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【先輩ママ口コミ】グスケット抱っこ紐を使ってみた徹底レビュー!

【先輩ママ口コミ】グスケット抱っこ紐を使ってみた徹底レビュー!

子どもが歩けるようになったけど、少し歩くと疲れて抱っこをせがみ、またすぐに歩きたいとぐずる。子育てあるあるですよね。

そんなパパやママに便利なのが、SNSでも話題のグスケット抱っこ紐です。グスケット抱っこ紐は装着がカンタンで子どもの抱き降ろしがらくおこなえるうえに、コンパクトにたためるため多くのパパやママから支持を得ています。

さらに、見た目もオシャレなことから、子育て中のママたちに人気となっているのです。この記事では『グスケット抱っこ紐』の特徴や魅力を紹介するとともに、実際に使っている先輩ママの正直なレビューをお届けします!

グスケット抱っこ紐を買おうか迷っている、セカンド抱っこ紐がほしいというパパやママはこの記事を参考にしてみてくださいね。


マイナビおすすめナビ編集部

担当:ベビー・キッズ
中村 亜紀子

「ベビー・キッズ」「美容・健康」カテゴリーほか、レディース向け商材全般を担当。妊婦・育児・女性向け雑誌の編集歴約15年で、ママやパパ、医療・美容関係者、製造メーカーへの取材経験は3000件以上。「ママやパパ、子供にとって本当にいい物をおすすめする」が信条。

記事中の本文・商品の選定・ランキングなどのコンテンツは、すべて編集部の責任において制作され、広告出稿の有無に影響を受けることはありません。広告は「PR」と表記し明確に区別しています。

『グスケット抱っこ紐』とは?

グスケットは韓国のベビーグッズブランド。設立以来、子育て中のママたちの神アイテムとして支持されています。現在では、日本、アメリカ、シンガポール、オーストラリア、タイ、香港、中国、台湾などさまざまな国で販売されています。

生産は韓国でされていて、厳しい安全基準をクリアした生地やパーツを使用しているため、子どもが触れても安心です。また普通の抱っこ紐やヒップシートとはちがい、さまざまなメリットがあるため、人気が高まっています。

グスケットは、製品の機能性・デザイン性・アイデアなどの項目で高得点を得て、「iFデザインアワード2022」の「ベビーキッズ」カテゴリでデザイン賞を受賞。さらに、シンプルなデザイン・携帯性・軽さ・着用しやすさの項目で高評価を得て、「2022レッドドット賞」を受賞しています。

『グスケット抱っこ紐』が人気の理由

グスケット抱っこ紐が人気の理由を以下で紹介していきます。

5秒で抱っこができる! 簡単スピーディーに装着

グスケット抱っこ紐はスピーディーに装着でき、わずか5秒でカンタンに抱っこができます。そのため、抱っことあんよを繰り返す抱き降ろしが多い子どもの抱っこに最適です。

コンパクトにたためる! セカンド抱っこ紐にぴったり

グスケットの抱っこ紐

Photo by マイナビおすすめナビ

グスケット抱っこ紐は、スリングと同じくらいコンパクトにたためるため、セカンド抱っこ紐にも最適! さらに、重さは233gと軽量なので持ち運びにもおすすめです。

おなかまわりを締め付けないから、妊娠中でも使える

子供を抱っこする妊婦ママのイメージ写真
ペイレスイメージズのロゴ

抱っこ紐やヒップシートは直接おなかや腰に巻くタイプが多いので、妊娠中の装着がしにくいです。グスケット抱っこ紐はおなかまわりで固定しません。そのためおなかに負担がかかりにくく、二人目、三人目を妊娠中のママにもおすすめです。

ただし、妊娠中にグスケットを使用する場合は、身体に負担がかからないように長時間の使用は避けるようにしましょう。

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『グスケット抱っこ紐』を使ってわかったメリット・デメリット 【先輩ママ体験談】

ここでは、ゲスケット抱っこ紐を使った先輩ママの体験と、メリット・デメリットを紹介していきます。

8カ月の女の子のママです。抱っこ紐やスリングは3個ほどお下がりを持っています。SNSでよく見かける『グスケット抱っこ紐』が気になっていましたが、ちょうどお祝いでいただけることに! 赤ちゃん連れで出かけることが多くなり、行き先によって交通手段や荷物の量も違うため、抱っこ紐やこの『グスケット抱っこ紐』を使い分けています。

実際に使ってみて、便利なシーンや、少し使いづらいと思うところをレビューします!(Sさん/8カ月女の子)

『グスケット抱っこ紐』3つのメリット 実際に使って私が感じたこと

まずは、実際にグスケット抱っこ紐を使ってわかった3つのメリットを見ていきましょう。

(1)慣れれば装着がラク! 説明書の写真もわかりやすい

グスケット抱っこ紐の装着手順1

Photo by マイナビおすすめナビ

グスケット抱っこ紐の装着手順2

Photo by マイナビおすすめナビ

1. まずはロゴが前にくるように左右どちらかの肩に掛けます。
2. 胸のあたりにあるバックルを90度に持ち上げて、ヒップバンドを引き、ベルトを緩ませましょう。
3. ヒップバンドが子どもの太ももあたりになるように抱っこをして座らせます。
4. 調節ベルトを引っ張って長さを調節し、子どものお尻が骨盤より上になる状態かつ、足がM字になるように座らせたら装着完了です。

取り扱い説明書には写真やイラスト、日本語の解説があったので、とてもわかりやすかったです。まだ娘はたっちができないため抱っこして上から入れていますが、たっちができるようになったら立たせた状態で抱っこ紐を装着できるので便利そうだなと感じています。慣れればすぐに装着できますよ。

(2)背中側にある目盛りでサイズ調節がひと目でわかる

グスケット抱っこ紐の細部の写真

Photo by マイナビおすすめナビ

グスケット抱っこ紐には、紙おむつのウエストのテープ部分のように目盛りがあります。そのため、自分以外の人が抱っこするときにもメモリを覚えておけばスピーディーにセット、サイズ調整、装着ができるためとても便利ですよ。

(3)バックルに安心感がある

グスケット抱っこ紐のバックルの画像

Photo by マイナビおすすめナビ

大事な子どもを抱っこする抱っこ紐は、バックルが外れないか不安になるときもありますよね。グスケット抱っこ紐はバックルでカチッとはめるだけでカンタンに装着できます。

さらに、万が一バックルが外れてしまった場合には、セーフティバンドの紐がバックル外れを防止するので安心感があります。

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『グスケット抱っこ紐』3つのデメリット 実際に使って私が感じたこと

次に、実際にグスケット抱っこ紐を使ってわかった2つのデメリットを正直に伝えます。

(1)洗濯したら、少し色落ちしてしまった

ネット使用・弱水流モードの設定で洗濯機もOKとのことだったので、1度洗濯機で洗いました。すると少し色落ちしてしまって残念。

メーカーによると「汚れた部分だけを部分洗いするか、ウェットティッシュなどで拭きとること」を推奨しているため、色落ちが気になるなら部分洗いがおすすめです。

私の場合はグレーの色を選んだので、気になってしかたがないほどの色落ちではないのは幸いでした。

(2)片手を添えるのは必須、長時間は厳しい

グスケット抱っこ紐を装着した後ろ姿の画像

Photo by マイナビおすすめナビ

肩パットの部分は広げて使うこともできてなるべく肩に負担がかからない工夫がされており、疲れにくくてとても重宝しています。

しかし、片手を添えるのは必須で、肩や腰で支えるタイプに比べると長時間の抱っこには向いていないと感じました。使用時期や使うシーンにより、もしかしたら不便と感じる人もいるかもしれません。

(3)おしりの位置を安定させるまで慣れが必要?

グスケット抱っこ紐は、台座があるヒップシートとは違って赤ちゃんのおしりを乗せる部分の生地が厚くはありません。

たたんだときにかさばらないメリットではあるのですが、抱っこをしておしりの位置を安定させるには、少し慣れが必要かも?多少、ずり上がってしまう感覚がありました。

使うときには取扱説明書の写真を見て装着し、正しい位置になっているか鏡で見て確認したほうがいいかもしれません。

2歳、4歳のママにも試してもらった正直な感想は?

グスケットは歩くようになって抱き降ろしが多い子どもとの外出時に便利という口コミをよく見ます。成長していくと使い勝手や感じるメリット・デメリットが変わってくるかもしれないですね。

うちはまだ腰が据わったくらいなので、成長していくと使い勝手はどう変わるのかな?と気になり……。

そこで、2歳、4歳の子どもがいるママ友2人に、グスケット抱っこ紐を実際に試してもらい、正直な感想を聞いてみたので紹介していきます。

2歳児のママ友に使ってみてもらったら

グスケットで2歳児を抱っこする画像

Photo by マイナビおすすめナビ

抱っこ紐を2個、新生児のころはスリング、それ以降は腰ベルトタイプの抱っこ紐を愛用し、とくに困ったことはありませんでした。

2歳の息子にはまだ急な抱っこをせがまれることが多く、抱っこ紐を装着すること自体が実は面倒……。でも、グスケット抱っこ紐は装着がカンタンだな!と思いました。(2歳10カ月男の子のママ)

ちなみに、私も友達の子どもを抱っこさせてもらうと、普通に抱っこするよりもぜんぜん重く感じず、感動しました。

4歳児のママ友に使ってみてもらったら

グスケットを使って4才児を抱っこしている写真

Photo by マイナビおすすめナビ

4歳の娘はちょうど体重20kg。普通に抱っこするのは短時間でもきつい……。抱っこ紐はもう卒業していて、最近ではヒップシートも使っていません。

グスケット抱っこ紐で抱っこしてみたら、「軽くなった!」と感じましたね。ほかの抱っこ紐やヒップシートより装着が断然らくだと思います。それに手のひらサイズにコンパクトになるのは、うれしい。荷物がずいぶん減る! 使用できるのが体重20kgまでとのことなので、もうちょっと早く知っていたらほしかったなぁ。(4歳の女の子のママ)

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『グスケット抱っこ紐』が活躍する2つのシーン

グスケット抱っこ紐はどのようなシーンで活躍するのでしょうか。以下ではグスケット抱っこ紐が活躍するおもなシーンを2つ紹介していきます。

【暑い日や夏の外出】抱っこしても熱がこもりにくい

グスケットの抱っこ紐で赤ちゃんを抱っこする写真

Photo by マイナビおすすめナビ

グスケット抱っこ紐は通常の抱っこ紐とちがって、子どもの背中部分を覆わないため、暑くなりにくいのが特徴です。

沖縄旅行に出かけたときに、大活躍でした! 私も娘も暑苦しさが少なかったです。

【日課の近所へのお散歩】装着がカンタンだからお出かけしやすい

普通の抱っこ紐は装着するのに手間や時間がかかります。グスケット抱っこ紐は装着がかなりカンタンなため、近所へのお散歩にも出かけやすい!

「お出かけしよう!」というときのハードルが下がる感じがします。場合によってはベビーカーより使いやすいなと思っています。

【総括】かさばらない、めんどくさくない、いい意味の「ない」が多い!

グスケット抱っこ紐は、「かさばらない」「暑くない」「装着が面倒ではない」という特徴があり、いい意味の「ない」がたくさん。子どもとのお出かけはなるべく荷物を減らし、快適に過ごしたいですよね。グスケット抱っこ紐はそんな私にぴったり。子どもがぐずって「抱っこをしなくちゃ」というシーンでも、しんどいなと思うことが減りました。

▼『グスケット抱っこ紐』はこんな人におすすめ

グスケット抱っこ紐はとくに抱っこ紐に対して以下のような悩みや要望がある方におすすめ!

◆体格差があるママパパでもひとつの抱っこ紐を使いたい
◆歩きはじめや外出先で頻繁に抱っこをせがまれる
◆コンパクトなセカンド抱っこ紐を探している
◆おしゃれなカラーや柄の抱っこ紐で気分をあげたい

『グスケット抱っこ紐』は通販サイトで購入できる!

グスケット抱っこ紐は通販サイトで購入できます。以下では商品のポイントを紹介していくので、検討している方はぜひ通販サイトでチェックしてみてくださいね。

グスケット『 簡単セカンド抱っこ紐』

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出典:Amazon この商品を見るview item

かさばらない! 手のひらサイズの抱っこ紐

◆最大20kgまでサポートできるため、4歳頃まで長く使える
◆ベルトの調節もカンタン! パパやママとで併用できる
◆おなかに直接負担がかからないので妊娠中でも安心して使用可能
◆うれしい11色展開で好きな色が見つかる

※楽天内の公式ショップでの購入は韓国からの個人輸入の扱いになります。

ほかの抱っこ紐やヒップシートのレビュー記事もチェック

子どもとのお出かけをさらに快適に!

歩きはじめて、抱いたり降ろしたりが激しい子どもとのお出かけはたいへんですよね。グスケット抱っこ紐は、カンタンに装着できて小さくたためるため、子育て世代の神アイテムといえるでしょう。

新しい抱っこ紐や使い勝手のいい抱っこ紐を探している方は、ぜひ参考にしてくださいね。

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企画/制作/編集:マイナビおすすめナビ編集部

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