クラシック向け【スピーカー】おすすめ5選|予算・メーカー・耳障りで選ぶ

クラシック向け【スピーカー】おすすめ5選|予算・メーカー・耳障りで選ぶ
ゲームキャスター
吉﨑 智宏

ゲームキャスター・MC・NA・コミュニケーションコンサルタント。 東京タワーDJ・ディズニーチャンネルのお兄さん・MCを経て、2015年TokyoGameShowから各ブースのMC・実況を担当。 代表的な競技シーン実況はカードゲーム「Gwent世界大会」、FPSゲームは「OverWatch W杯」。 配信放送では「Hearth Stone」またサッカー元日本代表前園真聖さんをゲストに迎えて「NBA2K19」のバラエティ配信MC等幅広く活動。 「ゲームで皆が楽しい」をコンセプトに、笑顔の役に立ちたいとゲーミングステージに立っている。   ゲーム以外では「承認力」をテーマに上司と部下のコミュニケーションコンサルティングを企業講義。 大手電機会社より受託、製品のプロモーションディレクター(販売士)。 他にもVP・企業展示会ナレーター、ステージMCと稼働中!   今回のエキスパート取材案件も二つ返事で受託、今後も時間の許す限り楽しく自分と仕事を広げていく予定。 趣味は「バスケットボール・読書・ゲーム・断捨離・QOL向上の模索・美味しいお店探し」 モットーは「面白そうな事は全てやる」

クラシックは数種類の楽器が一斉に音を奏でているため、全音域ごとに異なる周波数(ヘルツ)と音の大きさ、密度を表すdb(デシベル)のバランスが非常に大事です。合っていないスピーカーを選んでしまうと、聴こえ方に違和感を感じることも。それぞれの楽器の音が最大限に生かされて聴こえる、クラシック向けのスピーカー5選をゲームキャスターの吉﨑智宏さんと編集部がご紹介します。


クラシック音楽におすすめのスピーカー ゲームキャスターに聞く

一度にさまざまな楽器の音色が楽しめるクラシック音楽。そんなクラシックを聴くにはどのようなスピーカーがよいのか、ポイントをまとめてみました。

格式あるホールにてオーケストラで演奏中の楽団

Photo by Manuel Nägeli on Unsplash

クラシックの大編成をじっくり聴きたいなら、それに適したスピーカーを選ぶことが大切です。

音量の幅を表すダイナミックレンジが広いもの

「ダイナミックレンジ」とは、小さい音から大きい音まで再現できる幅のことです。この幅が大きいほど音の強弱も幅広くなり、より迫力ある音が再生可能。クラシックスピーカーのダイナミックレンジは120dbほどがよいとされています。

左右のバランスが絶妙な定位のよいもの

スピーカーは左部分のLと右部分のR、それぞれに音が振り分けられています。オーディオにおける「定位」とは、どの音がどちらから聴こえてくるかを表現した言葉。実際に音を聞いてみなければ確かめられないものの、定位のよいスピーカーは臨場感があるサウンドを実現します。

再生周波数帯域に注目! 音域のバランスがよいもの

同時にたくさんの楽器が演奏されるクラシック音楽をスピーカーで聴くには、低・中・高音域のバランスが重要になってきます。このバランスを見極めるための指標が、「再生周波数帯域」という項目。単位は左がHz(低音)、右がkHz(高音)となり、それぞれ40Hz、30kHzが目安となります。

自分の耳も頼りに

クラシックスピーカーを選ぶ際のポイントは上記に挙げたものが一般的ですが、最終的には、自分が聴いて心地いいと思えるものが一番です。

私の選ぶポイントはこの3つ! ゲームキャスターよりアドバイス

ゲームキャスター

1)全体予算
これから音響(スピーカー)にこだわる方は、アンプ・プレーヤーも視野に自分好みの音響を構築していきたいですね。そこで大切になってくるのが全体予算と比率。予算を決めてから組み合わせはじめると、予算がとびぬける心配がありませんよ!

2)メーカー
各メーカーによって音色が全然違ってきます。できるだけ多くのメーカーを聴き「好みのメーカー」を見つけていくのもひとつの選び方! メーカーを軸にアップグレードやダウンサイズなどを行なっていけばよりお気に入りに歩み寄れるかも!

3)耳障り・インテリア
大まかに言うと「サイズが大きいと、音域も広くカバー」する一品となりますが、最後の最後は「好みの耳障り」。スピーカーは長く長く家にいてくれる一品。予算・サイズをクリアした先は耳障り・インテリアと自分の感性に合ったものを選ぶと購入後の納得感が違ってきますよ!

クラシックを聴く際のスピーカーおすすめ5選! ゲームキャスターと編集部が選ぶ

性能・デザインともにこだわったクラシック音楽向けのスピーカーを5つご紹介します!

ゲームキャスター

『FS-20』はコストパフォーマンス最高のトールボーイではないでしょうか!? サイズが大きく低音域から高音域までしっかりカバーされています、ぜひ一度聴いてみてください! 低音は後々サブウーファー追加でさらに濃厚となりますから、先にアンプ・プレーヤーにこだわると本製品の魅力をフルに楽しめます!

『ZENSOR PICO』はサイズがとても小さく場所をあまり選ばないのですが、音質がかなりよいスピーカー! 明瞭で中音域高音域が耳障りよく届く一品です。価格帯、サイズ、クリアに各楽器の音色が届くという点からおすすめのスピーカーです。ちなみに私はスピーカーに塗りが入った艶のあるスピーカーが好きなのですが、それでも再度聞いてよかったと思います。

『Q350』はほかのスピーカーと違いを感じたため、クラシック鑑賞のあと、試しに自分のナレーションも流してみました。おそらく生・原音感がとても強く「息づかい・音圧のゆらぎ」をしっかりと感じました。微妙な箇所を綺麗に覆わない、なにも足さない・引かないそのままを楽しみたい方にはおすすめです。

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AudioPro(オーディオプロ)『AVANTO FS-20』

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出典:Amazon

サイズ 210×405×1005mm
タイプ トールボーイ型
ユニット構成 2.5cmソフトドームツィーター、13.3cm×2スコーカー、20.3cmウーファー
再生周波数帯域 40Hz~22kHz

ウォールナットの木目デザインにも注目

圧倒的なレンジの広さが自慢のトールボーイ型3ウェイ4スピーカー。低音の広がりも厚みがあり、非常に重厚感のあるサウンドが響き渡ります。ウォールナット仕上げによる高級感のあるデザインも魅力的。音質・インテリア性ともに満足できる商品と言えるでしょう。長時間視聴していても、疲れを感じることがなさそうです。

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DALI(ダリ)『ZENSOR PICO』

DALI(ダリ)『ZENSORPICO』

出典:Amazon

サイズ 141×195×231mm
タイプ ブックシェルフ型
ユニット構成 中低音域 115mm コーン、高音域 25mm ソフトドーム
再生周波数帯域 62Hz~26.5kHz

調和の取れたサウンドをどの角度でも視聴可能

迫力あるサウンドと情報量の多さに加え、比較的リーズナブルな価格設定のハイコストパフォーマンスな商品。検証されつくしたドライバーを使用した構造となっており、真正面に座らずどの角度から聞いてもしっかり調和された音が聴き取れます。

中音域も非常にくっきりと出してくれるのでボーカル音の映えもよく、オペラなどの視聴にも向いているでしょう。

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KEF(ケーイーエフ)『Q350 ブックシェルフスピーカー』

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出典:Amazon

サイズ 362×210×306mm(ゴム脚込)
タイプ ブックシェルフ型
ユニット構成 165mmアルミニウム Uni-Q、25mmベンテッド・アルミニウム・ドーム HF
再生周波数帯域 63Hz~28kHz

上質サウンドながら小さめサイズで省スペース

独自のUni-QドライバーアレイとCFDポートを駆動部に搭載。それにより楽器の音がより「生」に感じられ、部屋全体に均一に広がります。小ぶりなサイズ感で省スペースなのも特徴のひとつ。本格的なサウンドを聴きたいけれど、大規模なオーディオシステムを構成するのは難しいという人にもおすすめです。どこにいても違和感なしに音を聴くことができるでしょう。

TANNOY(タンノイ)『レボリューション XT8F』

TANNOY(タンノイ)『レボリューションXT8F』

出典:Amazon

サイズ 317×1080×345mm(突起部除く)
タイプ トールボーイ型
ユニット構成 8インチ・デュアルコンセントリック・ドライバー、8インチサブウーファー
再生周波数帯域 34Hz~32kHz

クラシック向けのダイナミックな音質を実現

新設計のツインキャビティー結合バスレフシステムを搭載していて、34Hzまでの重低音再生が可能。管楽器や弦楽器、フルオーケストラなどの音がダイナミックかつ心地よく響きます。コンサートホールでの情景が浮かぶような、スケールの大きい音を表現。クラシック演奏にふさわしいスケール音が体感できます。臨場感を味わうためにも2本セットで購入するようにしましょう。

SPENDOR(スペンドール)『Classic 3/5』

SPENDOR(スペンドール)『Classic3/5』

出典:Amazon

サイズ 165×188×305mm
タイプ ブックシェルフ型
ユニット構成 高域:22mm広帯域ソフトドーム、低域:150mmEP77ポリマーコーン
再生周波数帯域 75Hz~25kHz

技術・デザインともに洗練された重厚感

新開発のスピーカーユニット、新クロスオーバーネットワークの変更など、従来品に最新技術を施したスピーカー。キャビネットはユニットの性能を補完するために設計され、バランスよくナチュラルなサウンドを実現します。高級感に満ちた木目調のデザインも魅力的。シンプルな見た目ながらハイパワーなブックシェルフスピーカーです。

「クラシックスピーカー 」のおすすめ商品の比較一覧表

画像
AudioPro(オーディオプロ)『AVANTO FS-20』
DALI(ダリ)『ZENSOR PICO』
KEF(ケーイーエフ)『Q350 ブックシェルフスピーカー』
TANNOY(タンノイ)『レボリューション XT8F』
SPENDOR(スペンドール)『Classic 3/5』
商品名 AudioPro(オーディオプロ)『AVANTO FS-20』 DALI(ダリ)『ZENSOR PICO』 KEF(ケーイーエフ)『Q350 ブックシェルフスピーカー』 TANNOY(タンノイ)『レボリューション XT8F』 SPENDOR(スペンドール)『Classic 3/5』
商品情報
特徴 ウォールナットの木目デザインにも注目 調和の取れたサウンドをどの角度でも視聴可能 上質サウンドながら小さめサイズで省スペース クラシック向けのダイナミックな音質を実現 技術・デザインともに洗練された重厚感
サイズ 210×405×1005mm 141×195×231mm 362×210×306mm(ゴム脚込) 317×1080×345mm(突起部除く) 165×188×305mm
タイプ トールボーイ型 ブックシェルフ型 ブックシェルフ型 トールボーイ型 ブックシェルフ型
ユニット構成 2.5cmソフトドームツィーター、13.3cm×2スコーカー、20.3cmウーファー 中低音域 115mm コーン、高音域 25mm ソフトドーム 165mmアルミニウム Uni-Q、25mmベンテッド・アルミニウム・ドーム HF 8インチ・デュアルコンセントリック・ドライバー、8インチサブウーファー 高域:22mm広帯域ソフトドーム、低域:150mmEP77ポリマーコーン
再生周波数帯域 40Hz~22kHz 62Hz~26.5kHz 63Hz~28kHz 34Hz~32kHz 75Hz~25kHz
商品リンク

※各社通販サイトの 2020年3月10日時点 での税込価格

※各社通販サイトの 2020年3月10日時点 での税込価格

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※各社通販サイトの 2020年3月10日時点 での税込価格

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通販サイトの最新人気ランキングを参考にする クラシックスピーカー の売れ筋をチェック

Yahoo!ショッピングでのクラシックスピーカー の売れ筋ランキングも参考にしてみてください。

Yahoo!ショッピング:クラシックスピーカーランキング

※上記リンク先のランキングは、各通販サイトにより集計期間や集計方法が若干異なることがあります。

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クラシック向けスピーカーについて3つのポイントをおさらい

1)ダイナミックレンジは120db程度が目安
2)定位のよいスピーカーが臨場感を生み出す
3)再生周波数帯域をチェックする

左右のスピーカーのバランスや、再生周波数帯域に注目して選ぶことが大切です。音質にこだわったスピーカーで、臨場感あふれるクラシック音楽を堪能してください。

※「選び方」で紹介している情報は、必ずしも個々の商品の安全性・有効性を示しているわけではありません。商品を選ぶときの参考情報としてご利用ください。

※商品スペックについて、メーカーや発売元のホームページなどで商品情報を確認できない場合は、Amazonや楽天市場などの販売店の情報を参考にしています。

※マイナビおすすめナビでは常に情報の更新に努めておりますが、記事は掲載・更新時点の情報であり、最新のものとは異なる場合があります。修正の必要に気付かれた場合は、ぜひ、記事の下「お問い合わせはこちら」からお知らせください。(掲載:マイナビおすすめナビ編集部)

マイナビおすすめナビ編集部

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