジエーターで冷却性能を高める

高性能なCPUを搭載したい場合は、水冷式ラジエーターを搭載すると空冷式よりCPUを効率的に冷却することができます

しかし、水冷式ラジエーターは空冷式のものに比べて設置スペースを必要とするため、どの程度のサイズのものまで搭載可能か確認が必須です。冷却能力が不足すると、高性能なCPUを購入しても取りつけられないという場合も。

搭載ドライブ・ストレージに合わせたベイの種類

HDDやSSDを複数搭載する予定なら3.5インチや2.5インチベイの数を確認しましょう。DVDドライブを搭載するなら、5.25インチベイの空きを確認しましょう。

動画編集やゲーム関連の仕事などでは、大量のストレージを使用する場合が多いです。グラフィックボードなどとの兼ね合いも含めて、必要なベイの種類と数を確保できるかを確認しましょう。

GPUを搭載する際にはカードサイズをチェック

グラフィック系の編集やゲーミングパソコンとして使うためにハイスペックのGPUを搭載したい人は、GPUのカードサイズを基準にケースを選びましょう

HDDやSDDを搭載する3.5インチや2.5インチベイを取り外して、GPU対応サイズを拡張できるミドルタワーPCケースもあります。

ミドルタワーPCケースの選び方②:自作のパソコンに合わせて選ぶ

静かなパソコンをはじめ、高い冷却性能、高いデザイン性など、さまざまな機能が搭載されているミドルタワーPCケース。

まずは自身が作成したいパソコンの特徴に合わせて、どのような機能が必要か整理して選びましょう。

冷却性能が必要ならメッシュ加工のものを

もちろん、ケース内のファンをどれだけ搭載できるかは冷却の重要なポイントです。それに加えて、ケースの通気性を高めて排熱がスムーズになるよう、ケースの筐体にメッシュ加工を施したものが販売されています。

欠点としてほこりなどが入る可能性が高くなることですが、メッシュカバーなどでクリーンに保つ工夫などが施されています。

デザイン性重要ならLED搭載や中身が見えるものを

最近のPCケースは性能面だけではなく、デザイン性も重視した設計となっています。透明のアクリルや強化ガラスを筐体の側面や前面に採用してケース内部を見せたり、LEDファンやLEDストリップを搭載したものなどが販売されています。

こうしたオシャレな機能のPCケースでオリジナリティを出すこともできます。

静音性を兼ね備えたければ遮音材・吸音材を使用

パソコンの動作音はなにかと気になるもの。ケース内部に遮音材や吸音材がついているケースは、静音性を高めることができます

さらに静かなパソコンを作りたい方は、メッシュ素材のケースではなく音が漏れにくい密閉性の高いケースを選びましょう。

ミドルタワーPCケースの選び方③:利便性で選ぶ

よく使うUSBなど端子の位置が前面にあるなどの使い勝手や、メンテナンスの際に工具が不要などといった手間なく作業できる利便性を考えておくことも重要です。

ここではミドルタワーPCケースの利便性についてご紹介します。

必要な端子はフロントパネルに搭載しているものが便利

背面パネルに搭載されているUSBは利用しにくいので、フロントパネルにUSB3.0や2.0が複数搭載されているケースが好ましいです。

外づけストレージを頻繁に利用する方は、USBポートの数がふだんよく使う機器の数に足りているかもチェックしましょう。

メンテナンスがかんたんなものを見極める

ストレージなどの取りつけに工具が不要な商品を選択しておくと、メンテナンスがかんたんに

また、裏配線に対応しているミドルタワーPCケースなら背面にケーブルを回すことができるので、ケース内部をスッキリさせることができ掃除などもしやすくなります。

ケース選びでは筐体の剛性にも留意が必要 ITサポートエンジニアからのアドバイス

九州インターワークス代表者/IT環境保守リペアラー

ケース選びで重要な点は筐体の剛性の高さです。最近では板厚が薄く軽いケースでも設計のよさで非常に剛性が高いものがあります。

剛性が低いケースではたくさんのストレージを搭載したり、さまざまなパーツを組み込んだ際、筐体にひずみが出たり、共振や振動が激しくなるものがあります。そのようなケースを使用するとHDDのトラブルを招いたり、パーツに無理な力がかかったりして故障の原因にもなります。

ミドルタワーPCケースおすすめ11選 ベイ数・冷却性・静音性もチェック!

ここまではミドルタワーPCケースの選び方をご紹介してきました。ここからはミドルタワーPCケースのおすすめ11選をスペックや特徴とともにご紹介します。参考にしてください。

九州インターワークス代表者/IT環境保守リペアラー

Cooler Master『MASTERBOX CM694』は、圧倒的なストレージ収納性を有し、ローカルストレージを大量に使う方にピッタリのケースです。冷却拡張性も、大口径ファンを複数搭載可能で申し分ありません。冷却ファンメーカーならではのエアフロー設計です。

Fractal Design『Define R5』は、ケースの素材や設計のよさで定評があるフラクタルデザインのケースです。ストレージ収納力も充分。そのうえ防音性にすぐれているため複数のHDD収納時でも騒音を低減できます。事業所用としても最適です。

SilverStone『PS13』は、従来のケース構成を踏襲しているため、過去に自作した経験がある方ならとても組み込みやすいケースです。光学ドライブベイ、3.5インチベイのフェースに直接アクセス可能で、レガシーデバイスを有効利用したい場合などにも適しています。

Ex oa 3f0256c2a11b1e48776d7c061b73f0d404edaa7884fd0d3e23050b5018e26084

Cooler Master『MASTERBOX CM694』

CoolerMaster『MASTERBOXCM694』 CoolerMaster『MASTERBOXCM694』 CoolerMaster『MASTERBOXCM694』 CoolerMaster『MASTERBOXCM694』 CoolerMaster『MASTERBOXCM694』 CoolerMaster『MASTERBOXCM694』 CoolerMaster『MASTERBOXCM694』

出典:Amazon

冷却性 トップ:120mm×3・140mm×2、フロント:120mm×2~3・140mm×2、リア:120mm×1
水冷ラジエター搭載 最大360mm
ベイの種類と数 外部5.25インチ×2、内部3.5/2.5インチ共用×6、内部2.5インチ×2
拡張カードサイズ 最大410mm
デザイン性 カーブ状メッシュパネル
静音性 -
フロントパネル搭載端子 USB 3.0×2、USB 3.1(Gen 2)Type-C×1、4極ヘッドセットジャック

PCケース冷却を知り尽くしたメーカー製

SSDとHDDを上下面に収容できるトレイなどでストレージの収容力を高めています。前面のI/OパネルにはUSBポートが3つ搭載されており、大容量のコンテンツなどを効率よく安全に保管することができます。

配線も整理しやすく、また、冷却ファンや水冷クーラーも追加で設置でき冷却拡張性も充分です。自由にパソコンを作成したい方や大量にデータ処理が必要なプロゲーマーや動画編集の方におすすめです。

Ex oa 3f0256c2a11b1e48776d7c061b73f0d404edaa7884fd0d3e23050b5018e26084

Fractal Design『Define R5』

FractalDesign『DefineR5』 FractalDesign『DefineR5』 FractalDesign『DefineR5』 FractalDesign『DefineR5』 FractalDesign『DefineR5』 FractalDesign『DefineR5』 FractalDesign『DefineR5』 FractalDesign『DefineR5』 FractalDesign『DefineR5』 FractalDesign『DefineR5』 FractalDesign『DefineR5』 FractalDesign『DefineR5』 FractalDesign『DefineR5』 FractalDesign『DefineR5』 FractalDesign『DefineR5』 FractalDesign『DefineR5』 FractalDesign『DefineR5』 FractalDesign『DefineR5』 FractalDesign『DefineR5』 FractalDesign『DefineR5』 FractalDesign『DefineR5』 FractalDesign『DefineR5』 FractalDesign『DefineR5』 FractalDesign『DefineR5』 FractalDesign『DefineR5』 FractalDesign『DefineR5』 FractalDesign『DefineR5』 FractalDesign『DefineR5』 FractalDesign『DefineR5』 FractalDesign『DefineR5』 FractalDesign『DefineR5』 FractalDesign『DefineR5』 FractalDesign『DefineR5』 FractalDesign『DefineR5』 FractalDesign『DefineR5』 FractalDesign『DefineR5』 FractalDesign『DefineR5』 FractalDesign『DefineR5』 FractalDesign『DefineR5』 FractalDesign『DefineR5』 FractalDesign『DefineR5』

出典:Amazon

冷却性 フロント:120/140mm×2、リア:120/140mm×1、サイド:120/140mm×1、ほか
水冷ラジエター搭載 取付可能
ベイの種類と数 外部5.25インチ×2、内部3.5/2.5インチ共用×8
拡張カードサイズ 最大440mm
デザイン性 ModuVentデザイン
静音性 吸音材、ModuVentデザイン
フロントパネル搭載端子 USB 3.0×2、USB 2.0×2、Audio in/out

防音性の高い高品質、高精度なPCケース

フロントパネルやサイドパネルに高密度吸音素材を使用し、密閉性を高める「ModuVentデザイン」に対応することで静音性にすぐれたミドルタワーPCケース。ケース前面と背面に低騒音を実現した「Dynamic GP14」140mmファンを2基標準搭載し、背面ファンは水冷ラジエータ取りつけ時は位置調整可能と冷却性にも工夫がされています。

ケース内のドライブケースは、グラフィックカードの大きさなどに応じて取り外し可能と、構成変更にも柔軟に対応。今後バージョンアップしていきたい方にもおすすめです。

Ex oa 3f0256c2a11b1e48776d7c061b73f0d404edaa7884fd0d3e23050b5018e26084

SilverStone『PS13』

SilverStone『PS13』 SilverStone『PS13』 SilverStone『PS13』 SilverStone『PS13』 SilverStone『PS13』 SilverStone『PS13』

出典:Amazon

冷却性 フロント:120mm×2、リア:120mm×1、サイド:120mm×2、ほか
水冷ラジエター搭載 フロント:120mm×1、リア:120mm×1
ベイの種類と数 外部5.25インチ×2、外部3.5インチ×1、内部3.5/2.5インチ共用×2、内部3.5インチ×1
拡張カードサイズ 最大347mm
デザイン性 メッシュフロントパネル
静音性 -
フロントパネル搭載端子 USB 3.0×2、Audio×1、MIC×1

レガシーデバイスにも対応の軽量高剛性ケース

フロントに5.25インチベイ2基と3.5インチベイを備える従来型のミドルタワーPCケース。フロントパネル裏にファンフィルターを装着してほこりなどを防ぎ、ファンフィルターは取り外しやすい構造となっています。

DVDやブルーレイなどの光学デバイスや、カードリーダなどの5インチベイオプションを組み込みたい方におすすめです。

Owltech『FSP ATX/MicroATX対応ミドルタワー PCケース』

Owltech『FSPATX/MicroATX対応ミドルタワーPCケース』 Owltech『FSPATX/MicroATX対応ミドルタワーPCケース』 Owltech『FSPATX/MicroATX対応ミドルタワーPCケース』

出典:楽天市場

冷却性 トップ:120/140mm×2、フロント:120/140mm×3、リア:120/140mm×1
水冷ラジエター搭載 280mm×2
ベイの種類と数 外部5.25インチ×2、内部3.5インチ×2、内部2.5インチ×2
拡張カードサイズ 最大373mm
デザイン性 サイドアクリルパネル、フロントLEDバー
静音性 -
フロントパネル搭載端子 USB 3.0×2、USB 2.0×2、Audio in/out

電源カバーでエアフローを整えしっかり冷却

ケース上面に取り外しが可能なメッシュカバーがついているので、内部にほこりなどが入り込まず、また掃除もラクな仕組みになっています。

最大6つの120/140mmファン、または2つの280mmラジエーターを搭載して冷却オプションを追加することが可能。大きいデータの処理や動画編集などのために高性能なCPUへの交換の際も安心です。

NZXT『コンパクトミドルタワーATX PCケース』

NZXT『コンパクトミドルタワーATXPCケース』 NZXT『コンパクトミドルタワーATXPCケース』 NZXT『コンパクトミドルタワーATXPCケース』

出典:楽天市場

冷却性 トップ:120/140mm×1、フロント:120/140mm×2、リア:120mm×1
水冷ラジエター搭載 フロント:120/140mm×2、リア:120mm×1
ベイの種類と数 内蔵3.5インチ×2+1、内蔵2.5インチ×2+1
拡張カードサイズ 最大381mm
デザイン性 フラットデザイン、強化ガラスのサイドパネル
静音性 -
フロントパネル搭載端子 USB3.1Gen1 TypeA×1、USB3.1Gen2 TypeC×1、Audio/Mic×1

コンパクトでしかもデザイン性を高めたケース

コンパクトなデザインですが、機能性も兼ね備えたミドルタワーPCケース。LEDコントローラーを搭載しており、スケルトンの背面ガラスと前面のフラットなデザインが高級感を醸し出します。

特許取得済みのケーブルマネジメントシステムで、配線をスムーズに整えることができ、デバイスを多く使用する方もスペースを確保でき作業がしやすいです。また、掃除もかんたん。

MSI『MAG FORGE 100M』

MSI『MAGFORGE100M』 MSI『MAGFORGE100M』 MSI『MAGFORGE100M』 MSI『MAGFORGE100M』 MSI『MAGFORGE100M』

出典:Amazon

冷却性 トップ:120/140mm×2、フロント:120mm×3/140mm×2、リア:120mm×1
水冷ラジエター搭載 トップ:~240mm、フロント:~240mm、リア:~120mm
ベイの種類と数 3.5インチ×2、2.5インチ×3
拡張カードサイズ 最大330mm
デザイン性 フロントにRGB LEDファンを2基搭載
静音性 -
フロントパネル搭載端子 USB 3.2 Gen1 Type-A×2、HD Audio×1、Mic×1

MSIのエントリークラスのミドルタワー

マザーボードやグラフィックスカードで有名な、MSIのエントリークラスのミドルタワーPCケース。前面に120mmRGB吸気ファンが2個ついていて、ケース全体のエアーフローをスムーズに保つことができます。また、筐体は縦長となっており、上面に水冷用のラジエターを取りつけ可能となっており、エントリークラスながら高いエアフローを確保しています。

ケース内部が広い設計なので、らくに組立てが可能です。はじめて自作のパソコンを作成してみるという方にぴったり。

Thermaltake『View 31 TG RGB』

Thermaltake『View31TGRGB』 Thermaltake『View31TGRGB』 Thermaltake『View31TGRGB』 Thermaltake『View31TGRGB』 Thermaltake『View31TGRGB』 Thermaltake『View31TGRGB』 Thermaltake『View31TGRGB』 Thermaltake『View31TGRGB』 Thermaltake『View31TGRGB』 Thermaltake『View31TGRGB』 Thermaltake『View31TGRGB』 Thermaltake『View31TGRGB』 Thermaltake『View31TGRGB』 Thermaltake『View31TGRGB』 Thermaltake『View31TGRGB』 Thermaltake『View31TGRGB』 Thermaltake『View31TGRGB』 Thermaltake『View31TGRGB』 Thermaltake『View31TGRGB』 Thermaltake『View31TGRGB』 Thermaltake『View31TGRGB』 Thermaltake『View31TGRGB』 Thermaltake『View31TGRGB』 Thermaltake『View31TGRGB』 Thermaltake『View31TGRGB』

出典:Amazon

冷却性 トップ:120/140mm×3/200mm×2、フロント:120mm×3/140mm×2/200mm×1、ほか
水冷ラジエター搭載 トップ:280/360mm×1、フロント:280/360mm×1、リア:120/140mm×1、ほか
ベイの種類と数 内部3.5/2.5インチ共用×3
拡張カードサイズ 最大420mm
デザイン性 LEDファンを標準搭載、両サイド強化ガラスパネル
静音性 -
フロントパネル搭載端子 USB 3.0×2, USB 2.0×2, HD Audio×1

強化ガラスパネルを搭載し中身が見えるデザイン

両サイドに厚さ4mmの強化ガラスパネルを搭載している、頑丈な作りのミドルタワーPCケース。全ドライブベイを着脱可能なフルモジュラーデザインにより、大型の水冷ラジエータやビデオカードを内蔵できます。

グラフィックボードの垂直配置をサポートするブラケットを標準装備しており、おなじく標準装備の3色カラーのLEDファンとあいまって独自のパソコンを作成することが可能です。

Corsair『Carbide Carbite 100Rサイレントエディションミッドタワーケース』

Corsair『CarbideCarbite100Rサイレントエディションミッドタワーケース』

出典:楽天市場

冷却性 フロント:120mm×2、リア:120mm×1
水冷ラジエター搭載 120mm
ベイの種類と数 5.25インチ×2、3.5/2.5インチ共用×4
拡張カードサイズ 最大414mm
デザイン性 メッシュフロントパネル
静音性 消音サイドパネル、調整可能冷却ファン
フロントパネル搭載端子 USB 3.0×2、Audio in/out

すっきりとしたデザインに静音性を搭載

すっきりとして落ちついたデザインのミドルタワーPCケースなので、オフィスにも家庭にもフィットします。

サイドパネル内側には防音シートを貼りつけて騒音が外部に漏れにくくしており、ファンの動作もユーザーが3段階でコントロールすることで静音性を確保できます。音が気になるという方、音楽や動画を楽しみたい方にもおすすめです。

DEEPCOOL『MATREXX 55 V3 ADD-RGB』

DEEPCOOL『MATREXX55V3ADD-RGB』 DEEPCOOL『MATREXX55V3ADD-RGB』 DEEPCOOL『MATREXX55V3ADD-RGB』 DEEPCOOL『MATREXX55V3ADD-RGB』 DEEPCOOL『MATREXX55V3ADD-RGB』 DEEPCOOL『MATREXX55V3ADD-RGB』 DEEPCOOL『MATREXX55V3ADD-RGB』 DEEPCOOL『MATREXX55V3ADD-RGB』 DEEPCOOL『MATREXX55V3ADD-RGB』

出典:Amazon

冷却性 トップ:120/140mm×2、フロント:120/140mm×3、リア:120mm×1
水冷ラジエター搭載 トップ:120/140/240mm、フロント:120/140/240/280/360mm、リア:120mm
ベイの種類と数 3.5/2.5インチ共用×2、2.5インチ×2+2
拡張カードサイズ 最大370mm
デザイン性 フロント・サイド強化ガラス、拡張可能なRGB照明システム
静音性 -
フロントパネル搭載端子 USB3.0×1、USB2.0×2、Audio×1、Mic×1

余分なコネクタをマザーボードのSYNCで制御可能

全面パネルと側面パネルに強化ガラスを採用した独特な外観のミドルタワーPCケースです。E-ATXまでのマザーボードをサポートできます。

アドレサブルRGB LEDファン3基とLEDストリップが標準搭載し、また、本体上部のRGBボタンで発行設定を変更できるなど、すぐにライティングを楽しむことができます。オシャレなパソコンを作りたい方におすすめです。

Antec『DP501 White』

Antec『DP501White』 Antec『DP501White』 Antec『DP501White』 Antec『DP501White』 Antec『DP501White』 Antec『DP501White』 Antec『DP501White』 Antec『DP501White』 Antec『DP501White』

出典:Amazon

冷却性 トップ:120mm×3/140mm×2、フロント:120/140mm×2、リア:120mm×1
水冷ラジエター搭載 トップ:280mm、フロント:360mm、リア:120mm
ベイの種類と数 内蔵3.5インチ×2、内蔵2.5インチ×4
拡張カードサイズ 最大360mm
デザイン性 ARGB搭載、強化ガラス仕様
静音性 -
フロントパネル搭載端子 USB 3.0×2、Audio in/out

ARGBを搭載したミドルタワーPCケース

ARGBを搭載した強化ガラス仕様のATX対応ミドルタワーPCケースです。独特のフロントパネルが印象的。内部はマザーボードを取り外すことなくCPUクーラーの換装が可能で、裏配線可能な配線スペースも用意されているなど取りあつかいが容易です。

6つのARGBファンを制御可能なコントローラーを搭載し、ケース上部のLEDモード制御スイッチと相まって色鮮やかなイルミネーションが楽しめます。

SAMA『黒鴉 kurogarasu』

SAMA『黒鴉kurogarasu』 SAMA『黒鴉kurogarasu』 SAMA『黒鴉kurogarasu』 SAMA『黒鴉kurogarasu』 SAMA『黒鴉kurogarasu』 SAMA『黒鴉kurogarasu』

出典:Amazon

冷却性 トップ:120/140mm×2、フロント:120mm×3、リア:120mm×1
水冷ラジエター搭載 -
ベイの種類と数 内部3.5/2.5インチ共用×2、内蔵2.5インチ×4
拡張カードサイズ 最大325mm
デザイン性 左サイド強化ガラス
静音性 -
フロントパネル搭載端子 USB3.0×1、USB2.0×2、Audio in/out

コストパフォーマンスが高いミドルタワーPCケース

左側面に透明の強化ガラスを使用したミドルタワーPCケース。ケース上面は全面メッシュとするなど冷却効率にも配慮されています。

背面に12cmファンを標準装備し、 325mmまでのグラフィックボードや高さ165mmまでのCPUファンが搭載でき、内部ベイも3.5/2.5インチx2に2.5インチx4など標準的なスペックですが、コストパフォーマンスのいい商品です。

「ミドルタワーPCケース」のおすすめ商品の比較一覧表

画像
Cooler Master『MASTERBOX CM694』
Fractal Design『Define R5』
SilverStone『PS13』
Owltech『FSP ATX/MicroATX対応ミドルタワー PCケース』
NZXT『コンパクトミドルタワーATX PCケース』
MSI『MAG FORGE 100M』
Thermaltake『View 31 TG RGB』
Corsair『Carbide Carbite 100Rサイレントエディションミッドタワーケース』
DEEPCOOL『MATREXX 55 V3 ADD-RGB』
Antec『DP501 White』
SAMA『黒鴉 kurogarasu』
商品名 Cooler Master『MASTERBOX CM694』 Fractal Design『Define R5』 SilverStone『PS13』 Owltech『FSP ATX/MicroATX対応ミドルタワー PCケース』 NZXT『コンパクトミドルタワーATX PCケース』 MSI『MAG FORGE 100M』 Thermaltake『View 31 TG RGB』 Corsair『Carbide Carbite 100Rサイレントエディションミッドタワーケース』 DEEPCOOL『MATREXX 55 V3 ADD-RGB』 Antec『DP501 White』 SAMA『黒鴉 kurogarasu』
商品情報
特徴 PCケース冷却を知り尽くしたメーカー製 防音性の高い高品質、高精度なPCケース レガシーデバイスにも対応の軽量高剛性ケース 電源カバーでエアフローを整えしっかり冷却 コンパクトでしかもデザイン性を高めたケース MSIのエントリークラスのミドルタワー 強化ガラスパネルを搭載し中身が見えるデザイン すっきりとしたデザインに静音性を搭載 余分なコネクタをマザーボードのSYNCで制御可能 ARGBを搭載したミドルタワーPCケース コストパフォーマンスが高いミドルタワーPCケース
冷却性 トップ:120mm×3・140mm×2、フロント:120mm×2~3・140mm×2、リア:120mm×1 フロント:120/140mm×2、リア:120/140mm×1、サイド:120/140mm×1、ほか フロント:120mm×2、リア:120mm×1、サイド:120mm×2、ほか トップ:120/140mm×2、フロント:120/140mm×3、リア:120/140mm×1 トップ:120/140mm×1、フロント:120/140mm×2、リア:120mm×1 トップ:120/140mm×2、フロント:120mm×3/140mm×2、リア:120mm×1 トップ:120/140mm×3/200mm×2、フロント:120mm×3/140mm×2/200mm×1、ほか フロント:120mm×2、リア:120mm×1 トップ:120/140mm×2、フロント:120/140mm×3、リア:120mm×1 トップ:120mm×3/140mm×2、フロント:120/140mm×2、リア:120mm×1 トップ:120/140mm×2、フロント:120mm×3、リア:120mm×1
水冷ラジエター搭載 最大360mm 取付可能 フロント:120mm×1、リア:120mm×1 280mm×2 フロント:120/140mm×2、リア:120mm×1 トップ:~240mm、フロント:~240mm、リア:~120mm トップ:280/360mm×1、フロント:280/360mm×1、リア:120/140mm×1、ほか 120mm トップ:120/140/240mm、フロント:120/140/240/280/360mm、リア:120mm トップ:280mm、フロント:360mm、リア:120mm -
ベイの種類と数 外部5.25インチ×2、内部3.5/2.5インチ共用×6、内部2.5インチ×2 外部5.25インチ×2、内部3.5/2.5インチ共用×8 外部5.25インチ×2、外部3.5インチ×1、内部3.5/2.5インチ共用×2、内部3.5インチ×1 外部5.25インチ×2、内部3.5インチ×2、内部2.5インチ×2 内蔵3.5インチ×2+1、内蔵2.5インチ×2+1 3.5インチ×2、2.5インチ×3 内部3.5/2.5インチ共用×3 5.25インチ×2、3.5/2.5インチ共用×4 3.5/2.5インチ共用×2、2.5インチ×2+2 内蔵3.5インチ×2、内蔵2.5インチ×4 内部3.5/2.5インチ共用×2、内蔵2.5インチ×4
拡張カードサイズ 最大410mm 最大440mm 最大347mm 最大373mm 最大381mm 最大330mm 最大420mm 最大414mm 最大370mm 最大360mm 最大325mm
デザイン性 カーブ状メッシュパネル ModuVentデザイン メッシュフロントパネル サイドアクリルパネル、フロントLEDバー フラットデザイン、強化ガラスのサイドパネル フロントにRGB LEDファンを2基搭載 LEDファンを標準搭載、両サイド強化ガラスパネル メッシュフロントパネル フロント・サイド強化ガラス、拡張可能なRGB照明システム ARGB搭載、強化ガラス仕様 左サイド強化ガラス
静音性 - 吸音材、ModuVentデザイン - - - - - 消音サイドパネル、調整可能冷却ファン - - -
フロントパネル搭載端子 USB 3.0×2、USB 3.1(Gen 2)Type-C×1、4極ヘッドセットジャック USB 3.0×2、USB 2.0×2、Audio in/out USB 3.0×2、Audio×1、MIC×1 USB 3.0×2、USB 2.0×2、Audio in/out USB3.1Gen1 TypeA×1、USB3.1Gen2 TypeC×1、Audio/Mic×1 USB 3.2 Gen1 Type-A×2、HD Audio×1、Mic×1 USB 3.0×2, USB 2.0×2, HD Audio×1 USB 3.0×2、Audio in/out USB3.0×1、USB2.0×2、Audio×1、Mic×1 USB 3.0×2、Audio in/out USB3.0×1、USB2.0×2、Audio in/out
商品リンク

※各社通販サイトの 2020年6月1日時点 での税込価格

※各社通販サイトの 2020年6月1日時点 での税込価格

※各社通販サイトの 2020年6月1日時点 での税込価格

※各社通販サイトの 2020年6月1日時点 での税込価格

※各社通販サイトの 2020年6月1日時点 での税込価格

※各社通販サイトの 2020年6月1日時点 での税込価格

※各社通販サイトの 2020年6月1日時点 での税込価格

※各社通販サイトの 2020年6月1日時点 での税込価格

※各社通販サイトの 2020年6月1日時点 での税込価格

※各社通販サイトの 2020年6月1日時点 での税込価格

※各社通販サイトの 2020年6月1日時点 での税込価格

通販サイトの最新人気ランキングを参考にする ミドルタワーPCケースの売れ筋をチェック

Amazon、楽天市場、Yahoo!ショッピングでのミドルタワーPCケースの売れ筋ランキングも参考にしてみてください。

Amazon:PCケースランキング
楽天市場:PCケースランキング
Yahoo!ショッピング:PCケースランキング

※上記リンク先のランキングは、各通販サイトにより集計期間や集計方法が若干異なることがあります。

【関連記事】ミドルタワーPCケース関連のそのほかの記事

ITサポートエンジニアである古賀竜一さんへの取材をもとに、フルタワー・ミドルタワーのPCケースの選び方とおすすめのPCケースを紹介いたします。パソコンのパーツ選びで欠かせないのがPCケース。PCケースは、さまざまなメーカーから多くの商品が販売されており、デザインやサイズ、スペックも異なるため、...

家電ライターの秋葉けんたさんが選ぶ小型PCケース4選をご紹介します。デスクトップPCがほしいけど、設置スペースがない。そんな時に使うのが「小型PCケース」。本記事では、小型PCケースの選び方を家電ライターの秋葉けんたさんが解説します。さまざまな種類があり、違いがわからないといった方はぜひ参考に...

コンピューターを構成する中枢部分であるCPU。おもにIntel(インテル)とAMD(エーエムディー)から発売されており、性能などはさまざま。そこで、CPUを選ぶポイントを解説しつつ、ITサポートエンジニアの古賀竜一さんと編集部が選んだおすすめの15選をランキングとともにご紹介します。

CPUを冷やすためのパーツCPUクーラー。パソコンの頭脳であるCPUは、発熱量が多いため、冷却する必要があります。本記事では、ITサポートエンジニアの古賀竜一さんと編集部が選ぶCPUクーラーの選び方とおすすめモデル13選をランキングとともに紹介します。冷却性能や静音性などを参考にして選んでみて...

ITライター・海老原 昭さんに、2万円程度の価格帯を中心としたミドルレンジ(ミドルクラス)のグラフィックボードを選ぶ際のポイントや注意点をわかりやすく教えてもらいました。3D描写をするゲームや建築などの設計ソフト、動画編集・映像編集ソフトなどのなかには、コンピューターに一定のグラフィック機能を...

まとめ

ミドルタワーPCケースのおすすめ11選をご紹介しました。

作りたいパソコンの特徴やパーツの構成によって選ぶべき商品も変わってくるので、購入前にその部分をクリアにしてから購入しましょう。あなたがほしいミドルタワーPCケースを選んでみてくださいね。

※「選び方」で紹介している情報は、必ずしも個々の商品の安全性・有効性を示しているわけではありません。商品を選ぶときの参考情報としてご利用ください。

※商品スペックについて、メーカーや発売元のホームページなどで商品情報を確認できない場合は、Amazonや楽天市場などの販売店の情報を参考にしています。

※マイナビおすすめナビでは常に情報の更新に努めておりますが、記事は掲載・更新時点の情報であり、最新のものとは異なる場合があります。修正の必要に気付かれた場合は、ぜひ、記事の下「お問い合わせはこちら」からお知らせください。(掲載:マイナビおすすめナビ編集部)

※2020/06/17 コンテンツ追加のため記事を更新しました。(マイナビおすすめナビ編集部 名原広雄)

マイナビおすすめナビ編集部

関連する記事


【プロ厳選ランキング】CPUグリスおすすめ10選|初心者向けの塗りやすいものもご紹介!

【プロ厳選ランキング】CPUグリスおすすめ10選|初心者向けの塗りやすいものもご紹介!

IT&家電ライターの秋葉けんたさんに、CPUグリスの選び方やおすすめのCPUグリスをお聞きしました。効率的にCPUを冷却するために、使われるCPUグリス。粘度、熱伝導率、ダイヤモンドパウダーや銀が配合されたものなど、製品によって違いがあります。塗りやすさや冷却・放熱効果など、それぞれの性質を頭に入れておくと選択しやすくなります。各通販サイトの売れ筋ランキングも参考にしてください。


【コンパクトで機能性を求める方向け】小型PCケースのおすすめ4選

【コンパクトで機能性を求める方向け】小型PCケースのおすすめ4選

ITライターの秋葉けんたさんへの取材のもと、小型PCケースの選び方とおすすめ商品をご紹介します。機能性がありつつも、自分オリジナルのPCを作るために必要なケースを多数紹介いたしますので、ぜひ参考にしてください。


グラフィックボードのおすすめ10選【ゲームや動画編集を快適に】

グラフィックボードのおすすめ10選【ゲームや動画編集を快適に】

ITライター・海老原 昭さんに、2万円程度の価格帯を中心としたミドルレンジ(ミドルクラス)のグラフィックボードを選ぶ際のポイントや注意点をわかりやすく教えてもらいました。3D描写をするゲームや建築などの設計ソフト、動画編集・映像編集ソフトなどのなかには、コンピューターに一定のグラフィック機能を要求するものがあります。しかし、いざグラフィックボードの交換や増設を考えても、グラフィックボードは新型製品が次々に発売されるため、使い方や見分け方、自分の用途に対しての向き不向きもわからずに、迷ってしまうことも多いのではないでしょうか。本記事では、おすすめのグラフィックボードも紹介していますので、ぜひ参考にしてみてください。


【コンパクト・冷却効果あり!】M.2 SSDヒートシンクおすすめ5選

【コンパクト・冷却効果あり!】M.2 SSDヒートシンクおすすめ5選

家電ライターの秋葉けんたさんに、M.2 SSDヒートシンクの選び方とおすすめ商品をお聞きしました。M.2(エムドットツー)は、拡張カードにおける拡張端子の規格。M.2規格を接続端子としたSSD、M.2 SSDはコンパクトで速度が速いのですが、発熱も多くなります。温度が上がりすぎると熱暴走やシャットダウンを引き起こす危険性があり、自動的に速度を落とす「サーマルスロットリング」という保護機能が付いている製品もあります。つまり、快適にSSDを使うためには、冷却効果の高いヒートシンクを選ぶ必要があるということです。ぜひ、本記事を参考にしてください。


【性能・サイズ・サポート体制で選ぶ】仕事用デスクトップPCおすすめ5選

【性能・サイズ・サポート体制で選ぶ】仕事用デスクトップPCおすすめ5選

ITライターの海老原 昭さんが選ぶ仕事用デスクトップPCおすすめ5選ライターの海老原 昭さんが選ぶ仕事用デスクトップPCおすすめ5選についてうかがいました。いまやビジネスにPCは欠かせませんが、選ぶとなると何を基準に選んだらいいのかわからないという人も多いのではないでしょうか? そこで、海老原さんに、仕事用デスクトップPCを選ぶときのポイントについて教えてもらいました。最後に各通販サイトの売れ筋ランキングも掲載していますので、ぜひ参考にしてみてください。


新着記事


毎日開催【Amazonタイムセール】今日のおすすめ|2020年9月25日:ワンタッチテント

毎日開催【Amazonタイムセール】今日のおすすめ|2020年9月25日:ワンタッチテント

Amazonタイムセール、実は毎日開催しているのをご存じですか? そこで、タイムセールのなかから、編集部部員が個人的に欲しいと思う一品を毎日ガチで厳選! 今日のおすすめタイムセールはSoarmax『ワンタッチテント』。


毎日開催【Amazonタイムセール】今日のおすすめ|2020年9月24日:空気清浄機

毎日開催【Amazonタイムセール】今日のおすすめ|2020年9月24日:空気清浄機

Amazonタイムセール、実は毎日開催しているのをご存じですか? そこで、タイムセールのなかから、編集部部員が個人的に欲しいと思う一品を毎日ガチで厳選! 今日のおすすめタイムセールはシャープの空気清浄機『プラズマクラスター 7000』。


【プロ厳選ランキング】小型スマホおすすめ11選|高性能なものやおサイフケータイ対応のものも

【プロ厳選ランキング】小型スマホおすすめ11選|高性能なものやおサイフケータイ対応のものも

ITライターである酒井麻里子さんへの取材をもとに、小型スマホのおすすめ商品と選び方をご紹介します。ほどよい大きさで手におさまりやすい小型スマホ。大型化が進むスマホですが、扱いづらさを感じることもあり、小さいサイズを求めている方も多いのではないでしょうか? どれを選べばいいか悩んでいる方は、ぜひこの記事を参考にしてください。


車ハンドルカバーおすすめ15選|シンプルからかわいい・デザイン性が高いものまで!

車ハンドルカバーおすすめ15選|シンプルからかわいい・デザイン性が高いものまで!

車の内装グッズのなかでも、手軽に車内の雰囲気を変えられる「ハンドルカバー」。しかし、デザインや素材、サイズなどが幅広く、どれを選べばいいのか悩みますよね。この記事では、車ハンドルカバーの選び方のポイントを解説していきます。また、自動車ライターの塚田勝弘さんと編集部が、タイプ別に選んだ魅力的な商品15点もご紹介します。すてきなハンドルカバーを選んで、愛車でのドライブを楽しみましょう。


【2020年最新版】iPhone対応スピーカーおすすめランキング16選| Bluetooth対応&安定の有線タイプの商品を紹介!

【2020年最新版】iPhone対応スピーカーおすすめランキング16選| Bluetooth対応&安定の有線タイプの商品を紹介!

iPhoneに収録してある音楽を、本格的なイヤホンで楽しみたい人もいるのではないでしょうか。持ち運びのしやすいポータブルスピーカーなら、車内や旅行先でも音楽を楽しめますし、大きめで音質にこだわったスピーカーならば家でのリラックスタイムに重宝します。ここでは、ITライターの傍島康雄さんへの取材をもとに、iPhoneに対応しているスピーカーの選び方とおすすめの商品を全部で16商品ご紹介します。


PC・スマホ・カメラの人気記事


>>もっと見る