クライミング用アッセンダーおすすめ10選│ハンド用とチェスト用の種類別に徹底比較!

クライミング用アッセンダーおすすめ10選│ハンド用とチェスト用の種類別に徹底比較!
フリーエディター&SUV生活研究家
山崎 友貴

自動車雑誌編集長を経て、フリーの編集者に。登山やクライミングが趣味で、アウトドア雑誌「フィールダー(笠倉出版社刊)」にて連載中。悩みは増え続けるアウトドア用品などの遊び道具の収納場所で、愛車のJeepラングラーもすっかり倉庫代わりに。昨今は車中泊にもハマり、住居をキャンピングカーに変えるか真剣に悩み中。

アッセンダーは登高器とも呼ばれるクライミング時に使用するギア。ロープ上に固定し、クライミングを効率よくするものです。本記事では、登山愛好家の山崎友貴さんと編集部が選んだおすすめの商品を紹介します。サイズ・重量・右手用と左手用など、クライミング用アッセンダーの選び方についても解説していますので、ぜひ参考にしてください。


クライミング用アッセンダーの選び方 登山愛好家に聞く

まずはクライミング用アッセンダーを選ぶうえで、おさえておきたいポイントについて解説します。

うまく使い分けよう! 右手用と左手用

アッセンダーには右手用と左手用があります。利き手用だけを使うのではなく、状況シチュエーションに合わせて使い分けるのがよいです。たとえば右手が利き手なら、急斜面を登るときは力が入りやすい右手用を使用。逆に緩やかな斜面では利き手を休ませるために左手用を使ってもよいでしょう。

また、ピッケルを右手で使うために左手用のアッセンダーを使うなど、シチュエーションによってどちらのアッセンダーが適しているか変わります

グリップは握りやすく滑りにくい加工が◎

グリップはラバー加工がされているなど、滑りにくくしっかり握れるものがおすすめです。長く使用しても手が痛くなりにくくなります。さらに、グリップが指に合わせて凸凹に加工されていると、より力を入れることができるでしょう。グリップ性能に注目して選ぶことが大切です。

ロープの適応サイズを確認

アッセンダーは商品ごとに使用できるロープの直径が決められています。商品によって8~11mmなどのミリ単位、または3.5インチ~4.7インチ(約88mm~119mm)などのインチ単位で記載されているので、購入前に確認しておきましょう。

こんなポイントもチェックしよう!

カラビナ用の穴の数や、スロットが付いているかどうか、カムに歯がついているかどうかも大事なチェックポイントです。

カラビナ用の穴の形状

登高用にハンドアッセンダーとチェストアッセンダーを使う場合、それぞれふたつのカラビナをかけることになります。モデルによってはひとつ穴、ふたつ穴だったり、またかけられるカラビナのサイズが変わってきます。

基本的にはアッセンダーに合わせてカラビナをそろえることになりますが、使用前に確認しておくことが必要です。

泥や氷を取り除くスロットの有無

カムにスロットが付いているタイプであれば、氷や泥などの詰まったものを取り除くことが可能。さらに、カムに歯が付いていれば、ロープが凍っている場合でもしっかりと噛んでくれます

アッセンダーはふたつ使うのが基本

垂直の壁を登るようなシーンでは、あぶみを付けるハンドアッセンダーと身体を支えるチェストアッセンダーのふたつが必要になります。

セルフビレー用としてランヤードに付けたアッセンダーをひとつしか使用しない人がいますが、これだとランヤードがたるんだときのアッセンダーの信頼性が極めて低くなってしまいます。ロープがたるまないように留意しながら、どちらか片方のアッセンダーが常に機能している状態を保たなければなりません。

アッセンダー使用時のポイント

ロープが緩んでいる、つまりテンションがかかっていない状態では、アッセンダーがロープから外れたり、ロープが滑る可能性があります。

またロープに泥や雪、異物が付いていたり、手の位置が悪いといった場合に、カムが開いてロープが止まらないことも。アッセンダーは上級者に使い方をレクチャーしてもらい、本番前に操作の練習することが必要です。

シチュエーションに合わせて選びましょう 登山愛好家のアドバイス

フリーエディター&SUV生活研究家

アッセンダーは自分を持ち上げる時に使うだけでなく、ソロクライミングのときの自己確保のためや、人や荷物を上げるときなど、さまざまな用途があります。こうした用途は商品によって違いがあり、ひとつでなんでもこなせるわけではありません。

そのため、どのようなシーンでどのように使うかによって、選ぶモノが変わってきます。使い方も含めて、アッセンダー経験者に聞くというのが、失敗しない方法ではないでしょうか。

クライミング用アッセンダー(ハンドアッセンダー)おすすめ5選 登山愛好家と編集部が選ぶ

さっそくクライミング用アッセンダー(ハンドアッセンダー)のおすすめ商品をご紹介します。ぜひあなたに合ったアッセンダーをみつけてくださいね。

フリーエディター&SUV生活研究家

ペツルとクライミングテクノロジーのハンドアッセンダーは甲乙付けがたいのですが、握りやすさや軽さという点ではペツルが勝っています。カラビナをかけるロアホールも大きく、すばやいセッティングが可能です。

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PETZL(ペツル)『アッセンション(B17A)』

PETZL(ペツル)『アッセンション(B17A)』

出典:Amazon

ロープの適応サイズ 直径:8~13mm
穴の数 1
スロット あり

人間工学にもとづいてデザインされたハンドル

ユーザーが日々のフィールドで直面する効率性や、安全性といったニーズにこたえることを大切にしてきたペツル社のハンドアッセンダーです。幅広のハンドルは人間工学にもとづいてデザインされており、厚手のグローブをしていても握りやすく、グリップ性も高めています。

カムには歯がついていて、またスロットもついているため、ロープについた氷や泥を取り除けます。下の穴は大きく、ランヤードとフットループに取りつけられたふたつのカラビナをつけることができる点も特徴です。

Aludesign S.p.A(アルデザイン)『Climbing Technology クイックアッププラス(2D639)』

AludesignS.p.A(アルデザイン)『ClimbingTechnologyクイックアッププラス(2D639)』 AludesignS.p.A(アルデザイン)『ClimbingTechnologyクイックアッププラス(2D639)』 AludesignS.p.A(アルデザイン)『ClimbingTechnologyクイックアッププラス(2D639)』

出典:楽天市場

ロープの適応サイズ 直径:10~13mm
穴の数 1
スロット あり

握りやすいハンドルと汚れの蓄積を防ぐカムが特徴

100%イタリア製にこだわるアルデザイン社のアイテム。握りやすいよう設計されたハンドルの形状が魅力です。

耐摩耗性の高いスチール製のカムに装備された歯は、ロープを摩耗から保護する歯並び。三つの穴を備えたセルフクリーニングカムは泥や汚れの蓄積を防ぎ、安定したグリップ感をキープします。クイックリンクとカラビナが干渉しないよう、大小のアタッチメントホールを備えているのも特徴。

SKYLOTEC(スカイロテック)『リフトフィックス(SK0010)』

SKYLOTEC(スカイロテック)『リフトフィックス(SK0010)』 SKYLOTEC(スカイロテック)『リフトフィックス(SK0010)』 SKYLOTEC(スカイロテック)『リフトフィックス(SK0010)』

出典:楽天市場

ロープの適応サイズ 直径:9~13mm
穴の数 1
スロット あり

片手でかんたんに取り付けれられるのが魅力

スカイロテック社は1947年ドイツで設立されました。現在はスポーツと産業むけセーフティプロダクトの主要メーカーのひとつとなっていて、国際的なトレーニングプログラムも提供しています。

このクライミング用アッセンダーは同社の左手用と右手用がペアになったタイプ。片手でもかんたんに取り付けられることと、力がかけやすいようデザインされたハンドルが特徴です。

roc'teryx(ロックテリクス)『アセンダー ライト(RTAHA1R)』

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出典:Amazon

ロープの適応サイズ 直径:8~13mm
穴の数 2
スロット あり

小指を痛めにくい設計のグリップが特徴

8~13mmのロープに対応する右手用アッセンダー。ロックテリクスのアッセンダーは右手用がグリーン、左手用がオレンジのもが販売されています。握って力を入れたときに、小指を痛めないようグリップエンドの幅が広くなっているのが特徴です。

カラビナが通せる穴は大小ふたつ空いています。用途に合わせて使い分けられて便利です。

CAMP(カンプ)『ターボハンド プロ ハンドル付きアセンダー(5263501)』

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出典:Amazon

ロープの適応サイズ 直径:8~13mm
穴の数 1
スロット あり

実績と歴史の長さが感じられる効率のよさが魅力

130年もの実績と歴史をもつイタリアのアウトドアギアブランド、カンプ社のクライミング用アッセンダーです。業界のリーディングカンパニーとして革新的な製品開発をおこなってきただけあり、ロープ登高時の効率を上げてくれる商品です。

登高時の滑りをよくする特徴あるローラーとなっており、ロープによっておこる摩擦が軽減されるようになっています。お値段は比較的高めですが、信頼性のあるクライミングアッセンダーがほしいという方におすすめです。

クライミングアッセンダー(チェストアッセンダー)おすすめ5選 登山愛好家と編集部が選ぶ

続いて、クライミング用アッセンダー(チェストアッセンダー)のおすすめを5選ご紹介します。ぜひお気に入りのアイテムをみつけてくださいね。

フリーエディター&SUV生活研究家

PETZL(ペツル)の『タイブロック(B01BN)』はフリクションノットの代わりにも使えるアッセンダーです。1本のロープで2人が登る同時登攀(とうはん)でも、セカンドクライマーの墜落による最悪の結果を軽減できます。

CAMP(カンプ)の『ターボチェスト チェストアセンダー(5225600)』は、二つのローラーを持つ独特な構造。非常にスムーズなロープの動きを実現しています。またロープが外れない構造のカムも、さまざまなシチュエーションにおいての信頼性を高めてくれます。ロックプーリーとしても使用可能です。

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PETZL(ペツル)『タイブロック(B01BN)』

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出典:Amazon

ロープの適応サイズ 直径:8~11mm
穴の数 1
スロット なし

超軽量コンパクトで多用途だから予備にピッタリ

このチェストアッセンダーは、35gという驚きの軽量さと多用途に使用できるのが特徴です。また、ギザギザの歯がついたカムとカラビナがロープをはさみ、落下を止めてくれるでしょう。歯はロープの一部に食い込むため。ロープがいたみにくいのも魅力。

超軽量なのでできるだけ軽量化したい登山にもしもの備えとして持っていくのにおすすめです。

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CAMP(カンプ)『ターボチェスト チェストアセンダー(5225600)』

CAMP(カンプ)『ターボチェストチェストアセンダー(5225600)』

出典:Amazon

ロープの適応サイズ 直径:8~13mm
穴の数 1
スロット なし

機能的で安全性の高いイタリア軍隊の愛用ブランド

イタリアの軍隊が愛用する山岳用ピッケルメーカー、カンプ社のチェストアッセンダーです。ふたつのローラーが備えられており、ロープの滑らかな動作を実現することができます。

滑らかなグライドは登高を効率よくしてくれるほか、摩擦が少ないことからロープの負担も軽減。また、砂やほこりがたまりにくい構造になっていることもポイントです。機能的で安全な製品づくりを目標に掲げているカンプ社らしいアッセンダーといえるでしょう。

PETZL(ペツル)『クロール(B16BAA)』

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出典:Amazon

ロープの適応サイズ 直径:8~11mm
穴の数 1
スロット あり

信頼性と安全性の高さで選ぶならコレ!

フランスに製品を検査する実験室をもち、厳しい試験を重ね、信頼性と安全性を確かなものにしているペツル社のクライミング用アッセンダーです。

歯がついたカムとスロットがついていて、氷や泥など詰まったものを取り除くことができるのが特徴です。また、下の穴には角度がついていて、腹部に密着させて取りつけることができます。軽量でコンパクトなので持ち運びに便利なのも魅力です。

roc'teryx(ロックテリクス)『シンプルアセンダー(RTASD-1123)』

roc'teryx(ロックテリクス)『シンプルアセンダー(RTASD-1123)』

出典:Amazon

ロープの適応サイズ 直径:10~13mm
穴の数 1
スロット なし

リーズナブルな価格とシンプルな構造で初心者にも◎

ドイツの登山靴メーカーとしてスタートしたロックテリクス社のクライミングアッセンダー。ロックテリクス社が目指すとおり、軽量で操作がしやすく、リーズナブルな価格が魅力の商品です。シンプルな構造で、ロープをはさみこむだけなので初心者の方にも扱いやすいのも魅力。

急な斜面よりもアッセンダーを使用しなくても登れるぐらいゆるやかな場所での使用がおすすめです。ラクに登ることができるでしょう。軽量で持ち運びもしやすいため、持っておくと懸垂下降などで登り返す際に重宝します。

Aludesign S.p.A(アルデザイン)『Climbing Technology チェストアセンダープラス(2D640NJ)』

AludesignS.p.A(アルデザイン)『ClimbingTechnologyチェストアセンダープラス(2D640NJ)』

出典:楽天市場

ロープの適応サイズ 直径:10~13mm
穴の数 1
スロット あり

手袋をしたままの操作や片手での操作もしやすい構造

イタリアのアルデザイン社が手がける個人保護用器具のブランド、クライミングテクノロジーのアイテム。アルデザイン社は、安全性と効果的機能とシンプルのみっつを基本理念として掲げ、100%イタリアで製造をおこなうのを特徴としています。

このアッセンダーは、カムを片手で開け閉めできる点、カムオープンレバーは手袋をしたままでも指がひっかかりやすい構造になっている点など、かんたんに操作できるのが特徴。

さらにカムにはセルフクリーニング用にみっつの穴があり、泥などの詰まりを防ぎます。これによりグリップ力も維持することができるでしょう。

おすすめ商品の比較一覧表

画像
PETZL(ペツル)『アッセンション(B17A)』
Aludesign S.p.A(アルデザイン)『Climbing Technology クイックアッププラス(2D639)』
SKYLOTEC(スカイロテック)『リフトフィックス(SK0010)』
roc'teryx(ロックテリクス)『アセンダー ライト(RTAHA1R)』
CAMP(カンプ)『ターボハンド プロ ハンドル付きアセンダー(5263501)』
PETZL(ペツル)『タイブロック(B01BN)』
CAMP(カンプ)『ターボチェスト チェストアセンダー(5225600)』
PETZL(ペツル)『クロール(B16BAA)』
roc'teryx(ロックテリクス)『シンプルアセンダー(RTASD-1123)』
Aludesign S.p.A(アルデザイン)『Climbing Technology チェストアセンダープラス(2D640NJ)』
商品名 PETZL(ペツル)『アッセンション(B17A)』 Aludesign S.p.A(アルデザイン)『Climbing Technology クイックアッププラス(2D639)』 SKYLOTEC(スカイロテック)『リフトフィックス(SK0010)』 roc'teryx(ロックテリクス)『アセンダー ライト(RTAHA1R)』 CAMP(カンプ)『ターボハンド プロ ハンドル付きアセンダー(5263501)』 PETZL(ペツル)『タイブロック(B01BN)』 CAMP(カンプ)『ターボチェスト チェストアセンダー(5225600)』 PETZL(ペツル)『クロール(B16BAA)』 roc'teryx(ロックテリクス)『シンプルアセンダー(RTASD-1123)』 Aludesign S.p.A(アルデザイン)『Climbing Technology チェストアセンダープラス(2D640NJ)』
商品情報
特徴 人間工学にもとづいてデザインされたハンドル 握りやすいハンドルと汚れの蓄積を防ぐカムが特徴 片手でかんたんに取り付けれられるのが魅力 小指を痛めにくい設計のグリップが特徴 実績と歴史の長さが感じられる効率のよさが魅力 超軽量コンパクトで多用途だから予備にピッタリ 機能的で安全性の高いイタリア軍隊の愛用ブランド 信頼性と安全性の高さで選ぶならコレ! リーズナブルな価格とシンプルな構造で初心者にも◎ 手袋をしたままの操作や片手での操作もしやすい構造
ロープの適応サイズ 直径:8~13mm 直径:10~13mm 直径:9~13mm 直径:8~13mm 直径:8~13mm 直径:8~11mm 直径:8~13mm 直径:8~11mm 直径:10~13mm 直径:10~13mm
穴の数 1 1 1 2 1 1 1 1 1 1
スロット あり あり あり あり あり なし なし あり なし あり
商品リンク

※各社通販サイトの 2021年1月6日時点 での税込価格

※各社通販サイトの 2021年1月6日時点 での税込価格

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※各社通販サイトの 2021年1月6日時点 での税込価格

※各社通販サイトの 2021年1月6日時点 での税込価格

※各社通販サイトの 2021年1月6日時点 での税込価格

※各社通販サイトの 2021年1月6日時点 での税込価格

通販サイトの最新人気ランキングを参考にする クライミングアッセンダーの売れ筋をチェック

Amazon、楽天市場、Yahoo!ショッピングでのクライミングアッセンダーの売れ筋ランキングも参考にしてみてください。

Amazon:クライミング用アッセンダーランキング
楽天市場:アッセンダーランキング
Yahoo!ショッピング:登山用品 アッセンダーランキング

※上記リンク先のランキングは、各通販サイトにより集計期間や集計方法が若干異なることがあります。

まとめ

クライミングアッセンダーにはさまざまな種類がありますが、グリップ性能の高いものやスロットがついたもの、カムに歯があるものがおすすめです。また、使う予定のロープのサイズやカラビナも、問題なく使えるか確認しておくようにしましょう。

ぜひ、あなたがほしいクライミングアッセンダーを選んでみてくださいね。

【関連記事】クライミング用アッセンダーに関するそのほかの商品

※「選び方」で紹介している情報は、必ずしも個々の商品の安全性・有効性を示しているわけではありません。商品を選ぶときの参考情報としてご利用ください。

※商品スペックについて、メーカーや発売元のホームページなどで商品情報を確認できない場合は、Amazonや楽天市場などの販売店の情報を参考にしています。

※マイナビおすすめナビでは常に情報の更新に努めておりますが、記事は掲載・更新時点の情報であり、最新のものとは異なる場合があります。修正の必要に気付かれた場合は、ぜひ、記事の下「お問い合わせはこちら」からお知らせください。(掲載:マイナビおすすめナビ編集部)

※2021/01/06 リンク修正のため、記事を更新しました。(マイナビおすすめナビ編集部 加藤佑一)

マイナビおすすめナビ編集部

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